更新日:2026年02月23日
神田駅南口徒歩2分。全国から仕入れる新鮮ジビエを七輪で焼いて喰らえる店が『罠』
2025/2訪問 ジビエを堪能するために伺いました。 コースに飲み放題をつけました。 飲み放題の種類は十分にありました。ドリンクはセルフサービスですが、注ぎ方は教えてもらえます。 コースはちょうど良い焼き具合で提供してもらえるので美味しく頂きました。 以前コロナ前に別の罠に伺ったのですが、そちらは自分で焼くスタイルでした。個人的には焼いてもらった方が好きです。 飲み放題は90分ですが、追加料金で延長可能です。良いお店なので再訪したいです。
食肉料理人集団 ELEZO
北海道・十勝の食肉料理人集団「ELEZO(エレゾ)」が手がける、ジビエ料理の専門店。 渋谷ELEZO HOUSEのセカンドラインとして、虎ノ門ヒルズ内の「虎ノ門横丁」に構える。 ランチタイムはジビエを使った手軽なコースのほか、単品のカレーライスも提供。 暖簾をくぐると、キッチンを囲む円弧状のカウンターが目の前に広がり、大人のBARのような落ち着いた空間。 席に座って口頭でオーダー。 ──── ▪️旨辛肉CURRY(1,400円・税込) 楕円形の皿にカレーとライスが半々に盛られた、美しいビジュアル。 茶褐色のカレーには黒いスパイスの粒やゴロゴロとした具材が見え、見た目からして濃厚な気配。 ひと口食べれば、スパイスの効いた高粘度のルウが舌に絡みつき、食材の旨みと香りが一体となった本格的な味わい。 スパイシーさの中に野菜のやわらかな甘みがあり、癖になる美味しさ。 中に入る肉も程よく存在感があり、柔らかく噛むたびにジューシーな旨みがあふれる。 ボリュームは腹八分目くらいながら、内容の濃さと完成度の高さでしっかりと満足感を得られる一皿。 ──── カウンター中心の落ち着いた空間で、ランチタイムでも慌ただしさを感じさせない快適な空気感。 スタッフの接客も丁寧で、食後まで心地よく過ごせる。 肉のプロフェッショナル集団による、素材とスパイスの融合を楽しめる一皿。 さすがエレゾと唸らされる、クオリティの高いランチだった。 次回はぜひ、ディナーで本格ジビエコースを味わってみたい。
自然の恵みジビエと、素材を生かした本格イタリア料理で至高のひとときを。
馬車道の北仲通りにあるジビエ料理が人気のイタリアン。 石張りの外壁で重厚感があります。 ランチコースを予約して訪問。 店内は思いのほかこじんまりとしています。 前菜盛り合わせ(8種盛り) パン パスタ ホタテとルッコラのジェノベーゼ メイン 青森牛のグリル ドルチェ+珈琲 になります。 前菜は手間がかかる丁寧な仕事をしており、大満足でした。 パスタとメインは普通でした。 デザートは甘すぎず、濃厚で苦味のある珈琲が良く合い美味しかったです♪
隠れ家のような大人のための本格ジビエビストロ体験
本格ジビエ体験 大名で以前から行きたかったお店に、友人と一緒に訪問しました。入口は少しわかりにくいですが、細い道を進むとようやく到着。隠れ家的な雰囲気に期待が高まります。 初訪問ということでおすすめを尋ねると、蝦夷鹿肉のタルタルとジビエ惣菜の盛り合わせ3種を勧めていただきました。それらを注文し、まずはビールで乾杯! 蝦夷鹿肉のタルタルは低温調理されており、驚くほど柔らかくジューシー。ジビエ特有の臭みはまったく感じられず、赤ワインに合いそうな味わいです。 ジビエ惣菜の3種盛りは、青野菜のラタトゥイユ、ジビエ入りポテトサラダ、ジビエのパテの3品。どれも個性的で、ジビエを上手に活かした一皿でした。 そしてメインはジビエ肉3種盛り。熊本産の鹿肉、猪肉、そして玉子で有名なウズラを堪能しました。鹿肉と猪肉は厚めにカットされ、塩味が絶妙に効いていてとても美味しいです。特にウズラは手づかみで豪快にしゃぶりつきながらいただき、ジューシーさに感動。今回は二人で一皿をシェアしましたが、これは一人一皿でもペロリといけそうです。 さらに、ワインの種類も豊富で、ワイン好きな方にはたまらないお店ですね。 帰り際にお肉の仕入れ先を尋ねると、なんと猟師さんから直接仕入れているとのこと。新鮮で美味しいお肉がいただける理由に納得です。 ごちそうさまでした! 福岡市中央区大名1-11-29 ジビエ専門ビストロ Nico Appartement #ジビエ #蝦夷鹿 #ジビエ料理 #大名グルメ #肉好き #ワインと肉 #福岡グルメ #ウズラ肉 #鹿肉料理 #猪肉 #隠れ家レストラン #ビストロ #低温調理 #新鮮ジビエ #猟師直送 #大人のご褒美 #ジビエビストロ #肉好きグルメ #福岡ディナー #グルメレポ
烏丸駅近|通も唸らせる良質なジビエを厳選◆もっと身近に、もっとお洒落に嗜む隠れ家
京都で出会う隠れ家ジビエ。カラスから羆まで、未体験の旨さに驚く一軒 京都の路地裏にひっそり佇むジビエ専門の隠れ家。ここではなんとカラスから羆(ヒグマ)まで、なかなか出会えない獣肉を幅広く楽しめるのが最大の魅力。 しっかりとした下処理が施されているため、どのジビエも臭みを感じさせない丁寧な仕上がり。特に印象的だったのは羆のローストで、噛むほどに力強い旨みがあふれる、今までにない食感と味わいに大満足。 お店全体のレベルも非常に高く、ジビエ初心者から通の方まで納得できる一軒です。なお、同じ経営の焼鳥店も評判が良いとのことなので、そちらも訪れてみたくなる魅力があります。
【渋谷駅徒歩5分】渋谷近くの美食の隠れ家。大地の恵みジビエと旬の幸を気軽に堪能。
ジビエ料理が食べられるお店 渋谷のホテル街にあるのでちょっとすごい立地ではありますが笑 落ち着いたいて中の雰囲気はよかったです。 開けた空間ではなく 程よく席を区切っているので会話もしやすい、 照明の絞り具合も程よかったです。 ウサギやイノシシは食べたことあったのですが カンガルーがでてきてびっくり 噛み応えのあるたんぱくなお肉でケモノ臭さなどは感じなかったです、食べやすい。 飲み放題もついており、スパークリング込が嬉しい ビールは最初の1杯だけでしたが 白、赤ワインもあって結構飲みやすかったのでトータルで見たら結構よいかな。 (卓上ボタンがあるのでおかわりもしやすい) カジュアルと綺麗めのいいとこどりしたいならおすすめ。
【馬喰町駅徒歩1分個室完備】京鴨をメインにらくだや変わったお肉も串で食べやすく
以前違うお店が入っていた時に訪れたのだが、その店はもうすでになくなっており新しいお店が入っていた。 ジビエって好き嫌いあるしな、私もラム肉とかあまり得意じゃないしどうかなと思っていた。 諸事情で最後まで居られなかったため、つまみ系のみで退店しまったのだけど、全部美味しかった!!! 全然臭みもなくてバクバクいってしまった。 串焼きも食べたが全部美味しい。 鹿とか鴨とかワニとか・・・ ドキドキしながら口に運ぶが全部美味しい。塩加減も良い! 牛や豚、鶏といった普段食べ慣れているものとは違った味だったが全部抵抗なく入っていった。 またくる時は何かメインディッシュ的なものも食べたい。
2023年2月OPEN!ハンター兼ソムリエのシェフが提供する隠れ家的ビストロ★
第一種狩猟免許を持つシェフ兼ハンター(!!)のオーナーが営まれている、ジビエメインの小さなビストロ。最寄りの高田馬場駅の戸山口からは徒歩10分弱ほど、住宅街の中にあります。 私、ジビエの中でもとりわけ鹿が大好きでして…! 高田馬場は普段あまり訪れないエリアだったのですが、グルメな方からお値段以上の品質で美味しい鹿料理とワインを楽しめるお店だと教えて頂き、平日ディナーに訪問しました。 今回は2種類あるコースのうち、鹿・穴熊・小猪の3種類のジビエが楽しめる「ジビエ堪能コース」¥6,800をいただきました。 ワインはこの日ソムリエ資格を持ったスタッフさんがいらっしゃったので、その方のおまかせでお願いしました。 グラスG¥700から/B¥4,500からです。いただいたものは備忘兼ねて末尾に書いておきます。 ハンターでもありジビエの事を知り尽くしたシェフによるお料理はもちろん超美味でした。 中でも特に感動したのは鹿肉のロティ!! 今日の鹿は小田原産の本州鹿とのこと。 深い紅色の肉色が美しく、この鹿肉の脂がとっても甘いんです…!上質なお肉の証です。 自家製という赤ワインソースも鹿肉とベストマッチでした。 お店の名物という前菜15種盛りも、可愛くて美味しくて最高です!この盛り合わせでだけでワイン1本空けれそうでした笑 野菜や豚肉を使ったメニューのほか、ジビエメニューだと穴熊の春巻きが入っています。 ピクルスが無農薬野菜であるところなどにも、お店のこだわりを感じました。 オーナーシェフとワインソムリエのサービススタッフさん(※ソムリエさんの方は常勤ではないそう)のお二人でやってらっしゃいましたが、とてもお優しい方でお話も楽しく、絶品ジビエにお二方のお人柄の優しさが加わってとても記憶に残る良いディナーを過ごすことができました。 自宅からは少しだけ遠いのですが、ぜひまた伺いたいお店です。 ジビエ大好きな方はもちろん、このお値段で新鮮で食べやすいジビエを堪能できるお店は結構珍しいと思うので、一度本格的なジビエ料理を食べてみたい方にもぜひオススメします。 ※以下、ご参考までに今回いただいたコースとワインの内容です。 【course】 ジビエ堪能コース 全6品¥6,800 ・15種前菜盛り合わせ ・蝦夷鹿のタルタル仕立て ポムフリット添え →牛肉へ変更することもできます。 ・本日のスープ ・鹿肉のロティ 赤ワインソース →今回いただいたのは本州鹿のランプでした。 ・子猪とマッシュルームのクリームパスタ ・クラシックプリン +バゲット付き 【wine】 ・LOOSEN BROTHERS Riesling dry ・Collefrisio Montepulciano d'Abruzzo ・Tetramythos Agrippiotis Orange Nature
建物の奥にある、初心者から愛好家まで幅広く楽しめるウイスキーとジビエ料理のBAR
ジビエとワインのお店です!ディナーではジビエコースを中心に提供しております。
猪のおっぱいなるものを初めて食しました(^^;; さっぱりして美味しかったです♪ 初めてのものばかり。何事もチャレンジ!な夜でした。 ブータンのハチミツがかかったプリンが秀逸でした。
パリの街角をそのまま切り取ってきたような雰囲気の本格的なブラッスリー
ここでランチするのはそんなに簡単ではありません。 11:30-14:00の僅か1時間半ですよ。 少しずれると、閉店です! 今日は1200円のランチできてよかったです。
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
表参道駅B1出口から徒歩6分。 扉を開けた瞬間から静謐で凛とした空気に包まれる、フレンチレストラン。 洗練されながらも過度な装飾はなく、料理と向き合える空間づくりが印象的。 9年連続でミシュラン一つ星とグリーンスターを獲得している実力派のお店です。 今回はランチコースを注文。 まずは、鹿と豚の血を使ったマカロン。 一見デザートのような見た目ですが、奥行きのある旨みとほのかな甘みが広がり、このお店ならではの世界観に一気に引き込まれます。 ごぼうのポタージュは、土の香りを感じながらも雑味がなく、素材の味わいが深い。 続く、ブリのマッシュルーム添えは、魚の旨みときのこのコクがあり、シンプルで完成度の高い仕上がり。 そして、フォアグラ。 蝦夷鹿、ヒグマ、猪といった野生肉の要素を組み合わせ、濃厚でありながらも不思議と重さを感じません。 メインの蝦夷鹿モモローストは、しっとりとした火加減で、噛むたびに滋味深い味わいが広がるります。 締めの峯岡豆腐とフルーツのデザートは、コース全体をやさしく包み込むような軽やかさ。 命をいただくというテーマが、料理を通して伝わり、食後には心地よい余韻が残ります。 唯一無二の体験ができる素敵なお店です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
新鮮な牡蠣をはじめ、生ウニや幻イバラ蟹など産直食材が自慢!
2025/2/27初訪問。 友人から牡蠣好きならとオススメされたお店。六本木で牡蠣?と思ったらなんとイタリアン!コースも安く、試しに訪問してみました。 今回は「絶品 牡蠣尽くしコース 3,000円〈全5品〉お得な牡蠣お料理コース」だけ予約時に注文しておきました。 19時に到着。 まずは、白ワインをボトルで。あと自家製サングリアに白があったのでそれも注文。 白ワインもサングリアも飲みやすく牡蠣にマッチしてました。 そしてコースの生牡蠣と蒸牡蠣or炭焼き牡蠣から炭焼きを選択。 まずは生牡蠣が到着。1人4個。レモンだけでなく卓上にある調味料で色々と楽しめる。 次に炭焼きが到着。1人4個。これが美味しかった~ 牡蠣のフリットorフライはフリットを選択。 1人2個ずつ。 フリットの衣は外はカリっと、中の牡蠣はジューシーで美味しい! 続いて牡蠣のアヒージョ。 安定の美味しさ。バケットが足らないくらいw 牡蠣のパスタorリゾットではリゾットを選択。 こちらも美味しかった~! デザートも注文して、大体1人7,000円くらいでした。 相当な牡蠣を食べているので高い感じはしませんでした。 予約も取りやすかったし、再訪問決定です! 美味しかった! 満足! #牡蠣をたくさん食べるならココ!
歴史ある草履屋さんを改築。『ジビエ』と『味噌』と『産地直送素材』料理のお店
予約必須の古民家❗️ お世話になった上司が退職するのでこちららでこじんまりと送別会^o^ 古民家の2階に通され卓袱台みたいなテーブルに白熱灯とまさに自分も生まれてない昭和初期の時代へタイムスリップ。 味噌と野菜のセットがマストで選べる味噌は胡桃、南蛮、浅利にしました。新鮮野菜に味噌を乗っけてベジファーストでスタート。 お通しは豚の味噌漬け焼きでその他に鰯の梅煮、メヌケ西京焼き、ポテサラ、チーズの味噌漬けにビールの後は七田、雪の茅舎、竹鶴をちびりちびり。 今回は差し呑みなのでアラカルトにしましたがコースもあってそちらの方がお得そうです^o^ #古民家居酒屋 #味噌がおすすめ #昭和レトロ
極薄生ハムと鮨の特別コース体験
5年くらい前ですかね、西麻布にあった時に行ったことあって、その時は割とすんなり予約取れたんですが、今やもう一生行けないんじゃないかと思ってたくらいの予約の取れなさ。予約取ってくれた友人に感謝ですね。 営業は火水木金の昼のみ、12時一斉スタート。完全に高橋シェフの世界というか、かなり独特な世界。1日に楽しめるのは6人だけですからね、幸運です。 料理一皿一皿に対する考察は省きますが、スープはその日の気温によって最後の仕上がりを調整したり、パスタはステンレスが食材に与える影響を懸念して手打ちしたり、意図的に提供する料理の順番を入れ替えたり。こだわりが強く、かといって押し付けがましくない。純粋に高橋ワールドに引き込まれるんですよね。 ペアリングのワインは基本的に6人で1本開けるような感じなので、早く飲んじゃえばシェフが注いでくれる。ワインもかなりこだわっていて、料理サーブ前にシェフが開栓するんだけど納得いかないとボツ、また新しいのを開栓するほど。1本1万円前後するようなワインが続けて出てくるので、料理と合わせて46,000はかなりリーズナブルなのでは。前回は多くがエミリアロマーニャのワインだったけど、今回はイタリア中心で地域は幅広め。 本当に幸せな時間で、あっという間の4時間でした。 ※写真が20枚じゃおさまらないので第1部はなくなくダイジェストで…
名古屋市の今池駅から徒歩10分程度。クリームコロッケを軸にしたコースが楽しめる。新規予約ストップしていたようですが再開しています。まず初めの前菜が感動的16種類が少しづつで食べているだけで楽しい。 クリームコロッケは揚げるのではなく焼くため衣が薄くても大丈夫だそう。ちょっとヘルシーかも知れない。 パスタにコロッケが乗せられていて割って混ぜると仕上がったり。 味噌汁は出汁が運ばれてきて自分で味噌を溶くスタイル。創意工夫が飽きさせない。今度は夜に行ってみたい。
肩肘張らずに味わう、落ち着いた空間で楽しむ本格クラシカルフレンチ
広尾の住宅街にひっそりとたたずむ「アラジン」。 気取らないクラシカルな落ち着いた空間で、正統派フレンチをゆっくり味わえる。 5階建てのマンションのような建物の中二階。 道路に面した通路から階段を数段上がると少し奥まったところにお店の入口がある。 入口手前の左側には厨房がありシェフの顔が伺える。 シェフは数々の名店で腕を磨いたのち、「アラジン」の前任シェフ・川崎氏のもとでさらに経験を積み、2020年にその意志を引き継いで厨房を任された。 旬の食材を見極め、その持ち味を最大限に引き出す料理は、シンプルながらも深い満足感を与えてくれる。 扉をくぐると、落ち着いた物腰の熟練スタッフが迎えてくれクラシカルで静かな空気が広がる店内へ。 純白のクロスがかけられたテーブルが整然と並ぶ。 予約名を告げて席に案内されると、これから始まるコースへの期待がふくらむ。 《シェフおすすめランチコースS》 メインの肉料理は、追加料金で鴨胸肉から和牛サーロインに変更も可能とのこと。 鴨を楽しみにしていたので、そのまま鴨肉でお願いすることに。 まずは乾杯のシャンパンを頼んでコースが始まる。 〇 Laurent-Perrier La Cuvée Brut Champagne 1812 ▪️アミューズ ・グジェール シュー生地にチーズの香る一口サイズの可愛らしい焼き菓子。 ▪️ホッキ貝と筍のムニエル ・ホッキ貝 ・トマトのソース ・うるい しっとりと火を入れたホッキ貝は、やわらかさの中に心地よい弾力を残す。 筍は風味豊かに香り立ちほどよい歯ごたえがアクセント。 爽やかなうるいと甘酸っぱいトマトソースが全体をやさしくまとめ春らしい一皿に仕上がっている。 〇 Domaines Schlumberger Les Princes Abbés Riesling Alsace ▪️ホワイトアスパラガスのシブレットソースと生ハム ・フランスロワールアスパラガス ・生ハム ホワイトアスパラガスはほどよい歯ごたえを残しつつも、舌の上でほろりとほどけるような柔らかさ。 シブレットの爽やかな香りをまとったクリーミーでまろやかなソース。 アスパラの自然な甘みを引き締めつつ香り高く仕上げている。 しっとりとした生ハムの塩気と旨みがアスパラに絡み、甘み・酸味・塩味のバランスが絶妙に調和。 ▪️ 鮮魚のポワレ・ハマグリ・春キャベツ ・ヒラメ ・春キャベツとハマグリのスープ仕立て ポワレしたヒラメは、皮目は香ばしく中はしっとり感を残しふっくらと優しい口当たり。 春キャベツの甘みと香りがやさしく広がるスープは滑らかでまろやか。 そこにハマグリの旨みが重なり、奥行きのある味わいに仕上がっている。 〇 Domaines Schlumberger Les Princes Abbés Riesling Alsace ▪️鴨胸肉のロースト ・鴨肉 ・エシャロットビネガー じっくりと火入れされた鴨胸肉は、しっかりとした弾力と、噛むほどにあふれる濃厚な旨み。 長く続く余韻が肉の力強さを印象づける。 エシャロットビネガーの酸味を効かせたソースが味に奥行きを与え、マッシュポテトと合わせれば滑らかな舌触りが加わり全体が一層まろやかに。 キノコやズッキーニのソテーもしっかり脇を固めて、食べ応えのある一皿に。 ▪️甘夏とそのグラニテ・ヨーグルトムース ・ヨーグルトのムースと甘夏 ・グラニテ 甘夏のグラニテがさっぱりとした酸味を持ち、ヨーグルトムースのまろやかさと調和。 口の中で爽やかな甘さと酸味が広がり、さっぱりとした後味が楽しめる。 ▪️ フォンダンショコラ・キャラメルアイスクリーム 焼き立ての熱々フォンダンショコラを割ると、濃厚なチョコレートがとろりと流れ出す。 外はサクッと中はとろけるようなチョコ。 キャラメルアイスの甘さと香りが加わり、温かいチョコと冷たいアイスが絡み合う。 ▪️食後のお飲み物と小菓子 ・プチフィナンシェ,生チョコレート ・ハーブティー 口どけのいい濃厚な生チョコと香ばしいプチフィナンシェ。 ハーブティーのやさしい香りで締めにすっきりリラックス。 一皿ごとに素材の持ち味を丁寧に引き出しながら、大胆な組み合わせや火入れで驚きを与えてくれる。 味の完成度はもちろん、温かくほどよい距離感のサービスが心地よく料理の楽しさをさらに深めてくれる。 流行に左右されずフランス料理の本質をしっかりと守るまさに王道のフレンチレストラン。
大自然の味を南青山で【隠れ家ビストロ】産直の天然肉(ジビエ)・新鮮食材は別格です
知り合いに誘われて外苑前から歩いて5分くらいのジビエのお店へ。ジビエというと鹿や熊を想像していましたが他にもトドやキョンなどのお肉も入荷次第で食べられました。鹿の食べ比べはどちらも美味しく下処理がしっかりされているため臭みもなく美味しく食べることができました。デザートも美味しかったです。
日本人の好みに合わせたイタリア料理を五感で楽しんで頂ける空間を心がけています。
ランチで訪問しました。 パスタの美味しさは間違えないのですが、、笑 プラス300円のデザートが。。 コスパ?想定外です。。 可愛くて、綺麗で、手作りで美味しいの!(*☻-☻*) 幸せな気持ちになります! 素晴らしいお店。。 9周年だそうです。 おめでとうございます! #リピート決定
【個室完備】~国産新鮮食材&手料理でおもてなし~ 各種宴会 大歓迎!
三軒目、八丁堀 美味しいフォッカチャが食べたくて オリーブではなく小桃、ソーセージは慎重に下の方に切り込まないと脂が噴水みたく吹いて脂まみれなる 自家製カラスミとレモンのパスタお腹いっぱいでも食べられる、そして今回もガトーショコラ完、また次回のお楽しみ。