更新日:2026年03月01日
驚きのコストパフォーマンスで旬を堪能できる、駅近カウンター寿司体験
二重橋駅前からすぐ、東京駅からも近い好立地にある鮨屋。 その好立地にも関わらず、おまかせコースが1万円以下という価格の安さからSNSでも話題になる店だ。 そのコスパの良さからなかなか予約も取れないが、今回は少し先の日程で予約を取ることができ訪問。 外観は鮨屋にありがちな重苦しい雰囲気は全くなく、店内がよく見える明るい雰囲気なのが印象的。 店内はそこまで広くはないが、カウンター席とテーブル席があり、思ったよりも多く人が入れる。カウンターの一人一人のスペースは若干狭めだ。 さて、肝心のコースだが、結論から言うと8,800円とは思えないクオリティ!ネタ自体も旬の素材を中心に、握りもおつまみもどれも非常に美味しい。品数もかなり多く、ボリュームも文句なしである。 ドリンクもリーズナブルで、飲んで食べても1人1万円ちょいくらい。 板前さん含めスタッフさんも若くて活気がある感じでとても良かったと思う。 立地や内容を考えればコース2万円台でも全然おかしくない内容だ。是非また伺いたい。
江戸前の風味、 あなごの美味しさを皆様に
夏の思い出投稿6。元同僚と東京でディナー。アナゴ料理の老舗を選んでくれました。うなぎに比べて穴子は小ぶりで身が痩せているイメージでしたが、なかなかどうして、こちらのふっくら感は凄いです。さすが専門店だけあって穴子料理の種類が豊富。私は個人的に白焼きが一番好きかも。あっさりして日本酒進む。でも穴子握りは外せない。特筆すべきは店員の方の接客レベルで、シンガポール人同僚に通訳しながら時間がかかったオーダーも笑顔で待ってくれて、写真を撮ってくれたり、お勧めを丁寧に説明してくれたり、気持ち良いサービスでした。さすが老舗の名店は違いますね!
炭火で焼き上げる香ばしい魚と、心温まるレトロ空間の定食処
中野で魚介の炉端焼きを楽しめる名店。 囲炉裏を囲むカウンター席と、落ち着いた非日常的な雰囲気が魅力。 新鮮な魚介を丁寧に焼き上げる技術と、酒との相性も抜群。 駅から徒歩数分、歴史を感じさせる趣の建物に駅の案内板と踏切の警笛が目を引く外観。 開店前から行列ができる人気店で、1階カウンター席は予約不可。 30分前から一番乗りで並ぶ。 時間になり店内に案内されると、半地下のフロアに広がる大きなカウンターが目に入る。 囲炉裏と調理場が半円状のカウンターに囲まれるように配置され、静かな灯りに照らされたその荘厳な景色は圧巻。 異空間に足を踏み入れたかのような感覚になる。 メニューブックは料理と飲み物の2冊が置かれている。 こだわりは、季節や仕入れによって変わる魚介の鮮度。 メニューには載らないその日のおすすめを案内してくれる。 注文はおすすめ6品の中から選び、さつま揚げはメニューから注文。 ──── 〇 サッポロ黒ラベル 大瓶 800円 キレのある味わいで、魚介との相性も良い。 〇 桃川 純米吟醸 二合徳利 冷酒 1,900円 米のふくよかな香りと軽やかな酸味が特徴。 焼き魚の旨味をしっかりと受け止め、後味もすっきり。 〇 桃川 本醸造 二合徳利 熱燗 980円 温めることで香りが立ち、魚介と合わせるとより一層味わい深い。 炉端焼きには熱燗がよく似合う。 ▪️ さつま揚げ 500円 ふんわりと口の中で広がる魚の自然な甘み。 焼き上がる前の酒のつまみに最適。 ▪️ ズワイカニ 半身 1,900円 半身でもみそや身を余すことなく味わえる。 殻も処理されていて食べやすく、かに酢と共に楽しめる。 ▪️ 子持ち鮎 900円(1尾) たっぷりと詰まった卵がプチプチと弾ける食感。 ほんのりした苦味が日本酒と相性抜群。 ▪️ のどぐろ 4,900円 脂がのったふっくらとした身が絶品。 塩加減が絶妙で、ヒレもカリカリに焼かれせんべいのように楽しめる。 《参考 注文しなかったおすすめ品》 ・キンキ 6,500円 ・サーモン 1,600円 ・伊勢海老 7,000円 ──── 他では味わえない異空間で、魚介の炉端焼きを堪能できる。 雰囲気の良さと焼き立ての魚介、合わせるお酒で心地よく酔いが回る。 炉端で焼かれた魚介にはやはり熱燗がよく合い、純米の日本酒の香りとキレのある味わいが引き立つ。 フロアの店員は忙しなく動き回りながらも目配りが行き届き、追加注文もスムーズ。 少し値は張るが、喧騒を離れて非日常を味わいたいときに再訪したくなる店。
老舗の風格を感じる、心と体に優しいふわとろ鰻重
上司夫妻の夕食送迎を頼まれ五代目 野田岩 麻布飯倉本店の前で待機してると戻って来た上司からお前も好きだろと蒲焼重の折箱を頂きました, 家に持ち帰り蓋を開けると香ばしく焼き上げられた天然鰻にタレを掛け口にするとフワッと柔らかく溶けてしまう感じです,付属の山椒粉を振り掛け風味を加え美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
築地の行列必至、カジュアルに本格握りを堪能できる寿司体験
お昼の楽しみ。お友達と。 お任せに少しつまみ、しっかり飲んで、1人¥9,000くらい。 ありがたやー
生で仕入れた本鮪や備長炭火焼きが楽しめる居酒屋
2025/5/21 久しぶりのマグロ中落ちハマグリ削りパフォーマンス!楽しかった。ビールで乾杯して雑談中に、お母さんがザルに多彩な魚貝類のせて訪れ。きょう仕入れた食材から太刀魚と蛸をチョイス。それらを混ぜたお造りセットをオーダー。さっそくお造りできる間に登場したのは、マグロの中落ち。3人で予約したけど4人に増えたので相対的に小ぶりだけど、仲間たちは大騒ぎで盛り上がる。とくに骨の回りは取り合いに。脂乗ってて最高です。片面削り取った後は一度引き下げられ,次にはお造り。お造りなのに必ず七輪が出てきます(笑)そう、こちらではお造りはお店の人が炙ってくれるんです。生でいただいてもいいけど、少し炙ることで甘みな香りが増しひとつの食材で2度美味しさを感じられます。竹筒に入った日本酒を堪能しつつ焼きをオーダー。炭火で焼く焼き鳥がまたオツなもの。そして満を持して先ほどの中落ちの片面が、握り鮨になって帰ってきました!中落ちの鮨,きっと最高峰です。正味3時間、家族経営の皆さんの温かい接客で、とても楽しい時間でした。
江戸の粋を味わう、世代を問わず愛される鰻の名店
記憶にないくらい久しぶり 外国人観光客ばっかりだったな 鰻重と白焼き丼、味は変わらず美味しい感じでした
【築地で評判】鮮度抜群のお刺身が楽しめる!レトロな雰囲気漂う海鮮・魚介BAR
お魚がとにかく美味しい! 大間のマグロも本当に美味しかった。 この日ありますよって出してくれた牡蠣がほんとーーに大きくて、美味しかった〜 まだ絶対来たいです。
贅沢寿司をお得に味わえる行列必至の店
およそ10年ぶりの訪問。コースは¥8,800だが、焼き帆立を追加してビールと日本酒一合で¥15,000。創業して15年になるという。そして大将はあと数年で外国へ移住したいと言うので食べにいくなら今のうちである。食事が終わってお客がはけた後に大将と銀座や業界のありがたいお話も伺うことができて、有意義なランチであった。 写真はないが、ビールは一般消費者が購入できない飲食店専用の「白穂乃香」でまずは乾杯。喉越しがまろやか。お値段は高いが飲む価値のあるビールである。 写真#1は、千葉のカンパチ。適度な反発力を楽しむ。 写真#2は、鮪の分かれ目。鮪は背と腹に分けて解体されるが、その「分かれ目」の部分が背と腹のよいところを合わせ持っている。背は赤み、腹はトロなので噛む度に味の変化を楽しむことができる。(ChatGPT調べ)言い換えれば、外はさっくりで内側はしっとりという食感のデラックス版である。腹トロの部分に全く筋がないことに驚く。 写真#3は、北海層の帆立。 写真#4は、和歌山県勝浦の鰹。戻り鰹には少し早いが、もっちりとした歯応えと舌触りが官能的ではある。私としては今年一番の鰹であった。 写真#6と#7は、焼き帆立。贅沢の極みである。これだけは、コース外の特注であった。 写真#8は、島根県浜田の鰺。食べ慣れている太平洋の鰺との違いは判らない。 写真#9は、愛知県三河の小鰯。私が目刺しを買うと、大抵は三河湾、房総半島のものである。プランクトンが多いので身質が良く、漁場と港が近いので鮮度もよいらしい。 写真#10は、炙りのトロ。#11は静岡県御前崎の生しらす。#13は漬け鮪の赤身。#14は雲丹。#16は、神奈川県小柴漁港の穴子、つまり東京湾の産である。小柴漁港は八景島見える場所にある。
【銀座駅徒歩1分】こだわりのワインペアリングと江戸前鮨で楽しむ、新感覚の美食体験
1989年創業の老舗お寿司屋 からくさん。 江戸前寿司研究所ということで、歴史だけでなく革新的なお寿司も多くだしております。 こちらの特徴を3つ挙げましょう ①独創的で圧巻の美味しさの品々 ②気張らず楽しめるカジュアル空間 ③寿司とワインのマリアージュ やはりなんといっても独創性には触れておきたい。 例えば、鯛。 鯛のお寿司は素材のそのままの美味しさを感じられる生と、ムチっと旨味の凝縮された昆布締め、ねっとり感がクセになる胡麻醤油漬け、さらには皮の炙りという4種類のお寿司を出していただきました。 調理法でこんなにも変わるのかと驚きを隠せません。 さらに、お寿司といえば日本酒と合わせることが多いですがこちらはワインペアリング。 お寿司とワインの組み合わせは珍しいですが、これも新たな発見。こんなにもワインとお寿司って合うのかと。 良い意味でカジュアルさもあり、職人さんの程よい距離感。 とっても酔い夜になりました! ▽----------------------------▽ ○店名: 鮨 からく ○食べログ評価3.46(2024/11/11時点) ○銀座駅徒歩3分 ○予算¥50,000/1人 ○東京都中央区銀座5-6-16 西五番館 B1F ○営業時間 [月]17:30 - 22:00 [火・水・木・金]12:00 - 14:00/17:30 - 22:00 [土]12:00 - 14:00/17:30 - 21:00 ※定休日:日曜日、祝日 ※カード決済可能 △----------------------------△ 【予約可否】 完全予約制 【混雑状況】 月曜日20:00訪問で満席率8割。 【オススメ利用シーン】 友人、同僚、デート、接待 【注文】 ◆ポケコンおまかせコース¥48,249 ※ワインペアリング込み 【コース内容】 ※●:一品料理、○:にぎり、◆:ペアリング ●かも茄子の揚げ出し ○イカとキャビア ◆シャンパン(HENRIOT) ○鯛 ○鯛の昆布締め ●蟹とトマトのサラダ ○鯛の胡麻醤油 ●カイワレときゅうりのサラダ 梅肉ドレッシング ○鯛の皮を炙り ◆白ワイン ○鯵 ●山葵の醤油漬け ○炙り帆立 ○酢と白ワインで締めた縞鯵 ◆日本酒(越後鶴亀) ●いくらと鮭の小丼 ●サーモンの醤油漬け、バジルソースで ○車海老 ◆ロゼワイン(オーストラリア、SMALL FOREST) ○赤身の漬け ○中トロ手巻き ○大トロの炙り ●ブリとフォアグラの煮込み ○とろたく巻き ◆赤ワイン ○煮穴子 ○鰻 ◆マデイラワイン(ポルトガル) ○べったら漬け ○お椀:鯛のアラで作った薬膳のお椀
匠の技が光る、希少ブランド鰻と圧巻のライブキッチン体験
和匠は脂が程良くのっていて食べ応えあり 未来はあっさりとしつつも鰻本来の味を感じられる どっちも美味い それだけだ
銀座から世界へ。お一人お一人のために「忘れられない時間」をお約束
おのでらグループの旗艦店、4年振りに伺うと店員さん全員が入れ替わっていて、若い人が大勢を占めているが、やはり成長する企業だけあって、職人さん、仲居さんも教育がとても行き届いていて心地好い。 当然ながら寿司ダネもレベルは高いが、技はもう少し時間を要すると思う。私は素人ではあるが場数は踏んでいるので生意気を言うのである。
新宿で味わう、ボリューム満点の鮮魚ランチと居心地の良い和みの居酒屋
西口周辺に三是が数店あり 二軒行ってるので、今回はこちら。 エレベーターで三階へ。 連休最後の日の昼間、二組がいるだけで 意外に静かでした。 今回も大海鮮丼を注文。 板前さんは、年配の方 配膳は、外国の方々でした。 待つこと数分。 板前さん、出来たよーの声。 配膳の方が、その丼を見つめる。 これ大海鮮丼じゃない!! って指摘。 板前、あっ! ちゃんと把握されてるの素晴らしいですね。 ってことで 無事大海鮮丼登場。 盛り付け、美しいです。 それでも美味しく食べるため 醤油とわさびで崩します。 うーん それなりな美味しさ。 ちょっとシャリはだまになってるけどね。 あっという間に完食させて いただきました。
伝統と技が際立つ極上江戸前鮨と洗練されたもてなし
★☆★銀座久兵衛な夢の時間★☆*:。.o(≧▽≦)o .。:* 年甲斐もなく数日前から緊張してソワソワ 人生で最初で最後になるであろうお銀座久兵衛 銀座という土地柄か狭い敷地に建ったビル さほど大きくない店舗にぼや〜んと看板の灯り 恐る恐る敷居を跨ぐと、中居さんが迎えてくれる 予約名を告げるとエレベーターで部屋まで案内をしてくれた ちょっと待て⁉︎ あの温浴施設みてぇじゃねーか! この雰囲気で緊張が和らいだ٩( ᐛ )و カウンターに座るとそれぞれに板さんが立つ 白木の削られたばかりのような美しいまな板 日本刀のように研がれ生きているかのような包丁が、板場と客席との結界のように置かれ準備されていた 板さんの挨拶で夢の時間が始まる 先付けは、 ・子持ち昆布 ・穴子刺身は梅みそ いきなり生の穴子に衝撃(*゚∀゚*) ファーストインパクトってやつか⁉︎ 続いて刺身 ・カレイ ・本まぐろは日本海産 今日はゆっくりと味わいながら酒を飲もうと思っていたが、このあたりからひと口毎に舌をリセットしたくなり日本酒の飲料が増えだす ・江戸前の仕事を施された穴子煮 ・黒あわび 千葉産 ・かつおはたたき 千葉勝浦産 イイネイイネ!久兵衛だって千葉産を使ってる✨ ・真鯛の西京焼 ・大根梅しそはさみ 握りがはじまり、 板さんの動きも躍動的になって行く ・本まぐろ中トロ ・真鯛 ・いか ・うに軍艦 板さん「直ぐにお召し上がりください」と手渡しをされた 予めスマホの用意をしてあったのでパシャ 直ぐに口に入れ味わえば、トロ〜り甘い♡ 普通ならば海苔の香りが優ってしまうが、このウニは何を餌にして育ったかわからないが、濃厚クリーミーな味わいに驚く 箱を見れば青森八戸の〝小西商店のムラサキウニ〟が使われている 今では日本銀行最高額紙幣一枚では手に入らないだろう ・活車海老 板さん「生にしますか?それとも茹で?」 俺「茹でがいいなぁ」 板さん「レアにしましょうか?」 くぅーやってくれんじゃん! ・あじ ・穴子 ・本まぐろ 大トロと中トロのほどよい脂のり 丁寧にスジトリををされていた ・みる貝 ・海苔巻は鉄火とカッパ ・デザートはメロンとスイカ 途中他のものも出てきた気がするが、夢の中の事はほとんど覚えてない 例えばお椀とか飲んだような記憶が、、、 脳みそに繋いだケーブルから撮った画像を見返し、わずかな記憶を辿って投稿 どうやら銀座久兵衛で泥酔したようだ ご馳走様 バラちらしをお土産に あわび、穴子、海老、小肌などがふんだんに 今まで食べたことのない味わい✨ どーしたらこんな味になるんだろう 銀座久兵衛、、、恐ろしい。
脅威のコスパ!渋谷で安くて旨い海鮮丼ランチ食べたいならココ
【海鮮居酒屋の海鮮丼ランチ】 渋谷中央街という飲み屋街の海鮮居酒屋。 もちろん夜がメインでしょうけど、ランチも結構な人気。 海鮮丼は、日によっては売り切れになるほど。 何度目かの挑戦で食べることができました。 ランチに注文したのは上十八番井(1300円)。 いわゆる海鮮丼で、マグロなどの海の幸がぎっしりと。 キュウリの食感がアクセントになってます。 そして、イクラやカニがのった豪華版! これに、ゴマダレをかけて食べる! つい勢いよく食べてしまったから、〆で茶漬けにするの忘れてた。 同額でごはん大盛もできるみたいだけど、デフォルトで十分な量。 おなかいっぱいです! こういう海鮮丼って丼だけで完結しがちだけど、 お刺身やポテサラが添えられてるのは嬉しいですね。 大きなお椀の味噌汁が、海老の風味豊かに仕上がっているのもポイント。 定食としての満足度あります!
揚げたて魚料理と寛ぎ空間のボリューム満点ランチ
渋谷でランチ! 平日のは昼間に久しぶりに渋谷へ訪れた際に、ランチで魚金へ。注文したのはアジフライ定食、1,380円! 揚げたての大きめフアフアな、アジフライは美味しくご飯が進む一品です(´∀`)カツオのタタキに、クリームコロッケも付いておりお値段以上にボリュームもあって大満足なランチになりました!
お魚好きも満足、新鮮な刺身が自慢の賑やかな居酒屋
このお寿司が食べたくて初めて訪れたお店です。 お刺身新鮮!! 店内も満席です。 映えるお寿司で美味しくて大満足!
歓送迎会受付中
【東京 品川】 品川駅アトレ4階にあるこのお店。 収容能力が良いのと、店内が海外の気品のあるオープンなレストランにいるような雰囲気で、居心地は抜群。 テーブル席のソファーも柔らかくて、長居してしまいたくなる♪ 頂いたのは、地蛤と春キャベツのリゾット。 オイスターバーなのでカキフライのランチメニューにしようか迷いましたが、キャベツたっぷりのリゾットはあまり出会うことがないので、食べてみて、これ正解❗️と思いました^ ^ メニューが豊富で、訪問人数も多くても対応できそうなこちらのお店、お客さんと一緒にとか、少し改まったランチをしたい時には超オススメです❣️
特別なことはしていません ただ食材に向き合いお客様と正直に向き合っているだけ
恵比寿に住んで5年目、ついに恵比寿の老舗のお寿司屋さんに行きました。 1貫1貫に繊細な手仕事が感じられて、どれも味わい深かったです。写真は1部しか撮っていませんが、13貫のコースをいただきました。優雅な1人昼飲みを楽しめました。またぜひ。
職人技が光る、赤酢シャリと旬ネタで堪能する贅沢寿司体験
あいにくカウンターは満席でした。 家族3名でテーブル席です。 ワイワイがやがやと寿司屋さんというより居酒屋さんのイメージ おすすめの肴で乾杯 稚鮎の天ぷら、蛸の柔らか煮、穴子の白焼 あいにく 名物のカラスミは品切れ↓ 漢字で「寿司」と記されたスペインワイン、さっぱりといけました。 辛口の日本酒を楽しんだら 江戸前寿司 やはり梅雨のイサキは美味しい。 お寿司はカウンターで食べたい(笑)
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