更新日:2026年05月06日
行列必至の明太子贅沢グルメ
モーニングにめんたい重 明太子料理専門店。丸ごと1本乗せて食べる 博多名物「めんたい重」 この明太子の美味しいことったら… 薄い昆布を巻いた明太子がプッチプチで、甘い海苔と絶妙に合うのよ タレは基本から激辛まで4段階選べて、初めてやから基本にしたんやけどちょい辛にしても良かったかな〜 明太子の切身の数、6口で食べ終わってしもたわ〜 また食べたい
帯広名物の豚丼をリーズナブルに食べられる、すすきのの豚丼専門店
札幌にはさほど有名な豚丼店はありません。 なのに、味噌豚丼の店がある、と思い仕事帰りの訪店 味噌がさほど強くなく、キャベツも敷いてあるので、さっぱりと食べられる豚丼です。 帯広の豚丼はロース肉が主ですが、個人的にはバラ肉が好きな私にはうれしいメニューでした。 豚丼に必須の味噌汁もちゃんと付いてます。 暑い日だったのでビールもうまかったー #味噌豚丼
揚げたてカツ&選べるスパイスカレーが嬉しい、お腹も心も満たされるカレー食堂
チェーン店なのに攻めたメニューを提供する 松のや 赤坂店に来店, 25日15時から発売の新メニュー ムートート定食990円をご飯大盛で注文しました, タイ語でムーは豚のことでトートは揚げるを意味する 鶏はガイなのでガイトートは鶏の唐揚げになるそうです, 豚バラ肉の唐揚げに別添えのタレを付けオンザライスで頂くと甘辛酸っぱいチリソースでご飯が進みます,前回の来店時はお代わり無料を知らずOrzガックシ…したリベンジのお代わりご飯をお願いして残りの豚バラ肉を乗っけたガイトート丼を自作してお腹いっぱい美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
日替わり鮮魚の優しい塩スープと繊細な細麺を楽しむ、和の一杯
JR新宿駅東南口から徒歩直ぐの、さんらくビル2Fに有る、「麺屋海神」さんで〆ラー♪ あら炊き辛塩らぁめん へしこ焼きおにぎり付き 1220円 2種類の小麦粉をブレンドさせた細麺の特注麺に、 毎日仕入れる新鮮な鯛やブリなど、約7種の魚を火で炙り、丹念に炊き上げるスープが絡んで ∑(゚Д゚)ウマー! 辛さがチョイスできて、ちょい辛…☆を選びましたが、めっちゃ辛かったです(笑) 魚は日替わりのため、風味も変化するとのことです! 「本日のあら」は、大きく表示があり、このの日は、真鯛、穴子、鰤、金目鯛でした!
圧倒的な濃厚さと選べるカスタマイズ、クセになるとんこつ体験
唯一無二 無鉄砲のとんこつラーメン。 長年の課題店であった大国町にある無鉄砲大阪店へ。 ®️の飲み会でまだ無鉄砲に訪問できていない事を話したら、それはアカンという事になり、訪問しました。ランチ時に訪問しましたが、7名待ちです。 待つ事5分位で店内に案内されました。店内の券売機で食券を購入。 ◎とんこつチャーシューメン 1400円 ◎へたごはん(中) 300円 長年の課題店だったので、1番豪華なラーメンを注文。お好みは麺硬、スープは普通、葱は多めに。 へたごはんは同僚と半分シェアして頂きました。 ラーメンは想像していた通り、かなり濃厚でレンゲが沈んでいかないです。麺は中太でスープとの絡みいいですね。卓上の紅生姜、辛子高菜と胡麻をたっぷりかけて頂きました。天一よりも遥かに濃厚でした。中毒性も高く、今度は木津の本店に行きたいと思います。 25年185杯目
スパイスと旨味が織りなす、クセになる新感覚ラーメンの殿堂
スパイシー味玉ラーメン大盛 ¥1370 カレーともまた違うスパイシーさで初めての味でした。激辛ではないけれど体が温まります。 無料トッピング、玉ねぎかパクチーを選べます。 今度は肉飯も食べてみたい。
青いバケツが目印の、唯一無二のクリーミー白濁豚骨スープを堪能
トロトロ濃厚とんこつスープは、臭みも無く絶品。飲み干したいのを我慢して、カレールーを追加して、絶品カレーラーメンへ! ご馳走様でした!!
五感を刺激する背脂炒飯とシャキシャキ野菜タンメンの町中華
東京五大炒飯はさすがの美味しさ。 珍しく目黒で仕事、東京五大炒飯と噂の味一さんに行ってみた。人気店だったけど、早めだったので並ばずに入れた。 チャーハンが食べたかったのでタンメンとのセット。 チャーハンは間違いのない美味しさ。玉子多めでパラっとしている。作り手で味が変わるというのをよく感じる。 タンメンはガラのしっかりした味のスープ、少し塩味濃いめかなって感じるけど美味しい。 202506
いわし料理の魅力を堪能できるバリエーション豊富な老舗居酒屋
大井町に久しぶりに上陸! 大井町は小学校にあがるまで過ごした思い出の街です^ ^ この度、TRACSとしてオープンした場所は かつて国鉄職員が住む団地でした。 その頃を思い出しつつ、住んでいた場所を巡って 開店の17時に訪店しました。 すでに何組かのお客で席は埋まっていて 私たちの後にすぐに満席になりました。 入り口を入って直ぐに、後ろを通るのがやっとのカウンター、奥には座敷がありました。 メニューはイワシ以外のものもありますが せっかくなので、イワシに絞っていただきました。 お通し(豆腐) イワシ刺身 イワシつみれ焼き イワシ蒲焼 イワシ梅じそ揚げ 瓶ビール 1 ウーロンハイ 1 レモンサワー 1 約6000円 孤独のグルメに登場したので、新規のお客が増えたと思いますが、普段は地元の方ばかりで賑わうようなお店かな。 扉を開けては、満席お断りのお客が次々にくるので、長居をするのは控えて店を後にしたのでした ╰(*´︶`*)╯♡ #イワシ料理 #居酒屋#大井町 #地元民に愛される店
昭和情緒漂うカウンターで味わう、クセになる炒めスパゲティの聖地
◆ジャポネ(横綱) 950円(税込) ついに初訪しました! ロメスパ発祥店と言われるジャポネさん。 アクセスがわかりにくい、という口コミもありますが、銀座インズ3のマクドナルドの奥、という情報を頼りに行くとすぐわかりました。 調理スペースをL字型に囲むカウンターのみの店。 開店時間(10:30am)の10分後到着ですでに満席、8人待ち。約20分で着席。カウンター一番奥の席でした。 麦茶が卓上置きされていてコップはカウンター中央から自分で取ります。フォークとスプーンのシルバーも並んで置いてありますが、シルバーは料理と一緒に出してくれるので自分で取る必要はありません。(知らずにフォークも取ってしまい、料理提供時に回収してもらいました) メニューは店名と同じということはおそらくこれが基本なのだろうと思って、初訪でもあるしその基本の「ジャポネ」に決めていましたが、サイズはいつもパンチョではメガ盛(600g)なのでジャンボ(大盛り550g)では少し少なく、横綱(750g)では少し多く、迷いましたが、他のお客さんに出される量を見て、お腹も空いていたので横綱にしました。 順番に調理するので着席とオーダーから料理到着まで10分ほどかかりましたが、自分の料理に要した調理時間は3~4分程度でしょうか。麺は茹で置きしてあるものをフライパンで炒めます。その手際の良さがバツグン! 調理は速くても一品一品しっかりと味見をしていて手抜きは一切ナシ!と言った感じでした。 一口目の第一印象は「味が濃~い!」そして「バクバクいける美味しさ♫」でした。 一口だけでサイズを横綱にして正解だったと確信しました。フォークに太めの麺をたくさん巻いて一口の量を多くして食べ進み、750gを最後まで美味しく完食できました。 水ではなく麦茶なのもいいです。食べている途中で食道にひっかかっている麺を流し落とすのにスッキリした麦茶が最適だと感じました。4杯は飲んだかな。 回転をスムーズにするために食事が済んだら長居せずにすぐに離席するのがマナーで、お店からのお願いとして書かれていました。お客さんの多くは食器をカウンターの台の上に置くのですが、これはお客さん側の習慣のようです。コップはお皿とは別にカウンターの端にある会計スペースまで持って行くように書かれていたのに気づかず、お皿と一緒に置いてしまいました。ごめんなさい。 あとこの店で印象強かったのは2名のスタッフさんの接客がソフトなこと。口コミでも見かけますが、殺人的に忙しいのにお客さん一人一人に丁寧に接する様子がとても好感を抱きました。 隣のお客さんが食べていたカレーがかかったスパゲッティー「インディアン」が美味しそうだったので次回の楽しみにします。また横綱で!
たっぷりチーズが主役!濃厚味噌とんこつの新感覚ラーメンが味わえる老舗ラーメン店
「ラーメン×チーズ」という大胆なコンセプトで知られ、恵比寿界隈でも一線を画す名物店です。1997年の創業から20年以上ものあいだ、チーズラーメンという唯一無二のジャンルを牽引してきた、夜遅くまで賑わうラーメン店。 〆の一杯にも最適なロング営業で、飲みのあとでもその“魔法の一杯”が味わえます! 店内はカウンターとテーブル席を備えつつ、カジュアルで居心地よい雰囲気。気軽に立ち寄れる空気だけれど、ひとたび一杯を前にすればその個性にぐっと引き込まれる、そんな魅力があります。 ——— ◆ 元祖チーズラーメン【1,200円】 見るからにインパクト大の一杯!豚骨と鶏の旨みをじっくり煮出した濃厚味噌トンコツスープの上に、北海道・十勝の熟成ゴールデンゴーダチーズが“ふわっ”と雪のように山盛り。スープの熱でとろ〜りと溶けていくチーズが、麺やスープと絡み合い、まろやかさが口いっぱいに広がります! ひと口すすれば、まずチーズのコクがドーンとやってきて、続けて味噌と豚骨の深い旨みが後追いでやってくる。麺はスープに負けない存在感で、もっちり&スープをまとってズルズルッと食べ進める楽しさも抜群。 チーズ好きにはたまらない濃厚さですが、味噌のキレが後味をしっかりまとめてくれるので飽きずに完食できます! ——— チーズラーメンという新たなジャンルを確立し、恵比寿の〆ラーメン文化を語る上で絶対に外せない存在の一杯。チーズの濃厚な旨みと豚骨味噌スープの絡みはクセになること間違いなし!深夜まで開いているので、仕事帰りや飲み会後のラーメンとしても重宝します。 ごちそうさまでした✨
横浜駅東口直結ポルタ内にある”担担麺”と”麻婆豆腐”の専門店♪
木曜日のランチで訪問しました。 ランチは「匠(Jang)」へ。 横浜駅「ポルタ」のレストラン街の中でも客足の絶えない人気の、担々麺と麻婆豆腐の専門店です。 コクのあるマイルドさでやさしい辛さと本場四川の本格的な辛さも楽しめます。 実は、こちら「匠」は、横浜中華街の広東料理で有名な「菜香新館」が運営しています。 しかし、こちら「匠」は担々麺と麻婆豆腐が専門の四川料理のカジュアル店となっています。 四川料理といっても麻婆豆腐や担々麺といった比較的気軽なメニューを、本格的なレベルで提供してくれる良店なのです。 いつでも混んでいます。 ランチタイムは必ず行列ができますが、回転は速いので、気になりません。 とことん素材にこだわるとのこと。 香りは料理の大事な要素であり、香辛料にもこだわります。 ふくよかな甘さを含む、まろやかな辛さの韓国産赤唐辛子に、辛味が強く、それと釣り合う強い香りと旨みの中国産朝天椒。 これらの韓国産と中国産の唐辛子を絶妙な割合で仕上げた自家製辣油は、こちら「匠」の絶妙な辛さの源となっています。 メニューは、「担担麺」と「麻辣担担麺」、「麻婆豆腐」と「麻辣麻婆豆腐」のように、“麻辣〜”とそうでないものが選べます。 “麻辣”と付くと花椒系の痺れ成分がプラスされます。また辛さもカスタマイズ可能です。 今回は「味玉のせ担々麺」を。 ■ 味玉のせ担々麺 見た目からしてオーソドックスなタイプ。 スープはほどよくクリーミーで、辛さもマイルド。 辛すぎず麺が太すぎず、食べやすい「担々麺」です。 辛さを“基本”のままにしたところ、それほど辛くはなく非常に食べやすい味わいでした。 激辛が苦手な自分には嬉しい。 イメージ通りの味わいでした。 辛すぎることもなく、辛いのが苦手ですが少し辛いもの食べたいと思った時に最適だと思いました。 次は辛さをプラスしても大丈夫かも。 供された瞬間、胡麻の心地よい香りが。 胡麻が濃厚でまろやか。 辛さは気にならず、細麺に胡麻の深みが絡まるいいスープでした。 あまり辛くはないですが、肉味噌の味だったり、細かく切った搾菜が入っていたりと、コクがあってスープをいつまでも飲んでいられます。 キチンと胡麻の香りはするし、肉味噌は美味しいし、人気店の理由がよく分かります。 しっかりとしたコクと旨みがありつつ、どこか甘みも感じられてバランスが絶妙でした。 辛さの中に深みがあって、最後まで飽きずに食べられる至福の一杯です。 辛味だけではなく、酸味や甘味などがしっかりあって、料理全体のクオリティも高く、四川料理好きにはたまらない、ぜひ一度足を運んで欲しい良店です。 「担々麺」の見た目はコッテリっぽいですが、スープは意外と淡白なのです。 鶏ガラ主体のあっさりスープに芝麻醬が溶け込んだスープは、辣油の効きはほどほどで香味がメイン。 花椒も使われていません。 嬉しいことに肉味噌がたくさん入っていて、しっかり本格的です。 肉味噌は甜麺醤で炒められ、しっかりと旨みが醸成されています。 椎茸と肉の旨みが少しずつ溶け込んで、香味がどんどん高まっていくようです。 これもほどほどのスパイス感の理由でしょうか。 そして特筆すべきは、ゴロゴロと入っている角切りの搾菜がいい仕事をしていること。 この搾菜の酸味や塩気と食感が、「担々麺」の奥深さをさらに広げている印象です。 麺は細めでスープとの絡みは良好です。 以上、大変バランスがよく、万人向けながらもしっかりとコクがあり食べ進めれば納得のスパイス感を持っています。 よくある四川風の辛味や、胡麻の濃度で押すタイプではなく、万人向けの「担々麺」を目指すことで完成度を高めています。 しかし、やはり「担々麺」に求めるインパクトや個性という点では、強い個性や中毒性を求める人には少し物足りなさを感じるかもしれません。 突出した特長があるタイプではなく、繰り返しですが、万人受けするように設計された「担々麺」だからです。 胡麻のコクと辣油のバランスも悪くなく、全体的に優等生的な仕上がりで、良くも悪くも“普通に美味しい”という印象かな。 横浜で20年以上続く隠れた名店です。 この出来栄えで並ばず食べれるのは率直に嬉しいです。 よい意味で癖のない「担々麺」は食べやすいです。 ちなみに、自分のイチオシは、よりエッジが効いた部類となりますが、長らく勤務地であった有楽町で食べ慣れた「小洞天」や「小花」の「担担麺」です。 再訪して食べたい。 誰もが「麻婆豆腐」や「担々麺」をオーダーするなか、隠れた逸品があるそうで、それは「唐揚げ定食」とのこと。 唐揚げの味付けは、プレーンかスパイシーかの2種類から選べます。 大変ジューシーな鶏の唐揚げが5〜6個も。 しかも、1つ1つが大きめ。 次回はこの「唐揚げ定食」を食べてみたいです。
クセになる旨辛台湾ラーメンとにんにく香る名古屋B級グルメの聖地
忘年会の締めで味仙 名古屋駅店に訪問。 既にお腹一杯なので、色々食べれないのが残念。 もちろん台湾ラーメンをオーダー いつ来ても最初は辛〜とはなりますが 旨辛な台湾ラーメン。 他にも台湾ラーメン扱ってる店はありますが やっぱり味仙は唯一無二でした。
背脂の旨みと多彩なアレンジが楽しい、行列も納得の京都のラーメン店
【1月限定背脂鶏白湯そば】 同僚から美味しいと勧められたのでサクッとランチへ ◉特製背脂鶏白湯そば 1450円 ◉大盛り 130円 ◉唐揚げ2個 380円 本店の1月限定 じっくりと炊いた鶏白湯と背脂のコクを極限まで引き出し完成された一杯 麺の上には追いトッピングされた背脂の醤油漬けがコクの上塗りをしている スープが濃厚なので麺を食べているとスープが絡みついて食べ終えると自然とスープがほぼ無くなっているほど このお店のレアチャーシューは苦手なので 個人的には煮豚をチョイスが正解 唐揚げもめちゃくちゃ熱くてカリッとジューシーで美味しいのでオススメ このラーメンは壬生本店の1月限定です ⭐️セアブラノ神 壬生本店 京都市中京区壬生相合町25-4 デイスターアベニュー 1F #セアブラノ神壬生本店 #セアブラノ神 #ラーメン #京都ラーメン #京都グルメ #京都ランチ
熊本の伝統と新しさを味わえる、夜も楽しめるラーメン居酒屋
熊本ラーメン美味しかった。 歩いて行ったかいがありました。 外に灰皿置いてくれてるので嬉しい! ごちそうさま。
大井町で愛される、ボリューム満点の街中華
大井町駅近の町中華屋で14時過ぎに遅めのランチ。 豚肉とピーマン&炒飯のセット(税込1,450円)を注文。 豚肉とピーマンは、ご飯がすすむちょうど良い味付けでおすすめ。 炒飯はややオイリーだけどシンプルな味付け、良くも悪くも普通。 量が少なめなので、ちょっと割高に感じます。 普段使いするなら、日替わりの定食等が1,000円以下であるので、そっちの方が良いかなと。
歌舞伎町のディープな夜に寄り添う、個性派スープのラーメン体験
歌舞伎町の聖域、利しりで綴る「味噌」の包容力と「悶絶」の衝撃 暖簾をくぐれば、立ち昇る湯気と共に広がる独特の深い香り。注文したのは、迷った末に辿り着いた安らぎの一杯と、友人が選んだ未知なる冒険でした。 • 五臓六腑に染み渡る、重厚なる「味噌ラーメン」 運ばれてきたのは、たっぷりの具材が器を彩る、見るからに豊かな一杯。スッポンの旨味が隠し味となったスープは、味噌の芳醇なコクをさらに奥深く引き立てています。一口啜れば、夜の新宿を歩き回った体にじんわりと染み渡る、最高に優しく力強い味わい。縮れ麺がそのスープをたっぷりと持ち上げ、噛み締めるほどに「これぞ利しり」という安心感に包まれます。 • 友人の一杯、理性を揺さぶる「悶絶の辛さ」 そして、友人が注文した「オロチョンラーメン」を一口。……その瞬間、言葉を失いました。 舌を刺すような鋭い刺激と、喉の奥から突き上げる猛烈な熱さ。まさに悶絶。しかし、その激痛のような辛さの奥に、確かなスープの旨味が潜んでいることに驚かされます。 一度体験すれば忘れられない、まさに「魔力」を秘めた衝撃的な味わいでした。 • 歌舞伎町の夜を完結させる、至高のフィナーレ 味噌の優しさに救われながら、友人の悶絶を見守る時間。この独特の活気と、汗をかきながら啜る一杯が、歌舞伎町という街での夜を美しく締めくくってくれます。 「辛さ」という名の冒険と、「味噌」という名の帰還。 『利しり』でのひとときは、新宿の夜の深さを改めて舌に刻み込み、明日への活力を(文字通り)熱くチャージしてくれる、最高にドラマチックで贅沢な一杯でした。 #利しり #新宿グルメ #歌舞伎町グルメ #新宿ラーメン #味噌ラーメン #オロチョンラーメン #激辛ラーメン #悶絶 #自分へのご褒美 #美食の記録 #麺スタグラム #スッポン出汁 #歌舞伎町ランチ #締めの一杯 #新宿飲み
鶏の旨味と澄んだ塩、こだわり食材が光る繊細ラーメン
大阪出張で夕食です。 宿泊近くで飛び込みでしたが有名店みたいです。 寒いのでもつ鍋ラーメンにしちゃいました。 邪道かなぁ #松屋町 #もつ鍋ラーメン # 大阪
濃厚味噌から限定麺まで、こだわり食材が光る行列ラーメン店
濃厚胡麻みそ担々麺¥1,350- ど・みそご出身の店主さんが営むお店。 電車なら東急田園都市線、もしくは横浜市営地下鉄ブルーライン。 動物ベースの濃厚なスープに胡麻、辣油。 辛さはほどほどで食べやすく、こってりした風味が感じれる。 スープが特においしい! 麺はウェーブを帯びた中太麺。味噌ラーメンと同じものかな。 小麦の味は控えめで食べやすいです。 たっぷり入った挽肉、桜エビの旨味もしっかり出ています。 無料でいただけるミニライスが進む、進む… 満足感の高い、秀逸な担々麺でした。 ごちそうさまでした!
行列覚悟の町中華で味わう、刺激と優しさが同居する絶品中華麺と四川メニュー
最高の町中華が、新丸子駅近くにあります。料理工房 萬福飯店さんで、ランチ頂きました。 胡椒湯麺 1,050円 黒天津丼 1,000円 凄く優しく接して頂ける、お父さんとお母さんが提供してくれる中華は絶品です! 胡椒湯麺頂きましたが、最高に胡椒のエッジが効いていて、白菜と豚肉の餡が熱ッチンチン!極細の麺がしっかり合います! 美味しいです! 黒天津丼は黒酢がかなり効いた天津丼です。酸っぺー好きマニアにはたまらない一品!酸っぺー好きマニアの嫁さんは、これ私ぐらい酸っぺー好きじゃないと食べれないって言ってました笑。 帰りがけにお母さんに、今度は麻婆豆腐を食べに来てください!とお声かけ頂きました! 喜んで!