初めて上海を訪れたときあまりにおいしくて衝撃を受けたのが記憶に残っており、今回の旅のきっかけの一助となった。平日昼過ぎに行ったが純鮮肉湯包(豚肉の小籠包)は品切れだったので蛋黄鮮肉湯包(玉子の黄身と豚肉の小籠包)と蟹粉鮮肉湯包(蟹味噌と豚肉の小龍包)を注文。中国語できなくても指差しで注文できます。貧乏学生だった当時より金も持ってるし舌も肥えてるはずなんだがあいかわらずおいしい!しかも1蒸篭に12個と大量に入ってるし、至福。日本で小龍包食べるのはお金とカロリーの無駄なので、つべこべ言わず上海に行くべきと断言できる。
★7.5南インドのバンガロール。ここでお土産を買って行きたい、と思わせるような現地富裕層向けのショッピングモールの中にある、中華のレストラン。 白基調の店内、窓が大きく光がたくさん差し込んで明るい。全体的に淡いオレンジと茶色を混ぜたイメージがあるバンガロールの景色の中、こちらだけ淡い水色かと錯覚するような、開放的な洗練された雰囲気。 ★7.5料理はほとんどがオーソドックスにおいしい中華。日本の中華っていうより、英語圏の国でみかけるタイプのしっかりした味付けの中華。 ★8個人的にとくにおいしいと思ったのが、酢豚と青梗菜。野菜がいっぱい食べれたのがうれしかった。 ここでも1品だけインドっぽいもの発見。 ★6.5 肉まん 写真3枚目。中の挽肉はカレーテイスト。砂糖がしっかり入っているのか甘く、まったく辛くない。
おいしいよ。 雰囲気もいい。 最近妙にたくさんお店が出来ちゃってて。 ここの存在自体を忘れてまして。 アップするのが遅くなりました。 そういうわけで最近めっちゃ御無沙汰。 (まだお店あるのか、今、点评で調べちゃったほど) お陰で何食べたか忘れました(^^;) けど、何回か行ってて、何食べてもはずれなしって記憶に残ってます。 又行って来なくっちゃ~と思いながらも、次いつ行くんだか。 中心地にあるのでアクセスは便利♪ 行ってみてください~☆ 上海料理です。 写真はこちらから: http://www.dianping.com/shop/2049691/photos #中国・上海 #上海・中華 #上海・ワイン #上海・上海料理
美味しい小籠包が食べたいとリスエストして、連れてきてもらいました。 街の人が食べに来る、カジュアルなお店。 小籠包、水餃子、春巻と言った点心はもちろん、出て来るお茶がプーアル茶でこれも美味しかった。 一階には売店もあって、賑わってました。
事業戦略発表記念投稿 (English to follow) シンガポール滞在の最終日にちょっとビールが飲みたくなって立ち寄った 最初におつまみで頼んだフードが美味しくてびっくり 料理を10種位追加して急遽宴会モードに突入 軽く1時間のつもりが3時間も滞在してしまった 楽しい時間はあっという間である ただし、プライスは観光客価格 更にロブスターやタラバ蟹は相当値が張るので要確認 At the final day of my business trip to Singapore, we became eager to drink beer and found this seafood restaurants. We were supersized when we ordered something to go with beer that foods were feast for the eyes and the stomach. Suddenly the gate to storm into drinking party was opened and we ordered additional around 10 foods. At the first we were expected to stay here within one hour however more than 3 hours have passed because time really does fly while we were having fun. But I felt price was relatively higher than expected, tourist price. In addition that it is required lots of attention if you would like to have lobster or king crab because price would be so expensive.
【上海名物 鲜肉月饼】 上海の友人が「肉月餅(にくげっぺい)、肉月餅」と騒ぐので、それでは上海の中心部にある淮海中路に面したお店に寄りましょう、と。 「焼き小笼包より美味いぞ!」と言う事で、お店に着くと 並ぶのが嫌いなはずの中国人が大行列! 実に40分並んで3個購入、1個約80円弱、安くはありませんが 40から50個爆買いする人も多く、 お土産としてとても喜ばれる一品だそうです。 さっそく喫茶店に入って 熱々を頂きました。 月餅と言ってもパイ生地でして、 いわゆるエッグタルトの皮に 中身が小笼包のスープ無し豚ひき肉、と言う一品です。 焼き立てのせいか、パイ生地も表面はパサパサながら、内側は ネチっと弾力があってなかなかです。 それにしても、バンコクからその まま半袖で上海に来ましたが、昼間は半袖で充分、夕刻は涼しくなり 丁度良い気候でした。 ポプラ並木も光り輝いて、 とても綺麗です。 2015.10.16
【これぞ上海蟹のフルコース】 本日は上海でお世話になっている 仕入先の社長兼友人の接待で、 彼らが上海で一番!と太鼓判を押す 「新光酒家」の南京東路近くの旧店へ。 この道30年、蟹料理一本に切り替えてから20年の歴史を持つレストランだそうです。 一見非常に地味なレストラン、 2階の狭い場所で5人で座ります (個室ではありません) 蟹料理尽くしだと飽きるので 「オスの蟹一匹で良いから」と お願いするも、許してはもらえません。 まず前菜に酔蟹と、青梗菜の漬物 酔蟹は生の蟹を使っている為、 これまで遠慮しており、初めて食べるのでは?蟹本体のミソ部分を頂くのですが、これがまた日本の赤味噌?みたいな味がして、コッテリ美味しい!何を使ってこんな味、こんなコクを引き出しているのか?なんと 「紹興酒、白酒、生姜、ミカンの皮 梅干、中国の醤油などなど」と 知りませんでした、紹興酒と生姜だけと思ったら、こんな隠し味まであったとは! 自分は本体のミソだけで満足していましたが、上海勢は自分に 「もったい無い!」と冷たい視線を浴びせながら、足まで バリバリ喰っています (上海蟹を食べる時は、いつもこうです) 青梗菜の漬物も、濃い目で上海独特の少し甘い一品で素朴な美味しさに嬉しくなります。 何故、蟹のフルコースが嫌だと言うと メインの蟹を蒸したもの、蟹身豆腐、蟹身小笼包、蟹身の焼きそばと 全て同じ味だからです。 ところがこのお店、 ①蟹の爪部分を蟹ミソと蒸したもの ②蟹の足部分をアスパラと塩味で炒めたもの ③メス蟹の身と卵を蒸したもの ④オス蟹本体のミソ(オス)と ビーフンを平たくして、1〜2cmに切ったものと炒めたものと 蟹の各部位を別々に、調理法も変えて出してくれるので 全く飽きません!驚きの連続! ③④のふわふわ、トロトロの食感もとても印象的でした。 黒酢と生姜、砂糖の入ったタレと 黒酢のみ(違う種類の黒酢) と半々にして、好みで付けなさい! と言う事です。 「上海の皆様、申し訳ありません」 しかも味付けが上品で、お店は 普通のレストランながら 高級店の味わいでした。 蟹の身の焼きそばも、いつもの蟹ミソ味ではなく、蟹身あんかけ風に調理して、茹でた細麺にのせただけの シンプルな一品ですが大満足! 更には「上海人の締めはこれだ! おかゆだ!」と 誇らしげなのですが、ご飯にお湯を入れただけでは無いか??? と、思ったら先ほどのあまった酔蟹を入れてバクバク喰いはじめました! 自分はおかゆにそのタレだけ入れましたが、確かに 赤味噌?の様な味わいながら、 賄い飯の様で、とても良かったです。 高級店志向で有名なのは、虹橋店と言う事ですが、味は同じで しかも値段はこちらの方が7掛けぐらい、更には 高級店の虹橋店はサービスチャージが15%余分にかかると言う事で、 実質半額近くで、最高の上海蟹コースが味わえる事になります。 あー、良いお店紹介して頂きました!ますます上海蟹の奥深さを知る事となりました。 2015.10.18
台湾5ヶ月滞在の最後の晩餐は「上海故事」というレストランにて(2回目)。台湾には中国大陸各地の美味しいものがたくさんあり、上海料理もその1つ。とくに台湾=小籠包のイメージが強いですが、小籠包ももとは上海料理ですね。このお店の小籠包も某有名店に負けず劣らず美味しいです。あとお坊さんも塀を乗り越えて来るという「佛跳牆」は福建料理。フカヒレや金華ハムなど高級食材が使われています。鮑と海鼠の煮込みも美味かったです。
現地映画スタッフにご招待してもらいました。 名物の小籠包は、XO醬小籠包と、蟹味噌小籠包をオーダー。 のけぞるほど旨い、絶品です。 そしてここの牛肉麺。麺が日本のうどんとほぼ同じ。 スープも薬膳風味で絶妙。全て美味しい、人気も頷けます。
上海料理、台湾料理のお店。 麺は美味しかった。 ナスも美味しかったけれどまさかの冷たいおひたし?でびっくり。 全体的に味はやや濃いめな印象。 上海、台湾独特の料理やドリンクなどもあり、現地の人も珍しがっていました。
中国の大人(たいじん)、と私がお呼びしている方が、連れて行ってくださったレストラン。上海新天地の中にある、とても雰囲気のあるステキなお店。もちろん美味で、前菜や豆腐の麺など、意外性もあるものがたくさんありました。白菜のスープや川魚もよかった。川魚の扱いにかけては、上海人がぬきんでているように思います。
中国 浙江省 烏鎮エリア❗️民国時代をテーマにした中華レストラン(^^)上海浦東国際空港から車で約2時間‼️アジアのベニスと呼ばれている烏鎮(水都)(≧∇≦)大きい敷地内にいろいろなレストランやお土産物やさんなどがあります。お料理は地元食材を使っているオーソドックスな上海料理でした(^^)
中国 北京市 朝陽区❗️上海料理のお店(^^)多店舗展開しているお店です。もちろんこの時期は「上海ガニ」が旬なので頂きました‼️食べにくいけど美味い(≧∀≦)他のお料理も上海料理なのであっさりしていて美味しく頂けました。わかりやすい場所にありオススメします。
上海駐在の人であれば知らない人はいない中華料理。日本人の口に合う味付けでどれも秀逸な味。特にオススメはエビチリ、八宝菜、小籠包、海鮮おこげそして担々麺。もちろん他の料理も本当に美味しい。そしてデザートの杏仁豆腐は上海で一番うまい。この美味しいご飯と紹興酒でいつも幸せな気分になれます。 実はオーナー兼料理長は日本の重慶飯店で伝説的な人物と言われる日本人。ぜひご賞味あれ。
蘇州に来たらやっぱり蘇州麺を食うべし・・・なのですが、この時用があったのは蘇州の中心部ではなく、呉江エリア。 三大蘇州麺といわれる「同得興」「朱鴻興麺館」「東呉麺館」はいずれも遠く、真夜中までやっていたこちらのお店へとIN。 「虞山羅氏麺館」 國美電器の建物の一階部分で朝5時半から夜中2時まで営業の有難いお店。 後で調べたら、蘇州に何軒か支店があるようですね。 夜中一時を過ぎても、お客がチラホラ。 注文はレジカウンターでの前払い制。 メニュー表記はオール中国語ですから、変なの頼まないようにしないと・・・ お、「爆鱔面 20元」ってのがあるぞ!これはアレだ!! 以前上海の蘇州麺屋さんでいただいた炒めタウナギの蘇州麺だ!!(「爆」が炒め物、「鱔」がタウナギです) ちょっとこれは外せませんぞ!!! ・・・けれど、「五香牛肉面 20元」ってのもスパイシーな雰囲気で気になるなぁ・・・ とかなんとか、ジェスチャー交じりで迷っていたところ、「2つで1つにできる」的なことをお店の方が提案。 「じゃ、それで。」と快諾。 ホントにオーダーできたのかな。。。 番号札とともにいただいたレシート。 確認してみると「爆鱔面五香牛肉 36元」と記載。 ちゃんと、「爆鱔面」に「五香牛肉」トッピングとなっていますね。 別々にオーダーするよりも4元(麺とスープ分ですね)安くなっているようです。 ★爆鱔面五香牛肉 36元 おぉぉぉ、これは期待通りのビジュアル!! 真っ黒なスープに博多ラーメンのようなコシのある細麺、余計な具材を一切配したシンプルなスタイル、これがまさに蘇州麺です。 強烈な八角の香り・・・っていうか、ホールの八角がゴロゴロ入っています。 「五香牛肉」の威力ですね。 そこに加えて「爆鱔」つまり甘辛に炒められたタウナギがたっぷり。 これがやっぱり、実に美味いんです。 蘇州麺食うなら「爆鱔」、憶えておきましょうね。 辛味追加の「醤」も完備。 チビチビと追加していけば、ほぉー!辛麺に変化していきますよ。 いやいや何気に満足度高かったですね。 蘇州麺にタウナギに八角に辛味。 チョイスしたオーダーも大当たりだったと言えましょう。 蘇州に来て蘇州麺食えてホッとしました。 ●「カレー細胞」Facebookページもチェック。 https://www.facebook.com/CurryCell http://currycell.blog.fc2.com/blog-entry-2326.html
ザガットやニューヨークタイムズで絶賛された小籠包で有名なチャイニーズレストランです 日本にもお店があります 日曜日の15時過ぎにランチで訪れると店の外で待っている沢山の人だかりが 受付で番号券をもらいます 24番でした 30分位はかかるだろうと並びのショットバーでビールを頼んでいると「Twenty Four〜!」と大きな声で呼ばれました 店内が広くて回転が早く10分くらいで呼ばれました アツアツのスープが入った蟹味噌入り小籠包はモチモチの皮がたまりません 珍しく支払いは現金のみですがお店の入り口にATMが設置されています とっても美味しかったです ご馳走様でした