ミシュラン掲載のタイ料理屋さん。 夕方のピーク前だったのでガラガラ。 泰潮海南鶏飯餐56$をいただく。プラスチャージ料10%ととものすごく小さく書いてある。 ガーリックと生姜、スパイスのきいたタレが美味。 ライスにもしっかり味が付いていて美味しい。 スープと漬物は薄味。 コスパはイマイチでしたが味は普通に美味しかったです。
トムヤムクンが人気のお店。 いろんな味があります。 しかし個人的にはここのイエローカレーがとても美味で食べる価値ありと思います。 特に手羽先フライが乗ったものが甘辛いカレーとマッチして思わずリピートする美味しさ。 お米もあまりぼそぼそしていなくて日本人向けです。 いろんなレストランの集合体(マーケット)の中にあるお店なので、このお店の座席に座ってオーダーする必要があり。
海南鶏をいただく。 薬味の効いたタレが美味しく、好みの味。 現地でも人気のお店なので、二階席まである広いお店ながらランチタイムは待つこともしばしば。
タイ初上陸初日はオシャレで有名なタイレストラン。 スパイスが効いた各料理は全て美味しい。名前がわからないけど、チキンのガーリック炒めみたいな料理と海老のすり身の唐揚げ?が、特に美味しかった。 トムヤムクンは言わずもがなでしょう^_^
【タイ・ヌードルの世界❸/ センレックヘーン・トムヤム 40THB】 本日もスタッフのひんしゅくを買いながら、わざわざお昼にタクシーに乗って、ソイ・エカマイのソイ22にあるタイ・ヌードルの人気店へ。 (ソイ22を少し入って右手の空き地奥にあります) さっそく雑誌に紹介されていた 【センレックヘーン・トムヤム】を注文!「辛すぎて食べれませんよ!」 と、スタッフ。それでは辛くしないで、とお願いしました。 出て来た麺は、想像とは全く別物! 何これ?と言う感じです。 確かにセンレックは、細麺 ヘーンは、汁なし それではトムヤムは? てっきりトムヤムクンのスープを想像していましたが! 数ある調味料の中から、 唐辛子とピーナッツの砕いたものを。 細麺は、持ち上げてみると 皆くっついていました(笑) 汁なしは好きではありませんが、 味は美味い! 凄く薄いおでんのスープの様な味、 豚ひき肉と唐辛子、ピーナッツの香り が相まってとても美味しいです。 豚肉団子や魚の皮をカリカリに揚げたもの、揚げワンタンも入っています。後からシンプルなスープも出て来ました。 置いてあった冷たいお茶は 2タイバーツでした。 日本で33度の暑さで食事をしたら、 汗が止まらないと思うのですが、 さすがにバンコクですね、 全く苦になりませんでした。
【タイ・ヌードルの世界❹/クィエィアオ・ヌア 牛肉麺】 タイの知り合いが「ラマ4世通りに 牛肉麺の凄く美味しい店がある!」 と言う事で、本日のお昼 牛肉を食べない事務所のスタッフと3人で車で行きました。 本日のラマ4世通りは、渋滞がひどく 行くのに50分近くかかりました。 大通り沿いの大衆食堂の雰囲気! 期待が高まります。 まずは、この店の一番有名な牛肉麺を。英語のメニューもありますが、 ビーフン、米粉の細麺、米粉の太麺から選べますが、友人に任せて ビーフンを注文! 牛肉を食べないスタッフ(タイ人の知り合いはほとんど牛肉は食べません)は、豚肉の麺を。 あとは煮込んだ鶏肉かけご飯/カオ・ナーガイも3人でシェア。 エアコン環境で食べたかったのですが、火鍋を食べるお客さんで 空席がありませんでした。 結構タイ人のビジネスマンらしき人も多いです。 出てきた牛肉麺、見慣れない細長い器 期待が高まります! スープを一口…???酸っぱい? 想像していたのとは違う味でした。 なんだこの酸っぱさは? いつも店内の調味料は入れずに食べる自分ですが、その中から 濃い緑色のお酢の様なものがあり スタッフが「これがたくさん入っていますから」と。 酸っぱいと言っても、トムヤムクンの様に、酸っぱ辛さが体に染みる味わいとは違い、ただ口の中が、酸っぱいと言う感じです。 おそらく長時間煮込んだであろう 牛筋のスープでしょうが、とにかく 初めての味わいに正直戸惑いました。 ビーフンは、想像していたより柔らかく無く ちょっと硬めかな?と。 牛肉は、柔らかくも無く、硬くも無く レバーは少し臭みを感じました。 後からネットで調べたら、なんと こだわりの牛肉で、タイ製フレンチ牛と言う事で、びっくり! 鶏肉の煮込みぶっかけ飯は 凄くさっぱりした味です。 香菜と青唐辛子と一緒に食べると 多少味わいが出るかな、と。 関心したのは、グレーのTシャツを着た店員さん達の動き、気の遣い方が 本当にタイ人?と言いたいほど きちんとしていた事。 撮影の為、ビーフンを持ち上げ過ぎて メニューを落としてしまったら、 すかさずサッと拾ってくれました! 凄いですよこの《グレーの牛肉麺》は いまいち美味さは感じられ無いながら 大通りに面し、駐車スペースが少ない中、二重駐車をしたり わざわざ車で食べに来るほどの 人気店なのですね(しかも、錚々たる外車だ!!)
活気みなぎるバンコクのチャイナタウン、ヤワラート(ヤワラー)。 評判のレストランもたくさんあるのですが、 今回地元の人に「あそこは美味い」と聞いた麺屋さんへと朝食訪問!! 「黄炳春魚丸」 「インペンチュンルークチンプラー」と読むようです。 ルークチンプラーとは「魚団子」。 つまりここ、魚団子入りタイラーメンのお店。 入口からは想像つかないほど、物凄く奥へと細長い店内。 ・・・と、いうか、ビルとビルの谷間を強引に飲食店にしたような作りですね(笑) 注文は、まず麺をバーミー(中華麺)、センヤイ(きし麺状の米麺)、センレック(超幅広の米麺)からチョイス。 あとは汁なしか汁ありを選ぶだけ。 お値段一杯30バーツで、替え玉も可能。 麺はお店の入り口近くで茹で上げるので、じっくり観察するのも楽しいですよ。 ★バミー・ナーム・ルークチンプラー バミー=中華麺 ナーム=汁あり ルークチン=団子 プラー=魚。 澄んだスープに細縮れ麺、そして数種類の団子(というか練り物)が贅沢に乗っています。 まずびっくりしたのは、ルークチンプラーの味の濃さ。 魚の旨みがぎゅーっと凝縮したような、それでいて臭みのない、最上級の練り物!! このルークチンプラーのみのテイクアウトもできたのですが、真空パックがあるならば日本に買って帰りたかった!! そして澄んだ鶏ガラスープの美味さもなかなかのもの。 シンプルな塩ラーメンが好きな日本人なら誰でも気に入るんじゃないでしょうか。 こりゃぁ美味い。 テーブルの上には、ナンプラーと、青唐辛子の酢漬け。 この唐辛子を入れるとさらに美味さがアップします!! ★センヤイ・ヘーン・ルークチン センヤイ=幅広麺 ヘーン=汁なし ルークチン=団子 プラー=魚。 汁なし麺も試してみました。 日本でいただくセンヤイは乾麺ですが、こちらでは生麺。 にゅるっとつるっとした食感で、コシのある讃岐うどんを食べなれた身としては、コシのないやわらか麺という感もするのですが、これはこれで良し、なのでしょう。 いうれにせよ日本ではあまりいただけない生麺ですので、一度味わってみるのもよいですね。 細長い店内を行き交う店員さんたち。 こんな職場でもコムデギャルソンの「PLAY」Tシャツが!! ほんと、バンコクで大人気ですね。 みんな金持ってるなぁ~!! (もちろん、屋台で売ってるバッタもんです) ●「カレー細胞」Facebookページもチェック。 https://www.facebook.com/CurryCell http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-2335.html
今月初旬に旅行した、タイ・バンコクより。 ガイドブックに載っていたので訪れてみたのですが、他に日本人の姿はなく、本場の美味しいタイ料理を堪能できました。 バンコク内に5店ほど展開されていて、タイ料理レストランの代表格ともいえるお店なんだそうです。 ここのお店は、バンコクで一番の繁華街・サイアムにあります。BTSサイアム駅に直結していて、高級ブランドが立ち並ぶサイアム・パラゴンの中の、レストランが連なるG階。 たくさん店があるので迷いましたが、ウロウロしていたら目印にしていたコックさんの絵を発見。 店内は、落ち着いた雰囲気です。 メニューを見てみたら、日本語表記はなし。英語表記はあり。 もうこうなると勘で美味しそうなものを選ぶしかありませんが、怖いのは辛さ。注文するたびに、いちいち「スパイシー?」と確認(^^;; 何品か頼みましたが、確認の甲斐あってか、アホみたいな辛さのものには出くわさず。 名前は分からないけど、どれも美味しい。良かった~。 そして、隣席の客が食べているのを見て、最後にグリーンカレーを追加。 これも「ノースパイシー」と教えられたのですが… 食べてみると、超スパイシー! あの店員め…(^^;; タイ人にとっては、これでもノースパイシーなんだろうか(@_@) 顔汗ジャージャーになりながら、なんとか完食。ま、これもまたタイか。 そんなこともありましたが、高級デパートの中に入っている割には、お値段もリーズナブル。 観光客でも安心して入れる、良いお店でした。 #タイ料理
市野、さぎの宮駅付近のタイ料理店
[本場中国での食事報告 2016年7月訪問] 上海中心部 テレビ塔(oriental pearl tower)の近くに位置するモダンなショッピング街Plaza 96で一人寂しくランチを取る。日本を発って4時間後には上海中心部のホテルにチェックイン出来るなんて何て近い国だろう。山陰の自宅を朝6時に出発して岡山空港に8時到着。9:10の飛行機に乗ると時差が1時間あるので現地時間10:30に到着。それから地下鉄で移動して12:00にはホテルにチェックイン。今日はホテルでゆっくり休養をとり、明日午前中上海で取引先を訪問後、午後中国北東部へ移動。明日から暫くはデイープな地方色の強い中国料理が続くので、初日は嗜好を変えてタイレストランを選択。中国でちゃんとしたレストランへ一人で行くのはとっても寂しい気分です。どのテーブルも賑やかです。ウエートレスの女の子も気を使ったのかわざわざ賑やかな家族連れのテーブルの隣に案内してくれる。そのテーブルはおばあちゃん、娘、孫娘の三人連れ。所狭しと料理が並んでいて孫娘は食事に飽きて騒いでる。孫娘は3歳ぐらいで子供用のランチプレートを準備。おばあちゃんと娘さんの大人二人にグリーンカレー、レッドカレー、ホットポット(タイ風鍋)に白米大盛り丼2杯、プラス何か肉料理一皿。日本なら恐らく四〜五人前は十分あるボリューム。ご馳走しても良いので、是非一緒に仲間に入れて欲しいと正直思った程僕の食べたいものばかり。注文聞きに来たので出来るだけ量が少なく中華風では無い料理を選択しながら、生春巻き、次にタイ風ワンタン、そして最後に海鮮焼きめしカオパットを注文。ビールは青島ビールでは無くアメリカのバドワイザーを注文。ビールが最初に出てくるも、何と氷入りのグラスにレモンとストローがついて出てきました!!これが上海の今風のビールの飲み方でしょうか? 昔は中国のビールは常温で飲むのが普通でぬるいビールが出てきてアイスを注文したものですが、ビールはキンキンに冷えていました。出てきた料理は盛り付けも綺麗で味も不味くは無いのですが、全ての味付けがタイ風では無く、完全に中華風タイ料理で何となく中国料理を食べている感じです。海鮮チャーハンは完全にナンプラーを使わない塩味で中華風チャーハンです〜。パクチーもほんのチョッピリ添えてある程度。これならちゃんとした中国料理の店に行けば良かった!とチョット後悔。しかし上海人の胃袋は驚異的です。どのテーブルも所狭しと料理が並び山の様に のこしています。そしてきちんとDoggy bag貰って残り物全部持って帰るんです。これは感心ですが、皆さんキチンと食べてるのでしょうか?
奄美空港から15分。坂の上の隠れ家的カフェレストラン。
○タイ・バンコク4日目② MODAさんでの商談のあとは 昼食にシラチャータイガーズーに クロコダイル料理を食べに訪問 オーダーは ○クロコダイルのバーベキュー ○クロコダイルのカレー風味 ○酢ワニ(酢豚のワニバージョン) ○お米で作ったヌードル(名前忘れました(^_^;)) ○サソリの丸揚げ ○タイ焼き飯 クロコダイル肉は鶏肉のササミに よく似ており凄く食べやすく美味しい! 今回はワニ料理以外に サソリに挑戦!(^^) 丸揚げを塩コショウをかけて食べましたが 味は少し苦く あとは塩コショウの味でした 食感は 尻尾やハサミはカリッとスナック感覚 胴体は少し弾力がありムニュっとした感じ 以上、サソリの挑戦結果でした(笑) (^^) 2015.2.25
【バンコクでは珍しいカオソーイ】 プールタイムカフェからずーっと南に下っていったところがエカマイ駅なので、ずーっと歩いていったら小腹が空いたのです。さすがエカマイ駅周辺にはいろんな店がありまして、そのなかにお、なんか聞いたことあるぞ。というお店がありまして、よしよし、じゃあちょっとカオソーイを食べようよ。と入店です。 小洒落た感じの店内に並ぶ美味しそうなオカズ、、、しかしまあまあいい時間帯で、夜は食事の予定が入っているのでそこは我慢して、娘と二人でカオソーイ。カオソーイ、チェンマイの麺なんですが、バンコクではほとんど見かけることがありません。結構珍しいと思う。 流石に時間的にアイドルタイムなのか他のお客さんはひと組だけ。それも日本人で、珍しいなーと。なんとなくロケハンっぽい雰囲気でした。 で、カオソーイ。まったくもって正しいチェンマイスタイルのカオソーイで、まっかなスープにパリパリした揚げ麺と普通の麺。ライムを搾りいれ玉ねぎと高菜もごっそり入れます。ぷはー。ココナッツのコクがたまらない。 バンコクでカオソーイたべたければここへゆけ!とう正統派スタイルのカオソーイに大満足でございます。
タイ バンコク! バンコクにてランチタイムに行ったこちら!最近できたショッピングモール内にあり、タイのオシャレな若者も集うタイ料理屋さん。 店内は綺麗で、メニューも豊富。そして、味も美味しいです!グリーンカレーは、辛めでGood! 安心して食べれる、そんなお店でしたー! スイカのジュース、もうスイカそのまますりおろしたシャーベット状で、これまた美味でした。
シンガポールで味わえるタイスキNo. 1の店。美味いし安い!