週末弾丸旅行、初日の夜は..... 7時間のフライトなんて何のその?!「黃亞細肉骨茶」で腹ごしらえを終えた後、通りがかりにチェックしていたコチラのお店へも寄っちゃいましょうかね! (笑) お腹もまだ7分目くらいだったのでビールでもと思いメニューを探せどまたまた見当たりません。 またまた店員さんに聞いてみると支店には置いているけどココは無しとのこと (>_<。) 今夜は仕方ないと諦めバクテーをお願いします。 そしてサイドにはR1 Steam rice、R2 You-tiao、R3 Rice noodlesとありR2は意味わからないのでライスヌードルでお願いします。 先ずはスープを一口。 一軒目が刺激的過ぎたせいか?随分とまろやかに感じます。 程よくニンニクが香りうま味も広がりイイですね♪ ライスヌードルをニュルニュルッと啜ってンまぁ~です ♡ 流石に2軒回って満腹満席 ε=(∇ ̄*)げふぅ~ ご馳走様でした。 ◆Bak Kut Teh 8.00SGD ◆Rice noodles 2.50SGD ◆Service Tax 10% #overseas #Singapore #Localgourmet #Retty初投稿
週末弾丸旅行、三日目は悲しいがな最終日 (>_<。) 創業50年以上の老舗店、シンガポール・ラクサ発祥と言われている「Marine Parade Laksa」で頂いた後、せっかくだからともう一軒! 歩いて直ぐの所にシンガポールチキンライスの有名店があるのに行かない訳にはいきませんよね?! (笑) 並ぶように有名店の「文東記」もあったけど本店ではないので、こちら「五星海南鶏飯」へ♪ チキンライスとお粥が2大看板のようですが、もちろんチキンライスをお願いします。 店員さんにスチームとローストはどちらがおススメか聞くとスチームとの回答。 チキン自体は1PAX(1人前)のほかハーフ、ホールとありますが1PAXでお願いします。 チキンは柔らかくてジューシーで甘めのタレが良く合って美味しいのは確かだけど..... 骨付きなので食べにくいのなんのって f(^_^; コレは好み分かれますねぇw でもライスはあえて少なめにしたけどコレがまたウマかったです! ダシで炊かれていますがお米の甘みを感じる様な美味しさ、ほのかにガーリックも感じますね。 お腹が空いている時にガッツリといきたいです。 食べ慣れてない身としては骨抜きにしてくれたら完璧なんですけどねぇw (笑) ご馳走様でした。 1PAX 5.50SGD #overseas #Singapore #Localgourmet #Retty初投稿
明發(MING FA) Bakchor mee シンガポールのローカルヌードル パクチョーミー(Bak Chor Mee)。 ゴルフの前に同僚行きつけのMing FAで腹ごしらえ。今回は東京から、前ボスが出張で、一緒にランチ&ラウンドです。 こちらのお店は初訪の為、Regular Bak chor mee 43,000INRとビンタンビールを注文。同僚が追加で、つまみに揚げパンとチキンカツを注文してくれました。 パクチョーミーはミーポと呼ばれる平打ち麺に挽肉、つみれなどの具材が入っているヌードルです。 スープは別皿で提供されますが、つけ麺の様に食べるのではなく、ヌードルにぶっかけて頂きます。 辛さも選べますが、ゴルフ前のため、基本の味にしました。味は酸味と辛味があり、中毒性があります。 揚げパンはラクサーの様なピリ辛タレにつけて食べますが、なかなか美味しいですね。 チキンカツもガリッと揚ってますが、つまみにちょうど良かったです。 #ご当地麺
SONG FA(肉骨茶) コタ地区中華街にあるシンガポール バクテーです。 今回は排骨肉骨茶とライス、揚げパンを注文して頂きました。 こちらはアルコール類が無い為、持ち込みをしないといけません。 豚骨ラーメンの様なスープに入った排骨はとても美味しい。 肉は勿論、このスープがとても美味しく、ライスにかけて、食べても良し、揚げパンをスープに浸して食べても美味しかったです。 個人的には麺を入れて食べてみたいです。 お店は綺麗ですが、地下の共有トイレはローカル向けで紙などがないので、そこら辺は要注意です。
【 あの衝撃を再び、、、 】 この歳にもなると、世の中の料理も概ね食べ尽くし、衝撃を受けるような料理を食べる事も残念ながらあまり無い。そんなジジイがここ最近食べた中で衝撃を受けた数少ない料理のひとつがバクテー。 漢字で書くと肉骨茶。漢字で書くと「美味いのそれ?ニクの入ったお茶?」ですが、これが驚くほどに美味いのですよ。いやマジで。 ちなみにバクテーとはほろほろになるまでポークリブを煮込んだスープ料理ですが、大きく二種類あります。 漢方主体のマレーシアのバクテーと、香辛料、たっぷりのニンニクとコショウで煮込んだシンガポールのバクテー。味付けが全く違います。私はシンガポール派。マレーシアのは正直ニガテ。 そんなバクテーと初めて出会ったのは1年半ほど前にこれまた初めて出張で行ったシンガポールでのこと。前日に飲み過ぎて二日酔いの私が選んだランチがバクテー。 その店の名も、Song Fa Bak Kut The。 ソンファ・バクテー。漢字で書くと松發肉骨茶。やはり漢字で書くと美味しく無さそう。 もう衝撃でした。スープはお代わり自由(要らないと言うまでひたすら店員が継ぎ足す)ですが、一杯のバクテーで30分以上、一人黙々とその熱々の極上スープを飲み続けていたのを覚えています。 (Song Fa Bak Kut The@11 New Bridge Road) https://retty.me/area/PRE999702/ARE1035/SUB103501/100000868975/35914436/ その後タイにもバクテーの店がオープンし、更に昨年秋に再び出張で訪れたシンガポールで食べたバクテーでまたも衝撃を受ける。得てして初めて食べた時ほどの感動は無いものですが、バクテーだけは何度食べても美味い。そしてそれぞれの店に特徴があってまた面白い。 (老街 OLD STREET BAK KUT TEH@MBK) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001488373/40610826/ (黃亞細 肉骨茶@仰光路) https://retty.me/area/PRE999702/ARE1033/SUB103301/100000794470/41843928/ ちなみにタイにはマレーシア・バクテーはあったんです、以前から。まあマレーシアはタイの隣国ですからね。但しシンガポール・バクテー(老街 OLD STREET BAK KUT TEH)が入ってきたのはつい昨年のことなのです。 さて、そんなバクテーにハマるきっかけとなったSong Fa Bak Kut The。OLD STREET BAK KUT TEHと時期を前後してタイ・バンコクに支店をオープン。そのうち行こうと思っていたうちにこのコロナ禍のせいで行けず仕舞い、今に至るわけです。 そんなバクテーを久しぶりに食べたいなあと。デリバリーやってないかとLINE MAN(あのLINEがタイでやってるデリバリー会社)のアプリを開けるとありましたよ、Song Fa Bak Kut The。やっぱりね。 オーダーはバクテー(大)とライス。 実は個人的にバクテーには必須の油条が無かったんです。そう、揚げパンです。バクテーの美味しいスープを食べるには油条が、、、。タイ人も好きな油条がなぜデリバリーメニューに無いのか不思議。入れてくれ。 ちなみにバクテーに麺が入っているメニューもあるんですが、バクテーには米ですよ、米。しかも長っ細い米ね。東南アジア料理には長粒種ですよ、やっぱり。 ■招牌龙骨汤(大)250THB -Signature Loin Ribs Soup- ■米饭-Rice- 25THB ■Delivery Fee 10THB はい。どうしてもデリバリーだと地味になってしまうのは致し方ないものの、Rettyに載せる以上もう少し何とか美味そうに撮りたかったですがこれが限界。家の照明暗いし。已む無し。 ただ実物はあのスープと長粒種の米独特の芳しい匂いとが相まってもう最高。すぐにでも食べたいところを、やはりバクテーはヤケドしそうな程に熱々なスープでこそがバクテー。はやる気持ちを抑えてレンチン。 さて、前置きが長過ぎて字数制限がきてしまいました。結論としてはコロナ後にもう一度店で食べたいなと。 いや十分にExcellentだったんですけどね、ただ本場のソンファとちょっと違う。これがデリバリーが故だったのか、それともこれがタイのソンファの実力なのかを確かめたくて。 はよコロナどっか行け。 #タイ赴任 #バンコク都① #肉骨茶 #シンガポール料理 #デリバリー (LINE MAN) (2020.04
シンガポールその57。昔からある肉骨茶(バクテー)屋さんです。訪問は10年ぶりくらいでしょうか? 入店したらすぐに店員さんが笑顔でテーブルに誘導してくれる、人数+一個の椅子を準備して、荷物をここに置いて下さいねと勧めてくれる。こんなサービスレベルは海外ではまず無い。でもここの店員さんはみんなハキハキ動くし、よく気がつくし、日本に匹敵するサービスレベル。まずはそこが二重丸です。写真のバクテーには照明が映り込んで失敗ですが、ここのスープは胡椒のパンチがガッツリで私の好み。スープが無くなったら、すぐに熱々スープを継ぎ足してくれるので何杯でもいけます。高菜のような野菜も良いアクセント、その後の油条(ヨウティヤオ=揚げパン)が熱々カリカリの揚げたてで美味い。これお代わり。Mee Suaと呼ばれる麺は素麺ですね。これもさっぱり美味い。 美味しい上にサービス抜群なので、会計時にマネジャーと思しき女性に、スタッフのサービス最高だったよ、と伝えると、すぐに中国語に訳してスタッフに伝えてくれて、Yeah! Thank you! Please come again! と笑顔で見送ってくれました。いやいや、この店が長く続くの分かります。不便な立地でしたが、最近は近くにMRTのHavelock駅が出来て便利に。観光に方にもオススメのお店です
【 あれれ? 】 初めてシンガポールに出張に行った際にその美味さに感動し、そしてバンコクに初めて上陸した店でも更なる感動を与えてくれたシンガポール料理、肉骨茶、バクテー。 (初めて食べたシンガポールのバクテー@Song Fa Bak Kut Teh 11 New Bridge Road) https://retty.me/area/PRE999702/ARE1035/SUB103501/100000868975/35914436/ (タイに上陸した激旨バクテー@老街 OLD STREET BAK KUT TEH MBK CENTER) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001488373/40610826/ とある日、バンコクにある髙島屋(あるんですよタイにも)に買い物に行ったついでに昼メシを食べて行くかとレストランフロアをぶらぶらと歩いていると、バクテーの店を発見。(しかもMBKセンター店で感動的に美味かった店。) 行ったことの無い店に行ってみようかとも思ったが、前回(実は前々回も)タイに上陸したもう一つのバクテー、ソンファバクテー(シンガポールで感動した店)で痛い思いをしたのでそのリベンジを兼ねて入ってみることに。 (Song Fa Buk Kut Teh@Central Embassy) https://retty.me/area/PRE999764/ARE1025/SUB102502/100001583828/50264215/ ■面线肉骨茶 220THB ■饭 20THB ■油条 50THB ■矿泉水 30THB (+Service Charge10% + VAT7%) オーダーはほぼ前回と同じだが、今回は麺入りのものにしてみた。 で、いきなりだが結論。 あれ?あれあれ? 豚肉は臭みもなく前回同様に美味かったのだが、スープにコクが無くなってしまっていた。 あの濃厚な、見た目からして超・濃厚なスープは、やはり見た目からして色が薄くなっている。飲んでみるとやはりコクが足りない。なぜだろう。あの旨みたっぷりのド豚骨の激旨スープはどこへ行ってしまったのだろうか。 前回ソンファバクテーのリベンジをと思って入ってみたのだが、バンコクから激旨バクテーが無くなったことを思い知らされたランチとなってしまった。 きっとスープはセントラルキッチンでまとめて炊いているだろうから、以前行ったタイ一号店であるMBKセンター店に行っても同じ結果だろう。 あのスープの再現を切に願う。 #タイ赴任 #バンコク都① #シンガポール料理 #肉骨茶 (2021.10.17.Sun)
ミシュランに載る?けどたったの6シンガポールドルで食べられるシンガポールライス。友人に連れられて行ってきました。 結無茶苦茶うまかった。チキンは甘さもあり、旨味もあり、チャーシューのような風味もある。ライスもそれ自体も味は付いていて、チキンとも相性抜群。 友人家族は来星中に3回も宿泊中食べたとのこと。わかる。
シンガポールその36。シンガポールに来て36軒目登録にして、通算1600軒目! パチパチパチと1人でお祝い。ここも新規登録! 朝から徒歩10分ぐらいにあるリトルインディアのマーケットへ買い出し。その帰り道に老曽記の前を通ったので入ってみる事に。因みに老曽記はシンガポールにあるローカルファストフードみたいな存在で、駅やショッピングモールなどあちこちで、カレーパフや串に刺した揚げ物などを売っているお店。ただこちらのお店は創業店で、他のお店の多くが売店なのに対し、こちらはコーヒーショップ業態で豊富な店内メニューを誇る別格な存在です。1996年創業時はお店の並びにREXという映画館があって、映画見る人のフィンガーフード(日本ではポップコーン)みたいに売られてたんでしょうね。 この日はフワフワのバターブレッドの真ん中をくり抜いてピリッと辛いチキンカレーにディップして食べるオリジナルメニューに、プラッターと呼ばれるマレー系クレープにバナナとチョコレートをかけたデザートで。このカレー、カレーのみを評価してもとても美味しく、パンをつけて食べると手が止まらん! 見た目も可愛くて良し。バナナプラッターはカリッとしたクレープにチョコバナナが合う。本当にまじで美味しかった。他にもオーダーしたいメニューあったけど次回に期待。お店外の店先にあるカレーパフのオブジェがキュート。ゆったりしたマレースタイルの店内は何だかホッと落ち着けます May 1 再訪 Dry Laksa Gorengと紫ライスのNasi Lemakも試してみました。どれも美味しい!
シンガポールその37。予想通りこちらも初投稿。最近ハマってるJalan Besarエリアにある超ローカル店。Hakka(客家)は古くから存在する中国南部の地方名。Yong Tow Foo(醸豆腐、ヨントウフー)とは日本のおでんと例えられますが、私的には取り分けられた鍋物という感じ。練物を多く用いるのが共通点で、煮込まないし、スープ物だし。 うんちくはさておき、このお店の二枚看板は前出のヨントウフー(2枚目写真)とビーフボールスープ(1枚目)。更に今ではシンガポールで供する店が珍しいという算盤子、これは白玉団子みたいなヤムイモとタピオカを練った物を挽肉、ネギ、生姜、干し海老などを炒めた具と和えた客家料理。白玉団子がそろばんの玉みたいなので算盤子。二枚看板はさすがに美味しいです。特にビーフボールスープ最高。50セントでビーフンや卵面などを追加すれば立派な主食。算盤子は初めて食べたので比較出来ないけど、素朴な郷土料理って感じ。歴史と文化を重んじる客家の人々の伝承は残って欲しいですね。良い食事でした!
シンガポールその40。同僚とランチ時間にどこ行こか? 「Whiteって知ってる?」と同僚。ホワイトってなんぞや?と言う事でこちらへ。ランチセットは15ドルぐらいしますが、看板商品のWhite Bee Fung、一品料理、スープ、飲み物が付くならそこそこお得かも。肝心のWhite Bee Fungは豚骨スープ並に濃厚なグレービーにビーフンがよく絡み、これはかなりいける。喋りながら食べたので写真少なめですが、かなりボリュームも有りました。最近店舗を増やしてるそうです。
シンガポール名物 バクテー。 出張2日目のランチ。得意先へ入る前にグラントインドネシアのSong Faへ。 Pork Ribs SoupとMee(Noodle)と揚げパンを注文。排骨とニンニクが入った豚骨スープに揚げパンや麺を入れて食べます。 駐在員はライスも追加してスープに投入して食べていました。 ムスリムの方は豚肉を食べないので、客はほとんど中華系、韓国、日本人です。 がっつりスタミナつけた時にはバクテーお勧めです。 23年106杯目
シンガポールその96。先日のトルコ料理に続き、お高いので封印していたチリクラブを食べに家の近所のこちらへ。この日は日本から元上司も来てたので、プチ贅沢する良い機会。色々頼んだけど写真は三枚だけ。チリクラブ、有名なジャンボ、ノーサインボードなどで食べるより遥かにお得な値段設定です。それでも充分美味しいし、濃厚なタレに揚げ饅頭を付けて食べるとうま〜。その他写真は無いけど酢豚、カイラン(野菜)炒め、玉ねぎ卵焼きなど定番をオーダーして、締めの卵炒飯揚げ豚のせ、アサリの焼きビーフン。ここ炭水化物系のメニュー充実してるしかなり美味しいです。オーナーらしきおじさんは英語あまり話せないけど、他スタッフ含めて皆さん親切。店内も清潔で使えるお店です。ただアルコールは瓶ビールのみ。持ち込み出来るのかな?次回確認します
シンガポールその101。今回は家の近所にあるホーカーセンターの絶品土鍋ご飯屋(claypot rice)へ。100投稿を超えたからじゃないけど、今後はホーカーセンター(屋台村みたいな)のお店も解禁させて頂きます。家族三人でマリーナベイサンズまで夜の散歩へ行く前、Golden Mile Hawker centreで腹ごなしを。奥様のオーダーは決まってたらしく、こちらのClaypot Rice三人前20ドルで。私は向かいにある飲み物やでタイガービール大瓶、三男は同じ店でサトウキビジュース。オーダーして調理するので20分程度待ったか?土鍋ご飯登場。鶏肉、中華ソーセージ、青菜などを散りばめた芸術的な土鍋登場。写真では分かりにくいけど、直径25センチくらいの土鍋で結構な量。まずは黒いタレを土鍋の淵に掛けながら、取り分け用大スプーンで混ぜつつお焦げを剥がす作業。早く剥がさないと焦げ付きます。肝心なお味は超ウマイ。焦げ過ぎると苦いですが、カリカリや少しならお焦げも気にしないでバクバクいけます。他の地元の方々もかなりの確率で同じの食べてました。お腹空いてる時はオススメです