更新日:2026年03月17日
断崖ビジュアルと果実あふれるかき氷が自慢の老舗甘味処
【桜もちの葉っぱって食べますか?】 いただきもの。 お世話になっている方から 桃の節句の日にいただきました。 道明寺 桜もち 自宅に持ち帰り コーヒーを淹れていただきました。 桜もちの葉っぱって食べますか? 以前は葉っぱを剥がして食べませんでしたが 歳を重ねるとあの桜の風味と塩っぱさが良いんです♪ もちろん葉っぱと一緒に パクり… モチモチの餅米 程よい甘さのこし餡 桜の葉の風味と塩味 春がもうすぐそこまで… ご馳走さまでした。 #和菓子 #スイーツ #桜もち #道明寺 #いただきもの #テイクアウト #目白グルメ #目白スイーツ #豊島区グルメ #豊島区スイーツ
贅沢な素材と上品な甘さが魅力の、並んででも食べたい芸術パティスリー
久しぶりのこちら! やっぱり美味しい!!!! 都内でも屈指のパティスリー。 イチゴのショート、最高。 ご馳走様でした
行列も納得、クセになる酸味と甘味の具だくさんつけ麺
本日、11:40過ぎに通り掛かると、3人待ち。 池袋で昼食と思っていましたが、思わず並んでしまいました(^^) 直ぐに2名が入店し、お店の人が注文に。 チャーシューつけそば、1300円の中盛、50円。 5分かからず入店。直ぐに着丼。 久しぶりのこのスープとモチモチ麺(^^) ご馳走様でした。 #安定の味 #美味しいつけそばをありがとう
大人も満たす贅沢な洋食プレートとサクサク絶品フライが楽しめる駅チカ洋食レストラン
2025/03/26 洋食の名店やっと入店できました。開店30分後に訪問。予約なければ30分以上待ちますと、クールな対応。予約して訪問したほうが良いようです。3組目で50分待って入店。店内は思ったより広くない。窓側の隅のテーブルに案内されました。周りはグループばかりで1人客は私だけ。フライとハンバーグ、生ビール小を注文。ビール、スープ、フライ&ハンバーグの順に供されました。スープはシンプルなお味、素材の風味を感じました。フライは海老とポテトコロッケ。素材と揚げ具合いうことなし。太陽ソースも良し。ハンバーグも素材、焼き具合、ソース、これも言うことなし。他メニューも食べたい。
魅惑の美パフェを駅近の隠れ家空間で楽しむカウンターカフェ
デリーモで初めてのパンケーキと、リンゴと栗のケーキを注文。 パンケーキ自体は結構もっちりしていて、ふわふわ系ではない。チョコアイスと追加した季節のアイスと一緒に食べると美味し。
古民家風カフェで楽しむ上質珈琲と寛ぎ時間
ミルクシフォンケーキとアイスコーヒーを注文。クリームたっぷりで生地はふわふわしながら少ししっとりと食感が良いですね。アイスコーヒーはグラスが大きく飲みごたえありました。古民家カフェという感じで雰囲気は良かったです。支払いはpaypayにも対応しています。
1977年創業の歴史と個性ある色調でレトロで新しい純喫茶を目指しております。
名物のチーズ焼きパンカレーをいただきました。 めっちゃ美味しい。そして接客も素晴らしい。 とても落ち着く、いつまでも続いて欲しい喫茶店です。
濃い醤油スープとバラチャーシューの竹岡式ラーメン
千葉県富津市発祥の竹岡式ラーメンを目白で食べることが出来ました。夜は居酒屋、昼はラーメン屋さんという間借り的なスタイル。竹岡式ラーメンは初めてです。チャーハンも美味しそうだったので半チャーハンセット、ラーメンは麺の量が中盛り、大盛り無料との事でしたので中盛り1250円にしました。間も無くして着丼、初めましての竹岡式ラーメン、特徴は真っ黒の醤油スープ、八王子ラーメンみたいな玉ねぎのみじん切り、そして存在感抜群のバラチャーシュー、普通だったらチャーシュー麺でも良いくらいのボリュームです。麺は太麺でいい感じにぼそぼそしている恐らく低加水麺、バラチャーシューはとろとろ過ぎず硬すぎず、丁度よい食べ応えでチャーハンのおかずにもぴったりです。チャーハンはしっとり系で味付けはあっさり系、キリッとした濃い目のスープに良く合います。スープに玉ねぎのみじん切りが良いアクセント。竹岡式ラーメン、美味しかったです、ご馳走様でした。
季節の焼き菓子と上質なコーヒーが楽しめる、やさしい空間の隠れ家カフェ
この空間、本当に好き。 営業が気まぐれなイメージがあったのですが、調べてみたらカフェ営業日のようで!久しぶりに行けて嬉しい。
静かな住宅街で手作りスイーツとコーヒーを楽しめるカフェ
ロリータモデルの青木美沙子さんがインスタで紹介していたのを見かけていきたいと思っていたお店。空間も食器もケーキもとにかくかわいい。かわいいという十分に表現しきれないくらいかわいい。プレートは何枚もあるものの中から好きなものを選ばせてもらえ、それに合わせたティーカップで提供してくださいます。かわいい。 土曜日の14時頃伺いましたがやや混み合っている印象。ただ席が狭いからか長居するお客さんが少なく、回転は早そう。
魚介の旨みと多彩な味変が楽しめる進化系ラーメン店
護国寺。 らーめん護汁番。 ・旨辛痺麺 辛口(1250円) ・生卵(50円) ・半ライス(70円) 着丼。 なみなみとそそがれこぼれそうなスープ。 辣油、豆腐、ニラ、ニンニクで仕上げたまさに麻婆豆腐仕様! 麻婆をスープにラーメンを食う! ゴロリのブロック肉と豆腐。がっつりうまいです。 デフォで滝汗ですが さらに後から後からくる ニンニク、ニラのハードパンチ。 否応なく麺も飯もススム! 生卵も強靭、つぶれやしない。 そのままいく! スープ完飲のイキオイでしたが さすがに残しました。 ごちそうさまでした!
季節と香りを巡る、予約制の芸術的パフェ体験
フレグラントな柑橘パフェ チルアウトウィズハーブス クーポラさんで柑橘パフェをいただきました。 柑橘が主役で、クーポラさん得意のアルコール・チーズで構成。 柑橘は浜まどんな、甘平、ブラッドオレンジ、フィンガーライムなど甘味が強いものと酸味が強いものの両方が入っていました。 上層ではチーズと、深層ではお酒と合わせて大人な味わい。 味だけでなく、香りも柑橘らしさが華が咲くように薫りました。 フレグラントの部分はチーズやお酒の香り。 名前から勝手にお花のイメージをしていたのですが、樽香やコーヒーなど渋い系の香りでした。どちらかと言えば大人というか陰性というか落ち着きのある香り。 その分、柑橘の香りがより明るいものに感じられて面白かったです。 個人的にはB52パンナコッタからゴットファーザージェラートの合わせがとても好みな味でした。 チーズは癖のあるタイプ。 塩気や臭みが味のアクセントになっていました。 ペアリングはロンネフェルトのチルアウトウィズハーブス。 ルイボスベースでこちらもオレンジの香りが強め。ルイボスの癖をほとんど感じないフルーツティーのようなお茶でした。 #目白カフェ #パフェは完全予約制 #紅茶にこだわり
ふんわり握りたて大満足、具沢山おにぎりとやさしい豚汁の組み合わせ
飲みの二軒目で訪問 記憶があまりないので再訪予定️ 2028/8/10 風邪ひいて花粉症のタイミングで再訪 なぜか毎回味がちゃんと分からないタイミングで ただ席を用意してくれたり、サービスが良く居心地が良かったので⭐︎2→3に変更します 2026/2/28 #おにぎり #豚汁 #夜は居酒屋 #手巻き
朝から楽しめる、揚げたてゲソ天が自慢の立ち食いそば
【 #新宿モーニング 8連発へ改\(^o^)/ その6】 いよいよ5/8から通勤定期復活へのカウントダウン開始☆彡 嬉しいのは勿論だが車だからこそ行けた店と出逢えたのも真 各線の最寄駅から徒歩だと何処も15分位かしら? ε=ヘ( ´Д`)ノ 100円コインパークを探す方が大変だったのも善き思ひ出♡ ・月見うどん 「今朝は温かい汁も良いでしょ?!?」「ネギお代わり下さーい」 同時に話しだした節操無い客にも優しい店主とも暫しお別れ #新宿モーニング #朝食おじさん #私が応援したいお店 #人生には飲食店がいる
下落合「epilogue 08(エピローグ8)」 特製白黒トリュフMIX醤油そば、1,300円。 スープは2種の地鶏とシャンピニオン出汁。きのこ出汁で作ったシャンピニオンスープはきのこ類の香り、旨味、コクがあり、醤油やその他野菜?などの甘味も感じられ、とても美味しいです。 麺は「支那そばや」製、国産小麦使用の中細ストレート麺。少し柔らかめでもっちり、小麦の風味や旨みが良いです。 具はチャーシュー4、メンマ、味玉、白髪ネギ、カイワレ、マッシュルームアッシェ。 チャーシューは岩中豚ロース1、SPF豚バラ1、大山鶏ムネ2、どれも厚めのカットで柔らかくお味も良かった。味玉もまずまず。 途中、マッシュルームアッシェをスープに溶かして味変。更にきのこ、特にトリュフの風味が広がります。 生まれ故郷の下落合でこんなお洒落で美味しいラーメン食べられるとは思いませんでした。ご馳走様でしたー
独創的シュマルツ使いと心地よいBGMが光るスパイスカレーの隠れ家
シュマルツを使う技ありカレーが人気の有名店。 アジア×ヨーロッパのテイストにリピーター続出の人気カレー専門店がこちら。パンチがあるのにとても食べやすくて美味しいんです。 お一人様で行って来ました。 2025年5月5日 月曜日 13:58 *シュマルツまぜカレー 豚 ニンニク無し ライス250g *ミニビーフカレー *TP スパイス煮うずら玉子 シュマルツまぜカレー 鶏と豚を選べるので豚。シュマルツが豚の背脂で作るため、一番固そうな相性を考えました。ライスは250gまで無料で増量できるので250gに。ニンニクは追加せず、ホワイトボードのおすすめからトッピングはスパイス煮うずら玉子。さらに、ミニビーフカレーも追加しました。 シュマルツ、葱、玉葱、魚粉、海苔をトッピングした「混ぜて食べる」を考えて作られているカレー。店名に「ハードコア」とある故、極悪なカレーを想像したのですが、なんとも滋味深い美味しさ。シュマルツのコクと甘味がスパイシーなキーマとトッピングたちをしっかり繋いでマイルドに。葱など和を感じるトッピングが脂っこさを無にしているのか、いくらでも食べられそうな口当たり。スパイス感はなかなかハードコアなのに、驚くほどに食べやすい。混ぜることでシュマルツの旨味と完璧に調和します。これは100円でシュマルツ増量しても良いかも。うずらの玉子はスパイス感があり、食感も良いアクセントに。 ビーフカレー 牛肉の高騰により「やれる時にやる」系のメニュー。ビーフカレーに巡り会えたのはラッキーです。パキスタン的アプローチで、スパイスがビシッと効いた濃厚な味わい。シュマルツと一緒に食べても美味しいし、そのまま食べても美味しい。スパイス感に負けてない牛肉の旨味と風味に驚きます。肉好きさんは、見つけたら必食ですね。 美味しく完食いたしました。 『カリー・ザ・ハードコア』は、2021年4月にオープンしたカレー専門店。店主の「喜多康平」氏は元声優で、声優時代にトークライブで提供したカレーが好評だったため、いつの間にかカレー屋が本業になったそうです。最初は2020年1月に大久保でランチの間借り店としてスタート。2021年4月から、現在の雑司が谷で実店舗を構えました。 カレーにトッピングされているシュマルツは、ドイツでよく食べられている調味料。これがこのお店最大の特徴ですね。看板メニューのシュマルツまぜカレーは、創作的なアプローチですが、追加したビーフカレーなどはオーセンティックなパキスタンスタイルで、こちらも非常に美味しい。このようなカレーもしっかり美味しいあたり、喜多氏の腕の良さがわかります。シュマルツまぜカレーは、本当に食べやすくあと引く美味しさで、何かの記事には"ほぼ毎日食べにくるおばあちゃんもいる"とあったほど。ご年配の方でも毎日食べられるカレーって事です。一方で、スパイスもしっかり活かされていて、エッジの効いたスパイシーなカレーが好みの人も満足できる。かなり技ありな、ハイレベルなカレーです。通好みってやつですね。お店は雑司ヶ谷駅から徒歩数分。小さな町の商店街にあります。商店街と言うか、住宅街って感じもします。店頭の暖簾やポスターが無ければ、小さな町の居酒屋的な外観。店内もハードコアと言うより、しっぽり落ち着く雰囲気。しかし、耳をすませばBGMはハードコア。セパルトゥラやナパームデスは無料と書かれた店内掲示物。ハードコア、グラインドコア、デスメタル全開です。で、僕は気合い入れて池袋から15分くらい歩いて行ったのですが、つまりそーゆーお店なのです。 色々と美味しいカレー屋さんがあっても、「歩いて10分ちょいならカリー・ザ・ハードコアへ行こうかな」って思える店。わざわざ行きたくなるお店です。基本、土日は創業ハンバーグカレー、平日は月替わりカレー。営業時間はディナータイムのみの日とランチ/ディナーの日とあるので、SNSをチェックするのが良いかと。一度行けばわかります。激ウマです。 とってもおすすめ。 #丁寧に作られた #旨味たっぷり #独創性と技術の賜物 #名物メニューはこれ #お一人様OK #テイクアウトできる #通いたくなるお店 #カレーマニアの間で有名 #Retty人気店 #雑司ヶ谷グルメ
京都の趣を楽しむ、懐かしく上品な和菓子カフェ
特製善哉と抹茶ラテ(ICE)を注文。小豆がたっぷり入っていてどこか懐かしい味を感じさせられます。餅は適度に伸びて食べやすく、お汁も濃いめで美味しいです。塩昆布が口直しに良いですね。抹茶も濃いめでいけてます。 京都の和菓子を色々販売している有名店で、お土産コーナーがあり、奥のイートインスペースは広々した空間で寛げます。全体的に年齢層は高めですが駅前のカフェとしては利便性あります。 #善哉 #ぜんざい #抹茶ラテ
フランス料理にエッセンスを加えたシェフのこだわりを、カジュアルに堪能
家族で昔から通っている、という友人に連れてきてもらいました。お任せコースにワインと泡を合わせて、6500円!コスパ良すぎます。 脂の乗ったカンパチのカルパッチョで始まり、これまたナッツを混ぜたすり身を脂が乗った目白のサンマ(笑)で巻いた一品や、柔らかい子羊を使ったグリル。どれもシェフの職人としてのこだわりが感じられるお料理でした。家庭的な雰囲気でとても居心地の良い素敵なお店でした。またぜひ伺いたいです。
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
幻のうなぎを楽しめる、上質な味わいとバランスの絶妙なうなぎ専門店
共水うなぎのコースを頂きました。 白焼と鰻重そしてコースの料理すべてが美味しかったです。 #目白 #鰻
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