更新日:2025年12月30日
断崖ビジュアルと果実あふれるかき氷が自慢の老舗甘味処
ビジュアルが最高すぎるこのかき氷が、どうしても食べたくて、ネットで予約して伺いました。 9月中旬でしたが、予約しないと入れないほどの人気。 ☑かき氷 白玉 冷たい"おしるこ"みたいでおいしかった。 白玉も、もちもちでした。 帰りに志村さんの看板商品 ☑九十九餅 もお土産に購入しました。 卵を練りこんだ求肥に虎豆を練り込み、きな粉がまぶしてあります。 求肥少し甘めですが、上品なきな粉がおいしいです。
贅沢な素材と上品な甘さが魅力の、並んででも食べたい芸術パティスリー
クッキーのヌガティンが非常に美味しかったので次は自分用にも購入したい。 レモンタルトやレモンケーキは酸味がしっかりめ。 久しぶりのイートイン!嬉しい!
行列も納得、クセになる酸味と甘味の具だくさんつけ麺
本日、11:40過ぎに通り掛かると、3人待ち。 池袋で昼食と思っていましたが、思わず並んでしまいました(^^) 直ぐに2名が入店し、お店の人が注文に。 チャーシューつけそば、1300円の中盛、50円。 5分かからず入店。直ぐに着丼。 久しぶりのこのスープとモチモチ麺(^^) ご馳走様でした。 #安定の味 #美味しいつけそばをありがとう
大人も満たす贅沢な洋食プレートとサクサク絶品フライが楽しめる駅チカ洋食レストラン
2025/03/26 洋食の名店やっと入店できました。開店30分後に訪問。予約なければ30分以上待ちますと、クールな対応。予約して訪問したほうが良いようです。3組目で50分待って入店。店内は思ったより広くない。窓側の隅のテーブルに案内されました。周りはグループばかりで1人客は私だけ。フライとハンバーグ、生ビール小を注文。ビール、スープ、フライ&ハンバーグの順に供されました。スープはシンプルなお味、素材の風味を感じました。フライは海老とポテトコロッケ。素材と揚げ具合いうことなし。太陽ソースも良し。ハンバーグも素材、焼き具合、ソース、これも言うことなし。他メニューも食べたい。
魅惑の美パフェを駅近の隠れ家空間で楽しむカウンターカフェ
デリーモで初めてのパンケーキと、リンゴと栗のケーキを注文。 パンケーキ自体は結構もっちりしていて、ふわふわ系ではない。チョコアイスと追加した季節のアイスと一緒に食べると美味し。
古民家風カフェで楽しむ上質珈琲と寛ぎ時間
ミルクシフォンケーキとアイスコーヒーを注文。クリームたっぷりで生地はふわふわしながら少ししっとりと食感が良いですね。アイスコーヒーはグラスが大きく飲みごたえありました。古民家カフェという感じで雰囲気は良かったです。支払いはpaypayにも対応しています。
1977年創業の歴史と個性ある色調でレトロで新しい純喫茶を目指しております。
名物のチーズ焼きパンカレーをいただきました。 めっちゃ美味しい。そして接客も素晴らしい。 とても落ち着く、いつまでも続いて欲しい喫茶店です。
フランス料理にエッセンスを加えたシェフのこだわりを、カジュアルに堪能
家族で昔から通っている、という友人に連れてきてもらいました。お任せコースにワインと泡を合わせて、6500円!コスパ良すぎます。 脂の乗ったカンパチのカルパッチョで始まり、これまたナッツを混ぜたすり身を脂が乗った目白のサンマ(笑)で巻いた一品や、柔らかい子羊を使ったグリル。どれもシェフの職人としてのこだわりが感じられるお料理でした。家庭的な雰囲気でとても居心地の良い素敵なお店でした。またぜひ伺いたいです。
季節の焼き菓子と上質なコーヒーが楽しめる、やさしい空間の隠れ家カフェ
この空間、本当に好き。 営業が気まぐれなイメージがあったのですが、調べてみたらカフェ営業日のようで!久しぶりに行けて嬉しい。
季節と香りを巡る、予約制の芸術的パフェ体験
まどんなのパフェ アーユルベーダ ハーブス&ジンジャーティー クーポラさんで浜まんどなのパフェをいただきました。 まんどなは3層にそれぞれに配置。 上層は果肉。ジューシーで食べ応えもあり美味しかったです。 ブランデーマリネは、飲み込んだ後にブランデーが香りました。 中層はソルベとコンポート。 ハーブやスパイスが脈々と続くの中に配置されているので、森の中でぱっと柑橘の花が開くような印象を受けました。 ジェラートはジンジャーとまどんなの両方がしっかり感じられるお味。2つを繋ぐ橋渡しのようなになっていました。 深層はマーマレードジャム。普通のマーマレードより苦味は控えめで甘さを感じます。 その分、フィンガーライムやこぶみかんの酸味がいいアクセントになっていました。 チョコレートルイボスジュレと混ざるとオランジェットのようで冬らしさもありました。 ハーブやスパイスももちろん3層に。 1番好みだったのは、ジャスミンライチのジェラートでした。 今回はミントやバジルなど葉っぱ系のものが多かった印象。 味も清涼感やハーバル感などアジア感を感じました。 この季節はチョコやピスタチオなど重量系の構成が多いので、新鮮さがあり面白かったです。 飲み物はペアリングのハーブティー ジンジャーが効いていて、冬の季節に嬉しい味。 クッキーのバター感とも相性よく、美味しくいただけました。 #目白カフェ #完全予約制 #パフェ
ふんわり握りたて大満足、具沢山おにぎりとやさしい豚汁の組み合わせ
今回の具はアヒポキ!豚汁も具沢山でお腹いっぱいです。 ほわっとした握り具合が、美味しく感じます。ぐずれちゃうけど。笑
朝から楽しめる、揚げたてゲソ天が自慢の立ち食いそば
2023 3/10 (金) 朝そば! 「ちくわ天そば」¥440 今日の天ぷらは揚げたて熱々で美味しかったです。! 何故か?高円寺店では卓上に取り放題のネギは置かれてないけど、こちらの中落合店には置いてあるのでこちらに来てしまいます。
下落合「epilogue 08(エピローグ8)」 特製白黒トリュフMIX醤油そば、1,300円。 スープは2種の地鶏とシャンピニオン出汁。きのこ出汁で作ったシャンピニオンスープはきのこ類の香り、旨味、コクがあり、醤油やその他野菜?などの甘味も感じられ、とても美味しいです。 麺は「支那そばや」製、国産小麦使用の中細ストレート麺。少し柔らかめでもっちり、小麦の風味や旨みが良いです。 具はチャーシュー4、メンマ、味玉、白髪ネギ、カイワレ、マッシュルームアッシェ。 チャーシューは岩中豚ロース1、SPF豚バラ1、大山鶏ムネ2、どれも厚めのカットで柔らかくお味も良かった。味玉もまずまず。 途中、マッシュルームアッシェをスープに溶かして味変。更にきのこ、特にトリュフの風味が広がります。 生まれ故郷の下落合でこんなお洒落で美味しいラーメン食べられるとは思いませんでした。ご馳走様でしたー
濃い醤油スープとバラチャーシューの竹岡式ラーメン
千葉県富津市発祥の竹岡式ラーメンを目白で食べることが出来ました。夜は居酒屋、昼はラーメン屋さんという間借り的なスタイル。竹岡式ラーメンは初めてです。チャーハンも美味しそうだったので半チャーハンセット、ラーメンは麺の量が中盛り、大盛り無料との事でしたので中盛り1250円にしました。間も無くして着丼、初めましての竹岡式ラーメン、特徴は真っ黒の醤油スープ、八王子ラーメンみたいな玉ねぎのみじん切り、そして存在感抜群のバラチャーシュー、普通だったらチャーシュー麺でも良いくらいのボリュームです。麺は太麺でいい感じにぼそぼそしている恐らく低加水麺、バラチャーシューはとろとろ過ぎず硬すぎず、丁度よい食べ応えでチャーハンのおかずにもぴったりです。チャーハンはしっとり系で味付けはあっさり系、キリッとした濃い目のスープに良く合います。スープに玉ねぎのみじん切りが良いアクセント。竹岡式ラーメン、美味しかったです、ご馳走様でした。
京都の趣を楽しむ、懐かしく上品な和菓子カフェ
特製善哉と抹茶ラテ(ICE)を注文。小豆がたっぷり入っていてどこか懐かしい味を感じさせられます。餅は適度に伸びて食べやすく、お汁も濃いめで美味しいです。塩昆布が口直しに良いですね。抹茶も濃いめでいけてます。 京都の和菓子を色々販売している有名店で、お土産コーナーがあり、奥のイートインスペースは広々した空間で寛げます。全体的に年齢層は高めですが駅前のカフェとしては利便性あります。 #善哉 #ぜんざい #抹茶ラテ
閑静な街に輝くクラシックな本格フレンチ
ちょっと早いクリスマスランチ。 店内は広すぎず、でも隣とも近すぎずの空間設計。 メインは 黒田庄和牛のパイ包み。 肉の火入れが絶妙でそこにパイ生地が合わさることで至福のひとときが生まれます。 あまりフレンチでお腹一杯になることはないのですが、男性でも量で満足できる男前フレンチです。 #カジュアルフレンチ #火入れが最高 #男前フレンチ
静かな住宅街で手作りスイーツとコーヒーを楽しめるカフェ
2/13 月曜日 15:00 すぐ入れました。本当は改札出てすぐのデリーモ 目白店でパフェでも食べようと思っていたのですが店内満席になったばかりのようで、時間制限もないので30分ほど待ちそうとのこと。 そこで前回来てやっていなかったこちらにシフトチェンジしました。 店内入ってびっくりしました。内装、小物、食器などがアンティーク系やかわいいもので統一されていて100%女性客です。 今までいろんな店に行きましたがここまで肩身の狭い空気を味わったのは初めてでした。笑 オーダーは【ケーキセット+100円でアールグレイ】 ここはレジ前で注文するのですがその際にレジ前に重ねられたお皿から好きなお皿を選べます。 ケーキは薔薇のケーキ、お皿は青ベースのものでお願いしました。 正直ケーキの味などは普通というか微妙なのですがそんなのは関係なく【写真を撮る場所】という感じです。 味を求めるのなら他店にいけば良いですが、ここほど映える写真をお客さんに撮ってもらえるよう工夫している店は中々ありません。 店内至る所で「カシャカシャ」と連続で音がしますがそのための全てなのでみんなお構いなしで潔いです。笑 しまいには推しのキャラクターのアクスタやぬいぐるみなどを並べケーキ提供から10分間、途中立ったりもしながら写真を撮っていた人達には笑いましたが、ここでは当たり前のようです。 今まで散々映えるカフェやレストランなど行きましたが新しい人生経験ができて勉強になりました。
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
驚愕のコスパ、メインはもちろんパン、野菜、デザートも絶品のフレンチ店
【護国寺・フレンチ】前菜+メイン+デザートにパンがついたプリフィックスコース。前菜、メイン共に選択肢が多くて選ぶ時に迷う。 前菜はズワイガニのキッシュ、メインは牛スネ肉の赤ワイン煮を選択。デザートのガトーショコラも含めて全部感動的に美味しかった!品数が少ない分、一皿ずつの量がやや多め。大満足。 そしてワインが安くて美味しい。ハウスワインは赤でも白でも2種類用意があり、テイスティングしてから注いでもらえるので色々楽しめます。 コースにあわせて泡、白、赤ワインを1杯ずつ飲んで、7,000円強。かなりお得に、そして気軽に、美味しい料理とワインを楽しめるお店。 #護国寺 #フレンチ
ランチの魚料理が美味しい、おしゃれなフレンチレストラン
友人との会食で利用させていただきました。 前菜とメイン料理、デザートは食前に選ぶことができ、その日の気分で選択できる点も良かったです。 どのお料理もとても丁寧に作られていて、とても美味しく、お値段もとてもリーズナブルでした。店内には素敵な絵画がたくさん飾られていて、雰囲気も素晴らしかったです。友人にも喜ばれました。 また訪れたいです。ありがとうございました。
駅からのおすすめ店のグルメ・レストラン情報をチェック!