季節の料理が楽しめる 隠れ家的寿司割烹
木曜日の日本橋ランチは日本橋一丁目の「さくら井」さんに初訪問(^_^)v 赴任当時から行ってみたいと思っていたお店です。 とても綺麗なお店です(^-^) 深川丼定食(税込1450円)を頂きました(^o^) 刺身は鯛とイトヨリ、丁寧な仕事です。 是非、お寿司も食べてみたくなりました。 深川丼は味噌仕立てのご飯ぶっかけ丼です。 江戸の漁師料理~ アツアツでちょっと濃いめの味噌汁で、アサリもたくさん入ってました(^.^) 結構ボリュームもあります。 落ち着いた雰囲気で、大将のきめ細かい心遣いが感じられるいいお店ですね(^-^)/ 是非、夜にお伺いしなくては行けませんね! #日本橋ランチ
毎朝、店主自ら厳選した魚貝を仕入れ、お客様本位の細やかなおもてなしができる店
仙台で後輩お勧めの寿司処こうやに行ってきました。繁華街のだからか夜遅くてもお客さんは多く店内に活気があって、大将もとても愛想が良くて握るお寿司も美味しくてとても楽しい時間でした^ ^
春の雰囲気と創作和食を楽しめる家族向け和みの店
大学の同級生とランチ。お迎えがあるから近くのこちらで。こんなところに隠れた日本料理屋さんがあるとは!初めてだったのでお店のドアにびっくり、完全に開ゴマ状態。笑 個室は密会ができそうなゆったりクローズ空間。会食やママ会などに良さそう。 お酒の種類も豊富だし、ボリュームもあってコスパ良し。
道産のお肉にこだわったしゃぶしゃぶ屋さん
■新しの平セット(¥6,600) ■卵雑炊(¥660) ■梅乃宿 あらごし梅酒(¥715) ■席料(¥550) 三条美松ビル3Fのこじんまりとしたしゃぶしゃぶ店。 「新しの平セット」はコース料理ではないので、とにかく肉と野菜+〆に特化したセットメニューとなります。 ●特選黒毛和牛 ●黒毛和牛 牛タン ●本日の厳選道産豚ロースとバラ ●野菜盛り合わせ ●〆の道産小麦ラーメン→卵雑炊に変更 肉・野菜共に大変美味しいしゃぶしゃぶです。 ※青物は白菜ではなく、レタスというのが斬新 牛肉は言わずもがなですが、豚肉が豚肉らしからぬ柔らかさでとても印象深かったです。 加えて美味しいのが、トビウオと羅臼昆布の醤油だしのつけ汁。 つけ汁なので基本、飲むものではないのですが、大変美味しかったので、卵雑炊にかけたりして結局全部使い切ってしまった感じです。 肉をいただいた後、雑炊を作る前に多少の灰汁を取るのですが、ここで函館産のガゴメが登場。 鍋に少々入れると粘り気が灰汁を全て吸い寄せてくれて、あっという間に透明な元のしゃぶしゃぶ鍋状態に… 結構ビックリな匠の技でした。 元々の出汁スープ+肉の出汁+つけ汁によって作り上げられた卵雑炊は美味しくないはずはありません。 茶碗で約3杯いただくことができて、大満足のしゃぶしゃぶディナーでした。
お蕎麦は十割と二八が半分ずつ食べられる、名古屋市にある蕎麦屋さん
「鈴音」でお蕎麦lunch✨ ここの、お出汁のきいたお汁が大好きです lunchmenuは一品のみ。¥1200 小鉢やご飯とお汁がでて、最後にお蕎麦。 お蕎麦は、二種盛りで左半分は北海道産の二八そばもう半分は、埼玉産の十割蕎麦。 細切りでめんつゆは甘め✨ するすると喉を通っていきます。 ご飯もモチモチしていてえごま油がかかってるのかな?風味があってこれも美味しい こんなにお値打ちに美味しいお蕎麦がいただけるのでBESTですよね(///ω///)♪ #甘めの汁 #日本
旬の海鮮と淡路牛を味わうご褒美ランチスポット
今年の夏は遠出も出来ず、何処にも行かない、も出来ず。 少し散歩(大阪市内→淡路島、高速で1時間半程度かな)の感じで“淡路島 鼓や”へ。 予約12時でしたが、少し遅れて到着。 既に、駐車場が一杯です。 「遅くなってごめんなさい。」と、席に案内いただきました。 お願いしていたコース、 刺身三種、たいシャブは、身が引き締まってコリコリ、食感と甘みが最高でした。 淡路牛は、熱々の鉄板で自ら料理!こちらも肉汁が野菜に染み込み濃厚な味わいですが、後味すっきり!ペロリと頂きました。 この時点で、結構、満腹感があったのですが、 “水煙蒸し”が登場 淡路牛と海鮮の2種を頂きました。 淡路牛は、アッサリと濃厚な甘みでお野菜と頂きましたが、ゴマだれ最高です。 海鮮は、鱧、鯛を頂きましたがポン酢ダレが相性抜群でした。 締めは、鯛の炊き込みです。私は、普通に美味しく頂きましたが、妻と子供は「お腹一杯」の様でした。 しかし、デザートとの“バニラアイス”は、普通にペロリ! 満足なランチを頂きましたよ 次回は、“鱧コース”を! ご馳走様でした。
素材・手打ちにこだわる誠実な十割そば
【《明治20年創業》十割そばの名人】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 神楽坂の人気蕎麦『蕎楽亭』が まさかの臨時休業の撃沈。 …そこで西に500mほど歩き牛込方面へ。 こちらも宿題店『たかさご』です。 訪問時点、 Googleマップ評価「4.2」、 某グルメサイト「3.49」 元々は茅場町で別の屋号で 明治20年(1877)に創業し、 紆余曲折あり二代目の時期である昭和24年(1949)ころ、 現在の場所付近に移ってきたのだとか。 三代目店主の宮澤佳穂氏は 元々サラリーマンであったが、 結婚を機に奥様の実家である『たかさご』継ぐべく、 蕎麦職人を目指す。 現在では『たかさご』を営む傍ら NHKカルチャーセンターの蕎麦打ち教室の講師を務め、 また檜原村に畑を持ち、 自ら蕎麦栽培にも取り組んでいる。 宮澤店主は外なし(十割)に拘り、 機械打ちだった『たかさご』を手打ち式に戻し、 店の全ての蕎麦を十割で打っています。 通からも評価の高い『たかさご』の 十割そばの真髄を堪能していく♪ ■松天せいろう …2300yen 蕎麦を運ぶ宮澤店主が一言 「小麦粉は国産ですのでご安心して召し上がれ」 メニュー表の海老天も わざわざ「天然海老」と記載しているあたり、 食材の品質に拘っているのが伝わってくる。 さて玄蕎麦を店内の地下室で 石抜き、磨き、八段階の粒選別を経て、皮むき、石臼で製粉。 「そば粉と水だけ」で打った十割そば。 すすると舌先にザラリとした摩擦とともに、 蕎麦の香りと優しい甘味。 切りムラや端切れもなく全体が綺麗。 「田舎そば」みたいな荒々しい野趣ぽさではなく、 『たかさご』の十割は端正な佇まいと風味だ。 …それと驚いたのは「蕎麦の強度」 十割って「つなぎ」を使わないので 一般的に麺としての強度が二八よりも劣り、 蕎麦が貧弱で細かったり、千切れやすいですが、 『たかさご』は芯が通っていて コシとのど越しに優れる。 リフトした蕎麦の画像からも、 その芯の強さが伝わると思う。 極めて完成度の高い十割。 この店の十割が 通から評価が高い理由を、 素人目線ながら垣間見た気がする。 ツユは 枯れた本節・宗田節・鯖節を店で削り、 長時間火にかけている。 濃縮還元された節系のアミノ酸と、 伝統的な江戸蕎麦らしいカエシのキレのよさが両立。 何気にツユの量が気持ち多めで、 後半になっても心置きなくたっぷりツユを使えるのが嬉しい。 …それから6月にも関わらず、 海苔が非常にパリッとしており、 磯の匂いの香り高さも秀逸。 最近、思うのだが「花巻」って 海苔の品質で勝負する要素が大きい蕎麦なので、 「花巻」をメニューに置いてる蕎麦屋って、 同じ海苔を使う「せいろう」も 必然的に高品質になる確率が高い気がする。 「天ぷら」は 天然海老二尾、南瓜、ししとう、サツマイモ ザクッとクランチーな衣に、 弾力感を兼ね萎える海老天がお見事。 ~あとがき~ 以上、『たかさご』でした。 『蕎楽亭』は外しましたが、 結果的にコチラで定評のある 十割そばを堪能できました。 「安心・安全・丁寧」をモットーにと メニューに謳っている通り、 蕎麦にツユ、食材と全てに丁寧な仕事が感じられる十割そば。 特にミシュラン店であるとか、 百名店ではないですが、 「通に好まれる地に足のついた蕎麦」とは こういう店だろうな、と思います。 蕎麦好きならばオススメです。 ぜひお試しを
良心的価格と温かい雰囲気の隠れ家居酒屋
こんなところにこんな居酒屋があったとは 良心的な価格設定、平日21:00前だったけど割と満席 テーブルに20席くらい、カウンター8名ほど ドライ中瓶
香ばしい香りにノックアウト、館山のおいしいうなぎ屋さん
江戸時代から続く老舗、新松で昼食。 館山市にある最高に美味しい鰻を食べさせてくれる店です。 本日は愛知県産の鰻でした。 よく蒸されてから焼いている為、フワフワトロトロで香ばしい! 超特上うな重を注文。鰻2段です! 江戸時代から毎日火を通しながら注ぎ足されてきたタレはさっぱりしててホントにうんメェ〜! ご馳走様でした。 #関東風うなぎ
西麻布交差点より徒歩2分。本格的な江戸前鮨を、寛ぎの雰囲気で。
友人の誕生日祝いで訪問。 この日は6,600円のコースを注文。 この金額でこの美味しさはほんとびっくり、、!! 前半は米酢、後半は赤酢になります。 ゆずが仕込んであったり、ネタも一手間加えてあってとっても美味しかったです。 ブリの脂がすごくて鮪かと思ったくらい。。、 あとガリが美味しくていっぱい食べちゃいました笑 そしてなんと、誕生日の方はのどぐろをプレゼントしていただけます^ ^ 今度はぜひ夜に再訪したいお店です! #コスパ最高 #カウンター席あり #赤酢のシャリ #再訪確定 #マイベスト100
新橋駅徒歩1分。コロナ感染予防に対応!席数を約半分に。換気環境も大改善。
東京都港区 【ニュー新橋ビル】 新橋案件帰りの2軒目。 ▪️焼き魚(名前忘れちゃいました・・・) ▪️刺身盛合せ ▪️栃尾の油揚げ…..etc. ちょい飲みでの立ち寄り。 1軒目でお腹いっぱいなので。 魚美味しそうでしたのと この入り口を見て。 案の定魚メニュー多くて良かった! 名前忘れた焼き魚 見た目も最高に美味しそう! てかめっちゃ 美味しかった! 日本酒クイっと最高っすね。 ランチも焼き魚の定食とか美味しいみたいですよ! 魚類美味しかったけど お酒類はちょいとコスパ悪いかな… ご馳走様でした。
新鮮魚介と選べる御膳が楽しめる和食の隠れ家
七五三祝膳 所澤神明社七五三参りの後祝膳に「三ニ六」お宮参り以来7年振りの再訪。美味しく頂きました。
洗練された上質空間で味わう旬の魚介料理
丁寧なお仕事なんです!昆布締めのお刺身といい、塩辛も、おでんもしめの鯛茶漬けも美味しゅうございます。日本酒のセレクトは奥様にお任せ。失礼ながら、蒲田でこんなお店は考えられません(笑)。大ファンのお店。塩辛も鯛茶漬けも写真が無かった。(苦笑)
湯島の日本料理
大好きな鱧を心ゆくまで堪能させていただけるこちらのコース。 毎年この季節の個人的に楽しみな籠の八寸です。
美味しさと真心が光る北浜の新しい和食体験
この日のランチは皆様からの投稿を拝見して行ってみたいとBMしていた此方のお店へ伺って来ました…f(^_^お昼のお食事メニューから頂きたかった『寿司十カン赤出汁し付』をチョイスして程なくして着皿…(^_^)v 先ずは別皿提供のイカに白身魚のヒラメ?から頂きましたが特にイカの歯応は秀逸で淡白なヒラメも旨味タップリでめちゃ⤴️⤴️めちゃ⤴️⤴️美味く続いて残り八カンを頂きましたがこちらも定番ネタながら赤酢のしゃりとの相性も良いからか何れもとっても美味く上品なボリュームでしたがたまにはこういうランチも良いな~っと思いながらこの日は何時もみたいに満腹にはなりませんでしたが身体にはとっても優しげなご褒美ランチタイムになりましたヾ(´∀`ヾ)✨
贅沢な具材と優しい出汁に癒やされる進化系おそば処
御苑の門衛所の近くの地階にある蕎麦屋でとろろ蕎麦1,250円Paypay払。鹿沼蕎麦にこだわりがあって、最初は塩で食べるように勧められた。
上品な京風料理に舌鼓、女性も多く訪れる隠れ家的な日本料理店
セン南隠れ人気店(๑´ڡ`๑)丁寧に作られた日本料理がいただける「まつ本」さん、ランチは結構混んでいて過去数回諦めた事も、、やっとw ←去年の夏くらい? 限定10食寿司御膳だったかな? どれも魅力的で悩んだけど 限定10って書かれたらついw 夜と比べるととてもリーズナボー ランチでも予約した方が良いみたいです (日、タイミングによるみたいですが) 過去2回1人でフラレこの日も満席待ち発生 なんか店の名前変わったっぽいので焦って投稿してます。丁寧に作られていて仕込みしっかりされている感じでオペレーションもよく一つ一つがちゃんと美味しい。また行きます。ごちそうさまでした❤ランチはとてもオトクなり✨️
香り豊かな鯛飯が看板メニューの、器にもこだわった日本料理店
お疲れ様です こんにちは ごきげんよう!!! 今回は忘年会でのお食事です。 銀座の朱雀さんですね これぞ日本料理の傑作 幻想の世界へ 食 コース料理しか御座いません 今回は3万円 最上位 お味 全てが美味しい 濃く無く 薄く無く 絶妙 見た目も美しい お店 とても綺麗です 大きく無く こじんまりとしていて品が有る 接客 ご主人 従業員さん 気遣いがとても良いです 流石ですね 高級料理店さんです たまげたのがお酒のメニューに値段が書いて有りません(笑) ご主人様にお聞きしたところ全て予約さんのみ一回転だけ 何故ならお食事の仕入れ仕込み接客が準備出来ないそうです 凄いですね 今回はお一人様 5万円 チ~~~~~~ン お連れ様がお支払い ご馳走様でした その後銀座の超高級クラブ赤坂高級クラブへとはしご酒 3名で100万円は優に超えてますね ありえへん世界がそこに。。。。。
素材の味が活かされたおでんが有名な北新地にある大人の隠れ家的なお店
久しぶりの訪問です。 ここは、一品も多くていろいろと頂けるので選ぶのも楽しいです。おでんの変わり種もあります。 お料理ぜーんぶ美味しいです。 今回はじめて熊雑炊頂きました。 月鍋は何度か食べてますが、〆はうどんしか食べたこと無かったので、雑炊、めちゃくちゃ美味しかったです
お手頃価格で楽しむ、ふわふわ食感の江戸前うな重
谷中のよみせ通りの『鰻の山ぎし』さんへ。 お江戸で鰻重を食べようとすれば、鰻の大きさにもよりますが5,000円オーバーは当たり前。こちらのお店の鰻重は比較的お安くいただけます。先日お店の前の価格表を見て、いつかは行かねばと思っておりました。 『鰻重』 ・松 1,600円 ・竹 2,100円 ・梅 2,300円 ・桜 2,800円 ・特上 3,300円 ※肝吸い、お新香付き 『鰻重 桜 2,800円』をいただきました。特上と言えどこちらでは安く食べられるのですが、その下の『桜』にしました。少しでも価格を抑えたいというケチな考えが捨てきれません(笑) お重の蓋を開けると、お重いっぱいに広がるうなぎの蒲焼くん。これは良いですね、テンションが上ります。 価格の違いは単純に鰻の大きさ。これはどこのお店も同じ法則。(お店によっては肝吸いがお吸い物に変わるとこもあり)もう「桜」で十分。「特上」になるともっともっと大きくなるわけですね。 鰻はフワフワの焼き上がり。これはお江戸の鰻の特徴。関東は一旦蒸しの工程を入れ、関西風は直火焼き。せっかちな江戸っ子には早く提供するために一旦蒸して準備をし、商人文化の関西はじっくり商談したいため少し時間がかかるほうがちょうどよかったとか。 味付けは割とさっぱり目。タレが染みたご飯とフワフワ鰻を頬張る幸せ。あっという間に完食です!