最近ハマってるタイ料理。ここ短期間でけっこうなお店を回ってます。店によって味わいの違いも楽しいですね。タイの家庭の味って感じですね。 この日のランチは、職場近くの『タイ料理 マニー』さんに初訪問してきました。。車で3分ぐらいの場所にありました。 しかし駐車しづらい場所にありますね〜。切り返しがけっこう大変でした(笑) この日はランチメニューはお休み。グランドメニューのみの営業でした。けっこうメジャーな料理から、聞いた事の無い料理まで豊富なラインナップ。「プーパッポンカレー」もありますね。 お喋り好きのタイのお母さんマニーさんに、「レッドカレー」をライスセットでお願いしました。ドリンクバーが飲み放題無料なのも高ポイントです。 店内はどう見ても、寿司屋の居抜きですね(笑)カウンターがあって、元座敷だったと思われる小上がりにはテーブルが3つあります。なんかウケますよ(笑) タイ料理屋さん特有の原色の装飾も無いし、食材の販売も無しです。それっぽい蓮の華のオブジェと、カレンダーがタイっぽいかな(笑) 鶏肉と野菜がゴロゴロ入ったレッドカレーは、粉末の赤唐辛子で作る、タイ本場でも辛いカレーなんです。 こちらマニーさんの「レッドカレー」は、ココナッツミルクをたっぷり使った、辛いんだけどマイルドな味わいですね。辛さ控えめです。ハーブをたっぷり使うのも「レッドカレー」のポイントです。コブミカンの葉っぱかな?香りが素晴らしいですね。 茄子、筍、パプリカ等の大ぶりの野菜がゴロゴロ入ってます。何気に野菜がたっぷり取れるのも、タイ料理のポイントですね。鶏もも肉がゴロンゴロン入ってます。柔らかくて美味しいですね。 両手に持ったフォークとスプーンで、ジャスミンライスと混ぜながら戴きます。サラッとしたカレーソースと、パラっとしたライスが良く合います。 「辛さ大丈夫?」とマニーさん。 「それほどでも無いよ」と伝えると、初めてだったから控えめにしてくれたらしい(笑)次はもっと辛くしてくれるそうなので、次回こそはと約束しました(笑) 総じて… 優しい味わいの、本場のレッドカレーです。 美味しいレッドカレーでした。タイカレーと言えば、日本では青唐辛子のグリーンカレーの方がメジャーですが、個人的にはレッドカレーの方が好きです。 次回は辛い奴をと約束したものの、あの人達が本気出しちゃうと、どれだけ辛いのが出てくるのかちょっと怖いですよね(笑) まぁそういう事も含めて、最近ハマってるタイ料理。美味しいタイ料理を求めての旅路はまだまだ続きます。
ランチにタイ料理。 普段子供を連れて行けない所。 久々のパッタイ、美味い。
みもっと先生の料理初体験が、他の客キャンセルで貸切という贅沢。素晴らしかった。
タイ気分を満喫、本格派の味が楽しめるオープンな空間
お手軽だけど本格的タイ料理 オープンなスペースなのでひとりでも入りやすい。味も本格的で美味しかったです!
最近、富士見台駅近辺は昔からのお店が無くなったり新店舗が出来たり動きが激しい。 4月くらいに此方のお店はできたかな?気になっていたので行ってみました。 @Retty初投稿店 ランチタイムではありましたが、結構人気でカウンター席からテーブル席までほぼ満席。私は最後のテーブル席にギリギリ座れました。 ランチメニューも12種類と豊富でスタンダードなものから変わったものまで色々ありました。 今回は食べた事の無いあさりガパオセット1,080円にしてみました。混雑していても10分ほどでサーブされたので手際が良いと思います。接客も丁寧です。 あさりガパオは具材盛り盛りでボリュームたっぷりですね。トムヤムクンの様なスープもセットにしては大きい器だと思います。 味付けは濃い目で、どちらかと言うと日本人好みに寄らせていると思います。スパイス感など足りない場合は店員さんに言えばナンプラーなどクルアン・プルンを用意してくれます。 アフターも付いているのでランチセットはお得だと思います。 チェーン店だけにスペシャル感は無いかも知れませんが、手軽にタイ料理を楽しむには良いお店だと思います。 ご馳走さまでした、次回は夜にソフトシェルクラブを食べに行きたいと思います! #お得なランチセット #カウンター席あり #回転が早い #暑い日にぴったり #メニューが豊富 #エスニック料理好き #リピート決定 #コスパ良好 #ボリューム満点
路地裏の通路奥にある実力派本格タイ料理店。 あの「バンコクキッチン」が「バンコクキッチンデリ」として中目黒の路地裏の通路奥にオープンしています。シェフはイサーン出身でタイ一流ホテルで腕を磨いた実力者。路地裏の通路奥にあるのが勿体無いくらい美味しいお店です。 お一人様で行ってきました。 2025年1月10日 金曜日 21:07 *クイッティアオヌア *ソムタム *ムーサテ *コーラ クイッティアオヌア タイでポピュラーな麺料理クイッティアオ。オーダーを迷っていたらお店の方より本日のおすすめと案内されたのでこちらに。じっくり煮込んだ牛すじたっぷりな、クイッティアオヌアナムトック。ベトナムのフォーとか日本のラーメンのようなものですが、タイのクイッティアオは麺の種類が豊富で、好きな麺を選べることも多いですが、こちらではスタンダードな米麺(センレック)で提供。魚のすり身団子(ルークチン)やワンタンの皮揚げ(ギアオトート)などがトッピングされることもありますが、こちらでは余計なものは排除して牛すじもりもり!もう閉店してしまいましたが、北千住の名店「牛骨らぁ麺マタドール」かと思うほど牛肉の旨味がたっぷり。牛すじのコラーゲンが溶け込んだスープは、後味あっさりなのに深みのある味わい。お好みでクルワンポンのお砂糖を加えて、よりコクを増す味変もアリですね。 ソムタム サラダ代わりに青パパイヤのサラダ「ソムタムタイ」をオーダー。もちろん辛くしてもらいました。本格タイ料理のお店では1.5人前から2人前くらいのボリュームをよく見かけますが、こちらてはお一人様に丁度良いボリューム。それでいて1000円オーバーは若干お高いかと感じますが、味の良さは間違いありません。まぁ、中目黒価格ですね。作り立てなので青パパイヤのシャキシャキ感も抜群で、タイの唐辛子(プリック)は多分3本くらい使われていそう。辛さに対する酸味と甘味のバランスも絶妙でした。これならタイ人も納得する味でしょうね。 ムーサテ タイ風豚肉の串焼きです。しっかりスパイスで下味を付けた豚肉を串焼きにしています。この下味を付けるピリ辛でミルキーなつけだれがポイントで、カレー粉も使うのでなかなかエスニックな美味しさ。イスラム系の地域では鶏肉が使われますが、タイでは豚肉がポピュラー。カレーの風味を纏った甘辛豚串は病みつきになります。 美味しく完食いたしました。 「バンコクキッチンデリ中目黒店」は、2023年1月にオープンしたタイ料理店。元々は2003年創業の「バンコクキッチン株式会社」が経営するタイ料理店で、2005年に銀座・コリドー街で1号店をオープンすると、丸の内・有楽町・赤坂・新宿などに相次ぎ出店するなど事業を拡大。本格的なタイ料理とスタイリッシュな内装で人気店となりました。しかし、コロナの影響で経営が悪化して撤退。主力の店舗は閉店し、一部店舗が他社に引き継がれて続けている状況。 こちらの「バンコクキッチンデリ中目黒店」は、昨年12月にオーナーがかわり、現在は明るくてフレンドリーなタイ人女性に。2024年1月より、バンコクー流ホテル出身シェフのロンさんを招いてスタッフー同完全リニューアル。シェフのロンさんは、イサーン出身のベテランです。 バンコクキッチンはかなりお気に入りのお店でした。特に銀座コリドー通りの店は、ラグジュアリーな内装とホスピタリティの高い接客で料理も美味しい、銀座に相応しいタイレストランだったのですが、いつの間にかお店が無くなって残念な気持ちになったのを覚えています。こちらのお店はもっとアットホームな雰囲気で、ランチ・ディナー・テイクアウトなど気軽に利用できそう。しかし、料理の味はバンコクの一流ホテル。良い意味で、日本人が馴染みやすいバランスの取れたタイ料理。さすがホテルで腕を磨いたロンさん、本格的で食べやすさとタイ料理らしさを両立させています。細い路地の奥にお店を構えているため、入り難い雰囲気かも知れませんが、一歩踏み込めば抜群に美味しいタイ料理が頂けますよ。頑張って欲しい良店です。 とってもおすすめ。 #実力派 #アットホームな雰囲気 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #食べやすいタイ料理 #シェフが本場仕込み #食べるべきメニューあり #カジュアルに使える #丁寧な味付け #丁寧に作られた #お一人様OK #中目黒
タイ料理の店。グリーンカレーは安定の美味しさ。餅米入りのタイのソーセージなど他の店でなかなか食べられないのも多いです。
六甲アイランドセンターに本場タイ料理。忠実に本場を再現、マンマの味 六甲アイランドセンター駅すぐの建物2階にある タイ料理屋さん。 毎日インスタ等で日替わりなどで告知。 因みに電話は繋がりません汗 店内は本場屋台の雰囲気。 席20席あるかないか。 店内にはタイ料理独特の香りがこれまた食欲をそそる。 日替わりランチをオーダー パローランチでボリュームあり 香辛料もしっかり効かせて 本場の屋台を感じさせるお料理。 日替わり以外にも、数多くのメニューがあり! 多国籍料理好きには必ず足を運んでほしい! 難点が、自家予約の手間がかかるのが難点。。。 お店の雰囲気やお料理は異国の食事文化を感じることができるのでよしとしましょう。 ご馳走様でした! 再訪ありかも。 #六甲アイランドセンター駅 #タイ料理 #電話は繋がらない。 #ダイエー駐車場 #車 #電車 #徒歩圏内 #パロー
ガパオ飯のお店は、こちらに移転してたんですね〜 夜は、PUB DUCKに変身するのでしょう。 今日は、 「函館がごめ納豆ガパオ飯」を頼みました。 店内でいただきました。 がごめ昆布が函館らしい。 うま〜い❣️ がごめ昆布と納豆は、予想以上にガパオ飯と合いますね。 ”イートインできます“となってましたから、テイクアウトが基本なのかな。 料金も先払いというシステムでした。
今日のランチはスコンター タイ王国公認だとか。 ランチにカオマンガイがあるのが嬉しい。 セットでついてくる パリパリチキンをレタスで巻いて食べるのも斬新で美味しい。 トムヤムクンセットにしました。 トムヤムクン酸っぱ辛いスープ 寒いこんな日にぴったり。 カオマンガイはチキンの出汁をたっぷり吸ったご飯が最高に美味しい。 鶏肉もしっとりしてるしね。 待ってる途中 メニュー裏返したらプーパッポンカリーが あーこれも食べたい! また今度こよっと。
中央林間でタイ料理ランチ(^-^ゞ パットシーユー(太麺焼き) グリーンカレーとタイ風揚げ春巻が付くランチセットで税込1500円! 黒糖の味に似たタイの醤油で炒められた太麺は食べ応えも有り、甘い味つけが食を進ませてマイウー(^_^)v セットのグリーンカレーと春巻も各々美味しかったです( ☆∀☆) 単品だと1000円でいただけるのですが、色々なタイ料理が楽しめるのでセットにしたらお腹いっぱいです(^^;(笑)
本格タイ料理を気軽に楽しめる、価格も嬉しい隠れたランチスポット
富山市中川原にいつの間にかタイ料理のお店ができており、前を通りかかった際に見つけて入店。後で調べてみると1年ちょっと前にオープンしていたようです。 ランチメニューからカオマンガイ&マッサマンカレーのセットをオーダー。カオマンガイや海南鶏飯が好きでお店で見かけると必ず注文しちゃいます。カレーや生春巻き、スープ、デザートまでセットになって1000円未満はかなりお得ですね。
神田にあるクンメーというタイ料理屋さんでランチ。以前は「タイ スマイル食堂」という店名だったようで、この店になってから初投稿になりました。 お店は、階段を上がった2階にあります。 店内は、カウンター席とテーブル席の両方があります。 ランチメニューは8種類でAll890円です。大好物のグリーンカレーを注文。まずはミニサラダと生春巻きが運ばれてきました。生春巻きは、キャベツ、にんじん、シソ、玉子、カニカマが入っていて、甘辛なタレが美味しいですね★ 10分ほどでグリーンカレー、タイ米のライス、スープが運ばれてきました。グリーンカレーは、たっぷりの鶏肉、茄子、パプリカ、ライムリーフが具材で入っています^ ^ 辛さは日本人に合わせず、かなり辛くて本場感を味わえて大満足★★★ライスは自分にはちょっと多かったですネ。。 メニューも多くて、ガパオやカオマンガイ、麺類も美味しそうだったので、また来たいですね^ - ^
タイのポップな曲かかってる笑。 グリーンカレー 赤唐辛子がジョロキア?な存在感。 そんな辛くなくマイルド‼︎レモングラスが入ってないタイプです。 ご飯に乾燥ハーブとソルトがかかって美味しかった~。 #テイクアウト有 #お姉さんワンオペ
阪神深江駅から北東にあるタイ料理屋さん。 2023年7月3日OPEN。 水道筋商店街から北の灘中央筋商店街のシェアキッチン『MUSUBU堂』さんで、月〜水曜日に営業していた『Tom Yam Kung』さんから移転OPEN。 接客も丁寧、また行ってみたいお店。 次回はタイからペーストを仕入れているグリーンカレーを食べてみたい。 ◯生春巻き ハーフ5個¥600 スイートチリの辛いソースをかけて。 生春巻きはどこで食べても味が同じと思う人にこそ、食べてみて欲しい❤️ ◯ヤムウンセン¥1320 ヤム➡️和える、ウンセン➡️春雨 野菜やハーブ、ミンチ肉やシーフードを調味料と和えて。 ◯パッタイ¥1100 パッ➡️炒める、タイ➡️国名。 平らなライスヌードルに、甘酸っぱい果物のソースのタマリンド。 ◯ガイヤーン¥1350 ガイ➡️鶏、ヤーン➡️焼く。 パリパリ鶏のハーブ焼き鶏、ヤミツキになるテイスト❤️ そのままでも充分美味しいけど、酸味のあるタレをプラス。 スペアリブのハーブ焼きはまた違うテイストだとか。 ◯ココナッツアイス¥500 カットマンゴーと、コクのあるココナッツアイス。 ꕤ Instagram https://www.Instagram.com/ainishiuma ꕤ Ameba blog http://ameblo.jp/ainishiuma ꕤ Google https://maps.app.goo.gl/crupHJkkfXjibvd48 #ThaiDinningORCHID #ORCHID #タイ料理 #ヤムウンセン #パッタイ #深江タイ料理 #深江ランチ #深江グルメ #神戸タイ料理 #神戸ランチ #神戸グルメ #グルメ好きな人と繋がりたい #タイ料理好きな人と繋がりたい
ナンが美味しい!!! でも美味しすぎて、 カレーとのカップリングが微妙になるとは(^^;; アジアから中東まで、 幅広い料理を用意してくれるのが、 チャーリーズ保谷店です。 改札から1分という便利さも魅力ですね。 そして、カレーメニューから、 ルーの2種類セットを選んだのですが、 このナンにはエグられました。 それがバター風味。 運ばれた時といい、頬張った時といい、 その効かしは、 ここまでやるか‼︎ と思ったほど。 良い意味で、エゲツなさまで感じてしまいます。 ここまで突出すると、ルーとの相性がデリケート。 マトンカレーとは、その酸味でシックリしません。 しかしバターチキンカレーとは、相性がグンバツ。 このナンには、 甘みを持たらすルーのチョイスをオススメします。 気になったのは、 サラダに水々しさが無かった事。 また、マンゴーラッシーの注ぎが、 ややショボい事。 特に野菜は、 このエリアでは、採れたて野菜がゲット出来ます。 なのでパサついたサラダ、 たまたまであって欲しいですね。 おじゃましました。 #このナンが素晴らしい #バター風味がすごい #ルーのチョイスが悩ましい
■ガパオライスチキン(¥980) 以前、ラーメン店だった場所がタイ料理店に生まれ変わっていました。 絶妙な辛さの「ガパオライスチキン」、“よくあるオーソドックスなジャパニーズガパオライス”ではない味付けで美味しかったです。
タイの有名レストラン出身の料理人が腕を振るう。梅田屋系列のタイ料理屋。料理は安いのに本格的な味が楽しめてとってもお得。
東南アジア料理欲が止まらないので、荒川沖にあるタイ料理の『ミーショー』さんに初訪問です。土浦龍ケ崎線からちょっと入った裏通り。焼肉屋さんの並びにあります。 こちらはタイのチェンマイ出身の、お母さんのお店です。以前は『居酒屋あかね』という居酒屋だったそうですが、昼はタイ料理、夜は居酒屋として営業しているそうです。でも今では、昼夜問わずタイ料理のお客さんが大半だそうです。 ずらり並んだタイ料理の数々。チェンマイ出身のお母さんのお店なら、名物は「カオソーイ」でしょう。 この辺りのタイ専門店でも『カオソーイ』を出す店は少ないですからね。レギュラーでやってるのは、知ってる限りだと、つくば市の『コウタイ』さんぐらいですね。 こちらの「カオソーイ」は鶏、豚、牛から選べるそうです。という訳で牛肉の「カオソーイ」を注文しました。『カオソーイ』とは簡単に言うとタイラーメンです。タイカレーみたいなスープに、中華麺と揚げ麺加えたチェンマイ発祥の麺料理です。 店内は居酒屋さんと、タイ料理屋さんの装飾が入り混じってます(笑) 座敷が中心で、厨房前にカウンターがあります。カウンターで待つ事15分程で「カオソーイ」の登場です。 「カオソーイ」お約束の、揚げ麺が良いですね。 パクチーが乗って無いのが残念。忘れちゃったのか、品切れか…(笑) スープはたぶん鶏出汁の、優しい辛味のイエローカレーみたいな感じ。五臓六腑にジンワリ染みいる様な味わいです。 本当はバミーっていう平打ち麺を使うんだけど、たぶんこれは日本の中華麺ですね。ちょっと柔らかめの茹で加減で、スープとの相性が良いですね。 パリパリの揚げ麺は「カオソーイ」のお約束。柔麺と揚げ麺という、違う食感を楽しめます。 牛肉の甘い旨味がスープに加わります。ザク切りの玉葱がシャキシャキの食感で、スープに良く合ってます。やっぱりパクチーの香りが無いのは寂しいです。まぁこれはこれで美味いから良いんだけどね。 途中、レモンを搾ると更にタイ感が増します。本当はライムの方が美味しいんですけどね(笑) 普通、「カオソーイ」には専用の「ビックトー」という辛味調味料があります。これが「ビックトー」かはわかりませんが、出してくれたので入れてみました。ちょっと入れ過ぎました。めちゃめちゃ辛い(笑) 総じて… チェンマイ出身のお母さんが作る、カオソーイです。 久しぶりに「カオソーイ」を戴きました。ところどころ本場とら違う食材だったりしましたが、味自体は美味しい「カオソーイ」ですね。 やっぱりタイ料理好きだなぁ〜。久しぶりにタイに行きたくなりました。行けないけど…(笑)