外灘近くにある老舗上海料理店。10年近く前に食べた看板メニュー“紅焼肉”の味が忘れられず今回再訪してしまいました。絶妙な甘さで炊かれた照り照りの豚バラ肉は記憶に違わぬ美味しさで口の中でとろけます。絶品ですね。脂身分も見た目程くどい感じはないのでパクパク食べれました。最初はビールと共に中盤ご飯を追加注文しオンザライスで背徳感を感じながら完食。 値段は紅焼肉 88元(約1800円)と大分上がった印象ですが今の上海の物価とここの立地を考えればまだ良心的な価格設定かもしれません。余談ですが今回韓国人の若者2人組と相席となり彼らから蟹を頂きました。最後上海でまさかのカムサムニダwという訳で食べまくり上海结束了。
蘇州は上海から新幹線で30分。中国では昔ながらの雰囲気を持った古都で、別名、中国のベニス。(しかしそんないいもんじゃありません)。蘇州あたりまで来ると、洗練された上海とは違い、舗装されていない道路、続けて起こる乗車拒否など、かなり荒れた街ではありますが、このお店が400年続く素敵なレストランであることは間違いありません。
上海の中心部『人民広場』(上海では人民広場を覚えると道に迷いません。要は東京の皇居、ニューヨークのセントラルパークみたいな存在です)の近くにあり、24時間やってるレストランということで、上海出張の際は重宝してます。写真は甘酒風ベースのスープに、あんこがくるまれた団子が浮いた上海のスイーツ、桂花酒醸圓子です。
お仕事絡みで上海へ。と言う名の食い倒れ。高級感溢れる店内と、リーズナブルな料理。結構ピンキリでしたが、味にも量にも大満足。 スペアリブ、揚げ鶏、チャーハン、空芯菜。ビールはバドワイザーを瓶で頂きました。 ハイブランドが集まるデパートの最上階にあります。
久々に感激の出逢い店舗! 地下鉄駅からこんな所に上海蟹喰わせる店が本当にあるのか、疑問な環境の道を進むと店舗はあります。 怪しげな日本語のメニューだけでなく、流暢な日本語を司るスタッフが2名もおります。 正直、此処に日本語が完全に理解するスタッフがいると考えられませんでしたが、気持ちまで日本人に精通しているスタッフです。 どんな気分なのか、上海蟹をメインにするのか?それとも方向性が違うのか? おおいに相談して決められます。 上海蟹のシーズンに行けば間違いなく最高のコース料理を楽しめます。 日本で数万円のコースを数千円で頂けますよ〜 上海に来たのであれば是非オススメです。
シンガポールその87。久しぶりに来ました上海浦東キッチン。10年近く振りかしら? 場所もメニューもそのまま、味も変わらず美味しい。けど、値段が倍ぐらいになってるのはシンガポールあるある。豚の醤油煮は豚角煮のイメージですね。トマトの卵焼き、海外の中華では珍しい焼き餃子(スープが飛び出ます)、小籠包、全て本当に美味しい! でもこの4品で税サ込100ドル(10500円)近くは値上がりしすぎ。高級店でもないし、中国語しか通じないぐらいローカル郊外店なのに、この値段するかなー。もう少し安心価格のお店開拓しないと! 誤解のないように、味はとっても美味しいです!
1階に巨大な生簀が有る上海の高級そうなレストランでランチ、取引先のエスコートで肖りました♪沢山の料理の中でもやはり魚料理が美味でした。
【定番の夜食 大腸面(ホルモン麺】 以前は上海で良く遊んだものですが最近不景気なせいか、それよりも増して皆歳をとったせいか、 本当に遊びに行かなくなりました。 小笼包を食べた後、ホテルの喫茶店で皆でバカバカタバコを吸いながら、日本の安保法案の件や上海不動産の近況、日本人の中国でのスパイ問題など思いきり語った後「それでは麺でも食べに行きましょう!」と 4人で出かけます。 (ちなみに上海勢の話しでは、上海など都会の物件は、絶対下がらないと言うのですが、本当でしょうか?) 24時間営業のこの麺館は、相変わらず賑わっていて、嬉しい限りです。 自分は定番のホルモン麺(大腸面)と 砂肝とピーマンの炒め物。 スープは濃い醤油がドロッとしていて、ボコボコホルモンが入っており美味さが増していました! 砂肝炒めも味付けが濃くなりました!上海勢は、やや味が濃すぎる、と言う見解でしたが、自分はこの方が美味い、と実感出来ます。 (砂肝とピーマン炒めの画像は 出された瞬間、写真を撮る前に せっかちな上海勢が一斉に箸を出すので注意しておきました…笑) 麺も最近バンコクやベトナムで柔らかい麺ばかり食べているせいか、 ストレート麺がしっかりしている印象です(もちろん日本のラーメンの方が、はるかにコシはありますが) あー、この麺を食べると上海に来たのだな、と実感します。 *友人が頼んだ豚肉入りの麺もアップしました。いかにも体に悪い夜食、と言う感じですね。 *体に悪い、と言えば更にこの後メンバーを一部入れ替え『鹿港小鎮』と言う深夜までやっています洒落たお店で【巨大氷あずき】まで食べてしまいした!
「アトランタからの手紙 パート7♡」 この日の夕食は中華が食べたいという話になったので、アイシャにお勧めを聞いたらこの店をおしえてくれた。ダウンタウンにある中華。 お店に入るとオーナーと思われる大陸系の女性がお客さんと写っている写真が多数。 あるあるこういうお店。 まだ時間も早いためお店はそんなに混んでいないのに中々テーブルに案内されない。 ここでオーナーの写真をじっくりと見ろということなのか。 最初にビールと焼餃子・春巻き・Fried Calamariをオーダー 全然ビールはこないし、中々料理も到着しないのでちょっとイライラモードに入った。 こんな店の料理なんか絶対旨いはずがないと期待感ゼロでようやく到着した餃子を口にしたら、 あのーとても美味しいのですけど。 春巻きもイカフライも合格。 紹興酒を頼んで、麻婆豆腐・炒飯・青椒肉絲・Curry Chickenを追加。 やばい、全部旨い。日本で食べる中華料理の味。 おまけにコスパも4人で175$ これはいいお店を知ることができた。 ご馳走さまでした。 ホテルに戻ってアイシャの所に行って 「すごく美味しかったよ、いいお店を教えてくれて本当に心から感謝している」とかなり丁寧な感じで伝え、 「アイシャは本当に美味しいお店を知っているね。お休み」と照れくさそうな笑顔を浮かべながらエレベーターホールに向かった。 #中華
上海料理というカテゴリーですが、上海ガニは確かなかったような…。せまいお店なので、みなさまあんまり行かないで下さいね。私が行った時、入れなくなると困ります(笑) おいしいです。本当に。。。 あんまり載せたくないので、内密にして下さい。 な~んて。 写真↓ http://www.dianping.com/shop/503165/photos こんなにたくさん写真がアップされているのに、いまさらこんな事言ってもどうしようもないですね。 投稿が千枚超えてますが。 ローカルなちいさなお店なのにね。 インターネットっていいんだか、悪いんだか。。。 ネット社会になってからというもの、色んな人が来だして、味も変わりました。 昔は地元民の食堂だったんですけどね。 お願いだからこれ以上、荒らさないで…と言いたい所ですが、これは日本のサイトですので、まぁ載せてもいっか。 #中国・上海 #上海・中華
以前から、この通りではここだけ混んでる…みたいなお店でしたが、それでも地元民しか来ないようなお店でした。 それがなんだか最近は日本の投稿サイトに名前が出て来たりまでしてますし、儲かって改装しちゃったりで、すごい事になっているこのお店。 この進化度にただただびっくりなのですが、それだけ地元でも有名でしたからこういう結果になっても仕方ないですね。 そして、日本から連れてくる友達にはなかなか好評。。。(^^)v わかりやすい味なんでしょうね。 ただ、最近では私もちょっと飽きてしまって。。。(^^;) そういうわけで今は全然行ってませんが、以前、ここからすごく近くに住んでいたのでしょっちゅう行ってたんですよね。 まぁね、タクシーで30元以上の距離からわざわざえっちらおっちら来る程のお店かなぁとは思いますよ、正直。。。 もちろん、近くにいたら、すごくすごくおすすめの一軒ではありますけど。 けど、初めて上海に来る日本人にはウケてますので、、、っていうか、このレベルの料理でこの料金は素晴らし過ぎるとか言われますが。 ただ、日本から来た人でしたら人によっては、食べるとちょっと味が濃いとも言われます。 そうですね、醤油系の味付けは若干日本人が好む味よりか濃いかも知れません。 (もっとも、北の方へ行けばもっと塩味がきつく、濃く感じるんですけどね) ま、そう思ったら、あっさりめの、色の薄いものをメニューから選んで注文してみてくださいね。 メニューの量はかなり豊富ですから♪ 繰り返しますが、日本人が多くお泊まりになる古北地区のホテルあたりから夕方混んでる上海の道をタクシーで駆け抜けてまで来る程の価値はありません。 古北でしたらあっちはあっちでおいしい店たくさんありますから。 浦東地区も同じくですよ。あっちにもおいしい店はゴマンとあります。 あくまでもここらへん、中心地にお泊まりの方限定でおすすめしてはいます。 いつも混んでるので、ちょっとうるさいかもしれませんけどね。 しっくりと落ち着いて。。。っていうのを求めるのであれば、違う店行ってください。 いつも人でいっぱいという事は、地元にも支持されてるお店っていう事なんでしょう。 このレベルの味で、このお値段では、バランス的にかなりの優良店だと思います。 何を頼んでもはずれなし。 写真はこちら: http://www.dianping.com/shop/500063/photos 既に投稿が8千枚を超えてるって。。。 インターネットの時代、怖いです。 #中国・上海 #上海・中華
◎鴨づくしψ(`∇´)ψ 鴨血・鴨肉・鴨団子 【中国湖北省襄阳市】 ⚫︎前置き ここ襄阳市に顎がれの上海のチェーン店が出店! 上海は2度の出身で上海料理を食べる事が出来なかったが、ついに襄阳で食べる事が出来た。 と言ってもポスターに「上海妯娌餐饮管理有限公司」と書いてあったので勝手に上海料理と思い込んでいる。 ⚫︎味の評価 老鸭粉丝汤 16元 麺は米粉で食感がツルツル、スープは鶏ガラベースで薄味、決め手は鴨の肝と鴨の血を固めたもの。 名前はドッキリしますが味は上品な感じがします。 女性客が多かったのですが、それも頷けます。 桂花鸭 12元 鴨の肉を塩茹でした感じ、料理は冷やして有りますが、薄味ですが味がしっかり染み込んでいて美味。 ビールが無いのがちょっと残念。 飘香獅予䫀 3元 正しくミートボール。 タレをつけて食べます。外側が濃厚で中身は意外にアッサリ。 湖北省の料理は辛く味付けが濃ゆいので、アッサリした味付けは良かった。 来店 2014年8月9日12時20分 #上海料理 #中華
2016年10月23日 上海蟹あり、ワイワイガヤガヤの店内、美味しく頂きました。
【上海で小笼包を食べまくる】 上海に遊びに来ても、上海人の友人は皆アパレル関係のせいか、 とても不景気ですね。 本来この時期上海蟹シーズン の真っ盛りですが、ここは自重して仙霞路の庶民で賑わう小笼包のお店に。 最近改装したそうですが、 こぎれいながら、どうも安っぽいチェーン店の趣で残念。 自分の友人は、小笼包ならこの店が一番!と。もちろん彼らは台湾の鼎泰豊は嫌いです(笑) 外にあった席に座って、さっそく 普通の小笼包と無錫小笼包。 たっぷりスープの入った熱々の小笼包、豚肉の旨味たっぷりで 相変わらず美味しいです。 無錫小笼包は、少し大振りですが 醤油と砂糖を使った濃い味で、 これもまた美味しいです。 *今にもスープが溢れ出しそうな 小笼包の画像をお楽しみ下さい! 今回他に、上海人の好きなカレー味の牛肉麺も頼みました。 中国の麺で使われる牛肉は、どれもいまいちですが、薄っすらカレーの香るスープと、ストレートな麺、そして香菜、とても懐かしい味です。 上海勢は、青梗菜を刻んだ炒飯やワンタン、豚肉の唐揚げも注文! 皆でシェアしながら、食べました。 庶民の味が楽しめるお薦めのお店です。 *これで80元、日本円で約1,500円ちょっとです。
上海蟹の有名店で、この店の良いところは、勿論蟹以外の料理も絶品ですが、上海蟹を食べ易くバラして食べさせてくれます。 一流店らしく、料理をバラバラに頼んでもちゃんと順序とタイミングを計ってくれます。 上海の名店です!
上海人にとってもっともポピュラーな焼き小籠包のお店に連れていってもらいました。熱々のちょっと固めの皮に、丸々とした肉団子が入っていて、とても美味しい。ここは国営企業なのだそうです。文化を守るために民営化していないんだとか。米AppleのCEO、Tim Cookが来店した写真が飾ってありました。それはそうと、小籠包の話から鼎泰豐の話を降ったら「あんな小籠包は上海人は認めない」と熱く小籠包について語られる羽目に。小さくて高くて、マーケティングはうまいけど絶対に行かないと。美味しいと思うけどなと思いつつ、そっとしておきました。 #上海
昨日上海に入り、今日から二日間研修を受ける仲間達と一緒にディナーを楽しみました。 上海の地理に不案内なのでよく分かりませんが、滞在している Jumeirah ホテルの近くの上海料理店です。 総勢十名を超えるグループで、同僚が選んでいるくれた料理をただ食べているだけでした。 どれも良かったですが、最後のほうに出てきた、鶏一匹の料理は鳥の形に盛り付けられていて、驚きでした。置かれている場所ごとに、肉の味が特徴的で、面白かったです(^o^)/ 日本でよく食べている、炒飯や餃子は、日本の方が私好みでした。メニューを探しましたが、私が好きな、上海焼そば、はありませんね。 最後に出てきた雑炊は、野菜が一杯入っていて満足でした(^o^)/
日本人に人気の華天閣系列のちょっと高級中華料理店です。店構えもちょっと立派。 今夜は宴会です。 薬膳、フカヒレ、北京ダックもありますが、会社仲間の宴会なので高級料理はなしです。 とても穏やかな味付けで人気の理由がわかります。過度に濃かったり辛かったりする味付けではありません。回鍋肉もしっかり味がついているのに、日本よりさっぱりしているくらい。エビと春雨の煮込みはむしろ甘いくらい。この料理、タイでは激辛が多いと思っていたので意外です。 最後に食べた焼きそばは、麺の食感もよくさっぱりした塩味で大変美味しいものでした。 ごちそうさま。また来たいな。
初めて上海を訪れたときあまりにおいしくて衝撃を受けたのが記憶に残っており、今回の旅のきっかけの一助となった。平日昼過ぎに行ったが純鮮肉湯包(豚肉の小籠包)は品切れだったので蛋黄鮮肉湯包(玉子の黄身と豚肉の小籠包)と蟹粉鮮肉湯包(蟹味噌と豚肉の小龍包)を注文。中国語できなくても指差しで注文できます。貧乏学生だった当時より金も持ってるし舌も肥えてるはずなんだがあいかわらずおいしい!しかも1蒸篭に12個と大量に入ってるし、至福。日本で小龍包食べるのはお金とカロリーの無駄なので、つべこべ言わず上海に行くべきと断言できる。