茂原市にある茂原駅からすぐのタイ料理店
千葉県茂原。 最近は「ロケで話題のまち」なんだそうです。 そんな茂原の駅前ロータリーからちょっと脇へ入ったあたりに、煌びやかな看板がチラリ。 むむ、東南アジアの気配がするぞ。 ありました、風にはためくタイ国旗。 ビッカビカの階段を登ると・・・ 『タイ料理レストラン&居酒屋 ターンタワン』 2015年5月29日にオープン。この地で8年になるそうです。 店名はタイ語で「ひまわり」の意味とのこと。 とってもお酒が飲みたくなる、いや、飲むしかない内装。 カウンターの向かいではセクシードレスのタイ人ママさんがワンオペ。 彼女、以前10年ほど池袋で勤務していたそうですよ。 お座敷もあります。 壁にはタイ語のあいさつや会話が学べる札が。 ・・・と思ったらところどころ料理メニューになっていますよ。 順番に読んでたら、いつの間にかオーダーしちゃいそう(笑) ちなみにカラオケは一曲200円です。 ★チャーンビール ¥715 ビッカビカの内装にはこのビールがよく合います。 300円の日替わりお通しはマカロニサラダでした。 ★ガイサテ ¥869 イエローカレーのピーナッツソースたっぷりのタイ風焼き鳥。 串が長くて予想外のボリューム! ★水戸の梅酒 ¥550 完全に飲み屋です。 ★ラープムー ¥979 こちら私の大好物、タイ東北イサーン地方の名物料理です。 「激辛挽肉サラダ」と紹介されるラープですが、こちらはひき肉ではなくこまぎれの豚肉を使用。 辛くしてもらいましたが、ライムの爽やかな酸味が際立って真夏日に美味しい味わいになっておりました。 その他メニューにはマッサマンカレーやカオソーイなんかも。 一品あたりの価格もお手頃なので、一人でも訪問しやすい良店でした。 駅からのアクセスも最高ですしね。 ロケコーディネイターの方も是非チェックしてみてくださいね。
出張でタイ、バンコクへ。遅めの朝ごはんは軽いスープめんでも、と思って昔も記憶をたどってソイ20へ。こちらまだ営業してたんだ! どローカルな雰囲気ですが、お兄さんが日本語話せるので、日本語で注文聞いてくれます。麺の太さを選んで、手羽入りかモツ入りかを選んで数分待つだけ。ここの麺は本当に美味しいし、タイ料理に飽きていてもホッとする味です。バンコク滞在中はほぼ毎日来てました 2022年10月1日と4日に再訪したので写真追加 1日は内臓入り大盛り65B、4日は内臓無し普通盛り55B。本当に美味しいし安い! 2023年4月19日再訪 内臓入り大盛り平太麺65B。相変わらず美味い安い!
この所、味が落ちたと評判の(評判じゃ無いってば)クルア・ロムマイに行って確かめて来ましたさ。 相変わらずの樹の下で食べてるようなリラックスできるスタイルはそのままで、強烈な扇風機の風を受けながら、サバイ々なお店。 料理の方は、普通においしかったですよ。 って売りにしているイサーン料理は注文してないんだけど... まあ、タイのレストランは作る人によってかなり味が変わりますからネ。 どこかのお店みたいにママー・トムヤムはオレしか作らせねえ!!って、年中行列の店もあるけどネ。
オアフ島のカイルアにあるベトナム料理とタイ料理のお店です。 家内が大好きなレモングラスが店名にあるので、訪問しました。 少し早い17時頃だったので、お店もけっこう空いてました。 トムヤンクンとレモングラスチキンをお願いしました。 マイルドかスパイシーかと味付けを聞かれ、スパイシー大好きの嫁が、スパイシー‼️どっちもスパイシー‼️と(^_^;) 最初は大したことはないなと思ってましたが、目の周りからドンドンと汗が噴き出してきました。(; ̄ェ ̄) 途中で、ウェイトレスさんが、お味はいかがですか?と聞きながら、私の顔を見て笑い出しました;^_^A 私たちが店を出た後、家族連れやトラックで乗り付けたドライバーさんなど、地元の方々がドンドンと入って行きます。 ハワイ料理に疲れたら、試してみて下さい(o^^o)
【バンコクでミシュラン常連ローカルポークヌードル店!】 サワデークラップ! 不定期で投稿しているタイ王国はバンコクの2025年グルメ投稿です。 バンコクはプロンポン近くにあるローカルなポークヌードル店ですが、8年連続ミシュランガイドビブグルマンに掲載されている地元民や観光客にも人気のお店。 8:00オープンの情報で7:45現地着すると既に営業しています!笑 バンコクのローカルフードの中でも、こちらのポークヌードルはバンコクに来ると食べたくなるメニューの一つです♪ こちらミシュランガイド2018年から2025年と8年連続掲載されていて、お店にも露骨にアピールされてます!笑 メニューは日本語も書いてあるので、分かりやすいです。 しかも、4ステップで簡単オーダーできます。 1.スープを選ぶ 2.麺を選ぶ 3.具材を選ぶ 4.サイズを選ぶ これで写真付きのメニュー表を指差しながらオーダーできます。 1.透明スープ 2.バミー(中華麺) 3.ミックス 4.Lサイズ 追加 アイスコーヒー バミーにすれば、ラーメンで朝ラーで訪問という訳です! およそ5分程で着丼しました。 これこれ!このビジュアルですわ! 日本人がこのビジュアルで美味しいと思えるかは疑問ですか、具材をミックスにしたので内臓系の具材も入っています。 ま、これが美味しんですがね、好みが分かれる所ですな。 個人的にはやっぱり美味しいポークヌードル! 安定の美味さです♪ 麺は細麺で少し縮れていますが美味しい中華麺です。 偉そうに言ってますが、いつも透明スープとバミー(中華麺)一択で他のチャレンジはできていませんがね!笑 透明のスープに豚の内臓、フィッシュボール、肉丸(豚の練り物)、豚の挽肉、猪肉も入っているみたいですが、正直どれがどれかあんまり分かりません! タイだけに、知らぬが仏という事で!笑 途中で卓上のアイテムでお好みで味変できます。 ピーナッツ、ピクルス?、辛子たれ、砂糖? 確かタイ人はお茶も砂糖入が好きらしいので、おそらく砂糖だと思います。 アイスコーヒーを始めて飲みましたが濃くて甘いですが想像以上に美味しかったな♪ あっと言う間に完食で、テーブルでお会計をします。 一杯80バーツ(約370円)とアイスコーヒー20バーツ(約90円)で合計100バーツ(約460円)とはやはり安いですな! ローカルフードは安くて、若干不衛生な感じは否めませんが(アジアでは何度もお腹を壊しているのであくまでも個人的な感想)、ハマれば美味しくて最高です。 今回も安定した、とても美味しい朝ラーをいただきました。 また来ます! ご馳走様でした。 #RungRueang #Rung・Rueang #ルンルアン #ポークヌードル #ミシュランガイド掲載 #ラーメン #朝ラー #ローカルフード #バンコク #タイ #2025ラーメンLv141 #2025麺類Lv219 #2025kn #807 #KatsushiNoguchi
伝統とモダンが交差するLuk Kai Thongでした♡ ココは、高級料理店として名高い「Luk Kai Thong(ルーク・カイ・トン)」の、店名の「Kai Thong」は黄金の鶏、「Luk」は子供を意味するそうで、伝統を受け継ぎ新しいスタイルを提案する、そんな想いが込められているそうです♡そして、ミシュランをはじめ数々の賞を受賞している実力派で、タイ人セレブや観光客の間でも常に話題のお店です。 お店があるのは、エムクオーティエのヘリックスゾーン6階!一歩足を踏み入れると、そこは豪華さと温かみが調和したラグジュアリーな空間が広がってます〜鳥籠の中にあるテーブルエリアは人気で、まるで空中庭園でお食事をしているような気分になれます!大切な人との記念日ディナーにもぴったりな雰囲気です。 さて、頂いた料理の感動したのから紹介します!まずは、カニオムレツ(Crab Omelet)このボリューム!一口食べて、そのクオリティの高さに驚きました♡外は絶妙な焼き加減で、中にはこれでもかというほど大粒でプリップリのカニの身がぎっしり詰まっている!まさに「最高」の一言です。 他にも、看板メニューのプーパッポンカリー(蟹のカレー炒め)や、濃厚なムサマンカレー、シャキシャキの空芯菜炒めなど、どれを頼んでもハズレなしの絶品揃い☆新鮮な食材と緻密な調理へのこだわりが、一口ごとに伝わってきます。 最後に、この店を語る上で欠かせない「Pang Cha(パンチャ)」は、濃厚なタイティーがたっぷりかかった巨大なかき氷で、トッピングの食感も楽しい一品♡これを目当てに行列ができることもあるほど、絶対に外せないシグネチャーメニューでしょう。 エムクオーティエ内にあるので、お買い物ついでに寄れるのが嬉しいポイント!Luk kai Thongへ足を運んでみてください!きっと、お腹も心も満たされる至福の時間が過ごせるはずです。ごちそうさまでした。 Enjoy Thai Life☆
【タイのリゾートホテルで食べるタイ料理】 バンコクに駐在してから もう直ぐ4年になりますが、 そう言えば、せっかくタイにいながら 南の島へ、行った事無いな! と言う事で、休みを利用して グラビ島から更にフェリーに乗って ピピ島へ、更にホテルで用意してもらった有料のボートに乗って、ようやく着きました!天気が良くて何より! 夕食と言っても、他には無いので? ホテルのレストランを利用しました。 直ぐ目の前は海ですが、少し蒸し暑く、何より蚊の多い事! レストランにある虫除けをいっぱい付けて対応! アラカルトとビュッフェがあるのですが、薦められるままに、シーフードを。氷の中に埋もれた食材を出してもらって選びます。 タイ人は、中国人と一緒でとにかく魚が好きですね!自分ももちろん日本の魚料理だったら大好きですが。 サラダバーになっており、最初に 頂きました。 それからなんと30分以上待たされて、メインの魚料理が登場! たくさんの唐辛子やライムが乗っていて、これはいけそうだ!と一口… ダメだ!臭い! なんで中国でもタイでもこうなのでしょうか?臭みを感じてしまい 苦手な一品です。 しかも海辺で魚が美味いはずでは? グリーンカレーは、ココナッツたっぷりでマイルドで美味しかったです。 エビのガーリック炒めも美味しいのですが、何故か熱く無いのです! スープは、辛く無いものをお願いしましたら、野菜に肉団子、春雨の入ったスープで美味しかったです! 途中から風が強くなり、 暑さはしのげますが、枯葉まで 落ちて来る始末。 とてもダイナミックな食事でした。 明日はビュッフェだ!
タイの屋台で朝ごはんを食べようと、1時間かけて行ったのに、家内から「無理‼️」と言われて、断念(´Д` ) やむなく、また1時間かけてサイアムパラゴンに戻り、こちらを訪問しました。 こちらをチョイスした理由は、タイ料理専門店であること。お客さんがひっきりなしに並んでいること。清潔そうだこと。以上です。 家内は、私が誕生日を迎えたので、私の好物のガパオガイと彼女が大好きなソムタムを、私はトムヤムベースの炒飯にタイ風オムレツをのせたものを注文しました。 プラス、家内はチャングービールを、私はキイウイソーダを。 おかげさまで、家内はガパオガイを一口だけシェアしてくれました(^_^;)なんでやねん‼️ 抜群ではないけれど、リーズナブルな味とサービスを提供し、大変人気のあるお店でした。
バンコクでチェーン展開しているタイ料理のお店です。 タイのパートナー企業との帯同営業を終え、ランチで軽く食べたいと伝えて、こちらへ連れて来て頂きました。 家内はいつものガパオガイ、私は海老味噌チャーハンをお願いし、生春巻きを皆でシェアしました❣️ 清潔で大きなお店ですが、お客さんで、いっぱいです。 料理はどれもはずれがありません。 別腹メニューで、ドリアンにチャレンジしました‼️(o^^o) 温めてあるせいか、噂の匂いはあまりせず、美味しい印象だけが残りました。 チャレンジ、大正解でしたV(^_^)V
島内にある島内駅付近のタイ料理店
【リバーサイドの人気タイ料理店】 当日予約しましたが、既にリバーサイドのデッキは満席と。 この店は路地裏の隠れ家的な存在で、 行くまでに絶対迷うと思いますが、 まずは夕刻のライトアップの寺院の綺麗さに驚き、 更には普段の行いが良いせいか(笑) リバーサイドの夕焼けの綺麗さに目を奪われました(6時半頃) 少し待たされ、なんと靴を脱いでお店に。 運良くデッキサイドが空いた様で もう気分は最高です! メニューは多過ぎて迷ってしまいますが、まずは名物のタイ式つくね? 豚肉を使った一品ですが、レモングラスの茎に豚ひき肉が巻いてあります。 強烈なレモングラスの味と唐辛子の辛さ、とてもスパイシーですが辛い! 続いて一風変わったソムタム。 未完熟パパイヤの代わりに、蓮の茎とエビやトマトが入った一品です。 蓮の茎の硬さに続く、これまた恐ろしい辛さに襲われました! もう遠慮無しの本格的本場の味です。 口がヒリヒリになった状態で出てきたのが、おそらく魚のふりかけ? ニンニクを揚げたチップに細かくした魚の揚げたもの、ハート型のご飯に良く合います!これは少し甘めで助かりました! 店内はほとんど地元タイ人、 楽しそうな会話に洒落た音楽。 行き交う船のエンジン音、何より近くのライブハウスから聞こえる がなり立てる歌と音楽、 とても賑やかなお店です。 タイ人の奥さんも終始にこやか、 先ほどの靴を脱いでデッキに上がるのも、とても家庭的。 最後に定番のもち米入りマンゴーを頼みましたが、これがまたトロッと甘くて美味い! もち米はほんのり温かいながら もちの様に硬かったです。 あー、また良い店と出会ってしまいました!
【タイヌードルの世界❷ / 深夜のアヒル麺 45THB】 バンコク駐在生活も残るはあと2ヶ月 最近ハノイのフォーに押され気味のタイ式麺、5年前に初めて訪れたバンコクで宿泊先のデイビスホテルから深夜にタイ式麺を求めてさまよい、直ぐに見つけたこのお店に久々の訪問です。 小さなお店の3店舗分ぐらいあり、 なんとエアコン環境の部屋までありました! さっそく名物のアヒル麺を注文! 飲み物は、アルミのマグにたっぷり氷を入れてくれるタイ式でお茶を。 出てきたアヒル麺、アレっ? こんな少なかった? 凄く物足りなさを感じながら スープを一口、 タイ式の醤油でしょうか? 少し甘くて、調味料たっぷり! 凄く解りやすい美味しさです。 麺はセンレックと言って、米粉で出来た細麺です。 アヒルの肉と、もやしが入っています。 いつも思うのですが、テーブルの上に置かれた各種調味料。ナンプラーや砂糖、唐辛子、 これだけ濃い味付けのスープに これ以上何を入れろと言うのでしょうか? 物足りない無いので、店先で焼いていたポークの団子を。 これまた素朴な味でして、甘辛いタレを付けると美味さが増します。 あー、残された時間は少ない! もっと、もっとタイの麺を紹介しなければ!
【タイ料理の王道を食い尽くす】 本日は、一足先にバンコクから日本へ帰任された方が久々のバンコク出張! 「一緒にタイ料理を食べに行きましょう!」と言う事で、BTSエカマイ駅近くの隠れた一軒家を初訪問。 彼らが良く利用していたと言うお店、 知りませんでした。 いつもは空いているという事ですが、 この日は欧米人や、地元タイ人、日本人らで30人ほどの席はいっぱいでした。 「とにかく、タイ料理が食べたくて、食べたくて」と言う事で、全て彼に注文も任せました。 なんでも日本ではなかなか美味しいタイ料理のお店が見つからない、と言い事でした。 まずは、シンハービールで乾杯後、 【ヤムソムオー】 未完熟パパイヤの短冊切りの代わりに 柑橘系のザボンの入った酸っぱ辛いサラダでスタート。 続いて【豚の首周りの炭火焼】 甘辛いタレを付けて頂きます。 この店はタイ北部のイサーン料理かな? 続いて【エビのさつま揚げ】 あー、シンプルな日本の味? これは甘いタレを付けて頂きます。 更には【トムヤムクン】のシーフード版、海老だけでは無く、イカや蟹も入っていました。 スープを一口「来たーっ!!」 この体に突き刺さる酸っぱ辛さ! 間違いなく美味い! 終始「美味いなー、美味いなー」と繰り返しながら食べまくる元バンコク駐在員の友人。 更には【プーパッポンカレー】の殻無し、蟹身のみ版 これは食べやすくて良いですよ。 フワフワの卵に、パンチの効いたネギ系の野菜や玉ねぎ。 「日本で食べたら、これになんとカレー粉がかかっているんですよ」と元駐在員。確かにカレーと言いながら、 カレーの味はしないからな。 この店のプーパッポンカレーは、 辛さの中にほんのり甘さも含まれ 本当にご飯が進みます。 この店は盛り付けは極々普通ながら 本当に美味しいです。 良い店紹介してもらいました! 更に【スズキの唐揚げ】も登場! タイの魚料理は苦手ですが、この唐揚げは臭みも無く美味しいです。 最後はデザートの定番【カオニャオマムワン】で締めましたが、 これはまだ時期では無いマンゴーに僅かに酸っぱさが残っていました。 こうして彼の注文を見ていると、代表的なタイ料理の定番オンパレードだな。こちらが引いてしまうほど 終始「美味いなー、美味いなー」と繰り返していました。 3人で割って1人1,000バーツ弱でした。
小倉北区にある平和通駅からすぐのタイ料理店
バンコク最終日、都市から少し外れた閑静な住宅街の中にぽっつりと開いているお店です^_^ オーナーは日本人の方のようで周辺に滞在している方々が来られているようです。こちらは味も日本人が食べやすいように辛さも抑えて作られているので辛いものを食べ飽きたけどタイ料理を食べ続けたい方にオススメです! いただいた料理みんな美味しかったです( ̄▽ ̄) ご馳走様でした(*゚∀゚*) #行楽の秋キャンペーン
チャオプラヤ川沿いのタイ&イタリアンレストラン。 対岸にはワットアルンと沈む夕陽の眺めが絶景。 駐在のU夫妻に連れて来てもらったんやけど、ここはええわ〜❗️\̏(º̻∇º̻)/̋