昭和区、吹上駅付近のたこ焼き屋さん
2015.01.03 07:45 ◎武漢旅行最終日。 最後の朝食もやはり熱干面。 ⚫︎場所 中国湖北省武漢市 ⚫︎前置き 武漢旅行2泊3日の度の中で実に3食熱干面を食べてしまいました。 熱干面について私の表現力が乏しいので、インターネットの力をお借りして紹介ささて頂きます。m(_ _)m ⚫︎熱面について(wikipedia.より) 熱乾麺(ねつかんめん)は、武漢の著名な小吃、麺料理。茹でた小麦の麺に芝麻醤、搾菜、ネギ、およびコショウを食べる直前に混ぜ加えて調理される。武漢の典型的な朝食であり、通常朝の食堂か通り沿いの屋台で販売される。中国の最高の麺と評価された。 武漢熱乾麺は、山西省の刀削麺、広東省の伊府麺、四川省の担担麺、および中国北部の炸醤麺とともに「中国の五大麺」といわれる[(刀削麺、伊府麺、担担麺、打鹵麺(北京)、魚焙麺(河南省)を中国の五大麺と称する場合もある]。 歴史 源に関して権威のある説は存在しない。しかし、広く伝わる伝承がある。「百年以上前のある日、漢口で商売をしていたタンメン売りが、不景気で商売が思うように行かず麺が売れ残った。そして、すでに茹でて火の通ってしまった麺をすくい取り、油をでかき混ぜて家へ持ち帰った。翌日この麺をお湯で茹でなおし、芝麻醤を少し加えたところ、意外に美味であることを発見した。このようにして新しい料理が誕生した」というものである。 ⚫︎味の評価 熱干面と言ってもいろいろお店によって特徴がある事が分かりました。 決め手は面の旨さとタレのブレンド。タレはゴマベースは基本ですが、ゴマを入れるのは最後で、その前に数種類のタレをブレンドしています。そのブレンド方法にお店の味の違いがあります。 このお店の味は食べた瞬間、ソース焼きそばにゴマ風味を感じました。 どちからと言えば日本人好みの味で美味しかったです。 武漢市民がこよなく愛する熱干面を食べに再訪したいと思います。 大変御馳走様でした。 ⚫︎注文の品 热干面 4元(約76円) #武漢旅行 #中華
ケランパンと牛肉焼き串。ケランパンは卵がまるまる一個入っていて、柔らかい生地との相性もよし。牛肉は目の前で火を炙りながら焼いてくれました
ソウル2日目の朝 旅のカリスマとの旅行は毎度のごとく朝がゆっくり 10時頃に起きてのそのそと準備( ¯⌓¯ ) 近くの市場に麻薬キンパなるものを探しに...素通りしそうだった商店街の入り口を入ると狭く薄暗い商店街に入り込んで少し心配だったけど何個かポツポツと小さい屋台があり、お腹空いてるし適当に座って頼んで食べたらすごく美味しい!!美味しくて朝から2人とも朝からテンションあがったwいつものキンパとは違って細くて具材も人参とたくあんだけだけど一口サイズで食べやすくてパクパク食べれちゃう。おでんの出汁をコップに入れて出してくれるんだけどそれと麻薬キンパが合うー酒飲んだ次の日にもってこいです。 麻薬キンパ食べたあと、商店街をさらに進むと少し広めの商店街になり、そこは屋台だらけでした◡̈⃝⋆*(多分そこがメインストリートだったんだろなw)日本にもこーゆーとこあればいいのに!屋台はしごで2店目でもキンパwwあとトッポギとおでんと鶏の足! 食べたかった鶏の足食べれて満足ー♡ 屋台は見た目下手物がたくさんだったけど楽しかった♪揚げたてチヂミも食べたかったけど朝からそんなには食べれなかった... #韓国#ソウル#トンデムン#東大門#広蔵市場#麻薬キンパ#屋台#朝からやってた#観光#トッポギ#おでん#チヂミ#鶏の足#内蔵系の食べ物#たくさん#虫じゃなければ見た目下手物でも全然いける#朝からこんなの食べてビール飲みたくなった#チマチョゴリ可愛い#でも冬は寒くて着れない#毎日キンパ
★韓国旅行〜釜山編 2日目〜 釜山に到着した日の朝、市場に朝ごはんを食べに行きましたが、朝8時前で、空いてる店がチラホラ 24時間営業の「サングギネキンパッ」へ行きました 年老いたアジュンマ(おばさん)と、英語を話すアジア人らしい店員さんが2人で店を切り盛りしてました。 お店の店頭におでん、トッポッギ、ティギン、スンデ、キンパッ等の屋台があり、好きな物を注文して店内で食べるシステムの様です。 店内は意外と綺麗で、人気のお店らしく有名人のサインが飾ってありました。 注文したのは、トッポッギ1皿、ティギン2個、キンパッ2本、おでん3本。 以上で12000W(日本円で1200円)でした! トッポッギは、餅をコチュジャンで炒めた韓国定番のオヤツ。ピリ辛で、日本で売ってる物よりかなり太くてモッチモチの食感で美味しい(*^_^*) 意外と辛口の私にはもう少し辛くてもOKでした。 ティギンは、天ぷらに似ていて海老や野菜を揚げた物。ティギンは見るからにカラッと揚がってましたが改めて揚げ直してくれました。 おでんは、さつま揚げや餅入り巾着、つくねの様な物があり、見た目は日本と似てますが、全部串に刺さっていて、一口食べるとジュワーと味が染みてd(^_^o)でした。 キムパプは、韓国の海苔巻きのこと。キムは「海苔」、パプは「ご飯」の意味で「キンバプ」または「キンパッ」と呼びます。 海苔巻きの味付けは塩とゴマ油で酢飯では無いのが日本と違いますね。 ゴマ油の香ばしさがご飯とよく合って美味しくてパクパク(笑) キムチは手作りなので、店によってそれぞれ味が違う物ですが、こちらのキムチは、少し酸っぱい感じでした。 2人でお腹いっぱい!地元のB級グルメを満喫‼️ ご馳走様でした.゚٩(๑⃙⃘˙ᵕ˙๑⃙⃘)۶:.。
台湾台北市 寧夏夜市内、屋台番号061 前回は菱角(ひしのみ)を頂きましたが、今回はドリアンです。100g70元の計売り、220元で購入しました。とても新鮮であったため、ドリアン特有の匂いが全くなく、バナナ、梨、メロンの食感に生クリームを加えたような、まさにクリーミーな美味しいドリアンでした。 おばさんは無愛想ですが、商品はいつも確かなものを提供してくれます。 #台湾 #台北市 #寧夏夜市 #061 #ドリアン
ジョグジャカルタの中心部の道路沿いの屋台。見事な手つきで鶏や魚が調理されます。 香りにそそられて、イカンゴレンとアヤムゴレンを。テイクアウトしてお部屋でビールといただきました。 インドネシアの鶏料理は、まさに地鶏。身が引き締まった鶏肉はとってもとっても美味しいです。 ビールがすすむくんでした。 ごちそうさまでした♪
ピーナッツとパクチーが入ったアイスクレープ。行列に惹かれて買ってみたら不思議な味でたいへん気に入った。他の店のカラの器を持っていたら「それ捨ててあげる」と引き取ってくれた。ホスピタリティも秀逸。
常滑名産、天然海藻アカモクを使用したたこ焼きが評判のたこ焼き専門店
南泉茶餐室内にある、One One Mee (Pan Mee)さんへ行ってみました。 Google map の口コミでは2階にあるような事が書かれていますが、普通に南泉茶餐室の中、1階にありました。 こちらのパンミー屋さんは一般的なスープ・ドライパンミーの他に、フライドパンミーやボロネーゼパンミーなどのメニューがあります。 この日はフライドパンミー(炒板麺)11RM をいただきました。 フライドパンミーはドライパンミーを炒めた感じで、全体に味がしっかり絡んでいて、炒めた香ばしさも加わり美味いです。ボリュームも結構多めで食べ応えあります。 次はボロネーゼを試してみたいですね。 #Bangsar #KL #マレーシア #ホーカー #フードコート #パンミー #ラーメン
朝も早よから行ってきました(´∀`) 友人各位の「台南のオススメ」という名物のエビ飯「蝦仁飯」。 お店は投宿先から徒歩10分ほどの矮仔成蝦仁飯。丼(椀)で出てきます。 エビ飯(蝦仁飯、45台湾ドル)はじんわりとエビ出汁で炊き込んだようなご飯の上に、エビとネギのシンプルさ。でもエビ出汁の奥深さがなかなか。もっとエビが多くてもいいかな。 追加で卵スープ「鴨蛋湯」(25ドル)。澄んだ味がエビ出汁の濃厚さと中和してベストマッチです( ´ ▽ ` )。きのう食べた度小月の担仔麺と同じ椀ですね。これかわいい。どこかで売ってないかな。 ちょっと物足りなし。で、「肉絲飯」(35ドル)にも触手を伸ばしてしまいました。旅行中は糖質制限のリミッターを外すとはいえ、ちょっと食べすぎか(^_^;)。 しかーし! これが大ヒットで! エビ飯ほどは大きく期待してなかっただけに、うわっ何これ⁈ な驚き。豚肉と玉ねぎの甘いタレがじんわとご飯に染み込んでいて、台北で食べる魯肉飯よりも柔らかく甘いのが日本人に合うかも。 甘めのたくあんが箸休め的になって良かった(´∀`)。 この後、ホテルに戻って朝ごはんが待っている(^_^;)。 午前10時までなので散歩してからにしようっと(実際に赤嵌楼まで歩いて戻りました)。 #冬グルメ
台南名物の一つ、魚麺。麺が粉もんでなく魚。これは珍しいですね〜(^_^)。ガイドブックによれば、狗母魚(日本ではエソ)という白身魚だそうです。 それをどうやって麺状にしているのでしょう? 仕込みの時間帯にゆっくりと見てみたいもんです^_^ 淡白な味ながらスープも噛みごこちもエキスがほとばしってググッと旨味があふれます。これが「魚麺湯(小)」(45台湾ドル)。 そしてそのエソで豚肉を巻いたという、これまた不思議な具材が入った「魚冊湯」(35ドル)は、海苔がアクセントになり味に変化が出ていいですね( ´ ▽ ` )。 ……本当は魚麺の方は「魚麺乾」という汁なしを頼んだのだけど、うまく伝わらなかったみたい(^_^;)で、汁もの2つ(苦笑)。ま!これも旅のあるあるつーことで。 淡白そうだったので、魯肉飯の肉を煮込んでいる鍋の中から、豆腐と卵となんか妙に弾力のある団子(10ドル)を箸休めとしていただきました。ほとんどの人が魯肉飯を頼んでいたので、魚麺とセットなのでしょうかね〜。 台南グルメ、奥深い!
台湾台北市。向かいにある、春秋水煎包で頂いた後に伺いました。 飯糰 加蛋加肉鬆(台湾のにぎりめし、玉子、肉でんぶ入り)45元 蛋餅 加起司(台湾の玉子巻きクレープ、チーズ入り)35元 メニューを指差しで注文しました。飯糰は、もち米の中に、玉子、肉でんぶ、油條(台湾の揚げパン)を詰め込んだにぎりめしです。ビニールに入れられて渡されます。ボリューム満点。もち米が炊きたて、ツヤツヤで美味しいです。蛋餅は、玉子巻きクレープ。台湾の朝食の王道です。チーズを入れてもらいました。甘辛いタレをかけて頂きます。お店は朝食時のみ営業しています。隅に一つだけテーブルがありますので、その場でも頂けます。
台湾の台北市にある屋台で夜ご飯! 寧夏夜市というエリアで遭遇した排骨飯が美味しいお店です(o^^o) 今回はお店のイチオシの排骨飯と蛤仔排骨湯をチョイス! 【排骨飯】 ほろほろに煮込まれた豚のスペアリブを乗せ、甘めのタレをたっぷりかけた一品です! お肉は柔らかくて解けるような感じなので、まさかき込むように食べられます、そうしたくなる食べ物です(笑) 生姜は臭みを取るために入っているのですが、食べると体が温まるのでいい感じです(^^) 【蛤仔排骨湯】 「ハーザーパイクータン」と読みます。豚のスペアリブとアサリをメインに、生姜や米酒で味付けした優しい味わいのスープでした! とても飲みやすいですし、味も薄めなのでたくさん飲めます(笑) この二つで日本円で850円くらいです。夜市価格なので気持ち高いですが、周囲の雰囲気と相まって、とても美味しく食べることができますよう 台北に行ったら是非一度、足を運んでみてください(*´꒳`*)
2日連続です(笑) 今日はバターレモンシュリンプ。 先程いった店から、ホテルの部屋飲みようにシュリンプだけを購入。 やっぱりオイシー。
ハワイ7食目 ガーリックシュリンプと同じくハワイの屋台村でラーメン。 注文に失敗してBEEF SPICYを注文。 ホントにスパイシーで唇がヒリヒリ。
弘前市にある中央弘前駅からすぐのおでんが食べられるお店
仁寺洞はギャラリーや伝統工芸品のお店も多く、韓国の手作りハンコやポジャギのテーブルセンター、韓国刺繍の糸巻きなどお土産を買いつつ散策=3=3=3 トルボネホットックで黒砂糖のオクススホットックを食べたのでチャプチェの甘くないホットックも食べてみたいと仁寺洞のメイン通り沿いのタプコル公園側の端(クムガン製靴前)にある、仁寺洞名品ホットク/インサドンミョンプムホットッ/안사동 명품호떡というホットック屋台へ☆彡 メニューはクルホットック/蜜ホットック/꿀호떡(1000ウォン)とチャプチェホットック/春雨と野菜の炒め物入りのホットック/잡채호떡(1500ウォン)♪ やっぱりオクスス(とうもろこし)粉の生地を使ったホットックで、友達は甘くない方のチャプチェ(春雨と野菜の炒め物)を頼んだようなんだけど、食べてみたら甘いクル(蜜)の方だった!? こちらのホットックはパリっとして弾力のある分厚いカレーパンちっくな生地で、甘いシナモン砂糖とナッツ類がはいったオクススホットック♪ チャプチェじゃなかったのは残念だけどアツアツで美味しい(^^♪ まぁこれも海外屋台巡りの醍醐味のような(≧∀≦) 日本語は上手く通じなかったようだけど甘くないのじゃなくてチャプチェって言えば良かったのかもね(^^ゞ 2014年から韓国の住所表記が新住所制度の道路名住所に変わっていってるけどまだ浸透途中だそうです。 ソウル特別市 鍾路区 鍾路89付近 (서울특별시 종로구 종로 89부근) 旧住所(地番住所) ソウル特別市 鍾路区 鍾路2街 24付近(クムガン製靴前) (서울특별시 종로구 종로2가 24부근(금강제화앞))