ご近所ランチ投稿です! retty初投稿!! 蔵前の、移転してしまった「Comptoir Coin」の跡地に『ours(ウルス)』がオープンしていることに遅ればせながら気付きまして初訪問です!! カウンターを中心に8席ほどのワンオペの小さなお店。目黒「kabi」の姉妹店、日本橋兜町「caveman(2025年2月閉店)」をオープン時から支えてきた『熊取谷(ひしや)准さん』のお店が蔵前に出現です! 一面ブルーの外観。 外にも中にもメニューはなくて、パッと見は、ちょっと入りづらいかもなんですけど、入ってみると気さくなシェフから温かいおもてなしがありまして、なかなか居心地が良いです♡ ランチメニューは「ケバブ」のみ、 「肉、魚どっちにします?」と聞かれ、お肉をチョイスしました! ⚫︎お肉は、岡山の「谷本牛のケバブ」です! 牛肉とハーブとを一緒にいただくケバブは、割と肉肉しいんですが、ハーブや野菜とのハーモニーで意外にさっぱりと美味しいです!! 揚げたてポテトとグリーンサラダも美味しくて、これまた幸せ♡ お休みだったんで、白ワインもいただきました(笑) ▪️フランス・アルザス地方の自然派ワイン「ドメーヌ・フィッシュバック リトロジェンヌ・ブラン (Litrogène Blanc)」 こちら、アルザスの風土を活かして造られる人気の高い白ワインでオレンジワインに近い色合いの美味しい一杯でした♡ ランチは、水〜土曜、12-14時限定。 夜のアラカルトメニューも食べてみたいです☆ ご馳走さまでした♪♪ #蔵前 #ケバブ #フュージョン料理 #自然派ワイン
「モヒンガー(ミャンマーの魚麺スープ)」(¥900)★★ * 税抜価格
おしゃれ感100ぱのフィリピン料理 プライドチキンは骨までサクサクだったが、お肉はドライ ハロハロが美味しかった〜
KAMEIDO HALAL FOOD BANGLADESH RESTAURANT@亀戸! バングラデシュ料理店と言うと錦糸町の「アジア・カレーハウス」が有名だが、お隣の亀戸にもディープなお店があった。 一見すると、よくあるアジア食材店なのだが、よく見るとその隣にかなり狭い2〜3畳程度のイートインスペースがあった。 バングラデシュは、日本の約4割の国土に約1億7,000万人が暮らす超過密人口国なので、狭いのには慣れているのだろう。 ビリヤニ(マトン)@1,200円! バングラデシュ人のオッサン一人のワンオペなので、かなり時間が掛かる。そして、ほぼ日本語が話せない。 メニューのビリヤニを指差し、「ビリヤニ、マトン」と言って、オーダーを通した。 その時、「ラッシー?」と聞かれたので、うんとうなずいた。 15分くらいは待ったであろうか? バングラオッサンが皿を一つづつ持って来る。 バングラデシュに、お盆に乗せる文化はないのか? いわゆるインド料理店のサラダに、マトンカレー、フライドチキンとゆで玉子が乗ったビリヤニが運ばれてきた。 インド料理店風サラダが激甘で、ドレッシングに練乳でも混ぜているのかと疑った。 全体的に塩分は控えめで、食べやすい。 バングラデシュのビリヤニというと、粒の小さい短粒米のチニグラ・ライスが代表的だが、バスマティライスで出てきた。ここがちょっと残念。 あっという間に食べ終わり、お会計をすると1,500円を請求される。 注文時に「ラッシー?」と聞いてきたのは、サービスの意味ではなく、ただの押し売りだった模様。 まぁ、美味しかったから、いいけど!
池袋のサンシャインシティの隣にある東京国際大学。裏手のイケ・サンパークに面して学食がオープンされており、一般客も利用することが出来る。 学生の1/4は留学生という東京国際大学だけあって実に国際色豊か。学生が地元の料理を食べられるよう本場ならではの味付けで国際色豊かな料理が並ぶ。ここにしかないようなメニューが毎週末ならぶので、ちょっと変わった料理を楽しみたいならこちら。
ミズシマ イッショニ ニッポンヘカエロウ AKATSUKI@日暮里! 2026年6月ひっそりオープン! 都内でも珍しいミャンマー料理のお店! 因みに食べログにも投稿なし! 鶯谷界隈に在日外国人向けの日本語学校が出来てから、鶯谷〜日暮里〜三河島辺りに、タイ、ベトナム、ミャンマー等の料理を出すお店が増加傾向にある。 鶏肉入り混ぜご飯(ミャンマー風炊き込みご飯)@1,300円! 全然炊き込みご飯でも何でもないご飯に、骨付きフライドチキンが乗っている。 薄っすらとお米から香り米のような香りがしないでもない。なにかハーブなどと炊き込んでいるのだろうか? ベトナム風のフライドチキンライスであるCơm Gà Xối Mỡ(コム・ガー・ソイ・モ)に似ている。 ビルマ(ミャンマー)料理は、周辺国のタイ、ラオス、中国、インド等の影響を受けているが、比較的薄味でスパイスはあまり多用しない。反面、油に食材の香りが移る事を美味と考えるため、油が多用される。 付け合わせには、発酵茶葉の漬物、飴色に火を通した玉ネギ、すり潰した赤唐辛子が添えられていた。 発酵茶葉の漬物は、ビルマ(ミャンマー)料理の特徴的な食材らしい。 ミャンマーには「肉は豚、果物はマンゴー、葉は茶」という言葉があり、茶は葉野菜を代表する食材とされているようだ。 夜のメニューには、ビルマ料理を代表するモヒンガー(米麺入りナマズのスープ)などもある。 面白いなぁと思ったメニューが、サモササラダ。 写真を見た限り、砕いたサモサと生野菜を混ぜて食べるようだ。 先日食べたウイグル料理店にもサモサがあった。 南アジアのイメージが強いサモサだが、トルコ辺りから西アジア、南アジア、東南アジア全域まで分布している料理だと分かる。 もともとサモサとは、中期ペルシア語で「三角形のペストリー」を意味するsanbosagから派生した言葉らしい。 中世の中東で作られていた料理・サモサが原形となり、アジアに広まった。 食べると口の中が、モサモサするからサモサだと思ってた❤︎
コスパ抜群!本格的なネパール料理が楽しめるお店
ネパール人が故郷の味に再会できる隠れ家風ネパール料理店。 隠れ家と言うか、食事スペースはお店の奥にあって、思いっきり隠れているけど美味しくて人気のお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年9月26日 金曜日 19:59 *タカリセット マトン *ブータンチウラ *コーラ タカリセット ダルパートで、カレーを選べるのでマトンでオーダー。 カトリに入っているものは、ヨーグルト(ダヒ)、ギー、マトンカレー、ダル。付け合わせは、サブジ(野菜カレー)、グンドルック(発酵させた青菜のおかず)、ムラコアチャール(大根の漬物)、チャトニ、サグプデコ(青菜炒め)、サラダ(人参ぶった斬り)です。 マトンカレーは、旨味大爆発系の、骨付きand皮付き。見た目以上にマトンがゴロゴロ入っており、香りもよくスパイシー。ライスはインディカ米と日本米のミックスかな?少しツヤ感が足りなく感じますが、これはギーをかけて食べるためかと。カレーをかけるだけでなく、ギーも加えて混ぜ混ぜして食べるのです。美味しさが数倍アップします。ダルは濃厚で少し黒っぽいポタージュタイプ。ブラックウラド豆とか使ってるのかも。ダヒは、そのままデザート的に食べたり、カレーと一緒に混ぜてみたり、サラダなどをディップして食べるなどすごく重宝します。当然手食でよ〜く混ぜて、あっという間にペロリ。 ブータンチウラ マトン(羊ホルモン)とチウラ(ネパールのパリッパリに乾燥させた干米)を炒めた料理。これが病みつきの美味しさです。パリッパリなチウラの食感とマトンのぷるぷる感の食感も素晴らしく、非常にスパイシーで羊さんの旨味がお口の中に溢れてくるパンチのある味。これはお酒のおつまみにも最高でしょう。さひげなく混ぜ混ぜしたカレーと合わせて食べてみたりしましたが、どーやって食べても美味しい。 美味しく完食いたしました。 『ベトガト』は、2017年6月に新大久保でオープンしたネパール料理店。店名の「ベトガト」には、「再会」とか「出会い」といった意味があります。日本在住のネパール人達が、故郷の味に再会するといった意味なのでしょう。オーナーは、「カドゥカ・ダディワル」氏。方南町にあるネパール料理居酒屋「家帝」もダディワル氏のお店です。ダディワル氏は、日本における「インネパ」文化の発展に貢献したネパール人実業家なのです。そんなダディワル氏のお店ですが、こちらは「インネパ」ではなく正真正銘のネパール料理のお店。しかもかなりディープなスタイル。 まず、入り口をくぐると食材や雑貨が並んでいます。これは販売されているもので、このスペースの奥に2つの広いスペースがあり、そこでお食事ができます。正直、初心者と言うか、慣れていない人だとお店に入るのに勇気が必要かも知れません。しかし、一歩踏み込めば気さくなネパール人スタッフが、お食事スペースへ案内してくれて、フレンドリーな笑顔の接客でもてなしてくれます。 客層は、ネパールの方が多いのはもちろんですが、最近は日本人の客も増えているらしく、この日は会社の先輩後輩らしき男女6人がいて、その中でネパール料理に精通されているような先輩が、みんなに手食を教えてました。いいですね〜みんなで手食楽しそうです。 メニューも豊富で値段もリーズナブル。と言うか、この価格でこれだけ本格派のネパール料理が頂けるのは破格です。もちろんお酒などドリンクメニューも多数あるので、飲み会にも最適でしょう。11時から23時までの通し営業も有り難いですね。 とってもおすすめ。 #メニューが豊富 #ネパール #ダルパート #通し営業 #お一人様OK #スパイス飲み #コスパ最高 #リーズナブルな価格設定 #本格派 #Retty人気店 #新大久保グルメ
《東新宿駅 5分》伝説のシェフ!タムさんが手がけるタイ料理店♪
大久保エリアの連食にバーン・タムに来店,タイ料理も大好きで色々と食べ歩き増したが(世界で最も美味な料理ランキング50)の初年度1位に選出されたマッサマンカレー990円を注文しました, 鳥肉にジャガイモや人参などゴロッと入ったマッサマンカレーはココナッツミルクの香りにジャスミン米を浸して頂くと酸味と甘味のバランスが良くスパイシーですが辛味は控えめです,添えのサラダと鳥肉と大根スープを箸休めに残りのライスを全て投入してマッサマンカレーを楽しんだ後はデザート代わりのマンゴージュースで美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
本場仕込みの極上スパイス体験、5席だけのスペシャルなビリヤニ専門空間
初めて食べるラムのタン。それをビリヤニで食べられると知り行ってきました。 あー美味い。ラムのタンは結構甘味もあると感じましたが、だからかチキンに比べて塩気も控えめに感じました。
【西鉄福岡駅 徒歩7分】タイ政府公認の老舗店で熟練シェフが作る本格タイ料理を堪能
【福岡・大名】本場タイの活気と味わい!絶品カオマンガイで至福のアジアンランチ『ガムランディ』 福岡の中心・大名エリアで、本格的なタイ料理を心ゆくまで堪能できる名店「ガムランディ」を訪問してきました。一歩足を踏み入れると、スパイスの食欲をそそる香りと異国情緒あふれる空間が広がり、まるでタイへ小旅行に来たかのようなワクワク感に包まれます。 今回いただいたのは、人気メニューのひとつである「カオマンガイ」。丁寧に茹で上げられた鶏肉は驚くほどしっとりと柔らかく、噛むほどにジューシーな旨味が口いっぱいに広がります。鶏の出汁がしっかりと染み込んだライスは、パラパラとした絶妙な炊き加減で、これだけでもスプーンが進む美味しさ!そこに、ピリッと刺激的で奥深いコクのある特製ダレを絡めると、爽やかなパクチーの風味も相まって、まさに計算し尽くされた完璧なバランスへと昇華します。 奥に添えられた揚げ物とスイートチリソースも、アジアンテイストのアクセントとして最高の脇役を演じてくれました。ボリュームもしっかりとありながら、最後まで全く飽きが来ないクオリティの高さは流石の一言に尽きます。 本格的な味わい、異国感溢れる空間の雰囲気、そして素晴らしいコストパフォーマンス。どれをとっても大満足の体験でした。エスニック好きはもちろん、本当に美味しいお店を探している方に自信を持っておすすめできる一軒です。またすぐにでもリピートしたくなる、魅力たっぷりのお店でした! #福岡グルメ #大名グルメ #福岡ランチ #天神ランチ #ガムランディ #大名ディナー #タイ料理 #カオマンガイ #エスニック料理 #福岡タイ料理 #グルメ巡り #グルメ好きな人と繋がりたい #アジアンテイスト #絶品グルメ #食レポ #福岡旅行
香り高い生胡椒で味わい深い中華体験が楽しめる、麻婆料理がおすすめのお店
胡椒推しのお店のようです。 麻婆チャーハン1350円。 そんなに辛くないが、確かに黒胡椒のパンチが、凄い! 美味しく頂きました。
中華とエスニックが融合した本格シンガポール料理の魅力空間
【渋谷三丁目】まるで“鶏のお刺身”のようなしっとり食感!爆発的人気も納得!名物「海南鶏飯」とホロホロ「肉骨茶」の腕白セットで大満足ランチ 渋谷駅徒歩1分、明治通り沿い渋谷ストリーム近くの好アクセス立地。 2022年4月に開業した「シンガポール料理をメインに、独自のスパイスや中華のエッセンスを加えたお店」としてSNSでも話題の絶好調の人気店です。 2024年4月にはMIYASHITA PARK(宮下公園)近くに2号店「獅天鶏飯ハナレ」、2026年9月には東京八重洲にも3号店「獅天鶏飯ロクノイチ」がオープンするなど勢いが止まりません。 本日はランチタイム(11:30-15:00)に、渋谷店のオープン以来約4年半ぶりの再訪です。 開店直前を狙って開店5分前にお店に到着したところ、なんとすでに30名近くの長蛇の列!昨今の人気の高さを改めて実感いたしました。 座席は23席。私は2巡目の待機となりましたが、回転が思いのほか早く、開店から25分ほど(正午前)でカウンター席へ案内していただけました。 お目当ては、名物「究極の海南鶏飯(ハイナンジーファン)」と、スペアリブがホロホロになるまで煮込まれた薬膳・スパイス香る豚骨スープ「肉骨茶(バクテー)」が一度に味わえるお得な【腕白(わんぱく)セット】(1,300円)。 今回は海南鶏飯を+300円で「XLサイズ」に変更して注文しました。 オーダーしてから1分も経たずにセットが到着。この手際の良さと提供速度が、お客さんの回転が早い理由だと納得です。 「海南鶏飯」 低温調理でジューシーに仕上げられた鶏むね肉は、タイのカオマンガイとはまた一味違い、プルプルのゼラチン質でしっとり柔らかく、まるで「鶏のお刺身」のような贅沢な食感。部位によってコリコリとした食感も楽しめて驚かされます。 ソースは①ダークソイソース(甘黒醤油)、②チリソース、③ジンジャーソース(生姜ネギ)の3種類。それぞれが個性的な味を主張し、最後まで全く飽きさせません。 ご飯は甘く香ばしい独特の香りと、パラっとしつつも程よい水分と粘り気があるジャスミンライス。鶏の出汁がしっかり染み込んでおり、鶏肉や3種のソースとの相性も抜群で食が進みます。ライス一杯お替わり無料なのもペース配分を気にせず楽しめて嬉しいポイントです。 そして「肉骨茶(バクテー)」。 大きな骨付きスペアリブがゴロリと入っており、スープは強烈なニンニクと胡椒のパンチがガツンと広がります。スモーキーかつスパイシーで、どこかラーメンスープのような病みつきになる中毒性があります。 これだけ“腕白”にお腹いっぱい食べて、サイズアップ込みで合計1,600円と非常に良心的な高コスパ。 SNSで誰もがおすすめしたくなる気持ちがよく分かりました。 リピート確定の満足感、ごちそうさまでした!
本格ケバブと温かい紅茶が味わえるトルコ料理店
大久保。 ヒサール。トルコ料理店です。 ランチのCセット。1600円。 ピタパン。ちょい甘のなんにでも合うプレーンパン。 これまたシンプルなカボチャのスープとサラダで待つ。 メイン。 アダナケバブ。 ハンバーグのようにこねて平たく成形し、 焼き色をつけながら焼いたケバブ。 あだ名をつけるならハンバーグケバブ。 ナイフで一口サイズにわける。 さらにちょい辛のソースにライス。こちらにもサラダ。 ここできた辛味の援軍を得て一気にヒートアップ。 食後の熱い紅茶。 ごちそうさまでした。
点心が絶品!町中華とせいろ料理が楽しめる雰囲気抜群の居酒屋
今日は、西へ向かって歩きたい気分だったので、御堂筋を渡って、オオサカチャオメンさんで肉汁焼売定食1000円をいただきました。蒸し野菜のミニトマトから果汁が迸る。蒸し鶏のタレが旨〜。焼売はもちろん肉汁溢れる旨さ。 #淀屋橋 #肥後橋 #平野町 #横堀筋 #オフィス街ランチ
居心地の良いお洒落空間で本場仕込みのタイ料理を手頃に楽しめるお店
ちゃんと食べるのは初めてのカオパックン! 美味しいのですが私は他のタイ料理が好き。 これは好みの問題です。 ご馳走様でした。
JalanJalanと同じかたがされてるこちら。 アジア料理が頂ける。コースを予約してくれて訪問。飲み放題付き。 香草とか辛いの好きな人には良いと思います‼️めっちゃ辛い訳でもないけど私には辛いです。 コースに肉が2つもあって食べれるのかと思ってたけどカオマンガイはあっさりなので大丈夫でした✨エビトースト美味しかったです
【水道橋西口徒歩30秒】肉とワインとエスニックが味わえるビストロ
水道橋駅前にある24時間営業の肉バル&中華&和&エスニックのお店。キャパが広く160人ほど収容できる。エスニックの領域ははタイ&インド&インドネシア&ベトナム等の東南アジア。メインはエスニックに肉だが、一部中華や和食も提供しておりメニューがかなり豊富。ランチタイムはナン&ライスがお替り無料。ランチの一番人気はチーズナンセット。チーズがトロっとしていて美味しい。チーズナンセットのみナンとライスがそれぞれおわかりができる。バターチキンナンも、ナンとライスがどちらもお替りができる。ナンはライスに変更も可能。カレーの辛さは15段階から選べるのは凄い。7辛からは別途有料となる。ランチメニューはディナーも頼めるが100円ほど高くなる。今度は夜に複数人で来てみて色々と食べてみたい。
何を食べても美味しいベトナム料理屋
生春巻もご飯も美味しいです。 寒い日に辛いものを食べると、身体がとても暖まります☆ 隠れ家的な存在で、居心地の良い空間です☆
二子玉川駅直結、五感で味わうタイ屋台
エスニック欲を満たしに。 以前渋谷の店舗で美味しかった記憶のあった店舗を見つけて来訪。 結構ローカル寄りなお店のイメージだったので綺麗な商業施設のレストラン街の中にあると見て ?という気持ちでしたがやはりちょっと浮いておりめちゃくちゃ見つけやすかったです笑 とはいえ汚いとかではまったくなく、 けど内装が程よいごちゃつき感、アルミっぽいテーブルなどで構成されているからか 屋台っぽい雰囲気もどこかありと、なんかとにかくいい感じでした ソムタムとランチセットを注文。 セット、超おトク。 前菜セットに選べるメインにドリンクがついて豪華。 しかも前菜3つの中にぽっちり日替わりカレーが入ってくるところも素敵。 この日はマッサマンカレーでした。 辛さとココナツの甘さとが交互にきて辛うま。 メインはガパオにしたのですがごろごろ大き目のひき肉が食べ応えあって美味しかったです。 めちゃくちゃごはんがすすむ...!! もちろんソムタムも美味しかった。 ただもっと辛くてもいいかな。 まあ卓上に唐辛子粉がいるので調整しつつぺろり。 やっぱり999は満足度高いな...と再確信。 今度は下北沢店にもいってみたいなあ。