【飛行機を見ながらフォーを頂こう☆ノイバイ国際空港の出国審査前ににあるレストラン&カフェ】 ベトナム社会主義共和国、首都ハノイ、ノイバイ国際空港、ターミナル2、3階。ハノイのノイバイ国際空港、しゆ検査前にあるレストラン&カフェです。フォーやその他ベトナム料理に、ピザやスパゲッティ、ビールまで揃っています。飛行機を見ながらカフェタイム(◍•ᴗ•◍) 経済の中心地ホーチミンにはチョイちょい訪問していましたが、ハノイは約20年ぶり。街も人も大きく変わったなぁと言うのが率直な感想です。高層ビル、バイクだけではなく車が増え、若者が圧倒的に多いですね。ベトナムの総人口は一億人を超えたとか。まさにこれからのアジアを牽引していく国。さて、投稿拾玖発目は、ハノイ最終日で最後の食事をした、空港のレストランです(厳密には出国審査の後、搭乗口近くでビールを飲みバインミーを食べましたが)。 ハノイ発、成田行の便が朝8時20分だったので、空港には5時半ごろ到着。チェックインもスムーズに終わり、キャパの大きいレストランを見つけたので入って見ることに(^∇^)ノ♪ ◆本日の注文◆ Lucky Pho Special Beef 169000VND Cappuccino 99000VND ※1円=166VND(ベトナム・ドン) 2024年10月時点 空港内のレストランとは言え、具材たっぷりで鶏ガラ出汁がバッチリ効いたフォーでした。後半はライムを絞り、辛味ペーストを投入して味変。カプチーノで〆て退店です。 日本円だと牛肉のフォーが1000円ぐらいで、カプチーノが600円ぐらい。ベトナムの外食物価は日本の1/3ぐらいなので、合計4800円ぐらいの感覚です。流石に空港飯だけあって価格は高めですね。 ベトナム!Xin cảm ơn♪︎また来ま〜す。今度はホーチミンかな(。•̀ᴗ-)✧ ※投稿はまだ続きます(〃∇〃) #銀賞 #ノイバイ国際空港 #ハノイ #フォー #朝から営業 #カフェ #ベトナム料理 #⑲発目 #ビールあり #メニュー豊富 #価格高め #保安検査前 #朝ビール昼ビール夜ビール #今回のベトナム投稿は25以上あるよ
目にも鮮やかな、ピンクの食用花を巻き込んだ 生春巻き。 目にも美味しい、料理です。 そして、トムヤムジュース。唐辛子を見事に美味しいジュースに変身してます。
飯田橋、飯田橋駅付近のベトナム料理店
【 ハノイの王の風格 】 ベトナムといえばフォー。首都であるハノイで”一番美味いフォー”という王の称号を争う一角がこのお店である。検索すれば必ず、こことPho Thinの二つの名前が挙がる。そしてそのどちらもが、フォーボーである。 実は、到着直後にPho Thinに行こうとして検索したけれど閉まっていたのでPho 10に行ったのだが。こうして今調べてみると、凡そそれを含め3巨頭であり、Pho 10はハノイに偽物店舗が10ぐらいあり(違うらしい)Pho Thinも、閉まっている、と思っていた場所は別のお店というか、マップが間違ってたというか。とにかくそこではなかった、という結果である。 というわけで、Pho3連発の最後は、その3巨頭のうちの2つ目として訪れたこの、フォーザーチュエンだ。列の長さはさほどではないのは、ちょうど朝ごはんの時間には少し遅かったからだろう。 注文は一択、フォータイナム。これは一番高いメニューで、生と半ナマの肉を半々に乗せたフォーである。油条も注文したら、セルフサービスなもんで、出来上がったそれらが片手に油条、もう片方の手にはアチアチで、スープがこぼれそうなほどに注がれたフォー、ということになってしまった。 それがまた地獄のような熱さでチンチンで、思わず手を火傷しそうになって、えらい目にあった。運ぶのも一苦労。ちょっと、スープこぼしたわ、熱すぎて。(非常に危ない) そんなこんなで、大変ケモノの匂いも混じる牛スープのフォーを眼前にし写真を撮る。いかにも、美しい佇まい。日本にも牛骨のスープのフォーって、あるんだろうか。 一口スープをそそり、椅子から転げ落ちそうになる。美味すぎるのだ。なんということだ。と、言わざるを得ないほどそれは美味かった。牛とくゆうの甘みのネガティブさもなく、実に薄味でいい塩梅で、卓上のニンニクやチリを入れると本当に、なんともスムーズでいいスープになるのだ。 ああ、美味い。とても美味い。しみじみと滋味深く。麺はふにゃふにゃ。そんなことはもうどうでもいい。この、なんともいえないスープの味わいに感動した。フォーの店は数あれど、ぜひここには足を運んでほしい、と思う。やはり、名店は名店の味である。 そして何よりこの大混雑の空気。素晴らしい。人々が幸せそうに麺を啜るその光景。蜜に。毎日でも足を運びたくなる、そんな店。
ハノイでランチ ブンチャーは酸っぱいタレ(魚醤?)で食べるつけ麺 薬草が多くて人を選びそうですが、 ハマると好きだなぁ
夜に利用しました。素麺みたいなつけ麺が美味しかったです。
本日の昼食は10年前テト休みで閉まっていて入れなかった念願のこの店へ。100年も続く雷魚鍋の専門店てかメニュー1種類しかないし(笑)店のひとが優しく食べ方を指南してくれた。初めて食べたが、既食感がある懐かしい味。漸く気づいてきたが、ハノイには333がない!おとなしくハノイビールをいただく。
今まで食べたベトナム料理のなかで、一番美味しかった。 特に鱸のバニラ蒸しが絶品。 ホテルといい、レストランといい、 俗世間とは別の空間でした。ここまでくると怖い(^^;;
ホーチミン、現地の方に連れてきていただいた正統派のベトナム料理のいただけるお店。 そこまでキャパはありませんが、ベトナム伝統の雰囲気を味わえるいい雰囲気のお店です。 お料理の数々もクセが強すぎず、日本人の舌にもぴったりでした。どの料理も美味しくいただきました。 ホーチミンで素敵なベトナム料理店に行きたいならぜひ。
世界の歩き方にも載っているホーチミンのカニ専門のローカル店 カニ炒飯とか生まれたての蟹を揚げ物にする料理とか,麺類とか全体的に美味い しかも,ローカルなので安い ベトナムの高い店は絵になる料理が多いが味はたいした事がない 安いメニューは,若干,怪しい食べ物もあるがやはり美味い
ヘルシーにフォーを注文。メニューの多さに驚くも前回のと同じにする?って感じで店員さんが注文を覚えててくれた。リーズナブルで美味しいので多用してます。Wi-Fi使えます!
バインセオの人気店。唯一無二の味。最高。 この店のためにホーチミンに行きたいと思える店。 海老フライも美味い。
ハロン湾クルーズで知り合った日本の方と行きました。ハノイに戻ったのが2100で遅い夕食となりましたが、快く迎えてくれました。長時間のバス乗車で疲れ果ててましたのでいただいたのは生春巻きと野菜の炒め物のみ。
宿泊したホテルのそばにあったベトナムではどこでも見かける普通のフォー屋さん。 ホーチミンだけどハノイNO.1と看板には書いてあります。 レモングラスやバジル、ドクダミなどのハーブは入れ放題です。インフレで随分値段が上がりましたがそれでも一杯38000ドン=180円ぐらいです。 #ホーチミン #朝食 #ベトナム料理
IT系ツアーに参加してのランチ。 久しぶりに、ベトナムの葉っぱ系、香草系食文化を思い出しました^_^ ※以下料理名は適当です(≧∇≦) 『豚耳の蒸し焼き』 バナナの葉っぱでミミガーを蒸し焼きにしたものを、「モーの葉(軽い酸味)」、「タイワンモミジ(南の高麗人参と呼ばれているらしい)」、「カメボーキ(スゥ〜っとした香り)」、「ビーフン」…。 「ライスペーパー」にそれらと「チリソース」を入れて食べます♪ その他、「ドクダミ」、「レモングラス」もよく出てきます。 普段、日本ではなかなか食べられないものが多いので、美味しいかは別として、楽しいですね^_^ こちらで残念だったのは、 「スッポン料理」が有名らしいのですが、出なかったことです(≧∇≦) 20131025初訪
ホーチミンの市街地からちょっとだけ北東に。在ホーチミン中国総領事館の2つ隣にあるフエ料理「ティブ」。 入り口が分かりにくいですが、入ってみると格式の高い調度品に囲まれたフエ料理屋さんでした。 前菜にオーダーした海老の擂り身の蒸し春巻きは、米の皮はプルプルして絶妙の味。 メインの蓮の葉でくるんだチャーハンも、蓮の実や海産物が入って贅沢な味わいでした。ホーチミンにいく機会があれば、また行きたい!
フォーが美味しくてリピート利用。 牛のスープが味の深みあり。 細いもやしを入れて美味しい。 また、次回も必ずリピート利用したい。
ベトナム中部地方の麺『ブン』を食べれるお店。 『BUN(ブン)』は、フォーとは違い米粉を発酵させて少し癖がある太めの麺。フォーよりも一般的に家庭で気軽に食されている麺で、丸穴からところてんのように押し出し、茹でて作られ、断面が丸いのが特徴です。太さはそうめんのように細いものから、昔懐かしい給食ででたソフト麺的な太い物まで様々。汁なし、焼き等用途も様々。 代表的な料理が「ブンボーフエ(フエ地方の牛肉ピリ辛麺)」で、ベトナム最後の王朝の都となったフエの名物麺。 別皿でレモングラス、バナナの皮、各種香草類が付いてきます。 スープは牛骨の旨味が効いていてピリッと辛め。そこについてきたレモングラス、テーブル据え置きの辛味調味料等を入れると、爽やかな香りとピリ辛なスープになり、食欲が湧いてきます。 麺は食感はやわらかめだが、ぷにぷにとした弾力があり、フォーとは違った特有ののど越し♪ フエ...独特の食文化があり面白いところですね♪、次回は行ってみたい♪ 20131028初訪