KLタイムズスクエアとららぽーとKLの間の道沿いに最近出来たタイ料理屋さんです。 No Porkのお店です。 間口がオープンなお店ですので、店内も暑いです。 この日はソムタム、ガパオライス、チキンウイング唐揚げ、トムヤムタレーなどなどをいただきました。 どれも本格タイ味、少し辛めではありますが、美味しいです。 トムヤムタレーは濃厚味で、マレーシアで食べたトムヤムではNo1でした。 また、お料理のお値段もとても良心的です。 お手頃価格で本格タイ味、良いお店を見つけました。 #タイ料理 #本格 #ノーポーク #タイ #KL #マレーシア #Imbi #ららぽーと #タイムズスクエア
【 スクンビットエリアのイチ推しクイッティアオ・ルア 】 土曜日のこの日は少し遅めの朝ごはんを食べにプラカノンまで。 向かった先はクイッティアオ・ルアを専門に扱うローカル・レストラン。まあ通常クイッティアオ・ルアは専門店でないと食べられないが。 そろそろ私の住むスクンビット・エリアのローカルレストランは行き尽くしたかと思っていたが、プラカノンまで足を延ばすとまだ美味そうな店が残っている。 ■クイッティアオ・ルア・ムー(バミー)40THB ■クイッティアオ・ルア・ヌア(センレック)40THB ■クイッティアオ・ルア・ヌア(センミー)40THB ■ケープ・ムー 20THB ツレと2人で3杯。 デフォルトで砂糖が乗っているのはマイナスだったが、3杯目に頼んだセンミーはなぜか砂糖がほとんど(全く?)乗っておらずスープがとても良い塩梅。素のスープはなかなかに美味いのに砂糖で甘ったるくなってしまっているのはもったいない。 たぶん砂糖ありがスタンダードで砂糖なしは入れ忘れかと。日本人的(個人的?)にはやはり砂糖は入っていない方がアロイ。美味い。 「マイ・サイ・ナムターン(タイ語で砂糖を入れないで)」必須。 ちなみにバミー(中華麺)はクイッティアオ・ルアには珍しく平打ち麺で、なかなかに美味い麺だった。やはり個人的にはクイッティアオ(米粉麺)よりもバミーの方が好み。 ケープ・ムーはカリッカリに揚がっていて食感最高、塩加減も文句無し。今まで食べてきた中で文句無しに一番美味かった。 酒のアテに最高かと思いいくつか買って帰った。 ただこのケープ・ムー、美味い美味いとうっかり食べ過ぎると翌朝(いや、それ以前に)物凄い胸ヤケに襲われるので要注意。 何せコイツは豚皮をカリカリになるまでラードで揚げているので。 #タイ赴任 #バンコク都① #クイッティアオ・ルア (2022.09.24.Sat)
【 意外な組み合わせの牛肉とタイ料理 】 この日のランチは会社の近くにあるローカルレストランへ。近くと言っても直線距離の話で、実際に車を走らせると15分弱はかかる。 タイはどうしてこんなにも不便な道路を作ったんだろうというくらい近くて遠い場所が多い。 バンコク都と違い、このサラブリ県の工業団地の近くにはあまり美味い店が無いので、美味い店だといいなという淡い期待を抱いていざ店内へ。(と言っても外。) この辺に来る外国人はまずいないのでメニューは当然100%タイ語。だが会社の総務のタイ人おばちゃんを連れて来たので問題無し。 ■ガパオ・ヌアサップ・カイダオ ■ラープ・ヌア ■コー・ムー・ヤーン ■トム・セープ ■ヌア・デート・ディアウ ■ソムタム・プー・タイ ■ヌア・ヤーン オーダーはこんな感じ。ちなみにヌアとはタイ語で牛肉のこと。ムーが豚肉。さらにちなみにヌアサップは牛ひき肉、ムーサップだと豚ひき肉。 実はタイ料理は鶏肉か豚肉がメインで、牛肉を使った料理はほとんど無い。特に日本のタイ料理屋はコストの問題からそのほとんどが鶏肉。ガパオもラープも鶏肉。 だが、タイのイサーン(東北)地方は牛肉を食べる文化があり、この店はそのイサーン料理を出す店なのだ。 ということで牛肉料理のオンパレード。唯一の豚肉料理は日本でもそこそこメジャーなコー・ムー・ヤーン、日本語だと豚トロの炙り焼き。酒が進む料理だが、この後仕事があるのでビールは断念。 メインはガパオ・ヌアサップ w/ カイダオ(目玉焼き)。日本でも有名なガパオだが、日本ではそのほとんどが鶏ひき肉で調理されるところ、本日のガパオは牛ひき肉バージョン。もう牛ひき肉の圧勝である。脂の少ない鶏ひき肉に比べてジューシーな牛ひき肉のガパオが美味くないわけが無い。 実際、タイで食べるガパオのほの全てが豚ひき肉。なぜなら豚ひき肉の方が圧倒的にジューシーで美味いから。でも牛肉はあまり食べないから豚肉。 だが、日本のガパオは単価の安い鶏ひき肉がほとんど。この違いは大きい。日本のタイ料理屋でも頼めば豚ひき肉のガパオを出してくれる店もあるので、是非その違いを試してみて欲しい。ガパオ・ムーサップの圧勝なので。 他にも酒のアテに最高な牛肉料理ばかり。 こちらの店には酒も置いてあるので、次回は是非夜の部に来てみたい。 #タイ赴任 #サラブリー県③ #タイ料理 #イサーン料理 #ガパオ #Saraburiランチ (2022.09.29.Thu)
【 安定のカオマンガイ 】 ちょっとお久しぶりのカオマンガイ。 この日のランチは会社の最寄りのカオマンガイ屋へ。ちなみにお初の訪問。 ■カオマンガイ・パソム(ピセー)55THB 日本じゃ下手すると1,000円超えのカオマンガイだが、本場タイだとこの円安下でさえ40~50THB、200円以下で食べられる。 この日はカオマンガイのパソム。パソムとは混ぜるの意味で、ガイ・トム(茹で鶏)とガイ・トート(揚げ鶏)のMIXのピセー(大盛り)。 当たり前だが本場のカオマンガイはどこで食べてもまず外さない。この日のカオマンガイも絶品!レベルでは無かったものの、日本で食べたら1,000円超え間違い無しのレベル。 5分とかからず完食。 さて、午後も頑張りますか。 #タイ赴任 #サラブリー県③ #カオマンガイ #Saraburiランチ (2022.09.30.Fri)
【 スクンビットの外れにあるクイッティアオの名店 】 こちらはBTSオンヌット駅から歩いて30分ほどの場所にあるクイッティアオ専門店。 別に歩きを勧めている訳ではなく、それくらい遠いので行くなら駅からタクシー若しくはバイクタクシー推奨、という意味。 ちなみにクイッティアオと言ってもクイッティアオ・ルアの専門店である。 まあクイッティアオですら日本人にはあまり馴染みの無いものであるからして、クイッティアオ・ルアとなると更に「???」だろう。 まあ見ての通り麺料理。ご興味のある方はググって頂きたいが、とにかく中毒性の高いタイの麺料理なのである。 ググっただけだと「マジ、、、?」となるだろうけれど。 ■センレック和牛 150THB ■センレック豚肉 120THB まさかこんな辺鄙(と言っても皆さんが行かれるであろうアソークやプロンポンからでも数駅)な場所にこんなにも美味いクイッティアオ・ルアを出す店があるとは。 まずスープが濃厚でめちゃくちゃ美味い。 そして写メでは美味そうに撮れなかったが和牛がもうとにかく柔らかくて文句無しに絶品。 それより何より美味かったのがムーグローブと呼ばれる、乾燥させた豚バラ肉をカリカリになるまで揚げたもの。何とこれを贅沢に輪切りにして2枚も乗せてある。 ちょっと2枚は胃もたれ気味ではあったが、この濃厚なスープにムーグローブの相性はバツグン。 次回はムーグローブにバミー(中華麺)、これに決まり。 #タイ赴任 #バンコク都① #クイッティアオ・ルア #マイベスト100 (2022.10.01.Sat)
【 懐かしのおもちゃに囲まれた素敵な空間 】 この日はツレがサラブリ県の寺に行きたいというので、バンコク都から遠く200㎞、車で3時間オーバーの場所までロングドライブ。(私は運転していませんが、、、。) (サラブリ県の寺@ワット タム バーダーン วัดถ้ำบาดาล สระบุรี) https://maps.app.goo.gl/CfYxVL9sZ6NScVaZ9 途中(と言っても寺まであと1時間弱くらいの場所)で昼ごはん休憩。 向かった先は会社のタイ人に勧められたこちら。店の中には海外から集めたらしい大量のトイが。 この手の店のメシが美味いとは思えないが、Google Mapsの投稿数は何と3,500件超。バンコクですらなかなかこの件数は見たことが無いのにここは田舎のサラブリ県。 ちょっと期待できるかもしれない。 ■Steamed Fish in Red Curry Paste 150THB ■Spicy Freshwater Snail with Coconuts Cream 180THB ■Tom Saab Beef 280THB 結論から言ってしまうとここの料理は美味い。かなりレベルが高いと言って良いレベル。 まずはホーモック・プラーと呼ばれる(プラーはタイ語で魚)レッドカレーペーストやココナッツミルクに様々なハーブを混ぜたものを、バナナの葉で包んで蒸した料理である。この中には肉や魚が入っており、この日オーダーしたものは魚のホーモック。 タイ南部料理らしく食べたのはこれが初めてだったが、これが美味いの何の。蒸し立て熱々の滑らかな舌触りのホーモックの中にはホクホクの魚が。まだ食べていないこんなにも美味いタイ料理があったとは驚きである。 続いてもレッド(イエロー?)カレー。ココナッツミルクも入っておりまろやかかと思いきや、これが結構スパイシーで美味い。具は何と小さな貝。しじみくらいのサイズ。これは貝じゃなくても良い気がするが、かなり小さくて味はほとんどしないのでまあ何でも良いか。 最後はトム・セープ・ヌア。とろとろになるまで煮込まれた牛肉が激ウマ。 前述の通り全ての料理がハズレ無し、文句なしに美味い。 川の流れを横目に見ながらまったりとした雰囲気も最高。バンコクから2時間は少し遠いが、カオヤイ(タイの軽井沢と呼ばれている避暑地)に向かう時に寄ってみるのも良いかもしれない。 後半は食後に行った寺とその寺の中にあった洞窟の写真。ご参考まで。 #タイ赴任 #ナコーンラーチャシーマー県⑩ #タイ料理 (2022.10.02.Sun)
タイ人の同僚がクラブに行こうと誘ってくれて、その前にこちらで晩飯。タイ料理の中でも南タイは辛い料理が多く、ココナッツを多用し、国境を接するマレーシアとの共通点も多いとか。なるほどメニュー見ても茶色っぽい肉料理が多いかな。マレー系と中華系が混ざったペラナカン料理にも近いかも。前置きはこれぐらいで、オーダーは蟹身のチリ炒め、豚ひき肉揚げ、海老とナッツと豆のチリ和え。確かにチリ唐辛子が効いてる。黄色っぽいのはタマリンドかな? 独特な酸味も良い感じ。タイは地域によって食べ物が結構違いますね。ところでこの店は日本人が多く住むトンローにあるので日本人客もちらほら。清潔で家族や友達との食事に良さそう。次回バンコク来た時はイサーン(東北部)料理をトライしたい!
#KL #マレーシア #タイ料理 #ブキビンタン #コモンズKL #Imbi #ジャランアロー #コスパ お久しぶりにこちらでタイ料理を。 イカ、ガパオ、ホタテ、どれも美味いですが、辛いです。 前回も辛くて、次は辛さ控えめで注文しよう、と決めていたのを、お料理が運ばれてから思い出しました。 次こそは辛さ控えめで注文したいと思います。
#スリペタリン #KL #マレーシア #タイ料理 #コスパ #ノーポーク #ハラル Sri Petaligにあるタイ料理屋さんです。 この日はガパオライスのセット14.90RMをいただきました。 ガパオライス・トムヤムスープ・タイミルクティのセットで14.90RMはかなりお手頃。 ちなみにこちらはハラルレストランですのでガパオのお肉は鶏肉です。 ガパオは少し辛め。ガパオもスープもミルクティも、全てしっかりタイのお味で美味いです。 お手頃価格できちんとタイ料理。近くにあったら通いたいお店です。。。
【恵比寿・三田・門前仲町にもお店あるのよ♪︎☆タイ料理が苦手な人にもオススメのチムチュム鍋店】 タイ王国・首都バンコク・エカマイ。イサーン料理(タイ東北部)のチムチュム鍋が人気のお店です。2022年12月オープン。スクンビット通り沿いにあるBTSエカマイ駅から、北へエカマイ通りを徒歩10分ほど。日本人経営で、日本国内の恵比寿、三田、門前仲町にも店舗があります(チムチュム鍋は無いですけどね)。日本人には馴染みやすいチムチュム鍋。タイ料理が苦手な人にもオススメですよん♪︎♪︎♪︎✧٩(。•̀ᴗ-)人(-ᴗ´•。)۶✧ヤッター‼ バンコクにおける食事でいつも参考にさせて頂いている、サイト「激旨!タイ食堂」さんを拝見して、タイ滞在の最終夜に訪問しました。21時前後、先客は2階に数名、後客はタイ人女性×2、欧米系×4名。店員さんは日本の方も含めて3名以上。この日は金曜日で、2階で男女ペアのライブ演奏(カントリー・ロードがGOODでした)があって雰囲気良かったなぁ(*´-`) 口頭注文後払い。 ◆本日の注文◆ Thai hot pot pork with vegetable set Medium(チムチュム鍋) 450B Spicy minced beef(ゴイヌア) 220B Grilled pork neck(コームーヤーン) 179B Sticky Rice(カオニャオ) 29B×2 Singha Beer(シンハービール) 160B Coke(コーラ) 35B 氷 3B×2 ※1B=4.11円(2023年9月) 計1100B。日本円に換算すると全部で4500円程度。外食価格が日本の1/3程のタイ物価から考えると13500円ちょっとぐらいの感覚です。バンコク最後の夜なので奮発しましたよ(`・∀・´) メインのチムチュム鍋、「チム」とは、つけダレにつける。「チュム」は、スープに浸すという意味です。小さな土鍋に、豚肉、白菜、人参、えのき、ヤングコーン、空芯菜、春雨等を入れて煮、イサーンスタイルのつけダレ(ジェオ)につけて食べます。yum yumさんでは、豚肉・牛肉・シーフードの3種類から、鍋の大きさは、スモール・ミディアム・ラージの3種類から選択出来ます φ(..) 店員さんがテーブルで作ってくれるので、食べることに専念出来ました(人´∀`*) チムチュム鍋は日本人に食べやすいと思いますが、さて、「ゴイヌア」はどうでしょうか(。-∀-)ニヤリ ゴイヌア、実は生の牛肉を使ったラープ(ラオス・タイのスパイシーサラダ)で、バンコクのイサーン料理店でも珍しいメニューです。野味ですなぁ♪︎ これがまたカオニャオ(イサーンやラオスの餅米)に合うんだわ( ̄¬ ̄) あとは、日本のタイ料理店でも比較的見掛けるようになった「コームーヤーン」。豚の喉元の部分を独特のタレに漬け込んだ後、炭火でじっくり焼いた料理ですね。唐辛子が効いたタレ「ナムジムジャオ」につけて頂きますよ。ビールとの相性抜群(っ´▽`)っ コロナ禍を経てのタイ、Last night in Thailand ☆ミ 大変満足しました♪︎♪︎♪︎ウェーイ⁽⁽(◍˃͈꒵˂͈◍)⁾⁾⤴⤴ #金賞 #アイラブThailand #13発目 #2023年マイBEST #チムチュム鍋 #朝ビール昼ビール夜ビール #イサーン料理 #日本人経営 #恵比寿・三田・門前仲町にも店舗あり #配車アプリGrabやBoltが便利だね #タイ料理 #エカマイ通り #雰囲気良好 #日本人客多い #2階では生ライブしていた(金・土の夜)♪︎ #「激旨!タイ食堂」さん参考になります #今回はタイの投稿30以上あるよ
時計台の目の前にある朝食屋台。意外とメニュー豊富で昨日のサラパオ同様悩みましたが、ジョーク(お粥)と油條を注文して台湾風の朝食にしました。トロトロのジョークは見た目少し重そうですが生姜が効いていて胃に優しく染み渡ります。油條も作り置きではなく揚げたて熱々フワフワ。中国茶のサービスも嬉しいですね。先日に行ったメーサーロンのお茶かも知れませんw チェンライのシンボル時計台を眺めながらの風流な朝食でした。
【タイ旅行3日目ランチ】 メイクミーマンゴーを後にして、近くにあるこちらのお店に突撃!ここは、日本から初日ディナーで予約しようと試みたのですが、10日先位しか空きが無くて、だったらランチで行ってやる!と思ってたのです。 案の定、予約無しですが入れました。 ですが、川沿いで、ワット・アルンがよく見えるのが売りなので、ランチと言えど、窓際は予約席。 窓際では無い席で良いのならとの事で入店です。 こちらも、モダンでオシャレなタイ料理! 盛り付けが綺麗だし、お店の雰囲気も、カジュアルでありながら洗練されている。 そして料理も全てハズレなし。 店員さんも沢山いるのですが、目配り気配りも抜群! 夜のライトアップされたワット・アルンを見ながらの食事はそりゃ人気あるだろうなぁ~。 ミシュランビブグルマン店。
【4年ぶりのタイ初日!当たりだったわ!☆カオサン通り近くのタイ料理レストラン】 タイ王国・首都バンコク・カオサン通り。バックパッカーが集まる世界的なストリート「カオサン通り」の1つ北側を走る「ランブトリ通り」にあるタイ料理レストランです。4年ぶりのタイランドやぁ♪︎ ٩(*´ᗜ`)ㅅ(ˊᗜˋ*)وイエーイ♪*˚ バンコク滞在初日の夕食は、時間が23時ぐらいだったこともあり(日本時間だと翌1時)、宿泊するホテルから徒歩圏内のカオサン通りへ。お店を決めていなかったこともあり、通り掛かりに見つけたコチラへ。口頭注文後払い φ(..) ◆本日の注文◆ Mixed Vegetable炒めwithポーク 120B フライドスプリングロール 70B フライドライスwithパイナップル チキン 70B ソムタム 70B Leoビール ボトル 100B×2 Changビール ボトル 100B ※1B=4.11円(2023年9月) 日本円に換算すると2180円程。外食価格が日本の1/3程のタイ物価から考えると6000円ちょっとぐらいの感覚てすφ(・ω・`) 先ずはビールで乾杯ですよ(^_^)/▼☆▼\(^_^) いやぁ、タイの空気ですなぁ。定番のソムタムに、揚げ春巻き、豚肉の野菜炒め、パイナップルチャーハン。辛さはあまりなく、欧米人向けの味付けですが、タイ1発目としては満足行くレベルです。お店の方の接客も良かった。大音量響き渡るカオサン通りから1つ北側の通りだと、多少は落ち着いて良いですね(*^ω^) 時刻は0時過ぎ、さて、カオサン通りへ繰り出しますか ε=(ノ・∀・)ツ #アイラブThailand #12発目 #銀賞 #カオサン通り #ランブトリ通り #0時前後まで営業 #隣のお店が大音量 #欧米人向け #英語メニューあり #タイ料理 #朝ビール昼ビール夜ビール #先ずはデュワン・バンコクに宿泊 #今回はタイの投稿30以上あるよ
最近日本でもあまり食べなくなったガパオですが、タイに来ればやはり食べたくなりますね。ブタドンという店名(由来はよくわかません)だったのでガパオムーにしました。バジルがガツンと効いていてアロイです。まあタイに来てガパオイマイチとかだったら悲しいですけどね。カイダオ(目玉焼き)もトッピングしたい所でしたが油がヤバいのでここ数日の食生活を考慮しあえて回避w
【流石はイサーンの玄関コラートのサラダ!NOTスパイシーでも激辛や!☆ホテル併設のレストランなので宿泊者に便利】 タイ王国・ナコーンラーチャシーマー県。ナコーンラーチャシーマー(通称:コラート)の中心部を走る、Jomsurangyard Rd沿いにある3つ星ホテル「Romyen Garden Place(ロムイェン ガーデン プレイス)」併設のレストランです。タイ語表記では「ร่มเย็นการ์เด้นเพลส」。宿泊しているホテルなので便利ですわ♪︎ ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ 実は私、9月27日(水)現在、タイにいます(*´ω`*) それも、コラート。コロナ禍以前より、4年ぶりの訪泰ですわ。ようやくですなぁ(*´-`) バンコクから約260km、イサーン(東北部)の玄関口であるコラートへの行き方は、バスやタイ国鉄があります。今回は新しく開業した「クルンテープ・アピワット中央駅」を利用してみたかったので、往路はタイ国鉄を選びました 。6時発のディーゼル特急でナコーンラーチャシーマーまで約4時間 ε=(ノ・∀・)ツ コラート初日の夜、街へ夕食を取りに行くのも面倒なので、ホテルに併設されたレストランで。ホテルとは別棟なので、一度外に出ます。先客無し、後客は欧米人とタイ人カップル1組。店員さん2名以上。メニューは英語とタイ語。メニューは、タイ料理を中心にステーキやパスタと多国籍 φ(..) ◆本日の注文◆ Leoビール ボトル大 100B Changビール ボトル大 100B×2 餃子 89B MIXスパイシーサラダ(ヤム・タレー) 99B トマトソーススパゲッティ 109B 黒胡椒のポークステーキ 139B サービス料 50B ※1B=4.11円(2023年9月) 日本円に換算すると全部で3200円程度。 タイビールで乾杯した後、先ずは餃子が登場。所謂、揚げ餃子ですね。ビールによく合います。そして、サーモンやイカ、カマボコ、カニかま、ソーセージ等を酸っぱピリ辛で和えた、イサーン名物ヤム・タレー。注文時に、NOTスパイシーと伝えたけど、かなりの激辛((( ;゚Д゚))) ヒーヒーしながら頂きました。流石は激辛の本場、イサーン!ホテルのレストランでも本格的です(o^-')b ! ポークステーキは肉厚で食べ応え満点!スパゲッティもそれなりに美味しかったです。スタッフさんの接客、雰囲気も良いので、マッタリと寛いで頂きました(〃´ω`〃) #アイラブThailand #1発目 #金賞 #コラート #ホテルに併設 #プール横 #タイ料理 #駐在員御用達 #多国籍料理 #パスタ #ステーキ #ホテル #中心部 #朝ビール昼ビール夜ビール #今回はタイの投稿30以上あるよ
【 デパートで食べられる濃厚・激旨クイッティアオ・ルア 】 Terminal 21の4階に入っているクイッティアオ・ルア専門店。(と言っても他のメニューも少しある。) 4年9ヵ月前、タイに来た頃は血の入ったスープ(クイッティアオ・ルアのスープには豚 or 牛の血が入っている)なんて、、、と、食わず嫌いだったのだが、今や週に一度は食べないと禁断症状が出るくらいに好きなタイ料理のひとつ。 日本ではまず見かけないタイ料理。 まあ血が入っているという時点で日本では流行らないだろうな。 ■Thai Thai's Beef Boat Noodles(Japanese Glass Noodle) 149THB+20THB ■Thai Thai's Boat Noodles with Braised Pork(Egg Noodle) 169THB ■Spicy Pork Cracklings 50THB ■Rice Vermicelli(追加センミー)20THB (+Service Charge 10% + VAT7%) 結論。 ここのクイッティアオ・ルア、めちゃくちゃ美味い。もうとにかくスープが濃厚で美味い。やはりクイッティアオ・ルアはスープが肝。 ちなみに辛さが『None』『Mild』『Medium』『Hot』から選べて、Mediumにしたんだけど、結構辛い。いやかなり辛い。辛さに耐性が無い方はMild若しくはNone推奨。でもNoneは本当にNoneなんだろうか。全く唐辛子が入っていないというのも物足りない気がするが。 ちなみにこの店の面白いところは追加で麺を注文出来るところ。日本の博多ラーメンの替え玉のようなもの。他のクイッティアオ店では見たことが無いのだが、これは複数の麺の中からひとつを選ぶクイッティアオにはもってこいのメニューだと思う。いつもどの麺にしようか迷うので。 そしてトッピングはやはりムー(豚肉)の方が美味い。個人的にはムー・トゥン(煮込んだ豚肉)入り推し。ほろほろに炊かれていて絶品。白めし(もちろんタイ米)の上に乗せて食べても美味いだろうなあ。 ヌア(牛肉)はちょっと固いんだよね。ここのに限らずだけれど。 ムーの方が安いし。 ちなみに秋田牛(しかもA5!)を使っているメニューというのもあって、そっちは生肉の上にスープをかけるタイプらしいので、それなら柔らかくて美味いだろうけど、689THB(今の為替レートだと2,700円)もする。 税サ込みで810THBも払うなら同じフロアにあるモーパラに行って思う存分牛肉食べた方が良いかなと。あっちは600THBで食べ放題だし。 (Mo-Mo-Paradise@Terminal 21) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001485159/40291663/ しかし、円マジで安い(ヤバい)なあ。 #タイ赴任 #バンコク都① #クイッティアオ・ルア #ソムタム #マイベスト100 (2022.10.09.Sun)
【 Lao? Thai? 】 さてこの日は会社の後輩3人を連れて飲みに。 向かった先はオンヌット駅からちょっと入った場所にあるこちら。 初めて伺う店だがなかなか雰囲気が良い。ファラン(西洋人)が多いのも納得だが、メニューはタイ料理メイン。 いや、Lao Gardenと言うからにはラオス料理なのか。まあラオス料理もタイのイサーン(東北地方)料理もあまり変わらないのでどちらでも良いか。 そしてこの店、メニューの数がとてつもなく多い。タイのレストランは日本のそれに比べるとどこもメニューが多いのだが、それにしてもこの店の品揃えはスゴい。 この店に無いタイ料理を探す方が難しいと言っていい。 ■ムーガタ 360THB -Sliced pork hot plate BBQ- ■追加豚肉 150THB ■ママー 30THBx2 ■ナムトック・ムー 150THB -Grilled pork nexk in "NUMTOK" condiments- ■ラープ・ムー 130THB -Minced pork spicy salad with herbs- ■ガイ・トート 120THB -Fried chicken wings- ■Sang Som(700ml) 420THB ■Soda 30THB ■Ice per bucket(small) 30THBx3 ■マナオ 10THBx2 ■Beer LAO(lager) 100THB ■Beer LAO(white) 120THBx2 ■Beer SINGHA 130THB そんな中から今回選んだのはムーガタ、タイの焼肉である。 美味い。取り立てて何が美味いというわけでは無いのだが、タイに一緒に赴任している戦友たちと、仕事を抜きにして呑むこの楽しさは言葉では言い表せない。 〆にたっぷりと豚肉の出汁を吸ったスープにママー(タイのインスタントラーメン)を入れて食べれば至福のひととき。 そう言えば明日はラオスに旅に出かけるんだったか。 でも、もう一軒くらい行きたい気分だ。 #タイ赴任 #バンコク都① #ムーガタ #チムチュム #タイ料理 #イサーン料理 #Regency #SangSom (2022.10.12.Wed)
「本場」のタイ料理を創るこだわり
【 カオサンのもうひとつの濃厚海老ミソスープ 】 タイ駐在最終日前日のこの日は10時から日通が来て引っ越し。と言っても梱包から何から全てお任せ。 1時間で終了し、遅めの朝ごはんをカオサン近くのソムタム屋台で、と思っていたのだが、まさかの12時前で完売御礼。Google Mapsで6件しか投稿が無いのにどういうこと? 気を取り直して向かったのはRettyでも有名なカオサン近くのトムヤムクンの超絶有名店、メムトムヤムクン。 ではなく、そのお隣りのトムヤムクンバンランプー。 ※なぜかRettyの中ではメムトムヤムクンがトムヤムクンバンランプーとして認識されてしまっているが、正解は通りから店に向かって右側が超・有名店のメムトムヤムクン、向かって左側が今回伺ったトムヤムクンバンランプー。お間違え無きよう。(最後の4枚が、髪の薄いおっちゃんがやっている右側のメムトムヤムクン(Mam Tom Yum Kung)) (メムトムヤムクン@右側の店) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001426983/36850910/ ■クン・トート・ガティアム・サイ・マンクン300THB - Garlic Fried Shrimp and Shrimp Fat - ■パット・ノーマイファラン・タレー 150THB - Stir Fried Asparagus with Seafood - ■トムヤムクン・タマダー 150THB - River Prawn Spicy Soup - ■タイ米 10THBx3 ■クン・ペー 40THB ■Coke 20THBx2 ■氷 2THBx4 まずはトムヤムクン。 お隣りのメムトムヤムクンに負けず劣らず海老ミソたっぷりで、ビジュアルからしてその辺のトムヤムクンとは全くの別物。 まずはスープをずずっといただくと、トムヤムクンとしてはスパイシーで、隣りの韓国人女性が「スパイシーOK?」と店員に聞かれていたのも納得。(私はタイ人だと思われたのか聞かれなかった。) さらにしっかりとした酸味もあり、海老ミソ以前にかなりパンチの効いた一杯で最高に美味い。 このパンチのあるトムヤムスープに海老ミソがこれでもかと入っており、白メシ必須。タイの絶品海老ミソスープである。 そしてぷりぷりの巨大海老が4尾も入って150THBというのだから恐れ入る。最初は店員が間違えて200THBのピセー(大盛)を持ってきたのかと思ったくらいのボリューム。 続いてはアスパラガスと海老の炒め物。 これが驚くほどに美味かった。塩味強めの味付けのぷりぷりの巨大海老に白メシが進むことと言ったら。ビールが欲しいところだったが、残念ながらこの店にビールは置いていない。(隣りのメムトムヤムクンには瓶ビールがある。) そして実はこの日のメインは最後に登場したクン・トート・ガティアム・サイ・マンクン、海老と海老ミソのガーリック炒め。 マン・クンとはたぶん海老ミソのことで、巨大海老が10尾近くも入った圧巻のビジュアル。これで300THBとはちゃんと原価計算が出来ているのか心配になるほど。 さてこのクン・トート・ガティアム・サイ・マンクン、先ほどのアスパラガスと方向性は同じだが、更にガーリックも効いていて文句無しに美味い。 この店の巨大海老をしっかりと味わいたいならトムヤムクンよりこちらを推す。 この巨大海老の底に溜まっている旨みたっぷりの油と一緒に海老、海老ミソ、そして海老の卵をいただけば、正に至福のひととき。白めしを追加オーダーしたのは言うまでも無い。 この旨みたっぷり魔法の油は、私が海老料理の中で最も美味いと思っているナコーンパトムの火山エビを彷彿とさせる。 (Volcano prawn restaurant@ナコーンパトム) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102501/100001426950/45385333/ Google Maps、Retty共にお隣りのメムトムヤムクンの評価が高いのだが、個人的にはこちらのトムヤムクンバンランプー推し。 ソムタム屋台がやっていれば行かなかったトムヤムクンバンランプー、感動的に美味い海老料理が食べられるので是非。 (いつもの情報源@激旨!タイ食堂) https://gekiuma.net/bangkok-2tomyumgun/ https://www.instagram.com/reel/Cq-OIWDyVAM/ #タイ赴任 #バンコク都① #トムヤムクン #マイベスト100 #マイベスト2023 #タイ中華 #シーフード (2023.05.30.Tue)