天神橋筋六丁目駅徒歩4分|常に少しの特別を添える、大人のためのカジュアルビストロ
【北新地のど真ん中】 本物の欧風ビストロ&カフェ 美味しい料理とこだわりのお酒
隠れ家レストラン「フランス料理をもっと自由に、もっと気軽に」
和モダンな空間でイタリアンフレンチを堪能
#Retty初投稿 【温かみあるビストロで丁寧なハンバーグ】 6/8にオープンしたビストロ。 温かみのある広々としたウッディな店内。 街路樹の緑が隙間から見えるのも雰囲気いいです。 オープンしばらくはランチのみ営業とのこと。 注文したのはハンバーグプレート(1250円)。 ソースは3種類から選べるので、デミグラスソースを選択。 思ってた以上にぎっちり詰まり、肉汁あふれるジューシーさ。 下側を膜で覆っているのが特徴的かも。 旨味を逃がさず、しっかりとした食べごたえ。 トマトの酸味が効いたコクあるソースとも合いますね。 全体的にしっかりめな美味しさ。 添えられたご飯がピラフってのも珍しいです。 セットには生春巻きサラダも。 オレンジドレッシングで、柑橘感と粒マスタードのアクセントも感じいいです。 野菜をしっかり摂れるのは嬉しいですね。 Instagramフォローでプレゼントのコーヒーゼリー。 カラメルの甘さが意外な美味しさで面白い! ナッツのアクセントも効いて、これ好きかも。
【代々木駅1分】旬の食材と丁寧な火入れが光る本格ビストロ
【三ノ宮駅徒歩3分】夜景を望む黒基調の隠れ家で、旬のフレンチを堪能…
五感を刺激する、創造と芸術の饗宴。感性と経験が導く、想像を超える美食の旅。
CREATERNA(クレアテルナ)@三宿(三軒茶屋/池尻大橋) 2025年7月オープン。 私が行ったときとすでに値段が変わったみたい。 私の時はランチが5000円と7000円。 ディナーが11000円と17000円だった。 今見るとランチは8000円のみ。 「ランチはお手軽でいいよ〜」と書こうと思っていたのに・・・。(^^; 予約ページの店舗からのお知らせより。 『美味しさと芸術性を追求した、クリエイティブな食の体験を。 CREATERNA(クレアテルナ)は、ラテン語の「Creo(創造)」と「Aeternus(永遠)」を組み合わせた造語。ジャンルに縛られず、創造・洗練・芸術をテーマに、料理を永遠に創り続けていくという意思が込められています。フランス、北欧、スペインの3つ星レストランをはじめとするワールドクラスのレストランで腕を磨き、東京のグランメゾンで料理長を務めた須羽 恒之が独自の感性で唯一無二の料理を生み出します。定番や伝統をなぞるのではなく、CREATERNAでしか出会えない料理との一期一会をご提供。ドリンクも「伝統」と「創造」から選べるコース形式で、料理との調和を楽しめます。日常を忘れさせる、記憶に残る美食体験をぜひここで。』 不思議というか、疑問というか、シェフはこの店をゼロからのスタートという位置づけなのか、名前を変えているんです。でも、プレスリリースに研鑽を積んだレストランは書いている。(一部伏せているのかな?)『名前を伏せて味で勝負!』なら、経歴も伏せた方がカッコいいのに。 私が行ったランチはカウンターに私だけ。テーブルに二人。 開店間もない店に行くとたいがい聞かれるのが「うちの店をどうして知りましたか?」という質問。「AさんとかBさんの投稿で知りました。(イニシャルではないです)」「二人は知り合いなんですね?Cさんも来ていただきました。」「Cさんとは約30年の知り合いでよく情報交換していますし、たまにご一緒させていただいています。」なんてシェフが知ってるフーディの名前を3人もあげたものだから、相当なフーディだと思われてしまったのか、結構いろいろ話していただきました。「外食はラーメンが多い」と言ったはずなのに、おかしいなぁ〜。(笑) 7000円のランチを注文。 生ハム トマトのゼリー リコッタチーズのムース これは見た目も綺麗でおいしかった。印象に残る一品のスタートで期待もかなり高まった。 海老のフリッター 紅くるり大根、根セロリとリンゴのレムラード これも見た目は綺麗で個性的。手間もかかっている感じ。 イトヨリダイ フェンネルソース タプナード&蕪 前二つの見た目がよかっただけに、これはシンプルすぎてちょっと寂しい。味も印象に残りにくい。 ロイヤルポークの赤ワインソース スイスチャード インゲン豆のピューレ これも見た目、もうちょい何か欲しいかなぁ〜。 メインだけど、印象に残りにくい。火入れは抜群。 ココナッツミルクムース エキゾチックフルーツ 器が白、蝶のテュイール、ミルクムースと白白白と攻めてきたがむしろ中に隠れているエキゾチックフルーツが少し見えた方がビジュアル的にはそそりそうだけど、どうかな?白白白からの混ぜてサプライズを出したかったのかな?味的にはとても好みでよかった。 小菓子も魅せ方はなかなか。 凄い経歴なのでスタートダッシュもできそうだが、なぜか、「慣れてきたらよくなりそう」と思えたのは何故だろう?比較的近いし、夜も食べてみようと思ったので私としてはいい感触のはずなのだが、なんかもうひとつグイッと言うものが欲しかった。 (これでも結構気に入ってる感想なんですよ(笑))
ラグジュアリーな邸宅レストランで五感を刺激するイノベーティブフレンチを
Nontitle〜ナチュールワインと楽しむカジュアルフレンチ
片町で“気軽に本格”を楽しむならここ◎料理も空間も反則級の居心地、大衆ビストロ
【☆Premium X'mas Dinner ☆】絶景と共に至極のフレンチを☆彡
2025/11/29来店 Instagramを見て気になっていた『Moitie Moitie(モアチェ・モアチェ)』さんへ。 今年の5月、馬車道に出来たばかりのビストロです。 ランチコースは3日前の予約必須ということだったので、予めお願いしておきました。 オープン時間の11時半に着くと、テーブル席にご案内くださいます。席数は全部で10席くらいですかね、カジュアルで明るく清潔感のある内装です。 オーストラリアのスパークリングワインをグラスでお願いしてコースはスタート。 前菜はうすばはぎ、アトランティックサーモンのカルパッチョで肝のソースとカブのピューレが添えられています。 こちらのお店で使われているお魚は、シェフが早朝に市場で仕入れられているそうです。 見た目が華やかですね〜、とても美味しいです。 2皿目は穴子のフリットとボラのポワレ、オランデーズソースです。白菜の入ったアメリケーヌのリゾットが添えられています。 穴子はサクッとして柔らか。飛びっ子のプチプチ感も良いアクセントです。 メインはラウンドカルビステーキと自家製ソーセージ、ベリーと赤ワインのソース。 肉の火入れが良く、ソーセージもジューシーですね。 デザートはコースとは別ですが、まだお腹に余裕があったのでお願いしました。いつも2種類から選べるようです。 今回は「ホワイトチョコレートのムースとベリーのトランぺ」をチョイス。 かなりボリュームはありましたが、最後まで美味しくいただきました。 これだけ満足感があって、コースはなんと3,500円!デザートとコーヒーはプラスで1,430円です、かなりお得ですね〜 お店は完全にシェフのワンオペで、調理はもちろん、サービスも全てお一人でされています。 お料理が出てくるタイミングはかなりスローペースですが、これだけ凝ったお料理を作られているので全く気になりませんね。 シェフのサービスも素晴らしく、親切丁寧でお客さんに寄り添った接客をしてくださいます。 またお料理の内容が変わった頃に再訪してみたいですね。