更新日:2026年05月26日
旧名古屋銀行本店当時の空気感を彷彿とさせる空間でアジア各国のお料理と旬の食材を
広小路通沿いの旧名古屋銀行本店跡地を 改装したモダンチャイニーズレストランが 気になってディナーで行ってきました。 扉を開けると魅力あふれる重厚な大空間は 薄暗くて高級クラブのような雰囲気です。 トリビーからコース料理を楽しみました。 【DINNER シーズナルコース:6,600円】 ◆前菜盛り合わせ ・和牛のローストビーフ ・白子の紹興酒漬け ・いくらと柚子くらげ ◆鯛とおこげの清湯スープ ◆大海老のチリソース炒め ◆山崎さんの特製黒酢豚 ◆しらすと青さの炒飯 ◆THEコンダーパフェ 〜苺とチョコレート〜 (+1,000円でパフェにアップグレード) ◇青島プレミアム(900円) ◇シンハービール(900円) ◇紹興貴酒8年 カラフェ(3,000円) 季節の食材を使った本格中華6品コースは 前菜盛り合わせからしっかりとして絶品。 特製黒酢豚も外はカリッと超ジューシーで 濃厚なソースと紹興酒が相性抜群でした。 しらすと青さの炒飯も金華ハムまで入って コクと風味がたまらなく美味しいです!! アップグレードしたTHEコンダーパフェも 苺がたっぷりで味の重なりが最高でした。 スタッフのサービスも丁寧で居心地が良く お酒とゆったり楽しめて大満足です。 ごちそうさまでした。
【大一市場内の人気店!】こだわりの生麺フォーとベトナム料理 昼飲みにおすすめです
ディープな街、高円寺のさらなるディープスポット“大一市場”。その一角に陣取るまるで現地の屋台にいるような没入感が楽しめるベトナム酒場です。 月イチ開催のとある勉強会の打ち上げ利用。仲間のひとりがベトナムに引っ越すとのことで、遠く異国に想いを馳せてベトナム料理の宴です。 ビールで乾杯の後に定番の『生春巻』。ピリリと舌を刺激するスイートチリソースでいただきます。ふわりパクチー香るヘルシーな一品。口開けが野菜たっぷりだとなんかいいですよね。 続いて春巻き二品目。今度は『蒸し春巻』です。あの生春巻きの皮に熱が入ってもっちり感が出ています。具はひき肉メインで遠く焼売のイメージが浮かびますね。これはおもしろい!そして『青パパイヤと蒸し鶏のサラダ』。パパイヤのコリっコリ感がいいね。 コースの肉料理が諸事情で出せないとのことで、系列のお店で用意してもらったベトナム焼き鳥『骨付きモモ肉』を代わりにいただきます。これはなかなかのボリューム。脇に添えられる薬味がビリっとどっしりした辛み。日本の焼き鳥とはまた違ったエスニック感を楽しめます。 ちょいと小休止な『季節の青菜のにんにく炒め』。なんだろう。小松菜かしら。たっぷりのにんにくと合わせて炒められていて、いつもの安心安定な品。ベトナムというより中華な感じかな。 そしてここから怒涛の満腹シフト。ベトナム風お好み焼き『バインセオ』、海南チキンライス『コムガー』、『蒸し鶏のフォー』です。バインセオは米粉の生地がサクっサクでクリスピー。具は野菜と海鮮がたっぷりでお好み焼きというよりオムレツに近いかしら。 一見タイのカオマンガイと似ているコムガー。違いを調べてみるとコムガーの方があっさりテイストとのことです。実際食べてみても正直違いは分かりませんが、ベトナムスタイルの氷入りビールにはとっても合いました。 こちらのフォーはオリジナルの生麺仕様とのこと。確かにフォーというより滑らかさのきめが細かくどこか稲庭うどんっぽい感じがあります。いい感じにローカライズされた美味さが楽しめますね。 なにげに一番気に入ったのが『ビアダー』。ベトナムスタイルの氷入りビールです。ベースはハイネケンかな。ライトな味わいが氷と違和感なくマッチングします。これはちょっとクセになるかも。 料理の味わいはもちろん、お店がある大一市場の雰囲気がより本場感をブーストしています。サクっと海外感を楽しみたいときにぴったり。 ごちそうさまでした!
高円寺の人気生麺フォーのお店が吉祥寺に♪食堂として居酒屋として幅広く使えます!
コムガー(ハーフ)と牛すじのフォーのセット フォーは牛すじのコクが染みでて美味しい、ご飯は勢い余って食べてしまった(写真は無し)。 ベトナムには行ったことないけど、店内の雰囲気も良いので、また行きたい店
新宿でバリ島のリゾート感にたっぷり浸れるダイニングバー!世界一美味しい料理も◎
個性的な料理が多いお店。東南アジア料理全般を扱っています。店内に小川のような水辺が流れていて、とてもおしゃれ。土日は予約の必要はなさそうですけれども、結構混んでいます。
アジア各国の料理をイタリアン等の技法を駆使してアレンジ!リーズナブルに提供!!
友人と。 休みの日のお昼時でしたが、雨だったからか、混みすぎもせず、ゆったり過ごせました。 ランチだと前菜プレートもついてきて嬉しい限り!
異国情緒とスパイス香る、気軽に立ち寄れるレトロビルのエスニックスタンド
昭和5年に現生駒時計店の本店として建てられた「生駒ビルヂング」、さすがに素晴らしい盾もですねぇ、、その1階の人気店『MAKE one two』エスニック料理のスタンディング、、気になってました、、、 まずは、生ビールで、グビ~~!(^^)!、、、ウマ、近くで仕事を終えて会社へはNRとしての訪問、、、ラムの串焼きに、水餃子、、、、二杯目は、スパイスハイボール、、、 これがオイリーなラムの串焼きを流し込むのにピッタリ、、、旨い、、、私の娘よりも若い店員さんがカウンターで気を使ってくれてます、、、、 店員さんがサーブしてくれます、、、お客さんも若いしスタイリッシュ、、いいスタンディングです、、、、 わたしも普段、こんなところで、さらりと呑んで帰ればいいんですね、、、勉強になりました、、、、ごちそうさま~~
【月島駅6番出口徒歩1分】食べやすくアレンジされた隠れ家風の人気エスニックバル!
異国情緒とスパイスの洗練。「釜焼きタンドリー PapaSバル」で五感を揺さぶる、極上のアジアン夜。 エキゾチックなスパイスの薫りに誘われて扉を開ければ、そこは洗練された大人の隠れ家。丁寧に仕込まれた本格タンドリー料理と、お酒が進むアジアンバルメニューが愉しめる名店、それが「釜焼きタンドリー PapaSバル(パパスバル)」です。 バルならではのスタイリッシュで落ち着いた空間デザインのなか、オープンキッチンから漂う香ばしい薫りが、お料理を待つ時間さえも特別なエンターテインメントへと変えてくれます。 ■ 白ワインとスパイスが織りなすマリアージュ、そして至高の〆 運ばれてくる一皿一皿は、どれも伝統的な技法を大切にしながら、美しく現代的にブラッシュアップされた逸品ばかりです。 香ばしさとジューシーさが躍動する「タンドリーチキン」: お店自慢のタンドール窯で一気に焼き上げられるチキンは、まさに圧巻。高温の職人技によって、表面は驚くほど香ばしくスパイシーに、臨場感たっぷりに仕上げられています。一口噛み締めれば、肉汁をギュッと閉じ込めた驚くほどのジューシーさ。独自にブレンドされたスパイスの重層的な薫りが口いっぱいに広がります。 スパイスを優しく受け止める「白ワイン」: このスパイシーなチキンに合わせるのは、キリッと冷えた「白ワイン」。グラスの中で美しく輝く一杯は、芳醇なアロマとともに、チキンの力強い旨味とスパイスの刺激を優しく包み込み、口の中をさっぱりとリセットしてくれます。この計算され尽くしたかのような至高のペアリングに、グラスを傾ける手が止まりません。 五臓六腑に優しく染み渡る、至高の〆「沖縄そば」: そして、宴の素晴らしい大トリを飾るのが、バルメニューの枠を超えた隠れた名物「沖縄そば」。スパイスとお酒を愉しんだ後の身体に、丁寧に引かれた澄んだ出汁の旨味がじんわりと染み渡ります。もっちりとした独特の麺をすするたびに心がホッと解きほぐされ、今宵の満足度を最高潮へと導いてくれます。 極上のタンドリーと白ワインに酔いしれ、最後は優しい出汁で締める――。日常から一瞬にしてエスケープさせてくれるような、大人のための豊かな贅沢がここにはあります。 確かなクオリティと、食べる人を五感から魅了してくれる「PapaSバル」。今宵の宴を一段と艶やかに、そして深く満たしてくれる、新しさと懐かしさが美しく調和した素晴らしい名店です。 #佃グルメ #月島グルメ #PapaSバル #パパスバル #釜焼きタンドリーPapaSバル #タンドリーチキン #白ワイン #ワインのある暮らし #ワインペアリング #締めは沖縄そば #沖縄そば #スパイス料理 #東京バル #隠れ家ディナー #中央区グルメ #Rettyグルメ #食レポ #日常の贅沢 #至福の時間 #スパイス中毒 #大人の隠れ家
東南アジア各国の本場の味が楽しめる~エスニックレストラン~
週末昼に訪問。 池上本門寺の参道沿いにあるエスニック料理屋。 インドカレーやタイ、ベトナム料理が中心で、 今回はインドカレーをテイクアウト。 待ち時間にラッシーいただきました! キーマカレーはコクがあって丁度いい辛さ! ナンとの相性も良くとても美味かったです。