多彩なふぐ料理を堪能できる予約必須の贅沢空間
初めての天然トラフグのフルコース 熱燗と共に思う存分堪能出来ました。 知る人ぞ知る老舗なのか、Rettyではあまり投稿がないみたいですが 最初から最後まで素晴らしいの一言です。 カウンターで食してたのですが後ろで電話が良くなってて店員さんが良く、 三月はいっぱいと何回も断ってました。 予約も取れにくい人気店ですね。 以下、コース内容です。 ・てっさ →あん肝を溶かしたポン酢で 中央に添えられている皮も美味しい ・ふぐの白子焼き →焼き加減が絶妙! 頬張って咀嚼すると中から濃厚な白子が口一杯になり、悶えるほどの美味さでした ・ふぐの唐揚げ 天ぷらと選べるのですが、唐揚げを食しました いやー、一番びっくりするほど美味しいかったです 語彙力もひっくり返るほどなくなるくらいとにかく美味いとしか言えない。笑 ・鍋、〆雑炊 あんなゴロっとしたふぐの身を生で見たのを初めて見ました もちろん鍋は間違いないんですが、雑炊が想像を超えた美味しさで天を仰ぎました。 あんな濃厚な〆雑炊は初めてでした。 このコースにひれ酒、瓶ビールを頼んでも一万弱で堪能できます。 とにかく酷い語彙力ですが、またこのシーズンになったらぜひ暖簾をくぐりたいお店です。
貝料理と日本酒の組み合わせが魅力の居酒屋
2020.10/30 メンテの後に妹が近頃お気に入りのお店があるって✨ #東京都台東区淺草 #浅草みよし本店 このお店、昔っからあるけど…知ってたけど… ふぐなんて有るから(^◇^;)お高いお店だと思っていたんです #趣きある粋な淺草のお店 #店内古き良き時代の浅草感♡ (´・∀・`)ヘー意外と敷居低かったε-(´∀`*)ホッ 浅草らしい気遣いのあるお店 カウンター席ヤタ───ヽ(〃∀〃)ノ───♪ チャチャっと派には、グー❗️ 厨房覗ける|・ω・`)コッショリ お料理の進行状況分かるから✌️待つのも楽し! 天ぷらは太い菜箸で✌️ って Q.何故太い菜箸を使うのか知ってますかぁ❔ A.【天ぷらを作るのに、職人は太い箸を使う。 それは、細い箸に比べて一部に強い力がかからないようにできるため。 そして、箸に力を入れないで具材を支えるようにしながら、油の上に乗せるようにして入れるそうです。】って「ためしてガッテン!」で知ったからw 妹に教えたら✨(´・∀・`)ヘー(´・∀・`)ヘー 妹推し #和定食 みよしさんのいいとこ取りの #コスパ良い和食ランチ #淺草のランチ 老舗って感じ❤️更に居心地良いお店でした お刺身→新鮮✨ 天ぷら→サックサク✨ 大きな兜入りのお味噌汁、美味しい❤️ 江戸っ子だもの♬ お新香だって好みのお味❤️ どのお料理も✨最高に口福ランチ✨ #日本料理 にホッコリでした #日本料理好きですマダム 大 大 大満足♡御馳走様でした 今迄、訪店しなかった事残念でしたけどぉ〜♬ 次回は、ふぐ雑炊が食べたいと思いました♪ 又行かなくっちゃ╰(*´︶`*)╯♡
気軽に楽しめる本格フグと鰻の贅沢コースで満足度抜群
土用の丑の日、鰻せいろ蒸45周年コース。てっさ、湯引き添え、とらふぐ唐揚げ、白彩サラダ、肝吸い、香の物、鰻せいろ蒸、4500円。 めちゃくちゃ満腹で残した分は入れ物に入れて持ち帰りです。
様々なふぐ料理が堪能できる、ふぐ料理の最高峰のお店
数年に一度お客様に連れて行っていただくのですが… 本当に美味しい。 値段もそれなりですが日本で一番美味しいふぐを出す店と言う方も多いようです。 ひれ酒で白子焼きを食べたらもう… 本当に素晴らしいお店です。 高級店なのに気取ってないところも本当に素敵です。
贅沢ふぐ料理と掘りごたつで寛げる老舗
浅草御成門から3分の場所にあるふぐ料理屋 今回会席コースでお願いしたのですが1人前でこのボリューム写真に撮り忘れてしまいましたがこの他にちり(お鍋)、雑炊も入っています。せっかくなのでヒレ酒も頼んでしまいました。 店内2階は座敷ですが掘りごたつ式なので足も楽チン。 さすが老舗三角さん、とても美味しかったです。
高級ふぐを気軽に楽しめる多彩な料理と落ち着いた雰囲気
ふぐ料理専門店、気軽に高級ふぐを楽しめるお店 焼き白子が一番美味しかったな。 「てっさ」は、ふぐ刺しのこと。 ふぐの身を薄くスライスして、美しく並べたお刺身で、その透明感と繊細な味が特徴です。ポン酢やもみじおろし、ねぎを合わせて食べると、ふぐの上品な甘みと歯ごたえを存分に楽しめます。 見た目も華やかで、ふぐといえば「てっさ」をイメージしますが、厚みのある「ぶつ刺し」の方が好き♪ 「てっちり」は、ふぐ鍋のこと。 新鮮なふぐの切り身や野菜を昆布だしで煮込んで食べる、上品でヘルシーな鍋料理です。ポン酢や薬味をつけてあっさりと。 ふぐの旨みがスープにも染み出すので、最後に雑炊にすると絶品! コースではなくアラカルトで正解✨ 食べ比べができて楽しかったです♪
■大阪梅田で味わう!創業40有余年!味と技術の活ふぐ料理専門店■
【ふぐを堪能】 大阪の梅田にあるお店です。 上質なふぐをお腹いっぱいいただけて、大満足です。 一皿まるごと一人前のてっさ、美味しい鍋と〆の雑炊。 そして炭焼ふぐが絶品です。 また行きたいです。 ごちそうさまでした!
魚定食やサービスデーの鰻丼が楽しめる、地元で愛される和食ランチスポット
ご近所ランチ投稿です! 土用の丑の日ですね! 久しぶりに蔵前の「今井総本店」にお邪魔しました! うまい具合に水曜日は鰻丼サービスデー! 通常2,200円→1,900円で食べられちゃいます! ラッキー❣️ 鰻は半身になりますけど、このところ外食多めだし、ま、いっかー(笑) タレはたっぷりかかっていますよ! 美味しい鰻丼!ご馳走さまでした♪♪ #蔵前 #土用の丑の日 #水曜日は鰻丼サービスデー
老舗の贅沢煮付け定食とおかわり自由な美味しいご飯を楽しめる和食ランチ
わたしのサラメシ2024 久々の新宿三丁目「CADET山田屋」今日は「鰈の煮つけ定食」頂きました。いつもながらの甘めのたれ美味しく頂きました。
贅沢気分を味わえるフグとカニの極上コース体験
前回伺った時に鰻もあるのを知って食べに伺いました。国産の鰻重の竹に前回美味しかった白子他を頼みました。 鰻は上品な感じでした。ご飯は少しかためで好みの感じです。肝吸いは少し薄めかと。 またフグを食べに再訪したいです。
栄駅3分◇創業88年の歴史を誇る名古屋初のふぐ料理店。接待や記念日に最適。
名古屋は栄の老舗ふぐ割烹。 2025/12/22 名古屋に帰省し久しぶりの兄姉と食事。義姉の知人の紹介で、こちら可ん寅さんを予約。創業90年の大老舗です。名古屋生まれ、名古屋勤務の経験もあるのに、なぜか一度も来たことがなかった。夜は2万超えの高級店もランチなら1万円未満のメニューがあります。集まった6人のうち半数はふぐづくしの「口福膳」ランチ、半数は季節食材の懐石「すずらん膳」ランチで。口福膳はふぐの唐揚げ、てっさがメイン。こちらのてっさは関東と違い厚めに切ってあって歯応えと贅沢感があります。そしてすずらん膳では鰤の焼き付けメインに多くの料理が彩ります。酒はもちろんひれ酒を継ぎ足しして楽しむ。ご飯は皆でふぐ雑炊。これがとてもボリューミー。途中で下戸の兄が頼んだだし巻き卵はとても甘くて独特。名古屋の方は正月用にオーダーしてテイクアウトされるんだとか。ラストはふぐキャラクターの最中で〆ます。あんこが好きなんですねぇ。ご挨拶に来られた女将もチャキチャキでした。コスパめちゃくちゃよいふぐ割烹です。
駅近で味わう、掘りごたつ個室で楽しむ極上トラフグ料理
久しぶりのふぐ料理!寒くなって来たので楽しみにしてました^_^コースで色々いただきました。どれも美味しく大満足です♪
庭園を望む個室で味わう、驚きのコスパと伝統が光る本格河豚料理
庭を眺めながら個室でゆったり河豚コース 明治三十八年創業の老舗河豚料理屋 東京西麻布の支店は9年連続ミシュラン☆☆☆星を獲得その名店の本店がこちらです。(皆ご存知だが) (2019〜2024では☆☆) 私は九州出身ということもあり、大分のフグを食べる機会が少なくなかったので旨いことは知っていたが、それは知り合いの板前が仕入れて捌いてくれたとかであり、料亭と呼ばれる名店には初めて伺った。 河豚刺しの肉の厚みや身の質が安い河豚とは全く異なりもっちりしていて味が濃い。 フグチリにしても身がしまっているのがよくわかる。 河豚屋の場合、江戸前鮨の様にネタを熟成させたり昆布で締めたりする技が使えない(と思う)ので不利ですよね。 いや、昆布締めしてあるのかなぁ?あの味の濃さと身の色合いは? それにしても旨い。 6品の夜のコースをお昼にいただきました 同じ品数のランチミニコースはこのコースの河豚の量が少ないものだそうです ケチらずに高い方を選んだ方がベター 同等のコースを東京の丸の内支店でいただくと10,000円高いです 前菜の3品 ツナと筍 アマダイ松笠揚げ◯ フグの辛子酢味噌◯ ◯の2品は特に好き 河豚刺し (スペシャル付き) から揚げ ブリブリしてます フグチリ 雑炊 アンバターサンド お茶2種 フルアテンドでホスピタリティー高い接客でした ごちそうさまでした (ミシュランガイドの審査から接客の項目はなくなった)
淡泊なふぐを色々なアレンジで食べられるお店
【ラーメン業界の最高峰「らぁ麺 飯田商店」の自家製麺を使用し、飯田将太店主がプロデュースした「ふぐらぁ麺」をスタート !】というニュースリリースが流れてきた。 なんだか面白そう、とすぐに予約を入れた。 そして先日、食べてきたので感想を。 ラーメン好きの方に「飯田商店」の説明は不要だと思うので「玄品」の紹介を。 創業者山口聖二氏がなんと19歳で1980年に大阪府藤井寺市で開店。「とらふぐ料理をもっと多くの人にお腹いっぱい食べてもらおうやないか!」と一念発起、順調に業績を伸ばし、2005年6月、東京証券取引所マザーズに株式を上場。そんな矢先、2005年11月創業者山口聖二が交通事故により急逝。現在は創業者の奥様が代表を務め、69店舗を展開。 1年ほど前から商品開発を進め、ようやくお披露目の時が。飯田さんも初めてとらふぐをベースに素材選びからメニュー開発までトータルプロデュース。飯田さんの麺とスープに対する想いとともに焼きふぐコースの〆の「つけ麺」と、ふぐ鍋コースの〆で味わう「らぁ麺」の2種類を発売。今回提供する麺は、門外不出の飯田商店で製麺された「国産小麦の自家製麺」で平打ち麺(つけ麺)と角切りの中太麺(らぁ麺)を使用。 まずはコースの焼きふぐやふぐ鍋をいただき、〆にらぁ麺(またはつけ麺)をいただくコース。 焼きふぐコースと〆のふぐ出汁【しおつけ麺】6,000円(税込) 玄コースと〆のふぐ出汁【しおらぁ麺】全6品5,300円 (税込) 醍醐コースと〆のふぐ出汁【しおらぁ麺】全7品6,800円 (税込) 天楽コースと〆のふぐ出汁【しおらぁ麺】全9品8,300円 (税込) こんな時期だからシェアするのは止めて、一人いちコースずつ食べようと私は「つけ麺」、同行者(期待に添えず男性)は醍醐コースの「らぁ麺」。しかし、食べてみて気が付いたが、お店の配慮もあり、これは二人で十分シェアできる。なので二人で行ってらぁ麺コースとつけ麺コースをシェアするのがオススメ。 この値段で焼きふぐやふぐ鍋をいただけるのはありがたいし、〆のらぁ麺もつけ麺もさすが飯田さんの監修だけあって、おいしい。スープはとらふぐの中骨と身から抽出し、鶏と昆布出汁とブレンド。無化調なのに芳醇な旨味が素晴らしい。セットで付く「コンデンスしらこ」は、焼き上げたとらふぐの白子と茹でとらふぐ白子をブレンドし、濃縮したしらこソースに仕上げた物。 らぁ麺の丼は有田焼の「佐野実のラーメン鉢」を使用し、「ふぐと鶏の玄品専用『鳥獣戯画』」が描かれている。 11月頃まで発売し、それ以降は未定。多くの店舗が昼夜通し営業なので行きやすい。 <飯田将太 店主コメント> まだみんなが知らない「ふぐの旨味」を、ラーメンを通じてお伝えしたい。 ふぐの身の美味しさと同時に、スープ(液体)になった時の新たな「味」、らぁ麺だからこそ強く感じる「香り」があります。 皆様どうぞ新たな美味しさをぜひ玄品でお楽しみ下さい。
港区にある、ふぐのお刺身の肉厚さと白子がたまらん、フグのお店
ジャンル:ふぐ 価格:25,000円前後 味: 老舗のふぐ店に行きました。ふぐはあまり食べないのですが、たまには良いかなと思い来てみました。 お刺身は見た目がキレイで量も1人でお皿いっぱいを食べれて大満足ネギをキレイに巻いて食べると食感が最高です。味はどうしてもポン酢が強いのですが) そしてお鍋のフグは、ぷりぷりの身で他の白身魚にはない歯応えがさすがと思いました。 雑炊は安定の味で、薄味なのでポン酢を少し加えます。 甘味は栗や焼き芋ベースのクリームとアイスやパンナコッタと一緒に頂きました。 雰囲気:部類としては高級店ですが、店内は普通の居酒屋みたいなザワザワした雰囲気で、少人数で酒を飲みながらクダを巻くような雰囲気で値段とギャップがあり、常連さんには嬉しい感じです。 サービス:部位の説明とかは最小限で、鍋とかはスタッフが注いでくれます。あまり仰々しくはないので、本当に居酒屋って感じです。スタッフのお見送りとかは丁寧です。
多彩なふぐ料理と丁寧な接客で贅沢な食事体験
新宿三丁目の喧騒の中、ひっそりした階段上がると予想外にしっとりしずかなお店、こじんまりした個室テーブル席でゆったりふぐコース。 刺しと焼きと鍋の入ったコースにして、白子を単品で追加。 スタートの刺身も美味しかったけど、焼いてプリプリの身も良かった!あと白子!!!焼くと一段と濃厚、皮のはじける感じも好き。 ヒレ酒と骨酒は、追い酒が出来て幸せ、ヒレもいいけど、骨酒も出汁が濃くて美味!
天然とらふぐと新鮮魚介が昼から味わえる伝統割烹
中洲にあるふぐ料理60年の歴史を持つ、老舗割烹です。 中洲の入口、春吉橋のそばにあるので、見つけやすいと思います。 もちろんふぐが有名ですが、玄界灘から直送される活イカや関アジ、サバも美味しいです。 活イカは、お造りのあと、ゲソを天ぷらか焼きにしてくれます。 今回は天ぷらで戴きましたが、ぷりっぷりで美味しかったです♪ ふぐもぜ微妙戴いてみたいです^ ^ ご馳走様でした( ̄人 ̄)
食材にこだわった明るい雰囲気のふぐ料理店 自慢のふぐ料理をどうぞ
ふぐ一本でやっている新富町寄りの銀座の小さなお店 隠れ家的で美味しいふぐのコースがこんな場所で1万円で食べられて驚愕 カウンターでしたが上には小さな個室もある模様 ふぐ刺しは、少し厚めに引いてあり、熟成しているからか旨味がすごい カマの唐揚げも、ホタルイカの入った茶碗蒸しも美味しい。焼きふぐは目の前で1つずつやいてくれ 、鍋食べてないのに雑炊まで楽しめて最高でした
ふぐ唐揚げが自慢の和食店
8-8-8と縁起の良い週末は、お盆休みがスタートして街中が大勢の人でごった返す新宿で、いつもの親しい仲間4名と夏恒例の「河豚三昧で暑気払いの会」を今年も開催しました。 夏の河豚は、春に産卵を終えて栄養が身にギュッとつまっているとかで、特にお刺身(てっ刺)やお寿司(手鞠寿司)はしっとりかつコリコリした食感も良くて美味しいですね! 前菜には、ふぐ皮ポン酢、ふぐサラダ、ふぐの煮凍りにふぐの胡麻和えと生ビールに合うものばかり 次に焼き河豚やふぐの唐揚げ、とらふぐのてっちりもコラーゲンがたっぷり取れて、さっぱりとした深い旨味にプリプリした食感が楽しめます。 更に今回は河豚の白子が付いたフルコース「国産河豚三昧白子コース」でしたのでひれ酒が進みついつい次酒してしまいます。 今は亡き関西料理界のドン、神田川俊朗氏が夏ふぐを勧めるのを思い出しました。 冬場だけでない、暑い季節にぴったりの高級食材です。 と言う事で、冷房の効いた個室で生ビールで乾杯 途中からヒレ酒に変えてから更に皆んなの会話が止まらず多いに盛り上がりました。 最後の河豚雑炊、デザートのアイス最中まで腹パン状態でお開きとなりました。 次回は秋の季節に続いて忘年会での再会を約束して、新宿の人混みの中に三々五々帰路につきました。 ご馳走様でした‼︎
冬季限定営業。玄海下関直送の天然とらふぐをご提供しております。
2年ぶりの浜籐さん。 天然のフグは格別です。 この日はてっちりコースに白子岩塩焼き。 ヒレ酒も最高。 年始に至福のディナーでした。