更新日:2026年03月08日
新潟の恵みを味わい尽くす、家族で楽しめる癒しの高原ステイ
【#1540 スキーと新潟の味わいを堪能する‼︎】 毎年恒例となりつつある家族スキー合宿。 2024年シーズンは妙高高原にある「休暇村」を訪問。 休暇村に併設されたスキー場はなだらかな斜面の初心者コース。楽しく安全に滑れるので子連れファミリーにはちょうど良い。 スキーを楽しんだ後の夕食は、食事会場での「四季懐石」。 前菜には"にしん昆布巻"と"黒豆"が入っており、何気ない正月感が嬉しい。 向付は鮪・サーモン・甘海老の3点。 大好物の甘海老はプリプリの食感とネットリとした甘味が絶品! 日本海が近いので海の幸も美味しい。 メインの小鍋は"純白のビアンカ酒粕鍋"。 "純白のビアンカ"は、ヤスダヨーグルのホエイを混ぜた飼料で育てられた新潟県のブランド豚。最後にフワフワに泡立てられた酒粕をかけて完成。 酒粕の甘味と心地良い香りにお酒も進む。 ご飯・お味噌汁・漬物はセルフ式。 "米どころ"新潟のお米は甘味と粘り気が強く、ついついお替わりをしてしまう濃厚な味わい。 新潟がギュッと詰まった懐石料理に大満足!! (2025.01.05訪問)
お風呂上がりにゆっくりと、美味しい料理とお酒が頂ける和食のお店
箱根湯本の花紋さん。 六花フロアに泊まったら伊勢エビまでサービスしてくれました。 全部和食系のお皿は出汁がきいてたり、繊細で美味いです。中でも急に角度の変わる料理のビーフシチューは濃厚かつ柔らかくて時間をかけて作ったんだろーなーという激ウマの一品でした。 ご馳走様でした*\(^o^)/*
歴史の息吹と美食に包まれる、殿様気分を味わう温泉宿
【2025年、初夏の仙台満喫③】 『伊達のお殿様の常宿』だった温泉、朝食・施設編❗️ 『湯元 不忘閣』さんは、 歴代の『伊達のお殿様』と縁が深い宿でして 更に『日本秘湯の宿の会』の会員宿です❗️ 何しろ『伊達公』から代々『湯別当』として、“高禄”を貰い、代々の藩主の『保養所守り』と出羽との国境に接するので『関守り』を兼ねて『湯元 不忘閣』の館主は ”代々“『佐藤仁右衛門』を”名乗って“現在は、21代目と言う”名温泉旅館“です❗️ 『蔵王連峰』を背に、昔は、『仙台平野』を臨める 『青根御殿』が建ってます٩( ᐛ )و 勿論、『温泉』も、 『伊達のお殿様』で一番有名な『伊達政宗』公が 浸かった湯として 『御殿湯』(現在は公衆浴槽) 『新湯』(現在は貸切浴槽) が紹介されてます。 勿論、以降の著名人も宿泊された宿で、 『食事』の会場は、『青根御殿』を臨める2階で頂きますが、 朝になると、初夏の緑が映えるので、 暫く、外を眺めていたら… 仲居さんが、 『障子を開けて、外を眺めながら、頂いてみます⁉️』と、臨機応変な声を掛けて貰ったので、 そうして頂きました( ◠‿◠ ) 整えてくれる朝食を❗️ 『サラダ』 『刺身こんにゃく』 『ご飯の友3種』 『炊きがんもどき』 『湯豆腐』 『温泉卵』 『その日の焼き魚➕仙台らしい一品』 『ご飯➕お味噌汁」 『フルーツ』 と、来ます 『サラダ』と『刺身こんにゃく』は、 食事のスタートとして申し分の無い刺激を与えない食材で、軽やかに整えて、くれます❗️ 『ご飯の友3種』は、 『たらこ』・『野菜のピリ辛漬け』・『シラスおろし』 ご飯に合います❗️ 『仙台らしい一品』は、日替わりですが… この日は、『しそ巻き』です❗️ 『大葉』に『仙台味噌』を“ゴマやクルミを練り込み調合“したモノを巻き込み、油で揚げる一品 アクセントの”唐辛子“がピリッと締めて… 『ご飯』の甘さを引き立てて来ます❗️ 『湯豆腐』も『温泉卵』も、優しい味わい❗️ 受け止める『ご飯』は… 『宮城県産 ひとめぼれ』を使ってます❗️ 『晩御飯』では、品数が多いので(苦笑い) 中々、向き合わないまま、頂きましたが… 改めて、『朝食』に出て来るご飯』を頂くと… 『宮城県』が“米所”で、 ”米所“に恥じない『ご飯』を朝から頂くのは、 最高に”整えて“くれます( ◠‿◠ ) 『不忘閣』に縁の殿様、歴代の『伊達家』の殿様が 『仙台米』を江戸に流通して”米所“の基礎を作り 年を追う毎に流通経路開拓もあって 『伊達62万石』と言われますが、 実際は100万石を余裕で越える資産を形成したと。 『ササニシキ』・『ひとめぼれ』・『だて正夢』等 と、現在も、銘柄米の研究と輩出に余念が無い 農業に携わる人達が居ます… 下地を作った『殿様』が愛した宿ですから 丁寧にご飯を炊いて提供してくれます( ◠‿◠ ) 『湯元 不忘閣』に”宿泊者“限定で、 『朝食後』に、『青根御殿の案内ミニツアー』が在ります❗️ 普段は気軽に見学出来ない『御殿』は、 朝食後、女将の案内で任意で参加… 階段で繋がった、扉を開ける、と、古めかしい匂いと、横長に書いた 『宮尾しげを』氏の『殿様の湯治』と言うイラスト付きの説明書が歴史を教えて来れます。 『青根御殿』は、明治39年に一度焼失して、 昭和9年に“再建”されてますが… 中の資料や、屏風、絵画、甲冑、政宗公像は、 昔からの物が残ってます( ◠‿◠ ) 『屏風』は、安土桃山期の美術集団『狩野派』 『甲冑』は、『政宗公』のお父さん『伊達輝宗公』 『政宗公像』は、『瑞巌寺』の『像』ミニサイズが在り 『仙台』で、『伊達政宗公』や『伊達家』にまつわるスポットとして、 『青根温泉』の『湯元 不忘閣』さんを訪れる人は多いです٩( ᐛ )و 『御殿』から眺めれた『樅木』が以前はあって (災害で倒木からの除去) 『大河ドラマ』にもなった名作、 『伊達騒動』を史実とは違う視点で描いた… 『樅ノ木は残った』 の執筆を『山本周五郎』氏が『御殿』で実際に執筆されたそうです❗️ 『御殿』・『食事』・『温泉』と続くのが… 『御殿』が見える位置に『喫茶室』が在り 無料サービスで、 “チェクイン”から『夕食』までは 『日本酒』が瓶ごと氷で冷やした、『あたごまつ』 と時期によっては、アテを楽しめ 『朝食』以降は、『コーヒー』等でリラックス出来ます 伊達の殿様が愛した宿は“最高の整えをくれる”温泉でした❗️ #伊達政宗公ゆかりの“秘湯” #殿様気分が味わえる宿 #“御殿”が在る『秘湯の宿』 #宮城産のお米が美味しい宿 #整えてくれる朝食 #伊達家縁の品数を見学ツアーが出来る宿
地元ブランド牛と地酒を満喫できる温泉オーベルジュ体験
温泉旅館の豪華なディナー。米沢牛のステーキや美味しいお米。米どころなので、当然お酒も美味しくなります。部屋着で気軽に楽しめるディナーは日本のオーベルジュ温泉旅館の醍醐味です。 I went to the Japanese traditional hotel named TAKINAMI at Yamagata prefecture. Nowadays, Japanese traditional hotel is quite similar to the auberge in western country. They serve nice dinner at restaurant and wine and Japanese rice wine. I am pretty sure that you will have a great time there.
美味しい食事、二組だけの静かな空間、源泉掛け流しの貸切風呂、泉質もexcellent! とても贅沢な時間でした:)
絶景露天風呂とA5ランク岩手牛を楽しめる、山深く静かな癒しの宿
□11月 6日(水) 18時〜 【初訪問】 □新花巻駅【岩手県花巻市】からバスで約40分 □白猿の湯、日本一深い自噴天然岩風呂が有名な旅館 家族旅行(2泊3日)で鉛温泉 藤三旅館さんにお邪魔しました。 上野駅から新花巻駅まで新幹線で約3時間。 新花巻駅からシャトルバスで約40分…山深い場所です。 今回のお目当ては、温泉と食事そして紅葉。 新日本百名湯の旅館!楽しみです。 早速、宿に着き温泉に入りました。 私が入った温泉は、露天風呂で山の紅葉が綺麗に見え、下には川が流れていて、とても風情のある景色です。 川の流れる音が心地よく感じられ、いつまでも入っていたい気持ちいい温泉です。 □夕食は、A5ランク霜降り岩手牛のしゃぶしゃぶ。 お刺身、茶碗蒸し、郷土料理など… 地元の食材、減農薬の野菜やお米など、こだわっています。 どれも、新鮮で温かいお料理でおいしかったです。 特に、岩手牛のしゃぶしゃぶは、ゴマだれに絡ませて食べると牛の脂と絡み合い絶品です )^o^( あと、家族全員が言っていたのが、ご飯がうまい! あまりのおいしさに、お土産コーナーでお米を買おうか悩んでしまったほどです… ちなみに、次の日の夕食は、すき焼きでした。 □朝食は、小ぶりのニ段重。中は、一段目は、サラダ、焼き魚。二段目が、梅干、煮物、ゼリー ベーコンエッグ、ピーマンのスープかな…? ご飯は、おひつで出てきますが、食べきれないの量が入っています。 朝から大満足の朝食でした♪ □温泉は、600年以上の歴史のある温泉です。 「白猿の湯」、「桂の湯」、「白糸の湯」、「銀の湯」の4つの浴場がありどれも源泉かけ流し (≧∀≦) 白猿の湯は、立居浴専用の温泉で、125㎝ぐらいの深さです。こじんまりとしていますが5、6人は入れる大きさです。天井がめちゃめちゃ高い〜です。 桂の湯は、露天風呂で紅葉の景色が見られて最高です。 白糸の湯も、窓を開ければ景色が良いです。サウナも完備されています。 銀の湯は、こじんまりとしたプライベートで楽しめる温泉です。 ※温泉の撮影は禁止なので白猿の湯のポスターを撮しました。 店員さんもフレンドリーでとても良い接客でした。 決して洗練された接客ではなく心温まる接客でした♡ 2泊3日優雅な時間を過ごしました♪ ありがとうございました (*^◯^*) #岩手県花巻市 #鉛温泉藤三旅館 #600年以上の歴史 #白猿の湯 #4つの浴場 #源泉かけ流し #地元の食材 #岩手牛A5 #新日本百名湯
贅沢な旬食材とゆったり宿泊で楽しむ、心温まる宴会体験
記憶にございません❗️ 大学時代サークルの還暦±2のメンバーが久しぶりに集まり宿泊宴会^o^ 写真は夕食と朝食。 夕食は季節柄松茸土瓶蒸しや和牛朴葉蕎麦味噌焼きなどに米は会津産コシヒカリ。 朝食は陶板焼きをメインにちょこちょこ品数多くしっかりご飯はお代わり。 実は何人かのサークルメンバーで震災前にしかも自分が幹事で来たらしいんだけど全く覚えてない! 参加の皆さんから言われたけどどうしても思い出せず。もう痴呆が入ってる?(-_-;) #OBOG会 #還暦会 #次回は年休受給会
川湯温泉、川原の露天風呂!(^。^) 鮎塩焼きバイキングディナーですね! いい温泉♨️宿ですね、(*☻-☻*)
鹿角、湯瀬温泉駅からすぐの旅館
2020.10.10 GOTOを使って旦那さんと 最後の?2人旅٩( ᐛ )( ᐖ )۶ 欲張って和牛にぎり追加w なんか結構混んでて先に席に着いてたのに 他のテーブルは運ばれて こっちはなかなかご飯が揃わなくて お腹空いてイライラしてしまった⤵︎ ご飯は美味しかったです( •́ㅿ•̀ )
絶品バイキングで大満足、旅の疲れを癒すごちそう時間
東北の百名山を三つ完登して、今宵は温泉で疲れを癒やします。 夕食はバイキング。いや〜、食べ過ぎました。 マグロのぶつとステーキはとても美味しくて、何度もおかわりしてしてしまいました。(^_^;) お腹がはち切れそうです。 もちろん、大満足でした!
朝食はビュッフェ、夕食は部屋で懐石料理が楽しめる温泉宿
味は普通に美味しかったが、客が多かったからか一気に懐石を運んでこられ、また食べかけも(すいません下げます)と有無を言わさず下げられ落ち着いて食事が出来なかったのが残念。米もそろそろ良いですよと釜を開けて混ぜたら焦げ過ぎ出来なかっまた残念。折角の料理が、、、 #忘れられない味キャンペーン
家島の割烹旅館。新鮮な魚介を提供。穴重はモチモチプリプリで最高のうまさ
瀬戸内の幸と播州の地酒を堪能できる宿。 シャコの造りやどんびいかの塩辛、牡蠣のオリーブオイル漬け、ナマコを空炒りしたものにバター醤油で味付けした「ふくら炒り」など、家島ならではの瀬戸内の幸と技巧を凝らした料理の数々で、締めの穴子重まで大満足の内容だった。地元播州を中心に地酒も充実。そして何より宿のご主人がお料理とお酒を全力で懇切丁寧に説明してくれる。翌日港まで車で送っていただいた際にも時間を割いて周辺の案内をしてくれる。家島本島に行くなら瀬戸内の食材、志みずの料理、志みずのご主人の人柄、は必見である。
北杜市にある旅館
レストランではないのですが、お料理が素晴らしかったので、アップしました。 夕食は、鹿肉のソーセージとなんちゃらジャムを和えた鶏肉。お野菜もたっぷりでした。 朝食は、腹持ちの良い焼き餅とほっこりお粥、お粥にはレバーが入っているようです。嫌みなく、美味しかったです。 山の水で淹れたコーヒーは、もちろんブラックでいただきました。 それから、ここでしか飲めない地ビール! 山小屋は、ランプの宿で素敵でした。 山登りされる方は、ぜひ利用して下さい。 山梨の百名山、瑞牆山、金峰山に登る際に宿泊した山小屋です。
海のはな@網代 海のはなの朝ご飯、和食版。 ※洋食版もあるようです。 鯵の開きも、湯豆腐も美味しかったのですが、ご飯に乗せてもらったシラスと桜海老が美味しすぎて、何回もおかわり。 そばがゆなど珍しいもの含めて、品数も多くて目でも楽しめますね。
下呂の愉快リゾートに行ってきましたぁ❤️ 下呂は何回か行ったことあるけど愉快リゾート初めて行った笑 夜バイキングで写真とりわすれたけどマグロ祭りしててビンチョウマグロがうまかった❤️甘海老も美味しくていっぱい食べちゃった笑 朝もバイキングでコンフレークも食べてパンもご飯も食べていっぱい食べすぎた笑 お風呂も良かったし露天風呂も良かった❤️ また行きたいな✨(o^^o)
沼田にある旅館
夜分に失礼します。 2020年12月7日 月曜日の朝食です。 朝風呂ごに いただきました。 朝の気温マイナス2度 二日前に 初雪が降ったばかりです。 美味しゅうございました。
平井にある別所温泉駅からタクシーで行ける距離の旅館
宿泊費が手頃で食事がおいしい温泉宿をご紹介。二泊目は長野県上田市は霊泉寺温泉 遊楽さんをご紹介。 一泊二食付で8,000円未満のリーズナブルでこじんまりとした宿ですが話好きで朗らかな旦那さんとテキパキして気の利く女将さんの人柄も良く家庭的な料理が美味しい宿です。泉質は低張性弱アルカリ性泉 カルシウム・ナトリウム硫酸塩泉。ややとろみのあるお湯は源泉掛け流し(少し加温あり)でややぬる目の設定です。この温泉地の特徴は何よりも静かで川のせせらぎ、鳥のさえずりと子供達の遊んでいる声くらいしか聞こえない様な環境で街の喧騒から逃れるのにうってつけです。 この辺りは松茸の産地らしく時期によっては松茸ご飯が出ることもあります。今年のテレビのニュースで上田市の小学校の給食に松茸ご飯が出たと話題になっていました^^。 定年退職後のセカンドライフとして古い宿を買い取って御夫婦で始めた宿らしく1日2〜3組程度しか客を取らない様ですので風呂は貸切になることも多く本当にのんびり出来ます。心も身体もリフレッシュして街に戻ります。
クアオルト体験プランの宿泊先。夕食と朝食いずれもホールフードの体に優しい食事が楽しめる。 #クアオルト #Retty初投稿 #ホールフード
旬の食材、山菜をたっぷり味わった温泉宿。 日本秘湯を守る会会員宿で、湯も極上のぬる湯が堪能できるけど、食事もとてもおいしかった…… すきやきもおいしかったけど、 山菜三昧が素晴らしかったな。 若女将さんこだわりの、入手困難な地酒もいろいろあったので、地酒セットと合わせていただいた夕餉。 山菜の天ぷらと日本酒のペアリング、シアワセでした。 こちらの湯宿、山菜三昧もとてもおいしかったけど、実は秋の松茸三昧が最高なのだそうで… すでに予約いっぱいだから平日しか空いていないけど、タイミング合わせてまた行きたいな。
名物あなご飯とカキフライを味わえる宮島の和カフェ
初めて宮島に渡り、厳島神社を散策。その厳島神社まで歩く途中にあるお店がこちらのまめたぬき。もともとは他のお店に入ろうと予定をしたのだが、そのお店が水曜定休ということで、急遽近くにあるこちらのまめたぬきに変更して入店することにした。 予約はしていなかったが、すぐに入ることができてラッキー。店内は満席だったのでタイミングもあったかなぁと思う。 注文はアナゴとカキフライの饗宴(2900円)にした。1番お勧めの定食だったので、こちらにしたんだけど穴子めしがなかなか美味しくて少し驚いた。穴子飯は陶器の器に穴子とタレを混ぜた味ご飯的なご飯が詰めてあり、その上に蒸して焼いた穴子が2匹。これを器全体で蒸しているので熱々でおいしいご飯だった。 しかもこの熱々が結構長い時間続いているので冷めることなくずっと熱々の状態で最後まで食べきることができて、すごく良かったなぁと思う。 カキフライも普通においしかったんだけど、やはり穴子飯の美味しさが際立ってしまう、そんな印象だった。初めはご飯も少しべチャッとするような感じでどうかなと思ったんだけど、意外だった。