更新日:2026年03月05日
「まるでパリにいるような・・・」そんな気分にさせるカジュアルフレンチ
フレンチウィークで訪問。 初めて訪問したお店でしたが、美味しく食べる事ができました。ワインも安価で種類も多かったし、カジュアルフレンチで肩肘張らずに食べれたのはとても良かったです。 コースのバランスが良く、再度訪問したいお店です。
伝統的なクラシックフレンチ*ビストロ料理を楽しめるお店
中目黒のブロックス。土日限定ランチコース5000円税込をいただきました。 恵比寿の深夜食堂とオーギャマンの同じ系列だったんですね。カジュアルなダイナーをちょっとおしゃれに。激戦区中目黒にアジャストした食材チョイス。このお値段でなるほど、でした。 ・とうもろこしのムース 生ウニ ・冷菜 盛り合わせ ズワイガニのテリーヌ 鴨と郡上ねぎ ・ふわふわスフレオムレツ ・鮮魚の鉄板焼き 真鯛 サフランソース ・カイノミステーキ」(+500) ・ガトーショコラ ビスタチオアイス
【六本木駅すぐ】美味しい一皿と共にシャンパンをカジュアルに楽しめるビストロ
2026/2/5 六本木ミッドタウンで仕事の後のランチでオランジュ立ち寄りです。初めてです。お昼遅めの来店でしたが、ランチメニューはなんと17時までやってるという安心感。6種類ほどのメニューから、スパイスビーフカレーをチョイス。その名のとおり、辛めでとてもスパイシー。結構、量も多くてガッツリいけます。冬でなければ外のテラスも抜群ですね。隣接のワインバンクテラスはたまに来ます。都会のど真ん中、なかなかおしゃれなロケーション、空間ですね。
自慢の肉料理と世界のワインを揃えた骨太ビストロ
肉ビストロがランチで提供する、オリジナルパスタ「モツナポリタン」や「白いミートソース」。 モツ・肉・ワインを楽しめる、ランチタイムは行列ができるほどの人気店。 ランチではパスタを提供しており、オリジナルの「白いミートソース」や「モツナポリタン」に加えて、週替わりの創作パスタも好評を得ている。 台風が接近する嵐の前のランチタイム。 雨の中、この日はさすがに並びがなく、待たずに入店。 一番入口に近いカウンター席に案内され、口頭で注文。 この日は週替わりパスタを選択。 ――― ▪️エビと白ワインのラグー 1,300円(税込) ・ルッコラレモンOil 目の前のキッチンでは、休む間もなくパスタを作り続けており、その様子を眺めながら待つ時間も楽しい。 手際よく調理が進み、提供まではおよそ10分ほど。 カウンター越しに出来立ての一皿が手渡される。 オイルベースのソースには、海老の香りとひき肉の旨みがしっかりと溶け込んでおり、白ワインとレモンの爽やかな風味が広がる。 味付けはややシンプルながらも、食べ進めるうちに旨みの余韻が重なっていき、より一層美味しさを感じられる。 カウンター席には、粉チーズと辛味オイルが自由に使えるように常備されている。 (テーブル席の場合は、スタッフに声をかけると出してもらえる) 粉チーズはオイル系ソースとの相性が良く、コクが加わることで味に深みが増す。 また、辛味オイルを少し加えることで、程よい刺激がアクセントになり、飽きずに食べ進められる。 大盛りでも無理なく、最後まで美味しく完食。 ――― 定番メニューはもちろん、週替わりのパスタにも今までハズレがない。 今後も定番と週替わりをローテーションしながら楽しんでいきたい。
隠れ一軒家ブラッスリー ADENIA
渋谷駅からかなり離れているので、タクシーで行きました。 1階、2階に席がありゆったりした作り。 アミューズ、前菜、魚、お肉、デザートのコースを予約しました。 全て好みのものばかり♪ コースは内容もよくとてもおいしかったのですが、 時間になってもお店が開いてなかったり、 接客が居心地いいものでなく少し残念でした。
特別な人と訪れたい、白金台の隠れ家フレンチレストラン
この日は特別な食事会で貸切に。 落ち着いた雰囲気の内装が好きで、店内に入った瞬間に感じるあの高揚感がたまりません。 スタッフの方のスマートで控えめなサービスも好き。 平野のシェフのお料理は、非常に繊細で美しいなと思います。まず目で楽しみ、舌でゆっくり味わい、心で感じる…記念日やゆっくり食事を楽しみたい特別な日にお使いになられることを、おすすめします。 お店の構造上、外の景色が見えませんが、だからこそパリにいるかのような気分に浸れるのも惹かれる理由の一つです。また行きたい…
【梅田で33年】大人の本格フレンチが味わえる有名店。夜は世界各国のワインをどうぞ
2025/7月 ども❗ 午前中のお仕事も無事終了し 朝から渋滞の中移動で。。。 「腹がへったぁ~」 ガッツリ❗トンテキは。。。 閉まってる(定休日か?) 人気店は 何処も並んでるなぁ~ 洋食ならコチラ「いわむら」さん おっ❗ 空いてる❗ 確か? コロペットっていう クリームコロッケが 有名だよな❗ クリコロはだいこうぶつだ❗ ★ハンバーグ &クリームコロッケ コレだな❗ デミとタルタルの ダブルソースの クリームコロッケ。。。 とろっとろで旨い~❤ ソースたっぷりの ハンバーグも。。。 いいんじゃ~ないのぉ~❤ なんだか懐かしい老舗の味 さて、宿題山盛りだ❗ 帰って仕事をこなそう❗ ごちそうさま~❤
シックな上質空間で、フレンチに舌鼓を打つ
横浜スカイビルにて長めの良いランチ 満席の日だったからか、メインのお肉の提供までかなり待ったのが残念
【中目黒 徒歩4分】フレンチ×和の融合、目黒川沿いで味わう革新フレンチコース
中目黒の川沿いにある隠れ家的レストラン。 一品一品めちゃくちゃ拘ってるのが伝わってきます。 とても美味しいです。 ご馳走になってしまったのですが値段は気になります。
【麻布十番から徒歩1分】旬の食材にこだわり〜美味しく食べることは心身を健やかに〜
麻布十番駅から歩いて2分ほど、ビル地下一階にあるフレンチレストラン。 大きなカウンターキッチンが広がる店内はシックなトーンで統一されており、大人な隠れ家フレンチといった雰囲気です。 フュージョンフレンチというだけあり、お店の名物は十割日本蕎麦と季節の土鍋ご飯とのこと。 今回はその両方が楽しめる「釜津田特製季節の土鍋ご飯と熊本県産馬肉のコース」¥22,000をいただきました。 コースで出てきた馬肉の生レバーが、臭みも全くなく濃厚なコクで驚きました。人生で食べた生レバーで間違いなく1番美味しかったです!サマートリュフと合わせて食べるのもとても美味しかったです。 〆の土鍋ご飯はうずらのそぼろ飯で、うまみと香りの強いうずら肉と甘辛いタレがよく合っていました。 ドリンクの方は、ペアリングではなく単品でいただきました。お祝いで利用したので初めはシャンパン、その後は白ワインを香りの華やかなものを中心におまかせでセレクトしていただきました。 シェフ曰く、ペアリングコースも非常におすすめとのことで、次はぜひペアリングでお願いしたいと思います。
ウィーンの宮殿に招かれて生演奏と共に美食を楽しむ非日常体験を
美食の先輩が誕生日に選んでくれました 少し時間が空きましたが、先輩からまさかの誕生日祝いとして、バースデーソングが生演奏で聞こえたときには涙 サプライズがとても感動しました。かなり老舗のフレンチ名店でドラマのロケ地にも使われているそう。 温められたパンがビックリするほど美味しい上、目で楽しませて、臭覚で感動させてくれる内容で感動のひととき。器もこだわっており、何もかも美しかった。昼から生演奏も優雅でした
パワーに満ちた一皿を
神楽坂にある西洋料理屋さん。フレンチ・イタリアンとあえてジャンルはこだわらず、日本の四季折々の食材を活かした「西洋料理」をいただけます。気軽に楽しむビストロ料理がコンセプトとのことですので、ゆっくりと食事とワイン、そして会話を楽しむには良い店です。 集合住宅の一室にある店ですので、最初行く際は戸惑います。
王道フレンチとワインが奏でる、至高のマリアージュディナー
渋谷にあるワインとお料理が美味しいお店 生ハムは切り立てで賞味期限は短い!ですが、シュワっとする生ハムは初めて食べました★ 自家製パンも本当はもっと食べたかった…!!! ワインセラーを見て大興奮でした! もっといろんな種類のワイン、お料理食べにまた伺いたいです◯
一つの食材でクラシックとモダンの二つのお皿が楽しめる斬新なフレンチレストラン
クラシックとモダンを両立するフレンチ。 シェフの岩田氏は恵比寿"モナリザ"など 複数星付き店で修行後に独立。 某口コミサイト3.74。五反田で指折りのフレンチ。 植物に囲まれたような外観に、 トーンを落とした雰囲気ある空間。 デートにも接待にもOK。 週末ランチはゆったりコース。 滞在時間は2.5時間、 時間に余裕を持って訪問しましょう。 コース、"Lunch Menu déjeuner"(7,700円/人) ドリンク別で1,600-1,900円/グラスの目安。ボトルは12,000円〜 内容は以下のように7品となりますが、 AmuseとメインのPlatはモダンとクラシックの2段階で実質9皿。 店側の表記そのまま列挙すると以下のような感じ。 超シンプルな記載ですが、 実際の皿はその表記からの想像を超えてくる 複雑で多品目のこだわりの逸品達です。 ①Amuse:一口のお楽しみ。 ②Entree froide:ブロッコリー、スミイカ。 ③Entree chaude:野菜。 ④Poisson:平目、白菜。 ⑤Plat:ホホ肉、セップ茸。 ⑥Dessert:リンゴ、キャラメル。 ⑦食後カフェ+小菓子 Amuseのモダン側は素手で頂く。 鶉肉のコンフィに3mm程の鶉の揚げた皮が乗る。 ミクロな舌触りのきめ細かい鶏料理。 追ってスープとフォーク使用のクラシック。①の時点で4つの味わい。 Entree froideはかなりときめきました。 ブロッコリームースにスミイカの身、その上にブロッコリーの葉を散りばめ、 さらにイカ墨を通したパン粉、花びらを置く。 細かい食感の違いを一口に凝縮した楽しさ。 これが一番印象深かったかな。 ”野菜”は18種類の野菜を 揚げる/焼く/茹でたオールスター。 シェフのご実家でとれた茄子も入り、 これらをラビゴットソースで。 ”野菜”の2文字にしてはサプライズに近い体験。 と出だしはこのような感じ。 書ききれないので あとはぜひ足を運んでご体験ください。 11月からはジビエメニューも入ります。 食の玄人をしっかり唸らせる一軒だと思います。 2023.11 #東五反田 #フレンチ
フレンチをもっと身近に。 気取らないオトナ空間で大切な人と特別なひと時を。
神宮球場の近くにある落ち着いた雰囲気のレストランでビジネスランチ! 広々とした空間でゆったりと食事が楽しめました! 一つ一つの料理がとても丁寧、前菜の盛り合わせは皿の上に置いてあった絵がそのまま出てきてびっくり! コスパも良く、店員さんも気持ちの良い接客でした! #コスパ最高 #外苑前ランチ #落ち着いた雰囲気でゆったりできる
表参道駅B3出口より徒歩3分 隠れ家的フレンチ・イタリアンでペアリングを楽しむ
フレンチなんだけど、パスタもカツレツも出てくる、どっちも欲張れるお店。 骨董通りから曲がったとこのファミマの隣りという、スーパー行きやすい場所にある。8人のカウンターに、テーブル席は3つという小さなお店なので予約は必須そう。 土曜日のランチにお邪魔しましたが、店内はぎっしりで、その後何度もお客さんが来ては満席がっかりで帰ってた。人気なんですねー! ラグーパスタがとにかくツボでした。 牛すじをつかってあり、ほろほろと肉が崩れる食感と、そこへゴロゴロとくるみが投下されてて、そのカリカリの食感がとてもよかった。 デザートのバスクチーズケーキの手作り感も好きでした。昼はシングルコースのみなので、今度は夜行ってみたい。
【目黒駅から徒歩5分】南仏地中海料理 お料理はおまかせでの御用意になります。
【外装工事中ですが営業してます^o^】 オフィスからあまり離れていないのですが、目黒駅から白金方面なので、なかなか機会に恵まれず、ほぼ一年振りの訪問となりました〜 ランチメニューは、クスクスプレートの一品のみ。プレートに野菜、お肉、パン、デザートプリンまで、綺麗に盛り付けられています。料理は一品のみですが、アルコールはワイン・ビールが頼めます。私は我慢でしたが… 前回来た時はコロナ真っ最中で、アクリル板がありましたが、今は無くなっていています。なんか、ホッとしますね。元の生活になりつつありますね。外装工事もされているので、工事が終わるのが楽しみですね^o^ #目黒の隠れ家ビストロ #外装工事中ですが営業中 #メニューは一つ #目黒駅近く #人生には飲食店がいる #近くにストピあり
野菜が喜ぶ、すべての環境を揃えてお待ちしております
JR横浜線・東急東横線の菊名駅から徒歩数分、環状2号線の目目処交差点からちょっと入ったところで、大きな駐車場もある。何より地元産の野菜を中心に展開してくる料理が特徴である。まあ、店の名前で判るはずだが。勿論、肉も魚も出てくる、そしてバゲットは富士山の溶岩で作った窯で焼いている。予約時に誕生日など記念日の食事だと告げると、写真#1のようにプレートへチョコでお祝いの言葉を書いてくれて、蝋燭も立ててくれる。 写真#2は、ルタバガ、別名スウェーデンカブのババロア。カブ独特の甘みとミルクの甘みが両方ともほどよく合わさり、どちらも主張が強くないので口内がさっぱりさせるプレリュードである。 写真#3は、前述したが富士山の溶岩を煉瓦のように積んで造った窯で焼いた自家製のバゲットである。料理に野菜のスープを多用しているので更に残ったそれらを吸い取って食べるツールだと私は考えた。 写真#4は、メジマグロのカルパッチョ。黄金柑(ゴールデンオレンジ)のドレッシングをかけてある。酸味が少なく甘みがある黄金柑は、爽やかな風味がある。また、メインの野菜にはイチゴのドレッシングと新玉葱のドレッシングがコンビがかけられているとの説明であったが、私にはピンと来なかった。ガラスの鉢には新玉葱のババロアが載っていた。強い味の野菜を使っていないからなのか、インパクトが薄い感じがした。 写真#5は、ブロッコリーのポタージュスープである。ホワイトクリームと自家製クルトン、さらには薄くカレーオイルを含ませてあるが、カレーの刺激は抑制的である。 写真#6、#7は、本日のメイン、真鯛のソテーであるが凝りに凝っている。まずは使用しているシャリアピンソースの説明が必要であろう。このソースは1936年に帝国ホテルの料理長が発明したもので、玉葱や赤ワインに醤油を加え、ニンニク風味を効かせたビーフステーキ用のソースである。納豆にそのソースを絡めてある。写真中央の焦げ茶は納豆チップス、その下には写真#7で確認できるが、タケノコ。スナップエンドウ、タケノコ、ひじき、長葱のピラフ、レタスのしゃぶしゃぶが潜んでいたのである。なお、皿上の黒いソースはひじき、緑色はセロリのソースである。 写真#8は、牛肩肉の黒ビール煮と豚ヒレ肉のココナッツマッシュポテト包み焼きで、トマトソース添え。真ん中には菜の花のソテー、新ジャガイモのミルク煮、フライドポテト、フライドポテト、コールスロー、キャベツのソース、黒い粉は黒胡椒である。 この後に、写真#1の桜とベリーのデザートで、記念日のデコレーションがチョコで描かれている。愚妻はこれを掻いてなんとか食べようとしたが無理であった。 さて、長々と書いたがメニュー詳細は写真#11の黄色の紙に印刷されているので、ご興味のある方は参照されたい。 自宅から徒歩圏内にあり、私以外の家族は何回か利用していながら私は今回がお初であった。こういうアットホームな雰囲気の店が近くにあるのはありがたい。
1日10名様限定 イノベーティブで美しい食空間で未体験のイタリアンを
プライベート感があり、料理も工夫が凝らされていて目にも舌にも楽しめるフレンチ。 赤坂のレジャーホテルの目の前という点を除けば良いお店。
素材を最大限に活かしたフレンチレストラン【エミュ】
ご褒美ランチ♥ 久しぶりのフレンチはやはりテンションがあがるー!といいつつ、クレカの優待を利用してこちらに。 最初にシェフがご挨拶に来てくださる!こちらも真剣にお料理を楽しもうと胸が高鳴る。 全てのお料理が美しくて、五感全てで楽しめました。一番美味しかったのはビスクに溺れているリードヴォー(なんか表現間違ってる?)! お野菜もお肉(イチボ)も素晴らしく、大満足でした。 #ゆったり寛げる #旬の食材を味わえる