更新日:2025年10月26日
美味しい尾崎牛と鮪を心ゆくまで堪能できる、人気の懐石料理店
東京都内麻布十番エリアに位置します。 外観はシックなデザインな建物を地下へ降りていくと和風な入口がお出迎えです。 「尾崎幸隆」と感銘版の横に「愛」と敬愛を表すコンセプトのまま店名になっているような・・・ 「尾崎牛」は日本最高級なクオリティーと言っても誰もが疑う者はいない! 生産者の尾崎さんの情熱が注ぎ込まれた牛は通常よりも飼育期間を長く熟成させると言われます。 コチラには店名に「尾崎」があるので「尾崎牛」の中でも最高級な物が届けらてるそうです。 最高な和牛を試してみたい方は必食価値は有りです。 そしてマグロは大間産と材料のブランドと質に一切の手抜きがない本物です。 そんな醍醐味をコース料理でお安く頂けるのは素晴らしい! コースの始まりは「すっぽんスープ」からです。 なんとも品の良い澄んだスープながらしっかりと深い味わい〜 すっぽんが苦手な人でも美味しく頂けると思います。 カウンターにズラリと並んだ「尾崎牛」を眺めながら「尾崎牛」を頂くという贅沢。 まずはタタキにした尾崎牛にトリフソースをかけた一品〜 なんだろね他の和牛と違うこの旨味と脂のサラッとした感じは・・・美味しい! これが基準になるとヤバイね〜 大間産マグロは握りでも後にきますが・・・ まずは「軍艦」巻きにしたマグロユッケ!これが美味しい! 「握り」は漬けにされた大間産マグロ!きめ細かい繊維と脂のりが最高です。 その後「お刺身」「焼魚」と続く〜 全て創作料理なので普通ではありませんね・・・何かしら美味しさを追求して工夫されています。 今回の「鰆」は最高でしたよ! カニクリームコロッケは蟹肉がたっぷりで言うまでもなく美味しい! 目の前にあった「丹波栗」を渋皮ごと漬け込んだ栗は今までに食べたことない栗でした。 細やかな手仕事が光ります。 メインの前に上から届けられる「SAVOY」のピザです。 生地がサクッともっちりとして軽い〜具材は他にありえない「大間産マグロ」です。 たまにはこんな贅沢なピザを食すのもイイね! そしてメインは「尾崎牛」ステーキのレパートリーです。 いろんな素晴らしい部位を切り分けて頂けます。 どれも美味しすぎて・・・ 〆に「トリフかけ卵ご飯」です。 こんな凄い卵かけご飯食べたことない! 贅沢の極みですね〜味の組合せも最高でした。 こんな素晴らしい究極なコースがお安く提供されていることに感謝。 プライベートや接待でも普段使いから通いたいお店です。 ごちそうさまでした。 Enjoy Gourmet Life☆
日本の食文化と多彩な料理を楽しめる美食スポット
言わずと知れた日本の食文化発信の名店。素材一つ一つを丁寧に、そして優しい味にと素晴らしい仕事ですね。間人(たいざ)蟹、香箱蟹から始まり、こんな美味しい椎茸あるのとか、一つ一つの工夫に感動しました。ビルの3フロアにそれぞれ本格的割烹に加え、フレンチやカジュアル和食も味わえるみたいです。色々なバージョンがあるのも嬉しいです。外国からのお客様も多いみたいですが、日本人として誇りたいお店の一つでした。
和牛の魅力を存分に味わえる肉割烹。料理に合わせたワインや日本酒のペアリングも魅力
お祝いで使わせて頂きました! 岡田さんの料理とベシャリで楽しませて頂きました! 肉、肉、肉、、。 お腹いっぱいになりました! お酒3杯くらいで1人65000円くらいかな、、、 #麻布十番 #肉
大人の隠れ家で味わう、上質な和食と本格鮨のハーモニー
麻布十番のおしゃれモダン鮨やさん 地下に下るとオープンキッチンの両側にカウンターがあるおしゃれな内装。お鮨はなかなかどうしてどれもちゃんと美味しく、雰囲気含めてまた再訪したいお店でした
季節の贅沢を五感で楽しむ、大切な日に最適な美食体験
彼の誕生日のお祝いで麻布十番のかどわきへ。 お祝いにこの季節しか食べられない、花山椒をいただくのが目的です。 個室で、特にお祝いということで気を利かせて、素晴らしい縁起物の器を一品ごとに惜しみなく出していただいて感動! 大正時代に造られたという器もあり、器もお料理も大切にされているかどわきさんの伝統を感じました。丁寧に器のご説明もいただいて、とてもしみじみとした嬉しい気持ちに。 お料理は一つ一つが季節を感じる丁寧なお味。 今回のメインの花山椒鍋は、フワフワで優しく香る花山椒をたっぷりお肉で挟んで、新玉ねぎの美味しいタレにつけていただきました。 口の中が花山椒の美味しさでいっぱい。 幸せなひとときでした。 最後にケーキを持ってきてもらい、とても思い出に残る温かなお祝いの場にしていただきました。 素敵なホスピタリティです。 また是非きたいものです。
大人の雰囲気の落ち着いた空間。ワインと日本酒、厳選素材の創作和食!
いつもありがとうございます‼️この日もアラカルトでしたが、コース並みのラインナップになってしまいました。稚鮎の天ぷらと鶏肉の唐揚げ美味しかったです‼️
【伝統×洗練×驚き】東麻布にひっそり佇む不風流
麻布十番の隠れ家的な和食のお店。 オシャレな内装にテンション上がります 今回は個室を予約しましたが、天井高くて居心地のよいお部屋でした コース料理は、同様なお店に比べるとリーズナブルですが、とても美味しいので、再訪したいと思います
和の上品さと丁寧な味が魅力の心和む空間
定期訪問のふくださん。 優しく安定した美味しさ。 何回でも来たくなるお店です。 10周年おめでとうございます!
伝統出汁のおでん定食と手作りさつま揚げが自慢のくつろぎ老舗
1階が持ち帰りで2階が店内で食べられるようになっています。 おでんと味噌おでんのセットの定食を注文。味噌おでんは色の割にはしょっぱくなくご飯とあいました。普通のおでんは味が染みてて美味しいですがそれだけでご飯を食べるとなると厳しいと思いました。
麻布暗闇坂のふもとにある隠れ家食事処。木の薫りとぬくもりが寛ぎのひとときを演出。
麻布十番で懐石料理〜! 木を貴重とした純和風の落ち着いた雰囲気! 頼んだもの ・【旬彩】 ~水無月~ ・アサヒプレミアム 熟選 ・Q/A LABO しぶしぶ(菊日本) ・おれの酒×手取川 超辛純米生原酒 料理長厳選の天草和牛の逸品をはじめ、地物の季節野菜や旬魚介を使って丁寧に仕込む旬の味覚料理や土鍋御飯を堪能できる懐石コース ~初夏の御献立~ 先付は季節の彩り前菜! 揚げ胡麻豆腐に鼈甲餡掛け 砕き蓮根、芥子、三つ葉 焼物はそら豆炭火焼き 唐墨チーズ トマトの風味が忍ばせてある♪ お椀はフキと冬瓜 鰹と鶏だし フキをメインにいただく優しい味わい お造りはトロと赤身 黄身醤油!美味〜♡♡ 焼物はハッカク! 初めてお魚のハッカク食べた〜! 脂のっててとっても美味しい わさび醤油、たたき梅で食べる! 続いて料理長の出身!札幌の取引先でたまたまとれたますのすけ(キングサーモン) ナスべっ甲味噌も美味! 唐墨蕎麦もいただく! 唐墨はストップ言うまでかけてくれるの!楽しいな そしてメインの登場! 天草黒毛和牛サーロインローストビーフに白味噌フォアグラ大根 実山椒佃煮 美味しいものいっぱい〜! 食 事は石巻アワビ土鍋炊きご飯(国産米) 留碗 香物 アワビにご飯なんて贅沢だな♡♡ おかわりもあり!わーい 甘味は沖縄黒糖アイス きな粉メレンゲクッキー カフェみたい! 日本酒も珍しいものいっぱいあって大満足!
贅沢感あふれるしっとり濃厚カラスミ
これは旨い、美味しいの連続。なんとまあ素晴らしい。凄い姉弟だな。お母様も素敵だもんね。またお世話になりたいなっと。ここは弟さんのお店ね。嗚呼、美味しいよ。
麻布十番駅2分◆老舗米屋のこだわり釜めしと、職人技が光る和の逸品を心ゆくまで堪能
訪問前に電話で注文しておくことをお勧めします。 時期によってメニューが少し変わりますが、旬の野菜や海鮮系の釜飯が楽しめます。 鮭イクラと迷いましたが、春の筍に惹かれて筍の釜飯をチョイスしました。 シャキシャキの筍とホクホクで甘いそら豆とめっちゃ出汁の効いたほんのり硬めのご飯が最高に美味かったです。 料金は2200円とやや高めですが、食べる価値ありだと思います!
南麻布路地裏で味も量も満足できる和食居酒屋
南麻布の路地にひっそりとたたずむ居酒屋さん こんな場所なのに、多くのお客さんで賑わってました。 出てくる料理皆素晴らしく、かつボリューム満点 中でもお刺身が気に入ったんですが、写真を撮り忘れ 最後の締めは梅じゃこ飯と、卵かけご飯で終わらせて、お腹は大満足です
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
【麻布十番】1日最大5組様限定。のど黒や白海老、蟹などの北陸の旬をご堪能ください
さすが「かなざわ」と店名に付しているだけあって、想像以上に金沢感満載。 コース全体の盛り付けとして、絢爛豪華なんだけどしとやかな(私のイメージする)金沢らしさにあふれている。 食器も九谷焼を多用しているようで、華やか。食べ終わると別の絵柄が出てきて、それが季節感満載だったりして、食べ始めと食べ終わりで二度楽しめる。カウンターには九谷焼のお皿がずらりと並べられている。 料理、斬新な食材の組み合わせ多く、しかもそれぞれとてもマッチしていて、新たな発見の連続☆能登の食材と京野菜を多用している。 ただ、主に食材の質に起因して、そこまで絶品ではない料理も存在した。10000円のコースで、高級食材がたくさん出てきたので、仕方ないのかも。 あと、全体的に私にとっては塩気がきつめだった。日本酒に合わせて作ってるのかなっていう印象。
おでんが好きな人なら絶対満足する、麻生十番の隠れ家的なおでんのお店
おでん担当念願の一期さん。やっとこれました! お値段は高めですが、素敵な時間とお料理を提供してくれるお店です。 おでんメインに色々注文しました! ・たまご ・冬瓜(大根がなかったので) ・タコ ・ハマグリ ・舞茸 ・湯葉 ・ロールキャベツ 感動したのはロールキャベツ!これは感動でした! 祇園や大阪の福島で色々名店を食べ歩いてきましたが、ここのロールキャベツは絶品です。おでんのロールキャベツの良さである溢れ出る汁と、ロールキャベツ自体の良さである肉の風味や洋食感がベストバランス!すごい! 冬瓜や湯葉も初めて食べたけどおいしかったなぁ! それぞれのおでんの一品に合う出汁で提供してくれるのが素晴らしい!ひと手間もふた手間もかかるので、このクオリティで出汁を出し分けしてくれるところは他には知らない。全て飲み干しました。 その他にはお肉のネギ巻きだったり、鱧だったり、明太子だったり、雲丹だったりと贅沢に楽しみました! 日本酒は九平次だったり黒龍だったり、色々いただきながら、焼酎の三岳を。贅沢。。。 誕生日の席だったので、お祝いに小さいシャンパンもいただきました。嬉しい心遣いありがとうございます!ごちそうさまでした!
ミシュランガイド8年連続掲載店。麻布十番で本物の天冨良をご堪能ください。
店名: 天冨良 よこ田 おすすめ度(最高A-E):E (美味しいことは間違いないが再訪はいいかなというお店) ジャンル:天ぷら 価格:30,000円前後 味:定例の美味しいものを食べる会食で今回は天ぷらにしました。ミシュランに長年掲載されているお店です。 天ぷらはあまり好んで行くことはないので最高峰を攻めてみました。個人的には日本酒が美味しく、そちらの方に感動しました。天ぷらも上品な味わいで、シメのかき揚げ丼や巻物はなかなかいけました。 天ぷらは時間がかかるのでどうしても単価は高めになるんだなとビジネス目線になってしまいました。食を通じた学びは大事ですね。 雰囲気:カウンター席と個室がありますが、この日は大手の役員さんとの会食だったので、情報管理上一応個室にしました #天麩羅 #麻布十番グルメ #ミシュラン #天冨良よこ田 #食べログ3点7以上 #食べログ百名店 #元麻布グルメ
温かみと開放感と独特な世界観のある小料理屋で、ランチや休日のひとときを
デリバリーの方々と韓国からの 出向者の方との会食でした CHICKの姉妹店ですが レベルは高いですね 美味しいだけでなく 出てくるタイミングや 量もちょうどよい なぜかBTSの話で盛り上がって ました
濃厚水炊きと串揚げと日本酒が美味しい落ち着いた大人の割烹料理店
麻布十番で鶏の焼肉を食べました。 自分で焼くスタイルで焼き加減が難しいですが、どれも新鮮で美味しかったです。蕎麦屋さんなので締めの蕎麦も充実していました。 この辺りにしては価格も安めでいい感じ!個室っぽい席が何個かあるので落ち着いて食事ができます。
季節の食材を使った創作料理やおでんが楽しめる和食屋さん
【接待シリーズ/麻布 秀】 6月下旬に「麻布 秀」を取引先との会社で訪問しました。 10年ほど前に友人と一度訪れていたので二度目の訪問です。 そんなに広くない店内で、個室は1つあるようです。6名でしたので、上役を真ん中に着座。 おでんが有名なお店ですが、おでん以外も丁寧な料理の数々が続々と提供されました。 いつもお腹すきがちのわたしですので、この手のお店ではいつも若干の量的な物足りなさを感じるのですが、こちらはそんなことなく、程よい分量でいただきました。 静かだし、大将が目の前で調理しているので話題に事欠かずいいお店でした。 #麻布 #秀 #大事な接待に
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