8月某日。 月に1回の師匠社長との会食会。 この日は各務原は蘇原寺島町じゃなく、ギリ青雲町の 和楽居(わらい)さんへ。 和楽居ランチ 1600円。 写真+茶碗蒸し+デザート。 お魚を売りにしたお店です。 店主さんの人柄が良いので、また来たいですね。 夜に。
香ばしいうなぎと肝焼きを堪能できる、川沿いの隠れ家
3月末。 いつもお世話になっている同業他社さんとの月一の鰻会は、うだつの上がる街 岐阜県美濃市の 美ろ久さんで。 うなぎ定食 4,000円。 うなぎ1尾の長焼きに肝焼きの組み合わせ。 まだ寒い日だったので、丼にすれば良かったと少し後悔。 濃いめのタレでご飯がすすみます。 あまり肝焼きって食べないですが、香ばしくてとても美味しかったです。 美濃市街地から郡上方面へ、長良川を並走すること、おおよそ車で5分のとこにあるお店です。 観光の際はお立ち寄り下さい。
【アクア・トトぎふより車で約6分】「全席個室」岐阜県老舗の魚屋が始めた和食のお店
いつもお世話になっている同業他社さんとの月一回の鰻会は、岐阜市溝口の うなぎ割烹いちまささんで。 通りから中に入った所にある民家に増築されたお店。 駐車場は4台分のみ。 店内は板の間に座布団、3席くらい? フローリングがピカピカでした。 うな重 3,600円。 うな丼との1,000円の差は分かりません。 注文が入ってから鰻をさばき、焼かれるそうなので、当然時間はかかります。 着重。 おーーお頭付きだー。 お重に鰻が敷き詰められていますが、ひつまぶしのように、比較的小さくカットされてます。 身が薄めなので、もう少し大きくカットしてもらえると嬉しい。 ご飯にはタレがかかってないので、卓上のタレをお好みでかけることができますが、焼きタレだけで充分。 タレは好みのタイプ。 次はうな丼+鮎の塩焼きかな。 とにかく足が痺れました。。。
目の前で焼いてくれて、安いし早いし、泥臭さは一切無いので、ウナギとしては合格です。ついでがあればまた行ってもいいかな。今回注文した、卵黄と刻みネギが乗ったコレ、なかなか相性の良い組み合わせでれ美味しくいただきました! 駐車場が無い(少し歩いたところの有料駐車場)お店が目立たない、店の隣の通りには、岐阜の有名ストリップ劇場【まさご座】がありました。まさご座、行列できてました。
破格過ぎ!!の情緒ある店構えで国産鰻。 初Rettyなのは、SNSを知らないほんとの常連が多い証拠。 じっくり炭火で焼いた鰻を喰らう。(^з^)-☆ 東海地区老舗なまずや。本店からの分店、支店で多くの店舗を構える鰻屋さん。 多くは亭主独自のメニュー、味で好みはそれぞれ。 それにしても多分、全てのなまずやの中で1番懐に優し過ぎるのではないだろうか? 各務原店はたまにお世話になっていましたが、穴場のなまずや発見。 しかも常連さんは古くからひたすらここに通う昭和レトロななまずや。 知らなかった。 家から車で8分。 鰻好きのオカンを誘い開拓。 11時半に予約済み。 大通りから2本目の裏通り。 用がないと通らない場所。 味のあるお店の前に駐車場2台と 斜め屋根付き駐車場21番。 店前はかなり狭いので溌剌とした愛想の良い女将さんにご案内され駐車。 店先には香ばしい鰻の匂いが漂い、もう白飯イケる。 店内は昭和感満載。 テーブル席4つ。 座敷席2つ。 先客1組。 何にしましょ⁈と声に張りがあり気持ちいい女将さんに注文。 簡潔なメニューから うなぎ丼。上。 2000円×2。注文。 並で1500円。 これでも値上がりしたそうです。 各務原店とは全く構成も違う。 安。 厨房の炭火の前で立つ亭主を眺め、20分後にお待たせーー。 運びやすいサイズのトレーに収まった丼。 小鉢、漬物。 そして肝吸い。 肝吸い追加が多いこの頃、最寄りの岩戸苑並です。 パカーンと御開帳。 丁寧に焼かれた照り照り鰻が4切れ。 神々しい茶色!! 卓上の山椒をかけていただきます♪ 皮はパリッと身はフワリ。 タレの甘さも丁度良い。 米は上品に炊かれて艶々。*\(^o^)/* 全てが絶妙にまとまった優しさがある鰻丼。 年季と熟練さが物申す。 肝吸いは良く効いた出汁と三つ葉。 小鉢の切り干し大根がまた美味。 この焼き加減、鰻の質、味。良心的な価格で恐れ入ります。 次回はみなさんオススメのひつまぶしを食べないといけないとオカンと話す。 両面パリパリ、タレ辛め、ご飯硬めの岩戸苑が1番好みですが、アットホームなご夫婦で昔から営まれるなまずや織田塚支店も勿論ありです。^_^ (最近、岩戸苑は1500円から1700円へと値上がりしたらしい) それにしても日本人で良かった。
大正ロマン漂う非日常的空間
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