更新日:2026年10月13日
《お客様とスタッフが共に長年作りあげてきた温かい空気感》
Uberで頼みました! 冷めちゃってましたけど、バクバク食べれる美味しい海南鶏飯です! Uberだからかちょっと高めの印象ですが、お店で食べたら違うかも!
異国情緒あふれる空間で楽しむ珠玉のシンガポール料理
前から来たかった松記鶏飯さんにやってきました。 コースでの予約でしたのであれこれお食事が出てきます。 どれもスパイスが効いていてとても美味しいです。 ペーパーチキンはシンガポールで食べてすごく美味しかったので久しぶりで嬉しいです。 あとラクサもチキンライスも両方とも食べれてこちらも満足でした。 今度は別のお味を食べたいと再訪確定です。 ごちそうさまでした!
《中華・マレー・インドの食文化が混ざり合うバラエティ溢れるシンガポール料理!!》
東京メトロ南北線 麻布十番駅4番出口から徒歩8分程にある、 シンガポール料理屋の【海南鶏飯食堂 麻布十番本店】 恵比寿・渋谷にも店舗を展開している人気店で、ここ麻布十番が本店になります。 店名にもなっとう「海南鶏飯(ハイナンジーファン)」は、シンガポールを代表する料理のひとつ。 見た目はタイ料理のカオマンガイにも似ていますが、微妙に違いますのでご注意ください 笑 前回はランチタイムに伺いましたが、今回はディナータイムに突撃! 夜は海南鶏飯だけでなく、野菜・海鮮・肉料理などをつまみながらお酒も楽しめるので、またお昼とは違った顔が見れました 笑 ■注文したメニュー ・海南鶏飯 Lサイズ → 今回もやっぱり注文したのは、お店の看板メニュー「海南鶏飯」 内容はこんな感じです。 ・ゆで鶏 ・鶏スープで炊いた味付きライス ・鶏スープ ・3色ソース(チリソース・醤油・生姜ダレ) ※パクチー抜き 着丼する前にまずはお店にある取説を見ながら、美味しい食べ方をお勉強 笑 海南鶏飯はシンプルな料理に見えるけど、鶏・ライス・ソースをどう組み合わせるかで色んな味を楽しめるのがええところですね。 ゆで鶏はしっとり柔らかくジューシーで美味しいよ〜。 鶏肉を大きめにカットしてくれとうから、肉食うてまっせ感がでます 笑 ライスは鶏スープで炊いているので、鶏の旨味が米一粒一粒にしっかり染み込んでいますよ。 鶏とライスだけでも十分美味しいけど、ここから3種類のソースで味変! ソースはチリソースがオススメで、おかわりしました 笑 今回は海南鶏飯だけサクっと食べて帰ったけど、夜はビール片手に野菜料理・海鮮料理・肉料理なども食べれるのはええね。 ・カオマンガイ好きな人 ・シンガポール料理を食べたい人 ・麻布十番でサクッと飲んで食べたい人 など色んなシーンで楽しめますよ。 麻布十番でシンガポール料理を食べるなら「海南鶏飯食堂」はありかなと。
■田町に日本初上陸■シンガポールで人気!チキンライスブランド「威南記海南鶏飯」
現地シンガポール料理店の日本店。本場に近い料理が食べられます。チキンライスはもちろんですが、写真ラクサは現地の味そのままの美味しさです。是非ともお試しください。
シンガポールの味を楽しむ、選べる蒸し鶏と揚げ鶏ランチスポット
シンガポールのソウルフード・海南チキンライスが人気のお店♪久しぶりにランチで訪問です*\(^o^)/*平日でしたが店内は満席!今回はテラス席でいただきました✨ ⚫︎海南チキンライス(中・¥1,030) 鶏のスープで炊いたご飯に、ぷりぷりの茹で蒸しチキン。醤油・チリ・生姜の3種類のソースと、鶏のスープが付いてきます♪ 私は醤油ソースがお気に入り♡鶏肉はしっとりぷりぷりジューシー!ご飯にも鶏の旨みがしっかり染み込んでいて美味しいです✨揚げチキンver.もありますが、やっぱり私は茹で派ですね〜(人゚∀゚*) 夜にいただいた海老揚げパンや大根もちのオムレツ、ロティ等も美味しかったので、今度は久しぶりに夜にも伺いたいです♪ご馳走様でした!
本場を感じる多彩な味わい!女性にも嬉しいシンガポール料理専門店
日曜日はお休みのお店もある中、 普通にランチがあって一安心。 ハーフ&ハーフ、なかなか珍しくないですか? 大盛りにしたいくらいでした! つけるソースは全然辛くなかったので 誰にでも食べやすいかもしれませんね。
渋谷の圧倒的なロケーション、開放感の中でモダンアジアン料理をご堪能いただけます。
シンガポールのマリーナベイサンズのルーフトップバーの東京拠点。渋谷の絶景を見渡せるお店。料理はモダンアジア料理。なかなかテンション上がるお店ですね。料理も美味しかったです。BBQもできて使い勝手良さそう。
本場シンガポールの味と贅沢な時間を楽しめる、銀座のエスニックダイニング
銀座の夜景を見下ろすマロニエゲート銀座1の11階に位置する「シンガポール・シーフード・リパブリック 銀座」さん。 現地政府推奨の本格エスニック&海鮮料理が楽しめる人気店。 ▽----------------------------▽ ○店名: シンガポール・シーフード・リパブリック 銀座 ○食べログ評価: 3.49 (2026/08/22時点) ○地下鉄銀座駅 C8出口から徒歩3分 ○予算: 〜8,000/1人 ○東京都中央区銀座2-2-14 マロニエゲート銀座1 11F ○決済手段: 現金、カード、QRコード ○営業時間: 11:00 - 15:00 / 17:00 - 23:00 ○定休日: なし (マロニエゲート銀座1に準ずる) △----------------------------△ 【予約可否】 予約可 【オススメ利用シーン】 飲み会・宴会 【混雑状況】 金曜日19:00時点で満席率6割ほど。 予約推奨です 【注文】 ホーカーズパーティープラン¥7,500 ※3h飲み放題付き 【感想】 洗練されたインテリアと美しい夜景が広がる店内は、全125席と広々しており開放感抜群。 今回注文したのは、ゆったり楽しみたい夜にぴったりな「ホーカーズパーティープラン(3時間飲み放題付き)」。 本場の味付けを忠実に再現したスパイシーでエキゾチックな料理が次々と運ばれてきて、テーブルが一気に華やかになります。 名物のシーフード料理や香ばしく揚げられたアジアンテイストの一品は、どれもスパイスの奥深いコクと旨味がスマートに効いていてお酒との相性が最高。 3時間という余裕のある飲み放題付きで、美味しいアジアンディナーとお酒を心ゆくまで堪能できる非常にコスパの高い満足プランでした。銀座の夜景を見ながら賑やかでステキな夜を過ごしたい時に、ぜひ利用したい一軒です。 大満足の宴になりました。 ごちそうさまでした!
丸の内で味わう、とろけるチキンと濃厚ラクサの本格アジアンランチ
これを圧巻と言わずして何と表現すれば良いでしょうか(^^) 当然ですが、予約で満席です #260604
中華とエスニックが融合した本格シンガポール料理の魅力空間
【渋谷三丁目】まるで“鶏のお刺身”のようなしっとり食感!爆発的人気も納得!名物「海南鶏飯」とホロホロ「肉骨茶」の腕白セットで大満足ランチ 渋谷駅徒歩1分、明治通り沿い渋谷ストリーム近くの好アクセス立地。 2022年4月に開業した「シンガポール料理をメインに、独自のスパイスや中華のエッセンスを加えたお店」としてSNSでも話題の絶好調の人気店です。 2024年4月にはMIYASHITA PARK(宮下公園)近くに2号店「獅天鶏飯ハナレ」、2026年9月には東京八重洲にも3号店「獅天鶏飯ロクノイチ」がオープンするなど勢いが止まりません。 本日はランチタイム(11:30-15:00)に、渋谷店のオープン以来約4年半ぶりの再訪です。 開店直前を狙って開店5分前にお店に到着したところ、なんとすでに30名近くの長蛇の列!昨今の人気の高さを改めて実感いたしました。 座席は23席。私は2巡目の待機となりましたが、回転が思いのほか早く、開店から25分ほど(正午前)でカウンター席へ案内していただけました。 お目当ては、名物「究極の海南鶏飯(ハイナンジーファン)」と、スペアリブがホロホロになるまで煮込まれた薬膳・スパイス香る豚骨スープ「肉骨茶(バクテー)」が一度に味わえるお得な【腕白(わんぱく)セット】(1,300円)。 今回は海南鶏飯を+300円で「XLサイズ」に変更して注文しました。 オーダーしてから1分も経たずにセットが到着。この手際の良さと提供速度が、お客さんの回転が早い理由だと納得です。 「海南鶏飯」 低温調理でジューシーに仕上げられた鶏むね肉は、タイのカオマンガイとはまた一味違い、プルプルのゼラチン質でしっとり柔らかく、まるで「鶏のお刺身」のような贅沢な食感。部位によってコリコリとした食感も楽しめて驚かされます。 ソースは①ダークソイソース(甘黒醤油)、②チリソース、③ジンジャーソース(生姜ネギ)の3種類。それぞれが個性的な味を主張し、最後まで全く飽きさせません。 ご飯は甘く香ばしい独特の香りと、パラっとしつつも程よい水分と粘り気があるジャスミンライス。鶏の出汁がしっかり染み込んでおり、鶏肉や3種のソースとの相性も抜群で食が進みます。ライス一杯お替わり無料なのもペース配分を気にせず楽しめて嬉しいポイントです。 そして「肉骨茶(バクテー)」。 大きな骨付きスペアリブがゴロリと入っており、スープは強烈なニンニクと胡椒のパンチがガツンと広がります。スモーキーかつスパイシーで、どこかラーメンスープのような病みつきになる中毒性があります。 これだけ“腕白”にお腹いっぱい食べて、サイズアップ込みで合計1,600円と非常に良心的な高コスパ。 SNSで誰もがおすすめしたくなる気持ちがよく分かりました。 リピート確定の満足感、ごちそうさまでした!
【あの名店が再び】ファン多数の“本物のシンガポール料理”でおもてなし!
お料理だけでなくお酒の種類も多く ゆっくり楽しめそうなお店。 遅いランチでうかがいましたが 夜は夜で混むんだろうなぁー それにしても やっぱりシンガポールのチキンライス好きだなぁー めっちゃ美味しかったです。 お隣の女性が召し上がってた麺も良さげでした。
シンガポール国⺠食「海南鶏飯」が渋谷に!https://route9g.com/
シンガポールチキンライスをいただきました! しっとり柔らかい鶏肉はジューシーで、鶏の旨みが染み込んだライスとの相性も抜群!3種類のソースで味変を楽しめるのも嬉しいポイントです。 パクチーの爽やかな香りも良いアクセントになり、最後まで飽きずに楽しめる一皿。スープも付いていて、満足感のある内容でした。 冷えたビールとも相性が良さそうで、また食べたくなる一品です!
多彩なアジア料理と高コスパが魅力
平日昼に訪問。 八丁堀にあるアジア料理屋。 タイ、マレーシア、シンガポールなメニューの中から、今回は写真で気になったナシレマを。 気になるナシレマはぷりぷり海老、 厚揚げ、野菜多め、辛めの味付けで美味い! 少し食べ進んだら、ごはんと目玉焼きを崩し、 餡と混ぜるとこれまた美味い! 無料ドリンクも豊富でコスパ抜群でした。
本場の雰囲気で味わう、シンガポール屋台料理とチキンライスの専門店
レビュアーさんの投稿を拝見して食べたいスイッチが入りシンガポール海南鶏飯 汐留シティセンター店に開店一番乗りで来店, シンガポールチキンライスハーフ&ハーフ大盛り1450円を蒸し鶏チョイスで注文しました, 鶏スープで炊いたチキンライスにダークソイソースを付けた蒸し鶏をオンザライスで頂き,揚げ鶏は生姜タレとチリソースで楽しみます,一回お代わりサービスのチキンライスとダークソイソースをお願いして,残りの蒸し鶏にソースをまぶしチキンライスに乗っけた南海チキン丼を自作してスープとサラダを箸休めに美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
選べるチキンと香り高いご飯が嬉しい本格シンガポール料理店
日本橋三井タワーの地下レストラン街のお店です。 週替わりランチのカレーラクサヌードル 1,250円 サラダとスープがついてるのでこんなもんでしょう。 ココナッツの甘い香りがするスープはクリーミーで マイルドですが、後味でスパイスを感じます。 トッピングの揚げ鶏は衣サクサクです。スープに 浸しながら食べるとシナっとなってまたいい感じ。 お持ち帰りも対応しているようなので、忙しい日は デスクランチにも使えます。
異国情緒を味わえる朝カフェで、癖になるシンガポールの定番トースト体験
土曜日10時過ぎに店に到着。なんとか座る席はありました。カヤトーストセット1050円(土日はモーニング割り引きなし)。ドリンクは練乳入りコーヒーを選択。カヤトーストと言い、甘いものばかりですが、くどくないのでスイスイ食べれました。(2026年3月28日訪問)
シンガポールと和の融合を楽しめる、駅チカ隠れ家バル
ランチで訪問。 期待、大。 夜はもっと楽しそうだけど まずはランチからオススメ! 階段が、嫌でなければ!
Chatterbox Cafe@丸ビル! 1971年、シンガポールの名門ホテル「マンダリン・オーチャード・シンガポール」(現:ヒルトン・シンガポール・オーチャード)で誕生! そのシンガポールの名店「Chatterbox(チャターボックス)」が、2026年1月26日に東京の丸の内へ日本初出店! 看板メニューであるシンガポールチキンライスをはじめ、ラクサやバクテー(肉骨茶)などなど、シンガポール料理を提供する名店だ。 マンダリンチキンライス@2,800円! Chatterboxを象徴するひと皿として提供され続けてきたシンガポールチキンライス。 鶏の出汁で炊いたジャスミンライスと滋味あふれるスープに、自家製チリソース、ジンジャーピューレ、ダークソイソースの3種のソースを添えて提供される。 チキンは本当に本当にふっくらしっとりでビックリ! いったい全体、どーやって火を通しているのだろうか? ネギ、生姜、ニンニク、酒、塩と共に低温で蒸しあげるらしいのだが、蒸籠のようなものではなく、実際にはスチームコンベクションオーブンのような物で計算され尽くした温度帯と時間で火を通すのだろう。 動物の筋肉や卵などのタンパク質が固まる温度は約60度くらいなので、60度くらいをキープするのか、下手するとさらに低い温度でゆっくり火を通しているのかも知れない。 デザートに食べたココナッツアイスも美味しい! そもそも世界一高級なチキンライスとして知られるChatterboxだが、場所柄もあって結構お高く付くのは致し方ないかも知れない。
現地屋台の雰囲気と選べるソースが魅力のコスパ◎チキンライス専門店
虎ノ門ヒルズステーションタワーの地下のオシャレなフードコート的場所にあるタイ料理屋さん。平日12:30頃でしたが混んでて注文するまでに並ぶお店も多く、あまり時間もなく焦っていました。米が食べたい気分で、カオマンガイが目に入ったのでここにしました。幸い並ぶこともなく、さっと注文してすぐ出てきました。 初見では「量少ないかな?」と思いましたが、鶏肉がしっかり入ってて、900円でこの場所この味ならコスパ良いと思います。鶏肉がしっとりしてて美味しかったです。ソースは何種類か自由に取れる場所にありました。最初からついてる醤油だれが美味しくて、ほぼこれで完食してしまいました。タレはニンニクがきいてました。 ご飯おかわり可能でしたが、おかわりは白米のようだったので我慢しました。タイ米の方が本場っぽくて気分上がるので。
【本場感あふれる人気シンガポール料理店で味わうバクテーランチ】 行列ができる人気シンガポール料理店の2号店。 オープンキッチンの広々とした空間は、料理している様子がライブ感。 どことなく屋台感のあるオシャレ空間。。 夜営業が中心ながら、週末だけランチタイムから営業。 特にランチメニューは無くアラカルトメニューだけながら、 日中はお通しなし・ドリンクオーダー必須じゃないんですって。 普通にランチいただけます! 注文したのは季節の青菜炒め(ハーフ:646円)。 黒板に「必食」と書かれているから気になったけど、一人でそんなに食べられない… と相談したら、なんとハーフで作ってくれた! 使っているのは台湾の野菜、水蓮菜。 炎があがる中華鍋で高温で炒められたシャキシャキ感が気持ちいい! 塩味ベースで、ラードで炒めたコクにニンニクを効かせて。 いやーこれビール欲しくなるでしょ!美味しいですね♪ そしてもちろん、肉骨茶(ハーフ:660円)も注文。 こちらもお店の方と相談して、ハーフ1本にボリューム調整。 豚肉やら何やらの旨味深いけどあっさりした飲み心地のスープ。 独特な香りがしっかりしていて、白胡椒もしっかり効いていて。 ここのバクテー(肉骨茶)はやっぱり美味しいです♪ ちなみに、味の系統でいうとマレーシアよりシンガポール寄りなんですって。 油条(385円)たのんで、スープにひたして… シンガポールで食べるみたいに、揚げパンはもうちょっと多くてもよかったかな。 とにかく本格的な美味しさが嬉しく、東京でこの味に出会えるのはテンションあがります♪ 雑居ビルの薄暗い階段をのぼった2階、しかも表には看板が出てない難易度の高さ。 こんなお店があるなんて、隠れ家感ありすぎです!
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