更新日:2025年12月17日
背脂のコクと肉厚チャーシューがクセになる、濃厚豚骨醤油ラーメン
らーめん900円+大盛130円頂きました。 免許更新に向かう途中で昼食で寄り道しました。 最近、家系を食べて無かった。トッピングはチャーシュー1枚、ほうれん草、シナチク、ネギ、海苔と王道の家系!! チャーシューは大かめでソコソコ歯応えも有り美味しかった♪ スープは背脂たっな濃厚豚骨醤油だけど、意外とアッサリ目で結構スープを飲んでしまった!! 麺は自家製みたい。コチラも王道の中太平打ち麺で歯応えもあり、スープも良く絡みます。開店直撃で先客2名入店後スグに満席で店内の待ち席もアッサリ埋まってました。人気店ですね。
無料の替玉で満腹必至、あっさり豚骨ラーメンが楽しめる駅近の一杯
博多風龍@上野! 博多風龍に行った日は、泥酔している時である。 翌日、我がiPhoneに残された写真を見つけて驚愕するのだ。 更に、替え玉してたりするから、またまた驚愕する。 東京で博多ラーメンを展開するチェーン店と言えば、博多風龍と博多天神とばってん荒川ぐらいだ、 しかし、博多に行った時、博多風龍も博多天神もばってん荒川も博多に存在しない事を知って泣いたのだった。
コクあり、あっさり、臭みなし、これぞ本流 熊本ラーメン
三鷹の南口側にある、熊本ラーメン店。 大衆居酒屋での一人飲みで酔っ払った後、駅に向かってフラフラと歩いていると、目に入ってしまいました… 健康診断も近づいてきている時期で、いかんいかんとは思いつつも、店に向かう足は止められません(^^;; 券売機でポチッとしたのは、左上にあるノーマルなラーメンの並盛(850円)。 「中細麺、マー油味」と書かれています。 待つこと5分ほどで着丼! 見た目は普通の豚骨ラーメンですね。 上に乗った具は、チャーシュー、メンマ、キクラゲ、ネギ、海苔。 豚の頭骨を丸一日煮出して旨味を抽出したというスープは、「コクあり、あっさり、臭みなし」というキャッチフレーズ通り。 東京で食べる豚骨はギトギトしたものも多いですが、ここのはスッキリとした口当たりです♪ 飲んだ後の〆にもピッタリなラーメンでした(^^) ちなみに、「ひごもんず」ってどういう意味なんだろうと調べてみたら、「肥後の人たち」らしい。 「肥後の人」の複数形か。 特殊な熊本弁というわけでもないのね(^^;; #ラーメン #熊本ラーメン #豚骨
秋津付近で友人と飲んだ帰り道 サラサラあっさりした博多ラーメン 硬めが好きな人は粉落としまでいけるよー 腹パンで帰りました #ラーメン #らーめん #つけ麺 #ラーメン部 #部長 #麺活 #麺スタグラム #ramen 博多ラーメン 長風 新秋津店『博多 白』
昼は本格豚骨ラーメン、夜は居酒屋感覚で楽しめるアットホームなお店
No.1201【クリミーながらシャバ感があるさっぱり豚骨ラーメン!】 「麺屋 しょうちゃん」で「チャーシューメン」「替玉」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時41分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:注文制 後払い ◆オーダー:「チャーシューメン」1170円 「替玉」130円 (麺の硬さ:カタ) ◆着丼時間:11時45分(4分待ち) 府中に行く用事があったので、先週訪問した際にに発見した「陰日向」の知らないメニュー「淡味」を求め現着するも並びは15人以上…そうですよね…これが普通ですよね。前回訪問時奇跡の3名並びだったので、「あわよくば!」と思ったのですが、流石にこれに並んでいる時間的余裕はありません。 という事で、近くにあった豚骨ラーメン店「麺屋 しょうちゃん」に行って参りました。麺屋と謳っているのでラーメン店なんですが、博多のもつ鍋も提供する呑み屋さんでもあるようです。現着すると並びなくサクッと入店。メニューを眺め、「W背脂こってり豚骨」や「シビ辛豚骨」、「マー油豚骨」などのアレンジメニューに目を引かれながら、まずはという事でドノーマルの定番「博多豚骨ラーメン」の中から「チャーシューメン」をお願いしました。麺の硬さは「カタ」指定。およそ4分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ おお!なんともオーソドックスな博多の豚骨と言った印象。スープを一口いただくと、クリミーですがシャバ感があり、香りも意外と感じます。臭みは無いのですが、仄かなアンモニア感があり、舌にまとわりつくコクと旨味を感じます。麺はポキ感を感じる極細ストレート麺!噛み心地よく小麦の香りも感じる麺で美味しかったです。 チャーシューはしっかり味の付いた少し甘めのバラチャーシュー。美味しかったのですが、これで350円は少しコスパは悪め。余程のチャーシュー好きじゃなければこの店はトッピング無しの「博多豚骨ラーメン」が正解なのかなと感じました。 麺量は博多豚骨ですから少な目なので、そうこうしていると麺が枯渇気味に…やはりここは「替玉」でしょ!って事で、カタの替玉を注文! 2杯目は、卓上の高菜適量、ニンニクを少々、胡麻をたっぷりかけて頂きます!一杯目に感じた豚骨の香りはぶっ飛びますが代わりに麺の粉感は替玉の方が感じて美味しかったですね。追加した卓上トッピングの旨味と麺の香りを楽しみながらあっという間に「替玉」も完食でございました。 美味しかったです。ご馳走様でした~!!
クリーミーでクセのない豚骨スープが朝から味わえる駅近ラーメン
だるま¥990- 群馬の有名店が下北沢でも食べられる! と、喜び勇んで行ってきました。 場所柄なのか、豚骨だからなのか 外国人の方が多いこと… 私の後に15人くらい入店してきました。 味はというと、熟成感を若干感じるシャバめの豚骨。 九州の味とは全く違うし、関東にも他にない すごく不思議な豚テイスト。 醤油の味わいもしっかりとあります。 麺は細いストレート。小麦の味はあまり感じない。 チャーシューは薄いもの。半味玉がデフォで乗ることが嬉しい。 替え玉のボタンがソールドアウトになっているな~と思ったら、1杯無料でした。 ニンニクを入れて完食! セントラルキッチンなので、他にもガンガン出店しそうですね。 ごちそうさまでした!
濃厚なのに臭みゼロ、甘みと旨味あふれる上品な豚骨ラーメン体験
No.1311【背脂の旨みと凝縮された豚骨感の融合!】 「博多ラーメン 琉」で「太宰府ラーメン(特製)」「替玉」「焦がしニンニク脂」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時15分 ◆並び:開店前待ち先頭 ◆並び方:店内待ち席4人分ぐらいあり。それ以降は店の入り口から店舗に向かって左手に列が伸びる。ワンオペ故人が出てきたら店内を伺った方が良いかも。 ◆オーダー方法:注文制 後払い(完全キャッシュレス) ◆オーダー:「太宰府ラーメン(特製)」1100円 「替玉」200円 「焦がしニンニク脂」100円 ◆着丼時間:11時37分(22分待ち) 祐天寺駅近くに居酒屋を経営されていた店主が2022年にラーメン店としてリニューアルしたという「博多ラーメン 琉」さん。店名には「博多ラーメン」とありますが、オススメは店主出身の「太宰府ラーメン」との事。 なんでも「太宰府八ちゃんラーメン」オマージュらしく、それ聞いて、同じく「八ちゃん」という店名の「薬院八ちゃんラーメン」が新横浜ラーメン博物館に出店していた際にはその味に惚れ込み通い倒した私にとって、どうしても食べたい宿題店のとなっていたのでした。(因みに「太宰府八ちゃん」は「薬院八ちゃん」の店主のお兄様のお店で味は微妙に異なるらしいです。あと浜松町の「ハちゃんラーメン」も無関係。あっちはカタカナの「ハ」ですしね) 夜営業もありますが、ちょいちょい昼のみだったりするので事前にXを要チェックです。 土曜の昼営業目掛けて張り切って開店前15分に現着すると並びはナシ。久々の開店前PP獲得! ただ、開店時刻が迫るにつれ人が集まり開店時には8人程の並びに。このお店は席数も少なくワンオペ故ロットも少ないため回転は見込めないので、開店前15分でPPなら開店前待ちがオススメです。 開店時刻の11:30に店主が出てきて予定通り開店!張り紙で完全キャッシュレスな旨記載があったので、勝手にハイテク券売機を想像していたのですが、店内に入ると券売機はナシ。口頭注文の上、食後に店主によるPC+端末での決済でした。 給水器で水を汲んで着席しメニューとご対面です。基本は「太宰部ラーメン」と「博多ラーメン」の2本柱に各種トッピング。そこに「ペペロンチーノまぜそば」が加わり、さらには「本日の限定」という組み合わせのようです。店主の準備ができた11時32分ごろ、注文を聞かれたので私は当初の予定通り、「大宰府ラーメン」を卵黄が乗るという「特製」でお願いしました。オーダーから約5分、現着から22分で着丼です。 ≪着丼後情報≫ うわぁ!絵力強ッ!!真ん中にある卵黄が光り輝いていますね。具材はキクラゲ、チャーシュー、ネギと非常にオーソドックスのように見えますが、ガッツリ浮かぶ背脂がかなり特徴的。 早速スープから頂きます。おお!サラッとしているのに、なんというか濃い!ぎゅっと凝縮されたような豚骨は丸みを帯びた旨味と甘みがあって、豚骨特有のしっかりとした引っ掛かりがあるのですが、臭みはありません!というか豚骨の香りがイイ!って感じ。脂の甘みも芳醇で、凝縮された豚骨感と相まって、上品なのに一口でガツンと満足させてくれるスープですね。この時点で早くも「替玉」確定いたしました(笑) 麺は特徴的な平打ち気味の角麺。ザクザクとした触感が良く風味が良い麺です。バラロールのチャーシューは香ばしくトロける絶品チャーシューですし、キクラゲもコリコリでフレッシュと、トッピングにも抜かりはありません。 途中真ん中の卵黄を崩し麺を絡めて頂くと、豚骨の香りと卵のコクと風味が重なって目を瞑りたくなるほどの幸せが訪れます。そんな幸せを噛み締めながらもズルズル啜っていくと気付くとあっという間に完食しておりました。 さて、「替玉」はどう遊ぶか…そんな私がパートナーに選んだのは「焦がしニンニク脂」!いわゆるマー油ですね。店主に「焦がしニンニク脂」の追加が替玉のタイミングでできるのか確認すると、できますとの事でしたのでお願いをいたしました。 店主が小鍋に入った真っ黒なマー油を、「しっかり混ぜたほうが美味しいです」と言いながら丼に注いでくれた後、1分程で替え玉が着丼です! しっかりと混ぜたスープに、これまたしっかりと麺を絡ませて頂きます!おお!すんごい印象違う!!マー油は非常に香ばしくビター!ベースが非常に強い豚骨だからこそできるアレンジで、香ばしい香りが更なる食欲を刺激します!これも無茶苦茶美味い! ただ、これは一玉目ではなく、替玉で試して頂きたい!!美味しいんですが影響がデカ過ぎます(笑)それ程ベースの「太宰府ラーメン」が美味過ぎました。勢いを全く失う事なく、替玉もあっという間に完食です。 いやぁ最高でした!絶対また来ます!ご馳走様でした!!
麺は完全自家製麺 スープは15時間掛けて炊き上げた 本格“職人”豚骨ラーメン
No.1258【しっかりと濃度があって豚骨臭のする豚骨ラーメン!】 「茨城豚骨ラーメン 美しょう」で「特製茨城豚骨まる」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:11時00分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「特製茨城豚骨まる」1200円 ◆着丼時間:11時4分(4分待ち) 八王子の繁華街、昔は花街だったエリアに2023年にオープンした「茨城豚骨ラーメン 美しょう」さんに行ってまいりました。全国有数の養豚地である茨城の飲食チェーンが東京進出したフランチャイズ店のようで、茨城産の豚にこだわった豚骨ラーメンを提供しているとの事。小規模の企業系といったところでしょうか。開店直後に現着すると先客は無し。早速券売機とご対面です。説明を見る限り、基本が「茨城豚骨まる」、辛くすると「茨城豚骨かく」、恐らくライト目なのが「新味」、濃厚バージョンが「鬼濃厚」といった感じ。まずは基本の「まる」かなと思い、「特製茨城豚骨まる」をお願いいたしました。豚骨といえば替玉ですが、現金も受け付けているとの事でしたのでここでは買わず。気が向いたらお願いすることに。 食券を渡してカウンターで待つ事4分で着丼です。 ≪着丼後情報≫ 早速スープから頂きます。口に含むと濃度がしっかりあり、鼻に抜ける豚骨臭!正直店炊きではないと思われたので、あまり期待はしていなかったのですが(ごめんなさい)、舌に残るような粘度といい、鼻腔に香るあの香りと言い、かなり豚骨豚骨していますね。思ったよりずっと本格的です。麺はいわゆる極細麺。自家製とありましたが、私には細麺の繊細な違いが分かりませんが美味しかったのは確かです。麺量は豚骨らしく少な目。替玉前提ですかね。チャーシューは普通でしたがキクラゲはシャキシャキと歯ごたえも良く、白ネギ、青ネギ両方入っているため、重くなりがちな終盤も比較的爽やかに頂く事が出来ました。 豚骨欲は十分満たせる一杯でしたね。飲んだ帰りとかいいですね。ま、私はこのあたりだと「一麺」に自動的に吸い込まれてしまうのですが…(笑)
親しみやすさと安らぎ感じる、庶民派とんこつラーメンの隠れ家
渋谷のさくら坂を少し登った場所にある「桜ん坊」。赤い看板に「ラーメン・つけ麺・桜ん坊」と書かれているので比較的目立つのではないだろうか。なんとなく気になって入ってみた店内は細長いカウンター。店の奥にはテレビ。その下にはカラオケと、なかなか雰囲気がある。 とんこつラーメンは「白みそ」「赤みそ」「黒マー油」の3種類。なんで普通のとんこつがないんだ、、という疑問はさておき、白味噌のとんこつラーメンを。お値段は860円。ランチタイム(11時半〜15時)はライスとお新香とフルーツが付くサービスが有る。ちょっと高い目のカウンターから水を取りつつ、待っているとやってきた白みそとんこつラーメン。 スープは白濁しており、具材はチャーシューとモヤシとネギとのり。麺は中太のストレート中華麺。シンプルだ。スープは豚骨を少しあっさり・まろやかとさせた感じで、こんな事を言っては元も子もないが、豚骨に白みそを合わせたような、そんなスープだ。スルスルと食べれるという観点では非常にいいバランス。 この近くはラーメン屋さんが多いが、どこも個性が比較的強い。そんな個性の強いラーメンに比べると庶民的な味が逆に特徴的と言っていいかもしれない。 #さくら坂 #とんこつラーメン
もちもち太麺と濃厚スープが魅力の家系ラーメン店
チートデイの最期は家系ラーメンのリクエスト、近くに目ぼしいお店がなく成増まで足を伸ばして評価の高いコチラのお店へ。家系の中でもコクがあって卓上調味料が豊富で嬉しい、ほぼ満卓で店内も賑わってました。外人の店員さんの接客も
東京で味わえる本格派、心踊る濃厚博多ラーメンとコスパの良さが魅力
住吉駅B1出口から徒歩10分ほどのところにある豚骨ラーメン屋 飲んだ後の〆のラーメン 待ち時間なし 一人あたり約800円 選んだのは ・ガツンラーメン+海苔増し(¥100) 麺 バリカタ 骨の髄がスープに漂っていて濃厚だけど、そんなにクドくないので食べやすい 〆のラーメンで行きがち(^^) 替玉は1回まで無料 美味しくいただきました! #住吉駅 Name:HakataRamen Gatsun The nearest station is #Sumiyoshi Amount of money:¥800/Per person Waiting time:0min Pork bone ramen restaurant located about a 10-minute walk from Sumiyoshi Station B1 exit. 1-8-6 Ogibashi, Koto-ku, Tokyo
墨田区東向島にある二郎系らーめん店
今週月曜の1杯、東向島の『ラーメン中毒』で中ラーメンに野菜マシと生卵TP♪ランチに久しぶりにこちらへ。 非乳化でカエシがある程度効いた豚骨ベースのスープに平打ち太麺がよく絡みうまい(^^)q生卵ともよく絡みます♪ 別皿の野菜はカエシでまずは食べて最後は生卵に浸けてでヘルシー♪ 美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
とろけるコクとキレ、福岡仕込みの本場豚骨と自家製極細麺
二子玉川駅から3分くらい、行列の出来る豚骨ラーメンの人気店が、本店の隣に作った綺麗でオシャレな2号店。 この日はチャーシューメン 900円を注文。普段あまり豚骨ラーメンは食べないが、たまに食べる豚骨ラーメンはいい。豚のコクはあるが臭みは少なく、比較的上品なスープ。 パツンパツンのハリのある超細麺、薄いけど丼を覆うチャーシュー、きくらげのアクセント、悪くない。飲んだ後とかに食べたくなる味。ご馳走様でした。 #豚骨ラーメン #博多が本店 #人気店
上井草駅からすぐにあるラーメン専門店です。カウンター席にタッチパネルがありそこから注文します。ラーメンの種類が豊富で油そばもあります。東京醤油ラーメンをいただきました。コクのあるスープで旨かったです。セルフレジで精算します。
お手頃価格で味わうあっさり博多ラーメンと絶品チャーハンセット
笹塚に本店を置き都内でも数店舗展開している豚骨店。 記憶の中では多分初めて食べる。 「博多ラーメン」¥650 「チャーハン セット用」¥250 ほんと軽くくさい感じもありながら カエシは極めて控えめなあっさりスープ。 麺は中西食品?のもの。 ¥250で付けられるチャーハンがすごく良いね。 これがこの値段はそこら辺のチャーシュー丼より全然良い。 替玉する気は起きなかったけど替えチャーハンしたかった。 #北区 #ラーメン
人間ドックの帰り道、ラーメンが食べたくなり初めて訪問しました。 ネギ丼とラーメンのランチセット(900円)を注文。初めにネギ丼が来てそのボリュームにびっくり その後すぐに豚骨ラーメンも着。 いや〜年寄りにはきついお腹いっぱいです。 美味しかった。ごちそうさまでした
【Retty初投稿!町田の神極麺!】 Retty初投稿!! クラブやスナックを居抜きした店内で、ラーメン屋とは思えない内装で、ここでラーメンを食べるというのは斬新でした。 ラーメン750円。今だけかもしれませんが、店のにトッピング1個無料になるチラシがあったので、それを使って卵を付けました。 濃厚豚骨スープで、取り分けシャーシューは美味かったです!
ラーメン、半替玉、ライス。 東京の竹ノ塚駅から徒歩2分、高架沿いそばの路地にあるとんこつラーメン屋。 アド街で見て朝8時まで営業しているのを確認して訪問。 木曜の午前6時過ぎに着いて先客なし。 食券を買って席に着くとお好みシートと仕切り板で一蘭ぽいシステム。 卓上の味変用の調味料は多めで、からし高菜などは店員さんに頼むと持ってきてくれる。 お店の思いを読んでいると5分ほどで着丼。 スープはサラッとトロッとの中間で昆布だしの入った返しの影響か旨味が優しい。これは朝から食べれるラーメン。 替玉をして、ふとご飯を入れて雑炊にしたくなったので追加注文。卓上の魚粉を少し加えると締めとしてもよし。 駅前の飲屋街が近いので飲みの締めでも、朝ごはんでも向いてる。
鯛出汁と豚骨の絶妙なバランス、唯一無二の白濁スープラーメン
鯛塩ラーメン950yを注文。 美味しい。とっても。 コッテリしていて鯛の旨みが味わえて幸せの一杯。 店名はマカゼではなくマジとのこと。 ・スープ:濃厚。豚骨ベースに鯛の出汁、焼いた鯛の風味が効いている。 ・麺:やや太めブリブリ麺。食べ応えあり。 ・具:ほうれん草、穂先メンマ、ネギ、バラチャーシュー、海苔。多めのほうれん草が嬉しい。家系にも通づる。 #76
濃密な煮干しの旨味で心を掴む、記帳制が嬉しい究極のラーメン体験
言わずとしれた煮干しの名店 土曜11:00着12:10〜の回で記帳 中華そば(1100円)、やまぶき味玉(150円)、のり3枚追加(100円) 正統派なセメント系煮干し 鶏は使ってなさそうでサラサラ 鶏使うと粘度でて煮干し感も強く感じやすい、悪くいえば誤魔化しができるがそれ抜きでこの濃さはかなりの煮干し量と思います ビター感はやや強めでファーストインプレッションなので印象に残りやすい その後煮干しの旨味が追い上げて来て引けた後はビターさと塩味が残る このジャンルは群雄割拠で飛び抜けたとは関しませんが人気店の貫禄を感じる一杯でした