2024年最後のご飯はニマンヘミン通りにある老舗の北タイ料理レストラン。長屋を改築したような店内はアンティークな家具や小物に囲まれとても落ち着いた雰囲気です。 料理は初めて食べるネーム(発酵ソーセージ)のフライがアロイマー!ネームは屋台の串焼き(ネームヤーン)をよく買いますが、フライにするとサクッとした後に広がる酸味がたまりません。スパイシーでハーブ感満載のサイウアとコク深いオリーブオイルのカオパットも美味しかった。ただスープに関しては市場感(この表現伝わるかな)が強すぎてちょっと苦手でした。総額は800バーツ位でこの内容と立地にしては良心的な価格だと思います。 カウントダウンまであと数時間となったニマンヘミン通りはもの凄い人だかり。食事を終えマーケットを少し歩いた後カウントダウンが始まる前にホテルへ戻りました。
ショッピングモールにあるこちらのお店でタイ料理をいただきました。 ガパオライス、普通に美味いです。辛さは控えめ。 意外とボリュームもあります。 お値段はまぁまぁしますが、シンガポール物価では妥当なレベルでしょうか。 約20年ぶりのシンガポール訪問ですが、20年前は物価は日本と同等程度の感覚でした。この20年でのシンガポールの発展と言うよりも、「日本の衰退」を肌身で感じさせられます。 #シンガポール #タイ料理 #ショッピングモール
宿近くにあったイサーン料理のお店です。店構えからして期待感高まりますが、実際どの料理も安定感抜群。特にコムヤーンは久しぶりに食べたのですが、カリッと焼かれた外側の食感と口の中で広がる豚の旨み(脂)がたまらない!サラッとしたタイビールはもちろんカオニャオとの相性も抜群です。 店名通りソムタムが充実しておりソムタムだけでメニューが60種類以上、我々も色々考えたのですが結局いつものカオポート(とうもろこし)になりましたw
工業団地内にあるタイ料理食堂です。チキンのガパオライスをいただきましたが、キチンとタイ料理、お味も良く、お値段以上の価値あるタイ料理でした。 #パハン #ゲベン #クアンタン #ホーカー #タイ料理 #フードコート
ラストチェンマイはエッジの効いたモダン北タイ料理。ミシュラン人気店ということで日本から予約していきましたが、全てにおいて期待値超えでした。料理は色彩豊かなナムプリックオンを初めそれぞれクオリティが素晴らしい。特にスイカに魚(と諸々)の甘塩っぽいフレークが乗ったプラーヘーンテンモーという料理ですが、それぞれがケンカする事なく調和しさっぱりスッキリ不思議な美味しさ。料理の価格帯は200-300バーツ中心でカオパットプゥ(蟹炒飯)は500バーツと流石に良いお値段ですが、総額は約1700バーツ(8000円弱)と1回の贅沢と考えても満足しかありません。 という訳でその夜の未明便で帰国、この時期のチェンマイは気候も最高でとても充実した滞在となりました!
【横浜】鳥羽周作氏がプロデュースするアジア料理店88亞細亞は二子玉川に続き2店舗目。横浜駅直結の「FOOD & TIME ISETAN YOKOHAMA」内に2024年12月9日(月)オープン。 アジア料理そこまで食べないが、二子玉川のお店が好きな感じだったので、出勤ランチで利用してみた。 ▪️88コンボ 1300円 シンガポールチキンライス 牛肉とあっさり出汁の88フォー ※オープン当時の価格なので現在は異なる可能性有。 ライスもヌードルも食べたいと思っているときはこのコンボセットがお得! チキンライスの鶏肉はしっとりやわらか。フォーの出汁も美味しい。サイズ感もちょうど良い。 コンボはできないけど、二子玉川で食べたトーバーライスも美味しかったので次はこれでも良いかも。 フードコートなので、席はたくさんあって使い勝手も良い。夜はお酒飲みながらサクッとアジア飲みも良さそう。 2024.12.25
タイラーメン牛肉と豚ひき肉のガパオライス、旨かった。
休日お昼の訪問。 タイ料理のお店のようです。 民家のような佇まいなので分かりにくいかも。 カオマンガイ食べたかったけど品切れだったのでガパオライスとカレーを注文。 今回はグリーンカレーでした。 シャバシャバのグリーンカレーでした。 ガパオライスのが好みだったかな。 ご馳走様でした。 #お一人様OK #辛さが旨いスパイスカレー #タイ料理
異国情緒あふれるエスニックおでんと豊富な絶品小皿が楽しめる、キュートな空間
<えびすのアラレついに再オープン> 常連だけのプレオープン初日に行ってきました! あつこ2店舗目おめでとう!めばえ店長ふぁいてぃん! 渋谷には無いメニューを重点的に。 ・ねぎまみれガッチャン(おでん時代から) ・青パパイヤのスパイシーソムタム(渋谷にもあるメニュー) ・レモングラス水餃子 ・パクチー揚げ春巻き ・赤海老のエスニックヤンニョムセウ ・ハーブたっぷりハマグリのフォー ・海鮮パッタイ(渋谷にもあるメニュー) ガッチャンは変わらず美味しくて、 感動したのがレモングラス水餃子!これはリピ案件。 ハーブたっぷりのフォーはハマグリの出汁がきいていて二日酔いに食べたいw 前回体調が悪くてパッタイ食べられなかったのでリベンジパッタイ! バインセオがまだなくって食べたかった! もう1人友達が合流していっぱい食べられてハッピーでした! 一人お会計5,500円ぐらい!やすい!
ムーカタ シンハービール ウーロンハイ×2 #御徒町 #湯島 #駅前 #春日通り #路地裏 #タイ料理 #ムーカタ #MOOKATA #湯島店
バンコク最後の晩ごはん♪ バンコク最終日なんでも揃うMBKセンターへお土産買いに来た 晩ごはんは日本でよく見る店もオールジャンルでよりどりみどり でも締めはタイ飯だぁー 王将的な大衆タイ料理って感じでチープな雰囲気のお店 注文したのはパッタイ、パッポンカレー、豚肉のアレとゾウさんビール 完全なオーダーマンネリ化 危ない橋は渡れない お料理は安いがビールがぶ飲みしてそれなりのお支払いになってしまった バンコク楽しかったなぁ
ミャンマーの方がやっているお店。 メニューを見ても、よくわからない物が多く、 だけど、店頭に貼られていた レモン好きだから魚のレーモンというメニューが、とても気になって入店。 写真付きのメニューを見てもよくわからなくて 店員さんに 辛いかどうか聞いてみた 辛いメニューだそうですが 辛いソースは別添えにもできるとの事なので 魚レモン1500円と、ライス300円をオーダー オーナーさんは日本語とてもお上手で、 メニューやミャンマーの事を色々教えてくれました。 お茶葉をサラダにいれた お茶サラダをサービスで出してくれました。 ミャンマーでは お茶の葉は食べることが多いそうです 今まで食べたことない味で、 表現できませんが これがミャンマーの味か〜 ホントは青唐辛子を入れるそうですが、辛いの苦手だから抜いてくれたそう それでも、ちょっと辛い お茶葉と トマト ガーリックチップ 沢山のお豆が入っていてカリカリです その豆の袋も見せてくれた 色々入ってる、栄養いっぱいありそう。 そしてメインの魚レモンは あれ?レモンじゃない かぼすw まぁ 小っちゃいことは気にしないことにしよう お魚は 生姜とレモングラスが一緒になって蒸されてる感じ お魚の名前を聞いたけど 鯛と言われたけど、 タイより 鯉っぽかった 鱗も骨も結構あって フォークでは 食べずらかったけども これが ミャンマーの味か~と 異国情緒たっぷり味わえました 別添えの辛いソースをかけなければ ほとんど味はなくあっさり 甘いソースもどうぞとくれた後からのソースも 甘いけども辛いw 最初に出てきた辛いソースの方が好み その辛いソースを 本当にお寿司のわさびくらいかけて 食べ進めていると 結構 クセになる感じで ひーひーしながらも完食 今日は寒い雨の日で お冷はお水ではなく 温かい烏龍茶をだしてくれました。サービス満点です。 お客は私だけで食べていると オーナーさんが突然カラオケを歌いだしたり これがミャンマー式 接客なのかわからないけど とにかく 日本の常識では考えられないような色々雰囲気で 旅行した気分になれたw まだオープンしたばかりで、メニューが少ないけど、これから、日本人向けの焼肉定食とか餃子なども扱っていく予定だそう、 この近辺には飲食店少ないから 頼もしいお店ができました。
本場の実力派シェフが手がける、隠れ家で楽しむ本格タイランチ
元バンコク超名店シェフが腕を振るうナイトクラブ。 こちらはタイ人向けの踊りを踊るクラブ。そして、ランチタイムは日本人客向けのタイ料理ランチが頂けるお店。実は、ここのシェフがものすごい名店で腕を磨いた方。味は抜群なのです。 お一人様で行ってきました。 2025年2月8日 土曜日 14:12 *2コンボ ・ゲーンキアオワーンアボカド ・タレーパッボンカリー *コーラ 2コンボ ランチのお得な2種or3種のコンボメニューから、2コンボでゲーンキアオワーンアボガドもタレーパッポンカリーをチョイス。このお店、「パッポンカリー」を外したら来た甲斐が3分の2無くなると思っての選択です。 ゲーンキアオワーンアボカド 具材に海老とアボカドを使ったグリーンカレー。これがココナッツとアボカドのクリーミーな美味しさが相まって、濃厚で円やかな美味しさ。ゲーンキアオワーンらしい青唐辛子の辛味もしっかりしてます。グリーンカレーにはマストの筍も使われていて、結構具沢山でカレーとしてもスープ(ゲーンはそもそもカレーではなく汁物なのです)としても美味しい。 タレーパッポンカリー 魚介と野菜を使ったカレー。「ポンカリー」ってカレー粉の事で、「パッポンカリー」だからカレー粉を使って炒めた料理となります。ゲーンよりはカレーです。プーパッポンカリーやプーニムパッポンカリーなどは聞いたことがあると思いますが、味は同じ。違いは「プー」(蟹)を使うか「プーニム」(ソフトシェルクラブ)を使うかタレー(シーフード)を使うか。具材が違うって事です。ゲーンと同様に、なかなか具沢山でしっかりカレーの美味しさを楽しめる本格派。色的にはこちらの方が辛そうに見えますが、卵でとじることもありマイルドな美味しさ。ゲーンキアオワーンの方が数倍辛いです。こちらは辛いものが苦手な人でも美味しく食べられますよ。完成度が無茶苦茶高い、上野のクラブで食べられるとは思いもよらなかったハイレベルな味。その訳は…、この後お店の紹介を読めばわかります。 付け合わせのスープもかなり良い感じ。パッポンカリーには春雨のスープがよく合うのです。あっさりした鶏出汁のスープで、カオマンガイなどと一緒に出されるようなやつ。それに春雨の他お野菜やキクラゲなどこちらも具沢山。これが1000円程度で食べられるなら超良心的。大満足のランチになりました。 美味しく完食いたしました。 『上野ステラ』は、2014年4月にオープンしたタイ人向けのバー&ナイトクラブ。浅草と宇都宮にもお店があります。写真1番最後にオープン当時Twitterで拡散されたお店のチラシ画像アップしたので、雰囲気を感じ取ってください。で、ナイトクラブと聞くと、料理はイマイチでは?と疑問を抱く方も多いと思うのですが… なんと! シェフは本場タイのSomboonSeafood(以下ソンブーン)元料理長「セーン」氏とミシュランビブグルマン3年連続受賞シェフ「デーン」氏。 さて、ソンブーンとはなんぞや?と思う方へ簡単にご説明。一言で言えば、プーパッポンカリーを生み出した超が付く名店。 プーパッポンカリー発祥の店なのです。 2003年には、APEC首脳会議の際に小泉元首相も訪れたほど。ミシュランにも掲載されており、予約必須で、バンコクへ行ったら一度は行きたいと誰もが思うすごいお店です。ソンブーンは、プーパッポンカリー発祥の店だけに、味や使う素材にかなりこだわっていて、これまで日本で店を出さないかと打診されたこともあったようですが、日本の蟹ではソンブーンのプーパッポンカリーの味は出せないらしいのです。なるほど、だからこそ、『上野ステラ』でもプーパッポンカリーではなく「タレーパッポンカリー」なんでしょうね。 と、ここまで読んでもらえれば、ソンブーンの元料理長が鍋を振る店がどんなにすごいか、皆様おわかりいただけたと思います。そして、現在の『上野ステラ』は、日本人客向けにランチ営業をしています。場所は、上野の若干ディープなエリアにある雑居ビルの地下。はっきり言って、敷居高め。ナイトクラブに行き慣れている人でも、踏み込むのに多少の勇気が必要だと思います。でも、階段を降りてお店にたどり着けば、フレンドリーで優しい店員さんがいて、(タイ人にしては)丁寧な接客で対応してくれますよ。ガパオもゲーンもありますが、やっばり元ソンブーンの料理長がいるなら、パッポンカリーは絶対食べてほしいですね。タイ料理好きなら、勇気を出して行ってみましょう。 とってもおすすめ。 #タイ人に好まれるタイ料理 #タイ人に人気のお店 ##実力派 #ミシュラン #隠れた名店 #ナイトクラブ #14:00以降もランチやってる #お得なランチセット #お一人様OK #上野
本場の香り、隠れ家の味 ほっとする辛さ、やさしいタイ時間
①ラープムゥーミーッ タイ チェンマイエリアのお料理だそうです。 ②ネームガドゥークムゥー 豚スペアリブネーム ③ガイヤーン ④ソムタムタレー シーフードのソムタム 比較的タイのお店が多い千葉県銚子市のタイ料理トンポーに行ってきました。 もともとスナックの建物を少し改装してタイ料理店になった感じのお店です。 場末のスナック改タイ料理、この表現が正しい 某お弁当さんやらファミレスで提供される残念な物とは完全に別物です。 タイ人ママさんが作る本格的タイ料理 100%タイの味 今回はメニューには無いスペシャル料理をつくってもらいました。
魅惑のレアメニューもある本格派タイ料理専門店。 西川口で有名な美味しいタイ料理屋さん「カウケン」の2号店。落ち着いたレストラン風店構えですが、味はバッチリ本格派です。 お一人様で行ってきました。 2025年3月22日 土曜日 20:54 *ソムタム *ガオラオ *カオニャオ *マンゴージュース ソムタム カオニャオ スタンダードなソムタムタイ。辛さを聞かれるので、当たり前感MAXで辛くしてもらいました。非常に手作り感のあるフレッシュなソムタムです。オーダーを受けてから一つ一つ作っているようで、青パパイヤは瑞々しくシャッキシャキ。フィリピン産はエグ味が強いため、状態の良い沖縄産を使うこだわり。酸味も程よくコクがあって食べやすいです。お砂糖もちゃんとパームシュガーを使われています。赤いのはほとんどプリック。多分唐辛子2本使ってくれてますね。程よい激辛で美味しい。カオニャオ→ソムタム→カオニャオ→ソムタムの無限ループ最高です。 ガオラオ 簡単に言うと、麺なしクイッティアオ。麺なしラーメンって事です。タイ料理はクイッティアオ、ベトナムだとフォーなのですが、つまり米麺の無い汁だけのフォーだと思ってもらえれば正解。麺が無いかわりに、具だくさんなのです。国内にある一般向けタイ料理店だと、まず置いてないメニューです。スープは比較的あっさりですが、具材の旨味が染みた深みのある味わい。牛肉が使われているので、クイッティアオヌアベースです。これ、ナンプラーとお酢に唐辛子をたっぷり入れたつけタレを自作して、具材をタレにつけてご飯と一緒に食べると最高ですよ。もちろん、そのまま食べても良いしご飯と一緒に食べてもOK。レンゲと箸を使って食べるのが1番食べやすいはず。具だけでもかなりお腹が満たされるので、野菜をたっぷり摂りたい時などは最適ですね。 美味しく完食いたしました。 『カウケン 川口店』は、2025年2月にオープンした本格派タイ料理専門店。正式名称は『本場タイ料理 カウケン 川口店』です。川口界隈のタイ料理と言ったら『カウケン』と言えるほどのかなり本格派で美味しいタイ料理屋さんの2号店となります。『カウケン』については、私が2022年に投稿したものをご参考にどうぞ。さて、こちらの2号店は本店カウケンに比べてかなり入りやすい、レストラン風の店構えとなってます。元々は四川料理のお店があった場所なので、テーブル席メインでくつろいで食事ができます。日本人でも入りやすい店構えではありますが、タイ人のお客さんも多くいらっしゃるようで味はかなり本格派。メニュー構成も、あえて一般的なタイ料理店に無いものも出せるようにしているみたいです。この日は、ホールで接客をしてくださったのは男性。おそらく日本人でオーナー様なのかしら。非常に物腰柔らかな紳士でした。厨房で腕を振るうのはタイ人の料理人。まさに「本場タイ料理」がここにあります。タイ料理マニアなら、わざわざ足を運ぶ価値のあるお店です。マニアでなくても、覚えておいて損しません。公式Instagramで色々なお料理の写真を見ることができるので、あまりタイ料理に詳しく無い方は、そちらを見て食べたい料理を決めるのも良いかもです。 公式Instagram https://www.instagram.com/kawken.thai?igsh=Z3U4MmtweWk4OGw3 味は間違いありません。 とってもおすすめ。 #媚びてないタイ料理 #日本人に媚びない味 #イサーン #シェフが本場仕込み #本場の味 #素材にこだわり #テイクアウトできる #高い調理技術 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #川口
どれもこれもおいしい、台湾のコスパ系大型タイ料理チェーン。 店内は清潔感に溢れ、スタッフのサービスも高級レストランに来ているようです。 なのにそこまで値段は高くなく、料理もぬかりなく何もかもおいしいです。 タイ米がワインセラーみたいな形で提供され、お代わり自由です。 こんなに素敵なタイ料理チェーン店が台湾にあるなんて、完全に想定外でした。
【長野編219/(長野)タイ料理(3月)】 【Retty初投稿/長野編58】 今宵は新めのタイ料理やさんにお初です。以前はイタリアンがあった場所なので、タイ料理にしてはおしゃれ感ありますね。 少し早い時間でしたが、すでに先客は2組。まあまあ流行ってるのかな。 注文は『ヤムゥーセン』『イサーンソーセージ』『コムヤーン』。ビールは『チャン』から『シンハ』へ。その後『パッタイ』と『タレーパッポンカレー』を追加。 『タレーパッポンカレー』の卵がもっとふわふわで量が多いと良かったんだけど、他は旨かったですよ。 気軽に入れるタイ料理良いんじゃないでしょうか。