衝撃の業態!味噌汁居酒屋!
【福岡市博多区中洲】1月29日、中洲ひとり酒の夜。大安吉日のはずの今日は朝っぱらから夕方に至るまで仕事のトラブルの報告を受け厄日の一日。今宵は味噌汁 田で仕事脳をクールダウンなのだ(^^) 今日がどんな日でもまた陽は昇り明日は来るのだ。ドンマイ! 〜いただいたもの〜 * 炙り〆さば ◎ * 里芋の煮っころがし * 蒟蒻の田楽 * 自家製明太子 * 本日のごはん シャケの炊き込みご飯 * 味噌汁は、じゃがいもとわかめと油揚げ 焼酎は、島美人。 ごったん(๑˃̵ᴗ˂̵)/ ば〜い! #戦後中洲はこの通りから復興 #まもなく40年になる小料理屋
蕎麦の風味とコシが自慢
江戸前天丼とそば 1,000円 御徒町でランチをいただきます。 初訪問のこちらに。 11時40分入店。 テーブルに置かれた写真付きのメニュー。 おすすめと判断、こちらをオーダー。 ちょっと小さめの丼で提供の天丼は、大海老、大イカ、野菜天が。 天ぷらはサクサクしているので、食べていて楽しい気分。 蕎麦はちゃんと風味が感じられて、とてもおいしいですね。 おいしくいただきました~ 2016年11月29日ランチにて利用
駿河湾で獲れる豊富な魚と静岡の数々の銘酒を個室で堪能できる小料理屋さん
静岡地元の方々に連れてきてもらいました。料亭風の趣ある雰囲気で落ち着ける店内。茶碗蒸しから始まり、お刺身や、小作り椀、牡蠣フライ、焼き茄子、ローストビーフ、巻き寿司、と堪能いたしました。デザートの羊羹と苦い抹茶でギュッと締まりました!
海を望む和の空間で味わう贅沢釜飯と新鮮海鮮
【神奈川県横須賀市鴨居・八幡神社前】 父の日のプレゼントとして、父と娘たちを連れてあたしが好きなこのお店へ予約して食事に来ました(^^)前回は夜だったので海が見えなかったけど、今日は見れた♡ 父には1番高いお刺身セットを。すごーい。何種類あるの?ってくらい乗ってる! あたしと娘たちは釜飯セットのタコ、鯛、カニ。お。前菜は卵焼き、ナスの煮浸し、ポテトサラダ。お漬物にあら汁もついてる。相変わらず満足度高い⭐︎ ここ、味は薄めだけど素材の味が生きてるんだよな(^o^) オプションでアオリイカのお造りと生ピーマン味噌を。アオリイカは柔らかく一部がコリコリ。そしてまったりなお味。生ピーマンの味噌はおそらく手作りで味噌だけじゃない。なんだかわからないけどどちらも美味しかったです! 座敷を予約席として取っておいてくれたのですが、膝が痛くて正座できない父には辛かったよう。気を利かせて電話予約の時に伝えれば良かった(・・;)座布団を重ねてなんとか座れたから良かったけど次からは予約時に気をつけなければ。。 お支払いはd払いで。壁に貼ってあるバーコードを読み取って精算しました(^^) 駐車場がたくさんあるので助かります!
【大門・浜松町駅/徒歩2分】都会の喧騒を忘れさせてくれる空間でこだわりの鯛めしを
お店の名前は「はまいち」と読みます。浜松町駅からすぐの立地です。日本料理のお店で無駄を省いた感じの雰囲気ある外観。店内は暗く落ち着いており会食にもぴったり。厳選された魚類、健康にも配慮し揚げ物を提供しなかったり油にも気を遣っている。 ランチコースの一品目から非常に脂ののった秋刀魚をいただいた。後に続くお椀やお刺身も絶品。 締めの鯛めしは何もかけずとも味がしっかり出ている。 白身魚と煮付けもついてきて一緒に少しづついただけて嬉しい。 浜松町での会食で一番におすすめしたい。
国際色豊かな卓袱料理を気軽に楽しめる名店
長崎での夕食は、地元出身の友人が勧めてくれた卓袱料理。 ネットで予約できるところを探したところ、『長崎卓袱 浜勝』を発見。 調べてみると、『長崎ちゃんぽん』チェーンをを展開するリンガーハットの創業ブランドなんだそうです。 思案橋の繁華街から少し入った静かな場所、ちょっと高級っぽい店構えです。 それもそのはず、卓袱料理は宴会用のコース料理で、長崎らしく国際色豊かで和華蘭料理とも言われるんだとか。 コースは最高値18,500円~6,500円。 家は年寄り2名の4人、一番安いコースでも食べ切れるかというボリュームですけど、そんなグループ用に「ぶらぶら卓袱」というのがあるんです。 大皿盛りではなく、最初から一人ずつ盛られているので食べやすく量も控えめ。 温泉宿で食べ過ぎている胃には丁度よさそうで、値段も4,800円と控えめなのも嬉しいところ。 まず出てきたのが「お鰭」。 乾杯の前にまず最初に食べる吸物で、丸餅、鯛に椎茸でシンプルな味付け。 ちょっと変わっていて面白いですね。 さて、ここからが本番、まずはビールで乾杯! 今日も一日、いろいろ経験できて楽しかったなと。 運ばれてきた料理、多種多様なものが並んでいますね。 以下、メニューを載せておきましょう。 ・ 十八寸豆の蜜煮 10粒並べると十八寸になるという大粒の豆、「とはっすん」と読むんだそうです。 ・酢の物 尾羽鯨の湯引き 涼やかな外見、コリッとした食感に酢味噌がよく合います。 ・刺身 旬の地魚三種盛り 鯛、カジキ、ヒラマサとの説明でしたけど、ヒラマサは腹身で脂たっぷりコリッコリ、カジキも刺身で食べるのは珍しいですね。 メインの口取りはアップで。 ・からすみ ・きびな甘露煮 ・海老の芝煮 ・こんにゃく ・高野豆腐含め煮 ・二色玉子 ・鰈西京焼き ・合鴨ロース煮 ・人参 ・隠元 ・茄子の揚げ浸し どれも程よい味付け、これだけの品数があるというのは贅沢そのものですね。 こんな料理が並んでいると、白ワインを飲みたくなるもの。 主張しすぎないソーヴィニヨン・ブラン、これもまたいいセレクション。 揚げ物はハトシ、要は海老のすり身をパンで巻いて揚げたものです。 中国語で蝦多士(ハートーシー)、蝦は海老で多士が食パンなんだそう。 これが美味いのは、長崎物産展でも買ったことがあるので経験済み。 初めて食べた両親も、美味しいと喜んで食べていました。 雲仙産豚の角煮は柔らかく甘辛に煮込まれており、脂も全く気にならず。 辛子の刺激をアドオンすると味が締まり、ご飯と一緒に食べると更に美味でした 香物で珍しかったのはきゅうりで、これが焼酎漬けになっているんです。 ワインを呑んでいる私にゃアルコール臭はわからずでしたけど、大人限定の味わいです。 デザートのスイカ水菓子とお汁粉も完璧。 なるほど、いかにも長崎のおもてなし料理という国際色ある味わい。 勧めてくれた友人には改めて感謝です。 いやぁ美味しかった、ご馳走さまでした。
ボリューム・質・サービスが自慢の海鮮肉居酒屋
ご近所探訪。18時前でギリギリ2人入れたので、次からは予約した方が良さそう。 お通しは白身魚のマリネ。発泡スチロールからチョイスした魚はお刺身に。お醤油以外にポン酢も出していただいて、新鮮な味わいです。トウガン・鳥つくね煮、めちゃくちゃ美味しくて、少しだけ濃いめの味付けがお酒に合います。あれこれあまりに美味しくて、写真を撮り忘れてしまいました…。ダンナさんが〆に頼んだのは賄い丼。いろんなお魚が納豆で和えてあり、納豆好きにはピッタリかも。お刺身にしたお魚のアラで作ってもらった味噌汁も最高でした。お店の切り盛りをするお母さんの元気な声と心遣いにも元気をもらいました。ご馳走様でした!
魚の旨さに驚く、賑やかでアットホームな海鮮居酒屋
びちーと書き込まれたメニューは魅力的なものばかりで選ぶのが大変…!海鮮をメインにお刺身から焼き、揚げ物、お寿司までたらふく満喫しました✨おうちにおじゃましたかのような雰囲気も素敵♪予約必須です。 2024.9.13.fri 19:00
新鮮な魚介と豊富なお酒をリーズナブルに楽しめる、大人の隠れ家和食店
2025/4/3 同僚とランチ。肉と魚の選択でしたが若者が魚というのでこちらへ。百貨店にも出店する鮮魚のパワーブランド中島水産が運営する間違いないお店。いつもホッケ定食なので今日はお初のアジフライ定食1,200円。運ばれたアジフライは大きさな中くらいですが2枚もつくボリューム、臭みのない美味しい油で揚げられたアジの味を、そのまま堪能。サクサク感と鯵の瑞々しい味わい、最高のコンディションです。小鉢も程よい箸休め、ご飯も美味い!和食で美味しいと言えること、なんだかホッとしますね。
【日本酒×西洋料理】¨KARASU¨ならではのペアリングをお楽しみ下さい。
門前仲町にある日本酒バルです。 行き当たりばったりで入りましたが、お料理も日本酒もどっちも美味しかったです! #門前仲町 #日本酒
ランチ・ディナーに!三島駅からスグ!”国産うなぎ”と”静岡地酒”が楽しめる!
2026/1/29初訪問。 出張終わりに、若手と食事をということで、鰻を提案したら乗ってくれたので、予約して行ってまいりました。 三島に何回か出張で訪れていましたが、鰻はまだ食したことがなかったので、この機会を逃してはならない!ということで。 三島駅南口からホントすぐの場所にあります。 2階に店があるので、エレベーターで行くのですが、エレベーターは極狭です 鰻重の竹を注文。 竹なのでおじゅうぎっしりというわけではないですが、1匹入っているので十分な食べ応えです。 香ばしさと柔らかさがベストマッチ。 タレは濃すぎず甘すぎずで、鰻の蒲焼を邪魔しなくて、素晴らしいです! 美味しゅうございました〜
活気あふれる接客と新鮮な定食が楽しめる街角食堂
毎日でも行きたいお店です。刺盛り以外は日替わりで、揚げ物、焼き魚、刺身とその他。ボリュームたっぷりで美味しい。この界隈のランチでこのボリュームでこの値段は他にないと思います。写真のご飯は半分です。ご飯とお味噌汁はお代わり出来ます。
ミシュランで星を獲得している京の料理を楽しめる懐石料理店
久々に来たぜ京都ミシュラン。 その中でもコスパ最強レベルのなん波さんを訪問。 年始だったので白味噌ベースの雑煮と御屠蘇で乾杯! 正月に集まるのも久々だった事もあり、美味い料理に美味い酒に舌鼓打ちながら喋る喋る。あっという間に時間が立ち、二次会の場所も決めない内に時間が来て店を後にしました。 一品一品が丁寧な味付けで京都を満喫出来た素晴らしい店でした。 #海外の友人を連れて行くならここ #隠れてない名店 #教えたくない隠れ家 #記念日はここで #食べる芸術品 #勝負な日はここ #友人と気軽に #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #地元の名店 #大人デート #ミシュラン
季節感と上質な空間を楽しめる和食店
名古屋にいる大学の同期と会食笑 大学同期と会食って・・・・年取ったな〜って感じがします笑 今回は久屋大通駅のブロッサすぐ横の、神楽家さんの予約をとっていただきました! 久々にこんなとこ行きました! どれも美味しいけど、確か節分近くに行ったので八寸が鬼や節分を模したものらしいです! お店の人が説明してくださいましたが、結構面白かったです笑 お一人1万3千円のコースで少しお高めでしたが、記念日や特別な日には相応しい場所だったなと思います^ ^
旨味とコクが際立つ王道の八王子ラーメンが味わえるお店
No.1079【パキッと醤油が決まったオーソドックスな八王子ラーメン】 「あさひ軒」で「ラーメン」と「小ライス」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時24分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「ラーメン」800円 「小ライス」100円 ◆着丼時間:12時45分(21分待ち) 昨日に続き2日連続で八王子ラーメンの気分。という事で「あさひ軒」さんに行って参りました。現着すると、1席だけカウンターが空いていてギリギリ座ることができましたが、ほぼ満席!コップの洗浄も滞り、食券の回収すらままならないてんてこ舞の状況でした。こんなに人気だったっけ?購入した食券は「ラーメン」と「小ライス」。いつもは「チャーシューメン」一択でしたが、今日は二日酔いが激しかったので「ラーメン」にしておきました(笑) 大混雑とあって、普段なら4,5分で着丼の所およそ21分で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 表面にバチッと油の層があるダークな色の醤油ラーメンに刻み玉ねぎが乗る、これぞまさに八王子ラーメンど真ん中!クッキリとした醤油で旨味の輪郭がハッキリとしたスープは、最近の無化調の意識高い系のラーメンとは一線を画す昔ながらのお味。これこれと言いたくなる美味しさです。麺は表面が滑らかな中細麺で啜り心地もよく、スルスルと口に吸い込まれていきます。 チャーシューも肉と脂のバランスがよく、食べ応えがあるのに脂身がジューシーで最高! ご飯に卓上のふりかけをたっぷりかけ、ラー油を上から垂らし、チャーシューを乗せて一気に飯ごと掻っ込むのが定番なのですが、今回はチャーシューが一枚しかないので、大事に大事に頂きました(笑) 定期的に入れないといけないラーメン。やはり美味しかったです!ご馳走様でした!!
祇園四条大宮駅が最寄りの鉄板割烹料理屋さん
<秋の京都⑧ 悶絶素材の鉄板焼> とんでもない秋の一夜。白と黒のトリュフが揃い踏み。フォアグラ、キャビア、黒アワビにフカヒレ、せこ蟹。そして近江牛。どうなっても良い位の悶絶食材のヒットパレードにノッケからテンション上がりっ放し♪ 祇園で高級鉄板で今やコチラを超える店はないのではないかと思う超絶人気店がコチラ。予約困難で、この日も親しい京都の先輩達の金魚のフンで参加させて頂きました。目の前で素材のプレゼンからスタートし、一つ一つを創る所作をアテにワインを飲み、この偉大なるクリエーションを食す。白トリュフ、玉乱〜〜ん!ヤバ過ぎです。この芳しき匂いと味わいがカラダ全体に行き渡り脳内麻薬が枯れることなく右脳を充します。もう口福感イッパイの3時間。最高のメニューの連続で何度も逝ってしまいました。こんな贅沢をしてバチが当たらないか不安な位の豪勢なディナー。ほんと素晴らしい店です。ご馳走様でした(^^) 悶絶する鉄板焼なら是非コチラへ。お試しあれ♪ 祇園で悶絶する鉄板焼に行きたいなら、是非 #行楽の秋キャンペーン #白トリュフ最高! #悶絶する鉄板焼 #祇園の名店
大阪心斎橋、高級感漂う店内でゆっくりと食事のできる日本料理店
心斎橋にこんな割烹あるんですね 板前さんが沢山いらっしゃいました。 沖縄出身の方が数名!活気あるけど落ち着いた素敵なお店でした。 お料理は、勿論!美味しいかったです。又行きたいですね
北陸の味覚と地酒をじっくり楽しめる駅前居酒屋
とやまおでん。 良いダシのおでんです。 とろろ昆布がいいアクセント。 ゲンゲ唐揚げも格別です。 幻の瀧がすすみます。
港町ならではの新鮮海鮮を心ゆくまで味わえる、あたたかな居酒屋ランチ
5回目の下田。 どうやら今回で最後になりそうです(T_T) いつものようにお昼頃に着く踊り子に乗り、下田でお昼をいただきました。 朝は、軽くしていたので、お腹ペコペコです。 ここ「魚河岸」は、下田駅に近いので、観光客向けの割高なお店かもと何度か通る度に疑っていました。 口コミを見たら意外と評判が良かったので、ついに入ってみました。 本日泊まる宿で夜ご飯に金目の煮付けが付くので、昼は、お刺身に集中しました。 お刺身7点と9点プラス塩辛と迷いましたが、せっかくなので9点プラス塩辛、にしました。 まずは、ビールです。 飲みながら待つと、きました! 見た目から凄いです。 まずはブリ、厚切りなのに、とろけます。 お刺身を堪能しながらビールを飲み、途中からご飯投入です。 ビール、刺身、白ご飯、最高です! 幸せを感じます♪ 結構、盛りの良いご飯を完食して、最後にお味噌汁をいただきました。 きちんと作られたお味噌汁でした。 お会計でお姉さんに美味しかったですと言ったらまた来てくださいねと言われましたが、もう、来られないかもしれません…と言ったら、何年か後でも来てくださいねと。 なんか嬉しかった(o^^o) 夫の下田赴任は終わり、3月には移動と、決まりました。 今回は、最後になるかもしれない下田を楽しみたいと思います(๑>◡<๑)
【整えて、調える】地物素材にこだわり抜いたお料理と相性の良いお飲み物で。
女性ばかりのグループで再訪。 メインを鮎にしたけどお肉にすればよかったかな。 食後はコーヒーか食後酒(コーヒーのお酒)のどちらか、ということで私は食後酒をチョイス。美味しかったけど、コーヒー飲めない人がいて彼女は断念。どちらも飲めず、配慮してくださったらいいのにと、それだけが残念。