更新日:2026年02月05日
【中目黒駅 徒歩7分】肉を知り尽くした料理人が辿り着いた、唯一無二の味わい。
鹿、キジ最高です お肉の味が濃くてジビエだけれど臭くない メニューに載ってるものでなく、こんな感じで〜とお話しして出してもらったお皿達 ワインも併せて選んでもらいました また、来冬ジビエシーズンに食べれたら幸せだなぁ
【恵比寿駅徒歩3分】広々とした店内でゆったりとお食事をお楽しみください
恵比寿で同期会! 奥の個室にて。 なぜか等身大のストームトルーパーが(笑) 料理はどれも美味♪ ご馳走様でした!
開放感あふれるテラスで多彩な欧風ランチと絶品スイーツを堪能
オシャレな雰囲気でいつも賑わう人気店 ・鶏モモ肉のロースト 枝豆のクーリとタプナードソース ランチ利用してきました パスタもカレーも美味しそうです こちらのメニューは、パンとライスがおかわり自由です ライスは雑穀米でした! 量が選べたので少なめにしました お肉はジューシーでとっても美味しかったです♡ 早めの時間に行ったのですぐ案内してもらえましたが、正午近くになると混み合うので平日でも予約推奨です
本場フランスの空気と味が楽しめる、神楽坂の隠れ家ビストロ
お目当のお店が予約でいっぱいで、相棒様のリクエストで前から気になっていたお店へ。 この季節にぴったりなテラス席があり、店内で召上るより、テラスをチョイスしているお客さんが多かった印象。 接客してくださる店員さんは、フランス出身の方で、接客の節々に流暢なフランス語が聞かれて、フランスいるかと錯覚するほど。でも日本語も上手で、オーダーで困ることはほぼ無かったかな。 お料理は、フレンチのコースかアラカルトの選択で、アラカルトは量も多め。2人で取り分けて何品も食べられるのが良いかな、オススメです。 出てくる料理の盛り付けがどれも綺麗で、ついつい歓声が漏れてしまう…! ワインはブルゴーニュ地方のワインが多くて、どのワインにしたら良いのか迷ってしまう。でもオススメのワインが何本もあるのでその中からチョイスされるのも良いかもですね。私と相棒様はグラスで飲み比べをしておりました…邪道でごめんなさい。 ただちょっと残念だったのが、お店がバタバタしてるのか、呼んでから席に店員さんが来るまでに時間がかかるのが気になりました。 でもでも、総合評価はとっても良くて、また行きたいです。
古民家で味わう、優雅なブルターニュの食と贅沢な時間
ガレットランチin 神楽坂 おされな友人が連れて行ってくれたガレットランチ 店員さんみんな青と白のボーダー着てて、フランス人の店員さんもいて、ここはフランスですかー?? ワインがたくさん壁にあったので次回はそちらも飲んでみたいな^_^
【中目黒 徒歩4分】フレンチ×和の融合、目黒川沿いで味わう革新フレンチコース
中目黒の川沿いにある隠れ家的レストラン。 一品一品めちゃくちゃ拘ってるのが伝わってきます。 とても美味しいです。 ご馳走になってしまったのですが値段は気になります。
野菜が喜ぶ、すべての環境を揃えてお待ちしております
JR横浜線・東急東横線の菊名駅から徒歩数分、環状2号線の目目処交差点からちょっと入ったところで、大きな駐車場もある。何より地元産の野菜を中心に展開してくる料理が特徴である。まあ、店の名前で判るはずだが。勿論、肉も魚も出てくる、そしてバゲットは富士山の溶岩で作った窯で焼いている。予約時に誕生日など記念日の食事だと告げると、写真#1のようにプレートへチョコでお祝いの言葉を書いてくれて、蝋燭も立ててくれる。 写真#2は、ルタバガ、別名スウェーデンカブのババロア。カブ独特の甘みとミルクの甘みが両方ともほどよく合わさり、どちらも主張が強くないので口内がさっぱりさせるプレリュードである。 写真#3は、前述したが富士山の溶岩を煉瓦のように積んで造った窯で焼いた自家製のバゲットである。料理に野菜のスープを多用しているので更に残ったそれらを吸い取って食べるツールだと私は考えた。 写真#4は、メジマグロのカルパッチョ。黄金柑(ゴールデンオレンジ)のドレッシングをかけてある。酸味が少なく甘みがある黄金柑は、爽やかな風味がある。また、メインの野菜にはイチゴのドレッシングと新玉葱のドレッシングがコンビがかけられているとの説明であったが、私にはピンと来なかった。ガラスの鉢には新玉葱のババロアが載っていた。強い味の野菜を使っていないからなのか、インパクトが薄い感じがした。 写真#5は、ブロッコリーのポタージュスープである。ホワイトクリームと自家製クルトン、さらには薄くカレーオイルを含ませてあるが、カレーの刺激は抑制的である。 写真#6、#7は、本日のメイン、真鯛のソテーであるが凝りに凝っている。まずは使用しているシャリアピンソースの説明が必要であろう。このソースは1936年に帝国ホテルの料理長が発明したもので、玉葱や赤ワインに醤油を加え、ニンニク風味を効かせたビーフステーキ用のソースである。納豆にそのソースを絡めてある。写真中央の焦げ茶は納豆チップス、その下には写真#7で確認できるが、タケノコ。スナップエンドウ、タケノコ、ひじき、長葱のピラフ、レタスのしゃぶしゃぶが潜んでいたのである。なお、皿上の黒いソースはひじき、緑色はセロリのソースである。 写真#8は、牛肩肉の黒ビール煮と豚ヒレ肉のココナッツマッシュポテト包み焼きで、トマトソース添え。真ん中には菜の花のソテー、新ジャガイモのミルク煮、フライドポテト、フライドポテト、コールスロー、キャベツのソース、黒い粉は黒胡椒である。 この後に、写真#1の桜とベリーのデザートで、記念日のデコレーションがチョコで描かれている。愚妻はこれを掻いてなんとか食べようとしたが無理であった。 さて、長々と書いたがメニュー詳細は写真#11の黄色の紙に印刷されているので、ご興味のある方は参照されたい。 自宅から徒歩圏内にあり、私以外の家族は何回か利用していながら私は今回がお初であった。こういうアットホームな雰囲気の店が近くにあるのはありがたい。
ペットフレンドリーな大人のビストロ
久しぶりのクラージュ。 個室で楽しいメンバーと美味しいお料理、 美味しいワインを頂き、とても幸せな時間でした。
神田で楽しむ本格フレンチと豊富なワイン
2024/2訪問 神田で人気のフレンチビストロです。 予約必須です。 お店の雰囲気が良く料理は美味しいしワインも種類があるので楽しめます。再訪したいお店です。
河原町駅4分◆本格フレンチをカジュアルに愉しむ、気取らず居心地のいいネオビストロ
京都で2軒目にお伺いしたこちらのビストロが期待以上に良かった! 友人同士やカジュアルデートに使える居心地の良い雰囲気。 京都ならではの古民家改装系。東京にはなかなかない素敵な雰囲気です。 メニューも豊富で、どれもそそられる。 今回頼んだ品々はこだわり溢れておりました。 近所にあったら通いたくなるお店です。 ごちそうさまでした! ▽--------------------------▽ ○店名: ジュメルニジュウク ○食べログ評価3.62(2025/10/04時点) 〇河原町駅徒歩5分 ○予算¥8,000/1人 ○京都府京都市下京区麩屋町綾小路通下ル塩屋町81-1 ○決済手段:現金、カード ○営業時間 17:00〜23:00 ※定休日:不定休 ※喫煙不可 △--------------------------△ 【予約可否】 可能 【オススメ利用シーン】 友人、同僚、カジュアルデート 【混雑状況】 土曜日21:00時点で満席率8割 事前にお電話して席確保していただいていたのでスムーズに入れました! 【注文】 ◆突き出し:リエット ◆燻製ポテトサラダ ¥700 ◆チーズ盛り合わせ ¥1,450 ◆自家製鴨の生ハム ¥1,350 ◆自家製からすみパウダーとレモンのオイルベースのスパゲッティ¥1,700
池袋ランドマーク サンシャイン60 58階 地上210Mの絶景がお出迎え
2月13日、今日は支店長の還暦のお祝いで社内の主要メンバーが集結。サンシャイン60の58階からの眺めは圧巻でした。 #支店長の還暦のお祝い #絶景を眺めながらのディナー
世界一美味しいと言われるバスクの料理とワインのマリアージュ
渋谷のベルサールの斜め前にあるお店。 イベント帰りに寄ったのですが、生ハムがめちゃめちゃ美味しかったです。 ご馳走になってしまったので値段が分かりませんが、隠れ家的なお店でのんびりできて良かったです。
パシフィコ横浜内、海を望む開放感溢れるベイサイドレストラン
2023年9月24日(日)、一般社団法人日本イタリア料理協会のイベントに参加してきた。つまりこの店のシェフではなく、日本を代表する料理人、南は沖縄の西表島などから集まった新進気鋭の若手シェフの作る料理やドルチェを愉しんた。 前菜から説明(写真#2) 写真を拡大してご覧下さい。 ①鮮魚のカルパッチョ:島根県浜田港の天然ものの鯛を使ったもの。鯛の弾力で極上のものだと判る。赤のエディブル・フラワー、白身の魚、フェンネルの緑でイタリア国旗を連想したのは私だけであろうか。 ②鶏肉のテリーヌ、グリッシーヌと自家製マスタード添え:山形県最上地方のさくらんぼ鶏を使用。この鶏はサクランボの果汁で育てているとのこと。 以上二品は、両国のチエロ・エ・マーレの矢口シェフの作。 ③鰯のペッカフィーコ パレルモ風:前菜ではなく三尾ほどメインとして食べたかった。シチリアの郷土料理で、島の西側がパレルモ風、東側がカターニア風となる。詳しくはネットで調べてほしい。 ④豚ヒレのトンナートソース;トンナートソースとはツナマヨソースのことだが、深みがあって只者ではないソースである。 以上の二品は、四谷三丁目のオステリアTの荒木シェフ作。 今のところ、。Ⓡに投稿がないのは不思議である。 ⑤水蛸のマリネ:北海道産水たこを使用。柔らかさが命である。 ⑥色々野菜のクロスティー二:実はこれが一番難しい一品なのである。素材はそのまま載っているし、ペーストも目立たない。彩り、素材の大きさ、組合せが問われるのである。 アクアパッツア出身のお茶の水701(ナナマルイチ)の直井シェフの作。 写真#3 新鮮なウニのスパゲティ:予約の取れない銀座のラベットラ・ダ・オチアイの名物料理を落合シェフご本人が眼の前でフライパンを振ってくれ、お店の○倍もウニが入っているパスタを頂いた。 写真#4 ピスタチオベースのリングイーネ:ピスタチオの香りと風味、そして歯応えが楽しい。秀逸であった。これは群馬県太田市の「ヘップバーン」オーナーシェフの渡邊氏の作で、感激してご挨拶し名刺を頂いた。もう一度食べたい。 写真#5 生タリアテッレ 短角牛ラグーと秋なす:きしめん形状のパスタがテリアテッレである。本郷にあるクリマ・ディ・トスカーナの佐藤氏の作で、トスカーナは赤ワインが有名なので、それが入っていると思う。「生」の文字に注目されたい。当日、現地で用意されていることに頭が下がる。 撮影を失念したが、サルシッチャとキノコのリゾットも食べた。 そして、歓談に夢中で、メインの三種はいずれも食べる機会を失した。記録のためにメニューだけ記しておく。 ①豚肉のポルケッタ 白インゲン豆の煮込み添え ②山形牛ロースのタリアータ バルサミコソース ③仔羊もも肉のオーブン焼き アンチョビと赤ワインビネガーのソース ①と③は浦和に店があるトラットリア アズーリの新妻シェフの作。 ②は、横浜大桟橋にあるサブゼロの大井シェフの作。 いずれも私の活動半径内にあるので食べてみたい。 最後のドルチェはカンノーリ;丸めて焼いたパイ生地の中にクリームを詰めた菓子であるが、チョコチップを付けたりソースを掛けたりと手が込んでいる。チョコの反対側はピスタチオ・ナッツと手が込んでいる。麻布十番のトラットリア・ヶ・バッキアの酒井シェフの作。 なお、このイベントは誰でも参加自由です。(参加料はありますけど)また、メニューは事務局の許可を頂いて掲載しています。
目黒川沿いの美味フレンチ。肩肘張らずに本格的な味を。〆のカレーも人気!
何度足を運んでも、心地よい幸福感が広がる場所が存在します。それが、「ムッシュヨースケ」。この店は、中目黒と池尻大橋の中間あたり、山手通りに面した穏やかな雰囲気の街角に孤立しています。絶対に繁華街の派手な雰囲気ではなく、料理は主にカレーが有名ですが、フレンチもおすすめです。
伝説のギャルソンが創業した老舗フレンチレストラン。きめ細かなサービスと伝統の味を
銀座一丁目にあるレストランペリニィヨン。 今回はフレンチとドンピエールの洋食もいただきました。 前菜からスタート。 アミューズから、続いて「ウニと百合根のコンソメジュレ」。 これはもう、口の中で“静謐”が広がる体験。 百合根の優しい甘みとウニの海の旨味を、透明なジュレがつなぐ感じが素晴らしい。 コンソメスープは、まさに正統の味。 時間をかけて黄金色に澄み切った琥珀色のスープから立ち上る香りが、食欲を掻き立てます。 古き良きフランス料理の魂をふわりと感じられます。 そして、あんこうの網脂包み焼き。火入れの妙。 あんこうのねっとりとした身を網脂の香ばしさが優しく包み込む。 外はカリッと、内はふわり。脂の甘さが、口中に広がっていく感じ。 和牛頬肉の煮込みは、ナイフがいらないほどのやわらかさ。 口に入れた瞬間に「言葉」がいらなくなる。 スプーンがすっと入るその柔らかさ、コク深いソースとの調和ただただ美味しさを感じる。 追加注文した、伝統のオムライス。 これがまた、クラシックの真骨頂。 ふんわりとした卵に包まれたケチャップライス。 そのケチャップすら自家製で、野菜の甘みが立ちすぎず、酸味も尖らない。 すべてが調和して、懐かしくも品のある味。 さらに、オムハヤシ。濃厚でいてくどくない、滋味深いデミグラスが卵と交わると、もう「幸せ」としか言いようがないです。 最後にいただいたのが、伝統の黒毛和牛カレー。 これはもう、洋食文化への敬意と愛に満ちている。 スパイスの輪郭がくっきりしながらも、和牛の旨味が全体をまろやかに包む。 日本の洋食の、ひとつの完成形と言えるほど美味しい。 そして何より心に残るのは、その「おもてなしの心」。 料理を出すタイミング、言葉の端々、姿勢すべてに、名ギャルソンの魂が息づいている。 お客と料理の間に、そっと橋をかけるような接客。 さすが“伝説のギャルソン”の店です。 クラシックとは、古くなることではない。 磨かれ続けることであると感じます。 レストラン ペリニィヨン 東京都中央区銀座1-10-19 銀座一ビル 2F #クラシックフレンチ #おもてなしが光る #伝統と革新
10席だけのシェフズルームへようこそ。シェフ&ソムリエがもてなすこだわりの空間。
最後のデザートパフェに完全にやられた感がありますが、1品1品、おっおいしいー!と言いながら食べました。 えびおいしいー マグロのブルーチーズソースとまらないー 子羊やわらかー パフェ!!とんでもないクオリティ! これだけで1500円とかしそうな勢い! なのに 3200円(しかも乾杯1杯つく)ってお得すぎる。。 大丈夫かな。。 とんでもなく美味しかった。。
オーナーシェフが出身の三重の食材を活かした季節の料理がおすすめのレストラン
12:00に結婚記念日のランチ。 昨年から、何かの記念日に利用しようと考えていました。 予約は「お魚お肉のWメイン等Wakanaを堪能するコース全6品」(8,470円)。 ランチにしては少し高いけど、食器にこだわりのあるオーナーシェフとマネージャーさんの楽しいトークのアットホームなフレンチレストランです。 また、利用したいですね。
【金閣寺徒歩3分】坪庭もある町家レストラン|一流シェフの京懐石フレンチを愉しむ。
金閣寺のすぐ近くにあり、お洒落な雰囲気の日本料理とフレンチの、いいとこどりのイノベイティブフレンチです。松茸のジュレやトリュフと大根、ゆずのスープ、メバルのムニエルのスモークなど、目新しいけど、出汁もしっかり効いていずれも絶品でした。ヒレ肉にかかっていた淡路島の玉ねぎを使ったソースがとても美味しく、柔らかいお肉の味を引き立ていました。記念日をお祝いしている2組の人たちがいて、ほっこりしました!お庭も綺麗で、幸せなひとときでした!オススメです。
毎日違うスペシャリテが愉しめる
福島、オテル・ドゥ・ミクニからのアメリカ・イギリス・ドイツ・イタリアなど海外で20年、中でもベストレストラン4位に選ばれたシドニーのテツヤズが長く、料理長を務められた長峯シェフのフレンチ店。 ずっと伺いたくてやっと行けた。 奥様も国際大会で賞を獲られたほどのパティシエでおふたりのイニシャルからとった店名。 入ってすぐにパティスリーがあり、奥にL字のシェフズカウンター。 完全予約制でディナーはおまかせ¥11000、来年から¥12100になります。 ランチはディナーメニューで受けられてるそう。 ディナーコース¥11000(税込) ■ポトフ ■アオリイカ ラッキョ・香草・トマト ■鯖 ルージア キャビア ■フォアグラ ■本日のお魚 ■仔鴨 ディアブル ■デザート ■コーヒー、紅茶、ハーブティー ■上菓子 いつも最初にキャラメルポップコーンを出されてるそうですが、寒くなってきたのもあり仔牛のポトフを。これがまた仔牛の出汁がほっこり染み渡る。 鳥取県産アオリイカの中には海老、そしてイタリア産のキャビアにディルがあしらわれて爽やかな香り。 鳥取産の鯖を〆て、ホワイトバルサミコと穀物酢にビーツなどをあしらって。 西京味噌でマリネしたフォワグラは醤油のソース、和風に仕立てたフォアグラは絶品でした。 本日の魚はマトウダイやったかな?失念。海老の出汁にほうれん草などをあわせたソース。透き通るお魚の美しいこと。そしてこのソースの色から想像できない甲殻類の旨味がつまったソース。 メインは鴨。この王道的なソースがいいなぁ。 デザート2種。特にチョコレートのアイスがめっちゃ美味♡砂糖は使ってないそうですが、控えめで絶妙な加減とチョコレートの美味しさを堪能。 軽やかなお料理でした。 お料理はその日によって。だそうです。 すごく丁寧に説明くださったのですが、最初頑張って覚えてたけど、食材や調味料が他種にわたり覚えられない。 イタリアンのご経験もあるそうでパスタはもちろん、テツヤズのスペシャリテなどもリクエストすれば応じてくださるよう。 海外の食材やこだわりの鳥取産の食材をふんだんに使われ、醤油や西京味噌、酒粕など和の調味料、その組み合わせは無限で自由自在に操るシェフにさすがの力量を感じる。 色んなエッセンスを加えつつもまとまっていて、どのお料理も「おいしい」♡ 物腰柔らで穏やかなシェフは海外での色んなお話をしてくださいました。 パティスリーの営業は金・土のみ。 ゆかりのない大阪にお店を構えたのは奥様が東京を敬遠され、必然的に大阪になったとのこと。 嬉しいなぁ。 また伺います。 #ランチ #フレンチ
大切な方との特別な時間を、洗練された空間と上質な料理体験で彩ります。
洗練されてる…って、まさにこう言うこと? 何度でもベストつけたいお店。エピキュリアンさん。 他では絶対食べられないようなアレンジのお料理がでてきます。 叔母、母、従姉妹と特別なディナー。 みんなでフレンチディナーなんて初めてかも。 1番はじめのアミューズ。ゼリー仕立ての。ビーツの鮮やかなピンクに、たくさんの野菜のムース。これだけで感激しちゃうほどの美しさ。 1つ1つ、手がかかったお料理に、みんな感激。 ディナー後に、叔母がシェフの近くに。 「すべてのお料理が、美味しかったですー。 特に最後の紅茶が1番おいしかったー」 「こ、紅茶?」 みんなで、いやいやいやいやーと全力否定 シェフも苦笑。ほんと、ごめんなさい。それだけ紅茶も美味しかったと、叔母は伝えたかったんです(~_~;) 物静かで素敵なシェフが繰り出す、本当に素敵なお料理、幸せなひと時でした。