更新日:2026年02月22日
本場ベトナムを感じる明るい雰囲気、麺好きも満足のボリューム満点ランチ
錦糸町駅前の雑居ビル4階にあるベトナム料理店。入口は狭いけれど、中に入ると雰囲気、香りがベトナムの街に来たようです。スタッフは皆、ベトナムの方でとても親切。休日ランチメニューの牛肉のフォーのセットと鶏肉のフォーのセットを注文。サラダ、生春巻き、揚げ春巻き、デザートのプリンがついて、満腹。ベトナム気分を味わいたい方にはおすすめです! #リピート決定
【恵比寿駅直結】絶景×スパイス香るモダンタイ料理、五感で味わう贅沢空間。
恵比寿ガーデン39階の眺望が最高。初往訪。 2025/7/1 恵比寿で仕事のため、予め予約して来店。ビュッフェ形式のランチ。メインはタイご飯料理からチョイス。無難にガパオライス。圧巻は多彩多品種のビュッフェカウンターのラインナップ。おとなしくサラダから攻めて後半に蒸し鶏、唐揚げなどガツンガツンと、ラストに海老パン!この海老パンが食べ放題なのは嬉しさ極まります。お代わりもしたりして(笑)。ガパオライスはご飯に腰あり卵との混ぜ合わせもいい感じ。安くはないプライスですが、質・量・滞在時間とも十分本取れます。 窓から都内見下ろす眺望と明るい接客、女子率高いこと頷けます。
昭和創業・圧巻の山型ライスと唯一無二のスパイス香るカレー体験
渋谷のカレー やはり ムルギーで始まりムルギーで終わる! ジャズ喫茶音楽館→ jazz@grooveの閉店とともに 足を運ぶことが減りましたが こちらと喜楽があり、なんやかんや新しいお店がちょくちょ出来るこの地には足を運ことになる #カレー #渋谷
森に包まれるテラス席で本場仕込みの絶品エスニック体験
森の中のカフェで、タイ気分。 井の頭公園を歩いていたら見つかる 「ペパカフェ・フォレスト」。 本格的なガパオとこのロケーション、 もう言うことなし! 隠れ家的でもあり ツリーハウスのような感じでもあり とにかく、気持ちいい空間でした。
今年で13周年、ベトナム各地の料理とビールが楽しめるお店
フォーをお腹いっぱい食べました! 生春巻きもスイートチリソースをかけて食べると 甘味とパクチーの香りで 異国料理感抜群です! フォーはホタテやエビがふんだんに入っており 海鮮の旨みがたまりません!
五感を刺激する、本格ベトナム料理と個性的ドリンクが味わえる隠れ家
✅【 ミ・レイ 】 ★★★★★★★★ 注文→バインセオ エリア→蒲田 ポイント→ハーブやミントたっぷりなのが最高 オススメ→都内ベトナムなら間違いなくココ、激推し
本場感満載、まるで旅するようなスパイス体験が楽しめる南インド料理の楽園
南インド料理を本場さながらの味で楽しめる人気店。 スパイスの香りと南インドならではの料理の数々が魅力で、カレー好きにはたまらない。 都営三田線「内幸町駅」から徒歩5分、銀座線「虎ノ門駅」からも徒歩圏にある。 外観はビルの1階、気軽に立ち寄りやすいカジュアルな構え。 店内は50席ほどでテラス席もある。 ランチでもクレジットカードや PayPayにも対応しているのも嬉しいポイント。 南インド出身の熟練シェフたちが料理を担当する本格派。 南インドの各地方の料理や伝統的な軽食)や豊富なスパイス料理を、味わうことができる。 ─── ▪️マサラドーサ 1,100円(税込) ・ドーサ,カレー,チャットニ,サンバル 薄く焼いたクレープ状の生地で、スパイシーなポテトのフィリングを包んだ南インドの定番料理。 提供は思いのほか早く、10分もかからずに運ばれてくる。 テーブルに置かれた瞬間にまず目を引く、直径約40cmの大きなクレープ状の生地は迫力満点。 生地はパリッと香ばしく、中のポテトはホクホクでしっかりスパイスが利いている。 チャットニ(ディップソース)とサンバル(豆と野菜のスープ状カレー)を添えてあるので、それぞれにディップしたり、サンバルに浸したりと食べ方を変えて楽しめる。 味も見た目も大満足の一品。 ─── 全体を通して、味・雰囲気・サービスともに満足度が高かった。 店員の対応は丁寧で、外国人客や初めての人にも親切。 店内は活気がありつつも居心地がよく、一人でもグループでも気軽に入りやすい。 本場の南インド料理を手軽に味わいたい時におすすめしたい。 次回はミールスやバナナリーフコースなど、もう少し多彩な料理に挑戦してみたいと思う。
本格スパイス香る、多彩な南インド料理を堪能できるランチスポット
南インド料理ダクシン@東日本橋! 八重洲のダクシンは八重洲地区の再開発で大手町に移転し、現在は大手町店とこちらの二店舗となっている。 なんとなくビリヤニが食べたくなって来てみた。 チキンビリヤニ@2,200円(税別)! なんか思っていたよりも倍くらい高い。 ライタ(ヨーグルトソース)もちょっとしかない。 ビリヤニ自体はそれなりに美味しいのだが、ビリヤニと称するより、プラオと言った方が近い味わいである。 ビリヤニは「層にして蒸す(炊く)」のに対し、プラオは「スープで一緒に炊く」。 ビリヤニは層にして炊くため、出来上がりにムラが出る。逆にその味のグラデーションを愉しむのだ。 プラオはピラフの語源とも言われる通り、ムラがなくカレー炒飯のような見た目になる。 もっとも、ビリヤニも地域や作り手によって様々なレシピがあり、何が正しいとは一概には言えない。かくして、本場インドでもプラオ風のビリヤニが多々存在するのは当たり前の事実である。 名店の誉高いダクシンのビリヤニとしては、やや物足りない。 隣の和田勉似のオッサンがビールと共に食べているドーサ(インド風クレープ)ランチの方が数段豪華に見える。 しかも、その和田勉似のオッサンはダクシンの常連らしく 「君はダクシン初心者か?ダクシンではドーサランチで決まりだぞ?この小僧」 と言わんばかりにドヤ顔をしてくる。 「ボクがドーサではなくビリヤニを食べているからって、いちいちその和田勉似のドヤ顔は辞めていただけませんか?」 と言いそうになったが辞めた。 なぜなら、そのオッサンが本物の和田勉かも知れないからである。 追伸: おうちに帰ってから調べたら、和田勉は2011年に亡くなっていた。 ボクは和田勉の死に気づかないぐらい仕事ニンゲンになっていたんだなぁ。 今度の日曜日は子どもを遊園地にでも連れて行こう!と誓い、都営浅草線で寝た。
昭和レトロ空間で味わう本格ベトナム体験と癒しの時間
【ベトナム満喫できて胃も満たされまくる】 同僚とまたの訪問! 4人でもすごい量で満腹感! バインセオ、フォーは安定の美味しさ! 蛤のスープがトムヤムクンスープみたいで美味しく ドラゴンフルーツ入りの春巻きや、 あゆのパッションフルーツソース和え。 注意すべきは、量が多いので、 炭酸系のものを飲みすぎると後半がきつくなります(笑) ビールは1杯、あとは堪能するには、 ワインとか炭酸じゃないものがおすすめです!
ベトナム人が認める本格料理!旅行に行った気分が味わえる!日本語メニュー有
高座渋谷駅から徒歩20分弱、平成中期にタイムスリップしたかのような街並みは逆に味がある感じ。 土曜のランチ時、人は居ましたが並ぶほどではなく一安心。人気のフォーは出汁が効いていて美味しかったです。メニュー豊富でどれもお安くコスパ◎デザートも美味しそう〜 お店の中も外観もそして周囲の環境もめちゃくちゃディープなのでそんな雰囲気が好きな方はぜひ。
本場仕込みの味を楽しめるカジュアルなベトナム料理店
ベトナム料理がこんなに美味しいとは知りませんでした。フォーもバインミーも日本人好みにしてあるんだと思います。
初心者も楽しめる、明るくリゾート感漂う本格タイ料理
四ツ谷駅から少し歩いたところにあるタイ料理のお店。 曜日ごとにメニューが変わるみたいですが、それでもメニューがたくさんあって悩みます。 今回はココナッツチキンカレーにしてみました。 グリーンカレーも気になります。
原宿で体験できるライブ感と洗練を備えたメキシコ料理
2025/10訪問 更新サボっていたので更新します。 何故かこの1枚しか写真がない、、、がハズレのないリゴレット系列のメキシカン。写真なくて残念ですがここのワカモレは目の前で作ってもらえるし本当に美味しい。
【迫力満点の夜景】アクアシティお台場4階◆スパイス香るエスニック料理を堪能
お台場アクアシティ4階にあるモンフーンカフェ。 ランチで利用しました。サラダとエビが入っているチヂミ、メインとデザートは選べてドリンクもいろんな種類から選べます。 席も広くてゆったり食事を楽しむことが出来ました。
二子玉川駅2分◆リゾート気分♪本格エスニック×ワインが楽しめるアジアンビストロ
東南アジア料理! 二子玉川にあるエスニックのお店 高級感あるおしゃれな店内〜 頼んだもの ・ビンタン(ビール) ・季節のベトナム風クレープ -バインセオ― ・鶏肉のガパオ炒めご飯 ・パッタイ ビンタンはインドネシアのビール! 喉越しいい♪ 季節のベトナム風クレープ -バインセオ― この日は桜えびだった〜!ライスペーパーに巻いて食べる〜 中トロトロ! 鶏肉のガパオ炒めご飯 食欲そそられるお味、、、 パッタイ モチモチ麺!美味しかった!!!
本場さながらの雰囲気と多彩なメニューが楽しめる洗練ベトナムダイニング
バイン・セオ、ジョー・トゥで2150円。 新宿駅東側の街中にあるお店です。10年ほど昔、今はなき新宿ミロードにこのお店はあり、その頃ミロードの近くで働いていたので夕飯によく来ていました。そちらでのRettyの投稿を見返すと2015年4月に東口で再オープンなどと書き込んでいまして、その頃以来の訪問です。 土曜日だからかセット等は無く、単品での注文です。ジョー・トゥは豚肉の煮凝りのような感じで付け合わせのピクルスに合います。バイン・セオは野菜たっぷりで美味しかったです。10年前はバインセオ、フォー、生春巻の夜のセットが1000円台前半で食べられたことを思うとリーズナブルだったと思いますが、今でも美味しさは変わらず良かったです。
本場出身シェフが手がける、50種以上の多彩なマレーシア料理
豊富なメニューが自慢のマレーシア料理専門店。 多民族国家マレーシアは食文化も多彩。ニョニャ系、マレー系、中華系のマレーシア料理が常時50種以上揃った本格派マレーシア料理店がこちら。 お一人様で行って来ました。 2025年5月3日 土曜日 13:23 *ナシゴレン・スパイシー マレーシア紅茶 デザート付 *オタオタ ナシゴレン・スパイシー 自家製サンバルソースでスパイシーに仕上げたナシゴレン。目玉焼き、クルクップ(揚げせんべい)、トマトときゅうり、イカンビリス(出汁じゃこ)付き。ランチでは、マレー紅茶とデザートがセットになっています。まず、イカンピリスがしっかり作られていて素晴らしい。マレー料理に欠かせない天然のうま味調味料的なもので、作るのに結構な手間暇がかかるのですが、極上の仕上がり。ナシゴレンと合わせて頂く事でナシゴレンが覚醒しますよ。ナシゴレンはサンバルが効いたピリ辛。自家製サンバルがこれまた秀逸で、タイの尖った辛さとは違い、じんわりと蓄積していく辛さ。米一粒一粒にしっかり味が染み込んでおり、抜群に美味しいマレー風ピリ辛炒飯と言った感じ。目玉焼きを崩して一緒に頂くと、マイルド感が増して旨味アップ。クルクップや野菜は箸休め的に食べるのもよし。ナシゴレンと一緒に食べても美味しい味変になる。完成度めっちゃ高い美味しいナシゴレンです。 オタオタ スパイスを練り込んだ魚のすり身をバナナリーフで包み焼きにした、マレーシアでポピュラーなニョニャ系屋台料理。ターメリック、ジンジャー、ココナッツミルクなどが練り込まれているため、味わいはアジアンなカレー味。サンバルソースで美味しい味変ができるのですが、今回はサンバルソースを使ったナシゴレンと合わせ、おかずとして頂きました。ふんわり柔らかな口当たりで、お口の中にスパイスとお魚の香りが広がります。イメージとしては、スパイシーなかまぼこ。味と食感のバランスが絶妙です。 マレー紅茶は、渋みの無いすっきりした美味しさ。デザートはパタフライピーのゼリー。 美味しく完食いたしました。 『マレー・アジアン・クイジーン』は、2014年1月にオープンしたマレーシア料理の専門店。マレーシアの老舗食品メーカー「ブラヒムフード」の世界初の系列レストランで、水道橋や馬喰町にあるマレーカンポンコピティアムはこちらの姉妹店になります。店主はジョホールバル出身のJOE氏。日本での飲食店の経験が長く、日本語もペラペラ。接客も丁寧ですよ。そして、シェフは東海岸プルヘンティアン島出身MUSKI氏。スタッフはみなさんマレーシアの方々で、本場の味が楽しめる本格派。マレーシア料理に欠かせないサンバルブラチャンソースを店内で手作りしているなど、本場の味に拘りつつ、日本人でも美味しく食べられる絶妙なチューニング。料理の数は常時50種以上。定番マレーシア料理から、日本ではあまり見かけない珍しいものまで。飲み放題付きコースをグループで楽しむのもよし、お一人様でアラカルトを堪能するもよし。定番をお得なセットで頂けるランチも魅力的。初心者から上級者まで満足できるメニュー構成が嬉しいですね。渋谷・青山でマレーシア料理を頂くなら、ここで決まりです。 とってもおすすめ。 #シェフが本場仕込み #本場の味 #メニューが豊富 #スパイスが効いてる #名物メニューはこれ #食べるべきメニューあり #アジアンテイスト #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #お得なランチセット #お一人様OK #ハラル対応 #Retty人気店 #渋谷グルメ
インド王宮のような豪華な店内で、本場の料理と銀製ポットで紅茶をお楽しみください
谷中銀座商店街を抜け、夕焼けだんだんを上がったところにあるインド料理店の『ダージリン 日暮里店』さんへ。と言うか、もうすぐそこはJR日暮里駅ですね。 古い店舗付き住宅のようなところに、突然現れたインドのごちゃごちゃとした装飾品と植栽。『Darjeering』と「INDIAN RESTAURANT」の文字発見。 ドアを開けると華やかなインドの装飾品に彩られた階段が突然現れました。凄い、ここは別世界ですね。もうキラキラ! 店舗は2階だったのですね。階段の上でインドの店員さんがお出迎え。しかし、店内はもっと装飾が凄い、いやもう通り越して激しい(笑) 『ダージリン』さんは、インド王宮さながらの贅沢空間を演出との事でした。そしてインド人シェフ による本場そのものの味を提供されています。 インド人シェフが4時間以上掛けて仕込んだカリーベースをさまざまなスパイスを使用し本場の味を再現。 しかしメニュー表には見慣れないカレーメニューばかり。食べ慣れたインネパカレーとは全く違います。認識できたのは「バターチキン」ぐらい。 一応各カレーの説明は日本語で丁寧に記載されています。理解はできますがどれを選んだらよいのやら。 よくわからないので食べ慣れた「バターチキン」にしようかとも思いましたが、せっかく本場インドカレーが味わえるのであれば冒険しなくては! 結局『チキンカシミール 1,250円』をチョイス。「当店オリジナルのカシューナッツやゆで卵が入ったクリーミーなチキンカリー」との事でした。 ナン等は別注文です。折りたたんでサクサクに焼いたインドのパン「パラータ」を選択するところでしょうが、ここは無難に『ナン 500円』をお願いしました。 「ドリンクは何にしましょうか?」とインドの店員さんがじっと真顔で見つめてくるので『プレーンラッシー 600円』もお願いしました。お水はいただけないようです。 まずはラッシー登場。細長くてデカいグラス。ラッシーもたっぷり。濃厚なラッシーです。やっぱり本場の味は違うのか! そしてチキンカシミールカレーとナンが運ばれてきました。また焼き立てのナンがデカいこと! 「カシミールカレー」はそんなに辛くはありません。クリーミーで食べやすい。細かいチキンもゴロゴロ。 焼き立てナンがまた美味しい。牛乳やヨーグルトを練り込んで焼き上げたナン。やっぱりインネパ店の食べ放題ナンとは一味違うような気がします。 ナンは大きすぎて食べきれませんでした。ごめんなさい。残ったナンは持ち帰りもできるそうです。 最後にサービスの紅茶を出してくれました。今ならインド直輸入の紅茶を銀製ティーセットにてサービスしてくれるようです。 これがまた洒落ています。銀のティーセットが凄い。お店の名前が「ダージリン」ですものね、こんな高級感のあるティーセットも初体験。また銀のティーポットが重いこと。紅茶はミルクとザラメ糖をたっぷり入れていただきました。 『ダージリン 日暮里店』なので、他にも店舗があるようです。他の店舗もインド宮廷のような装飾なのでしょうかね?
本格的なトルコ料理を初体験できるレストラン
【都内有数のトルコ料理の名店にて】 ※コメント返しは原則お休みしてます。 (オフ会と参考通知のお礼除く) ※上記二点以外のコメント記入はご遠慮ください。 本日は阿佐ヶ谷北の トルコ人夫婦が営む『イズミル』。 2004年創業。 訪問時点、 Google MAP評価「4.4」、 某グルメサイト「3.63」、エスニック百名店。 通されたのはカウンター席でしたが、 チューリップ(原産地がトルコ)や 幾何学紋様をあしらった トルコらしいタイルが素敵です♪ 料理のお供はもちろん トルコの代表的ビール「エフェス」。 爽やかなホップ感を楽しみつつ、 以下をいただく♪ ■バルック・ギュヴェチ …1760yen トルコ・ボスニア・ルーマニア・ブルガリア・クロアチア・マケドニア・セルビア等 バルカン半島周辺で食される土鍋料理「ギュヴェチ」。 特にトルコのエーゲ海の西側で 食べられる白身魚のギュヴェチです。 早速、ひとくち、、、 オーブン焼きになっており、 少し焦げたチーズの香ばしさ。 味付けはニンニク&ローリエで ほのかな辛味成分と アロマな風味のマリアージュ。 …トロトロのチーズに ホクホクの鱈、 オリーブの実がたまりません。 ■ピラウ … 473yen 「ギュヴェチ」と一緒に食べる事が 多いらしく併せて注文。 米はジャポニカ米のようですが、 パスタと一緒に炊き バターライスになってます。 豊潤な香りと、 少し固めの炊き方が なかなかにgood ~あとがき~ 以上、『イズミル』でした。 トルコの中でも少しローカルな 「バルック・ギュヴェチ」が食べれて 良い経験になりました。 我が家の近所に こんな良い店があるとは 今頃になって驚き(笑) トルコ人といえば、 コーヒー好きな国民性ですが、 本場のトルココーヒーもいただけるらしく 次はコーヒー目当てに立ち寄ろうかな。
本場仕込みの多彩なタイ料理とリラックス空間
バーンチェン@秋葉原! 秋葉原駅昭和通り口から徒歩2分! 路地裏にひっそりと佇む本格タイ料理店! タイ東北部のイサーン地方の料理を中心に、本場顔負け・邪道尻勝ちの絶品タイ料理がいただける。 店内暗い。 先客はテーブルに3名。 六十代後半の夫婦とその息子らしき3人組。 息子は三十代半ばといったところか。 なぜか全員帽子をかぶっている。 帽子と言ってもキャップみたいなものではなく、麻生太郎とか横山剣がかぶっているボルサリーノのような帽子なのである。 オッサンはまだ分かるが、オバサンがボルサリーノをかぶっているのは、なかなか珍しい。 暗がりでボルサリーノをかぶっていると、さながらマフィアのようで、ちょっと異様だ。 カオマンガイ@1,000円! カオマンガイ大好きっコ倶楽部関東支部長補佐のボクは、初めてのタイ料理店ではカオマンガイを食べる。 鶏もも肉のぶつ切りがジャスミンライスと共にやってきた。 鶏肉はしっかり火が通っているが、しっとり柔らかくて美味しい。 タレはやや甘めで酸味も他店より感じる。 パクチーも程よい量で、ライス大盛り無料でスープとドリンク付きで1,000円は、都内のタイ料理店ではもはや最安値に近い部類だろう。 結局、ボクが食べ終えても、ボルサリーノはシンハーやメコンウイスキーを追加して、呑みに徹し始めた。 どうやら、バンコク赴任経験者のファミリーで、時々都内のタイ料理店の評判を聞きつけては訪問を繰り返しているっぽい。