ホテルライクな空間で味わう本格的なタイ料理と多彩なお肉料理
大手町駅直結の本格派タイ料理専門店。 イサーンからマレー系まで本格的なタイ料理を頂けるお店がこちら。大手町直結でアクセスも抜群に良いお店です。 お一人様で行ってきました。 2025年7月18日 金曜日 12:39 *マッサマンカレー マッサマンカレー ランチメニューから選んだのがコレ。マッサマンがあれば即決ですね。CNNインターナショナルが「世界のおいしい料理ランキングベスト50」を発表したのが、2011年。そのとき堂々1位に輝いたのが、タイの『マッサマンカレー』、ゲーン・マッサマンです。世界一の料理が1400円なら嬉しい。 お肉は牛肉を使っています。ジャガイモもごろっと入ってかなりボリューミー。『ゲーン・マッサマン』と言いますが、タイの他のゲーンと比べるとインド料理に近いスパイス使いです。カルダモン、シナモン、クローブの甘い香りに食欲が刺激されます。ココナッツミルクのコクがスパイスの刺激を円やかにしてくれていて、かなり食べやすいチューニングです。卓上には4種の調味料の他にホムチヨ(フライドオニオン)もあります。これらを使って自分好みにチューニングするのがおすすめ。特にホムチヨは濃厚な味わいのマッサマンにベストマッチしますね。サラダとスープも付いて満足度も高い。本格的で食べやすいマッサマン。 美味しく完食いたしました。 『チャンロイ kaaw 大手町店』は、2018年11月にオープンしたタイ料理専門店。赤坂にもレストランがあります。チャンロイは、松屋銀座、二子玉川ライズ、横浜そごうなど百貨店や商業施設にデリカッセンを多く出店しており、そちらの業態が主力。デパ地下でチャンロイを見たことがある方も多いのではないでしょうか。例えば松屋銀座は、松屋にキッチンがあり、そこでデリカッセンのほとんどが調理してお弁当を店頭に並べます。コンビニのように、作られたものを運んでくるのではありません。したがって、チャンロイはタイ人シェフ20人あまりが在籍。スタッフもタイ人が多く、味は本格派なのです。もちろん、レストランも同様で、タイ人シェフがタイの調味料やハーブを使い調理します。日本人向きにチューニングはさらていますが、タイ料理らしさは損なわれていません。大手町プレイスのお店は、オープンな作りで開放感があります。タイリゾート風に飾り付けられ、雰囲気も良いので女性客比率が高そう。もちろんお弁当も販売しているので、ランチタイムはオフィスワーカーが集まってきます。この界隈ではかなり人気があるみたい。この辺りは、複数のタイ料理店がありますが、雰囲気の良さやアクセスを考えると、知っているとかなり重宝するお店ですよ。 とってもおすすめ。 #本格派 #タイ人シェフ #食べやすいタイ料理 #テイクアウトできる #天井高くて開放感 #お得なランチセット #お一人様OK #大手町グルメ
駅直結で本格エスニックを気軽に楽しむ!飲み放題&ナン食べ放題の驚きコスパ
溜池山王駅直結のビルに入っているお店。 ガパオライスとグリーンカレーのセットを頼みました。 本格タイ料理を味わうならここ。 #ガパオライス #グリーンカレー
バインミーサンドとフォーのセット。 京都タワー地下にあるタイ・ベトナム料理のお店。 京都駅周辺は観光客、修学旅行生で混み合っています。前回食べたこちらのバインミーが美味しく、再利用しました。 フォーもあっさりしており、美味しいのですが、ここは特にバインミーが美味しいです。 バインミーもできたてが1番ですね。
本場シェフが創り出すエスニック X タイ/インドネシア/ベトナム/シンガポール
二子玉川ランチ 用事で久しぶりに二子玉へ。 エスニックが恋しくなり こちらへ初訪問。 陽気な店主が迎えてくれました。 注文はお店おすすめ ❃ルンダンセット(サラダ・ライス付き) 1780円 暑さでモヒートが飲みたくなり、メニューにありませんでしたが、聞いたら快く作ってくれました(450円)。 まずはモヒートとサラダで冷却 ルンダンは、牛肉をスパイスとココナッツミルクで煮込んだインドネシアの人気料理らしいです 肉は良く煮込まれていて、カレーの様なスパイスが効いてて美味しいです 味変はサンバル ピリッと辛さ加わりますが、食べやすい辛さ。 ライスとルンダンのバランスも丁度良く、美味しく完食。 猛暑にピッタリ モヒートも美味しかったので、夜の利用も良さそうです。 #エスニック #二子玉ランチ #鶏の丸焼きが人気 #一人ランチ #サ飯 #2025/7月
仙台市青葉区一番町にあるガパオGAPSO Thai Cuisineさんに来ました〜。今回はシーフードガパオ(1,200円)を注文です。現地の方が作るガパオ!調味料の味付けバランスが良いのですよね。魚介出汁もバッチリ、体も温まりました(笑)また来ますね、ごちそうさまでした〜♪ (๑・̑◡・̑๑) #ガパオ #GAPAO #シーフード #タイ料理 #ランチ #仙台
福島市で本格タイ料理が食べれて美味しいです。 ガッパオがとても美味しかったです。手作り海老パンもビールに合う 何食べても美味しい
平塚駅南口を降りて、すぐのところにあるタイのヌードルのお店。 家族で平塚に来た時は、いつも「チンタジャワカフェ」に行っていますが、今回は新規開拓をさせていただきました。 店内は落ち着いた空間で、カウンターとテーブル席がそれぞれあります。 日本人と思わしき男性が厨房を担い、日本人と思わしき女性がホールを担当している感じかな。 しばらくは現金のみの決済とのことで、現金を準備して挑みました。 メニューに向き合うと、いろいろなメニューがあってワクワクしますね! 料理の前に出てきた味変グッズで、唐辛子の粉やナンプラー、塩など。 やはりタイ料理のお店に来たら、この味変グッズは風物詩ですよね。 ◆タイラーメン(Bセット:13200円) 単品だと950円です。 鶏ガラと野菜のアッサリした出汁の中に、たっぷりのビーフン。 具材には鶏肉やパクチーがたっぷり。 大盛りにしなくても食べ応えはじゅうぶんです。 やはり、このスープにはこのビーフンの麺が似合います。 あっさりとしていながら旨味のあるスープに、優しい食感と味わいの米の麺。 特に大盛りにしなくても、量もたっぷり入っていてお腹いっぱいになります。 これにミニガパオなんぞつけちゃって、妻ちゃんはエラい事になっていました。 てなわけで、Bセットのミニガパオです。 Bセットはミニグリーンカレーか、ミニガパオ(目玉焼きなし)が選べます。 たっぷりの挽き肉はむっちりして味わいが深く、バシッとつけられたナンプラーの旨味、塩気、そして唐辛子の辛味が最高! ごはんがジャスミンライスだともっと良かったな。 ◆グリーンカレーヌードル(Aセット:1360円) いつもはトムヤムクンを食べますが、この日はなんとなくグリーンカレーをチョイス。 単品であれば990円です。 このお店の自慢のグリーンカレーがヌードルになった、オトクすぎる一杯。 さらに揚げ麺がトッピングされて、見た目も食感も上々です。 トロッとしたグリーンカレーに、タケノコや鶏肉などの具材もたっぷり。 ココナッツミルクの甘さと、独特な奥深い辛さがクセになります。 このグリーンカレーとビーフンって、意外と相性が良いんですね。 これはクセになりそう! 自宅でもやってみようかな。 Aセットは、生春巻きハーフサイズかエスニックから揚げ2個がついてきます。 エスニックから揚げ2個を注文。 ◆エスニックから揚げ(3個400円) 6個だと750円です。 Aセットのから揚げと一緒に盛られてきました。 パクチーの根や、数種のハーブと一緒に漬け込んだという特製から揚げ。 ジューシーでムッチリとした鶏肉にカラッとした揚げ加減、ちょっとピリ辛なスパイシーさはクセになりますねぇ。 ◆カオソーイ(1050円) タイ北部名物カレーヌードル。 最後にご飯を入れて2度美味しい・・・とありますが、とってもお腹いっぱいで到底そこまでは行きませんでしたね。 こちらも濃厚な出汁にピリッと辛みのきいたカレー。 そこにたっぷり入った優しい米の麺が、相性がすごく良いです。 ◆◇◆後記◆◇◆ 平塚駅の近辺って、なにげに栄えていて面白いお店が多くあったりします。 このお店もそうだし、前述のチンタジャワカフェや、ブラジル料理なんぞもあってみたり。 神奈川県の県央部は、いろんな国籍の人たちが集まる地域でもあるから、いろいろなお店ができる環境のようですね。 まだまだ新しいお店が発掘できそうな、そんな楽しいところです。 お試しを! #ワイワイアジアのヌードルやさん #WAIWAIアジアのヌードルやさん #WAIWAI #平塚グルメ #平塚エスニック #平塚デート #平塚 #横浜市 #横浜中華 #横浜コスパグルメ #横浜グルメ #食べログ人気店 #Yahoo地域クリエイター #相互フォロー #横浜グルメブロガー #食べロガーみうけん #食べログ #みうけん #iphone11pro
食べ比べれば分かる本当に美味しいタイ料理をご提供します
タイの家庭料理のお店‼️ 来年1月18日で閉店し、奥さんの実家のチェンライへ帰国永住(;;) 今日はチェンライの一部の極限られた地域だけの郷土料理、日替わりAランチの『ゲーンクアガイ』をいただきました。 閉店後は日本中どころかタイ全土のタイ料理屋さんを探し回っても絶対にメニューにはありません。とのこと‼️ 少しピリ辛だったけど後を引かず 美味しかったです。 ナンプラーをかけたら 味変でまた美味しかった〜 クェティオがパクチーの味がして お〜これがかのパクチーの味なのね‼️ と思いました(笑) 苦手な人が多いけど、私は平気(≧∇≦) デザートにココナツぜんざい(←名前忘れ)をいただきました。 隣のお兄さんがパッタイとカノムトゥワイ(暖かいモッチリココナッツのデザート)を頼んでて、美味しそうでした。 そのカノムトゥワイの冷凍をテイクアウトしてきました。
数あるエスニック料理の中でも、特に人気があるのがタイ料理。 微笑みの国タイのお料理は、「水と犬」という本の中で「タイ料理は世界でもっとも官能的な味だ」と評されていましたが、まさにその通りだと思います。 新鮮なお野菜を多く使い、そのシャキシャキな食感の中に酸味、辛味、甘味を活かし、海鮮の出汁とお肉の出汁を引き出す調理法。 まさに、食材の持つ良さをふんだんに生かす料理であるとして、日本でも根強い人気があるジャンルの一つだと思います。 さて、今回紹介するのは港南区の港南警察署向かいにある「39タイレストラン」さんです。 この日はランチでお伺いいたしました。 テイクアウトも充実しており、ランチセットもいろいろあって選べるのが良いですよね。 店内は広くて明るい雰囲気。 天井に回る扇風機はよく見かける風景ですが、この扇風機がゆったりと回るだけで、どこか優雅な雰囲気を感じますよね。 テーブルの天板のガラスにはタイの硬貨や王冠が。 壁には、今は亡きプミポン国王の肖像が飾られてタイ気分をグッと上げてくれています。 今回注文したのは、「カオマンガイ」(990円)。いわゆる「蒸し鶏とスープ炊きご飯」で、大盛りは+110円。 小鉢の春雨と、スープ、デザートがついてきました。 スープはあっさりとしたもので、そこまでアツアツではないので飲みやすいです。 ほんのりとした温かさなので、じんわりと沁みてスイスイ入ってきますねぇ。 スープを飲んで胃の臨戦態勢を整えたら、さぁカオマンガイ。たっぷりの鶏肉、まん丸のご飯が目を引きますね。 横に添えられたのはパクチー!・・・かと思いきや、水菜でした。 ご飯は、タイ米を鶏の出汁で炊いたもの。香り高いジャスミンライスに、鶏の出汁がほんのりと効いて味わい深いです。 鶏肉はむっちりで、量もしっかり。添えられている味噌ダレをつけて食べれば、ご飯との相性もバツグンです。 小鉢に入ってきたのは、ビーフンのサラダでした。 シャキシャキなビーフンはチリソースがベースの味付けで、ピリッと辛い味わいですが冷たくて食べやすいです。 ◆◇◆後記◆◇◆ このお店は中区あたりにたくさんあるタイ料理のお店のうち、珍しくも港南区にあるお店です。 それだけでレアですが、なんとトゥクトゥクまで販売されているのが面白いですよね。 その金額は138万円だそうです。 我こそは! と思われる方、日本でトゥクトゥクドライブにチャレンジされてみてはいががでしょうか? #39タイレストラン #サンキュータイレストラン #港南中央 #港南中央グルメ #港南中央ランチ #港南中央テイクアウト #横浜タイ料理 #横浜市 #横浜エスニック #横浜コスパグルメ #横浜グルメ #食べログ人気店 #Yahoo地域クリエイター #相互フォロー #横浜グルメブロガー #食べロガーみうけん #食べログ #みうけん #iphone11pro #PR
■アクセス 東京メトロ千代田線・代々木上原駅より徒歩3分 ■訪問回数 初めて ■用途 一人でランチ ■概要 代々木上原駅北口側の住宅街にお店を構えるバーmujinaにて、間借りスタイルでランチ営業しているエスニック料理屋さん。 もともとはルーローハンを自転車で販売したところからスタートし、現在の営業スタイルになったようです。 ■メニュー お料理はアジア系のエスニック料理をベースに、オリジナルのアレンジが加えられたものがラインナップ。 定期的にラインナップが変わるようで、この日は下記の通り。 ①ハーブ麻婆豆腐 ②香港タクシー飯 ③排骨坦々麺 ④レッドカレーカツ丼 それぞれを組み合わせたオーダーも可能とのことで、①+②+③のセット(1,600円)をお願いしました。 ■感想 代々木上原を散歩中に印象的な看板を見つけ、気になって新規開拓してみたこちらのお店。 シックなバーでエスニック料理が食べられる、非常に面白い体験が出来ました。 セットメニューは最大4種類までお料理を頼めるため、色んなお料理を食べたい人にとっては嬉しいスタイル。 最初にハーブ麻婆豆腐と、香港タクシー飯のあいがけのお皿が登場。 ハーブ麻婆豆腐はホーリーバジルが使われており、独特の香りがありつつも、スパイスの痺れもあって絶妙なバランスに仕上がっています。 香港タクシー飯は豚バラの味わいが強く、とろみのある餡も食欲をそそります。 坦々麺はパクチーがたっぷりと乗って登場。 辛さよりも痺れが全面的に押し出されており、しっかりと刺激のある一杯。 単に痺れが強いだけでなく、奥にはきちんと旨味があり、シンプルに美味しいと感じる坦々麺でした。 他のメニューも色々と食べてみたいので、またお伺いしたいと思います。 ご馳走様でした。
マトンカレーをいただきました。 マトンカレーはスパイスがほどよくきいていておいしかったです。食後はラッシーを飲みました。 このお店はインド料理店としてはおいしいほうですね。 #お一人様OK #一人でも気軽に入れる #一人ランチ
仙台駅S-PAL地下。 店名からして東京にもあるんだろうとは思いますが お腹すいたので。 日本人が食べやすいような味付けがされています。 ガパオライス、辛さ2ですがまぁまぁです。 臭みも全く感じないです。 ナンプラーかけすぎてしょっぱくなってしまい ご飯追加しちゃいましてすごいことに!
トムヤム麺をオーダー 次は、グリーンカレーの食べ放題にも挑戦してみよう #一人でも気軽に入れる #近隣にコインパーキング #カウンター席あり #ランチはお手頃価格
友達が茅ヶ崎で始めたタイ料理なのか、無国籍料理なのかなHONZAN。 #カオマンガイ #蟹出汁ラーメン も #鴨串 も美味しかった!
スパイシー料理でお酒を楽しむカジュアルなアジアンダイニング
【ヤムウンセンとダージーパイにハマる】 晩ご飯にこちらへ 何度も来てますが、初投稿(^^) ヤムウンセン(タイ風春雨サラダ)、 ダージーパイ(大判鶏唐揚げ)、 ルーローハン(角煮ご飯)をオーダー(^^)/ ヤムウンセンは、辛いので 毎回辛さ控えめでお願いしますが、 それでも結構辛い(それが良い)、 パクチーの風味、水蛸の食感が良く そして、ビールが進みます*\0/* ダージーパイは、あっさりの胸肉に スパイシーな香辛料が良く合って フルサイズでも、気が付くと完食*\0/* この2品にハマって、 定期的に食べたくなって 定期的に来ています〜
ご夫婦で営むアットホームで本格派なタイ料理店。 地元密着型で居心地抜群なタイ料理店がこちら。タイでシェフをしていた奥様が鍋を振り、タイで日本料理店を経営されていたご主人が笑顔の接客で対応してくれますよ。 お一人様で行ってきました。 2025年7月26日 土曜日 18:47 *パパイヤサラダイサーン風 *鶏挽肉の和え物 *カオニャオ *豚バラ軟骨のスープ 豚バラ軟骨のスープ トムセープです。辛くて酸っぱくて、これでもかとハーブがたっぷり使われているイサーンのスープ。具材は豚バラと軟骨を使ってます。牛モツなんかを使う事もあるのですが、兎に角酸っぱくて激辛。ただ、こちらのトムセーブは辛さ抑えめのマイルド仕様。レモングラス、バイマックルーなど多数のハーブが香るクリアなスープで、体の芯からほかほかしてきます。豚肉はめちゃめちゃ柔らかく軟骨もコリッとした歯応えはあるものの、容易に食べられちゃう。野菜と肉、どちらもたっぷり使われているので、これだけでおかずになります。お供はもちろんタイのもち米カオニャオがベストマッチ。 パパイヤサラダイサーン風 ソムタムプーパラーです。臭くて酸っぱくて甘くて激辛なソムタム。なのですが、臭みはそこまで強くありません。ナンプラーではなくパラーを使うので、これの臭いが苦手という方もいます。ハマるとこの香りが美味しさを120%アップさせていることに気が付きます。キャベツぶった斬りが添えられることが多いのですが、丁寧に千切りされてました。僕は生のキャベツをバリバリする方が好きですが、慣れてない人ならサラダ感覚でキャベツを摘み、辛さを中和しながら食べるのが良いかも。汁気やや多めで、青パパイヤはしんなりとシャキシャキの中間くらい。なかなか食べやすくて美味しいプーパラーです。 鶏挽肉の和え物 ラープガイです。ソムタムを注文するならカオニャオもセットで注文します。そして、カオニャオを注文するならラープは外せないのです、僕は。ミント、ホムデン、カオクワもりもりな、お手本のようなラープです。下手するとソムタムより辛い。と言うか、ソムタムとは辛さの質が違うんですよ。ミントを中心にハーブたっぷりなので、辛味と清涼感が素晴らしい相乗効果を出すのです。清涼感=「冷たい」感覚で、辛味=「熱い」感覚。つまり、お口の中が清涼感で満たされるほど辛さが強調されるのです。だからソムタムより辛いと感じる人もいます。ぶつ切りでゴロゴロな鶏肉のジューシーな美味しさとカオクワのプチプチ感も抜群。タイ料理と言ったら…ラープでキマリですね。 美味しく完食いたしました。 『タイ食堂 The Spicy Cafe』は、2020年6月にオープンしたタイ料理専門店。こちらのオーナーは、「加賀谷 浩悦」氏。シェフは奥様のヌイさん。加賀谷氏は、タイ「サムイ島」のチャウエンビーチやセンタラグランドサムイで、日本料理店「大和」を経営されていた方。2011年にタイ料理シェフの奥様ヌイさんと帰国されて、プレオープンを経て2020年中野で『タイ食堂 The Spicy Cafe』を開業されました。お店のモットーは、「本場タイ料理を」。辛さについては、日本人向けに調整されてはいるものの、それ以外はかなりタイ現地の味が再現されています。そもそも、メニューにトムセーブやソムタムプーパラーがあるのは、かなり本格派と言えますね。料理は本格派ですが、お店の雰囲気はとってもアットホーム。タイらしい飾り付けの店内には、ご主人がタイで営んでいた「大和」の写真なども飾られ、カウンターにはタイのブルー&ホワイト〈白と青の陶器〉が並んでいます。オレンジを基調とした温かみのある配色で、南国の小さなレストランって感じ。奥様とご主人様の息の合ったコンビネーションでテキパキ料理を提供し、接客はタイスマイル。ついつい長居したくなる居心地の良さです。 尚、実家のお母様が倒れたため10月26日から臨時休業されるようで、11月1日より営業再開される予定とのことです。そして、11月6日からは、寒い季節にぴったりなチムチュムも提供スタートするとのこと。あと、11月から土曜日の営業時間が1時間短縮され、土日は20時LOの21時クローズに統一されますよ。味も居心地も抜群なお店なので、気になった方は是非足を運んでみてください。タイ料理初心者からマニアまで満足できるお店です。 とってもおすすめ。 #本格派 #タイ人シェフ #シェフが本場仕込み #媚びてないタイ料理 #メニューが豊富 #丁寧に作られた #アットホームな雰囲気 #お一人様OK #中野グルメ
タイの空と香りをそのままに、本格タイ料理を。
グリーンカレーセット 980円 湯島で、ランチをいただきます。 今日は、ランチタイム終了直後から、打ち合わせが入っているので、事務所そばでサッと済まそうと思っていたのに、気づけば事務所から結構離れた湯島に。(^^;; たまたま見つけた、未訪のこちらでランチをいただきます。 11時41分入店、先客なし、後客2人。 メニューは、(税込) ガパオライスセット 980円 グリーンカレーセット 980円 パッタイセット 980円 プーパッポンカリーセット 1,280円 トムヤムクンラーメンセット 980円 カオソーイラーメンセット 980円 グリーンカレーセットをオーダー。 注文して6分程度で提供。 カレーと一緒に、サラダ、タピオカが。 グリーンカレーは、茄子、鶏肉、パプリカ、香草が。 甘いココナッツの香りがするので、油断して食べると、辛さはかなり強め。 でも個人的には、めっちゃ大好きなやつ。(^^) ライスは、バスマティより短め。 どちらかと言うと、国産米の長さに近いタイ米。 グリーンカレーの量が多いので、食べ応えがありましたね。 食後のタピオカ、カットされたタロイモのようなものも入っていて、おいしかったなぁ〜 支払いはキャッシュかカード、キャッシュで支払い。 おいしくいただきました〜 2023年3月17日ランチにて利用 3.11
選べるソースと自由なカスタマイズが楽しいヘルシーカオマンガイ専門テイクアウト
ランチタイムが終わってしまった〜 と悲しんでいたところで、嬉しい出会い! 人気NO.1 ハーフ&ハーフ カオマンガイ パクチー:あり ソース:ベーシック / 自家製ジンジャー トッピング:なし サイド:デトックスサラダ=パクチー 鶏しっとりで美味しい! 揚げも美味しいけれど油の分重くはなるから、 次回は普通のカオマンガイか、 数量限定のチャーシューカオマンガイ! サラダは、水菜・紫玉ねぎ・パクチー。 ドレッシングも美味しいけど 値段の割に小さいのが迷いどころ… トッピングの追加ベジタブルか パクチー大盛りでもいいかもしれない。 改めて、ジャスミンライスが好き。 自分が思っていたよりも カオマンガイが好きだということに気がついた! 天気のいい日に お隣の新宿中央公園でいただくのが最高!
的場町1分 現地気分の屋台タイ食堂
実は2度目の訪問! お初は、カオマンガイ! 写真撮るの忘れてました。 2度目は、パッタイ! 2日とも食べ放題はレッドカレー! どちらとも、とても美味しく、 店内雰囲気も、使ってる食器も タイ風味のようでした。 (行ったことないけど…) グリーンカレーにお目にかかれるまで、しばし頑張ります。
本場タイ人が手がける、香り高い本格派と創作タイ料理の隠れ家
タイ料理グルメインスタグラマーはかけんじさんの投稿で気になっていたこちらのお店。 ちょうど空き時間が出来、こちらのランチついでに気になっていたトムヤム唐揚げを食べてみたく、連絡してみたところ、本来はディナーメニューだったようですが、遅めのランチ時間なら対応してくださるということでご厚意に甘えて、伺いました。 地下鉄南北線 仙台駅から一駅進んだ広瀬通駅から数分歩いたアーケード下にあります。 入り口からタイ文字が溢れていていい感じ。 非常灯のワイングラスはお店の方の絵心かな? スタッフの方はタイ人の方のようでした。 日本語もお上手でご厚意にも改めて感謝をお伝えしました。 ガイトードも気になりましたが、トムヤム唐揚げがメインだったので、ランチはパッタイ ¥890をオーダー。 パッタイはケチャップやタマリンドを使用したものだったようです。 メインのトムヤム唐揚げはバイマックル(コブミカンの葉)と一緒に揚げており、衣にも刻んだものが絡まっているようでした。 タイと日本料理のフュージョンですね。 これはありそうでない新たな発見。自分でもアレンジして作ってみようかな? ディナーメニューで他にもガパオ餃子などもあるようのなので、王道からフュージョンまで取り揃えているようです。 付け合わせのスープはタイ料理店としては珍しくナンプラー不使用の鶏だしのようでした。 流石に1人で2品は多かったので、唐揚げはテイクアウトで少し包んでもらいました。 ランチメニューもお手頃で且つ品数豊富なので、近場にあれば色々チャレンジしてみたいところです。 #広瀬通 #タイ料理 #フュージョン #パッタイ #トムヤム唐揚げ #ガパオ餃子