更新日:2026年03月22日
本格スパイス香るカレーと絶品チーズクルチャで楽しむ多彩なインド料理体験
チーズクルチャ(ナン)がとっても柔らかくて、 チーズの伸びが良い! 名物のサバカレーも香辛料(スパイス)が効いていて、クセになる味!! (いろんなスパイスを使っているであろう、絶対に家では作れなさそうだ笑) 一番のお気に入りは、甘めなチキンカレーとチーズクルチャ、そしてドリンクにマンゴーラッシー!! ここに来るのは4回目になるけど、毎回この3つはオーダーしてる¨̮♡︎ 孤独のグルメで紹介されただけあって、毎度、賑わってる
長年愛され続ける、こだわりのカレーとラグジュアリー空間を楽しむ本格インド料理店
創業38年になる神保町の老舗インドカレー店『マンダラ』さんへ。 お店は神保町のすずらん通りから伸びるさくら通りにあります。「馬さんの餃子酒場」の入口の左側の階段を下りたB1に広くて綺麗な店舗が広がっています。 また、「S&B 噂の名店 バターチキンカレー」が発売されており、私も大好きでたまに購入しております。今日は実店舗で食べたくなり訪問しました。 北インド出身のシェフが20種類以上のスパイスを自社ブレン ドして作るカレーは17種類あります。スパイスは、自社にてグラインド (蕎麦用の石臼) して使用しているとのこと。 ちょうどランチ時でもあり、店内は近所の会社員たちで賑わっています。インドカレーの名店が近くにあるなんて羨まししい。 「Weekday Lunch Time Menu」3種類の中から『Bランチセット 1,380円』を選択しました。「ナン&ライス・カレー・フルーツライタ・豆サラダ&ババド」のセットです。 カレーは6種類の中から選択です。 【TODAY'S CURRY】 ・エッグ(ゆで卵入りカレー) ・マトン(羊肉のカレー) ・シュリンプ(エビカレー) ・チキンバターマサラ(トマト味のチキンカレー) 【シェフのおすすめ】 ・ベジタブル(季節の野菜カレー) ・マッシュルーム A・B・Cランチは、価格そのままでダブルカレーに変更できます。「バターキチンマサラ」を食べに来たので、「バターキチンマサラ」1種類だけでも十分なのですが、やっぱり欲が出て「ベジタブル」とのダブルカレーにしました。 「バターチキンマサラ」と「ベジタブルカレー」とナンが運ばれてきました。そして5種類の豆サラダ&ババドが添えられています。 「バターチキンマサラ」は、「S&Bレトルトカレー 噂の名店 バターチキンカレー」でよく食べている味と似ています。いや同じかも? レトルトカレーは「バターチキン」ですが、こちらの名前は「バターチキンマサラ(トマト味)」です。確かにしっかりとバターの味にトマトが香ります。もしかしたらレトルトカレーも箱を見れば「バターと完熟トマトのコク」と書いてありました! 「野菜カレー」も違う風味で美味しいカレーです。それにしてもこちらのナンは厚みがあってふかふかです。他では食べたことがないナン。まるで焼きたての香ばしいパンのようでした。 食後に「フルーツライタ(フルーツ入りヨーグルト)」が運ばれてきました。このヨーグルトも上品で美味しかったです。
スパイス料理とお酒を愉しめるお店。
【カッチャルバッチャル@】 3月中旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は東京メトロ丸ノ内線の新大塚駅の近くにあります。JR山手線の大塚駅からも行けますが少し歩きます。やはり最寄り駅は新大塚駅ですね。 お店に着いた時は行列を覚悟していたけど、この日は平日でランチタイムのピークを過ぎていたこともあってか行列がなくてすぐ店内に入れました。テーブル席に案内されました。 カレー3種+ハーフナン+ハーフライスを注文しました。ネパール風チキンカレー、バターチキンカレー、ポークビンダルーカレーの3種のカレーを選択しました。しばらく待つとカレー3種+ハーフナン+ハーフライスが運ばれてきました。ライスはターメリックライスでした。3種のカレーはそれぞれ違った味がしてスパイスがよくきいていておいしかったです。百名店に入っていることもあってカレーは衝撃的なおいしさでした。 至高のランチを楽しめてよかったです。ごちそうさまでした。 #カレー #curry #インドカレー #インド料理 #ナン #バターチキンカレー #人気店 #新大塚 #大塚
御徒町駅徒歩2分|現地の名店で研鑽を積んだシェフの本格インド料理を満喫◎
今年初のアーンドラキッチン。 相変わらずの暴力的なスパイスの使い方で他の店とは一線を画す感じ。ランチミールスはライスとサンバルとラッサムをお代わり自由なので、とりあえずライス5杯食べましたがまだ行けそうな気がするのはスパイスマジック。
【ミシュランビブグルマン掲載】あなたの知らない『新鮮魚介×スパイス』マンガロール
2025年クリスマス バンゲラズキッチンのディナー 「海の幸と陸の恵みコース」税込6,990円 マンガロールといえば、魚料理を食べたかったので このコースにしたのですが、魚ばかりということもなく、魚を満喫したいならば、単品で頼んだ方が良いです。 珍しいマンガロール料理ですが、最近店舗数も増えたようです。 店内の装飾も素敵で、特別な日の利用でも問題なしです。 一品の量が多めなので、メインで食べたい物を決めて頼むと良いと思います。 #マンガロール料理 #銀座 #バンゲラズキッチン
本格スパイスと洗練された空間で味わう南インド料理の新体験
【南インドのモダンダイナーで味わう、本格スパイスカレー】 南インドの伝統料理を食べられるモダンインド料理のダイナー。 おしゃれなカウンターが印象的で、夜はアルコールとともに過ごすのが楽しそう。 ミールス・ビリヤニ・ドーサなどの本格料理が食べられるみたいですが、ランチのカレーももちろん充実。 久しぶりに行ってきました。 注文したのはランチカレープレート(4種・1494円)。 10種類から好きなものを選べる…ってどれも食べたい! 迷いつつも、 ・エリックチキンカレー:複雑で繊細なスパイスを感じる奥深さ ・マラバール風キーマカレー:ココナッツのコクがほんのり効いた鶏キーマ ・サンバル:豆と野菜のタマリンド煮込み ・ゴア風ポークビンダルー(+100円):豚肉の旨味とともにほどよく効いた酸味 をチョイス。 単品の美味しさはもちろんだけど、混ぜることで変化するスパイスの感覚が楽しい! バスマティライスに変更(+120円)してもらって、インド感爆増! ふわっパラッとした食感で、スパイスカレーと感じよく一体になって。 もちろんスパイス混ぜながらを楽しみつつ、ロティを砕いてカリッとアクセントを加えて。 楽しい! バスマティライスもお代わりできるの嬉しいですね。 卓上には3種の調味料も用意されてたけど、結局使わず仕舞い。 ウールガイという南インドの辛いお漬物くらい加えてもよかったかな。 職場からはちょっと距離があるけど、注文してから待たずに提供されるのも嬉しいポイント。 これだったら時間がないときでも食べられる!
本格南インドスタイルを五感で楽しむ、バナナリーフに広がる絶品カレーの宝石箱
8/7 月曜日 どうしてもミールスが食べたくて仕事終わりに千葉からディナー目当てに来ました。 【バナナリーフミールス】 真ん中は野菜のココナッツ炒め、ラッサム、サンバル、2種のカレーはアサリカレーとペッパーマトンにしました。タンドリーチキン、ライタ、ドーサ、ココナッツチャトニー、ミントソース、ドーサ、ビリヤニなど。 どれもめちゃくちゃ美味しいですが珍しいと思ったのが選べるカレーの中のアサリカレー。アサリの出汁がしっかりと効いたどことなく和も感じる甘めなカレー。あと個人的に過去一好きなサンバルでした。店主?の奥様に教えてもらったのが、ドーサにはココナッツチャトニー、タンドリーチキンにはミントソースとのことでその通り食べますがどれもほんとに美味しいです。チーズ入りのドーサもやや厚みがあり食べ応えがありました。バナナリーフミールスが予約なしで食べられるのが嬉しかったです。 【SPRING VALLEY スプリングバレー DAY DREAM】 ゆずと山椒、和素材を 丁寧に効かせた やわらかな味わいの ジャパニーズホワイト。 もっちりとした泡と柔らかな味わいに、柚子ピールと山椒の爽やかな風味をほのかにきかせた、和のホワイトビールタイプ。濃密さと和素材の繊細な香りとが魅力の味わいは、魚介類や和食に合わせても楽しめます。 とのこと。 正直山椒は調べるまでわからなかったですが、柚子ピールの香りがすごく爽やかで夜でも蒸し暑い中歩いてきたジメジメした心身を一気に払拭してくれました。 大変美味しかったのでそのうちまた再訪したいと思いました。
【2019年6月にオープン】西荻窪で南インドのミールスを。
ランチは本格的な南インドのミールスの専門店です。こちらも美味しいですが 夜は日本酒の会やブランドトウモロコシ、ブランド地鶏などの食材をテーマにしたインド料理のコースやイベントが良く行われます。イベントが無い日であれば食材や予算を相談しコースを作っていただくことも可能です。人数が少ない場合などは他のお客さんにそのテーマで食べたい人がいないか募って開催なんてこともあります。
伝統と唯一無二の美味しさを、混ぜて楽しむ骨付きチキンカレー体験
ムルギーランチ、コリアンダーレタスサラダで2000円。 東銀座交差点そばにあるお店です。夕飯に入ってみました。ムルギーランチはランチと言いつつ終日食べられます。配膳されると先ず店員さんが骨付きチキンから目の前で肉を切り分けてくれて、後は自分でよくかき混ぜるようにとのことでした。程良いスパイシーさでドンドン食べ進めて美味しかったです。食べ終わる頃に汗ばんできました。
現地仕込みのクリエイティブな本格スパイス体験が味わえる行列必至のインド料理
三軒茶屋駅から徒歩3分。スパイス好きの間ではおなじみの実力派カレー処。インド〜ゴア地方のカレーを軸に、日本人の舌にしっかりフィットさせた構成が魅力で、界隈のカレーファンからの支持も厚い一軒です。カレーの2種盛り、3種盛りが人気で、「今日はどんな組み合わせにする?」というワクワクが毎回待っています。 外観はシンプルながらも、扉を開けた瞬間にふわっと立ち上るスパイスの香りに期待値が急上昇。店内はコンパクトで清潔感があり、カウンター中心のレイアウト。テンポよく提供されるのでランチタイムでもストレスなし。居心地が良く、つい長居してしまう空気感です♪ ◆カレー2種盛り【1,280円】 ・ブラックペッパーチキン ひと口いくと、ガツン!とブラックペッパーの刺激が来て、その直後にガラムマサラの香りがふわ〜っと鼻を抜けます。チキンはほろっと柔らかく、スパイスの海にじわっと浸かる感じがたまりません。 ・ポークビンダルー こちらはビネガーの酸味がキリッと効き、メキシコ産チリとチレアンチョの旨みが重なり合う奥深さ。スパイシーなのに後味は軽やかで、思わずスプーンが止まらない! 副菜のキャベツのアチャールでシャキッとリセットしつつ、チリチャトニで辛さ調整も自在。ナンとミニライスのダブル炭水化物もうれしく、満足度はパーフェクト♪ ——— この内容で1,280円は正直コスパ良すぎ。スパイスの個性をしっかり立たせつつ、食べ疲れしないバランス感覚が見事です。カレー好きはもちろん、「最近刺激足りてないな…」という人にも全力でおすすめ。通うほどにハマる中毒性! ごちそうさまでした✨
1957年以来変わらず受け継ぐ究極のスパイスマジック 記憶に残るAJANTAの味
媚びない本場の味が自慢の有名老舗インド料理店。 1957年創業で、日本のインド料理店では最高峰に位置すると言っても過言ではない、名店中の名店アジャンタです。元旦以来の再訪。 2名でいってきました。 2025年5月13日 火曜日 12:38 *LUNCH SET ・マトンカレー ・ベンガリー魚カレー ・ラッサム ・ロティ ・チャパティ ・サラダ ・デザート ・チャイ マトンカレー マトンは創業当時から変わらない味で提供されている一番人気のメニュー。トウガラシやスパイスの量が通常よりもかなり多く、強い辛みを感じます。非常にスパイシーで、肉はゴロッと大きくホロホロで、ゼラチン質もある素晴らしい仕上がり。これぞAJANTAの真髄、スペシャリティの中のスペシャリティ。全体的に重厚感のある味わいで、香りも素晴らしい。このマトンは、ロティとチャパティでいただくか、ライスと合わせるのが最高でしょう。卓上のチャトニやオニオンアチャールを使って味変しても美味しいですよ。アジャンタでカレーに迷ったらコレですね。 ベンガリー魚カレー ベンガル地方は、インド東部の西ベンガル州からバングラデシュにまたがるエリアで、フィッシュカレーはベンガルの定番です。マスタードオイル、イエローマスタードシードの独特の風味が白身の魚と最高に相性ばっちり。仄かにカロンジの香りも感じたような(カロンジ=ブラッククミン、ブラックシード、ニゲラなど別名が多く、近年話題のスーパーフード)。マスタードオイルはやや苦味があるのですが、ここで肝になるのが青唐辛子。青唐辛子を入れると苦味がなくなります。アジャンタのフィッシュカレーも完璧に苦味を打ち消してあり、ほっくほくなジャガイモも入ったお手本のようなフィッシュカレー。ライスで食べたい気もしましたが、今回はロティと一緒に。 ラッサム これぞ老舗の風格。フルーティーな風味でありつつ、ぶっちぎりに鋭い辛さ。攻撃的とも言える酸味。下手な飲み方をすると咽せる上に辛くて涙が出る方もいるのでは。どんなに辛くてもどんなに酸っぱくても、匙を止めることができなくなる至高のおいしさ。アジャンタのラッサムの美味しさに気付けたら、あなたも立派な南インド通、カレーマニアの仲間入りって感じかしら。アジャンタで食べるべきメニューの一つです。 食後はデザートとチャイでほっこり。 美味しく完食いたしました。 「アジャンタ」は、創業1957年の名店中の名店。カレー好きでなくても知っている人が多い、インド料理の老舗です。アジャンタの創業者であるジャヤ・ムールティー氏は、南インドのバンガロールから来日し、日本人の坂井淳子氏(後にスジャータと改名)と結婚。奥様の実家阿佐ヶ谷で、ある日手に入れた1羽の鶏を用いてチキンカレーを振る舞ったところ、奥様は未体験の味に衝撃を覚えたんだとか。そこから、「日本に無いスパイスが入ったカレーを沢山の人たちに食べて欲しい」との想いが芽生え、「カレーと珈琲の店・アジャンタ」が誕生。その後お店は九段に移転して、さらに現在の場所へ移りインド料理専門店として広く知られるようになります。多くの日本人シェフがアジャンタで修行する実力派の人気店になったのです。「シタール」、「和魂印才たんどーる」、「アンジュナ」などなど、アジャンタ出身シェフのお店は名店揃いです。 アジャンタでは、創業当時からインド家庭料理を提供することにこだわり、敢えて日本人が馴染みのある味ではなく、スパイスや素材の味を活かした本場の味を提供し続けています。また、作り方にもこだわり、カレーの場合、普通ならまとめてベースを大きな鍋で作って、その後分けて味を付けていくのですが、最初から鍋も一品ずつ分けて丁寧に作ります。現在、これらアジャンタのこだわりを守るのは、2代目オーナーのアナンダ・ムールティ氏。そして、6人のインド人シェフが腕を振るっています。 アジャンタのお料理は、どれも比較的お値段が高めです。しかし、それでも納得できる完成度の高さと、何を食べてもまた食べたくなる極上の味が魅力。ナイルレストランと並ぶ、インド料理店の草分けであり老舗中の老舗は、もはやカレー界のハイブランド。スタッフのサービスの質も良く、お店は落ち着いて食事ができる雰囲気です。いつ、どんなタイミングで利用しても絶対外しませんよ。 とってもおすすめ。 #老舗 #日本人に媚びない味 #本場の味 #南も北もハイレベル #レジェンド #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #スパイスが効いてる #丁寧に作られた #テイクアウトできる #百名店 #Retty人気店 #麹町グルメ
銀座1丁目駅徒歩2分|現地の名店で研鑽を積んだシェフの本格インド料理を満喫◎
ハイデラバード ダム ビリヤニ(チキン) ¥2150 ビリヤニとは何種類ものスパイスで肉と米を炊き上げた、 インド生まれの炊き込みご飯。 インドでは結婚式や誕生日といったお祝いの日に振る舞われる料理でもあります。 アーンドラ・プラデーシュ州の中核都市のハイデラバードを冠しているように、現地の伝統的な調理法を忠実に再現しています。 他の店は手間と時間がかかることを嫌いますが、 アーンドラ・ダイニング銀座ではシェフがじっくりと時間をかけて丁寧に作っています。 香り米としても名高い高級なインド産バスマティライスを炊き上げたご飯は、10種を超えるスパイスとともに複雑で華やかな香りがします。 赤、黄、白に彩られた米粒が描く鮮やかな色彩美も同店のビリヤニの魅力のひとつです。 テイクアウトで、 Bランチ セット ¥1250 日替わりカリー3種類、 チャパティ(全粒粉の薄焼きパン) or ナーン、 バスマティライス、 サラダ。 2025/11/20の日替わりカリーは、 マトンキーマ、 ジンジャーチキン、 ゴビマサラ。 ¥3400
住宅街で味わう本格派スパイスの南インド体験
西新宿のコチンで今週のスペシャル(ムングダルプラオ、キーマカリー、サラダ)1,400円Paypay払。1,400円まで来たかー。でもインド米が軽くて美味しいから引き続きエッグキーマとどちらにするか悩むだろう。
本場のスパイスと彩りが楽しめる、立川の女性にも愛されるカレー専門店
一口食べれば違いがわかる極上インドカレーが人気の有名店。 立川を代表するお店で、超が付く実力派と言えるインドカレーの名店がこちら。 2名で行ってきました。 2025年11月28日 金曜日 13:13 *lunchダブルカリー ・南インド式野菜マサラカリー ・ゴア式ポークビンダルー ・カスタマイズ ポテサラ *lunchダブルカリー ・北インド式チキンマサラカリー ・南インド式ネイコーリーカリー *本日のポリヤル *ラッシー lunchダブルカリー 日替りも含めて好きなカレー2種を選べ、ポリヤルがとっびんされるお得なランチメニュー。平日なら+50円でミニドリンクを付けられるので、ラッシーを付けてオーダーしました。 南インド式野菜マサラカリー ココナッツミルクとコクとたっぷり使った野菜の優しい甘味が特徴のカリー。一番辛味を抑えたメニューのよう。小麦粉不使用、動物系一切無しで、玉葱とトマトの美味しさが体に染み込んでくる優しい味わい。とろみは自家製ヨーグルトで出しているのだとか。他のカリーとの相性も抜群。 ゴア式ポークビンダルー ワインビネガーの酸味と辛味のバランスが絶妙な人気メニュー。突き抜ける酸味ととろっとろな豚肉の甘味で、とても贅沢なビンダルーに仕上がってます。これはガチンコなゴアの味が好きな人に突き刺さる美味しさ。 北インド式チキンマサラカリー 北インドのオーソドックスなスタイルで、まさに王道と呼べる仕上げのチキンカリー。「マサラ」とあるので、特にスパイスのエッジを効かせてある。濃厚なグレイヴィーに柔らかく煮込まれたチキンがたっぷり入って食べ応えもばっちり。 南インド式ネイコーリーカリー 南インドのバタチキです。トマトとスパイスの風味と鶏肉の旨味がギュッと凝縮された美味しさ。南インド式なので、一般的によく知られる北インドのそれより、スッキリしていて重さやモタつく感じはしません。ライスにとても合うし、辛さも抑えめでマイルドなのですいすい食べられる。 本日のポリヤル ココナッツやスパイスを効かせた南インド風の野菜蒸し炒め。lunchダブルカリーに付いてくるポリヤルがお皿で頂けます。野菜の甘みとスパイスの風味で、カレーと一緒に食べても良いし、おつまみやおかずにもすごくいい。 カレーそれぞれが突き抜けた美味しさで、日本人らしい繊細で丁寧な調理を感じ取れる一級品でした。 美味しく完食いたしました。 『レインボウスパイス』は、2012年9月にオープンしたカレー専門店。店主はインド・スパイス料理の研究家として知られる「渡辺 玲」氏からカレーを学んだ実力派「関 秀行」氏。多彩なスパイスを用いたインドカリーは、どのカリーもスパイスが立ったダイナミックな美味しさと、日本人らしい繊細な調理が感じられる仕上がり。カリーは種類ごとにスパイスの調合を変えるこだわりで、全種看板メニューと呼べる完成度の高さ。ダブルカリーやトリプルカリーなどで複数のカレーを同時に頂いてみれば、それぞれのレベルの高さに驚くはずです。 お店はJR立川駅から歩いてすぐ。「基地の街」である立川の歴史を感じさせる、飛行機のキャノピー(操縦席を覆う透明なカバー)を模した看板が目印です。店内はキッチンを囲むカウンタースタイルで、各席にはガラムマサラ、マサラソルト、クラッシュチリの無料スパイスのほか、玉葱のアチャールも無料。自家製のマンゴーシロップなるものもあるようで(甘味が増してマイルドになるらしいので私はもらいませんでした)、辛くしたい、甘くしたいなど、自分好みにチューニングできるのもポイントですね。カレーは、スパイスをしっかり立たせ、風味や旨味を際立たせるスタイルに感じました。辛さこそ激辛ではありませんが、それなりにスパイシーで日本人が丁寧に作ったインドカレーとの印象。アジャンタ」にて料理人生をスタートさせ、日本とインドを往復しながら本場の味の探求にいそしみ、料理教室主宰、執筆、講演、メディアの料理監修、店舗プロデュース、レトルトカレーなどの商品開発など多方面で活躍するカレー界の重鎮「渡辺玲」(わたなべあきら)氏からカレーを学ばれたとの肩書だけで、スパイス使いがレベチであることはすぐわかります。スパイス一級魔法使いと呼びたいですね。つまり、派手なトッピングや何かのスパイスを際立たせるのではなく、カレーの個性を最大限に底上げした美味しさ。超一級品の牛肉が、塩ひとつまみふるだけで激ウマみたいな、そんな感じに理解してもらえれば。数多くカレーを食べ歩くカレーファンやスパイスマニアであれば、一口食べるだけでわかるレベルの高さです。初心者にわかりやすい美味しさでありつつ、マニアが唸るプロの仕事がキラリと光るそんなカレー。 とってもおすすめ。 #立川グルメ
食べログ カレー TOKYO 百名店 2024 選出店「フィッシュ 新宿店」に行ってきました。店名の「フィッシュ」は、名物メニューである白身魚のカレーに由来しているようです。お店には平日の11:13着で先客2名という状況。 3種コンボ(1,300円)・・・「チキン / キーマ / mix豆」の3種コンボに、無料の「ちょこっとパクチー」を追加。かつて六本木で30年愛されたお店のレシピと味を受け継いだカレーとのこと。じっくり炒めた大量の玉ねぎと20種以上のスパイスをたっぷり使用しているようで、奥深い味わいで良きです。 湘南ラーメン食べ歩記 / フィッシュ 新宿店@西武新宿 https://gotti-k5.seesaa.net/article/519938391.html #百名店 #カレー百名店
【練馬駅徒歩5分】数々の雑誌にも取り上げられる有名店。まだ見ぬカレーと出会えます
ドーサ&ビリヤニセット ドーサというものを初めて食べた。もちもちでじゃがいものポリヤルのようなものが入っている。 付属のダルカレーが優しく、南インド料理らしい味。
名シェフが紡ぐ、青山の洗練空間で味わう本格インド料理
根津美術館で季節の燕子花を見てから、青山ランチ。小原流会館の地下、中華目指して来たけど行列すごくて、隣のこちらへ。カレー2種でベイガンバルタとポークビンダルー。炭火焼きナスの甘香ばしさ、ビビッドな酸味、とどちらも美味!ビリヤニも食べたかった!高級感あり明るくエレガントな雰囲気でゆったり。
代々木駅西口すぐ!本格インド 料理が楽しめる、インド料理「アヒリヤ」
【 AHILYA 代々木店 】代々木駅で昔から人気のインドカレーのお店今回はBセット1000円を注文。カレー2種、タンドリーチキン、サラダ、ナン、ドリンク付。今回はチキンカレーとミックスシーフードカレーをチョイス!ナンもおかわり1回OKで腹パン満足ランチでした8年前に訪問した時より10円しか値上げしてないのもすごい!
スパイス香る本格南インドごはん、多彩なカレーでリフレッシュ
絶対外さない南インド料理の大御所エリックサウスの2号店。 南インド料理を日本国内に広く知らしめた上に、素晴らしい人材も数多く輩出してきたエリックサウス。八重洲に続く2号店としてオープンしたお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年10月3日 金曜日 17:12 *ひよこ豆のスンダルサラダ *チキンカフレアル *ハイデラバード式骨付きマトンビリヤニ 専用カレーソース&ライタ付き *手作りチャイキット ひよこ豆のスンダルサラダ ココナッツの優しい風味とレモンの爽やかさが絶妙。豆とキューブ野菜のコロコロ系サラダ。 チキンカフレアル ハーブたっぷりのマサラに漬け込むゴア地方のチキンロースト。爽やかなミントソースを纏ったチキンは、ピリ辛で肉の旨味たっぷり。カフレアルを出す店なんてなかなか見たことありません。 ハイデラバード式骨付きマトンビリヤニ スパイス・ハーブ・グリーンチリをふんだんに使用し、目の覚めるような香りと辛さが羊肉の旨味を最大限に引き出すエリックサウスの真骨頂がコレ。オーダー毎にココットで炊かれ提供されます。ビリヤニは、硬めにスパイスと茹でたバスマティで羊のマサラを挟み、蒸し焼きにしています。下段がしっかりと味の染みた米、中段にはスパイスを効かせた肉、そして上段が肉の蒸気で蒸された米の3層構造。これをあえてまだらを残すように軽く混ぜて食べるのが正解。強めのハーブ感で、ドライミントの爽やかな香りが羊肉と相性抜群。一緒に提供されるカレーソースとライタを加えて混ぜ混ぜすることで、さらに味わいに深みが増して美味しさが覚醒。私はエリックでビリヤニを食べる時はコレ一択。 まさに極上。 お腹いっぱいになって、自宅で本格的なチャイが作れる「手作りチャイキット」を購入。これが簡単なのにめちゃくちゃ美味しいのです。買い置きおすすめです。 美味しく完食いたしました。 『エリックサウス 東京ガーデンテラス店』は、2016年5月にオープンしたエリックの2号店にあたる古株。席数は、28席の八重洲に対して32席と大きな差はありませんが、ゆつたりと寛げるテーブル席中心で、ゆとりのある広々空間に。内装もシックな雰囲気でお洒落。落ち着いて食事を楽しめそうです。 エリックサウスは各店舗毎にコンセプトがあり、東京ガーデンテラス店では、オーセンティックな南インド料理にモダンインディアンキュイジーヌのエッセンスを加えた、多彩なスパイシータパスやゴア料理を推しています。スパイスバルとして、ゆっくりお酒とゴア料理を楽しむのも東京ガーデンテラス店の楽しみ方の一つですね。お一人様限定のタパスメニューも揃っているので、1人飲みにも最適。 カレーもビリヤニもお酒もおつまみ系も、エリックサウスらしいこだわりが詰まってます。安定感抜群ですね。 とってもおすすめ。 #南インド料理 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #お一人様OK #ビリヤニ #ミールス #ゴア #スパイス飲み #南インド料理を広めた第一人者 #テイクアウトできる #Retty人気店 #永田町グルメ
本場インドの味わいとスパイス感が際立つ隠れ家インド料理店
友達がビリヤニ食べたいというので伺いました よく場所わかってなかったけどめっちゃ駅近いし行きやすいやん ビリヤニ美味いし量も多い最高! でも勢いで頼んだチーズナンさんが思ったより多くて残した、、持ち帰らせてもらえたので朝ごはんにしました 絶対また行こー ごちそうさまでしたー