更新日:2026年03月22日
本格スパイス香るカレーと絶品チーズクルチャで楽しむ多彩なインド料理体験
チーズクルチャ(ナン)がとっても柔らかくて、 チーズの伸びが良い! 名物のサバカレーも香辛料(スパイス)が効いていて、クセになる味!! (いろんなスパイスを使っているであろう、絶対に家では作れなさそうだ笑) 一番のお気に入りは、甘めなチキンカレーとチーズクルチャ、そしてドリンクにマンゴーラッシー!! ここに来るのは4回目になるけど、毎回この3つはオーダーしてる¨̮♡︎ 孤独のグルメで紹介されただけあって、毎度、賑わってる
大人のための本格スパイスカレーと寛ぎ空間を味わえる銀座の名店
【デリー銀座店】 #カリフラワーブジア 北インド風カリフラワーのスパイス炒め。 と、言う事で所謂 #アルゴビ と言う、インドではポピュラーな野菜料理らしく、私は他店でコチラのお料理に去年の夏にドハマリし、デリー銀座店の味も食べてみたくて、遥々やってきました( ´ ▽ ` )ノ カリフラワーブジアは、デリーでは銀座店のみのようですよ☺️✨ カリフラワーって、こんなに美味しいのかぁ❣️❣️ 去年の夏場のオヤツタイムにカフェ利用しました(◍•ᴗ•◍) お料理は勿論、居心地も抜群 #デリー銀座店 #野菜料理 #美容にいいメニュー #健康を考えたメニュー #インド料理 #通し営業 #ゆったり話せる #カフェ利用ができるお店
長年愛され続ける、こだわりのカレーとラグジュアリー空間を楽しむ本格インド料理店
創業38年になる神保町の老舗インドカレー店『マンダラ』さんへ。 お店は神保町のすずらん通りから伸びるさくら通りにあります。「馬さんの餃子酒場」の入口の左側の階段を下りたB1に広くて綺麗な店舗が広がっています。 また、「S&B 噂の名店 バターチキンカレー」が発売されており、私も大好きでたまに購入しております。今日は実店舗で食べたくなり訪問しました。 北インド出身のシェフが20種類以上のスパイスを自社ブレン ドして作るカレーは17種類あります。スパイスは、自社にてグラインド (蕎麦用の石臼) して使用しているとのこと。 ちょうどランチ時でもあり、店内は近所の会社員たちで賑わっています。インドカレーの名店が近くにあるなんて羨まししい。 「Weekday Lunch Time Menu」3種類の中から『Bランチセット 1,380円』を選択しました。「ナン&ライス・カレー・フルーツライタ・豆サラダ&ババド」のセットです。 カレーは6種類の中から選択です。 【TODAY'S CURRY】 ・エッグ(ゆで卵入りカレー) ・マトン(羊肉のカレー) ・シュリンプ(エビカレー) ・チキンバターマサラ(トマト味のチキンカレー) 【シェフのおすすめ】 ・ベジタブル(季節の野菜カレー) ・マッシュルーム A・B・Cランチは、価格そのままでダブルカレーに変更できます。「バターキチンマサラ」を食べに来たので、「バターキチンマサラ」1種類だけでも十分なのですが、やっぱり欲が出て「ベジタブル」とのダブルカレーにしました。 「バターチキンマサラ」と「ベジタブルカレー」とナンが運ばれてきました。そして5種類の豆サラダ&ババドが添えられています。 「バターチキンマサラ」は、「S&Bレトルトカレー 噂の名店 バターチキンカレー」でよく食べている味と似ています。いや同じかも? レトルトカレーは「バターチキン」ですが、こちらの名前は「バターチキンマサラ(トマト味)」です。確かにしっかりとバターの味にトマトが香ります。もしかしたらレトルトカレーも箱を見れば「バターと完熟トマトのコク」と書いてありました! 「野菜カレー」も違う風味で美味しいカレーです。それにしてもこちらのナンは厚みがあってふかふかです。他では食べたことがないナン。まるで焼きたての香ばしいパンのようでした。 食後に「フルーツライタ(フルーツ入りヨーグルト)」が運ばれてきました。このヨーグルトも上品で美味しかったです。
スパイス料理とお酒を愉しめるお店。
【カッチャルバッチャル@】 3月中旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は東京メトロ丸ノ内線の新大塚駅の近くにあります。JR山手線の大塚駅からも行けますが少し歩きます。やはり最寄り駅は新大塚駅ですね。 お店に着いた時は行列を覚悟していたけど、この日は平日でランチタイムのピークを過ぎていたこともあってか行列がなくてすぐ店内に入れました。テーブル席に案内されました。 カレー3種+ハーフナン+ハーフライスを注文しました。ネパール風チキンカレー、バターチキンカレー、ポークビンダルーカレーの3種のカレーを選択しました。しばらく待つとカレー3種+ハーフナン+ハーフライスが運ばれてきました。ライスはターメリックライスでした。3種のカレーはそれぞれ違った味がしてスパイスがよくきいていておいしかったです。百名店に入っていることもあってカレーは衝撃的なおいしさでした。 至高のランチを楽しめてよかったです。ごちそうさまでした。 #カレー #curry #インドカレー #インド料理 #ナン #バターチキンカレー #人気店 #新大塚 #大塚
満腹はお約束のビリヤニランチ!他にも種類豊富なインド料理をご用意。
ハリマ ケバブ ビリヤニさんにランチで初訪問、ラム肉たっぷりのビリヤニをセットは美味しくボリュームもあり、大満足でした^O^ ビリヤニはスパイスが良く効いて、肉は骨付きを含む塊肉がゴロゴロ入って、ボリュームもあって最高です^O^ シッカバブもスパイス感がバッチリ、ライタとも良く合って、とでも美味しかったです^O^ スープは辛さ強めで、とても美味しいです^O^ チャイは安定の美味しさでした^O^ ビリヤニセット 1,100円 ラム +100円 サラダ スープ ライタ(ヨーグルトベースの白いソース) ホットチャイ シッカバブ 1P 330円 合計 1,530円 ご馳走様でした(^O^) #人気店 #ビリヤニ #コスパ抜群 #ラム肉たっぷり #質量共に大満足 #ハリマ ケバブ ビリヤニ #上野昼 #東京5日目1軒目 #2026年2月5日
【ミシュランビブグルマン掲載】あなたの知らない『新鮮魚介×スパイス』マンガロール
2025年クリスマス バンゲラズキッチンのディナー 「海の幸と陸の恵みコース」税込6,990円 マンガロールといえば、魚料理を食べたかったので このコースにしたのですが、魚ばかりということもなく、魚を満喫したいならば、単品で頼んだ方が良いです。 珍しいマンガロール料理ですが、最近店舗数も増えたようです。 店内の装飾も素敵で、特別な日の利用でも問題なしです。 一品の量が多めなので、メインで食べたい物を決めて頼むと良いと思います。 #マンガロール料理 #銀座 #バンゲラズキッチン
本格スパイスと洗練された空間で味わう南インド料理の新体験
【南インドのモダンダイナーで味わう、本格スパイスカレー】 南インドの伝統料理を食べられるモダンインド料理のダイナー。 おしゃれなカウンターが印象的で、夜はアルコールとともに過ごすのが楽しそう。 ミールス・ビリヤニ・ドーサなどの本格料理が食べられるみたいですが、ランチのカレーももちろん充実。 久しぶりに行ってきました。 注文したのはランチカレープレート(4種・1494円)。 10種類から好きなものを選べる…ってどれも食べたい! 迷いつつも、 ・エリックチキンカレー:複雑で繊細なスパイスを感じる奥深さ ・マラバール風キーマカレー:ココナッツのコクがほんのり効いた鶏キーマ ・サンバル:豆と野菜のタマリンド煮込み ・ゴア風ポークビンダルー(+100円):豚肉の旨味とともにほどよく効いた酸味 をチョイス。 単品の美味しさはもちろんだけど、混ぜることで変化するスパイスの感覚が楽しい! バスマティライスに変更(+120円)してもらって、インド感爆増! ふわっパラッとした食感で、スパイスカレーと感じよく一体になって。 もちろんスパイス混ぜながらを楽しみつつ、ロティを砕いてカリッとアクセントを加えて。 楽しい! バスマティライスもお代わりできるの嬉しいですね。 卓上には3種の調味料も用意されてたけど、結局使わず仕舞い。 ウールガイという南インドの辛いお漬物くらい加えてもよかったかな。 職場からはちょっと距離があるけど、注文してから待たずに提供されるのも嬉しいポイント。 これだったら時間がないときでも食べられる!
本場の香りと釜炊きの技が堪能できる、スパイス薫るビリヤニ体験
人気店行ってきました。 店内は狭めで独特の雰囲気ですが、店員さんは丁寧に説明してくれました。 2件目でしたが1人一品注文制だったので、ビリヤニ(骨付きチキン)とチキンカレーを注文。 チキンカレー、結構山盛りカレー!チキンはホロホロでカレーに溶けます。味も優しくとても美味しいです! 程なくしてビリヤニ、めっちゃ多い!お釜深い! チキンも大きいし、キレイなビリヤニ、そして味も良い(´ー`)味変も沢山あるし、飽きずに食べれそうだけどとにかく量が多いので残してしまいました。すみません。 お腹ぺこぺこで行った方が良いと思います。 ごちそうさまでした。
伝統と唯一無二の美味しさを、混ぜて楽しむ骨付きチキンカレー体験
ムルギーランチ、コリアンダーレタスサラダで2000円。 東銀座交差点そばにあるお店です。夕飯に入ってみました。ムルギーランチはランチと言いつつ終日食べられます。配膳されると先ず店員さんが骨付きチキンから目の前で肉を切り分けてくれて、後は自分でよくかき混ぜるようにとのことでした。程良いスパイシーさでドンドン食べ進めて美味しかったです。食べ終わる頃に汗ばんできました。
セレブに愛された伝説の味を、ラグジュアリーな空間で楽しむインド料理体験
モダンな高級インド料理が、コスパ良くいただける名店です。 お料理は見目麗しく、かなりインド料理の概念が変わりますが、スパイスが要所に効いているのがポイントでした。
現地仕込みのクリエイティブな本格スパイス体験が味わえる行列必至のインド料理
三軒茶屋駅から徒歩3分。スパイス好きの間ではおなじみの実力派カレー処。インド〜ゴア地方のカレーを軸に、日本人の舌にしっかりフィットさせた構成が魅力で、界隈のカレーファンからの支持も厚い一軒です。カレーの2種盛り、3種盛りが人気で、「今日はどんな組み合わせにする?」というワクワクが毎回待っています。 外観はシンプルながらも、扉を開けた瞬間にふわっと立ち上るスパイスの香りに期待値が急上昇。店内はコンパクトで清潔感があり、カウンター中心のレイアウト。テンポよく提供されるのでランチタイムでもストレスなし。居心地が良く、つい長居してしまう空気感です♪ ◆カレー2種盛り【1,280円】 ・ブラックペッパーチキン ひと口いくと、ガツン!とブラックペッパーの刺激が来て、その直後にガラムマサラの香りがふわ〜っと鼻を抜けます。チキンはほろっと柔らかく、スパイスの海にじわっと浸かる感じがたまりません。 ・ポークビンダルー こちらはビネガーの酸味がキリッと効き、メキシコ産チリとチレアンチョの旨みが重なり合う奥深さ。スパイシーなのに後味は軽やかで、思わずスプーンが止まらない! 副菜のキャベツのアチャールでシャキッとリセットしつつ、チリチャトニで辛さ調整も自在。ナンとミニライスのダブル炭水化物もうれしく、満足度はパーフェクト♪ ——— この内容で1,280円は正直コスパ良すぎ。スパイスの個性をしっかり立たせつつ、食べ疲れしないバランス感覚が見事です。カレー好きはもちろん、「最近刺激足りてないな…」という人にも全力でおすすめ。通うほどにハマる中毒性! ごちそうさまでした✨
1957年以来変わらず受け継ぐ究極のスパイスマジック 記憶に残るAJANTAの味
媚びない本場の味が自慢の有名老舗インド料理店。 1957年創業で、日本のインド料理店では最高峰に位置すると言っても過言ではない、名店中の名店アジャンタです。元旦以来の再訪。 2名でいってきました。 2025年5月13日 火曜日 12:38 *LUNCH SET ・マトンカレー ・ベンガリー魚カレー ・ラッサム ・ロティ ・チャパティ ・サラダ ・デザート ・チャイ マトンカレー マトンは創業当時から変わらない味で提供されている一番人気のメニュー。トウガラシやスパイスの量が通常よりもかなり多く、強い辛みを感じます。非常にスパイシーで、肉はゴロッと大きくホロホロで、ゼラチン質もある素晴らしい仕上がり。これぞAJANTAの真髄、スペシャリティの中のスペシャリティ。全体的に重厚感のある味わいで、香りも素晴らしい。このマトンは、ロティとチャパティでいただくか、ライスと合わせるのが最高でしょう。卓上のチャトニやオニオンアチャールを使って味変しても美味しいですよ。アジャンタでカレーに迷ったらコレですね。 ベンガリー魚カレー ベンガル地方は、インド東部の西ベンガル州からバングラデシュにまたがるエリアで、フィッシュカレーはベンガルの定番です。マスタードオイル、イエローマスタードシードの独特の風味が白身の魚と最高に相性ばっちり。仄かにカロンジの香りも感じたような(カロンジ=ブラッククミン、ブラックシード、ニゲラなど別名が多く、近年話題のスーパーフード)。マスタードオイルはやや苦味があるのですが、ここで肝になるのが青唐辛子。青唐辛子を入れると苦味がなくなります。アジャンタのフィッシュカレーも完璧に苦味を打ち消してあり、ほっくほくなジャガイモも入ったお手本のようなフィッシュカレー。ライスで食べたい気もしましたが、今回はロティと一緒に。 ラッサム これぞ老舗の風格。フルーティーな風味でありつつ、ぶっちぎりに鋭い辛さ。攻撃的とも言える酸味。下手な飲み方をすると咽せる上に辛くて涙が出る方もいるのでは。どんなに辛くてもどんなに酸っぱくても、匙を止めることができなくなる至高のおいしさ。アジャンタのラッサムの美味しさに気付けたら、あなたも立派な南インド通、カレーマニアの仲間入りって感じかしら。アジャンタで食べるべきメニューの一つです。 食後はデザートとチャイでほっこり。 美味しく完食いたしました。 「アジャンタ」は、創業1957年の名店中の名店。カレー好きでなくても知っている人が多い、インド料理の老舗です。アジャンタの創業者であるジャヤ・ムールティー氏は、南インドのバンガロールから来日し、日本人の坂井淳子氏(後にスジャータと改名)と結婚。奥様の実家阿佐ヶ谷で、ある日手に入れた1羽の鶏を用いてチキンカレーを振る舞ったところ、奥様は未体験の味に衝撃を覚えたんだとか。そこから、「日本に無いスパイスが入ったカレーを沢山の人たちに食べて欲しい」との想いが芽生え、「カレーと珈琲の店・アジャンタ」が誕生。その後お店は九段に移転して、さらに現在の場所へ移りインド料理専門店として広く知られるようになります。多くの日本人シェフがアジャンタで修行する実力派の人気店になったのです。「シタール」、「和魂印才たんどーる」、「アンジュナ」などなど、アジャンタ出身シェフのお店は名店揃いです。 アジャンタでは、創業当時からインド家庭料理を提供することにこだわり、敢えて日本人が馴染みのある味ではなく、スパイスや素材の味を活かした本場の味を提供し続けています。また、作り方にもこだわり、カレーの場合、普通ならまとめてベースを大きな鍋で作って、その後分けて味を付けていくのですが、最初から鍋も一品ずつ分けて丁寧に作ります。現在、これらアジャンタのこだわりを守るのは、2代目オーナーのアナンダ・ムールティ氏。そして、6人のインド人シェフが腕を振るっています。 アジャンタのお料理は、どれも比較的お値段が高めです。しかし、それでも納得できる完成度の高さと、何を食べてもまた食べたくなる極上の味が魅力。ナイルレストランと並ぶ、インド料理店の草分けであり老舗中の老舗は、もはやカレー界のハイブランド。スタッフのサービスの質も良く、お店は落ち着いて食事ができる雰囲気です。いつ、どんなタイミングで利用しても絶対外しませんよ。 とってもおすすめ。 #老舗 #日本人に媚びない味 #本場の味 #南も北もハイレベル #レジェンド #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #スパイスが効いてる #丁寧に作られた #テイクアウトできる #百名店 #Retty人気店 #麹町グルメ
大人のための隠れ家、和の趣漂う絶品インド料理体験
念願の店に初訪問。 ランチはカレーが一種か二種かのセット。単品でタンドリーチキンやラッサムなども頼めたので、二種セットで海老カレーとダールの辛口、ラッサム、タンドリーチキンを注文。 ランチでも文句なしに美味い。塩気を強くしなくてもしっかり美味い。ダールに入っていた青唐辛子もいい味してます。 難しいけど夜も行きたいですね。
住宅街で味わう本格派スパイスの南インド体験
西新宿のコチンで今週のスペシャル(ムングダルプラオ、キーマカリー、サラダ)1,400円Paypay払。1,400円まで来たかー。でもインド米が軽くて美味しいから引き続きエッグキーマとどちらにするか悩むだろう。
【練馬駅徒歩5分】数々の雑誌にも取り上げられる有名店。まだ見ぬカレーと出会えます
ドーサ&ビリヤニセット ドーサというものを初めて食べた。もちもちでじゃがいものポリヤルのようなものが入っている。 付属のダルカレーが優しく、南インド料理らしい味。
名シェフが紡ぐ、青山の洗練空間で味わう本格インド料理
根津美術館で季節の燕子花を見てから、青山ランチ。小原流会館の地下、中華目指して来たけど行列すごくて、隣のこちらへ。カレー2種でベイガンバルタとポークビンダルー。炭火焼きナスの甘香ばしさ、ビビッドな酸味、とどちらも美味!ビリヤニも食べたかった!高級感あり明るくエレガントな雰囲気でゆったり。
本場インドの味わいとスパイス感が際立つ隠れ家インド料理店
友達がビリヤニ食べたいというので伺いました よく場所わかってなかったけどめっちゃ駅近いし行きやすいやん ビリヤニ美味いし量も多い最高! でも勢いで頼んだチーズナンさんが思ったより多くて残した、、持ち帰らせてもらえたので朝ごはんにしました 絶対また行こー ごちそうさまでしたー
【インド5つ星ホテル経験のシェフ】が数種類のスパイスを使用して本場の味を演出。
21:00前くらいにおひとりディナー入店、 バターチキンカレーをノンアルでひとり楽しみました(^^) ※まわりはお酒飲んで、スパイス料理を楽しんでいる方が多数でしたね! このバターチキンカレー!まろやかでめちゃくちゃ美味しい!!!しかもライスがかなりいっぱいで嬉しい(^^) 人気店の秘訣がわかりました、 このバターチキンカレーはなかなかお目にかかれないぞ!
五つ星ホテル仕込みの本場スパイス薫る北インド料理と絶品マトンカレー体験
久々に訪問! いつものランチセット。 マトンとエビのカレー。マトンはマトン感もありながら結構マイルドな印象で食べやすい。エビは前もオーダーしてリピートです。 常連さんがチーズサラダやスパイシーポテトなどを頼んでいました!どちらも美味しそう。いつかアラカルトも食べてみたいですね。 ご馳走様でした。
全てが芸術作品と言えるモダンインディアン超有名店。 イノベーティヴでガストロノミーな、格式高い超一流のインド料理が頂けるお店。 圧倒的で感動の連続でした。 お一人様で行ってきました。 2023年4月23日 日曜日 11:00 *ゴールデンタイガーコース ゴールデンタイガーコース アミューズブーシュ ノスタルジー シェフが幼い頃地元でよく飲んでいた「サルバ」と言うジュースを分子調理の技法でジュレにしたもの。口に入れると一瞬でとろけてジュースになります。 海老クエパイティーサラダ 中国とマレー料理が融合したプラナカン料理。カップは「パイティーカップ」と呼ばれ、サクサクした生地のカップにエビやサラダを入れてあり、手にとって一口で食べます。 周りはローズペタル。器もシェフが作ってます。 トリュフマッシュルームチャイ (クミンビスケット) トリュフ風味のチャイ。チャイスパイスを使用していますが、味はスープに近いもの。シェフ特製クミンビスケットはスープに浸して。 帆立のチャート スパイス、ヨーグルト、タマリンドなどを使ったチャート(インドの軽食)を帆立でサラダ仕立てにしている。上に乗せているのはスターフルーツ。パリッとした食感でスパイシーな味わいとフルーツが見事にマッチ。 カルダモンラッシー カルダモンが香るマンゴーラッシー。孔雀が可愛らしい。濃厚なマンゴーの味わいとスパイシーな風味にラッシーの酸味。美味しすぎて一気に飲んでしまいます。 オイスターラッサム コースにはない追加メニュー。 牡蠣の上にはフライドオニオンとドライフルーツ。ラッサムをかけてあり一口で頂きます。濃厚でクリーミーな牡蠣とラッサムの酸味はとても合います。 渡り蟹のダンブリン トムヤムスープ 黒いものはダンブリン、餃子のようなものです。トムヤムスープのまろやかな酸味と蟹たっぷりのダンブリン。贅沢な味わいです。トムヤムスープが、超一流タイ料理店も驚くレベルの激ウマ。 金目鯛のティッカ2種ソース スパイスでマリネした金目鯛を炭火で焼き、ポテトクリームソースとバターナッツパンプキンソースの2種類のソースで頂きます。鯛の旨みを完璧に封じ込めてます。下に敷いた千葉県産菜の花と一緒に頂く、春らしい和を感じるインド料理。 Le Trou Bengal(シャーベット) マンゴー、ジンジャー、黒胡椒で作った口直しのシャーベット。器はシェフがインドから持ち帰ったサトウキビを切り出したもので、下にホワイトマスタードシード。エスニックなシャーベットが突き刺さってます。口直しでも手の込んだ拘り。 ジャーニーサウスチキン(ミニプリ) ミニプリ付き南インド流唐揚げ。緑色の蝶もシェフが作ったもので食べられます。 とってもスパイシーで食欲が跳ね上がります。 ・牛タンホワイトカレーイディアム 蜜蝋の蝋燭に火をつけてくれます。蝋燭も食べられるんです。濃厚な味わいのエスニック牛タン。クリーミーなホワイトカレーと南インドのイドゥリが合わせてあります。 A5北海道知床産ハラル和牛マレーシアンカレー ハラル和牛のマラレーシアンカレーで、下はココナッツライス。東南アジアの濃厚で優しい味わいに、和牛の旨みがしっかり加わった極上マイルドカレー。 ・パッションフルーツジャレビ&ココナッツアイスクリーム、ドリアンのアイスクリーム 手前にココナッツアイスとジャレビ。ジャレビはインドのかりんとう的なもの。ドリアンアイスはコースに無い追加メニュー。 ジャレビを時々齧りながら2種のアイスを堪能。ドリアンアイスの超濃厚な甘味とココナッツのまろやかな甘味。 驚きの連続。予想を遥かに超える素晴らしいコース。大満足。 ベンガルタイガーは2018年にオープンしたモダンインディアンの店。コロナ禍のイートイン休業期間を経て、今年3月から、完全予約制モダンインディアンイノベーティブコースレストランとして再オープン。モダンインディアンをさらに突き詰め、進化してます。 シェフはベンガル出身で、マレーシアの5つ星ホテルでインド料理のヘッドシェフを務めたサヒド氏。主軸は南インド料理でありながら、東南アジア料理にも精通し、オーセンティックなインド料理と東南アジア料理を融合させたガストロノミーな料理が素晴らしい。 突き抜けた独創性があり、徹底してディテールに拘る情熱を全ての料理に感じます。 サヒド氏の料理を知らずして、モダンインディアンは語れません。 圧倒的。 とってもおすすめ。 #モダンインディアンキュイジーヌ #東南アジアとインドの融合 #ガストロノミー #イノベ #百名店 #Retty人気店 #東南アジア #南インド料理 #ディテールにこだわる #5つ星シェフ #食べる芸術品 #千葉