更新日:2026年04月07日
香り立つ鶏ベース×選べるトッピング、バランス光る正統派ラーメン
横浜地下鉄ブルーラインの吉野町駅近くにある、鶏喰さんでラーメンを頂きました。 鶏の醤油らーめん 1,100円 スーパードライ中瓶 650円 やはりめっちゃ美味しいんですよ! 鶏の風味、コク、醤油とのバランス、鶏油、そして、細麺との相性!抜群です。 細麺ながら、しっかり噛み応えのある麺も時間と共にスープは吸っていきますが、強度は継続します。小麦の香りもしっかり香っています。 久々に頂きましたが、ほんとうに美味しい一杯です。 ビールと頂けば、更にグーです。
こだわりスープと多彩なラーメンが楽しめる、ロックな雰囲気の個性派ラーメン店
流星軒@横浜(吉野町) 横浜の吉野町に用事があって来た。吉野町と言えば「鶏喰(とりっく)」「流星軒」「ぺーぱん」と人気ラーメン店が揃っている。もちろん3軒とも行っているが、今回は「流星軒」に来てみた。平日の12時40分。外待ち2番目。椅子に座ってメニューを眺めながら待つ。こちらは2000年独学でオープンの26年目。業界最高権威のラーメン本「TRYラーメン大賞」の味噌部門では、12年連続掲載。最近10年の順位はこんな感じ。4位(2025年)、3位、4位、5位、3位、1位、6位、3位、7位、6位(2016年)。2020年には1位を獲得している。この年以外はほとんど「大島」「三ん寅」「郷」のすみれ系が1位を独占している部門。そんな中で1位を取っているのはスゴい。 こちらはメニューが豊富で17種類のメニューが並んでいる。しかもそのうち7種類には塩と醤油があるので実質24種類。さらに期間限定がいくつか出ているのでもっと増える。メニューによって麺を変えており、聞くと6種類を使いこなしているらしい。5種類は三河屋製麺であと一つは、ラーメン店主仲間の「G麺7」監修の麺を使っているそう。そんなことを聞くと、それも食べてみたくなる。 TRY本に長年載っているのは味噌部門。メニュー名は「味噌パンチ」。17個のメニューが並んでいるうちの13番目。TRYの審査員もよくこんな埋もれかねないメニューを見つけたもんだ。いろんなメニューを食べ尽くしたんだろうな〜。私が審査員時代の話だがもちろん私は掲載されるまで知らなかったので出てから食べに行っている。(恥) 主なメニューは、支那そば(しお・しょうゆ)1050円(極細)、醤油プレミアム1050円(たまり醤油・中細)、流星パンチ1200円(みそ・太麺)、つけ麺(しお・しょうゆ)1200円(平打ち太麺)、他。私も久しぶりに「流星パンチ」を食べようかと思ったのだが、限定メニュー『遠い恋人』の“もちもち極太麺”というのが気になったのでこれを頼んでみた。清湯塩味のラーメンで麺が極太のもち小麦使用麺。いや〜驚いた。創業25年だが、今流行りの麺にも目を向け、限定で使っている。聞くと他のお店でこれに似た麺を使っているのを食べて面白いな、と思い、同じ製麺所だったので頼んでみたとのこと。この麺には清湯だと負けそうな感じだが、揚げネギがガッツリ効いて面白い相性だ。他に海老ワンタンが入っていたり、炙りチャーシュー(これは他のメニューにも使っている)もおいしいし、満足の一杯。2軒目だが完食完飲。 ところでメニュー名の『遠い恋人』だが、店主が溺愛する矢沢永吉さんソロデビュー50周年、6年振り通算35枚目のニューアルバム『I believe』の中の最後の曲。そこから取っている。お店の屋号は20枚目のアルバム『Anytime Woman』の6曲目に入っている『流星(ながれぼし)』から取っている。「流れ星のように俺は生きたい」(詞:松本隆)。店主もそんな想いを持って店を続けているのだと思う。BGMはほぼ矢沢永吉さんの歌だが、たまに店主自身の歌が流れていることもある。店主もロックンローラーでYouTubeチャンネル「ひっくんロール」を開設しているほど。ちなみに2025年12月20日には『EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR「Do It!YAZAWA 2025」』として、ぴあアリーナMMでの公演がある。もちろんその日は臨時休業(貼り紙あり)なのでライブを見に行くのだろう。土曜日なので遠くからこの店に食べに行く予定の人は要注意。 いつも吉野町(市営地下鉄)から来ていたので気が付かなかったが、検索してみると南太田駅(京急線)も近い。南太田から帰ってきたが、駅前には同じくTRY本味噌部門常連の「大公」もある。味噌の連食(食べ比べ)にはもってこいだ。
満腹&心温まる!シンプルに美味いまぜ丼とレトロな町中華の粋
10/16㈭横浜【旨いぞ酔來丼!!】No.1703) 朝から金沢八景で打合せがあり、昼過ぎ、気になっていた酔來軒に伺いました、 13:30、昼のピークは過ぎているが店内には数名の並び、 小津安二郎の映画のような昭和の店内が目の前に広がる、 名物『酔來丼と小ラーメン』を注文する、 TVでも取り上げられ、北野武、爆笑問題の太田光、二階堂ふみ、壁には他にも多くのサインがある、 北野武は満面の笑顔の写真に「これ旨いな〜」の吹き出し、 2代目さんだろうか、明るく腰の低い若い店主、 取材が多いとは言え、過度の期待はしないて待つこと暫し、 程なくして運ばれてきたー、 500円という値付けから、ラーメン店のミニ丼くらいに考えていたが、これが凄かった、 一人前のラーメン丼に、たっぷりのご飯、上には赤い焼豚、シナチク、茹でもやし、その上に下がカリッと焦げめがあり黄身は半熟の目玉焼き、 そこに、ラー油の効いた醤油ダレを廻しがけして、具材を崩して、口に入れる、 これたまらなく旨い、これで500円って凄すぎる、 北野武や太田光、二階堂ふみが満面の笑顔なのがよく分かる、 小ラーメン(200)は、小じゃなく普通の丼だ、まずはツユをひとくち、 熱々のスープは、淡麗で鶏ガラベースの奥行きがある、 酔來丼とラーメンを反復横跳び運動で夢中で食べてしまう、 ◆酔來丼(500) ◆ミニラーメン(200) 再訪問を誓いつつ、ごちそうさまでした、 #横浜で見つけた凄い広東料理店 #多くの芸能も絶賛する酔來丼
豪快な盛りと愛情こもる、サクふわ天丼の名店
カウンター7席のみの店、狭いためか全席が空いてから客が入るスタイルでした(いつもなのかは不明)。 チャイムがなってから人数と注文を伝えます。 豊野丼¥1300(大海老2本•中海老1本、ナス•カボチャイモ•ししとう)を頂き。揚げたて天ぷらは美味い。 最後に振り掛けるスパイスはなんだろう? 持ち帰りもやっており厨房の中は大忙し。
旬素材が光る、一度は食べたい生パスタと炭火焼きのイタリアン
横浜界隈1000円台のパスタでイチオシ! 北海道のエレゾ社からお肉を卸しているイタリアン。横浜・蒔田(まいた)駅近くにあるお店です。 かなり久々にランチ訪問しました。 ※ランチはパスタメニューでの予約は受付していません。コースでの予約は可。 好きなパスタにプラス220円で自家製フォカッチャと一品、ドリンクが付きます。 ドリンクはロストロジャパンのコーヒー、エスプレッソ、プレミアム紅茶から1つ選べます。 今回注文したパスタは以下の通り 北軽井沢から届いた色々なきのこと 黒トリュフ香るクリームソースのフェットチーネ1,738円(税込) 天然海老のパスタ(赤とうがらし生クリーム) 1,518円 やはり横浜界隈1000円台でいただけるパスタランキングでは3本の指に個人的に入ると思っています。 2026年より水曜日が定休日になるそうです。
濃厚煮干しスープと独創的な限定メニューが魅力のラーメン店
ぐみょうじへちかんと読む。煮干そばの人気ラーメン店。店内はカウンター10席のみ。人気メニューは特選煮干蕎麦。他にオマール海老蕎麦・数量限定のプレミアムトリプルカタクチニボプレッソ・数量限定の桜・冷や牡蠣とメニューがある。和えそばは、黒酢の和え玉・アサリバターの和え玉・ネギトロの和え玉の3種類ある。特選煮干蕎麦は見た目がコンクリート色のThe煮干そば。見た目を裏切らずスープは煮干の風味がかなり強くて旨い。あさりとバターを混ぜたタレのようなものが替え玉にかかっているのだが、この味付けが旨い。バターの味が比較的強めか。比較的和え玉はあさりとバターのまじありこれも旨い。日本酒や焼酎の品ぞろえにもこだわりが感じられてちょい呑みとしても利用ができる。
絶品スープとモチモチ麺が自慢、朝から食べたい王道の家系ラーメン店
ラーメン中(1,000円)。 10年振りの訪問。相変わらず人気で開店同時に満席です。ほぼ常連さんで埋められておりました。 この日はチャーシュー麺がなく、シンプルにラーメンのみが提供されてました。 スープは粘度高め、カエシ強めの王道家系。 それでいてバランスの取れた素晴らしいスープ。 丼底には明らかに骨粉が沈んでおり、店主こだわりの濃厚スープが絶品です。 麺は酒井製麺製の中太短め平打ち麺。 カタメにしましたが、食べやすさとモチモチ感のある、とても美味しいこれぞ家系という麺。 具はチャーシュー、ほうれん草、海苔3枚、ネギ。 チャーシューは大判レア目、スモーキーで味わい深く、食べごたえのある一枚。 ほうれん草はフレッシュですごく美味しかったです。 調味料はミル入り黒胡椒、ニンニク、生姜、豆板醤、お酢。 10年前のレビューを見ると当時は行者ニンニクだったんですね。 とはいえこちらのニンニクもフレッシュですごくいい味変ツールでした。 全体として王道真っ直ぐな家系を食べたなー、という感想です。 シンプルで何も奇を衒ってないのですが、これまでの歴史と自信を窺わせる逸品でした。 原点回帰ではありませんが、やはり昔ながらの家系はきちんと食べ続けたいと思わせてくれる一杯。 ご馳走さまでした!!
奥深い香りと熱々ラードが魅力の焼き味噌ラーメン体験
練って凝った味の白味噌ベースで山椒の痺れ感なんかも付加されたスープは奥深い味わいがあり、厚めのラードを湛える。このラードで炒められたモヤシのテカテカさとシャキシャキさが絶妙。もともとハリのあるやや太目の麺も食べるときにラードでコーティングされ効果絶大。 聞き慣れない製麺所の麺だがこのラーメンにバッチリ合っていて美味しい。チャーシューは白身多めの肩ロースでスープで温めてから食べたい。その上にたっぷりのおろし生姜が乗る。
家族で楽しめる、斬新メニューが揃う実力派ラーメン&丼専門店
珍しく平日お昼過ぎに訪問。昆布水つけ麺ロ麺ズバージョン(¥1300)を注文。 前に食べた熱盛の麺と同様に今回は昆布水に麺が浸かっております。麺の横にはきしめんのような平べったい麺もあり、モチモチして美味しいですね。優しい醤油ベースのつけ汁もバラ肉も美味しいです。大きなチャーシューもスモーキーでグッドです。満足な一杯でした!
ボリュームと多彩な中華が楽しめるアットホームダイニング
井土ヶ谷駅前にある人気中華店。一品料理やアルコール等も豊富にあるため 食事利用や居酒屋としても利用ができる。人気No.1は鶏肉チャーハン。普通サイズでもかなりのボリュームで大きめの鶏肉が6個に他店では大盛りの料のチャーハンがたっぷり。かなりの量なので女性は確実に残す。スープはセルフサービスとなる。味は比較的濃いめで、鶏肉もパサパサしているてころもあり、味変しないと途中から飽きというかクドさがでてきてしまうかも。
行列必至!具だくさん麺類と絶品炒飯が楽しめる活気あふれる町中華
今日のランチはこちらへ。 オーダーはニラレバ炒め定食。 まわりは麺類を食べている方も多かったのですが、暑すぎてさすがにということで、定食メニュー。 お昼から一杯やっている方もいて、うらやましい限りです。 料理ですが大ぶりのレバーがたっぷり入っていて、好きな味付けで美味しくいただきました。 他のメニューも食べに来てみたいですね。
透き通る豚骨清湯と自家製細麺が絶妙に調和するラーメン
吊し叉焼ニンニク背脂拉麺980円! 豚清湯スープにニンニク、背脂2つの旨味が詰まったスープ! 叉焼も旨かった!
醤油のコクと背脂が魅力、心も温まる尾道ラーメンと絶品チャーハン
横浜橋商店街入口の尾道ラーメンの『麺や 太華』。 蒸し暑いので今日は冷やし中華、さっぱりして美味い。一緒に頼んだ炒飯がとにかく美味いです。 冷やし中華 950円 半炒飯 450円 2025年ラーメン103
一度飲むとくせになってしまうコーヒー牛乳割りのある食堂
#邪道は正道になる この日生まれて初めてコーヒー牛乳割りを飲みました。 年度点検の為車を預けてタクシーで3,000円かけ 埼玉屋さんへ10時半到着 赤星で乾杯し、金宮茶割や冷酒をいただきながら 棚の惣菜【ふき、タケノコ、シシトウ】を皿盛で。 そして1番のお気に入り【レバフライ】を。 惣菜の並ぶ棚には鮭や鯖の焼き魚、五目旨煮、きんぴら、蒟蒻ピラから煮、玉子焼き。 注文すると温め直してくれます。 半年振りの事を覚えている大将がやって来て、 「前に貰ったカード返すよ。これ行った人だけ貰うんだよね!実は俺も行ったからさ」 お別れ会のカードと、違うカードをくれました。 ポテサラ、タコ刺し、お新香を追加しながら 埼玉屋さん初訪問の連れに「牛肉割やコーヒー牛乳割もあるんだよ」というと、 焼酎をあまり飲んだ事も無いのに興味津々で 飲んでみたいと言うので(内心)邪道だなぁと 思いながら注文してみました。 先ほどの茶割りと同じ形で出されて、 自分で割って飲むスタイルです。 とりあえず好きにさせてみたところ 「うわぁ美味しい♪」というので疑いの眼差しで少しいただきました。 #本当に美味しい half&halfが黄金比なのか?コーヒー牛乳ではない位コーヒーの味がし、少し甘いのも逆に合っています。 誰が考えたのか知りませんが、長年メニューにあるという意味が解った様な気がします。 勝手な想像で拒絶していた自分が恥ずかしいです。 これからは数杯のうち一杯は【コーヒー牛乳割】を 注文しようと思いました。 10時半に暖簾をくぐった時には半数だったお客様でしたが1時間経たない内に満席になり、 すいとんを頼むタイミングを失ってしまいましたが、こちらは次回の楽しみにします。 これだけ飲んで食べて3,150円! やっぱり安過ぎます。 お店を出ようとすると何度も僕に向かってお辞儀をするマスクをした男性がいるので (誰だろう?マスクしていたら分からない)と 少し苛立ちながら【マスクを取りやがれ】と促すと、昔の飲み友でしたw 互いに連絡先知っている(多分)ので、今度飲もうよ♪とにこやかに挨拶をしてお店を出ました。 もう少し飲もうと浅見酒店の角打ちに行ったら閉まっていたので、近いうちに再確認に通ってみたいと思います。
全メニュー制覇したくなる、町の懐かしさ溢れる大衆中華食堂
阪東橋にある中華料理店。 土曜の19時頃に訪問。店内はほぼ満席でした。 家族連れも多く、子供達は勝手に厨房に入り、かなり親しい感じでした。 五目炒飯780円連れはネギチャーシュー丼830円 焼売、春巻きを注文。 炒飯、ネギチャーシュー丼はとにかく量が多く、他店の1.5倍はあります。 焼売は肉がパンパンに入っていて美味しい。 ネギチャーシュー丼は唐辛子がまぶしてあり、奥さんにはちょっと辛かったようでした。
揚げたてロースと豊富なおかわりが嬉しい、満腹必至のとんかつ定食
【仕事関係の講習ランチ】 横浜市南区へ(^^)/ 講習で訪れた街!! 昼休み45分しかなく近くにあったお店へ(^^)v ・美とん名物数量限定10食 「おいも豚でかとん」 ¥1280-を注文!! ごはん、キャベツ、味噌汁のおかわりOK!! 待つこと10分弱!! 来ました〜⤴ デカいとんかつ!!(@@) 程よい脂感! 柔らかい肉! ソースとカラシで美味しく頂きました〜⤴(^^)/ キャベツは普通におかわり! ごはんは半分でおかわり! めっちゃ腹ぱんで〜す(^^ゞ 午後の講習は寝そう〜⤵(笑) 美味しく頂きました〜⤴ ご馳走さまでした~⤴(^^)/ #とんかつオヤジ #おいも豚 #旨いとんかつ定食
圧倒的ボリュームと創作力が光る町中華の名物チャーハン
ご近所のちょっとおしゃれな町中華屋さん 初めて来たけどこれはリピート確定! 肉チャーハン、青菜ガーリック炒め、餃子を食べたけどどれも美味しい! 町中華好きにはオススメ
丁寧な仕事が光る、出汁香る鶏清湯と自家製麺の上質ラーメン店
【限定】3種のきのこの白醤油らーめん(1,200円)+海苔(ラーメンWalkerクーポン)。 久々の訪問。相変わらず清潔感溢れるお店です。 丁寧な接客、ご夫婦で営んでいらっしゃるようで、勝手にG麺7系だとばかり思い込んでいましたが、どうやらG麺から独立されていたようです。 失礼しました。 この日はキノコ好きとしては外せない限定をチョイス。 スープは無化調、鶏ベースにキノコの香りがたまりません。じんわり優しく滋味深いスープは、思わず完飲しそうになります。 麺は自家製中細縮れ麺。 丁寧に作られており、喉越しともちもち感を両立されています。個人的には少し柔らか目に感じたので、コールが可能なら次回はカタメにしようかと思いました。 具はアワビ茸、ハナビラ茸、ブラウンマッシュルーム、チャーシュー、ほうれん草、穂先メンマ、海苔3枚、ネギ。 キノコ類は炙ってあり非常に香ばしく、食感もそれぞれ異なり食べながらも楽しい。 チャーシューも厚めホロホロ、このタイプも美味しいです。ほうれん草もフレッシュで量もしっかり。 どれもクオリティ高いです。 調味料は無し。 限定は初でしたが、デフォに見劣りしない素晴らしくレベルの高い逸品でした。 場所柄なかなか大行列とまではいかないかもしれませんが、ターミナル駅近くであればものすごい人気店になる気がします。 ただ、スタッフを最低限で廻しているので、これくらいがちょうど良いのかもしれません。 いつまでも続いて欲しいお店のひとつです。 ご馳走さまでした!
名店仕込みの肉の旨みと多彩な塩で味わう絶品とんかつ
〜井土ヶ谷〜 (ソロ) 今日は、ランチで「とんかつ椛」さんに上陸♬ ロースかつランチです。 分厚いロース、めっちゃ柔らかくて美味しかったです。 御椀は、豚汁〜 ロースかつ用のお肉が入ってました。 熱々で美味しかったです。
クセになる激辛カレー坦々麺、深夜まで楽しめる街道の名店
2026年3月20日(金) 11時頃、1人で訪問しました。 11時の開店から 数分後に入店したところ、一番乗りです。 カウンター12席の店内には 作り手の男性と 配膳担当の学生風の女性スタッフがいました。 まずは 券売機で食券を購入し カウンター手前に着席したのち 食券を渡すと 「辛さはどうしますか?」とのことで 無難に2の中辛でお願いしました。 注文したのは 「元祖カレータンタン麺(2.中辛) 1,100円」 「トッピングチーズ 250円」 「ライス 200円」 飲物は 「ビール 550円」 合計2,100円です。 まずは 小瓶ビールで喉を潤していると タンタン麺とライスが到着しました。 「元祖カレータンタン麺」は 丼の表面に溶き卵、 その中にチーズがあります。 まずは スープをひと口飲んでみると 少し酸味のあるカレー風味に溶き卵が合わさり まろやかで美味しいです。 麺をすすると 溶けたチーズが伸びて洋風のニュアンスが出つつ ガツンとニンニクが効いてきました。 辛さは“2”にしたものの チーズのおかげかほとんど辛さを感じなかったので “4(気絶)”でもいけそうな気がしました。 途中で ”ニンニクあげだま”を3スプーンほど投入すると ライスとの相性が抜群です。 麺→ライス→スープ→ビールの順番で食べ進めました。 最後に 半分ほど残ったライスをスープにドボンしてみると “洋風リゾット”のような味わいに変化して 美味しくいただけました。 お腹いっぱいです。 ごちそうさまでした。 #元祖カレータンタン麺_征虎総本店 #2の中辛は辛くない #次回は4の気絶に挑みたい #ライスドボンで洋風リゾット化 #帰宅後ニンニク警察に捕まる
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