更新日:2026年02月01日
「まるでパリにいるような・・・」そんな気分にさせる予約必須のカジュアルフレンチ
フレンチウィークで訪問。 初めて訪問したお店でしたが、美味しく食べる事ができました。ワインも安価で種類も多かったし、カジュアルフレンチで肩肘張らずに食べれたのはとても良かったです。 コースのバランスが良く、再度訪問したいお店です。
パリの街角をそのまま切り取ってきたような雰囲気の本格的なブラッスリー
ここでランチするのはそんなに簡単ではありません。 11:30-14:00の僅か1時間半ですよ。 少しずれると、閉店です! 今日は1200円のランチできてよかったです。
行列必至、大人も満足の洋食天国!揚げ物もハンバーグも極上クオリティ
言わずもがな宝町(京橋)にあるフレンチの銘店 ランチは行列必至 この時期は『三陸広田湾産牡蠣のムニエル、焦がしバターとケッパーソース』に『海老フライ』をトッピング
朝から行列必至、ダッチパンケーキと本格スイーツが自慢のカジュアルフレンチ
【娘の食べある記】 代々木公園の人気店。8月からアラカルトを始めたらしい。5品にドリンク2杯でひとり9000円。和牛ローストが美味しかったと。 #代々木公園 #フレンチビストロ
海辺の絶景とヨーロピアンな雰囲気で楽しむ創作フレンチ&スイーツ
ワンコ連れ家族3人三浦半島ドライブ 一日のドライブの〆はコチラで。 素敵な海沿いの洋館のテラス。 とは言え、残念ながらワンコは海とは反対側の入り口脇のテラスのみ。 "名物 2種のお刺身サラダ" "ズワイガニと夏野菜のトマトソーススパゲティ" "ラ・マーレ特製 ハヤシライス" "名物ラ・マーレ風ブイヤベース" "ガーリックトースト" 道路側とは言え国道から入った所にあり、車は殆ど来ないので雰囲気はなかなか良い感じ。 料理も美味しいので満足出来ました。 食べログ3.65 #ブイヤベース #海沿い #テラス席ワンコOK
パリの裏通りにあるような伝統的ビストロ料理を提供する異店”ビストロ・ヌガ”です。
いかにもビストロのメニューのこちら、ステーキフリットをいただいてみたくて再来店。デザートのタルトタタンも含め、大満足でした。
軽井沢の自然に包まれた、薪火で焼くお肉と前菜ビュッフェが魅力のビストロ
昔バルセロナの駐在時代に伺った、アンドラのレストランに雰囲気が似ている。とにかくお肉が食べたくて、終始お肉のお皿をお腹いっぱい頂きました。添え物のフレンチフライも、味があってとても美味しく頂きました。帰りに、お店の方がワインセラーを見せてくれて、ロマネ・コンティやオーパスワンなど有名なワインも揃っていて、お店の本気度が伺えました。 This is a restaurant located in the Karuizawa area named Pyrenees.It reminded me of the restaurant in Andorra that I went when I was living at Barcelona. They serve nice beef dishes and good wine. They showed me their wine cellar and I recognized that they have a lot of prestigious wine such as Romanee-Conti. This is a restaurant that I recommend to try in Karuizawa area.
伝統的なクラシックフレンチ*ビストロ料理を楽しめるお店
中目黒のブロックス。土日限定ランチコース5000円税込をいただきました。 恵比寿の深夜食堂とオーギャマンの同じ系列だったんですね。カジュアルなダイナーをちょっとおしゃれに。激戦区中目黒にアジャストした食材チョイス。このお値段でなるほど、でした。 ・とうもろこしのムース 生ウニ ・冷菜 盛り合わせ ズワイガニのテリーヌ 鴨と郡上ねぎ ・ふわふわスフレオムレツ ・鮮魚の鉄板焼き 真鯛 サフランソース ・カイノミステーキ」(+500) ・ガトーショコラ ビスタチオアイス
芸術的で洗練された体験を味わえる、銀座フレンチの至高空間
満ちていく!エスキスのリオネルベカ氏のフレンチはクラシックなキュイソンやソースの重厚さが日々消化されていく味に再び意味を取り戻させてくれたからもっとフレンチも食べに行かなければと思った39の昼うまし! 訪問 2026年2月1日 場所 銀座駅から歩いて3分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 27000円/人 注文 雲丹 ホワイトマッシュルーム 海藻 烏賊 キウイ 大根 北寄貝 ほうれん草 柚子 蕪 トリュフ モミの木 クエ アレッタ ベルガモット 鴨 パースニップ 蕗の薹 苺 セロリ 生姜 カカオ パセリ レモン Hirsch Ried Lamm Grüner Veltliner 2020 メモ 銀座にあるフレンチ。東京メトロ各線の銀座駅から徒歩3分。ロイヤルクリスタル銀座の最上階である9階にお店はある。シェフはリオネル・ベカ氏。2012年6月12日オープン。ミシュランガイド東京にて2013年から2026年まで14年連続で2つ星を獲得してある。 定休日は水曜日。営業時間についてランチは12時オープン(13時ラストオーダー)、ディナーは18時オープン(19時30分ラストオーダー)。席はテーブル席のほか最大6名の個室もあり。予約可。サービス料12%。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。
まるでパリの食堂!肉料理とワインが楽しめるボリューム満点ビストロ
神田駅と三越前駅の中間にあるお店。平日ランチで利用しました。高評価だったので期待していきました。ローストビーフを頼んだところナイフでなかなかきれないのと明らかに赤い部分があり生肉を食べているような感触でした。 デザートのシフォンケーキは美味しかったですが珈琲についてはミルクと砂糖いるか聞かれもしませんでした。 オーナーと思われる年配の男性は黙ってお皿を下げたり会計時にPayPayで間違えた金額を打ったのに誤りもせず他の店員に任せてどっかいってしまいました。
陽だまりの中で味わう、心も満たされるフレンチランチ
ランチで1人、デザートと飲み物追加して3500円くらい(コースによる) 雰囲気込みで最高だった〜 友人宅の近くで予約して行く。休日にゆっくりしたい時に行くお店だろうなぁと。 2週間前とかに予約して行ったし、席数少ないからすぐ予約満席になるらしく。行くなら予約必須。 緑があって、陽の光が入ってきて、木を使った店内のつくりがあたたかい雰囲気。 ここくるだけで休日感あるお店。朝ごはん食べすぎちゃったから、料理ボリューム少ないやつ選ぶしかなく。次はもっとお腹空かせていかないと。笑
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
表参道駅B1出口から徒歩6分。 扉を開けた瞬間から静謐で凛とした空気に包まれる、フレンチレストラン。 洗練されながらも過度な装飾はなく、料理と向き合える空間づくりが印象的。 9年連続でミシュラン一つ星とグリーンスターを獲得している実力派のお店です。 今回はランチコースを注文。 まずは、鹿と豚の血を使ったマカロン。 一見デザートのような見た目ですが、奥行きのある旨みとほのかな甘みが広がり、このお店ならではの世界観に一気に引き込まれます。 ごぼうのポタージュは、土の香りを感じながらも雑味がなく、素材の味わいが深い。 続く、ブリのマッシュルーム添えは、魚の旨みときのこのコクがあり、シンプルで完成度の高い仕上がり。 そして、フォアグラ。 蝦夷鹿、ヒグマ、猪といった野生肉の要素を組み合わせ、濃厚でありながらも不思議と重さを感じません。 メインの蝦夷鹿モモローストは、しっとりとした火加減で、噛むたびに滋味深い味わいが広がるります。 締めの峯岡豆腐とフルーツのデザートは、コース全体をやさしく包み込むような軽やかさ。 命をいただくというテーマが、料理を通して伝わり、食後には心地よい余韻が残ります。 唯一無二の体験ができる素敵なお店です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
記念日や特別な日にぴったりの一軒家フレンチと贅沢デザートワゴン
2025/9/7来店 お世話になっているフレンチのシェフにお誘い頂き、代官山の『マダム・トキ』さんへ。 私世代なら視聴していた方も多いテレビドラマ、「王様のレストラン」の舞台となったレストランです。 入口に向かうとギャルソンの方が中まで案内してくださいます。奥の半個室のような部屋の長いテーブル席に座ると、シェフのご挨拶から食事がスタートしました。 お料理、ワイン共にお任せでしたので、まずは乾杯のシャンパーニュから。 アミューズはとうもろこしのムースと帆立、キャビア。前菜は天然鮎のムース、オマールと白イカを詰めた花ズッキーニ、フォアグラと穴子など3皿も! それぞれ合うワインをセレクトして頂き、この時点で大満足。 お魚はキンメのヴァプールとムール貝のマリニエール。お肉は鳩のロティです。 品数は多いのですが、会話しながらワインを飲んでいると、美味し過ぎてあっという間に食べ終わってしまいます。 ワインが少し余っていたのでチーズを少しいただいた後、楽しみにしていたワゴンデセールです。 どちらも美味しそうでしたので、マダムがお薦めしてくださる通り、10種類全てを少しずつ盛っていただきました。 こちらはお料理が美味しいのはもちろん、サービスが本当に心地良いですね。 ベテランのギャルソンの方が多いのですが、付かず離れずの素晴らしい接客!痒い所に手が届くのに加えて、気付かぬうちに全てがさり気なく整っている、次の次を見たおもてなしです。 なかなか伺えるお店ではないのですが、記念日など特別な日にまたお邪魔したいです。
温かみ溢れる隠れ家で味わうアートのようなフレンチ
久しぶりのビジュアル系フレンチ ♪ 素晴らしい料理の数々に笑みが止まりませんでした。サマートリュフもたっぷりかけて頂いたアワビは、これぞスペシャリテの一皿でした。
目黒川の桜を望む、感性を刺激する創作フレンチと心を打つおもてなし
女子ウケ間違いなしのデザートプレートが出てくるフレンチ。そして、生産者への愛がとても感じられるフレンチという印象。 よく食材の名前を1つだけ書いたメニューを出すところはあるけど、ここはお皿にある全ての食材を細かくメニューに書いていて、途中何を食べてるか分からなくなる私にはとても有り難かった笑 どのお料理も印象的だったけど、魚料理と肉料理が特に美味しかった。 魚は奄美大島のスジアラ。この魚初めて食べたけど真っ赤な見た目とは裏腹に白身がとてもふんわりジューシーな魚でした。 ライムとハニーマスタードのさっぱりめのソースが新鮮で、肉料理の前にちょうどいい味付け。 付け合わせにニラ饅頭というのがまた面白い。 そしてお肉は七谷鴨を使った朴葉焼き。 目の前の七輪?で焼き上げたところから見せてくれて、とっても香ばしい良い香り。 いつか食べてみたいと思ってた七谷鴨。間違いなく今まで食べた中でダントツ美味しかった。 こんなに臭みなく肉汁溢れる柔らかい鴨は初めて… コースが出てくるまで結構時間はかかり、4時間近くいたかな? もう少し早めだと嬉しい笑 でもまた季節ごとに行きたいお店がまた増えました。 ご馳走さまでした。
贅沢な空間と繊細な料理が彩る特別なひととき
神楽坂にあるリストランテのラリアンス。 入り口からエスカレーターを登り、ドアの向こうに案内されると、吹き抜けの開放感のある非日常感あふれるゴージャスな内装は圧巻。今回で3回目の訪問だが、いつ来ても、「お〜」と飢えを見上げてしまいます。 メイン料理の一つがオリーブ牛。柔らかく、旨みのある肉質、そしてしつこさのない牛脂。牛肉の旨みの塊のよう。 その他、この日は、 ・松山鶏大麦押麦のサラダ仕立て、クロデットクリーム付き。 ・利尻昆布 長崎五島あごイタリアポルチーニのコンソメスープ ・伊勢紀伊長島産 黒アワビ ・オマール海老 と,海から陸の素材まで、強い味を付与せずそのままの味わいに仕上げている。それぞれの食材が醸す風味もしっかり感じられていいですね。そして、スープとサラダはお代わりができるので、あまりの美味しさに数回いただきました。 ちなみにパンについてくるバタークリームも私のお気に入り、たっぷりつけて、お替わりをあただいてしまいます。 バースデーのデザートタイムは場所を変え て3階へ。この場所を敢えて変えるというのが、会話の流れをリフレッシュする意味でもでもいいんですよね。 クレープシュゼットはここの名物的演出。オレンジの皮を剥いて、オレンジリキュールを這わせて着火。オレンジの香いっぱいのふわふわクレープ! バースデーケーキもフラワーアートの演出。この日マカロンに、ガトーショコラ。 結婚式も行っていることもあり、巧みな記念日向けの仕掛け,演出力だといつも感心します。
季節の食材を贅沢に楽しめる選べるコースが魅力の気軽なフレンチ
大切な友人のお誕生日会に利用しましたが、 みんなまた来たい!とコースが始まってすぐに話した素晴らしいレストランでした。 私たちは6600円のコースにしましたが、かなりボリュームがあり久しぶりに食べきれないかも、、と思ったほど(デザートまで好みすぎて、結果的にみんな完食。) 内容を考えると、かなり良心的な価格かと思います。 ・アミューズ3品 ・前菜 ・前菜 ・本日のお魚 ・メイン ・デザート 素晴らしいお料理、住宅街にありますがわざわざ行く価値があるレストランです。
歴史と格式が織りなす非日常空間で味わう極上フレンチ体験
ホテルニューオータニ東京内、フランスで400年の歴史を誇るお店の唯一の支店。 青く光る幻想的な入口から長いエントランスを抜け、エントランスホールには「三皇帝の晩餐」の食卓のディスプレイやアンリ三世が狩りの帰りに立ち寄った際に隣のテーブルでイタリアの貴族たちが使っていたフォークの原型なるものが展示、左手にシックなバー空間、個室の扉、そして奥に広がるクラシカルで煌びやかなダイニングルーム。 シェフはフランス料理界最高峰の栄誉であるM.O.Fを受賞されたルノー・オージエ氏。 ランチコース¥11000.22000、ディナーコース¥22000.33000。アラカルトも可能なようです。 コース¥22000(税込、サ別) ■毛蟹とズッキーニのプレセ シトロンタイムの香り ルッコラのムースリームと彩り豊かな南仏野菜のマリネ ■リ・ドゥ・ヴォーと鮑のブレゼ カタロニュ風 イカ墨とムール貝のマリニエール ■トゥールダルジャン オリジナルブイヤベース フランス産仔牛のフィレ肉 黒オリーヴソース モナコ伝統のバルバジュアンと旬菜のマルムラード ■幼鴨のロースト プロヴァンサルソース ローズマリー香るパニスとニース風プティファルシ ■チーズ2種(追加¥1700) ■シャインマスカットのフィヤドーヌ仕立て ブルーベリーのアイスクリーム添え ■フレッシュハーブティー ■小菓子 まずはフォカッチャとローズマリーで香り付けしたオリーブオイルが提供されました。 毛蟹を使った繊細なテリーヌは添えられたソースなどとの味のマリアージュが純粋においしい。 リドヴォーと鮑をプレスし、イカスミのソースで。 小ぶりのフランスパンによく冷やされたバター。 凝縮された魚介の旨みにサフランで風味付けされたブイヤベース、周りに描かれたかわいらしく彩る真鯛やソース。 メインは仔牛か鴨ですが、もちろん鴨にしました。 しっとりジューシー、かすかな鴨独特の風味、噛むごとに旨みがあふれ、とても美味でした。 トマトのコンフィやマジョラムという清涼感あるハーブを合わせたプロヴァンサルソース。 ふたりで一羽使われるらしく、もちろん鴨のナンバーを記したカードもいただきました。 せっかくなのでチーズを2種頂き、デザートは別室で。これまた高貴なヴィジュアル。 カトラリーはクリストフル。 お料理はエレガント、野菜をふんだんにハーブも多用され思ってたより軽やかな口当たり、また量もやや控えめですが個人的にはちょうど良かったなぁ。 見た目の美しさも空間に引けをとらない素晴らしいものでした。 そして特筆すべきはやっぱり鴨料理。 コースの値段設定はこの空間このお料金では良心的に思いました。 格式の高さはさることながら、ギャルソンの堅苦しすぎない気さくな接客にとてもリラックスして楽しめました。 また伺いたいなぁ。 #ランチ #フレンチ #記念日
【表参道駅徒歩1分】泡立つ芸術と五感がときめく、美食の舞台で至福のひとときを。
表参道の「ランス ヤナギダテ」でフレンチディナーをいただきました。 洗練された雰囲気の中で供される料理は、一皿ごとに繊細で美しく、見ても食べても楽しめます。素材の良さをしっかり引き出したソースや盛り付けの彩りも華やかで、特別な時間を演出してくれました。 落ち着いた空間でゆったりと過ごせるので、記念日や大切な方との食事にぴったり。表参道という立地もありながら、肩肘張らずに本格フレンチを楽しめるのが魅力です。 特別なひとときを過ごしたい時におすすめのレストランです。 #表参道 #フレンチ
サミットの舞台で味わう、海の幸と絶景が織りなす上質なフレンチ体験
志摩観光ホテル内のメインダイニング、ラメール!前菜からスープ、メインディッシュからデザートまで最高でした。紛れもなく過去一のフレンチ!!