更新日:2026年04月29日
築地の海の恵みを堪能できる、贅沢シーフードイタリアン
築地場外の人気イタリアン、トラットリア・築地パラディーゾ。 今回はランチ体験レビューです。 築地場外市場の一角に佇むこのトラットリアは、魚介を主役にした本格的なイタリアンとして地元にも観光客にも愛されている一軒。 ランチは予約は必須で、特に週末やお昼時は開店前から満席になることが珍しくありません。 ランチセットは、まず季節野菜のサラダと、茨城県パネッツァ社製のパンが付くのが嬉しい趣向。サラダは素材の鮮度が感じられる軽やかな味わいで、パンはそのままでも、後の料理のソースを受け止める役割でも活躍します。 この日いただいたのは、名物のペスカトーレ風リングイネ。 貝や魚介がたっぷりと盛られ、トマトの酸味と海の香りが絶妙に絡むソースは、築地という土地柄にふさわしい海を感じる味。 リングイネの茹で加減も適度なアルデンテで、素材の力を十分に引き出していました。 またこちらも名物の「アクアパッツァ」もお願いしました。 魚本来の旨みを澄んだ出汁が支え、トマトやハーブの香りが重なり合う一皿は主役として満足度が高かったです。 素材の鮮度を生かされており、ふわっとしてジューシーでオーダーする価値あるメニューでした。 ただランチの支払いは現金またはPayPayのみなのでカード払いメインの方には注意が必要です。 全体として、魚介の良さをストレートに伝えるランチは、魚介イタリアンとしての満足度が非常に高く、築地訪問の折にはぜひ一度味わいたい一軒です。 トラットリア・築地パラディーゾ 東京都中央区築地6-27-3 #築地グルメ #魚介イタリアン #予約必須
\夜カフェや2軒目利用に/自慢のスイーツと共にゆったりとした時間を。
ちょうどおやつどき。 三越まで来ていたので行ってみようと。 プリンを食べてみたかったのです。 予約必須だったのでしょうか…ただ上手く空いていたようで通していただけました。 プリンパフェとアイスティーを。 プリンパフェを提供される瞬間プリンが倒れそうになり 店員さんと同時に小さく悲鳴をあげてしまいました…。 正直食べるのに少し悩みました…(笑) かためプリンとパイ美味しかったです。
生で仕入れた本鮪や備長炭火焼きが楽しめる居酒屋
2025/5/21 久しぶりのマグロ中落ちハマグリ削りパフォーマンス!楽しかった。ビールで乾杯して雑談中に、お母さんがザルに多彩な魚貝類のせて訪れ。きょう仕入れた食材から太刀魚と蛸をチョイス。それらを混ぜたお造りセットをオーダー。さっそくお造りできる間に登場したのは、マグロの中落ち。3人で予約したけど4人に増えたので相対的に小ぶりだけど、仲間たちは大騒ぎで盛り上がる。とくに骨の回りは取り合いに。脂乗ってて最高です。片面削り取った後は一度引き下げられ,次にはお造り。お造りなのに必ず七輪が出てきます(笑)そう、こちらではお造りはお店の人が炙ってくれるんです。生でいただいてもいいけど、少し炙ることで甘みな香りが増しひとつの食材で2度美味しさを感じられます。竹筒に入った日本酒を堪能しつつ焼きをオーダー。炭火で焼く焼き鳥がまたオツなもの。そして満を持して先ほどの中落ちの片面が、握り鮨になって帰ってきました!中落ちの鮨,きっと最高峰です。正味3時間、家族経営の皆さんの温かい接客で、とても楽しい時間でした。
独自コースと上質肉を楽しむ工夫満載の焼肉体験
前菜からデザートまで、全品写真掲載。 仕事仲間と「美味い肉を食べよう」とこちらのお店へ。ミノしゃぶのコース…ミノってよく焼いて食べるもんだと思ってたけど、しゃぶしゃぶでもいけるんだ! 全席個室ということで、落ち着いた店内で、美味しい肉を堪能しました。 店員さんの接客も爽やかでよかった。
元フレンチシェフが手掛ける”かえし”を使わない素材の旨味を存分に引き出した一杯
予約サイトを見ていると何と翌日のファストパスが。これは行かねばと念願の八五さんに。あいにくの雨模様ですが、予約時間どおりに入店。 ラーメンは数年間の期待に応える味でした、歴代1位更新。厳かな店内、黄金色のスープ、香りものどごしもよい細麺、肉厚で柔らかなチャーシューと全てが高いレベル。ホスピタリティも最高で、国内最高峰の1店と言われるのが納得。 追加したチャーシュー飯もタレはかかっておらず、お葱と胡椒、西洋わさびで頂きます。途中に店長さんのお勧めでスープを入れてひつまぶし風に味変も。追加してよかった… お腹いっぱい。また来たい。 #TableCheck #至高
【ミシュランビブグルマン掲載】あなたの知らない『新鮮魚介×スパイス』マンガロール
2025年クリスマス バンゲラズキッチンのディナー 「海の幸と陸の恵みコース」税込6,990円 マンガロールといえば、魚料理を食べたかったので このコースにしたのですが、魚ばかりということもなく、魚を満喫したいならば、単品で頼んだ方が良いです。 珍しいマンガロール料理ですが、最近店舗数も増えたようです。 店内の装飾も素敵で、特別な日の利用でも問題なしです。 一品の量が多めなので、メインで食べたい物を決めて頼むと良いと思います。 #マンガロール料理 #銀座 #バンゲラズキッチン
視覚と味覚に新鮮な驚きをもたらすシーズナルアフタヌーンティー
エレガント&ラグジュアリーな高級ホテル最上階ラウンジ。 マンダリンオリエンタル東京の最上階にある『オリエンタルラウンジ』。クリスマスヌン活です。 2名で行ってきました。 2025年12月24日 水曜日 14:00 *クリスマス プレミアム アフタヌーンティー グラス シャンパーニュ付き クリスマス プレミアム アフタヌーンティー グラスシャンパーニュ付きのクリスマス限定アフタヌーンティーコースです。 最初にシャンパンで乾杯。正直、お酒がまったくダメなので一口だけと思っていましたが、とても柔らかい口当たりですごく飲みやすかった。お酒が苦手な人ならわかると思いますが、アルコールの嫌な刺激が全く無かった。心配なので2/3程飲んでお連れ様にあげましたけど。 セイボリーは、 平目 レンズ豆のタルタル 国産サーロインローストビーフタルト 真鯛の赤ワイン煮 柚子 才巻海老 聖護院蕪 アメリケーヌソース ラクレットチーズのテリーヌ 生ハム カリフラワーのパンナコッタ キャビア プティフィールは、 ピスタチオ さくらんぼ ミックスベリードゥルセ®️ レチェ・フラン ジンジャーマン みかんチーズケーキ マンダリンオリエンタル東京ブレンドティーパウンドケーキ シュトーレン クリスマスホットワイン スコーンはプレーンとレーズンの2種。テーブルの苺ジャム、レモンカード、貝の形のクロテッドクリームで頂きます。スコーンお代わりができます。スコーンのお代わりは、一時期出来なくなったようですが、現在は再開されてました。プティフィールは、一つ一つがとても丁寧に作られており、上品で洗練された極上の美味しさ。 セイボリーも、全てが高級レストランの料理です。素材の選び方や組み合わせ方が素晴らしい。一口ごとに驚きと感動があります。そして、お代わりができるスコーンが、これまで食べてきたスコーンが一体何だったのかと思うほどの美味しさ。 紅茶はポットではなくカップ提供なので、かなりたくさんの種類を楽しめます。この時期だけのシーズナルティーもあって、およそ20種ほどの飲み物は全て魅力的。開業時から大人気の「マンダリン オリエンタル 東京 ブレンドティー」は、香り高く高貴な味。ドリンクによってはカフェインレスも用意されています。さらに、ホットワインも絶品。 最上級とはこのことですね。 美味しく完食いたしました。 『オリエンタルラウンジ』は、2005年12月2日にマンダリン オリエンタル ホテルグループの日本初となるホテルとして、東京・日本橋の日本橋三井タワーに開業したマンダリンオリエンタル東京の38階にあるラウンジ。食べログでは、2025年のカフェ百名店にも選ばれています。高級感のあるシックな雰囲気で、優雅に寛げるラグジュアリーな空間となっています。カトラリー類はsambonet、食器はRAYNAUDかな。全てにお金かかってます。接客も申し分なく、一流のサービスを提供してくれます。38階からの展望は絶景で、夜景はもちろんデイタイムでも素晴らしいスカイビュー。 全てがAmazingです。 とってもおすすめ。 #日本橋グルメ
【銀座駅徒歩1分】こだわりのワインペアリングと江戸前鮨で楽しむ、新感覚の美食体験
1989年創業の老舗お寿司屋 からくさん。 江戸前寿司研究所ということで、歴史だけでなく革新的なお寿司も多くだしております。 こちらの特徴を3つ挙げましょう ①独創的で圧巻の美味しさの品々 ②気張らず楽しめるカジュアル空間 ③寿司とワインのマリアージュ やはりなんといっても独創性には触れておきたい。 例えば、鯛。 鯛のお寿司は素材のそのままの美味しさを感じられる生と、ムチっと旨味の凝縮された昆布締め、ねっとり感がクセになる胡麻醤油漬け、さらには皮の炙りという4種類のお寿司を出していただきました。 調理法でこんなにも変わるのかと驚きを隠せません。 さらに、お寿司といえば日本酒と合わせることが多いですがこちらはワインペアリング。 お寿司とワインの組み合わせは珍しいですが、これも新たな発見。こんなにもワインとお寿司って合うのかと。 良い意味でカジュアルさもあり、職人さんの程よい距離感。 とっても酔い夜になりました! ▽----------------------------▽ ○店名: 鮨 からく ○食べログ評価3.46(2024/11/11時点) ○銀座駅徒歩3分 ○予算¥50,000/1人 ○東京都中央区銀座5-6-16 西五番館 B1F ○営業時間 [月]17:30 - 22:00 [火・水・木・金]12:00 - 14:00/17:30 - 22:00 [土]12:00 - 14:00/17:30 - 21:00 ※定休日:日曜日、祝日 ※カード決済可能 △----------------------------△ 【予約可否】 完全予約制 【混雑状況】 月曜日20:00訪問で満席率8割。 【オススメ利用シーン】 友人、同僚、デート、接待 【注文】 ◆ポケコンおまかせコース¥48,249 ※ワインペアリング込み 【コース内容】 ※●:一品料理、○:にぎり、◆:ペアリング ●かも茄子の揚げ出し ○イカとキャビア ◆シャンパン(HENRIOT) ○鯛 ○鯛の昆布締め ●蟹とトマトのサラダ ○鯛の胡麻醤油 ●カイワレときゅうりのサラダ 梅肉ドレッシング ○鯛の皮を炙り ◆白ワイン ○鯵 ●山葵の醤油漬け ○炙り帆立 ○酢と白ワインで締めた縞鯵 ◆日本酒(越後鶴亀) ●いくらと鮭の小丼 ●サーモンの醤油漬け、バジルソースで ○車海老 ◆ロゼワイン(オーストラリア、SMALL FOREST) ○赤身の漬け ○中トロ手巻き ○大トロの炙り ●ブリとフォアグラの煮込み ○とろたく巻き ◆赤ワイン ○煮穴子 ○鰻 ◆マデイラワイン(ポルトガル) ○べったら漬け ○お椀:鯛のアラで作った薬膳のお椀
ゆったりと落ち着いた雰囲気で愉しむ、ワインと料理
シノワ銀座店にディナーに行きました。 コースディナーで、前菜3種の盛り合わせ、桑名産蛤と筍のナージュ、富山産ホタルイカのリゾット、黒毛和牛フィレ肉の網焼き、キャビアととんぶりの冷やし素麺、桜と抹茶のモンブラン、シノワブレンドハーブティー 実はスターターに新玉ネギの冷製スープは本当に旨かったです。 磯の香りがする富山産ホタルイカのリゾット、黒毛和牛のフィレ肉は絶品でした。 シャンペンもワインもフランス産で料理と合ってました。ご馳走様でした。
【 日本橋駅1分 】本場の味×新政のマリアージュ!絶品パリパリフォカッチャを堪能
日本橋駅直結の日本橋高島屋にあるイタリアン ちょっとしたランチ会食で伺いました 事前予約 一人あたり約5,000円 ◯平日 Lunch スペチャーレコース ・乾杯スパークリングワイン (ノンアル) ・季節野菜のサラダ ・厳選生ハム ・青のりのゼッポリーニ ・トリュフと玉子のオーブン焼き ・甘いトマトソースのパスタ ・名物フォカッチャ・ディ・レッコ ・特撰和牛ステーキ ・豪華デザート盛り合わせ ・コーヒー 乾杯スパークリング(ノンアル)が付いたコース料理 季節野菜のサラダに始まり、生ハム、青のりゼッポリーニ、トリュフ香る玉子のオーブン焼き ディナーだったらワインが欲しくなるラインナップ 甘いトマトソースのパスタに、名物フォカッチャ・ディ・レッコはチーズがとろ〜り 特撰和牛ステーキでしっかりメインを堪能 最後は豪華デザート盛り合わせとコーヒーで〆ました ちょっと贅沢なランチでした(^^) #日本橋駅 Name:Focacceria la Brianza The nearest station is #Nihombashi Amount of money:About ¥5,000/Per person(1/6) Waiting time:Pre-booked Italian restaurant in Nihombashi Takashimaya (department store) directly connected to Nihonbashi Station Nihonbashi Takashimaya S.C., 2-5-1 Nihombashi, Chuo-ku, Tokyo
本場イタリアに認められた天空のピッツァバー
どのピザも、素材が活きていて美味しかった。 チーズがかなり良かったです。 ホスピタリティも良く、居心地が良かった。 美味しさで食欲が刺激されてしまい もう一周食べたいと思ってしまいました。
五感で味わう美しい一皿と洗練された非日常空間のフレンチ体験
5回目の訪問。 Asahina Gastronome (アサヒナ ガストロノーム)は東京証券取引所の直ぐ側という意外な立地だが、取引所が重厚な石造りのため、この辺りは落ち着いた雰囲気が漂っている。 店内の基調色は銀色と灰色と白で、同系色かつ階調が付いており、壁の所々に埋め込まれた鏡がアクセントとなっている。上品さの中に華やかさがある出色の内装だ。低音量のジャズがBGMとして流れている。 男性客の多くはジャケットにノー タイ。僕はスーツにネクタイで臨んだが、ノー タイでも問題はない。 Notre tour d'Amuse-bouche 立体的な盛り付けのアミューズ ブーシュからコースは始まる。鶏レバーのパテは、濃厚なパテを胡麻味の生地で挟んでおり、印象に残った。 Taraba Crabe & Sumac タラバ蟹を様々な方法で調理している。解した身をショーフロワ(いったん加熱してから冷やす)にしてソースに閉じ込めた品は、味が凝縮されていた。 Ormeau & Noix de St-Jacques 弾力感の有る鮑と肝のソースが素晴らしい。帆立貝から作った煮凝りやソーメンが味に変化を与えている。 Ris de veau & Dukkah 温前菜は牛の胸腺。横に添えられたトリュフ入りの卵の黄身を崩して、胸腺と混ぜて食べる。胸腺の弾力感と柔らかさが混じった食感と、卵のトロリとした食感が良く合っている。この皿は官能的な食感で、本日最も印象に残った。 Sabre & Nouvelle Bardane 太刀魚は素材の味が淡白なので、付け合わせやソースで味に深みを出そうとしている。ただ、素材をいじり過ぎて、もはや太刀魚かどうか判らなくなっている。初めから力のある素材を用いた方が良かったと思う。シェフは和食の素材に挑戦したかったのかもしれないが、成功しているとは感じなかった。 Bœuf noir japonais & Asperge blanche 黒毛和牛にハムを被せた珍しい調理法だが、食べてみると、肉の適度な噛み応えとハムの柔らかさが相乗効果を生むように計算されている。アスパラガスとソースとの相性は良くなかったが、モリーユ茸は効果的だった。赤ワイン系のソースで煮込んだ牛肉も付け合わせで供され、牛肉を色々な食べ方で楽しめる。ソースの味は流石。 肉を食べている間に、木の子味のスープをサイフォンで淹れてくれる。こういう演出も楽しい。 Fruit de la Passion & Pulpe de Cacao 鮮烈な酸味のパッションフルーツを、冷製のジュレ仕立てと、軽い生地とクリームで包んだ2種類の調理法で。料理全体の流れの中で、酸味が効果的なアクセントとなっている。 Pavlova à la fraise parfumée à la chartreuse glace à l'armoise et sa ganache 軽い食感のウェハーであまおう苺を挟み、苦味のあるよもぎのアイスクリームを添えている。上品な締めくくり。 食後の飲み物は、フレッシュ ハーブ ティーにした。目の前でサイフォンで淹れてくれるのが楽しい。 惰性で食べがちなミニャルディーズも、一つ一つの質が高い。 接客は客との間に適度な距離を置いた高級店らしいもの。 今回の訪問で、シェフに迷いが有るように感じた。要因の一つは、先述のとおり、和食の素材である太刀魚の使い方が中途半端だったこと。また、コースの後半は、この店の持ち味であったプレゼンテーションの美しさが乏しかったと思う。しかし、全般的にはシェフの技量は高く、優れた店だと思う。
8名限定カウンター席で繰り広げらる「食のエンターテイメント」
12/19 18時。 念願のモラキュラーバーに連れてきて貰いました♪ エルブリが閉店した今、その手法を受け継ぐということで非常に楽しみにしていました。 食べログ評価も限り無く5に近いし。 クリスマスメニューで30000円! ワインコースは14000円! ノンアルコールコースが8800円なのには、「やり過ぎでしょ」と思いました(^。^;) メニューは一口サイズのものが、16皿ほど。 ワインコースには、日本酒やシェリーも。 目の前に置かれた工具箱の様々な道具を使って食事を頂きます。 メニューはメジャーのメモリの裏に書かれており、これは持ち帰り可能です。 目の前でスモークしたり、液体窒素で固めたり、噂通りの化学実験さながらのパフォーマンス。 若干早口なジョーク混じりの説明、食べるルールや儚い芸術ゆえに制限時間があるなど、ゆっくり食事を楽しむ雰囲気ではありません。 あとは、 こちらで繊細な料理を頂いているときにロビーでお香を焚くのは止めて頂きたい。 お料理一つ一つについては、Rettyには文字制限で書ききれないので割愛しますが、普通です。 唯一びっくりしたのはオイスターリーフ。この小さな1枚で数百円する高級品らしいですが、葉っぱなのに本当に生牡蠣の味がするんです! (真っ黒の炭がまぶされたラム肉に付いている葉っぱ) パフォーマンスを優先するがゆえに見た目がチープなものもありますが、良くも悪くもそれを裏切るお味です。 人工いくらと液体窒素、飴細工をよくお使いになる印象。 お味勝負というより、エンターテイメントを楽しむ超高級なカウンターバーでした。 リピーターは少ないと思いますが一度は行く価値有りです。 #タグで振り返ろうキャンペーン
自慢の窯焼ピッツァと豊富な魚介が目白押し!銀座で楽しむカジュアル南イタリア料理!
会社のグルメ先輩オススメのこちらのお店。 男女3名ずつの6名で伺いました。 色々食べたいが決めきれないので、思い切ってコースでお願いしました。これ、良いですね。 パスタやピザ各々で数が指定されているので選びやすいし、人数に合わせて分けられるよう配膳されるのでみんなで食べやすいです。女性陣にはかなり評判が良かったです。 正直どれも美味しいのですが、その中でも看板のピザはさすがでした。耳まで美味しい。 最近スーパーでもかなりレベルが上がってますが、専門店の出来立てピザとは流石に別物。 正直、ピザだけでガッツリ食べるのも良いかと思いました。男性陣の集まりならばありかと。 イタリアンのお店を選ぶなら候補の一つとして押さえておきましょう。必ず喜ばれると思います。
銀座で懐かしい洋食を堪能できる老舗レトロ洋食店
何件か行きたい店をピックアップしていましたが 歩いていたタイミングでこちらに。 明太ピラフにエビフライのセットにしました。 スープも美味しかったです。 他にないと思う明太ピラフ、白を選びましたが赤も気になります…。
銀座の街で輝き続ける、 大人のための宝石箱。
数年に1回の周期で来てるけど、とにかくいつ来てもスタッフが気持ちいいダズル。 初めて来たのは確か十数年前、自分が新卒だった頃に接待で。懐かしい。あの頃からずっと好き。 今日も大好きなブランダートから始まったの嬉しかったし、カルパッチョについてたししびしお美味しかったし、自家製のパスタ麺美味かったのと、ピスタチオのドルチェがツボだった。 味がちょい濃いめの店がから若者味っちゃーそうなんだろうけど、私はおばあちゃんになっても来たいよ! (建物のせいで西陽が強いから冬のランチタイムはお席に当たり外れはあるよ!)
銀座で新鮮魚介を楽しむ大人居酒屋
そうだ❗️銀座、行こう❗シャリザトウキョウ❗️ shari特製丼をチョイス❗旨し❗ #ランチはお手頃価格
ドキドキのコース体験とコスパで満足できる、赤酢シャリのお鮨スポット
コースでいろんなネタが順番に出てくる。外国人にも人気のお店、はやめの予約が必要。 次はなんだろうのドキドキ感が楽しい!うにが優勝
熟成肉とランチビュッフェのイタリアン
久しぶりの銀座にあるKodamaへ。 ふらっと立ち寄りましたが、待ち無しで入店出来ました!(GWは空いてる?) メインはラザニアと鯛のポワレをオーダー。 ビュッフェのサラダと生ハムも満喫し、美味でした #銀座 #イタリアン #生ハム
東京の空に浮かぶ、モダンな感性が光る本格的な広東料理
夜の雰囲気がとにかく好みすぎた一軒。 お料理に合わせて選んでもらえるワインがどれも美味しくて、最初から最後まで満足度が高い夜でした。 シャンパンはペアグラスにするとお得ですよ、という案内に乗ってオーダーしたのはベルエポック。 あのボトル、やっぱり可愛いですね〜。テーブルにあるだけで気分が上がります。 久しぶりに「フォアグラってこんなに美味しかったっけ?」と感動したのが、まさかの北京ダック。 この組み合わせはずるい…嬉しすぎました。 お魚料理は、これぞ広東!という安心感のある美味しさで、白ワインが進む進む。 〆はチャーハンかな?と思いきや、土鍋にチャーシュー(ソーセージ?)が入っていて、お醤油をかけて混ぜるスタイル。 これがまた美味しくて…本当は抱えて食べたかったけど、大人なレディなのでぐっと我慢しました。笑 お店の雰囲気も、サーブの距離感も心地よくて、デザートが4種類から選べるのも嬉しいポイント。 最後に頼んだジャスミン茶は、カップが空くたびにすぐ注いでくれて、ちょっとしたわんこそば状態。 それすら楽しく感じるくらい、ずっと居たくなる居心地の良さでした。 気づいたら時間が溶けていた、そんな夜。 また来たいな、って自然に思えるお店です。