更新日:2026年02月14日
心地よいサービスと本格ワインに酔いしれる、グループにぴったりの大満足ビストロ
ワイン飲み放題。メニューも美味しい。わいわいしてるけど、なんだか治安は良い店内でした。 #八丁堀駅 #ワインにこだわり #ワインの種類が豊富
本格ビストロ料理と厳選ワイン、立ち飲みからテラス席まで楽しめるフレンチ酒場
1F立ち飲み、2Fはテーブル席。当日予約で初め2hはテーブル、そのあと1Fへ移動。凝ったメニュー多くて見るだけで楽しい!何を食べても何を飲んでも美味しくて、新しいお皿が来るたび、口にするたび、盛り上がった。
炭火肉料理と自然派ワインを味わう大人向け空間
2026/1/25来店 ワイン好きのメンバー5名で定例の食事会。 ナチュラルワイン推しのお客様ご用達の『La Pioche(ラ・ピヨッシュ)』さんへ。 予約時刻の18時に伺うと、奥のテーブル席にご案内いただきました。 店内にお客さんは1組、壁には本日のメニューが書かれています。 とりあえず日本のスパークリングワインをボトルでお願いして乾杯!メニューを見てみんなで料理を相談します。 時間がかかりそうなメインの料理を先に決めます。本日のジビエは蝦夷鹿ということなので、こちらと静岡産の甘鯛。 前菜はマグロのタルタル、マッシュルームのサラダ、メヒカリのフリットもお願いします。 一つ一つの料理は量が多いそうなので、とりあえずはこれで。 少しすると前菜が到着、やはり量が多いですね。どれもとても美味しいです。 もう少し食べられそうなので、肉屋の前菜盛りも追加。シャルキュトリーが山盛りです。 料理が美味しいとワインも進みます。 店内はいつの間にか満席になっていて活気に溢れていますね。料理のスピードはかなりゆっくりめなので、ボトルがどんどん開いてしまいます。 メインは甘鯛、蝦夷鹿と続きます。 こちらも絶品!大満足の食事会でした。 結局ワインは1人1本、合計5本開きました。 普段ナチュラルワインは進んで飲みませんが、こちらのお店のワインはとても私好み。 ちょっと意識が変わりましたね。
創造的な料理と華やかさが魅力のカジュアルフレンチ
ディナーをいただきました。 お店の雰囲気はキャンドルの光に包まれ、 落ち着きと温かみのある空間。 お料理は、見た目の美しさと味のバランスが 素晴らしく、どれも印象的でした。 僕的にはフォアグラのラヴィオリ 柑橘風味とコンソメドゥーブルが特に絶品で、 思わず笑みがこぼれる美味しさでした。 スタッフさんの接客も丁寧で、お料理の提供タイミングが絶妙なのも心地よかったです。 フルコースでのお値段もかなり良心的。 秋メニューに変わる頃、 ぜひまた訪れたいと思います。
五感で味わう美しい一皿と洗練された非日常空間のフレンチ体験
5回目の訪問。 Asahina Gastronome (アサヒナ ガストロノーム)は東京証券取引所の直ぐ側という意外な立地だが、取引所が重厚な石造りのため、この辺りは落ち着いた雰囲気が漂っている。 店内の基調色は銀色と灰色と白で、同系色かつ階調が付いており、壁の所々に埋め込まれた鏡がアクセントとなっている。上品さの中に華やかさがある出色の内装だ。低音量のジャズがBGMとして流れている。 男性客の多くはジャケットにノー タイ。僕はスーツにネクタイで臨んだが、ノー タイでも問題はない。 Notre tour d'Amuse-bouche 立体的な盛り付けのアミューズ ブーシュからコースは始まる。鶏レバーのパテは、濃厚なパテを胡麻味の生地で挟んでおり、印象に残った。 Taraba Crabe & Sumac タラバ蟹を様々な方法で調理している。解した身をショーフロワ(いったん加熱してから冷やす)にしてソースに閉じ込めた品は、味が凝縮されていた。 Ormeau & Noix de St-Jacques 弾力感の有る鮑と肝のソースが素晴らしい。帆立貝から作った煮凝りやソーメンが味に変化を与えている。 Ris de veau & Dukkah 温前菜は牛の胸腺。横に添えられたトリュフ入りの卵の黄身を崩して、胸腺と混ぜて食べる。胸腺の弾力感と柔らかさが混じった食感と、卵のトロリとした食感が良く合っている。この皿は官能的な食感で、本日最も印象に残った。 Sabre & Nouvelle Bardane 太刀魚は素材の味が淡白なので、付け合わせやソースで味に深みを出そうとしている。ただ、素材をいじり過ぎて、もはや太刀魚かどうか判らなくなっている。初めから力のある素材を用いた方が良かったと思う。シェフは和食の素材に挑戦したかったのかもしれないが、成功しているとは感じなかった。 Bœuf noir japonais & Asperge blanche 黒毛和牛にハムを被せた珍しい調理法だが、食べてみると、肉の適度な噛み応えとハムの柔らかさが相乗効果を生むように計算されている。アスパラガスとソースとの相性は良くなかったが、モリーユ茸は効果的だった。赤ワイン系のソースで煮込んだ牛肉も付け合わせで供され、牛肉を色々な食べ方で楽しめる。ソースの味は流石。 肉を食べている間に、木の子味のスープをサイフォンで淹れてくれる。こういう演出も楽しい。 Fruit de la Passion & Pulpe de Cacao 鮮烈な酸味のパッションフルーツを、冷製のジュレ仕立てと、軽い生地とクリームで包んだ2種類の調理法で。料理全体の流れの中で、酸味が効果的なアクセントとなっている。 Pavlova à la fraise parfumée à la chartreuse glace à l'armoise et sa ganache 軽い食感のウェハーであまおう苺を挟み、苦味のあるよもぎのアイスクリームを添えている。上品な締めくくり。 食後の飲み物は、フレッシュ ハーブ ティーにした。目の前でサイフォンで淹れてくれるのが楽しい。 惰性で食べがちなミニャルディーズも、一つ一つの質が高い。 接客は客との間に適度な距離を置いた高級店らしいもの。 今回の訪問で、シェフに迷いが有るように感じた。要因の一つは、先述のとおり、和食の素材である太刀魚の使い方が中途半端だったこと。また、コースの後半は、この店の持ち味であったプレゼンテーションの美しさが乏しかったと思う。しかし、全般的にはシェフの技量は高く、優れた店だと思う。
本格派シェフによる驚きと優しさ溢れるビストロフレンチ体験
大好きな渡辺料理店! 今回はクリスマスの時期に運良く電話したら予約が取れたので行ってきました!クリスマス期間は、コースのみで昼夜共通メニューです。私は土曜日のランチに4人でお伺いしました! カボチャのスープから始まったコースは、クリスマスらしい華やかで可愛らしい色使い。 クリスマスソングの流れる店内で、仲の良いカップルと4人で至福のひとときを過ごします。 ひと皿ひと皿、美味しいの大合唱(๑≧౪≦)オイシー 〇カボチャのスープとシュー きめ細やかなエスプーマの下には濃厚なカボチャの旨みが。 〇ズワイガニ キャヴィア ビーツムース コンソメジュレ いつもの定番メニューもクリスマス仕様で豪華。ビーツのピンクで可愛らしく 〇蒸しエゾ鮑 冬野菜 海藻ソース 海藻のバターソースが色とりどりの野菜と鮑にベストマッチ。美味しすぎる。 〇真鯛のムニエル オマール海老ビスクスープ いつもはリゾットなオマール海老のビスクがスープとなってふっくらとした真鯛のムニエルに絡みます! 〇国産牛フィレ肉フォアグラポワレ トリュフソースロッシーニ こんがり焼き上げたフォアグラに牛フィレ肉を合わせ、トリュフソースをON。最高! 〇いちごNoelパフェ いちごで可愛いサンタの登場 〇食後の飲み物 コーヒー お昼なのでどうしようかと思いましたが、美味しい料理を前にセーブも出来ず、みんなでマダム厳選のペアリングをオーダー。本当にこれもまた絶妙で。 ペアリングにして良かったと心からの思いました。 渡辺料理店のクリスマスコースは、想像以上に美味しく幸せな気持ちにさせてくれるものでした! 頑張って通い続けたいです(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
パリの伝統と豪快さを極めた、予約必須のビストロ体験
腹パパーン腹パパーン腹パパン腹パパン腹パパン腹パパンアイラービューフォーエバーあなただけのこと!セミプロ級に大食いな私を最高のビストロ料理で腹パンにさせられるのはアンファスの亀山知彦氏だけうまし! 訪問 2025年12月22日 場所 人形町駅から歩いて2分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 6人 金額 30000円/人 注文 切りたて生ハム ズワイガニと根セロリのムースと甲殻類のジュレ かぼちゃのクリームスープ 牡蠣とタラ白子のクリームグラタン 本日の鮮魚(サーモン)のムニエル 牛ザブトンのロティ 焼きたてフィナンシェ ココナッツ風味のミルクプリン モンブラン メモ 人形町にあるビストロ。東京メトロ日比谷線、都営浅草線の人形町駅A1出口から徒歩2分。東京メトロ半蔵門線の水天宮前駅からだと徒歩3分ほど。 オーナーシェフは亀山知彦氏。亀山氏は27歳で渡仏し帰国後は丸の内にあるル・ブール・ノワゼットにて初代料理長を務める。その後は大門にあるレ・ピフ・エ・ドディーヌにて2016年から3年間ビブグルマンを守った。2019年8月19日に人形町にアンファスをオープン。 定休日はなく不定休。席は調理場前のカウンター部分4席と手前側は向かい合わせで6席。個室はなし。完全予約制。予約は電話では受け付けていない。貸切可。カード可、電子マネー不可。専用駐車場はないが近くにコインパーキングあり。
パリの普段の生活、普段の食事、日常がここにある。五感でパリを感じるお店
美味しい!楽しい! しかし大きすぎる! 嬉しい悲鳴が聞こえてきそうなボリューム 店員さんも親切でした
しっかり味わえる上質な料理と落ち着いた雰囲気の隠れ家ダイニング
気になっていたお店にディナーで初訪問しました。 ビストロといえば、どちらかというと肉料理がメインのはずなのに、このお店は魚介系の料理が半分くらいあるんです。 なので、今回は魚介メインで頼みました。 海老のラビオリが無茶苦茶美味しかったです。 ソースはマッシュルームベースで、ラビオリの中のエビもプリプリしていて、おかわりしたいくらいでした。 冷菜もメインも美味しかったです。 次はメインとして本日の鮮魚料理を頼もうと思います。 一つだけサービスで残念だったのは、QRコードでの注文です。 料理のことを色々と聞きたいのですが、QRコードだと一声掛けるのにちょっと心理的な抵抗があるんですよね。 また訪問します。 ご馳走様でした。
木場駅から歩いて5分、赤い扉が目印のフレンチビストロ
東西線の木場駅から少し歩いたところにある、超絶コスパいいフレンチ。 ランチで訪問。 運よく当日予約で13時30分から空きがありました。 ランチコースは1950円。 前菜、メインから一品ずつセレクト。 前菜は「自家製!お肉のテリーヌと鶏レバーパテ」を、相方は「オニオングラタンスープ」を。 メインは「真鯛のソテー、海老のビスクソース」を、相方は「鶏肉のごはん詰めロースト」を。 お肉のテリーヌはパテドカンパーニュ、手作り感いいですね。 鶏レバーパテはバゲット泥棒。 この前菜、家に持ち帰ってワインがぶ飲みしたいやつ。 真鯛のソテー、焼き加減が絶妙かつボリューミー。 ビスクソース美味しかった。 鳥ごはん詰めロースト、斬新。 デザートも食べたくなり、本日のデザート「ネクタリンのタルト」を、相方は「リンゴのタルトタタン」を。 ネクタリン甘酸っぱくてタルトにピッタリ!! この内容、ボリュームでコスパ最強。 再訪確実!
寝台列車の非日常空間で味わう、こだわり素材の記念日フレンチ
【新年初投稿!直近感動メシは2年ぶりXmasデートで最高フレンチランチ】 明けおめで御座います。新年突入ですが、24年分も超残っていて、いよいよ棚卸ししないと、とは思っていますが中々ね…追々考えるとして、今回は新年1発目なので直近の絶品グルメをばと思いXmasに行った木場の名フレンチ「アタゴール」です。今回で実に9回目の投稿。木場で嫁さんと同棲していた2015年の初訪以来、ほぼ毎年恒例のXmasデートで利用しています。もう10年と考えると感慨深いですな。偶然夫婦共に休みを取れたイブの24日、12時半から無事予約でき、車で向かいました。 場所は木場駅から徒歩5分程、三ツ目通りを北上して左手に見えてくる寝台列車がまさにコチラ「アタゴール」。何度来てもこの特徴的な外観にテンション上がる!日本人唯一のオリエント急行のシェフを務めたオーナーのお店で創業は2005年と去年20周年。木場界隈でもかなり老舗の部類に。寝台列車の脇を上ると正面には駅舎の待合室をイメージした全面ガラス張りの開放的な食事スペース。寝台列車は食後のカフェスペースです。お馴染みの給仕長の方も2年ぶりだと若干老けたかに見受けられますが、相変わらず丁寧な接客。天井も高くゆったりな空間に20席が設けられ、窓際の2人掛けのテーブルにご案内頂きました。 メニューはXmas限定コースのみ。値段ごとにお料理がグレードアップしていきます。実は今回は嫁さんの昇進祝いも兼ねたランチ。更に年明けの昇進試験に通れば年収も大幅アップらしく前祝いで1番良い1万円のコースでお願いしました。まずは「bitburger」というドイツビールのノンアルで、嫁さんはヒューガルデンでメリーXmas乾杯!結構ちゃんとビールっぽい味わい。飲み物を楽しんでいると早速スタート! ①アミューズ:旬のスープ ユリネと銀杏のコンソメスープ。コンソメの甘辛な味をベースにユリネの苦味がスープに溶け込み絶妙!一品目から「来て良かった!」と思わせてくれる鮮烈かつ落ち着く味わいは毎度心打たれます。散らされた紫の花弁も華やか。ユリネと食感は似ているけど、また違う旨味の和食材の銀杏は意外性もありつつ、味に立体感を出してくれる素朴ながら重厚な逸品! ②前菜1:下諏訪、日本鹿のテリーヌ 鎌倉野菜のサラダ添え ミモザの様なXmasカラーに彩られた繊細そうな一皿ですが、見た目と裏腹にテリーヌの味わいは野生味溢れまくり!鹿の赤身、ロース、レバーと一頭の味わいが凝縮された味わいで旨味凄い。勿論、臭みは全くなく純粋な美味しさ。酸味あるソースと合わせるとより鹿肉の旨味が際立つ感じ。また毎度の事ながら野菜が瑞々しく美味しい…鹿肉に負けない鮮烈な味わい刺激的な感覚すら覚えます。 ③前菜2:仙鳳趾牡蠣のグラタンと2種キャビア 釧路のブランド牡蠣をトマト・バジルベースのグラタンに仕上げイクラとキャビア、シーアスパラガス(厚岸草)を添えた一品。小粒ながら濃厚な牡蠣はまさにクリーミーでグラタンだけでも美味しいですが、そこにイクラとキャビアという贅沢魚卵で食感と旨味が倍増。特にイクラは経験した事がないレベルの弾力感で楽しい!またシーアスパラも独特で強烈な苦味が全体をピリッと締めてくれる感じでナイスバランス。多分シーアスパラ単体では結構食べるの辛いレベルかもですが、こうして食べると良い脇役。 ④メイン1:海・川・天候・気分次第の魚料理 この日は「ハタとムール貝ロースト」。ハタってそんなに馴染みあるお魚じゃないけど、白身で淡白ながら旨みがギュッと詰まった感じ。サフランベースのソースがしっかり身に沁みて美味しい。またハタの上にはローストされたナッツのプレートが乗せられ、パリッとした食感と香ばしさが変化を付けてくれて、より食欲が弾みます。ムール貝も余計な味付けはなく、素材の味をソースがしっかり高めてくれる完成された一皿でした! ⑤メイン2:国産短角牛の黒ビール煮込 間違いないの一言。ツリー風に立てられたお野菜に、お肉には西洋ワサビが粉雪のようにかけられて見た目的にも完璧MerryXmas!周囲には椎茸にジャガイモのロースト、長いパスタと見た目的にも素敵。お肉はほぼナイフ要らずなレベルに煮込まれたお肉はホロホロでポップの香りとデミグラスの風味がバッチリ噛み合って肉そのものの旨味を更に高めてくれます。お肉と野菜やパスタと合わせて食べてもナイス味変で本当あっという間に完食! ⑥お口直し:柚子シャーベット ⑦デザート:バニラとピスタチオアイスとベリーのコンポート アタゴールのベリーはいつも美味しい…この日は血糖値は忘れてしっかり完食! 食後は寝台列車でカフェタイム!シュトーレンとコーヒーで洒落込み落ち着いた時間を過ごしました。また来年も来ます!ご馳走様でした!
創作フレンチと和食の美しき共演、圧倒的コストパフォーマンスの隠れ家
久しぶりにお誘い頂きこちらほ志のさんへ。 今回のコースは10,000円の飲み放題付きのコース。幹事さん以外、あまり存じ上げていなかったものの、美味しいものが好きな集まりは何とかなるものです!そんな女子会。 コースはオマール海老、キャビア、トリュフを盛り込んだスペシャルコースと謳われているだけに、高級食材が使われています✨️ 牛ハラミとフォアグラのロッシーニと言うフレンチ王道メニューや、オマール海老のフランなど、フレンチ割烹らしいメニューが並びます。 お魚はサゴシのソテーで、身もふっくら。 季節によって内容が変わる様なので、それを楽しみに予約を取られる方も多いよう。 いつの間にか、大人気予約困難店になっていましたね。割と早めにお料理が出てくるので、若干忙しない感もありますが、それでも、どの料理も美味しく、ボリュームもあるので、人気があるのも納得です(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
【茅場町駅徒歩2分】四季を彩る創作フレンチとナチュラルワインを愉しむ心地良い時間
千葉に住む友人と。 会社の後輩に日本橋あたりでおすすめある?と聞いたら真っ先に教えてもらったお店。 8,500円のランチコース カールスバーグ(850円) ワインペアリング(3,300円) をオーダー。 野菜を中心にお肉、お野菜の組み合わせが美味しかったです。 低音調理でヘルシー 見た目も華やかで美味しくて人気なのわかる!でした。 ここはまたすぐ行きたい!!
フランス帰りのシェフによる豚肉料理が食べられるビストロ
人形町と馬喰横山の真ん中あたりの路地裏にある、ミシュランビブグルマン獲得のビストロ。 こだわりの豚肉を使った料理が絶品。 特に、富士宮のLYB豚のグリルがとても旨い。 そして、シャルキュトリー盛り合わせ。 これワイン泥棒ですね。 何杯でもワインいけちゃいます。 ワインとお肉を堪能したい時に。
4月5日…青山「キャリエ」、表参道「レヴォル」のシェフとして腕を振るった高木和也シェフが、満を持して人形町にご自分のお店をオープンされました…『ars』です。 オープンキッチンの店内はライブ感があって見ていても楽しいです。 今日はそのオープンキッチン前に陣取るカウンターで、小菓子含めた9品/11,000円のコースをオーダーしました。 アミューズ代わりの「パテバーガー」はキャリエ時代からの定番であり、シェフのスペシャリテです…最後にレヴォルで食べて以来、3年振りでしたが、相変わらず美味しい! 続く「新玉葱 毛蟹 馬肉のタルタル」、「ホワイトアスパラ ハチノス」、「フォアグラのテリーヌ」の前菜群は悶絶するほど美味…以前にも増してビジュアルが美しくなりました。 メイン2品…「オマール海老のパイ包み」、「鳩」は高木シェフの真骨頂である輪郭のハッキリとした潔い塩気が絶品です…フレンチはこうでなくちゃいけない。 「ボタニカルヨーグルト」は今年食べたデザートの中ではベストの逸品…メチャメチャ美味いし、何より抜群にセンスがいいです。 「フレッシュ苺 トリュフ カカオ」は求肥餅でトリュフのアイスを包んだ美しく美味しいデザートでした。 今年、これから先を含めて新しくオープンするお店の中では頭3つ抜きん出たお店だと思います。 唯一…"禁酒令"でワインが飲めなかったのは何とも残念ですが、予約困難店になるのも必至…フレンチ好きな方なら是非ともオススメさせていただきます。 #フレンチ #私が応援したいお店 #マイベスト2021
⭐︎門前仲町2分、美味しいビストロ⭐︎ とってもとっても美味しいビストロ。 全てのお皿が、素晴らしいです。 カウンター席と奥に個室どちらもあり、プライベート会食様々な用途で(*´∀`*) カウンターはキッチン丸見えのかなりオープンなキッチンなのですが、こちらのビストロのすごいところは、本当にキッチンがピカピカ。 頻繁に通います!
異国情緒と温かな接客が魅力のカフェ
【素敵なママンが営む素敵空間カフェ】 閉店直前に来店。スイーツのみの提供時間でした。 リエジョワ 950円 3種のアイスクリームパフェ。いちご、チョコ、カシス(これが一番美味しいバランスらしい)なのですが、チョコが苦手なことを伝えると、次におすすめの組み合わせのマンゴーにチェンジ。 下にはマンゴーのコンポート、上にはブルーベリーのコンポートが乗っているそうです。 いちごのアイスが手作りらしく、海外の独特な風味が美味しい! アイスパフェって普通のパフェより軽いから大好きなのに、出してるお店少ないよね。。。嬉しい〜)^o^( カフェクレーム 650円 カフェノワゼットを名前の可愛さだけで頼んだら、小さいから普通サイズの同料金の同じようなメニューに変えてくれた笑笑 ここまで記載で分かるように(全てママンが聞いてくれた)かなりホスピタリティがすごい!そんな素敵ママンのおかげか、店員さんもお客さんも優しそうな雰囲気。閉店間際なのでささっと退店しましたが、ゆっくり過ごしたくなるような良い空間でした。今度はご飯食べに行きたいな〜
【八丁堀駅から徒歩1分】◆肉好きの宴会◆今夜はジビエのおいしい“罠”にハマる♪
10名で飲み放題コース。こちらのジビエは臭みが無く豚足が苦手なメンバーも美味しい美味しいと食べていました。個人的には臭みがあった方が獣肉らしくていいだけどな。獣臭が苦手な方にも美味しいく食べられるかと思います。どのお肉も美味しく満足できる内容でした。
本格ジビエとカジュアルフレンチを満喫できる一軒
素材の持ち味を生かしたフレンチと、季節感あふれるジビエ料理を気軽に楽しめるブラッスリー。 料理とワインの相性を重視したコース構成が魅力で、人数の多い会食にも対応できる。 八丁堀エリアの落ち着いた路地に佇む。 駅から徒歩圏内でアクセスが良く、赤を基調とした外観が目印。 店内はブラッスリーらしい活気がありながらも、席間にゆとりがあり、複数人でも過ごしやすい空間。 フレンチを軸に国産食材やジビエを積極的に取り入れた料理が特徴。 前菜からメインのコースに飲み放題付きのパーティープランも充実している。 ──── 会社の仲間6人で食事を楽しみつつ、居心地のよい時間を過ごす。 今回は以下を予約して訪問。 《飲み放題・パーティープラン 8,000円(税込)》 ・2時間飲み放題付(滞在時間2時間30分) ・サービス料10%別 〇 琥珀エビス 生ビール 乾杯は生ビールから。 琥珀エビスを飲み放題で提供しているのが素晴らしい。 香ばしさとキレのある味わい。 ▪️有機野菜のマリネ盛り合わせ ・日本鹿のパテドカンパーニュ ・日本鹿のリエット ・生ハム ・スマガツオのマリネ ・グリーンサラダ ・ブラックオリーブマリネ ・クリームチーズラムレーズン お皿に山のように盛られた前菜たち。 生ハムの下には自然味あふれるグリーンサラダが隠れており、食べ進めるごとに次の料理が姿を現す。 鹿肉のパテとリエットは野性味のある風味と赤身の旨味があり、あっさりしつつも肉本来の滋味深い味わい。 スマガツオのマリネが爽やかさを添え、ラムレーズン入りクリームチーズのコクと甘みが良いアクセントになる。 前菜から満足感の高い内容。 〇 スパークリングワイン 繊細な泡立ちで、前菜の塩味や酸味とも合う。 ▪️アンコウのブイヤベース 提供された瞬間から食欲を唆る香りが立ち上る。 魚介の旨みが凝縮した濃厚なスープに、力強い弾力のアンコウの身。 噛むほどに優しい甘みが広がり、存在感のある一皿。 粉チーズをたっぷりかけたカナッペと自家製パンで、最後の一滴まで味わえる。 〇 白ワイン 魚介の旨みを引き立てるバランスの良い味わい。 ▪️宮城県産 黒豚のロースト 炭火焼きされた分厚い黒豚。 しっとりと柔らかな肉質で、脂身の甘さが際立つ。 マスタードソースがコクを与え、食べ進めるほどに奥深さを感じる。 付け合せのバターナッツかぼちゃ、じゃがいも、ブロッコリーが彩りと食感のアクセントを添える。 〇 赤ワイン コクのある程よい果実味と渋みが肉料理を引き締める。 ▪️短角牛の特製ハヤシライス 赤身牛肉本来の美味しさを楽しめる短角牛。 ほろりと崩れる肉に、ほんのり酸味のあるコク深いハヤシソース。 日本洋食を代表する一皿を、コースの締めとして味わえるのは嬉しい。 ──── 料理の提供タイミングやドリンクの対応も丁寧で、6人でも滞りなく食事が進む。 カジュアルさの中にしっかりとした仕事が感じられ、安心感のある接客。 仲間との会食や、料理とワインをゆっくり楽しみたい時におすすめ。 次回は季節を変えて、ジビエ料理を中心に味わってみたい。
接待・会食歓迎4名~個室貸し切OK◇1952年創業の老舗果物店✕ビストロ◇
なんだかんだ東京 ❹-1 先輩たちと茅場町『 BISTRO SABLINA 』に繰り出してきました。 今回はメンバーが拡大していて、いつもと発言力の順番が違う。実は、先輩たちの先輩を囲む会なのである。 リタイアしても職場のみんなと飲みに行く機会はあるのだろうか?ここ最近の私の疑問は、軽く払拭されてしまった。 美味しいイタリアンに、飲み放題のワイン。職場の話題もOKだからか、いつも以上に盛り上がっている。 先輩とその先輩は、一緒に登山(低山)にも行っていて、久しぶりでもない話しっぷりである。 みんなとLINE交換もしたから、次はこの会の幹事獲得を目指してみよう。(^-^)
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