更新日:2026年01月02日
2~3か月毎に入れ替える全国各地から厳選した銘柄米と季節の炊き込みご飯をご用意
平日ぽろっと休みがあったら、ランチは美味しいものが食べたい‼️ アルコールも少しだけのみたい‼️ というわけで、ベビー服を買いがてら通りがかりで、たまたま11:30でランチにはいれた。人気店なんですね。ラッキー。 ランチ食べがてら一合だけ。 一人呑みに飢えていたママには最高の癒し。 お米がメインだから、ランチコースだとお酒余るのでクリームチーズの味噌漬け。ちょっと炙ってある?すっごい美味しかった お米美味しいけど、これは、夜に来られたら最高だな。 お米は好みが選べるのも良いが、食感は蒸らし時間をコントロールすれば完璧かな。もっちり好みの人(私)は最初少なめで、ゆっくりおかわりすると良い感じ。 #ママの息抜き
職人技が光るカウンター和食と日本ワインのゆったり空間
【カウンターでおまかせ和食】 妻と娘と神泉のレティ3つ星店で。目利きされた食材を手際よく、無駄なく仕上げていく姿を観ながらカウンターで頂く和食。シェフズテーブル良いですね。丁寧にローストされる野菜、繰り返し休ませながら丁寧に火入れする塊肉。食材の良さと職人仕事が食欲を刺激して、アラカルトで3品追加してしまいました。じゃばらビール、生姜酒ソーダ、無添加レモンハイ、姫子春ジュース等、普段頂かないアルコールも進んでしまいました。今回は8800円コースにアラカルト追加で1人13000円。コースの全品、どれもこれも美味しいのですが、隣の席に運ばれるアラカルトがあまりに美味しそうだったので、追加して、これもジャストミート。値段に相応しい満足の得られる時間を保証します。6600円コースにアラカルトで好きな食材を追加するのも良いなぁ。 【8800円コース】 ◎亀有最中、河内晩柑とマイヤーレモン、鹿児島産蚕豆、ゴルゴンゾーラ ◎桜の葉と駿河湾桜エビ茶碗蒸 ◎青森中トロ、唐津石鯛・コチ ◎豆皿盛り合わせ 雪菜、うるい、木耳のおしたし 白和 シュウマイ 鯛の子菜の花 小茄子 ◯唐津鯛、白子筍の椀もの ◎野良坊菜とホタルイカ春巻き 黒オリーブと蕗味噌ソース ◎土佐赤牛もも赤ワインソース ◎鰆と花山葵の炊き込みご飯 ◎白ワインゼリー、ヨーグルトシャーベット 【アラカルト】 ◎シュウマイ ◎唐墨、搾菜、無花果マスカルポーネ ◎神奈川みやじ豚の生姜焼 #和食 #神泉 #職人 #アラカルト追加可能
神楽坂兵庫横丁 風情ある古民家で湯葉と旬肴を気軽に愉しむ「おいしんぼ本店」
元日に初詣の後に寄らせていただきました。予約しての来店です。連れが足が悪いので、テーブル席にしました。 神楽坂の表通りから細い路地に入ったところにあります。少しわかりにくいところではあります。 湯葉懐石のコース7,000円。飲み放題は+2,500円です。 お正月なので振る舞い酒をいただきました。茨城のお酒、「来福」美味しかったです。 湯葉餡かけ舞妓飯が美味しくおかわり(500円)しました。 元日の夜は、うちらの他に1組だけでした。
静かに美食を堪能できる、大人のための隠れ家創作和食
【六本木の隠れ家。創作料理店】 正面からはすぐにわからない 私有地のようなスペースを進むと 入り口に繋がる小道に。 古民家のような雰囲気で カウンター、2Fもあるようでした。 創作、和食がベースでお酒の種類もある程度は 揃っていると思います。 覚えておくと接待やデートに使えるお店! 店内は薄暗く、 心安らぐゆっくりした 時間を過ごしたい人におすすめ! #大人デート #路地 #六本木 #和食 #創作和食
目黒の名店『太』の姉妹店!職人が織り成す独創的な料理の数々
目黒の人気店。お誘いいただきようやく行けました。日本酒に合う和食の創作料理と日本酒でコスパも良いです。 日本酒飲み放題付き7品コース9,000円 前菜盛り合わせ、刺身、炊き込みなどの創作料理が絶品。 日本酒は、前評判通り、クオリティーが高い。 日本酒以外も飲み放題です。 グラスは完全に飲み切ってからのおかわりとなります。
◆GotoEat OSAKAプレミアム食事券利用できます!◆
大阪出張の業務後、とにかく美味しいモノが食べたくてチョイスしたコチラ。予約無しで入れたのは相当僥倖だった模様。初訪でしたが、自分の勘を誉めたくなるようなw素敵なお店でした。素晴らしく美味しくて酒が進む和懐石が13品で税込¥3,300とか…マジっすか??。日本酒の品揃えとサジェスチョンも素晴らしいなぁ〜。マスターはじめスタッフのお人柄か、お店の雰囲気もめっちゃ好き。超人気店のようなので、次回は必ず予約して伺います(^ ^)。
愛媛鮮魚と郷土料理を楽しむ神楽坂の和食隠れ家
季彩や ひでさんはこれまでお仕事で何度かお世話になってますが、この日は上司の退職祝いで貸切。上司お気に入りだったので、特別メニューで飲みホを付けて頂いたみたいです。大人数なので料理は基本大皿提供。まずは刺身盛りがヤバすぎる。さすが瀬戸内と豊後水道を漁場とする愛媛県。どの魚も身が締まって美味い。前菜盛りもカラスミなどが入って豪華。魚だけじゃなくて豚の生姜焼きかな?と思ったのは、豚ではなく猪肉。これ超絶品で、脂の甘みが凄い!最後の写真は野菜炒めかな?と思ったら、あこや貝の貝柱入り。あこや貝って真珠を作る貝ですよね。そんなの食べられるんだ。さすがひでさん、間違いなく美味しいものにありつけます。
多彩な巻き寿司から厳選食材のつまみまで楽しめる、居心地抜群の和食酒場
久しぶりの『乍旨司』(さしす)さんへ。 こちらはとにかくアテにぴったりなメニューが 多くて巻き寿司メニューも多彩で楽しい。 まずは付き出しの醤油まめが旨い。 ○寒ぶり塩たたき 寒ぶりはお造りで食べる事が多かったけど、 塩たたきは初めて。 この食べ方美味しい。寒ぶりの脂は時には 脂がのり過ぎていてしんどい時もあるけど、 炙っているので丁度いい。 ○煮だこ 少し甘めのタレが掛かっていて 食感もいいし日本酒にも合う。 ○あじとカキのフライ ふきみそタルタル 衣が軽くてサクサク。 ただでさえ美味しいフライに このふきみそタルタルが堪らなく合う。 ○いのししロース焼き この猪肉は臭みもなくて柔らかくて旨い。 何よりもボロネーゼの様なミンチとソースと 一緒に食べると最高。 ○巻き寿司 本鮪大トロ鉄火巻き かんぴょうわさび 鉄火巻きは言うまでもなく旨い。 でもお酒飲んだ後のかんぴょうわさびが 堪らなく染み込む。 赤出汁と一緒に食べて大満足。 #乍旨司 #さしす #京都グルメ #京都居酒屋
古民家の温かみと和洋中が交わる、心安らぐ創作ダイニング
バイク好きのおじさんのリクエストで向かったのは大名にある人気店「台所 ようは」の昼営業「とんかつ ようは」 時間は13:10 広い店内は7割ほど席が埋まってる 空いたテーブル席に案内されオーダーしたのはコレ 厚切りロースとんかつ 極厚(¥2500) メニューはとんかつ1種類なのでカツの量を選ぶだけ もちろん1番厚い250gで しばらく待つとごはんと味噌汁と漬物とソースがセットされる 準備完了〜 程なくしてとんかつが運ばれてくる 今日の厚さも良い感じw 最初だけ塩で ひと口噛むと厚切りでも難なく噛み切れる柔らかさ 今時の甘い脂身が感じるとんかつというよりロースの肉の美味さ溢れるとんかつ 美味い! しかもココはごはんと味噌汁が超絶美味い 昔みたいにごはんおかわりしまくって腹一杯食べるより肉の旨味をじっくり感じながら食べれる歳になったのでこのくらいが丁度良い 今日も美味かったな〜 ご馳走様でした〜 #福岡 #大名 #人気店 #とんかつようは #台所ようは #特製厚切りロースとんかつ
皆様の「居心地の良い場所」でありたい和食屋です。
恵比寿にあるこちらのお店。和食?よくわかんないけどタイルの敷き詰められた感じは地中海ぽい。お客さんの年齢層はやや高めで落ち着いた雰囲気。 韓国焼肉サラダ、餃子、生ザーサイ、炙り明太子 おしゃれなお店なのにチョイスがおじさんで困る。ザーサイ大好き人間。。 サラダはタレが絡んだ焼肉がしっかり乗ってるのが嬉しい。餃子はジューシーで美味しい! 良いお店でした、ありがとうございました!
【駅直結×夜景×新和食】接待の他、デートなどのプライベート利用にも対応
上質空間と綺麗な夜景 @溜池山王 都会的な景色を眺めながら季節の料理を楽しめるお店。 コース料理はかなりリーズナブルだ。 夜景を楽しむために店内はやや暗め。 その環境で黒い皿を多用していることもあり、料理がやや沈んで見えるのが勿体無い。 ハイコスパを狙った結果か、一品一品のサイズはかなり控えめだ。 料理提供タイミングはキッチン都合な様子。 楽しみにしていたイベリコ豚の炭焼きも、食べる時には温かくなかった。 ◆前菜2種 ◆鯛と彩り野菜のカルパッチョ ◆里芋揚げ饅頭の椀 ◆魚介 ◆イベリコ豚の炭焼き ◆秋刀魚と茸の炊き込みご飯 ◆デザート
和の味わいを楽しめる日本酒と絶品だし巻きのお店
京都に出張で、行きました。 YouTubeのおすすめのお店です。 京都らしい料理と雰囲気のお店でした。 なんでも美味しいです。 ただ量が少ないです。 京都らしい料亭でした。
老舗の技が光る、絶妙な焼き加減の肉厚焼き鳥丼で至福のランチ体験
伊勢廣本店@京橋 伊勢廣ランチに妻と初訪。 丼と迷ったが定食に。 ヱビスで乾杯。 私はいろいろ食べてみたく8本に。 香ばしく炭火で焼かれたタレも良いが、素材が良いせいか塩焼きの美味さが際立ってとても美味! 鳥スープも美味しかった! ご馳走様でした。
日本の豊かな“季節の地のもの”を日本の美味しいお酒とともに
恵比寿で大好きな場所の一つ 日本の地のもの酒処「吉乃坐」さん。 この日は念願叶い、尊敬する御仁に 練馬から足を伸ばしていただくことに。 いつもは一人で腰掛けるカウンターに、 この日は横並びで陣をとる。 ●生ビール サッポロ黒ラベル(650円) まずは、ビールで乾杯!! いつもより、格段に美味しい気がする!! お通しは、大根のお椀。 澄んだ味わい、とろろ昆布が旨い。 ●馬刺し(2,800円) 店主の故郷・熊本直送の新鮮な馬刺し。 たてがみに、薬味たっぷり、たまり醤油で。 まわりくどさゼロの直線的な美味さ。 ●北海道 新じゃがポテトサラダ とろとろ味玉のせ(700円) 「そう来たか!?」といった感じのビジュアル。 甘い新じゃがに、コクのある味玉。 紫キャベツの食感と、苦みがいいアクセント。 ●天穏 緑酒 UN BOIS限定(1,400円) ビールのグラスから、お猪口に持ち替え 島根は出雲のお酒から。 ●天草 平政胡麻醤油(1,500円) たっぷりの青葱、ねぎ、海苔に覆われた 程よく肉厚、心地よい歯ごたえの平政。 淡白さが引き立つ、いい塩梅の胡麻醤油。 山葵で整う、味の輪郭。 ●雅山流 〜影の伝説〜無濾過 大吟醸(1,300円) 次は急須に入れられた、山形の限定酒。 縁起を担ぎ、徳利は茄子。 ●肴 盛り合わせ ・酒盗クリームチーズ 鉄板の酒の肴。 ・たたみいわし 軽快で乾いた食感がいい。 ・ごぼう たまり醤油漬け 柔らかいけど、歯ごたえあり。 ・じゃこと青唐辛子 ピリリと辛さと旨さの光る一品。 ・鯖のへしこ どっしりした深い味わい。 ●もも肉 唐揚げ(大 三ヶ 1,600円) 最後は、冷めても旨いと絶賛された唐揚げ。 衣はクリスピー、重くない感じがいい。 溢れる肉汁、柔らかいけど弾力のある噛み心地。 覚めても旨いものは、熱々でも旨い。 ●無窮天穏 齋香 さけ 最後は特約店のみ限定で扱われた日本酒。 少し分けていただきました。 何処で呑むかも重要ですが 誰と呑むかは、もっと重要ですね。 愉しい時間を過ごせました!!!!! ご馳走さまでした!!!!!!!!
旬の味覚と厳選日本酒が楽しめる和食居酒屋
山手通りから一本裏に入った隠れ家で 地元の行きつけの一軒で界隈で、このレベルでこの価格で提供できる和食屋は、ここが一番だと思う。2020、2021、にはビブグルマンにもなっている。 アラカルトで酒飲むも良し松竹梅の中から選んでコースにするも良し(その際、アラカルトからチョイスしたり好き嫌いも対応してくれる)気さくで料理の上手い大将と、イケメンで料理人やってなければ劇団EXILEだろな〜って感じのナイスガイ2番手君の店。それなのに意外??にも女子達にバレてないようで、ほとんどが男性客というアンチミーハーないたって真面目な和食屋で大好きで通っている♂️ これ以上忙しくなられると困るが。。。正月明け、まだまだスロースタートの中目黒で1番客が入ってた どうぞこれ以上忙しくなりませんように #ひぐらし#中目黒#和食#アラカルト#松竹梅コース
北陸から直送する新鮮な魚介を、選りすぐりの旨い酒とともに。
何食べても丁寧で美味しい味でした。 駅から遠い分、混んでないのも嬉しいです #武蔵小山 #和食 #刺身の種類豊富
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
旬食材と充実メニューが魅力の和食居酒屋
かなりの久しぶりに伺いました。お刺身も野菜もとてもおいしくて、少しずつ盛り合わせ可能なのが素敵です。写真撮り忘れましたが、締めに食べたとろろごはんも絶品でした
椒房庵自慢のあごだしめんたいこと博多の家庭料理を味わえるお店 テイクアウト弁当
10年以上前から大好きな椒房庵のごはん処。念願の、やっと来れました。めちゃくちゃ並ぶのでオープン前に整理券を発券してスタンバイ。 名物のめん鯛まぶしを食べました。明太子と鯛は炙りをお勧めしていて、半分だけ炙って二度楽しめるようにすることも可能。 最初はお椀にすくってレモンを絞って、二度目はとろろをかけて、三度目は熱々のお出汁を用意してくださるのでそれをかけて薬味を入れてお茶漬け風に、三度楽しめてめちゃくちゃ美味しい。鯛と明太子の相性も良いしこんな贅沢して良いのかレベルで幸せになります。 ゆっくり味わって食べてもびっくりするほど無くなるのが早かった。 #めん鯛まぶし #明太子と鯛のひつまぶし #椒房庵のレストラン #福岡ごはん
緊急事態宣言により営業時間が変動的のため、先ずは店舗宛に直接お電話願います!!
Rettyで評判が良く、泊まっているホテルからも近くて気になって予約したら大正解でした。 小料理屋さんで、工夫を凝らした和食メニュー、しかも冬の味覚の山口のくえや、近畿の食材が沢山使われていてとても満足です。 お刺身に鯨が入っていたりするのも関西ならでは?新鮮でしたし、くえ鍋や牛カツ、土鍋炊きの鯛めしに手作りの焦がしキャラメルアイスクリームも、どれも味がとても良かったです。 また梅芸に用があるときには必ず寄ろうと思いました。