更新日:2026年04月28日
恵比寿駅から3分、川のほとりの一軒家カジュアルフレンチと自然派ワインのお店。
フレンチ✖️タイなお店。 見た目はほぼフレンチ。 当日でもコースにできたので、お菓子のお土産付きのコースにしました。 一番タイを感じたのはパッタイ、タイ料理より和要素が多かった気がします。 かんずり、しば漬け、ゆずをアクセントに使っていてフレンチにアクセント加えて良い感じです。 最初の玉ねぎのポタージュが絶品でした❤️ #恵比寿 #フレンチとタイのフュージョン #オサレ @osaketogohan_1205
肉もパスタも絶品、飽きのこない落ち着きイタリアン
2024/6訪問 インスタで紹介されていて伺いました。かなりの人気店なんですね。 料理は美味しく、店内は落ち着いた雰囲気です。肉料理が有名みたいですが野菜も美味しかったです。
一軒家の落ち着いた雰囲気で味わう多彩な料理とライブ感あふれるオープンキッチン
一軒家の隠れ家的お店。 店内オープンキッチンで、カウンターだと目の前で調理しているところを見られます。 調理中の美味しそうなオムレツに惹かれてそれを頼んだり、メニューを見て頼まなかったも食事もついつい頼みたくなりました。 また訪れたいです。
100年にわたってパリで今も愛される老舗ビストロを受け継ぎ、 青山にオープン。
表参道の人気フレンチのブノワに初めて伺いました。クリスマスメニューになる前に来てみたかったのです。 前菜を2種とメインを選ぶプリフィックスコース。ゆっくり美味しくいただきました。栗など季節の食材を取り入れて華やかです。 ワインリストを見ると二桁万円のボトルもちらほら。あぶないあぶない。8,000円のコートデュローヌで十分楽しめました。
ウニとワインを存分に味わえるカジュアルビストロ!半個室あり◎貸切もOK
ずっと行きたかったお店 実は予約しようと思ったけどできなかったので 2次会でダメ元で行ったら たまたま席が空いたとのこと 名物のウニのブランマンジュをオーダー これが白ワインと合うー ワインも沢山あって店員さんと色々相談しながら選ぶのも楽しい ここはまた期待けど、席数少なめなので早めの予約をしたほうが良さそう
ボリューム満点、心温まるカジュアルフレンチで仲間と分かち合う贅沢なひととき
大皿で提供される絶品フレンチがお手ごろ価格で食べられる、高田馬場の超人気ビストロ。 その人気の高さゆえ必然的に予約困難となっている。 今回も有難お誘いいただき2度目の訪問。 暖色系の照明とダークブラウン基調の内装が柔らかな温もりを与えてくれる。 時間がゆったりと流れるような落ち着いた雰囲気。 今宵は入口近くのテーブル。 席に着くとお店の方がメニューを持ってきてくれる。 決められたコースは無くアラカルトでコースを組み立てる。 メイン2種と前菜4種くらいが適量との事。 各々前菜から好きなものを1つずつ選び、メインを含むその他の料理は全員で合意形成。 メインの増量をお願いして、前菜5品にメイン1品の構成で注文。 まずはビールで乾杯して、以降はワインと共に料理を楽しむ。 ――― ▪️サーモンのタルタル フロマージュブラン マストで頼むべきおすすめの一品。 濃厚かつ程よい酸味のフロマージュブランがとろける食感のサーモンを包み込む。 バゲットとともに食べるとサクッとした食感が相まってさらに美味しく頂ける。 〇 Edelzwicker 2021 Domaine Andre Stentz ▪️田舎風お肉のパテと豚舌の燻製 パテはハーブの香りと肉の旨みが調和し癖のないまろやかな仕上がり。 添えられたピクルスと共に酸味を加えると、より輪郭が際だつ。 しっとりと程よい歯ごたえのある厚切りの豚舌。 よく噛んでその味わいを楽しむ。 時間をかけて味わえば奥行きのある美味しさを より楽しめる。 ▪️鯵と菜の花のタブレ ハーブやイタリアンパセリがどっさりと盛られた鯵と菜の花のタブレ。 鯵はほんのりと塩気が効いており、脂の乗った旨味がクスクスの軽やかな味わいと調和。 菜の花のフレッシュなほろ苦さとナッツの食感がアクセント。 軽やかで食べやすく鯵の旨味や菜の花の風味がしっかりと感じられる、白ワインに合わせたい一品。 〇 Julien Pilon Le Bruit des Vagues Marsanne - Roussanne ▪️アンディーブとハムのグラタン ハムに巻かれたアンディーブ(チコリの一種)は人数分に増量してお願いする。 融通の効く注文ができるのもありがたい。 濃厚でクリーミーなベシャメルソースに隠れたハムとアンディーブをトングで掘り当てて取り分ける。 一つ一つがかなりのボリューム。 柔らかくほぐれるような食感のハムの塩気と旨味が、濃厚でまろやかなソースと絡み合いお互いを引き立てる。 ハムの中には熱を加えることで甘みが増したアンディーブ。 シャキッとした食感も良いアクセント。 ▪️ハチノスと牛すじ,豚足のシードル煮込み とろみのあるスープに、ぷるぷるの豚足、しっかり煮込まれた牛すじとハチノスがゴロゴロと入っている。 とろけるほどに煮込まれた豚足と牛すじ。 ハチノスは独特の弾力のある食感を残し、ハニカム構造に込められた旨味が噛むほどに染み出てくる。 スープはシードルのフルーティーな甘みと肉の旨味が溶け合いほどよい酸味とコクが絶品。 パンを浸して最後の一滴まで楽しむ。 〇 Louis Terral Marguerite 2020 ▪️牛ロースのグリル 600g 6,300円 メインはこちら。 通常300gのものを倍に増量。 盛りに盛られた600gの肉の山は圧巻。 表面はこんがりとグリルされ香ばしい焼き目に対し中はレアに仕上がっており、ロゼ色の断面が鮮やかに映え食欲をそそる。 脇に添えられたサラダの緑とポテトの黄色がさらに華を添える。 じんわりと滲む肉汁がしっとりとした赤身の質感を想像させ、食べる前からそのジューシーさが伝わってくる。 ひと口頬張ると表面の香ばしさと中のしっとりとした柔らかな肉質が絶妙なコントラストを生み、噛むたびに濃厚な肉の旨みが広がる。 シンプルな味付けが肉の旨みを引き立て、程よい脂のコクが余韻を残す。 ――― 料理のボリュームはさる事ながら、何を食べても美味しく素材を活かしつつもしっかりとした味わい。 沢山食べても重くはならずに満足感を得られる。 お値段もリーズナブルでそれを考えればはるかに超える満足度。 料理やワインの丁寧な説明と、程よい距離感の接客が寛ぎの空間を与えてくれる。 またすぐに訪れたくなる温かみのあるビストロ。
落ち着いた空間で味わうクラシック本格派フレンチビストロ
クラシックな雰囲気のビストロ。3ヶ月前に予約して念願の訪問です。 スペシャリテの真サバのマリネは宝石みたいに美しい。脂の乗ったサバ、柔らかい酸味のマリネ液、透けるほど薄くスライスされた大根、極細切りの大葉。一口ごとにじゅわ~と旨味が口のなかに広がる。 もうひとつのスペシャリテは和牛のロースト。クリという肩のお肉だそうです。こちらも見た目がとにかく綺麗!外は香ばしく中はしっとり、赤身と脂のバランスがちょうどよくて噛み締めるごとに幸せの味。 ホタテのラビオリは、泡状のソースもホタテが凝縮。カリフラワーとズワイガニのグラタンは見た目こそシンプル~なのですが中身ほぼ蟹!濃厚でワインが進む進む。 ボトル1本、ビール、グラスでワインをいただいてひとり20000円少しでした。気軽に行けるお値段ではないですが、かしこまった雰囲気もなくとても楽しめました。ごちそうさまです。
【リヨンを中心としたフランスの郷土料理】ボリュームと繊細さを兼ね備えたビストロ。
店員さんの活気があってフランス語が飛び交う。オープンキッチンで調理を見るのを楽しみながら食べれるお店。生牡蠣はぷりっぷり、ブイヤベースもたくさんの魚貝が味わえて幸せ。1品の量が多いので、もっといろんなメニューを楽しむために、大人数で再訪してみたい!
心地よいサービスと本格ワインに酔いしれる、グループにぴったりの大満足ビストロ
ワイン飲み放題。メニューも美味しい。わいわいしてるけど、なんだか治安は良い店内でした。 #八丁堀駅 #ワインにこだわり #ワインの種類が豊富
自然派ワインと心地よい空間で、料理も人も温かいビストロ体験
なかなかに タイミングが合わず やっと伺えた 西荻窪のオルガンさん 休日のランチタイムを 好きなワインで楽しめます 今回はアボカドのサラダ エビやズワイガニが隠れていて 濃厚ですね 温野菜のサラダは 特にブリのソースが 濃厚な風味を加えてくれて 野菜が楽しめる一皿 豚肉が焼きあがるまでに 鹿肉とフォアグラのテリーヌを 付け合わせのピクルスでサッパリしたところに 豚ロースのロースト。 旨みある肉肉しい肩ロースは 甘めのソースがよく合います それぞれに合わせて ワインをいただきましたが どれも美味しいですね グレープフルーツのプリンで〆て ワイン好きには 大満足の休日ランチです
住宅街で気軽に楽しめる、癒しのペアリング空間
ナチュラルワインが楽しめます。サーブしてくださるおねいさんが魅力たっぷりに説明してくれます。 お料理もどれも美味しくて、ワインに合いました。
東銀座路地裏のバスク地方料理。赤身肉の美味しいビストロ
遂に、予約が取れました! 今まで5回くらい予約しようとして、いつも満席だったIBAIAさん、予約がとれたよ、嬉しいよ〜(*≧∀≦*) 期待が大きすぎて、ワクワクしていきました! お店の入り口から美味しそうな雰囲気。 入ってみると、暖かな、アットホームな雰囲気が溢れてます。 お客さんも、地元の民的な人でいっぱい。 銀座にこんなお店があったんだ。来れてよかったよー さてさて、肝心のお料理。うまし。うまし。 お肉料理が得意なのかな。名物は牛ヒレ肉のカツレツ。食べた時、牛臭さが全くなく、柔らかい。 他に、パテ、トリッパのフリット、チーズ(名前を忘れましたが、塩とニンニクを効かせたやつ)、里芋のグラタンを注文。全部美味しい*\(^o^)/* 1週間頑張って働いたのが、報われたディナーでした。 お店はこじんまりなので、2名で行くのがお勧めです(゚∀゚)次回は、鴨料理なども挑戦したいです! #肉料理 #路地裏 #銀座 #アットホーム #穴場 #通いたい店
国産食材と自然派ワインの骨太ビストロ
このクリーマ・シャンティが食べたくて久しぶりの再訪です。ふわっともちっとしたパンにこのクリームをつけていただくと天国です。前菜、メインも美味しかったです。
炭火肉料理と自然派ワインを味わう大人向け空間
2026/1/25来店 ワイン好きのメンバー5名で定例の食事会。 ナチュラルワイン推しのお客様ご用達の『La Pioche(ラ・ピヨッシュ)』さんへ。 予約時刻の18時に伺うと、奥のテーブル席にご案内いただきました。 店内にお客さんは1組、壁には本日のメニューが書かれています。 とりあえず日本のスパークリングワインをボトルでお願いして乾杯!メニューを見てみんなで料理を相談します。 時間がかかりそうなメインの料理を先に決めます。本日のジビエは蝦夷鹿ということなので、こちらと静岡産の甘鯛。 前菜はマグロのタルタル、マッシュルームのサラダ、メヒカリのフリットもお願いします。 一つ一つの料理は量が多いそうなので、とりあえずはこれで。 少しすると前菜が到着、やはり量が多いですね。どれもとても美味しいです。 もう少し食べられそうなので、肉屋の前菜盛りも追加。シャルキュトリーが山盛りです。 料理が美味しいとワインも進みます。 店内はいつの間にか満席になっていて活気に溢れていますね。料理のスピードはかなりゆっくりめなので、ボトルがどんどん開いてしまいます。 メインは甘鯛、蝦夷鹿と続きます。 こちらも絶品!大満足の食事会でした。 結局ワインは1人1本、合計5本開きました。 普段ナチュラルワインは進んで飲みませんが、こちらのお店のワインはとても私好み。 ちょっと意識が変わりましたね。
美食とワインが心踊る、感動体験が待つ大人の隠れ家ビストロ
ダメ元で電話してみたらまさかの当日予約がとれたので、2度目のboltさんへ行ってきました。 いや~、本当に美味しいです。 この日のベスト(といいつつ2つある)は、鯨のカルパッチョ、冷製蛤とソラマメのヴルーテでした。いくらでも食べられそうです。 他にもイチゴの白和え、鴨のロースト、ホタルイカのサラダなど季節を感じつつワインにぴったりなメニューで楽しい時間を過ごせました。 お腹いっぱいで前回美味しかった檸檬そばまでたどり着けず…!次回は必ず。
【茅場町駅徒歩2分】四季を彩る創作フレンチとナチュラルワインを愉しむ心地良い時間
千葉に住む友人と。 会社の後輩に日本橋あたりでおすすめある?と聞いたら真っ先に教えてもらったお店。 8,500円のランチコース カールスバーグ(850円) ワインペアリング(3,300円) をオーダー。 野菜を中心にお肉、お野菜の組み合わせが美味しかったです。 低音調理でヘルシー 見た目も華やかで美味しくて人気なのわかる!でした。 ここはまたすぐ行きたい!!
驚異のボリュームと創作力を誇る隠れ家ワインビストロ
会社の懇親会に6人で訪問しました。 京浜急行線の子安駅から徒歩1分ほどのところにポツンと一軒家ビストロが。 ハイコスパでボリュームのある創作料理を提供するビストロ「金剛商店138番地」。 子安駅からは地下道を潜って行かないと辿り着けないので分かりづらく注意が必要です。 さらに、開店時間ちょうどになって、やっと店内に入ることができますので、早く到着すると外で待つことに。。 昼間はキムチ屋さんながら夜はビストロとなり、店主の作る絶品料理を求めてグルメ通たちが集まります。 店主お1人で料理から配膳まで全てをこなしていて、カウンター越しに見える手際のよさは圧巻。 完全予約制でコースのみ。 予約時にプランを選びます。 プランはA〜Cの3タイプから。 今回もAプランを選択です。 このAプランが最もボリュームがあります。 グループ客は2Fへ 2F席は1組限定、倉庫みたいな空間です。 さて、宴の開始です。 食べ切れない量の絶品料理が怒涛に出てきます。 ふんだんに野菜が使われているので重すぎることはありませんが、サラダも魚料理も複数、さらに様々な肉料理と続く、あり得ない贅沢さ。 計12品でした。 その内容は以下の通り。 6人では2皿にて提供されます。 ■ 柿と生ハムのフレンチトースト 生ハムの塩味と柿の甘さ、その甘じょっぱさにハマってしまいます。 柿が瑞々しくて、甘さが最高すぎる。 その下にはたっぷりのフレンチトーストが。 フレンチトーストはふわとろで、優しい甘さで美味しい。 第1皿から大変なボリュームです。 ■ カリフラワーのロースト 香ばしいカリフラワーに爽やかカレーソース。 野菜なのに主役級の存在感に驚きます。 ■ キムチ盛り らっきょ、白菜、チャンジャ等の盛り合わせ。 特にらっきょのキムチはお気に入り。 他では出会えないだけに、これがまた美味しいのです。 ■ サーモンと高菜の海苔巻き サーモンと高菜ご飯の組み合わせ。 脂がのった大きなサーモンが高菜ご飯の上にドカンとのっていて豪快です。 海苔を渡されて巻いて食べてもオススメと。 サーモンの香ばしさと脂で既に美味しいのですが、海苔で巻いて食べると磯の香り加わって、さらに香ばしく美味しくなりました。 ■ 鮪のコンフィと白菜とエゴマ 刺身でも食べられる鮮度のよい天然マグロを使った”ごちそうツナ”ですね。 白菜の食感に、エゴマのごま油のような濃厚でまったりとした風味、わずかな苦味やエグ味がアクセントに。 ■ 焼きたて自家製フォカッチャ ふんわりと中はしっとり、もちもち食感。 一切れも大きいです。 青さが練り込まれているので、その風味もしっかりあります。 少ししょっぱくて風味のよい焼きたてパンでした。 専門のパン屋さんのものより美味しい。 ■ 宮崎の猪のハンバーグ 臭みが少なく、しっかり脂がのった猪肉をふんわりジューシーなハンバーグに仕上げました。 ■ ハナビラタケのパスタ きのこの一種である花びら茸を使ったクリームパスタは、食感が面白く、きのこの旨味を活かして ヘルシーで、風味豊かなパスタに。 ■ ブルーチーズのギャレット においがキツい。。 細切りしたジャガイモをフライパンに積み重ねてカリカリに焼き上げ、さらに中央にブルーチーズがたっぷりのせてオーブンで焼くとこんな感じに仕上がります。 焼き加減の異なる重なり合ったジャガイモにブルーチーズの香ばしさとも相まって見事です。 においがキツい。。 これは白ワインですね。 ■ 肉料理① ラムチョップ 新鮮な羊肉を使っているので、厚みがあって大変やわらかいです。 ジュワーっとやわらかい脂と肉汁が溢れ出ます。 ジェノベーゼソースを合わせました。 ■ 肉料理② 蝦夷鹿のロースト 蝦夷鹿は新鮮で最高。 そのレア加減が絶妙で歯は不要ではないかと思うほどやわらかく、噛めば噛むほど旨みが溢れます。 バルサミコソースを合わせました。 ■ ピリ辛のチョコレートケーキ はじめはフツーのチョコレートケーキの美味しさですが、飲み込むとピリッときます。 唐辛子的な辛さです。 食感もテリーヌに近くて、お腹いっぱいでも食べられます。 以上、料理はシェアスタイルですが、ものすごいボリューム。 かなりお腹いっぱいになりました。 噂通りに食べ切れないボリュームで持ち帰りは必須です。 ドリンクは基本フリーのようですが会計時に量を測り、その分の料金をいただく形式です。 あまり飲めず1人7,000円超くらい。 支払いは現金のみ。 店主1人で料理から配膳までこなすことで人件費も抑えられるからこその魅力的な価格設定。 そして何より圧倒的なコスパも魅力。 トイレの場所を聞いたら「そこの鍵持って外出て右行ったらすぐです。行ってらっしゃい」って案内されました。
カウンター越しに楽しむ、臨場感と工夫が光るフレンチビストロ
ずーっと行ってみたかったYorgoさん。 全然予約取れないのかと思いきや、早めに予約すれば行けるよ!と友達が言うので行ってきました。 餃子のラスベガスの奥に広がる異空間。 真ん中のキッチンを囲んで席があるので、料理をするのを見ながら食事ができるスタイル。 それだけで素敵です。 ★牛ヒレのレアカツ ★ヤリイカとキノコのエスカルゴバターソテー ★秋刀魚のカルパッチョ ★パテドカンパーニュ ★シャインマスカットと梨、白菜、パルミジャーノチーズのサラダ を。3人でお腹いっぱいになりました。 また絶対行ってみたいお店!
パリの伝統と豪快さを極めた、予約必須のビストロ体験
腹パパーン腹パパーン腹パパン腹パパン腹パパン腹パパンアイラービューフォーエバーあなただけのこと!セミプロ級に大食いな私を最高のビストロ料理で腹パンにさせられるのはアンファスの亀山知彦氏だけうまし! 訪問 2026年4月28日 場所 人形町駅から歩いて2分 予約 あり・メール・半年前 待ち 予約のためなし 人数 6人 金額 20000円/人 注文 切りたて生ハム ズワイガニと根セロリのムース 甲殻類のジュレ カボチャのクリームスープ フランス産ホワイトアスパラの温製サラダ エゾ鹿のロティ 焼きたてフィナンシェ メモ 人形町にあるビストロ。東京メトロ日比谷線、都営浅草線の人形町駅A1出口から徒歩2分。東京メトロ半蔵門線の水天宮前駅からだと徒歩3分ほど。 オーナーシェフは亀山知彦氏。亀山氏は27歳で渡仏し帰国後は丸の内にあるル・ブール・ノワゼットにて初代料理長を務める。その後は大門にあるレ・ピフ・エ・ドディーヌにて2016年から3年間ビブグルマンを守った。2019年8月19日に人形町にアンファスをオープン。 定休日はなく不定休。席は調理場前のカウンター部分4席と手前側は向かい合わせで6席。個室はなし。完全予約制。予約は電話では受け付けていない。貸切可。カード可、電子マネー不可。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。
営業再開日につきましては、最新の情報を店頭、HPを通じてお知らせしていきます。
ずっと行きたかった道玄坂の中華ビストロ行ってきた〜! 神保町のコックマンに行ってから、渋谷のコックマンが気になって仕方がなかった。。やっと行けた! 場所は道玄坂入ってすぐ。ドアが奥まってて少し分かりづらい。 カウンター席とテーブルとで雰囲気はいい感じ☺️ 汎用性高そう☺️ 中華のビストロ、ということで中華料理もあれば、フレンチもあるというなんとも不思議な空間!! どれも美味しくて、コックマンへの信頼度がまた上がった✨ 特に黒い麻婆豆腐が見かけによらず辛すぎず、美味しかったな〜 あとデザートに食べた、白いコーヒーアイスクリーム。バーンズの白いコーヒープリンを彷彿とさせました。。✨ どれも量が多いので、3、4人がベストな気がする!もちろん2人でもいいけど、頼みすぎにご注意を〜