無制限飲み放題も有り!新鮮な魚介が食べられる、盛岡の居酒屋
会社同僚と久々の食事。店内のコロナ対策バッチリでした。刺身盛合せは鮪、アイナメ、カンパチ、ツブ貝…別皿でしめ鯖。どれも厚めにカットされていて迫力があります。しめ鯖は浅めに漬かっていて…最高です。帆立フライはデカい!口角にタルタル付けながら頬張りました。スルメイカ天ぷら、イカわた焼き、川エビ唐揚げ、納豆の揚げ包み、名物タコ七味焼き…メニュー名テキトーですが、どれも本当に美味いっす。大将の京都弁も関西人としては沁みました。
毎朝、店主自ら厳選した魚貝を仕入れ、お客様本位の細やかなおもてなしができる店
仙台で後輩お勧めの寿司処こうやに行ってきました。繁華街のだからか夜遅くてもお客さんは多く店内に活気があって、大将もとても愛想が良くて握るお寿司も美味しくてとても楽しい時間でした^ ^
春の雰囲気と創作和食を楽しめる家族向け和みの店
大学の同級生とランチ。お迎えがあるから近くのこちらで。こんなところに隠れた日本料理屋さんがあるとは!初めてだったのでお店のドアにびっくり、完全に開ゴマ状態。笑 個室は密会ができそうなゆったりクローズ空間。会食やママ会などに良さそう。 お酒の種類も豊富だし、ボリュームもあってコスパ良し。
旬の海鮮と淡路牛を味わうご褒美ランチスポット
今年の夏は遠出も出来ず、何処にも行かない、も出来ず。 少し散歩(大阪市内→淡路島、高速で1時間半程度かな)の感じで“淡路島 鼓や”へ。 予約12時でしたが、少し遅れて到着。 既に、駐車場が一杯です。 「遅くなってごめんなさい。」と、席に案内いただきました。 お願いしていたコース、 刺身三種、たいシャブは、身が引き締まってコリコリ、食感と甘みが最高でした。 淡路牛は、熱々の鉄板で自ら料理!こちらも肉汁が野菜に染み込み濃厚な味わいですが、後味すっきり!ペロリと頂きました。 この時点で、結構、満腹感があったのですが、 “水煙蒸し”が登場 淡路牛と海鮮の2種を頂きました。 淡路牛は、アッサリと濃厚な甘みでお野菜と頂きましたが、ゴマだれ最高です。 海鮮は、鱧、鯛を頂きましたがポン酢ダレが相性抜群でした。 締めは、鯛の炊き込みです。私は、普通に美味しく頂きましたが、妻と子供は「お腹一杯」の様でした。 しかし、デザートとの“バニラアイス”は、普通にペロリ! 満足なランチを頂きましたよ 次回は、“鱧コース”を! ご馳走様でした。
お蕎麦は十割と二八が半分ずつ食べられる、名古屋市にある蕎麦屋さん
「鈴音」でお蕎麦lunch✨ ここの、お出汁のきいたお汁が大好きです lunchmenuは一品のみ。¥1200 小鉢やご飯とお汁がでて、最後にお蕎麦。 お蕎麦は、二種盛りで左半分は北海道産の二八そばもう半分は、埼玉産の十割蕎麦。 細切りでめんつゆは甘め✨ するすると喉を通っていきます。 ご飯もモチモチしていてえごま油がかかってるのかな?風味があってこれも美味しい こんなにお値打ちに美味しいお蕎麦がいただけるのでBESTですよね(///ω///)♪ #甘めの汁 #日本
素材・手打ちにこだわる誠実な十割そば
【《明治20年創業》十割そばの名人】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 神楽坂の人気蕎麦『蕎楽亭』が まさかの臨時休業の撃沈。 …そこで西に500mほど歩き牛込方面へ。 こちらも宿題店『たかさご』です。 訪問時点、 Googleマップ評価「4.2」、 某グルメサイト「3.49」 元々は茅場町で別の屋号で 明治20年(1877)に創業し、 紆余曲折あり二代目の時期である昭和24年(1949)ころ、 現在の場所付近に移ってきたのだとか。 三代目店主の宮澤佳穂氏は 元々サラリーマンであったが、 結婚を機に奥様の実家である『たかさご』継ぐべく、 蕎麦職人を目指す。 現在では『たかさご』を営む傍ら NHKカルチャーセンターの蕎麦打ち教室の講師を務め、 また檜原村に畑を持ち、 自ら蕎麦栽培にも取り組んでいる。 宮澤店主は外なし(十割)に拘り、 機械打ちだった『たかさご』を手打ち式に戻し、 店の全ての蕎麦を十割で打っています。 通からも評価の高い『たかさご』の 十割そばの真髄を堪能していく♪ ■松天せいろう …2300yen 蕎麦を運ぶ宮澤店主が一言 「小麦粉は国産ですのでご安心して召し上がれ」 メニュー表の海老天も わざわざ「天然海老」と記載しているあたり、 食材の品質に拘っているのが伝わってくる。 さて玄蕎麦を店内の地下室で 石抜き、磨き、八段階の粒選別を経て、皮むき、石臼で製粉。 「そば粉と水だけ」で打った十割そば。 すすると舌先にザラリとした摩擦とともに、 蕎麦の香りと優しい甘味。 切りムラや端切れもなく全体が綺麗。 「田舎そば」みたいな荒々しい野趣ぽさではなく、 『たかさご』の十割は端正な佇まいと風味だ。 …それと驚いたのは「蕎麦の強度」 十割って「つなぎ」を使わないので 一般的に麺としての強度が二八よりも劣り、 蕎麦が貧弱で細かったり、千切れやすいですが、 『たかさご』は芯が通っていて コシとのど越しに優れる。 リフトした蕎麦の画像からも、 その芯の強さが伝わると思う。 極めて完成度の高い十割。 この店の十割が 通から評価が高い理由を、 素人目線ながら垣間見た気がする。 ツユは 枯れた本節・宗田節・鯖節を店で削り、 長時間火にかけている。 濃縮還元された節系のアミノ酸と、 伝統的な江戸蕎麦らしいカエシのキレのよさが両立。 何気にツユの量が気持ち多めで、 後半になっても心置きなくたっぷりツユを使えるのが嬉しい。 …それから6月にも関わらず、 海苔が非常にパリッとしており、 磯の匂いの香り高さも秀逸。 最近、思うのだが「花巻」って 海苔の品質で勝負する要素が大きい蕎麦なので、 「花巻」をメニューに置いてる蕎麦屋って、 同じ海苔を使う「せいろう」も 必然的に高品質になる確率が高い気がする。 「天ぷら」は 天然海老二尾、南瓜、ししとう、サツマイモ ザクッとクランチーな衣に、 弾力感を兼ね萎える海老天がお見事。 ~あとがき~ 以上、『たかさご』でした。 『蕎楽亭』は外しましたが、 結果的にコチラで定評のある 十割そばを堪能できました。 「安心・安全・丁寧」をモットーにと メニューに謳っている通り、 蕎麦にツユ、食材と全てに丁寧な仕事が感じられる十割そば。 特にミシュラン店であるとか、 百名店ではないですが、 「通に好まれる地に足のついた蕎麦」とは こういう店だろうな、と思います。 蕎麦好きならばオススメです。 ぜひお試しを
シマアジと握りの美味しさが光る寿司店
お寿司食う 飲んだ後に小腹空いたので寿司屋に 美味しいくていっぱい食べてしまいました。 #寿司屋 #にぎり #お造り
良心的価格と温かい雰囲気の隠れ家居酒屋
こんなところにこんな居酒屋があったとは 良心的な価格設定、平日21:00前だったけど割と満席 テーブルに20席くらい、カウンター8名ほど ドライ中瓶
香ばしい香りにノックアウト、館山のおいしいうなぎ屋さん
江戸時代から続く老舗、新松で昼食。 館山市にある最高に美味しい鰻を食べさせてくれる店です。 本日は愛知県産の鰻でした。 よく蒸されてから焼いている為、フワフワトロトロで香ばしい! 超特上うな重を注文。鰻2段です! 江戸時代から毎日火を通しながら注ぎ足されてきたタレはさっぱりしててホントにうんメェ〜! ご馳走様でした。 #関東風うなぎ
湯島の日本料理
大好きな鱧を心ゆくまで堪能させていただけるこちらのコース。 毎年この季節の個人的に楽しみな籠の八寸です。
六本木で上質な鮨とお酒をご提供
【月コース】熟練した技術を持つ大将が握るおもてなしコース ・当店名物ミルフィーユ (とろたく・キャビア・雲丹・金箔) ・スズキとカツオのお造り (ポン酢・しょうがネギ) ・カジキマグロの磯辺焼き ・ヒラメ握り(昆布締め) ・アオリイカ握り(竹炭の塩のせ) ・江戸前コハダ握り ・ズワイガニ握り ・金目鯛(皮目炙り)握り ・本マグロ中トロ握り ・茶碗蒸し(鯛・浅利・ユリ根・フカヒレアン) ・鮨四の串物 「ホッキ貝」と「鯖」から選択 ・逸品料理:里芋の田舎煮 ・赤身漬け握り(柚子胡椒のせ) ・生しらす軍艦(しょうがネギのせ) ・サワラ炙り握り(すだち醤油) ・江戸前煮穴子握り ・こぼれいくら手巻き ・しじみと青海苔のお吸い物 ・玉子焼き(グラニュー糖のせ) スタートのミルフィーユは、とろたくの上にキャビアと雲丹、金箔を重ねた華やかな一皿で、旨みと香りの層が口いっぱいに広がりました。 お造りは、ポン酢としょうがネギが魚の持つ爽やかな脂を引き立て、さっぱりとした味わいに仕上がっています。 軽く炙られた「カジキマグロの磯辺焼き」は、香ばしく、海苔の風味とパリパリ感がマッチしていました。 握りは、「ヒラメ昆布締め」からしっとりとした旨みが際立ち、竹炭塩をのせた「アオリイカ」はねっとりとした食感が絶妙です。 「コハダ」はしっかりとした締め加減で江戸前の伝統を感じ、「ズワイガニ」や「金目鯛の炙り」では、甘みと香ばしさが見事に調和していました。 脂の乗った「本マグロ中トロ」は数分置いてから提供されることで、甘みが増し、とろけるような食感が口いっぱいに広がりました。 串物は「ホッキ貝」を選び、ほどよい火入れで貝の甘みが引き立ち、コリコリとした食感が美味しかったです。 こぼれいくら手巻きは、その名の通り、いくらを大量にのせて、上から金箔をあしらう豪華な逸品で、プチプチと弾ける食感がたまりませんでした。
贅沢な具材と優しい出汁に癒やされる進化系おそば処
御苑の門衛所の近くの地階にある蕎麦屋でとろろ蕎麦1,250円Paypay払。鹿沼蕎麦にこだわりがあって、最初は塩で食べるように勧められた。
上品な京風料理に舌鼓、女性も多く訪れる隠れ家的な日本料理店
セン南隠れ人気店(๑´ڡ`๑)丁寧に作られた日本料理がいただける「まつ本」さん、ランチは結構混んでいて過去数回諦めた事も、、やっとw ←去年の夏くらい? 限定10食寿司御膳だったかな? どれも魅力的で悩んだけど 限定10って書かれたらついw 夜と比べるととてもリーズナボー ランチでも予約した方が良いみたいです (日、タイミングによるみたいですが) 過去2回1人でフラレこの日も満席待ち発生 なんか店の名前変わったっぽいので焦って投稿してます。丁寧に作られていて仕込みしっかりされている感じでオペレーションもよく一つ一つがちゃんと美味しい。また行きます。ごちそうさまでした❤ランチはとてもオトクなり✨️
新橋駅徒歩1分。コロナ感染予防に対応!席数を約半分に。換気環境も大改善。
東京都港区 【ニュー新橋ビル】 新橋案件帰りの2軒目。 ▪️焼き魚(名前忘れちゃいました・・・) ▪️刺身盛合せ ▪️栃尾の油揚げ…..etc. ちょい飲みでの立ち寄り。 1軒目でお腹いっぱいなので。 魚美味しそうでしたのと この入り口を見て。 案の定魚メニュー多くて良かった! 名前忘れた焼き魚 見た目も最高に美味しそう! てかめっちゃ 美味しかった! 日本酒クイっと最高っすね。 ランチも焼き魚の定食とか美味しいみたいですよ! 魚類美味しかったけど お酒類はちょいとコスパ悪いかな… ご馳走様でした。
新鮮魚介と選べる御膳が楽しめる和食の隠れ家
七五三祝膳 所澤神明社七五三参りの後祝膳に「三ニ六」お宮参り以来7年振りの再訪。美味しく頂きました。
上質な出汁とおもてなしに癒される、落ち着きの和みおでん処
この日は新橋、汐留周辺で飲み歩き。 ふらふら歩いているとなんだか雰囲気の良さそうな店を発見。 どうやらおでんの店のようなので行ってみることに。 店内は明るくとても綺麗。カウンターやテーブル席があり、なかなか珍しい形の並びの席だ。 今回注文したのは10周年の期間限定メニューのちょい飲みセット(2,200円)。 お酒2杯、お通し、おつまみ3種、おまかせおでん3種が付いているお得なセットだ。 ドリンクはビールとウーロンハイを注文。 おつまみ3種はポテサラ、しらすおろし、うずらの卵。 おでんは大根、玉子、ちくわの王道ラインナップ。 おでんの出汁は優しい味わいで染み渡る美味しさ。 これで2000円だったらかなりお得なセットだと思う。 ラストオーダーが21時半と少し早めだが、割と閑静な場所にあり落ち着いた雰囲気なのでかなり個人的に好きな店舗。 2軒目利用でも全然良い感じなので、是非また伺いたい。
お手頃価格で楽しむ、ふわふわ食感の江戸前うな重
谷中のよみせ通りの『鰻の山ぎし』さんへ。 お江戸で鰻重を食べようとすれば、鰻の大きさにもよりますが5,000円オーバーは当たり前。こちらのお店の鰻重は比較的お安くいただけます。先日お店の前の価格表を見て、いつかは行かねばと思っておりました。 『鰻重』 ・松 1,600円 ・竹 2,100円 ・梅 2,300円 ・桜 2,800円 ・特上 3,300円 ※肝吸い、お新香付き 『鰻重 桜 2,800円』をいただきました。特上と言えどこちらでは安く食べられるのですが、その下の『桜』にしました。少しでも価格を抑えたいというケチな考えが捨てきれません(笑) お重の蓋を開けると、お重いっぱいに広がるうなぎの蒲焼くん。これは良いですね、テンションが上ります。 価格の違いは単純に鰻の大きさ。これはどこのお店も同じ法則。(お店によっては肝吸いがお吸い物に変わるとこもあり)もう「桜」で十分。「特上」になるともっともっと大きくなるわけですね。 鰻はフワフワの焼き上がり。これはお江戸の鰻の特徴。関東は一旦蒸しの工程を入れ、関西風は直火焼き。せっかちな江戸っ子には早く提供するために一旦蒸して準備をし、商人文化の関西はじっくり商談したいため少し時間がかかるほうがちょうどよかったとか。 味付けは割とさっぱり目。タレが染みたご飯とフワフワ鰻を頬張る幸せ。あっという間に完食です!
わざわざ訪れたくなる特別な美味しさのお店
蔵前グルメ 2025.6月 息子と近所のお洒落居酒屋で夕食 列こそありませんが 店内はほぼ満席。 カウンターのみで 運良く2席のみ空いていたので着席。 オーダーはモバイルなので息子にお任せ つき出し(豚肉と玉ねぎのポン酢) 刺身5種盛り ホタルイカ沖漬け 冷やし水茄子 鮎の塩焼き めひかりの唐揚げ ふぐの白子の天ぷら だし巻き玉子 どれも美味しくて、 つき出しは酸味があり空腹を刺激、 刺身は新鮮 ホタルイカは塩味を抑えた醤油タレに浸かり、 イカワタが濃厚が 何とも言えず美味でホタルイカの プリッとした身とイカワタの ねっとりが良い感じ。 東京でも生の茄子がいただけるのに 感激。新鮮でみずみずしい茄子ならではの 味わいと食感。 鮎の塩焼きも良い塩梅。 めひかりは宮崎でいただくより 大ぶりでびっくり。 ふぐの白子は美味しいに決まってるいる。 玉子焼きは超ぷるぷるでお出汁が きいてあっさりの味わい。 きざみネギが入っているのが何とも良き。 オーナーが手際良く料理をこなし、 奥さんが裏方でサパートと言う感じ。 家庭料理の様でもあり、 どれも美味しくて 私の上京時の中休みの食事に ぴったりなお店でした。 #蔵前グルメ #蔵前夕食 #蔵前居酒屋 #蔵前家庭料理 #カウンター席のみ
洗練された上質空間で味わう旬の魚介料理
丁寧なお仕事なんです!昆布締めのお刺身といい、塩辛も、おでんもしめの鯛茶漬けも美味しゅうございます。日本酒のセレクトは奥様にお任せ。失礼ながら、蒲田でこんなお店は考えられません(笑)。大ファンのお店。塩辛も鯛茶漬けも写真が無かった。(苦笑)
中野の日本酒好きが集まる小料理屋。いつもほぼ満席状態の大人気店
中野駅の北口を出て、少しだけ東へ。駅前の喧騒から少し離れたな、と思ったぐらいの場所で「ひろし」という提灯を見つけたら、そこがお店の目印。 お店の手前はカウンター、奥は座敷という構成。この日は座敷を貸し切って、大勢でワイワイと楽しむスタイル。オーダーもお任せしてしまったので、中身はよくわかっていない。 魚(とと)屋というだけあって、魚がうまいのは当然だが、秀逸だったのはキンメの煮付けについてきた豆腐。味がしっかり染み込んでいるのに煮崩れるわけではなく食べやすい。こういうところにお店の腕が出るね! いいお店でした。