更新日:2026年03月17日
【大人気】創業1932年、老舗肉屋の直営店。『安く』『美味しく』名物メンチカツ!
上野にある有名なお肉屋さん経営のレストラン。 店先ではコロッケやメンチカツを買って立ち飲みできます。 ステーキ、ハンバーグ、メンチカツ、肉チャーハンを食べながらビール、ハイボールをいただきました。
南インド定食とビリヤニでスパイスの奥深さを堪能できる八重洲の名所
食べログ アジア・エスニック TOKYO 百名店 2024 選出店「エリックサウス 八重洲店」に娘と行ってきました。参考までに、お店には日曜日の13:08着で16人の並びに接続、席に案内されたのは13:29でした。 こちらはオーセンティックな南インド料理を気軽に楽しめる専門店で、現地そのままの味わいに徹底的にこだわりつつ、初めてでも親しみやすい料理が楽しめます。南インド料理の魅力を余すことなく、レストランとしてもスパイスバルとしても、日常的に使えるスパイスダイニングです。 選べるランチカレープレート / 選べるカレーから 4種(1,698円)・・・私の注文。インドでは複数のカレーをひとつのプレートに並べる食事スタイルが定番のひとつです。 ① エリックチキンカレー。スパイスの鮮烈な香りと辛さ。サラッとシンプルで味わい深い辛口。 ③マラバール風キーマカレー。鶏挽肉の旨みをひきたてる南インドらしいエキゾチックな風味。 ④ 野菜カレー。コクのある野菜によってお肉なしでメインにもなる深い味わいの菜食カレー。 ⑧マトンカレー(+120円)スパイスをふんだんに使用した香り高くキレの良い風味が特徴のカレー。 チキンビリヤニプレート(1,688円)・・・娘の注文。ふんわりパラパラなバスマティライスの一粒一粒にチキンの濃厚な旨味とスパイスの華やかな香りが染み込んだ、日本人好みの食べやすい味わいのビリヤニです。 湘南ラーメン食べ歩記 / エリックサウス 八重洲店@京橋 https://gotti-k5.seesaa.net/article/519899625.html #百名店
粗挽きステーキパティと旨辛サンバルソースが織りなす大満足バーガー体験
バリネスマッシュルームチーズバーガー、SET SOUP AND SALADで2450円。 馬喰町と小伝馬町の間あたりにあるお店です。日曜日のランチに入ってみました。11時半の開店後まもない時間でしたが既に店内は賑わっていて人気店です。 バーガーは紙に入れ、ケチャップやマスタードも入れていただきました。食べ応えあって美味しかったです。
柔らかく程よく脂身がついたトンテキが名物の洋食居酒屋さん
浅草橋にある人気の洋食屋さん 四日市トンテキを注文 トンテキ専門店かと思っていたら、他にもメニューいろいろあり 初志貫徹で四日市トンテキを注文 肉厚の豚肉は切れ込みを入れてあるので、柔らかくジューシーな仕上がり 強火で一気に仕上げているので表面がカリッとなっており、良い塩梅 さっぱり醤油味のソースなので、ニンニクと一緒に食べるとご飯がススム ご飯、味噌汁、キャベツがおかわり1回まで可能ということで、野菜が高いのでキャベツを積極的にいただきました 接客も丁寧で、店主も感じが良いのも好印象 席数が少ないため、ピーク時はスタンバイもありの人気店でした
街の活気ある風景に相応しい、シーフード・スペインレストラン
ゆっくり東京 ❹-2 週末、かみさんと大手町OOTEMORIの『ラ ペスケーラ マリスケリア』に出掛けてきました。美味しいスペイン料理の店でした。 微発泡ワインの「チャコリ」で乾杯して、海老のタパスをつまみます。金曜の夜はこうでなくっちゃね。うん、旨い。 一番上の唐辛子が辛くてチャコリを飲みほし、赤ワインにかえると、「パエリア」がやってきました。 なかなか、この味をウチで出せないんだよなぁ。たらふく食べとけ。 カルパッチョも生ハムもステーキも、美味しくて色々頼んだけど、2人で食べきれるかサイズに迷うのが、大人の飲み会らしくて楽しかった。(^-^)
行列も納得の、丁寧に作られた洋食カレーとふわとろオムレツの贅沢コラボレーション
洋食の巨匠の熟練技が堪能できる有名洋食店のドライカレー。 銀座「レカン」、「ペリニィヨン」で研鑽を積み、京橋「ドン・ピエール」にて総料理長を務めた超一流シェフのお店がこちら。ミシュランも認める熟練の技が堪能できます。 お一人様で行ってきました。 2025年11月1日 土曜日 11:31 *ドライカレー・オムレツのせ(中辛) *コカ・コーラ ドライカレー・オムレツのせ 『ルー・ド・メール』でカレーを食べるならコレ一択と言っても良いほどの、ダントツ人気の看板メニュー。 ご存知の方も多いと思いますが、このメニューはTBSの人気料理番組「チューボーですよ!」で誕生したもの。鈴木シェフは、『洋食の巨匠」としてよく番組に出演されていたのです。カレーは、ドライカレーとは言ってもウェット感のあるセミドライ。簡単に言うと、野菜と肉を炒め、別にカレールーを作り、肉と野菜を合わせてそこにカレーを入れて水分が飛ぶまで煮込むカレー。詳しく知りたい方は、「チューボーですよ!」のWEBでレシピ公開されているのでそちらをご参照下さい。 https://www.tbs.co.jp/chubaw/archives/20020720_recipe.html (番組サイトでは単に「ドライカレー」とされてます) まず、美しいオムレツのビジュアルにやられます。表面はしっかり火が通っているのに中身がふわとろ。しかし、卵がこぼれ出すほどのとろとろではない絶妙な火入れ。このオムレツだけで感動します。 そしてカレー。 これが濃厚でありながら、フルーティーで程よくスパイシー。野菜や肉の水分を飛ばして旨味をしっかり残した深みがありすぎる美味しさ。中辛加減はスパイシーで程よい刺激。身構える辛さではなく、むしろカレーの甘味が際立つ感じ。 さらに、オムレツと一緒に食べると味はもちろんオムレツのトロッとした食感も加わって至福の極み。 あと、プラス100円でスープ付きにできるのですが、これは絶対つけた方がいい。驚くほどに濃厚な味わいで美味。 洋食の巨匠と呼ばれるシェフの熟練技に感動しました。 美味しく完食いたしました。 『ルー・ド・メール』は、2004年6月創業の人気洋食店。元々は別の場所でお店を開業されて、その後現在の場所へ移転されたようです。オーナーシェフは『ドン・ピエール』グループで総料理長を務めた『鈴木正幸』氏。カレー細胞さんの投稿を拝見したところ、研鑽を積んだお店のひとつは『レカン』。あの、銀座のレカン。「超」が付く名店ですね。 ちなみに、店名「ルー・ド・メール」は、フランス語で「海の狼」を意味し、魚の「鱸(スズキ)」を指します。これは、オーナーシェフ『鈴木正幸』氏の名前(鈴木=スズキ)と掛けており、魚介類を使った料理、特にスズキ料理へのこだわりや、フランス料理の技術を活かした本格的な洋食を提供したいという想いが込められているのだとか。 お店はジャズが流れる落ち着いた雰囲気。アットホームで、お一人様からグループまで気軽に利用できそう。テーブル席のみなので、ゆったり食事を楽しめますね。お店の場所は、神田駅西口から徒歩5分弱くらいの好立地。ビルの2階で、入り口には小さな看板とメニュー表が出ていますが、1階が「南インドビストロ ひつじや」になっているので、ひつじやの大きな赤い看板を目印に行くのも良いかも。 正直、外観と内観ともに、超一流の経歴を持つシェフの店だとは思えないのです。しかし、そこがまた素敵なんですね。ディナータイムはランチよりお値段が上がりますが、ランチとディナー共に通いたいお店です。 とってもおすすめ。 #神田グルメ
地元に愛される!テラスで過ごせる老舗ハンバーガーカフェ
土曜日の昼時、練習帰りに寄りました。 家族連れが多くてびっくり。 でもハンバーガー旨い。 値段もめちゃくちゃ高くはないし、カジュアルで良いかな。
早稲田駅徒歩30秒!本場の味を再現したスープカレーは10時間煮込んだ深いコク
連日のカレー投稿、今度はスープカレーを食べに早稲田の東京らっきょブラザーズさん。 札幌で人気の「らっきょ」の東京支店になります。 日曜日の13:30、休みにも関わらずお店は賑わっていて、入店後も次々お客さんが来ていました。 スープカレー種類多く、パイ包みのスープカレーなどみたことないメニューもありました。 なかでも8月限定のカレーが気になったので、ジャークスペアリブの夏野菜スープカレーを注文。 ライスは中、辛さは中辛の3にしました。 スプアリブが中央、そして夏野菜がたくさんはいって入っていました。 こだわりのスパイスとスペアリブと野菜の旨味のスープがとても美味しい、辛さを中辛にしましたが辛口でも良かったかも。またライムの酸味がくわえるとさっぱりとしてこれも美味しかったです。 スペアリブはほろほろ、スペアリブにもスパイスが効いています。 とにかくスペアリブと野菜でスープカレーだけでもボリュームがあるので、ライスは小でもいいかもと思いました。
肉汁たっぷりジューシー!とろけるチーズや多彩なソースで楽しむ絶品ハンバーグ
静岡のさわやかに勝るレアハンバーグはないものかと探していたら、名古屋にも有名店があるじゃないか!と思い出しこちらのヒッコリー本店へ。 平日の夜に訪問しましたが、並ばずに入店できました。テーブル席に案内されて、メニューとにらめっこ。結局一番人気のジャーマンハンバーグ(1,664円)+ライトセットに決定しました。 ハンバーグはつなぎ不使用で黒毛和牛100%。超レアな状態で提供されます。熱々のペレットでジュージュー焼きながら好みの焼き加減にしながらいただきます。あまりにレアなままだと少し心配になるのでまあまあしっかり焼きましたが、それでもレアは感じは十分に楽しめます。 これはこれで美味しいのですが、やはり個人的にはさわやかのが好きですかね。
白いふかふかバンズと肉汁あふれる粗挽きパティの実力派グルメバーガー
新宿御苑駅近のハンバーガー屋さん。キャパ16人。 バーガーはいくつかに分類されてて、バーガー、チーズ、エッグ&照り焼き、アボカド、パイナップル、その他。それぞれに数種類あるので、30種類以上あります。ポテトは別(220円)、ドリンクも別(400円〜)。いろいろ付けると軽く2000円は超えます。 ベーコンエッグにしました。ここはヒールが4cmくらいあってど迫力です。板橋区の鈴木ベーカリーのパンだそうです。レタスもたくさん、ベーコンが厚くて高さもあり。BBQソースじゃない白いソースでした。 美味いバーガーだけど、この値段はリピートできないな。
心躍るおしゃれタパスと丁寧な一皿、昼飲みも楽しめるご褒美ダイニング
母の誕生日で家族でお伺いしました。 母がお肉が苦手なので、基本的に野菜かシーフードのメニューで。 どれもとても美味しかったのですが、スタッフの方にパンをおすすめいただき、蛤、アヒージョ、トマト煮込みなど全てに浸して余すことなくいただきました。 グリーンサラダ <当日メニュー>蛤の酒蒸し <当日メニュー>桜エビとマッシュルームのアヒージョ マッシュルームのフリット ホタテとキュウリ セロリのマリネ 魚介のパエリア 野菜のトマト煮込み デザートプレート 24,000円ぐらいでした。 地元にしてはちょっと高めかなと思いますが、味や雰囲気はとても満足でした!
昭和から受け継ぐご褒美洋食と、心温まるおもてなし
人形町の老舗洋食店『芳味亭』さんへ。創業昭和8年(1933年)で、伝統を受け継ぐ手作りの洋食を提供していらっしゃいます。名物のデミグラスソースは4日間かけて丹精込めて作られているそうです。 また、こちらの芳味亭プリンは、 伝統的なデザートとして人気です。 横浜のホテルニューグランドで洋食を学んだ創業者の近藤重晴さんは、人形町に洋食屋芳味亭を開業。ホテル仕込みの確かな仕事から生み出される料理は何代にも渡ってお客様に支えられ、現在で5代目になるそうです。 開業時は人形町の数寄屋造りのお座敷での洋食スタイルの店舗でした。その後、2018年に近くの甘酒横丁通り沿いに移転オープンしたのが、現在の煉瓦色の和モダンな店舗です。 お一人様の私は、1階の二人掛けテーブルへ案内されました。座った目の前のカウンター席の奥がキッチン。男性のシェフ3名が機敏に調理をされている姿がよく見えます。そして2階と3階に広い客席スペースや個室があるようでした。 『芳味亭 ハンバーグ 2,860円』をいただきました。 先にサラダの登場。サラダ菜?は柔らかくドレッシングが上品で美味しい。 そしてじっくり時間をかけてハンバーグが焼き上げられました。ゴロッと厚みのあるハンバーグ。ハンバーグは火傷しそうなほど中まで熱々です。しっかり焼き目をつけてオーブンで仕上げていただいたのですね。さすが歴史ある老舗洋食屋さんです! 自慢のデミグラスソースは割とさっぱり目で上品な旨味があります。たっぷりソースをまとわせてもさらっといただけて美味しい。 ライスも炊きたてで美味しい。ライスが進む上品で美味しい伝統のハンバーグをいただきました。
王道洋食と選べるソースが嬉しい、駅チカで気軽に立ち寄れる洋食屋
名物ロールキャベツ定食を注文(^。^) ソフトボールサイズのロールキャベツに、デミグラスソースとカレーソース半々で楽しむ。洋食さんの濃厚デミグラスソースは言うまでもなく最高( ^ω^ ) カレーソースは思いの外スパイシーで、この異なる味わいが実に良い(o^^o) ご飯だけでなくソースも無料でお代わりが可能で、たっぷり楽しめる。絶対オススメ❣️
コスパ抜群!本格的なネパール料理が楽しめるお店
ネパール人が故郷の味に再会できる隠れ家風ネパール料理店。 隠れ家と言うか、食事スペースはお店の奥にあって、思いっきり隠れているけど美味しくて人気のお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年9月26日 金曜日 19:59 *タカリセット マトン *ブータンチウラ *コーラ タカリセット ダルパートで、カレーを選べるのでマトンでオーダー。 カトリに入っているものは、ヨーグルト(ダヒ)、ギー、マトンカレー、ダル。付け合わせは、サブジ(野菜カレー)、グンドルック(発酵させた青菜のおかず)、ムラコアチャール(大根の漬物)、チャトニ、サグプデコ(青菜炒め)、サラダ(人参ぶった斬り)です。 マトンカレーは、旨味大爆発系の、骨付きand皮付き。見た目以上にマトンがゴロゴロ入っており、香りもよくスパイシー。ライスはインディカ米と日本米のミックスかな?少しツヤ感が足りなく感じますが、これはギーをかけて食べるためかと。カレーをかけるだけでなく、ギーも加えて混ぜ混ぜして食べるのです。美味しさが数倍アップします。ダルは濃厚で少し黒っぽいポタージュタイプ。ブラックウラド豆とか使ってるのかも。ダヒは、そのままデザート的に食べたり、カレーと一緒に混ぜてみたり、サラダなどをディップして食べるなどすごく重宝します。当然手食でよ〜く混ぜて、あっという間にペロリ。 ブータンチウラ マトン(羊ホルモン)とチウラ(ネパールのパリッパリに乾燥させた干米)を炒めた料理。これが病みつきの美味しさです。パリッパリなチウラの食感とマトンのぷるぷる感の食感も素晴らしく、非常にスパイシーで羊さんの旨味がお口の中に溢れてくるパンチのある味。これはお酒のおつまみにも最高でしょう。さひげなく混ぜ混ぜしたカレーと合わせて食べてみたりしましたが、どーやって食べても美味しい。 美味しく完食いたしました。 『ベトガト』は、2017年6月に新大久保でオープンしたネパール料理店。店名の「ベトガト」には、「再会」とか「出会い」といった意味があります。日本在住のネパール人達が、故郷の味に再会するといった意味なのでしょう。オーナーは、「カドゥカ・ダディワル」氏。方南町にあるネパール料理居酒屋「家帝」もダディワル氏のお店です。ダディワル氏は、日本における「インネパ」文化の発展に貢献したネパール人実業家なのです。そんなダディワル氏のお店ですが、こちらは「インネパ」ではなく正真正銘のネパール料理のお店。しかもかなりディープなスタイル。 まず、入り口をくぐると食材や雑貨が並んでいます。これは販売されているもので、このスペースの奥に2つの広いスペースがあり、そこでお食事ができます。正直、初心者と言うか、慣れていない人だとお店に入るのに勇気が必要かも知れません。しかし、一歩踏み込めば気さくなネパール人スタッフが、お食事スペースへ案内してくれて、フレンドリーな笑顔の接客でもてなしてくれます。 客層は、ネパールの方が多いのはもちろんですが、最近は日本人の客も増えているらしく、この日は会社の先輩後輩らしき男女6人がいて、その中でネパール料理に精通されているような先輩が、みんなに手食を教えてました。いいですね〜みんなで手食楽しそうです。 メニューも豊富で値段もリーズナブル。と言うか、この価格でこれだけ本格派のネパール料理が頂けるのは破格です。もちろんお酒などドリンクメニューも多数あるので、飲み会にも最適でしょう。11時から23時までの通し営業も有り難いですね。 とってもおすすめ。 #メニューが豊富 #ネパール #ダルパート #通し営業 #お一人様OK #スパイス飲み #コスパ最高 #リーズナブルな価格設定 #本格派 #Retty人気店 #新大久保グルメ
東京駅徒歩1分!名物ハンバーガーとスパークリングで味わう本場NYの味
アメリカンなチェリーパイ 初めて食べました。甘酸っぱいチェリーと、甘すぎないホイップクリームがとても良いマッチ。店内もアメリカンダイナーっぽくて良きです。食事も今度は食べてみたいです
本場アメリカの味とボリュームを満喫できる開放感あるダイナー
今日の昼食。年末恒例第9の演奏聞きに、サントリーホールへ。その前の腹ごしらえで、行きつけのバビーズ ニューヨーク アークヒルズ店へ。注文は、ブルーチーズハンバーガーに、パンプキンケーキ。では、実食。相変わらず此処のハンバーガーは美味しい。バンズの肉の比率が絶妙なバランス。ポテトもたっぷりで美味しい。で、一寸目先を変えて、パンプキンケーキを頼んだが、これもパンプキンの甘さが程よくよくで、美味しゅうございました。ごちそうさまでした。
質も良い、こだわってる、大人のハンバーガー屋! 愛され続ける本格バーガー
ハンバーガー100名店との事。 美味しかったです。 小さなじゃがいもを皮ごと揚げたポテトもホクホクでした!
絶景と魚介パエリャが楽しめる本格スペイン料理店
飲み放題のコースで利用。特に海老のアヒージョが美味しかった。パンは追加可能ですが価格帯は若干高め。 パエリアも美味しいですが、いろんなスペイン料理にお酒を楽しめるので複数人の利用でも良さそう。 眺めが良いので雰囲気は良しです。 #スペイン料理 #渋谷ヒカリエ
自家製素材と本場ダイナー感が魅力の駅近アメリカンバーガー
扉は狭いですが、中は広く席数が多く、レゲーが流れる店内。 カウンターも10席程ありました。 チーズバーガー 先に大きな氷が10個程入ったジャー瓶にタップリ炭酸水にはレモン付き ポテトはマッシュとフライが選べました。 ほんのり温かいサクッともっちり厚みのあるバンズ シンプルなパテ チェダーチーズ ペーパー薄め少し染み込み 溢れる肉汁 新鮮な野菜にケチャップがポイントになってました。
野菜たっぷりの本格スープカレー、選べる辛さと季節限定メニューも魅力
火曜日のランチで訪問しました。 北海道は札幌発の本格スープカレー専門店「らっきょ&Star」。 綱島の誇るスープカレーの名店です。 北海道の人気スープカレー「札幌らっきょ」による横浜初出店です。 綱島駅から徒歩3分程、店舗は上り坂の途中にあります。 12時前に到着しました。 店内は満席で店頭に3組待ちです。 それほど待たずに13時すぎには食べ終わっていました。 店外は大変風が冷たくて寒かったのですが店内に入るとスパイスのよい香り。 香りだけで身体が温まるような気がします。 鶏ガラや豚骨、牛骨、野菜から10時間以上かけて旨味を抽出したスープは、無添加で身体に優しいさらさらタイプ。 北海道の契約農場から直送した野菜等を使用しているので安心です。 さて、メニューが豊富で選択が悩ましいのですが、「平日限定!お得なランチセットメニュー」から選んだのは、人気の「タンドリーチキンと焼きチーズのスープカレー」です。 香ばしく炙られたチーズが濃厚で、やわらかいタンドリーチキンとゴロゴロとした野菜が絶品と評判のメニューです。 さらに、辛さ、白米か玄米、量を選びます。 辛さはレベルが0~10まで選べ、程よい辛さのLevel2にしました。 このLevel2が家庭の中辛程度で最もオーダーが多いとのことですので。 Level2でもスパイスがよく効いていて、時折むせる感じでしたが。 ライスは玄米をチョイス。 その量もハーフ、小、中、大、特大と選べるので「大」にしました。 ■ タンドリーチキンと焼きチーズのスープカレー 素晴らしくよい香りのスープカレーに、海苔3枚がのった玄米のライスが到着です。 まずはその絶景を楽しむことが最初の醍醐味ですね。 タンドリーチキンや野菜で鮮やかに彩られたスープ皿から立ち上るスパイスの香ばしさが食欲をそそります。 具材はメインのタンドリーチキンに、焼きチーズ、揚げ茄子、人参、男爵じゃがいも、ピーマン、ゆで卵。 こちらのスープカレーの魅力の1つとして“野菜が美味しい”とのことで楽しみです。 鶏ガラに豚骨、牛骨、そしてたっぷりの野菜から取ったスープをベースに、独自にブレンドした25種類のスパイスを加え、10時間煮込み出来上がったスープを一晩寝かせて仕上げたスープカレーとのこと。 全体的にすっきりとしたスパイス感と、動物系と香味野菜の後味がすっきりとした旨味と爽やかな辛味。 辛いですがしっかりコクも感じて、しかし、さっぱりもしていて。 素材を活かした優しい味わいですね。 辛くても美味しい芸術品。 香ばしさと辛さと旨味の見事なバランスはお見事です。 タンドリーチキンは、スパイスがしっかり香り、ホロッとやわらかく、しかも大きめで食べ応えがあります。 小さめな鶏もも肉が1枚分入っているのではというくらい、大満足のサイズ感です。 スープの表面を覆うトロける炙りチーズが香ばしく、コクをプラスしてくれます。 スパイシーなスープに、トロトロに炙られた焼きチーズのコクが絡み合い、これは食べ応えがバツグンに。 さらに、素揚げされたゴロゴロ野菜たちがスープとよく合うのです。 野菜もいずれも新鮮さが分かるほどで美味しいです。 揚げ茄子に甘い人参、そしてホクホクの男爵じゃがいもに甘苦いピーマン。 特に、揚げ茄子とピーマンとの味が濃くて最高でした。 食感も揚げ茄子は程よくトロリ。 北海道産の男爵じゃがいもはホクホクで外側は芳ばしくて美味しいです。 茹でてから焼いているそうで、1つ1つ丁寧に仕上げているのがよく分かります。 国産野菜は美味しくて野菜本来の滋味深さを堪能できます。 ライスの玄米は「大(300g)」とし四苦八苦。 玄米はプチプチ食感でしっかりとしたスープカレーに合うかための炊き上げ。 海苔がのってるだけなのに可愛く見えます。 意外と海苔とカレースープがよく合うのです。 スープを啜るのと具材を頬張るのを交互に楽しみながら、玄米ライスもスープに浸して食べるのと具材をおかずにして食べるのを交互に楽しみました。 スープが冷めてくると、素材の旨味とスパイスの香り等がはっきりとした輪郭を現してくるのも面白く感じました。 以上、スプーンが止まらずあっという間に完食です。 ルーのカレーとは全く異なる美味しさと楽しみ方が出来る素晴らしいスープカレーを堪能して、この名店にはもっと足繁く訪問しないともったいないと痛感しました。 他のスープカレーメニューも食べたくなりました。 店内は木製の椅子で自然な感じで落ち着く雰囲気。 スタッフも優しく、心も身体もポカポカした最高の時間を過ごさせて頂きました。 ■ ブルーベリーチーズケーキアイスクリーム 絶品。 ブルーベリーの香り高く、チーズケーキは濃厚すぎない爽やかなシャーベット風。 スープカレーで発汗した火照りが癒されました。