秋田町にある阿波富田駅付近の居酒屋
接待などにも使われるウォーキングストリートで有名なお店。 入り口でロブスター等の食材を選び調理内容を指定するのが基本的な注文方法になります。 味は非常によく、何を頼んでも外れはなさそうな感じです。 行かれる場合はオススメです。 珍しく写真付きで投稿します。
FACE は、瑞金宾馆と金桥の二カ所にあって、瑞金宾馆の方は今閉めちゃったので金桥しか残ってないので仕方ないからこっちに行きました。けど、やはり浦西にあった時の方が好きです。第一、金桥って遠いのよね。 でもやっぱり好き! 瑞金宾馆のFaceは上海に来て一番最初に居ついたバーですから。 写真はこちら: http://www.dianping.com/shop/2220295/photos #中国・上海 #上海・バー
【 旅の終わりに 】 TGの関空行きは朝0830頃のフライトで、ホテルは5時半頃に出ないといけなくて、旅の終わりの感傷に浸っている間もなく寝ぼけ眼でパッキングし、フラフラと空港のラウンジに辿り着いた。 タイのフラッグシップキャリアであるタイ航空のラウンジ、ロイヤルシルクは流石に広々として快適。相変わらず酒の類はほとんどないが、朝ごはんを食べるには上出来な品揃え。 昨年と同じく娘と夏の東南アジア旅。今回は移動が多くて、10日間とはいえあっという間だった。クアラルンプール から始まった旅。使い慣れていない街はイスラム文化が色濃く、面白い街だった。プーケットはひたすらに快適で美しく、バンコクは相変わらずの喧騒と刺激で満ち溢れていた。 娘はバンコクをとても気に入っている。住みたいと思うほどに、バンコクを気に入っている。 昨晩駐在の二人に、バンコクに住んでいて困ることは?と聞いた。 二人ともが、何1つない。と、言った。 前回は旅の方法を教えるため、できるだけ様々な交通手段を使い、高級ホテルからドミトリーまで泊まったのだけど、今回はそう言った事はせず、単に旅を楽しめるようにした。 旅の面白さはいろいろあるのだけど、人によってそのスタイルは違うので、好きな方法でこれから旅をすれば良い。父親と行く旅とはこういうものなのだ、と思えばそれで良い。長く行きたければ安いホテルを選べば良いし、リゾートではそこにしかない、快適さを追求したホテルに泊まるのも、日本よりはずっと安いし圧倒的に作り込まれているので価値がある。 旅の終盤、ずっと帰りたくないと呪文のように繰り返していた娘。関空に着いて預け荷物を受け取ると、ケースのキャスターが1つ壊れてしまっていた。係員に保険請求の手続きをしていたら、目の前をスターが通った。バズーカーのような一眼レフを振り回して制止されている若い女性が二人いて、スターだというのは私にも分かった。 娘に知ってる?と聞こうとすると、既に見たことのない興奮状態に。なんと娘の最もお気に入りであるICONのメンバーだったのだ。まだ、バゲジクレームの中なので、知らない人は誰だろうね?ぐらいの感じだろう。 アライバルゲートを出ると出待ちのすごい人の山。我々も勝手に出きてしまった花道を歩かされる。そのあと、出てきたICONのメンバー。響き渡る嬌声と、走るひとたち。動く黒山の人だかり。 娘は日本最高!キャスター壊れて最高!帰ってきてよかった!と、何度も言った。
アジアティーク訪問! あらかた観光してお土産を調達した後は腹ごしらえ! 店の外からでも余裕で認識できる他店とは明らかに異なったお酒の取り扱い銘柄が気になって入りました。 タイは大体シンハーかチャン(たまにハイネケン)しか置いてないのにここのお店はドラフトビールだけで5種類+瓶ビールも入れると凄い数! (;゚∀゚) メニューを見ててなるほど、全て世界一のビールメーカーのインベブさんの商品でした。 特に事前調査をして行ったわけじゃないけど、タイではあまり大きく活動している印象がないインベブさんがここまでゴリゴリにやってるって事は、このお店はタイのファッションアイコンなんでしょう!たまたまこんなお店に出会える、これは本当に運が良かった! 確かにここだけすごく流行ってたし綺麗!そして若者が多かった。しかも普通の店の3倍くらい高い笑 オイスターどっしりプリプリ濃厚激ウマ。(もはやレポる気なし)
ミャンマーで韓国式?タイスキを 以前「鍋を食べに行きましょう」 と言われたお店に再訪、 名前からしてバンコクにある居酒屋チェーンの「Fuji」だと思いますが、 作りは居酒屋より洒落ていて 隣接して雰囲気のあるカフェもあります。 サイドメニューも豊富ですが、 本日も鍋のみを注文! 鶏ガラスープ一種類ですが、 この間韓国勢に教わった まず鍋に大量の生ニンニクのみじん切りを ドサ〜と投入! 一緒に行った人が「一昨日は、こんな事しなかったよ」と驚いていたので、やはり韓国勢のやり方なのでしょう。 具はえのき、椎茸、木耳から餃子、魚の団子、豚肉など。別途野菜の盛り合わせも。海鮮類も豊富ですが、 本日は、イカのみを。 このやり方で、あまり好みでは無かった タイスキが豹変しまして、 非常に美味しく頂けます。 日本の醤油や胡椒もありますが、 自分は何も入れずにそのままで 具を煮込めば、煮込むほどスープが美味しくなります! 店内は50人ほどしか座れませんが、 後半はミャンマーの富裕層でいっぱいとなりました。クーラーもガンガンに聞いていて、鍋にはぴったりの環境です。 最後の締めで頼んだ細めの 平打ち麺はもう一つでしたが、 たくさんの具の味がしみわたった スープの美味い事!
コンクリートの建屋に屋台が三つ入ったフードコート。 本日は新登場のシンガポールカレー69バーツです。ほかのお店が30〜40バーツのご飯か麺なので、69バーツは強気な値段設定。 平たくて脂身の少ない豚カツが、ココナッツミルクたっぷりのカレーの上に乗ってます。 カレーは甘辛。タイのカレーよりマッタリした感じです。豚カツはサクサク。柔らかくてとても良い感じ。 単価の高さにあわせ、お皿までほかのお店より可愛げです。ご飯も多目で、一皿のボリュームが小盛りのタイでは珍しいですね。これもシンガポール風なのかしら?
○バンコク2日目 ~ワニ料理~ クロコダイルツアーの昼食はやはり ワニ料理で(^^) シラチャのTiger Zooの中にあるrestaurantで 今回運転手をしてくれたパンヤーさんも一緒に ワニ料理を堪能 オーダーは ○クロコダイルの串焼きバーベキュー ○酢豚ならぬ酢ワニ ○フライドクロコダイルのホットチリソース ○ミックス焼飯 ○照り焼チキン クロコダイルツアーなので昼食でも しっかりクロコダイル料理を堪能させて頂きました。 えっ!どんな味かって? 一言でいうと鶏のササミみたいな感じです、はい! (^^) 2014.10.28
soi38の屋台村に新しいお店が出来ていました。しかも美人さんが作ってるもんで、早速訪問。 舐め回すように(冗談ですよ〜)眺めながら、ベストセラー55Bを注文。このあたりはedaさんが詳しく書いてますね。 チョコ、クリーム、バナナで甘々。隣で買ったマンゴーの味が消えて大笑い。 いや〜しかし美人を眺めながら頂くデザートは美味ちぃ〜。彼女を大きく評価です!!
カンボジアの首都プノンペンのメコン川沿いに在るレストラン、『Bopha』。 雄大なメコン川の夕日から夜景まで望め空気を感じられるオープンレストランと船上レストランの2バージョンから選べる旅行者にお薦めのレストランです。 お料理はカンボジア料理。 カンボジア料理含めばメコン川沿いのはベトナム料理とほぼ同じ、生春巻等日本人の好みの味。 カンボジアはベトナムよりかなり優しい味です。 民族舞踊、生演奏も有りプノンペンに来たら一度は訪れる価値の有るお店です。
私ったら。。。 残暑厳しい宮崎より暑いバンコクへ 来てしまいました…2019.9 バンコク滞在2日目の夜。。。 ホテルの送迎ボートに乗り 対岸で降ろしてもらい、 向かうはそこから徒歩数分の カレーコンテストで優勝したカレー屋さん テラス席に着席 私達以外は西洋人 夫も私もかの有名なマッサマンカレー を食したことがないので 夫マッサマンカレー のエビ 私はマッサマンカレー のポーク 別オーダーでライスもお願いしました あ! 飛び上がるほど辛いものが 出て来るといけないのでマイルドで。 ノーパクチーも言い忘れずに! 見かけカレーに見えずの マッサマンカレー 私にはお洒落なココナツスープに 見えました◎ 夫も私もマッサマンカレー はお初だし、インドでいただいたカレーは 日本でいただくインドカレーとは 別物だったので、 これが本場のお味ね!と、 話しながらいただきました 私がオーダーのポークには 豚以外には大きめカットの ホクホクじゃがいも、 玉ねぎ・しめじ・ピーナッツが 入り、 スパイスが色々と使われているのに ココナツが多めなので いただき易いマイルドな味わいでした 私はライスに掛けるより そのままスープカレー感覚で 美味しくいただきました 夫の海老のマッサマンカレー は 海老のお出汁が良く出でいて また違った味わい 私がお写真を撮りまくっていたので お店の方が店内にも案内して くださいました テラス席とは全く雰囲気が違い、 ラブリーなカフェの雰囲気 夜風に吹かれながら ホテルのお迎えのボートに 乗ってホテルへ帰りました
【お気に入りの巨大ビアホール!】 アソークのホテルから普通だったらタクシーで15分ほどで着くはずなんですけど。7時半にレストラン集合ね!って言われてもちろん早めに着くつもりで準備してたんですけど。まさか、こんなにアホみたいにスクンビットが混雑するとは夢にも思わなかった。グラブタクシーは捕まるんだけど、”たどり着くまでに1時間くらいかかるわ〜”って返事。お迎えですよ。ホテルから徒歩15分くらいのところからピクリとも動かない。 やべえ。本当にカッチンカッチンの渋滞。 とりあえず本当にスクンビット通りだけが混雑しているので、少し歩いて大きな道に出たら、レストラン行きはガラガラ。這々の体で拾えたのはトゥクトゥクで、、、トゥクトゥク怖い!道間違う!そこ勝手になんで右に行くんやー!まっすぐのとこなんで曲がるんやー!そこ左!とおりこしとるやないけー!と、もう大変なことになり、トゥクトゥクに1時間くらい揺られました。大遅刻。いや、そもそもわてアソークに泊まってるゆうてんのに、タクシーでこい、それはいい。ええんやけど、ちょっとアドバイスくらいしてえや、わてローカルやないねんから、、、、 もうフラフラw というわけで無事(無事なのかw)到着した先は巨大ビアホールにしてドイツビールの醸造所!やってきたのは都合もう3回目。本当に驚くほどでかいスペースは毎日超満員で御座います。そして驚くべきその巨大ステージで延々と繰り広げられる歌謡ショー!これぞバンコク。これぞ宴。全てのテーブルに聳えるはビールタワー。しかもだいたいそれぞれ2本。この馬鹿みたいにでかい店全体が物凄い盛り上がりとなっております。最高だ! 実はこのお店、お食事も美味しいのです。今回はこれがうめーよ!って勧められたこれまた馬鹿みたいにでかいローストポーク。なんというでかさ。なんという厚み。なんという塊。見た目だけかと思いきや、外はパリッパリ中ジューシー!さすがドイツ系のお店だけはあります、豚肉への変質的こだわりを垣間見る。いやほんとうに、マジで美味い。 そういう感じでもうあれやこれやとオーダーしてビールを飲んでたら出ました!酒好きのタイ人御用達、タイスピリッツ。ウォッカ的な?なんで一気飲みしているんだろう。私ももちろんやらねばならん、、、、ッッ! 泥酔確定で御座います。酔い覚まししてもしても追いつかんこの熱気。 チラリと醸造施設も見てきましたよ。気がつけば夜11時、帰りに捕まえたグラブタクシーは、ものの15分もしないうちに、見事にホテルに着きました。 この信じられない規模と盛り上がりのケラーハウス、私はバンコクでも超お薦めいたします!こういったレストランて、タイでしか見たことがない。とにかく楽しい!
アオナンビーチにあるシーフードストリートの一番奥にあるお店、サラ・タイさんのご紹介です。 海沿いのお店だから、夕陽を楽しみながら美味しいシーフードをいただけます。 よくある店の前にシーフードを並べて新鮮さをアピールしてるけど、ちょっと臭うってお店が多いけど、このお店はいつ来ても、何を頼んでもホントに新鮮で美味しいからオススメです。 まぁ、あまり良くない食材の場合は、今日のコレは良くないとちゃんと教えてくれるから安心ですよネ。
混んでる時間帯には絶対行かないけど、空いてる時は緑に溢れた店内でリラックスできるお店です。 最近知ったのですが、スクムビット ソイ53に移転した 人気のレストラン Bo.lan がプロデュースしたお店のようですね。 フルーツたっぷりのフレンチトーストはオススメですヨ。
チャトチャック ウィークエンドマーケットの Section 4, Soi 48/3 にある、ベトナム料理のお店です。 美味しくて、なにより安いから、ウィークエンドマーケットに行くと、ココばっかりになっちゃってます。 ゴマがたっぷり入った鳥の唐揚げは、超オススメですヨ。
カオサン通りに近い、プラアーティット通りにあるホテル、Fortville Guesthouse の年季の入ったエレベーターで4階へ。 そこから階段を上がると、ルーフトップバー Jham Jun Bar & Bistro があります。 ルーフトップって言っても、5階だからたいして高くもないし、プラアーティット通りだから夜景を楽しめる訳じゃ無いけど、やっぱりオープンエアーのバーって気持ちいいですよネ。 生演奏を聴きながら、夜風に吹かれてビールをグビグビっと... ネ。
チャイナタウンを抜けると次はインド人街。 裏手に回るとチャイナタウン以上に、小さな店が軒を連ねる雑多な街になります。運河の近く。そろそろヤバそうな辺りにこのお店はありました。 店頭には多分甘過ぎるお菓子を並べています。少しだけ気合を入れて入店しますと、既にスパイシーな良い香り。 ビールを頼んでメニューチェックに入ります。三人で瓶ビールを頼んで、グラスがきません。グラスより先に氷がきました。「グラスないよ〜」と声をかけて、「あっそうか」てな調子でグラスが二つきます。「もう一つね」「そうだね」ででてきた時には氷は溶けかけていました。 薄焼きのプーリー?に刻んだ野菜をのせたもの、タンドリーチキン(2本120バーツ)、シシカバブ(400バーツ)をアテに飲み出します。刻んだ野菜がスパイシーです。ここでもパクチーが良い仕事してます。ビールがすすみます。タンドリーチキンも大ぶりなモモ肉。しっとりと焼きあがっていてこれも美味しい。 シシカバブは肉が荒いミンチの様です。良く噛み噛みして肉を味わいます。 暑さもあるけど矢鱈にビールが美味く感じます。 ほうれん草とチーズのマサラ、カリフラワーのゴビにプレーンのナン。あとはドライカレーの様なものをたのみました。 これが何れも美味しいから凄い。塩気は強くありません。過度に辛くもありません。変な旨味もありません。ほうれん草とミックスされたスパイスが口の中を泳ぎます。 カリフラワーの気持ちの良い歯ごたえと、滋味な味わい、そしてスパイス。サラリと炒飯の様だけど濃すぎない旨味のドライカレー。 昼から大食いの三人です。「美味い」の言葉を挟みながら、バクバク食べてしまいました。 カレーは100バーツ前後。ビール4本空けても1人1000円もいきません。 この美味さ安さはなんなんでしょう〜。2時間近くかけてランチしちゃいました。 チェックをしていると隣のインド人?が、「美味いか?俺は大阪と神戸に行ったことがある。ありがとう。」と話しかけてきます。 楽しい……下町はフレンドリーだな。 #黄レンジャー
バンコク駐在edaさんと徘徊した時に見かけたお店です。バルセロナ好き、ガウディファンとしては一度は訪ねてみたいお店。 仕事終わりに頑張って寄ってみました。 100バーツ以下の安いアテもありますが、店の味がわかりません。ちゃんと調理していそうなオムレツにしてみました。スパイシーソーセージのオムレツセット150バーツにベーコンを追加30バーツ。シンハビール80バーツで頂きます。雨上がりはテラス席で。足元には蝸牛。 オムレツ登場です。スパニッシュオムレツの様に、ジャガイモや鰻の稚魚を入れてふっくら焼いた物ではありません。具材を挟む感じで巻いたオムレツです。刻んだピクルスをのせた小さなバケットが付いてます。 食べてみると、追加したベーコンのお味が強力です。オムレツとベーコンって相性は良いですからね。スパイシーソーセージが隠れてしまいましたが、美味しいには違いありません。 チェックすると、濃厚なチョコレートがサービスされました。これオイチ〜。 手軽なビルトロ風で、バルセロナのランブラス通りにあっても不思議じゃないかも。ガウディの曲線が観たくなりました。
ひっそりとした漁村の奥まったところにある地元客で賑わう海鮮レストラン。こういう地元客が集まる店は安くて美味いものです。海辺なのでシーフードはどれも新鮮で美味しく、海老の釜あげなどは先ほどまで跳ねていた海老をゆであげるので、その美味しさに驚きます。白バイ貝のニンニク蒸しも貝の出汁がでて食べごたえがあり美味い!ちょっと危険かなと思いましたが、生ガキもオーダー。地元では揚げたエシャロットと海老味噌をつけて食べるのですね。結果大丈夫。あたりませんでした。