更新日:2026年04月25日
断崖ビジュアルと果実あふれるかき氷が自慢の老舗甘味処
【桜もちの葉っぱって食べますか?】 いただきもの。 お世話になっている方から 桃の節句の日にいただきました。 道明寺 桜もち 自宅に持ち帰り コーヒーを淹れていただきました。 桜もちの葉っぱって食べますか? 以前は葉っぱを剥がして食べませんでしたが 歳を重ねるとあの桜の風味と塩っぱさが良いんです♪ もちろん葉っぱと一緒に パクり… モチモチの餅米 程よい甘さのこし餡 桜の葉の風味と塩味 春がもうすぐそこまで… ご馳走さまでした。 #和菓子 #スイーツ #桜もち #道明寺 #いただきもの #テイクアウト #目白グルメ #目白スイーツ #豊島区グルメ #豊島区スイーツ
贅沢な素材と上品な甘さが魅力の、並んででも食べたい芸術パティスリー
久しぶりのこちら! やっぱり美味しい!!!! 都内でも屈指のパティスリー。 イチゴのショート、最高。 ご馳走様でした
行列も納得、クセになる酸味と甘味の具だくさんつけ麺
本日、11:40過ぎに通り掛かると、3人待ち。 池袋で昼食と思っていましたが、思わず並んでしまいました(^^) 直ぐに2名が入店し、お店の人が注文に。 チャーシューつけそば、1300円の中盛、50円。 5分かからず入店。直ぐに着丼。 久しぶりのこのスープとモチモチ麺(^^) ご馳走様でした。 #安定の味 #美味しいつけそばをありがとう
大人も満たす贅沢な洋食プレートとサクサク絶品フライが楽しめる駅チカ洋食レストラン
目白駅から歩いて1分! 学習院大学の真ん前 洋食百名店「旬香亭」 看板メニューのハンバーグ+コロッケ+エビフライ1,600円 上選メンチカツ4,500円 コレは百名店よ洋食部門に入るはずだ!
魅惑の美パフェを駅近の隠れ家空間で楽しむカウンターカフェ
デリーモで初めてのパンケーキと、リンゴと栗のケーキを注文。 パンケーキ自体は結構もっちりしていて、ふわふわ系ではない。チョコアイスと追加した季節のアイスと一緒に食べると美味し。
古民家風カフェで楽しむ上質珈琲と寛ぎ時間
ミルクシフォンケーキとアイスコーヒーを注文。クリームたっぷりで生地はふわふわしながら少ししっとりと食感が良いですね。アイスコーヒーはグラスが大きく飲みごたえありました。古民家カフェという感じで雰囲気は良かったです。支払いはpaypayにも対応しています。
1977年創業の歴史と個性ある色調でレトロで新しい純喫茶を目指しております。
名物のチーズ焼きパンカレーをいただきました。 めっちゃ美味しい。そして接客も素晴らしい。 とても落ち着く、いつまでも続いて欲しい喫茶店です。
濃い醤油スープとバラチャーシューの竹岡式ラーメン
千葉県富津市発祥の竹岡式ラーメンを目白で食べることが出来ました。夜は居酒屋、昼はラーメン屋さんという間借り的なスタイル。竹岡式ラーメンは初めてです。チャーハンも美味しそうだったので半チャーハンセット、ラーメンは麺の量が中盛り、大盛り無料との事でしたので中盛り1250円にしました。間も無くして着丼、初めましての竹岡式ラーメン、特徴は真っ黒の醤油スープ、八王子ラーメンみたいな玉ねぎのみじん切り、そして存在感抜群のバラチャーシュー、普通だったらチャーシュー麺でも良いくらいのボリュームです。麺は太麺でいい感じにぼそぼそしている恐らく低加水麺、バラチャーシューはとろとろ過ぎず硬すぎず、丁度よい食べ応えでチャーハンのおかずにもぴったりです。チャーハンはしっとり系で味付けはあっさり系、キリッとした濃い目のスープに良く合います。スープに玉ねぎのみじん切りが良いアクセント。竹岡式ラーメン、美味しかったです、ご馳走様でした。
季節の焼き菓子と上質なコーヒーが楽しめる、やさしい空間の隠れ家カフェ
「シナモンロール」¥486 階段で2F。持ち帰りにて。「シナモンロール」→京都『LAND』(『hohoemi』)思い起こす生地旨さ.此店すわ<パンかと刮目/「チョコスコーン」¥302/「キャロットケーキ」¥702-どちらも手堅く。ただし、ロール地旨味には代え難く他(パン)試しに再び訪いたく。万博記念公演“関西蚤の市”にて。「あんぱん」¥350-こしあんとクリームチーズ.2口程ミニサイズが生地頼もしく存在感↑。 #喫茶 #パン #ケーキ #洋甘味
静かな住宅街で手作りスイーツとコーヒーを楽しめるカフェ
ロリータモデルの青木美沙子さんがインスタで紹介していたのを見かけていきたいと思っていたお店。空間も食器もケーキもとにかくかわいい。かわいいという十分に表現しきれないくらいかわいい。プレートは何枚もあるものの中から好きなものを選ばせてもらえ、それに合わせたティーカップで提供してくださいます。かわいい。 土曜日の14時頃伺いましたがやや混み合っている印象。ただ席が狭いからか長居するお客さんが少なく、回転は早そう。
魚介の旨みと多彩な味変が楽しめる進化系ラーメン店
♥個人的評価 10中7♥ 【総評】 ※私ごとですが、勝手にやっている評価が7ばかりなので、ちょっと点数の差をつけていきたいなぁと思っています。 そのため5とか4があっても決して美味しくない訳では無いのでご理解ください※ オープン自体は2025年4月。 西調布「1番だしラーメンしんせん」の移転オープンとあり、当初から話題店でした。 オープン当初は真鯛を使用したラーメンとつけ麺を提供していましたが、いつからか「旨辛痺麺」が発売されこれが大ヒット。今となってはこのメニューを食べないと訪問したことにはならないくらい看板メニューになっています。 店主さんは「鶏こく中華すず喜」出身ですが、すず鬼に負けず劣らずものすごくインパクトのあるラーメンです。 美味しいものを寄せ集めた感じで最高です。たっぷりの油に大きめの麻婆豆腐、お店の名物とろとろの軟骨ものっています。 デフォでニンニクが乗っていて、二郎みたいに入れる入れないは聞かれないです。 値段だけ見ると高いなと思いますが、トータルの満足度を考えると安いと思いました。 ビジュアル、味のインパクトだけ考えればここはナンバーワンです。 なお、うずらはトッピングです。 【メニュー/金額】 旨辛痺麺(並) 1150円 ※麺量250グラム まさお(うずらの卵3個) 60円 【スープ】 オイリーで熱々なスープ。 雰囲気は結構すず鬼ぽいです。メニューに辛口もあって、そちらにしなかったのですが、それでもまぁまぁ辛さも痺れもありました。 【麺】 中太麺。麺量は250g。大変ボリュームがあります。 【具材】 麻婆豆腐 ┗大きめゴロゴロのお豆腐。一丁分分くらい入っているのではと思えました。これも熱々で美味しい。 軟骨 ┗とろとろでとっても良い。4個くらい入っていました。 ニンニク、ニラ 美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
季節と香りを巡る、予約制の芸術的パフェ体験
さくらと古都華のパフェ 夜桜Ver. 小菓子(桜の浮島・桜花入り琥珀糖・河内晩柑の皮の砂糖漬け) 桜香茶 クーポラさんの夜桜パフェいただきました。 まずは小菓子として和菓子3種。 特に琥珀糖が美味しかったです。 クーポラさんの和菓子とは自家製とは思えぬ美味しさでいつも驚きます。 苺の赤と桜のピンクの組み合わせで、ずるいといいたくなる可愛いお姿。 可愛いだけではなく、ライトアップした桜を連想させるような深めの赤色も入っていて食べる前からわくわくしました。 苺はもちろん古都華で、しっかり甘くて美味しいかったです。 マリネしたものを道明寺と一緒に食べると苺桜餅みたいな感じもして、贅沢している気持ちになれました。 ジェラートは桜葉と桜花のW使い。時折見えるピンク色が、ちょうど葉桜思わせるような感じもして手が混んでいるなぁと。 マスカルポーネから蕗味噌、ルイボスパンナコッタの流れは変わらず。 上層は和菓子を食べながら散りゆく桜を眺めてる感じ。 ここから発酵茶繋がりなのかプーアル茶のチャイのジェラートが登場。 このジェラートが美味しすぎて、一回止まりました。もちろんMVPです。 割とスパイシーな口のまま桜シフォンを食べると、中東のテイスト感じました。 そもそも中東諸国に桜があるのかはわかりませんが、前後の違いで同じパーツの印象がガラッと変わって面白かったです。 コンポートやジェラート口の中をリセット。ジェラートにはハーバル感があって、いつもクーポラさんに帰ってきた感じ。 最後はいい意味でジャンクさがあるモスコミュールと鼻に抜ける夜桜のジュレを混ぜて、カクテルに。 時折感じる桜ジャムの甘さもお昼バージョンも控えめな感じがして、そこも夜っぽいなぁと思いました。 夜桜見物を楽しめるのは大人と言わんばかりのパフェ 飲み物は桜香茶(さくらこうちゃ) 紅茶に桜の塩漬けがふわふわと浮いたお姿。 気になっていた塩気はそこまで強くなく、美味しい紅茶として楽しめました。 #目白カフェ #夜パフェ
ふんわり握りたて大満足、具沢山おにぎりとやさしい豚汁の組み合わせ
飲みの二軒目で訪問 記憶があまりないので再訪予定️ 2028/8/10 風邪ひいて花粉症のタイミングで再訪 なぜか毎回味がちゃんと分からないタイミングで ただ席を用意してくれたり、サービスが良く居心地が良かったので⭐︎2→3に変更します 2026/2/28 #おにぎり #豚汁 #夜は居酒屋 #手巻き
朝から楽しめる、揚げたてゲソ天が自慢の立ち食いそば
げそそば。 東京の下落合駅から徒歩5分、大通り沿いにある立ち食いそば屋。 ゲソ天そば巡りで朝からハシゴ。 木曜の5:50に着いて開店前。 6時の開店に合わせて入店。 食券買って1分で着丼。 ラーメンやカレーなども含め、メニューは多め。 ぶつ切りゲソの天ぷらが乗り、ふわっとした茹で麺。つゆは若干塩っけ強いカツオ醤油だし。 ゲソ天は揚げたてでゲソを食べてる感がきちんとある。 ネギは卓上にあるのでかけ放題で、これを入れるとつゆがさらに美味しくなる。 高円寺にも支店があるので食べ比べるのも面白そう。
気になってたけど全然営業してないラーメン屋さん! Twitterでお知らせがあるのでそれを見てから行ったほうがよいです。 醤油ラーメンだけどすごく濃厚、でも後味スッキリなスープでした。トリュフが入っていて混ぜて食べるんですが、トリュフの香りが効いててラーメンのスープじゃないみたい! 店舗は5席ほどでワンオペなので大人数だと入れないです。人件費にかかる分を食材の原価に回したいからワンオペとのことで、この高級感あるラーメンが1300円でした。やすい 塩ラーメンもあるみたいなので今度はそっちを食べたいな〜
独創的シュマルツ使いと心地よいBGMが光るスパイスカレーの隠れ家
シュマルツを使う技ありカレーが人気の有名店。 アジア×ヨーロッパのテイストにリピーター続出の人気カレー専門店がこちら。パンチがあるのにとても食べやすくて美味しいんです。 お一人様で行って来ました。 2025年5月5日 月曜日 13:58 *シュマルツまぜカレー 豚 ニンニク無し ライス250g *ミニビーフカレー *TP スパイス煮うずら玉子 シュマルツまぜカレー 鶏と豚を選べるので豚。シュマルツが豚の背脂で作るため、一番固そうな相性を考えました。ライスは250gまで無料で増量できるので250gに。ニンニクは追加せず、ホワイトボードのおすすめからトッピングはスパイス煮うずら玉子。さらに、ミニビーフカレーも追加しました。 シュマルツ、葱、玉葱、魚粉、海苔をトッピングした「混ぜて食べる」を考えて作られているカレー。店名に「ハードコア」とある故、極悪なカレーを想像したのですが、なんとも滋味深い美味しさ。シュマルツのコクと甘味がスパイシーなキーマとトッピングたちをしっかり繋いでマイルドに。葱など和を感じるトッピングが脂っこさを無にしているのか、いくらでも食べられそうな口当たり。スパイス感はなかなかハードコアなのに、驚くほどに食べやすい。混ぜることでシュマルツの旨味と完璧に調和します。これは100円でシュマルツ増量しても良いかも。うずらの玉子はスパイス感があり、食感も良いアクセントに。 ビーフカレー 牛肉の高騰により「やれる時にやる」系のメニュー。ビーフカレーに巡り会えたのはラッキーです。パキスタン的アプローチで、スパイスがビシッと効いた濃厚な味わい。シュマルツと一緒に食べても美味しいし、そのまま食べても美味しい。スパイス感に負けてない牛肉の旨味と風味に驚きます。肉好きさんは、見つけたら必食ですね。 美味しく完食いたしました。 『カリー・ザ・ハードコア』は、2021年4月にオープンしたカレー専門店。店主の「喜多康平」氏は元声優で、声優時代にトークライブで提供したカレーが好評だったため、いつの間にかカレー屋が本業になったそうです。最初は2020年1月に大久保でランチの間借り店としてスタート。2021年4月から、現在の雑司が谷で実店舗を構えました。 カレーにトッピングされているシュマルツは、ドイツでよく食べられている調味料。これがこのお店最大の特徴ですね。看板メニューのシュマルツまぜカレーは、創作的なアプローチですが、追加したビーフカレーなどはオーセンティックなパキスタンスタイルで、こちらも非常に美味しい。このようなカレーもしっかり美味しいあたり、喜多氏の腕の良さがわかります。シュマルツまぜカレーは、本当に食べやすくあと引く美味しさで、何かの記事には"ほぼ毎日食べにくるおばあちゃんもいる"とあったほど。ご年配の方でも毎日食べられるカレーって事です。一方で、スパイスもしっかり活かされていて、エッジの効いたスパイシーなカレーが好みの人も満足できる。かなり技ありな、ハイレベルなカレーです。通好みってやつですね。お店は雑司ヶ谷駅から徒歩数分。小さな町の商店街にあります。商店街と言うか、住宅街って感じもします。店頭の暖簾やポスターが無ければ、小さな町の居酒屋的な外観。店内もハードコアと言うより、しっぽり落ち着く雰囲気。しかし、耳をすませばBGMはハードコア。セパルトゥラやナパームデスは無料と書かれた店内掲示物。ハードコア、グラインドコア、デスメタル全開です。で、僕は気合い入れて池袋から15分くらい歩いて行ったのですが、つまりそーゆーお店なのです。 色々と美味しいカレー屋さんがあっても、「歩いて10分ちょいならカリー・ザ・ハードコアへ行こうかな」って思える店。わざわざ行きたくなるお店です。基本、土日は創業ハンバーグカレー、平日は月替わりカレー。営業時間はディナータイムのみの日とランチ/ディナーの日とあるので、SNSをチェックするのが良いかと。一度行けばわかります。激ウマです。 とってもおすすめ。 #丁寧に作られた #旨味たっぷり #独創性と技術の賜物 #名物メニューはこれ #お一人様OK #テイクアウトできる #通いたくなるお店 #カレーマニアの間で有名 #Retty人気店 #雑司ヶ谷グルメ
京都の趣を楽しむ、懐かしく上品な和菓子カフェ
特製善哉と抹茶ラテ(ICE)を注文。小豆がたっぷり入っていてどこか懐かしい味を感じさせられます。餅は適度に伸びて食べやすく、お汁も濃いめで美味しいです。塩昆布が口直しに良いですね。抹茶も濃いめでいけてます。 京都の和菓子を色々販売している有名店で、お土産コーナーがあり、奥のイートインスペースは広々した空間で寛げます。全体的に年齢層は高めですが駅前のカフェとしては利便性あります。 #善哉 #ぜんざい #抹茶ラテ
フランス料理にエッセンスを加えたシェフのこだわりを、カジュアルに堪能
家族で昔から通っている、という友人に連れてきてもらいました。お任せコースにワインと泡を合わせて、6500円!コスパ良すぎます。 脂の乗ったカンパチのカルパッチョで始まり、これまたナッツを混ぜたすり身を脂が乗った目白のサンマ(笑)で巻いた一品や、柔らかい子羊を使ったグリル。どれもシェフの職人としてのこだわりが感じられるお料理でした。家庭的な雰囲気でとても居心地の良い素敵なお店でした。またぜひ伺いたいです。
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
幻のうなぎを楽しめる、上質な味わいとバランスの絶妙なうなぎ専門店
共水うなぎのコースを頂きました。 白焼と鰻重そしてコースの料理すべてが美味しかったです。 #目白 #鰻
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