『上質をカジュアルに』
3年ぶりの336。 変わらず、気取らず、でも美味しい! ブルゴーニュのセレクションも素晴らしく、 やはりいい店だなと実感。 また来ようっと。
絶景と地元食材を味わう洗練の創作フレンチ
■大雪四季(¥3,850) ■ブドウジュース(¥900) 大雪高原の旭ヶ丘にポツンと佇むレストラン。 三国氏がオーナーシェフ、宮本氏がグランシェフということで、クオリティは保証付き。 上川町の素材をふんだんに生かし、それに匠の技が加われば全てが最強の一皿となります。 どの料理も少量ながら、旨みをしっかり味わえて、しかも記憶に残る… 向かいには大雪山系の山々を一望できるので、視覚でも美味しさを堪能することができました。 また、余市産キャンベルアーリーの「ブドウジュース」は酸味が強く、なかなか濃厚なジュースでした。
《恵比寿駅5分》都内で楽しむ本格フレンチの美食体験、五感を刺激するひとときを…。
代官山と恵比寿の真ん中あたり。マンションの一角にたたずむ隠れ家的フレンチ。 年明けて初めて伺ったレストラン。そして、新年早々素晴らしいレストランに出会ってしまった♪ 店名のSaucerはソースをぬぐう、という意味だそう。おいしいソースを気負わずパンで拭ってください、という郡司シェフからのメッセージが込められている。 一方で実際は、ソースがあまりにおいしすぎて、気づいたら全部なくなっていて、パンでぬぐうのを忘れてしまったことが多かった。 2つ目の料理として、トリプルコンソメをいただく。この世にこんなにおいしいコンソメがあったのか、というありえないインパクトのおいしさ。そして、このコンソメがデザート以外のすべての料理のベースに使われているという贅沢さ。 とはいってもその後いただいた感じでは、さまざまな料理バラエティに富んだ味わいで、すべてがこのコンソメテイストで同じ方向を向いている、という感じではなかった。 こだわりぬいて、手間暇かけて仕上げた料理の数々。シェフはそんな過程をあますところなく説明したいそうだが、お客はさまざまなので1/10程度に抑えているとのこと。 なので、料理中であっても質問を歓迎してくださる。 人と同じことをするのは好まず、独自の発想を得ては試作をし、納得してお客に出せるものはなんと1%のみだそう。 言われてみれば、正統派フレンチが核にありながら、唯一無二、そしてソースを中心にものすごくおいしい。パンチはあるのに重くないのが不思議。最後までストレスなくいただける。 そんな背景は素人からすると聞かずには図り知れないので、いろいろお話を伺うとありがたみや感動が増す。 カウンターフレンチ。最後の仕上げ、特にもりつけの部分をはっきり見ることができるライブキッチン。 コースはお決まり24200円に、8800円のノンアルコールペアリングをつけていただいた。 料理の充実度鑑みると、料理のみであれば、コストパフォーマンスもすばらしい。
隅田川のほとりに佇む、アットホームなカジュアルフレンチ
【カウンターフレンチ】 アラカルトでいくか、コースでいくか 迷うとこですが、お初につきおまかせコース。 デザートの食材取り合わせも楽しかった♡ ランチにもリピートしたい! #備忘録
月替わりのコースとペアリングでとろけるような時間を過ごせる至福のフレンチを。
【田中いずみシェフの思いが響く渾身の月替わりコース!】 東京都港区赤坂8-13-19 インペリアル赤坂壱番館B109にあるフランス料理 タンモアさんに訪問しました。 乃木坂から徒歩5分程にある住宅街のビル地下1階にあるフランス料理タンモアさんに予約して訪問しました。 フランス料理タンモアさんのシェフの田中いずみシェフは幼い頃から料理をつくることも、食べることも好きで、強い思いを胸に料理人の道へと進む。横浜元町「修廣樹」で5年間の修業を重ね、その後は一つ星レストランやパリのビストロでさらに腕に磨きをかけ、帰国後、2018年9月「フランス料理 タンモア」を開業し、幼少期からの夢を実現させたそうな。 そんなフランスでの経験も含めて月替わりでテーマを持ったコース料理を提供されています! ※月替わりディナーコース:ロワール川を巡る旅※ 〈アルコールペアリングA 5杯〉 料理はダンディーなギャルソンが丁寧に説明をして提供してくれます。 ◎アミューズ:ワカサギのエスカベッシュ、ロワール産ホワイトアスパラ、ハマグリとトマトのジュレ 〈泡 「ドメーヌマルタン ペールデロシェット」(ロワール、グロプラン主体)〉 ヴェルディ作『椿姫』風。青年貴族と高級娼婦の恋愛劇。2時間弱と短い ・レモンのような酸味が特徴で、すっきりとした泡です。 ●アミューズ、前菜1まで。アミューズのフリットをビネガーで味付けるエスカベッシュの香ばしさや酸味と同調します。 ◎自家製ブリオッシュとそのお供 ◎前菜その1:サクラマス、春キャベツ、 ふきのとうのベルモットソース 〈白「シャトードフェル アンジュラシャペル 2019」(ロワール、シュナンブラン)〉 ヨハン・シュトラウス作『こうもり』的。銀行家が仮面舞踏会で妻をナンパする ・甘いフルーツの香り、濃厚かつ酸味の強さが特徴の白です。 ●前菜2に。豚の脂とレンズ豆の酸味と両方につながる要素を持った白で、互いのつなぎ役になります。 ◎前菜その2:豚バラとのコンフィ、ピュイ産レンズ豆のサラダ 〈赤「クロードラフォン ヴァランセ 2018」(ロワール、ピノノワール主体)〉 モーツアルト作『魔笛』風。超難曲「夜の女王のアリア」を歌えるのは世界で6人? ・色濃くジューシー、フルーツとスパイスの香りが出ます。 ●魚料理に。ロワールの魚料理赤ワイン煮込みなので、ロワールの赤ワイン。 ベーコンやパンが含まれるぶん生き生きしたタイプを合わせます。 ◎魚料理:ウナギのマトロート 〈赤「ティエリーランドリーシノン クロギュイヨ2008」(フランス、カベルネフラン)〉 ビゼー作『カルメン』的。タバコ工場の美女と嫉妬深い衛兵の悲劇。有名曲多数 ・香ばしさ、熟成したワインの香りがあり、落ち着きのある丸い味わい。 ●肉料理 Aに。柔らかく煮込んだウサギに熟成感があって落ち着いた味のワイン。特徴的なビネガーのソースにはっきりとした酸味のワイン。 ◎肉料理A:仏産ウサギ2種仕立て、オルレアン ◎アヴァンデセール:ジャスミンティーのクレーム、デコポン、アーモンドのキャラメリゼ 〈ロゼ甘口「エルベル ロゼ ダンジュール 2022」(フランス、カベルネ主体)〉 プッチーニ作『トゥーランドット』風。「誰も接てはならぬ」はオペラの代名詞 ・鮮やかなピンクと甘みを伴うフルーティな味わいのロゼ。 ●デザートに。アンジュの名物菓子にアンジュのロゼワイン。 ◎デザート:クレームダンジュ、桜餅仕立て、 ロゼダンジュのジュレ、苺 ◎お茶菓子:焼きたてガトーナンテ、塩バターキャラメルのアイスとコーヒー テーマを元にこんなに壮大なスケールのメニュー構成から調理、提供、ペアリングまでお客さんの目線でも思いを伝えたいという氣持ちが伝わりますな!改めて凄いです! それはしっかりと料理の味に反映されます♪ とても美味しくいただきました。 こんなお店が近くにあったら毎月ちょっと贅沢にディナーを楽しみたいと思えるオススメなお店でした! 退店する際に、シェフ自らお味はお口に合いましたか?とのお気遣いを♪ ロワール川を旅した氣分になれました! とても美味しくいただきました。 またお邪魔したいフレンチの名店です。 ご馳走様でした。 #フランス料理タンモア #タンモア #フレンチ #ディナー #コース #お洒落にきめたい日ディナー #恋人を喜ばせるディナー #田中いずみシェフ #月替わりコース #乃木坂 #港区 #赤坂 #東京 #2025うなぎLv14 #2025kn #520 #KatsushiNoguchi
純粋に食事を楽しむために生まれたミシュラン5年連続獲得のフレンチを代々木上原で
ご褒美ランチ♥ 久しぶりのフレンチはやはりテンションがあがるー!といいつつ、クレカの優待を利用してこちらに。 最初にシェフがご挨拶に来てくださる!こちらも真剣にお料理を楽しもうと胸が高鳴る。 全てのお料理が美しくて、五感全てで楽しめました。一番美味しかったのはビスクに溺れているリードヴォー(なんか表現間違ってる?)! お野菜もお肉(イチボ)も素晴らしく、大満足でした。 #ゆったり寛げる #旬の食材を味わえる
【贅沢な大人のひと時】蓼科高原の大自然の中で、絶品〝信州フレンチ〟を堪能…
長野県への道中で発見したお店。 オーベルジュという宿泊施設を併設させたレストランで、オーナーシェフは日本ジビエ振興協会の理事もされているとのこと。(もうこれだけで、個人的にはテンションがあがります) 東京&車でのアクセスは中央道の諏訪南ICを降りてから、約20分くらいのところ。 三連休の初日に伺ったが、先客は夫婦1組。 雨がしとしと降っており、これがまた良かった。 そんな中オーダーしたのはランチコース、SeasonB 6,500円。 コース内容をサーバーの方が丁寧に説明して頂き、結局 ・魚: サーモンと貝類のパートブリック包み焼き ・肉: 本日のジビエとしてツキノワグマ(鳥取) ・デザート: 桃と杏仁のパフェ ※ドリンクはジンジャーエール(自家製、ノンアルコール)、白ワイン(銘柄聞くの忘れた、ソーヴィニョンブラン) ※他オードブルなどはデフォルト通り とした。 最初に提供された自家製ジンジャーエールは、しょうがの香りがするものの、しょうが独特の刺激はほとんどしない。むしろシロップと合わせているせいか甘い。初めて飲むジンジャーエールの味。 飲み物としては大変美味しいが、想像以上に甘く、料理に合わなかった笑 アミューズはロールケーキを模したもの。上に乗っているものはとうもろこしを揚げた?もの。 オードブルはシャルキュトリーという、フランチで言う加工肉と、ヴァリエという、こちらもフレンチで言う旬の食材を使った季節の料理。 加工肉はジビエ料理らしく、うさぎなど様々なお肉をつかっており、それぞれ楽しめる。 もう一つのオードブルはキノコのキッシュとサーモン&こいのマリネ。 キッシュも今まで味わったことのない味。素材からの甘味だけで、素朴な味。でもキノコによるコクもある。 マリネは、酸味を抑えたマリネ。マリネの下には、じゃがいもをマッシュしたもの。白ワインが進む。 魚料理として提供されたのは、サーモンと貝を包んだパイ。具材が豪華で、食べてて面白い。白いソースなんだっけな。。。 お肉料理はせっかくのジビエレストランということで、プラス2000円でツキノワグマのジビエにした。 ツキノワグマは鳥取県らしく、ツキノワグマの中でも草などを摂取しているとのことで、獣臭は抑えられている。普段食べるお肉より、野生感は伝わるが美味しい。 食感が牛肉とは比べられない程しっかりしているが、決して口に残る感じではない。 ツキノワグマのお肉は硬いので、甲州かピノ・ノワールの枝に巻かれていて、面白かった。 デザートは桃と杏仁豆腐のパフェ。 パフェというとクドイと思うかもしれないが、八角なども効いており、とてもさっぱりしている。桃も熟す手前の物を使用しており、甘みは少なめ。 食後にハーブティーを頼み、レモングランをメインとしてスペアミント、ペパーミント、ローズマリー?などを使用したもの。 香りが素晴らしい。 結論、味・サービス・雰囲気全て◎。 こんな所で夫婦に来るような将来を過ごしたいと思わせるお店。 ワインやシガーも充実しているので、半日は過ごせる。 いつかまた再訪したい。。。そしてもっと評価高くても良いはず。。。
【伊豆の海と大地の恵み】熱海の隠れ家で味わう、季節を感じる食材で紡ぐフランス料理
熱海、【 来宮神社の参拝時にビストロでカジュアル・ランチ 】。 伊豆稲取『食べるお宿 浜の湯』からの帰路、来宮駅で下車して来宮神社に参拝。 その後、徒歩で海岸方面へ下り、奥様が予約していた同店でランチ。 オードブル・メイン・パン・ドリンクの《 ビストロ・コース 》は、¥2,000-。 これに、ポタージュ・デザートを¥700-で追加でします。 観光地の熱海値段としては、かなりリーズナブル。 この日のオードブルは、《 軽くマリネした地鯵のサラダ 》、メインは《 平田牧場三元豚のポークロースのポワレ・バルサミコのソース 》。 美味しかったです。 お宿で鯵も豚も出ず、食材が重複しなかったのも幸運でしたね。
極上料理と生演奏が魅力の駅近フレンチ
福岡市博多区博多駅のJRJP博多ビル2Fにある"俺のフレンチ 博多"さんへ。 お手頃な設定でお馴染みの俺のシリーズ。 美味しフレンチのお店でランチです。 前菜に「ブーケサラダ」「ポテトフライ」各¥748 ピッツァから「マルゲリータ」¥1408 肉料理は「牛フィレポワレ」¥2680 料理にあう赤などワインを各々頂きました。 満足のワインランチでした。 #俺のフレンチ #赤ワイン #マルゲリータ #ポワレ #博多駅 #博多区 #福岡県
丁寧な調理と贅沢食材を楽しめるカジュアルなフレンチダイニング
ずうっと行きたかった 俺のフレンチ。横浜駅の近くを歩いていたらあったので入れるか聞いてみたら1ドリンクとTableチャージが大丈夫ならどうぞとの事。テーブルチャージ料は俺の食パンが。本日の鮮魚のポアレ、鴨肉のロースト、ワタリガニのトマトクリームパスタ、白ワイン、レモネード、パンの盛り合わせを。 どれも素材が良くて、素材をいかして調理され、 ソースが美味しかったです。そして量もしっかりとありました。また接客がとても良くて居心地が良かったです。大変美味しくまた伺いたいと思います。ごちそうさまでした。
非日常を味わえる、絶景と本格グルメが融合した大人のクルージング体験
夜景も含めて料理も満点でした! スタッフの方も丁寧で非常に良かったです。 あっという間の時間でした!
絶景と共に過ごす上質な時間―東京タワーを一望できる洗練空間
アフターヌーンティーをいただきました♪ セイボリーとスイーツ、時間内飲み変えできるお茶、パフェもついて5,000円でした。コスパ良い^ ^ ぼやけたお味や、パサパサしたお品など一品もなく、全品美味しくいただきました。 パートドフリュイとセイボリーを交互に少しずついただき、美味♡ オシャレな店内は、柱で仕切られるように窓に向けてお席が並んでいて、お隣の席は全然気になりません。大きな窓からは東京タワーと富士山が隣り合って見えて、贅沢な眺めです。 アフターヌーンティーのボリュームはちょうど良く、手作業で縫い合わせてあるティーサッシェのSIROCCO紅茶が芸術的。 帰り際、ビュッフェの前を通ったので写真を撮りました。気に入りすぎて、次はランチかビュッフェで、また来たいです。
“Local experience” 〜ここでしか味わえない体験を〜
【素晴らしいローストビーフがいただけます】 水戸県庁から少し離れたところにあるフレンチ。 紹介され、ゴルフ帰りに寄りました。 シックで落ち着いた店内に、 大きなダイニング、個室、 さらには中庭にテラス席もあります。 そして、入店直後から、 「ここの接客、いいな」 と思わせる接客は、料理に対する期待を上げます。 実際、ホスピタリティが素晴らしく、 最後まで気持ちよく食事ができました。 この日は【スタンダードコース】をお願いしました。 テーブルには食材だけが書かれたメニューが。 全て茨城県産とのこと。 何が出てくるか楽しみになります。 料理名は正確ではないですが、、、 ⚫︎アミューズ 海老の出汁が効いたソースのムースと 花豆に近いお豆を使った最中 最中にはお店の刻印が押されています。 県内でも、この刻印を作れる方は ほとんどいないのだとか。 海老の濃厚なソースのムースと、 お豆の優しい甘さの最中、 最高のスタートでした。 ⚫︎とうもろこしのスープとフォカッチャ とうもろこしと水と塩だけで作られたスープ。 際立つ甘さだけでなく、 野菜の苦味と青味も感じさせる一品でした。 他では食べたことのないスープでした。 これは、ぜひまたいただきたいです。 フォカッチャは、 スープで使ったとうもろこしの皮等を 使ったもの。 とうもろこしの仄かな甘さが感じられます。 スフレバターとの組み合わせも素晴らしく、 おかわりする人続出でした。 ⚫︎トマトのグラタン あまーいトマトですが、 酸味も感じられるグラタン。 ⚫︎蕎麦粉のガレット(?)と常陸牛のタタキ(?) 料理がうまく説明できませんが(笑)、 ネットリした蕎麦粉のガレットは、 蕎麦の香ばしさも感じさせる一皿でした。 レアな常陸牛も旨みが詰まっています。 ⚫︎大洗産のヒラメのカルパッチョ(?) 赤紫蘇のグラニテ添え サーブされた状態でも彩り美しいヒラメ。 そこに、赤紫蘇のグラニテをかけてくれます。 パフォーマンスも面白いですが、 赤紫蘇の香りとグラニテの冷たさが ヒラメと合っていました。 ⚫︎真鯛と蔓紫のソテー 野菜はもう一つ使われていましたが、失念(笑) ホップの効いた少し苦味のあるソースと いただきました。 ⚫︎ミントのグラニテ パチパチするものが入っており、楽しかったです。 皆さん、ドンパッチだ!と昔のお菓子を 思い出していました。歳がバレますねー。 ⚫︎ローストビーフ 本日のメイン。 55度の温度で4時間かけて じっくり火入れしたローストビーフ。 増量してもらったため、見た目も厚く、 一瞬、食べ切れるかな?と怯みましたが、 杞憂でした。 牛特有の脂も程よく抜けており、 今まで食べたローストビーフの中でも、 抜群に美味しさでした。 ⚫︎奥久慈茶のアイスとメロン、 シュークリームとブルーベリーのお菓子 お茶の苦味が効いているアイスのメロン添え。 甘いモノは苦手ですが、 こちらは甘さと苦味が良い塩梅で 美味しくいただきました。 ブルーベリーのお菓子は、 中に大粒のブルーベリーが入ってます。 見た目のプルン感に騙されました。 まさかの硬さのあるお菓子でした。 シュークリームも甘さ控えめで 美味しくいただきました。 水戸にあるお店のため、 早々、来ることは叶いませんが、 ぜひ、また訪問してみたいお店の一つです。 ちなみに、飲み物の値段もリーズナブルでした。 スタンダードコースでこの満足感なら、 他のコースではどうなっちゃうんだろう? 楽しみしかないですねー。 ごちそうさまでした♪♪
地上200mから望む大阪随一の景色とともに極上のフランス料理を
今日は勤務先の院長と奥様のご招待でラ、フェットひらまつでランチ☀️でした。 37階の窓際席で、展望もバッチリで、素敵なランチを頂きました! 前菜の前菜三種盛り フレッシュトマトのシャーベット、赤ピーマンのムーステリーヌ、稚鮎のフリット添え 帆立貝のポアレと幸水梨の小さなサラダ、丹波鶏もも肉のコンフィー、インゲン豆のヘーゼルナッツ風味 霧島高原豚のロースト、モリーユ茸風味のジューソース サラダほうれん草、新じゃがいもとポロネギのグリエを添えて メロンのヴァリエーション、緑、黄色の2種類のメロンソーテルヌのジュレ、フロマージュブランのアイスクリームスープ仕立て ハーブティーと小菓子 どのお料理も目で楽しめて、味でため息の連続でした! 流石ひらまつさん! レベルが違いますね。 接客も百点満点で今年のベストですね 院長、奥様、いつもありがとうございます 素敵な休日を過ごせた事に感謝です! 最後の写真はトイレです。 ビックリ‼️
贅沢な旬素材と美しい盛り付けが光るダイニング
️ オレンジ(orange) 西大橋店 母の誕生日祝いで、2週間前にネット予約して訪問しました。人気店なので、予約は必須です!店内はテーブル席がメインで、落ち着いた雰囲気が魅力的。 おすすめメニュー: •旨野菜と鮮魚のオードヴルサラダ(1,980円) 30種類以上の色鮮やかな野菜が一皿に盛り付けられ、見た目も味も大満足でした。 •白子のムニエル グルノーブル風(1,800円) たらの白子をバターでソテーした一品で、濃厚な味わいが絶品。 •京鴨と犬鳴豚の盛り合わせ(3,600円) 鴨のロティと豚のステーキの贅沢な盛り合わせで、メインディッシュにぴったり。 料理はどれも美味しく、パンを追加注文してソースと一緒に楽しむのがおすすめです。特にデザートの黒糖のカタラーナや大人のパウンドケーキは絶品で、甘党にはたまりません!ワインの種類も豊富で、料理とのペアリングを楽しめました。お祝い、デート、記念日など特別な日にぜひ訪れてみてください。 営業時間: • 火~金:18:01~翌1:01(L.O 24:01) • 土・日・祝:17:01~翌1:01(L.O 24:01) • 定休日:月曜(祝日の場合は営業することもあります) 食べログ評価: 3.55
【高井田駅徒歩7分】アンティーク調1軒家レストラン!普段使いから大切な日の食事に
焼き立ての大きなブリオッシュが魅力的なお店 私はビーフシチュー、友人はタンシチューを頂きました 素敵な店内で頂くお料理は熱々でとても美味しかったです 大きなブリオッシュもペロリと食べちゃいました ごちそうさまでした
絶景と丁寧なフレンチで心満たされる特別なひととき
フランス料理をホテル内の雰囲気の良いレストランで頂きたいという高齢の母の希望でこのお店を予約しました。平日のお昼でしたので、半個室のように感じられる窓際の席を用意してくれていて母も感激しておりました。以前宿泊したシェラトンホテルも、先日訪れたウェスティンホテルも、初夏に楽しむ予定のカハラホテルも、秋?に行く予定のヒルトンホテルも、68階から見るとかなり見下ろす感じになります。大山の向こうには雪を頂いた富士山も眺められました。 ドリンクは、母がソムリエセレクションだというブルゴーニュ産のシャルドネ、ドライバーの私は2種から選べるノンアルコールビールをいただきました。 食事はエスポワールと名付けられた春のランチ。挨拶に出て来られたシェフは意外に若い印象でしたが、フランスで修業したという経歴はこれから出て来る品々に期待を抱かせてくれました。 最初の「アミューズ-ブーシュ」のうちでは特に、香り高いアスパラガスのスープが、熱々かつ豚の存在感も感じられる絶品でした。 前菜は「エピス香る帆立貝のソテーをプティポワフランセーズとともに」でしたが、絶妙な火加減で焼き目を微かにつけた帆立貝とグリーンピースのソースの相性に驚きました。 パンは3種が供されました。かためのフランスパンのほか、味わいの違う2種が登場。料理のソースとも相性が良かったです。 魚料理は「イトヨリ鯛のソテーに緑と白のアスパラガスのベニエを添えて じゃが芋のランド風ソース」でした。こちらも皮目から香ばしさがふわっと感じられる絶妙の焼き方で、また添えられた緑と白のアスパラガスのそれぞれの味わいの違いが際立つ一品でした。ドライトマトも凝縮された味わいでありながらさっぱりとした風味が印象的でした。 肉料理は「マグレカナールのロティ ポルトソース」すなわち鴨料理でしたが、しっかりした鴨肉にはしつこさがなく、また-春の息吹-という言葉が添えられている通り、付け合わせで春の息吹を表現したという筍が素敵なアクセントになっていました。赤玉葱もさっぱりいただけましたし、ビーツのソースも全く土臭さのない本当に美味しい味わいでした。 デザートを決められなかった私は「お好みのケーキをワゴンより」を選んだのですが、なんとなんと5種類のケーキと苺のジェラート、そしてバニラアイスという7種類すべてを少しずつ盛り合わせていただけました。その時の気分で1つを選べばいいやと考えていたので、あまりのサービスに驚いてしまいました。「苺とマスカルポーネチーズのムース ベリーのエスプーマ添え」を選んでいた母と家内も、さすがに羨ましそうでした。 それに美味しいコーヒーが付いて8,500円(税サ込)は、本当にお値打ちだと思いました。
絶対に喜せたい日は、大人のための空間で気取らないフレンチをどうぞ
吉祥寺で妻とランチです。コピスの脇にあるカジュアルなブラッスリー。狭いお店ではありますが、2階はゆったりくつろげるシックな落ち着いた内装になっており、雑然とした吉祥寺から一変して良い雰囲気です。日曜の開店直後に伺いましたが、直ぐに満席になりました。 日替わりのプレートランチが3種類くらいで¥1200-前後で頂けます。他にピザ風のランチもあります。プレートランチから妻は豚のコンフィ、私は魚介のポワレを頂きました。 サラダがたっぷりの野菜でボリュームがあります。色彩豊かな沢山の種類の野菜が入っており見た目も美しい。自家製のシンプルなドレッシングが上品な味です。 スープは白菜の入ったチャウダー。家庭的な味です。 メインはサラダやパンに合わせてやや塩分強めです。豚のコンフィはレンズ豆、魚介のポワレはクスクスが添えられ見た目以上にボリュームがあります。
【デートに最適】ライブ感満載の五感で感じるカウンター席で本格フレンチを味わえる
【ステーキランチ400g毛沢東スパイス(1700円)!】 2024年11月訪問 キャトルラパンのステーキランチに、魅力的すぎる味付け「毛沢東スパイス」が出来たらしい。 こりゃ、行くしかないやろ。 速攻で予約。 ということで、久々なキャトルラパンステーキランチ! 予約時間の12時50分に入店。 この絶妙な時間指定に、お店の配慮を感じるよ。 愉快な青木シェフに誘導されて、着席。 お肉のグラム数を聞かれますので、400gで。 本来は、味付けは調理後に聞かれるのですが、先に確認。 「青木シェフ、毛沢東でお願いしたいんですが...」 青木シェフより、 「毛沢東もう止めたんやけど...。あ、出来るわ。了解~。めっちゃ辛いけど、いける?」との質問に、多分、大丈夫ですと、返答。 先ずは、スープ到着。 癒し系のわかめ玉子スープ。 このスープ飲むと、キャトルラパンランチに来たなぁって、感じになるよ。 目の前調理で、ステーキが焼かれて、1口サイズにカット。 秘密の調合で、作られた毛沢東スパイスをかけて、出来上がり。 では、早速... おー!毛沢東! 程よい辛味とほんのりとシビレ。 ニンニクの香りとフライドオニオンの食感と香ばしさ。 レアに焼き上げられた赤身のお肉と、よく合うー。 ごはんも、めっちゃススム君。 ごはんおかわりは、400g以上注文したのみ可能なので、もちろん、おかわりごはん。 もりもり食べて、完食! これで、1700円って、マジバグってるな! もう毛沢東は、止めるらしいので、今日、食べれてよかった! ごちそうさまでした!!
美しく彩られた洗練フレンチを煌めく夜景とともに◆横浜ベイシェラトンホテル最上階◆
ベイシェラトン横浜の上階にあるこちらのフレンチレストラン。言わずもがな横浜の夜景が見られます。やっぱ横浜ってスッゲェな〜 前菜の生ハムサラダにメインはがっつりステーキ。ポットに入ったお魚のクリーム煮がたまらなかった! 横浜の夜景を眺めながら優雅に食事できる素敵な空間。ピアノの演奏もあり。いや〜大変優雅。