更新日:2026年11月02日
高知グルメと活気が詰まった、地元と観光客が集う賑やか市場
高知に来たなら、絶対に外せない場所がある。 威勢のいい掛け声、あちこちから聞こえる笑い声、グラスを合わせる音。そして、どこからともなく漂ってくる美味しそうな香り。 一歩足を踏み入れた瞬間から、ここが単なる飲食施設ではなく、高知の食文化そのものを楽しめる場所だと感じさせてくれる。 市場の中には数多くの飲食店が軒を連ね、好きな店で料理を買い、テーブルに持ち寄って楽しむスタイル。 まずは、レモンがたっぷり入った爽やかな一杯で乾杯! 今回の食べ歩きは、とにかく品数が豊富。 最初に目を引いたのは、クジラ刺しの盛り合わせ。赤身は濃厚な色合いで、適度にサシの入った部位も美しい。生姜やにんにくを添えていただく、酒好きにはたまらない一皿。 続いて、きゅうりをちくわで巻いた「ちくきゅう」。何とも素朴な料理だが、これが実にいい。醤油とマヨネーズでいただくと、きゅうりの瑞々しさと練り物の旨味が絶妙に合う。 さらに、軍鶏のさっぱり和え、砂肝の唐揚げ、手羽元の煮込み、揚げたてのコロッケ、香ばしく焼き上げた練り物など、次から次へと料理がテーブルに並ぶ。 どれも気取らない酒の肴で、こういう料理を少しずつ楽しめるのが市場の醍醐味だ。 そして、高知といえばやはり魚。 店頭には鰹のタタキや鯨料理など、高知らしい品々が並んでいる。 今回は、握り寿司や豪快な鉄火巻きもいただいた。 特に鉄火巻きは、マグロの身が驚くほど大きく、シャリよりも具材の存在感が際立つ贅沢な仕上がり。 握り寿司も、マグロ、サーモン、白身、イカ、エビ、ウニ、イクラ、穴子など種類豊富。木箱に並んだ色鮮やかな寿司は、見ているだけでも食欲をそそる。 店頭にはウニの軍艦巻きだけを詰めた商品まで並び、魚介好きには誘惑の多い市場だ。 さらに印象的だったのが、小さな巻貝の煮付け。殻の模様も美しく、こうした土地ならではの酒の肴に出会えるのも旅の楽しみのひとつ。 料理を選び、席に戻り、また次の店を覗きに行く。 気がつけばテーブルには皿が増え、グラスも進み、周囲の賑やかな空気にすっかり溶け込んでいる。 高級店で静かに味わう料理もいいけれど、知らない人たちの笑い声を聞きながら、地元の味を囲んで飲む時間には、また違った贅沢がある。 高知の夜の魅力は、美味しい料理だけではない。 人の温かさ、酒を楽しむ文化、そして誰もが自然体で過ごせるこの空気感。 ひろめ市場は、そんな高知らしさを一度に味わえる場所だった。 ごちそうさまでした! #高知グルメ #ひろめ市場 #高知観光 #高知旅行 #高知居酒屋 #高知食べ歩き #馬刺し #ちくきゅう #寿司 #鉄火巻き #海鮮グルメ #酒場巡り #ご当地グルメ #Rettyグルメ
行列覚悟で味わう、焼きたて絶品うな重の名店
高知の旅で、どうしても訪れてみたかった鰻の名店へ。 市街地を離れ、のどかな田園風景の中を車で走っていると、青空にひときわ目立つ黄色い飛行機が現れる。 機体には大きく「かいだ屋」の文字。 まさか鰻を食べに来て、飛行機がお出迎えしてくれるとは思わなかった。何ともユニークな光景に、食事の前から期待が高まる。 今回訪れたのはランチタイム。 せっかく高知まで来たのだから、ここは遠慮せずに贅沢をしようと、注文したのは二段重ねの特上鰻重。そして、鰻本来の味を楽しみたくて白焼きもお願いした。 まず運ばれてきた白焼き。 細長い皿には、香ばしく焼き上げられた鰻が美しく並ぶ。表面にはほどよい焼き色が付き、ふっくらとした身の質感が見て取れる。 添えられた山葵を少しのせていただく。 タレに頼らず、鰻そのものの旨味を楽しむ白焼きは、蒲焼きとはまた違った魅力がある。 香ばしい焼き目と、口の中に広がる上品な脂の旨味。山葵の爽やかな辛味が加わることで、鰻の味わいがより引き立つ。 そして、いよいよ主役の特上鰻重が登場。 蓋を開けると、重箱いっぱいに敷き詰められた黄金色の蒲焼きが目に飛び込んでくる。 何とも見事な光景だ。 照りのある表面、香ばしく焼かれた皮目、肉厚な身。見ているだけで食欲が刺激される。 しかも、今回は二段重ね。 上段の鰻を楽しみながらご飯を掘り進めると、その下から再び鰻が姿を現す。 この瞬間がたまらない。 一段でも十分贅沢なのに、さらに鰻が隠れているという幸福感。まるで宝探しのような楽しさがある。 香ばしい焼き目とふっくらした身、そこに甘辛いタレをまとったご飯が合わさる。 鰻の脂の旨味とタレの風味が重なり、箸を進めるたびに満足感が増していく。 そして忘れてはいけないのが、肝吸い。 澄んだ出汁に浮かぶ鰻の肝と青ネギ。ひと口すすれば、温かな出汁の旨味が身体の奥へとゆっくり広がっていく。 まさに五臓六腑に染み渡る一杯。 濃厚な蒲焼きの合間にいただくことで、口の中がすっと整い、また次のひと口が美味しくなる。 白焼きで鰻本来の旨味を堪能し、特上鰻重で香ばしさとタレの調和を楽しみ、最後は肝吸いでほっとひと息。 鰻の魅力を存分に味わえる、実に贅沢な昼食となった。 高知といえば鰹のたたきが真っ先に思い浮かぶが、こうした鰻の名店を訪ねるのも旅の大きな楽しみだ。 青空の下に佇む黄色い飛行機も含めて、忘れられない一軒。 高知まで足を運んだ甲斐があったと思える、満足度の高いランチだった。 ごちそうさまでした。 #かいだ屋 #高知グルメ #南国市グルメ #高知ランチ #鰻 #うな重 #特上うな重 #二段重ね #白焼き #肝吸い #鰻料理 #うなぎ好き #高知旅行 #食べ歩き #グルメ旅 #Rettyグルメ
清らかな川を臨む、天然鰻と四万十の恵みが味わえる老舗食事処
四万十川の流れを見渡せる四万十屋さん。 天然鰻定食をオーダーしました⭐︎ 鰻の蒲焼きは、 ふわふわの大人の味に、 甘辛ダレがちょうどよく、 食が進みます♪ 一年分の体力をチャージできました⭐︎ #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #香りまで堪能
自分で藁焼き体験が楽しめる、香ばしさ際立つ鰹タタキの店
【高知旅行⑥】 高知出身の後輩にお勧めされた店! 自分で藁焼して食べるスタイル 藁ってこんな一瞬で燃えて、こんなに火が上がるんやと驚き すぐに切ってもらって食べる めっちゃ美味い 好みは皮目をもうちょい焼きたいけど、半端ない美味さ! 半端ない大迫級!
鮮度抜群!朝獲れの魚をその場で味わうローカル市場体験
うまい鰹とお酒を求めて久礼を訪れました。お昼時混んでいたけど、テキパキと案内してくれました。システムは少しややこしいですが、食堂の向かいの魚屋でお魚を選んで名前を書いて待ちます。今回は、鰹のタタキと刺身。やはり新鮮でうまい。 近くの西岡酒造にも足を運んでください。銘酒久礼は逸品だと思う。
個室で味わう、本場土佐の新鮮な海の幸と職人の技
会社の飲み会がこちらのお店にてセッティングされていました。個室ベースのきれいなお店ですね。 そして、あの北新地にいっぱいあるおらんくやの本店だとこのクチコミ書きながら気づきましたw 竹酒が美味かった(^^) かつおや刺身はまぁ、、高知ならば中の中ですかね。
空港で高知の美味を味わい尽くす、旅のラストにぴったりな土佐料理の店
【 高知県南国市久枝-乙58 】 写真を見返してたら空港へ送迎したときの画像が! お腹空いたんで皆んなで空港内にある司さんへ 司本店で昔鯨のはりはり鍋を食べたことを思い出す。 美味しかったな〜 カツ丼とうどんのセットを注文 当日入りした川口千里ちゃんは鰹のタタキを食べてないことに気付きタタキ定食! ミュージシャンはほぼタタキ定食だったかな… 美味しいとみんなペロっと完食してた! 最後に坂本龍馬と記念撮影 ごちそうさま
行列ができる新鮮生け簀海鮮と釜飯の名所
マイレビさんで、Instagramもフォローさせていただいているこめぱんちゃんが訪問していた【活魚 漁ま】さん。 どこにいくにも、彼女の訪問先やレビュー、めちゃ参考にしております。 この日はランチへ訪問。 予約、なし。 開店7分前の到着で30人目!?くらい。 次々と列をなし、開店時には50人近くがが並んでいたよ。 体温検査機をクリアしたら人数をお伝えして店内にご案内いただく。 炊きたてご飯は15分程度かかるそうだけど、お米にもこだわりのあるお店だからひとり1釜ずつあるのが嬉しい。 外側にはテーブル席、内側は生簀を囲むカウンター席。 せっかくなのでカウンター席で!! ランチメニューの活イサギは生簀の上の水槽で元気に泳いでいたよ★ オーダーしたのは ・イサギお造り定食¥1848 ・おすすめ愛媛鯛めしセット¥1650 東京ではイサキっていうんだけど、高知では濁音となるらしい。 生簀に網で取りに来るのはライブ感たっぷり! ちなみに、鯛めしは今まで知っている炊き込みご飯的な鯛めしではなく、愛媛のはお刺身にタレをかけていただく。 活き締めの鮮度抜群なお刺身定食がこのお値段はすごい! 楽しかったし、美味しかった! ご馳走様でした。
テイクアウトでも絶品!外パリ中ふわ&香ばしさが自慢の高知うなぎ専門店
遅いお昼で、うな丼(上)と肝吸いを頂きました。 関東の鰻は蒸して焼くが、蒸さずに焼く鰻を久しぶりに頂きました。 直火(炭火)焼きでパリっとして美味しかったです。 #うな丼 #炭火 #直火
新鮮しらすと高知の味覚を一皿で堪能できる贅沢セット
釜揚げちりめん丼+どろめ、刺身付きセット、1,700円です。 どろめ、1匹1匹がしっかりしていて、全然溶けてないです。新鮮なんでしょうね!最高に美味いです。 釜揚げしらすもとても美味しい。純粋にしらすの味を楽しめるので、これはおすすめ。 刺身は鯛とサワラ。 鯛は程よくねっとり。サワラは香ばしくて美味。 またお邪魔します!!
新鮮な魚が味わえる、地元市場ならではの食堂体験
中村サーフトリップ最後のランチは、久礼大正町市場内に有るコチラで♪ 前回、市場へ訪れた時にチェックしていたお店で、なかなかの混み具合でしたが、今回も数組待ちでした! それでも、数分で入店できてラッキー!✌️ 今回は、 ◾️うつぼのタタキ 1000円 ◾️海鮮丼 950円 をオーダー!✨ 海鮮丼のネタは日替わりで、この日は、生かつお、紋甲いか、天然はまち、生マグロ、かつおわら焼タタキの5種!✨ ネタは、勿論どれも新鮮!紋甲いかの甘味が際立っていて絶品!かつおも文句無しでしたが、はまちもマグロも格別でした!✨ そして、旨すぎてビックリしたのがウツボのタタキ! 甘めの醤油タレで食べるのですが、脂がのったうなぎみたいな味わいで、今まで食べたウツボの中でも一番と言って良いくらい美味しかったです!✨ 最後まで美味しい物に恵まれて幸せ!✨コスパも良くて、市場の雰囲気も抜群に良いのでオススメです! ごちそうさまでした♪ #高知#土佐久礼#鮮度抜群#市場#うつぼのタタキ#コスパ高い
外はパリッと香ばしく、中はふんわり食感の絶品うなぎ
美味しいです。外パリ感がなんとも言えません。 ベタベタブヨブヨの鰻は好きじゃなくこんな風味が好きです。香ばしく自然の味を堪能できるような気がします。今日はクルマじゃないので暑い夏にビールでうなぎ。幸せです。みなさんすみません。 先日はうなぎの量に少々不満があったので奮発して1.5尾にしました。中入れでしたね、鰻の味と量に満足しました。鰻好きの方には是非高知の鰻を食べてみてほしいです。 イヤ美味しかったです。 ご馳走さまでした。
お酒も飲める定食屋
2024年8月10日~!! 今夜は、叔父さん達が晩御飯の予約してくれて~『あしずり』に行ってきました~!!! 皿鉢料理にうつぼの唐揚げに鯖寿司~!! みんなどれも最高~!!! 兄夫婦と車2台で行った高知なんだけどもー。 兄嫁は初めてたべる料理に感激してたwwww まぁーまず、グンマー帝国ぢゃ見ない料理だもんねw 飲んで騒いで食べて楽しいひとときw そんな高知滞在も後2日。。 明日は水族館行ったり、足摺海底館に行ったりしたょーー。。 ごちそうさまでした!
鮮度抜群!産地直送だから味わえる塩タタキ
美味しい『鰹タタキ』見つけました 観音寺から130km→高知の中土佐IC 久礼大正町市場の『浜ちゃん』 塩タタキ 初鰹の後半ですが流石に久礼で水揚げして調理した鰹です‼️
非日常と絶品地元食材が楽しめるユニーク空間
47都道府県グルメ制覇の旅の際、唯一SAのお品しか書けていなかった高知県。 満を持してリベンジに上陸! この日、なんと高知県では「龍馬マラソン」たる一大イベントの開催日となっていて、県内は物の見事な通行止めのラッシュ(;´Д`) 計算外... が、あまり頑張るのをやめてしまった今年。 訪問したいお店の予約もなーんにもしていなかったのを幸い、流れるまま、流されるままフラフラと~ 次に訪れたのは、なんだかカオスな外観&敷地の【ゆず庵】さん。 営業中、とあったけれど、11:00~が営業時間だそうで(;´Д`) この先も通行止めだし、と回転を待つことに。 駐車場もなかなかカオスで、JAWSの鮫がおちていたり、睫毛バサバサの車が止まっていたり... 開店時間になり、お店の方が駐車場まで来てくれて、いざ入店。 店内もカオスだった(笑) とりあえず、窓側に通していただく。 お通し!? お出汁の美味しいお鍋が提供される... 四万十ポークやおうどんも入った温まるお鍋がコンロとともに運ばれてきてびっくり★ 1人1コンロ。 「お料理できるまで、食べて待っててね~」って、どんだけ温かいおもてなしなの!? そして、 お新香と自家製柚子味噌の提供も。 オーダーしたのは、 ・鰹タタキ定食¥1980 ・(限定2)大エビフライ定食¥2750 初め、鰹の漬け丼¥1100をオーダーしたら、「せっかく遠くから来てくれたのにもったいない」とオーナーがテーブルまでおすすめに来てくれました。 漬け丼は地元の人が食べるものだから~と... が、おすすめは本当だった。 船から直買いしているという鰹の香りがたまらん...こんな鰹、初めて。 田野屋塩二郎の4年待ちのお塩で食べるタタキが本当に美味しい。 塩自体のうまみが深くて、とにかくすごい。 野菜用のドレッシングは自家製。 ゆず果汁、玉ねぎ、人参、セロリ、ニンニク入りでキャベツが10倍美味しくなるイメージ。 自家製、というドレッシングはラベルに賞味期限が「すっぱくなるまで」とあって思わずクスッ( *´艸`) 大エビフライは「今は大きいのがなくてね、その代わりいっぱいだから!」と言われたのだけど... 本当にいっぱいだった(笑) そしてのばす処置をしていないプリプリのエビ、嬉しかったなぁ♡ ごはんは可愛い竹の器。 お支払いはPayPayも使えた★ いきなり濃い体験ができたヽ(*´∀`*)ノ とにかく、伝えきれない凄さがあるので、行ってみて(爆) ご馳走様でした。
新鮮な海鮮が楽しめる。カツオのたたきが絶品の居酒屋さん
【久々の高知・愛媛❗️グルメを満喫旅②】 『海じゃ〜、わしゃ〜、海へ出るぜを〜❗️』 時代劇『龍馬がゆく』で出てくる言葉ですが… 正に、眼前に『太平洋』、黒潮が目の前に“うちつける”音と、潮の香りが、最高のロケーションでも在る場所に立ちます… 龍馬青年ならずとも叫びたく為る景色(≧∀≦) 『高知県』の『中土佐町』に在る『久礼漁港』 の山側に在る『黒潮本陣』(宿泊施設)と 『黒潮工房』(昼ご飯提供の施設)❗️ 純粋に『絶景』でしたら… 『高知市内』に在る『桂浜』でしょう(๑˃̵ᴗ˂̵) 雰囲気在る、海岸、其の昔、 『坂本龍馬』が活躍した、幕末の黎明期、土佐は、 身分制度が厳しい土地柄、 『桂浜』で、『月見の宴』をしてる者を、咎める無粋な“上士”は居ない位でした、(漫画『お〜い❗️龍馬』参照) 開放的な“太平洋”は変わらないですが… 『久礼』と言えば、『カツオ漁の街』として、 数々の“メディア”に取り上げられ、 『久礼大正町市場』は、グルメな食材で彩られてます(๑˃̵ᴗ˂̵) “市場”も素晴らしいですが、 やはり、海を見渡す丘の上の“ゆったり”感が、 『Liveで作る“鰹のタタキ”』を、じっくり見せて貰える感じがします❗️ 『ピッチフォーク』“ポイ”道具に… 銀光りする、皮付きの『鰹』、 皮目を下にして、見せる『赤身』は鮮度良好 藁を大量のセットして、点火❗️ 立ち登る“炎”が、『鰹』の脂と併さって… 大炎上(´⊙ω⊙`)‼️ そして、直ぐの“鎮火”… まるで、サーカスの様(笑い) “タタキ”が厨房に移動して、 豪快にカットして、玉葱、大葉、“スライス”大蒜 を薬味に盛り付け(^o^) 出来立ては、未だ“温い”(๑˃̵ᴗ˂̵) 『戻り鰹』で“脂”の乗った赤身… マグロとは違う“あっさり”感、 そして、時間を置けば、鮮度が堕ち、血の匂いが出て来易い“鰹”… “朝獲れ”、“現地”でなければ、味わえぬ、 “純粋”な旨さ(๑>◡<๑)b “風景”共々“此処でしか味わえない醍醐味‼️ オーダーは、 『ちまきタタキ定食』❗️ で… いきなり“おおらか”な『高知県民』性を発揮… 何と(´⊙ω⊙`)‼️ “ちまき”では無く… 『白ご飯』∑(゚Д゚) 出してから、慌てて、スタッフ方気が付く(笑い) 『あっ…白ご飯、其のまま召し上がって下さい、 “ちまき”は、出来立てをお持ちします… 値段の追加は頂きませんから、存分に楽しんで下さい』 (不手際に見えますが…、其処は“龍馬さんのお国”、“しのごの”と言わず、頂きましょう٩(^‿^)۶) “ちまき”は、餅米で炊き上げた、“あっさり系”の味わいのご飯に、 一見“鶏肉”に見えてしまいますが… 『鰹』❗️加熱したら、“鰹節”ポク、何処か、“旨味”が出て来る様に味わい、 此れも『鰹』の美味しさを味わう料理❗️ 満足でした(๑>◡<๑)b #『鰹乃国』で鰹を満喫 #Liveで作る鰹のタタキは豪快そのもの #出来立てのタタキに舌鼓 #丘の上から太平洋が臨めるロケーション #鰹の有名な水揚げ港の有名店 #宿泊施設『黒潮本陣』在り 諸々の事、 関係無い事なので、興味の無い方はスルーを… 久々の『龍馬の国』です❗️ 歴史好きな方なら、好きな人物の中で、 “五本の指”に入る人物『坂本龍馬』… 『司馬遼太郎』さんの『龍馬がゆく』 『武田鉄也』さん原作の漫画『お〜い❗️竜馬』 で描かれ、認知されてますが… 其の魅力は“懐の深さ”と“豪快さ“ 『土佐』きっての”大金持ちの家“に産まれながら… 少年時代は、周りからは”鈍才“扱い、 唯、“漢詩”の訳が、常人ではしない“風”だつたり “剣術”の腕が急に“上がったり”と、 “天才”と“鈍才”が入り混じる要素が在り… 少しでもお金が在り、土佐から江戸に子供を留学させる時に、 “才能が在る子”には 『武市半平太(秀才)を目指せ❗️』 “見込みが”薄い“子供”には 『坂本龍馬(鈍才)でも、江戸の道場で名前が上がってるから、諦めず頑張れ❗️』 正に普通の才能の子供の星‼️ 彼らが、明治維新で、大半が命を散らして行くのだが、 彼らが最も楽しみにしてたのが… 『月見の宴』 名月の晩に、『桂浜』に酒樽を持って行き“月”と“波音”と“景色”を観ながら、騒ぎながら楽しく飲む❗️ 馬鹿騒ぎをしながら、日本の未来を、土佐の地から、変える事を夢見る、冒頭の言葉の様に… 同じ『太平洋』の海原、恐らく『月』の名所❗️ 酒の肴は、地港特産の『鰹』を筆頭の内容が、 『黒潮本陣』では出るかと… 最初に“予約”を考えましたが… 余りに人気(((^_^;)で断念ʅ(◞‿◟)ʃ 次回再訪問したいと(≧∀≦) 次回は、土佐の志士達も味わえ無い… 『鰹乃国』流のご馳走如何⁉️
漁港直送の新鮮カツオを藁焼き体験で堪能できる、海のそばの絶品定食処
美味しいカツオが食べられると好評の黒潮一番館さんへ。 土曜日の午後14時ころの到着で店内は私たちの他に2組のみ。ピークを外せば大丈夫そうでした◎ 地元のお母さんたちが接客してくれるどこか懐かしさのある温かい雰囲気です。 今回はタタキ藁焼き&刺身が付いてくる ■ハーフ&ハーフ定食(1,800yen) を頂きました! 本当はハラボがついてくるはずなんですが、なんと売り切れとのことで今回はかき揚げになりました(笑) 売り切れは残念でしたが、このかき揚げもサクサクでめっちゃ美味しかったです! ↑予約してくれたらハラボ取っとくよ!と帰り際にお母さんが教えてくれました◎ カツオの方は、藁焼き独特の香ばしさが際立ち、刺身も太くて食べ応えがあり美味しかったです! 最後の最後までお母さんたちの素敵な接客で心が温かくなりました◎ また行きたいお店です!
藁焼きの香ばしさと分厚いカツオが堪能できる活気あふれる市場の名物スポット
高知市内にあるひろめ市場内の居酒屋でランチ! 店舗も近くにあるのですが、活気ある市場の店舗でいただいてみました(^^) 今回はカツオの塩たたきランチにあおさ天ぷらを追加で注文! 一本釣りして大きく捌いたカツオを串に刺し、その場で藁焼き調理しているところが見れます。これは絶対に美味しいって(笑) 塩たたきは人生初でしたが、カツオの旨味が溢れ出すような感じでとても美味しかったです。ご飯との相性はこっちの方が良いかもしれません(o^^o) あおさ天ぷらはサクサク食感で、磯の香りがふわっとしてきました。これは何枚でもいけちゃいます! 高知のカツオはどこで食べてもすごく美味しいのですが、塩ダレでいただくこのお店が1番気に入りました。 是非一度、足を運んでみてください(*´꒳`*)
藁焼きカツオの王道を味わえる高知の名店
行きに「満席です」の札が出ていた【藁焼き鰹たたき明神丸 帯屋町店】さん。 ひろめ市場からの帰りがけに見たら、どうやら入れそう! 入ろうかなぁ、と迷っていた入口のところで、店内から出てきたおじさんに「めちゃくちゃ美味いっすよ!」と背中を押されて入店。 四国出身の友人に「明神丸さん美味しいから!」と聞いていたから、高知にいる間に明神丸さんには行きたかったのでラッキー! オーダーしたのは、 ・これやきセット12切れ¥1958 塩たたき6切・タレたたき6切 ・日曜市場名物いも天スティック¥638 ドリンクは、 ・取扱い酒店限定〜赤野伊太郎 一合¥858 ・塩たたき専用サワー¥528 お通しはめかぶ。 塩たたき専用のサワーって!?と思ったら、柑橘のシロップ?を好きな様に入れられるの。濃さが自分で調整できるのは嬉しい。 日本酒はお猪口を2個もらってシェアしたり、たたきは味の食べ比べ。どちらも肉厚なカツオを楽しめる厚切り! 22時過ぎのやや落ち着いてきた店内でも、みんなオーダーするのは「これやきセット」。 まずはこれを食べれば問題ない!って意味なんだって。 タレ、といってもポン酢なのでさっぱり! 肉厚な鰹だけど、この藁焼きの香り!?って魔法がかかるように箸が進む。 両方食べてみたら、塩の方が好きだったかも。 これは高知で食べなければかわらなかった世界観。 どこに行っても売り切れだった日曜市場名物のいも天は思ったより沢山来て、ほくほくの自然な甘さに満足。 店員さんたちも皆さんとても感じ良かったし、高知を代表すると言っても過言では無い藁焼き居酒屋さん。店内には東京にもお店ができる、ってチラシが掲示されてたから楽しみだな。 ご馳走様でした。
藁焼き生タタキ
鰹のタタキとウツボの唐揚げに惹かれ入店。セルフサービスで少しわかりづらい部分はありますがカツオは分厚く、ウツボのコラーゲンも美味。ダバダ火振や追加注文したチャンバラ貝など高知グルメも美味。エガニが品切れだったのが悔しく、高知にまた行かなければと思わされました。
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