カオサン通りに近い、プラアーティット通りにあるホテル、Fortville Guesthouse の年季の入ったエレベーターで4階へ。 そこから階段を上がると、ルーフトップバー Jham Jun Bar & Bistro があります。 ルーフトップって言っても、5階だからたいして高くもないし、プラアーティット通りだから夜景を楽しめる訳じゃ無いけど、やっぱりオープンエアーのバーって気持ちいいですよネ。 生演奏を聴きながら、夜風に吹かれてビールをグビグビっと... ネ。
チャイナタウンを抜けると次はインド人街。 裏手に回るとチャイナタウン以上に、小さな店が軒を連ねる雑多な街になります。運河の近く。そろそろヤバそうな辺りにこのお店はありました。 店頭には多分甘過ぎるお菓子を並べています。少しだけ気合を入れて入店しますと、既にスパイシーな良い香り。 ビールを頼んでメニューチェックに入ります。三人で瓶ビールを頼んで、グラスがきません。グラスより先に氷がきました。「グラスないよ〜」と声をかけて、「あっそうか」てな調子でグラスが二つきます。「もう一つね」「そうだね」ででてきた時には氷は溶けかけていました。 薄焼きのプーリー?に刻んだ野菜をのせたもの、タンドリーチキン(2本120バーツ)、シシカバブ(400バーツ)をアテに飲み出します。刻んだ野菜がスパイシーです。ここでもパクチーが良い仕事してます。ビールがすすみます。タンドリーチキンも大ぶりなモモ肉。しっとりと焼きあがっていてこれも美味しい。 シシカバブは肉が荒いミンチの様です。良く噛み噛みして肉を味わいます。 暑さもあるけど矢鱈にビールが美味く感じます。 ほうれん草とチーズのマサラ、カリフラワーのゴビにプレーンのナン。あとはドライカレーの様なものをたのみました。 これが何れも美味しいから凄い。塩気は強くありません。過度に辛くもありません。変な旨味もありません。ほうれん草とミックスされたスパイスが口の中を泳ぎます。 カリフラワーの気持ちの良い歯ごたえと、滋味な味わい、そしてスパイス。サラリと炒飯の様だけど濃すぎない旨味のドライカレー。 昼から大食いの三人です。「美味い」の言葉を挟みながら、バクバク食べてしまいました。 カレーは100バーツ前後。ビール4本空けても1人1000円もいきません。 この美味さ安さはなんなんでしょう〜。2時間近くかけてランチしちゃいました。 チェックをしていると隣のインド人?が、「美味いか?俺は大阪と神戸に行ったことがある。ありがとう。」と話しかけてきます。 楽しい……下町はフレンドリーだな。 #黄レンジャー
バンコク駐在edaさんと徘徊した時に見かけたお店です。バルセロナ好き、ガウディファンとしては一度は訪ねてみたいお店。 仕事終わりに頑張って寄ってみました。 100バーツ以下の安いアテもありますが、店の味がわかりません。ちゃんと調理していそうなオムレツにしてみました。スパイシーソーセージのオムレツセット150バーツにベーコンを追加30バーツ。シンハビール80バーツで頂きます。雨上がりはテラス席で。足元には蝸牛。 オムレツ登場です。スパニッシュオムレツの様に、ジャガイモや鰻の稚魚を入れてふっくら焼いた物ではありません。具材を挟む感じで巻いたオムレツです。刻んだピクルスをのせた小さなバケットが付いてます。 食べてみると、追加したベーコンのお味が強力です。オムレツとベーコンって相性は良いですからね。スパイシーソーセージが隠れてしまいましたが、美味しいには違いありません。 チェックすると、濃厚なチョコレートがサービスされました。これオイチ〜。 手軽なビルトロ風で、バルセロナのランブラス通りにあっても不思議じゃないかも。ガウディの曲線が観たくなりました。
ひっそりとした漁村の奥まったところにある地元客で賑わう海鮮レストラン。こういう地元客が集まる店は安くて美味いものです。海辺なのでシーフードはどれも新鮮で美味しく、海老の釜あげなどは先ほどまで跳ねていた海老をゆであげるので、その美味しさに驚きます。白バイ貝のニンニク蒸しも貝の出汁がでて食べごたえがあり美味い!ちょっと危険かなと思いましたが、生ガキもオーダー。地元では揚げたエシャロットと海老味噌をつけて食べるのですね。結果大丈夫。あたりませんでした。
【タイ旅クラビ編】 海鮮レストランの店頭には、新鮮な魚がたくさん並び、目が泳ぎます。 好きな物を選んでグラム売り。 焼くなり・炒めるなり注文するシステムです。 イカと海老とマテ貝をチョイス! イカと海老はグリル焼きに! マテ貝は辛い味付けで炒めてもらいました。 シンハービールで喉を潤す。 料理が一斉に勢揃いし、トムヤムガイも追加〜 マテ貝辛〜〜〜〜〜〜い❗️頭皮から汗が❗️ けど、辛さが旨いね〜 シンハービールが進みます(^^) 気づいてみればビールの空き瓶がたくさん。 ふ〜満腹〜ご馳走様でした。
【タイ旅アオナン編】 タイに浸りたいと思いテンプル(寺)に行ってみました。 ホテルでレンタルスクーターを半日借りて、 値段は150バーツ(約450円) ガソリン代は別で80バーツ分入れて、簡素な地図を頼りにタイガーケイブ・テンプルを目指す! 風が気持ち〜〜 いろんな景色も目に入ってきます。 道を間違えながら到着!尼寺、タイガーケイブを散策し、最後に迎え立つのは小高い山! 1,260段の階段の上に天界があります。 汗だくになりながら急傾斜の階段を1時間かけて登りました。 膝がガクガク笑いっぱなし。 頂上には、黄金に輝く仏陀の像が微笑ましく見つめていました。 この場所に雲がかかったら幻想的なのだろう。 お腹も空き帰り道にアオナンビーチ沿いにある屋台に立ち寄りました。 焼物、フライ、炒め物などメニューは豊富。 フライドチキンとフライドライスに玉子トッピングして注文。 屋台の裏に食べるスペースがあり、座るなりいきなりのスコール! 小さなパラソルの下で頭は濡れないが、背中はビチョビチョ(笑) フライドチキン・ライスと共に中々美味しい味付け お腹空いていたので夢中になり食べました。 お会計はフライドチキン35Bフライドライス60B (約300円位です) ビチョビチョなったシャツは、スクーターに乗り自然乾燥させてホテルへ戻りました〜
地元タイ人からも評判がよかったので、行ってみることにしました。場所はナクルアという漁村の近くにあり、わかりづらい所にあります。ただ、料理は秀逸!! 3度ほど行きましたが、何れを頼んでもハズレがありません。シーフードの名店ではありますが、オススメは「キャベツいため」。タイまできてキャベツ炒めかよとお思いでしょうが、シンプルな料理ほど腕の善し悪しがはっきり分かります。タイ人のなかでは一番人気だそうです。
バッポンに程近く、この様なロケーションの店は往々にして高くて不味いですが、某口コミサイトではかなりの高評価。行って見ていい意味で裏切られました。本場のドイツ料理は味わったことがないのでなんとも言えませんが、第一印象として親切、丁寧そして旨い。料理は素朴で味があります。店のドイツ人のオーナーはおしゃべりで人懐っこくドイツじゃなくてイタリア人じゃないかと勘ぐりたくなります。料理の味とオーナーのキャラに驚くかされたお店でした。
バンコク サトーン地区にある、ローカルなイサーンバーです。 イサーン料理とともにショーが楽しめます。 ルークトゥン・モーラム好きにはたまらない、ディープなバンコクを楽しみたい方にうってつけなお店だと思います。 0:00を過ぎる頃には全員が立ちあがって踊りまくるというカオスな世界を味わいたい方は是非!!
【バンコク】タイで有名なシーフードレストラン\(^^)/見た目のインパクト大なプーパッポンカレーや魚の素揚げなどが豪快に楽しめます\(^^)/ メニューは日本語表記もあるので、タイ語が出来なくても安心◎プーパッポンカレー、ハタの素揚げは、重さあたりで値段が決まります。カレーは1.2キロ、魚は1キロからとのことで、それをオーダー。 カレーは間違いない美味しさ!カニを剥くのが若干大変ですが、カレーはマイルドなのにカニの旨みが凝縮されていてうまし! お魚も外カリカリ、中フワフワで、色んなハーブの入ったタイ風のソースがよく合う◎他にもトムヤムクン、カニチャーハン(これすごい美味しかった)など、どれを食べてもハズレなしでした。 カニと魚が結構なお値段だったので、タイのレストランにしてはかなり贅沢ですが、お店も綺麗だし安心して楽しめるレストランです。ごちそうさまでした。 #バンコク #シーフード #観光客におすすめ #目でも楽しめる料理
気軽に入れるレストラン。 ローカル料理を中心に洋食もあり、バラエティに富んだメニュー。 デザートやドリンクも充実。 店内も綺麗で席間も広い。 デートの合間に入るお店としてぴったりかも。 平日の昼間は周りのサラリーマンやOLでいっぱいです。 WIFIパスワードは店員さんに聞くと教えてもらえます。
ジョホールバルのパートナーに案内されました。 お店の名前は、Sedap Corner です。 インプットミスです。すいません。 地元のレストランチェーンでかなり人気のようです。 駐車場がいっぱいで、近くの道路脇に車を停めて、ドンドンとお客さんが入って行きます(^^;) 地元のマレーシア料理がメイン。 パートナーの彼にお任せで、料理を選んでもらいました。 葉っぱで包まれたカレー味でジューシーなフワフワした玉子焼のようなもの。スナッパーという魚のあんかけ唐揚げ。トマトソースで魚を食べ煮込んだもの。魚のフライと野菜を甘辛く和えたもの。 イスラムの彼は極力、牛も鶏食べません‼️ リニューアルされたばかりの店内は、外の暑さも忘れて寛げます。 テリマカシー❣️(^○^)
【プーケット旅①】 旅行でプーケットへ!バンコクを経由して初日の夜にプーケットへと降り立った我々は、まずはプーケットらしさを堪能しようと、プーケットのメインビーチであるパトンビーチにあるこちらのお店へ。 夜21時過ぎの訪問だったこともあって、店内はほぼ貸切状態。アラカルトで色々と楽しみました。 メニューは豊富で、タイ料理からピザやハンバーガー、リブアイといった定番料理まで。我々は初日ということもあってタイ料理を中心に注文。 パッタイやトムヤムクン、ガパオライスなど、日本人好みのマイルドな味付け(つまり高級より)になっていて、とても美味しくいただけました。 ビールはシンハーとチャーンをお共に出来るので、南国チックな店内の雰囲気と共に「タイに来たなあ」と思わせてくれる、良いお店でした。
今日のランチは地元の方がオススメの昔からある美味しいお店なんだそうです。カンボジア、バンザーイ‼️ カエルさんを「美味しそう♪」とウキウキで食べてる私を見ながら、モニラさん「さすがJOCV(青年海外協力隊)は違うな。普通、女性はキャーとか言いますよ。」だって。笑 本当に美味しかったんですって。ビールが欲しくなりましたが、この後の活動のため必死で我慢でした〜〜! モニラさん「よく食べたねー。お腹いっぱいだよ。だって4人分だもん。笑」 え⁇⁇ただでさえ、気にしてるのに… 夕飯はビールのみにしましたとさ。もちろん一本ではありませんが。 でも、本当に美味しかったから後悔はしてません。モニラさん、ごちそうさまでした。
オンヌット駅からチョット遠いけど、エビ、カニ、魚介類がリーズナブルなお値段で楽しめるお店です。 店名もズバリ「焼きエビ・オンヌット」 安くて旨くて幸せだー!!
リーズナブルなお値段でシーフードを楽しめる、スクンビット ソイ7/1という怪しい通りにあるお店です。 ママさんが酔っ払ってご機嫌になると、ウォッカといろんなジュースで作った特製ゼリーだのショットグラスでシャンパンだの過剰サービスが… 楽しいお店でした。。。
普通のグラスワインが美味しいです。
パタヤビーチから車で10分程南に走り、ジョムテインビーチ沿いにある地元民に人気らしいシーフードレストラン「プーペン」!石でできた大きな蟹の看板が何だか南国版の蟹○軍ww 店内も観光客がおらず、地元のお客さんで賑わっていました。 パタヤに来ると必ずオーダーしてしまうブーパッポンカレーや海老の塩焼、蟹の素蒸しは味も値段もexelentでした!メニューは全て写真搭載されているので指差しオーダーできちゃいます。