更新日:2026年02月24日
行列の絶えない青森駅前、ほたて三昧が楽しめる食堂
『青森の名店で味わう、極上の本鮪』 お食事処 おさない 青森駅からほど近い商店通り沿い。 夕方18時頃に到着すると、 すでに行列。約30分待ち。 観光客、特に外国人の姿も多く、青森を代表する人気店だとすぐに分かります。 まず目を引くのは、黄色い大きな看板。 「お食事処 おさない」の文字とホタテの写真がインパクト抜群。 どこか昭和の香りを残す外観で、旅情を一気に高めてくれます。 店内に入ると、想像以上に明るく清潔感のある空間。 テーブル席が中心で、家族連れやグループでも利用しやすい造り。 壁にはメニュー写真が並び、地元食堂らしい温かさが漂っています。 活気がありながらも回転が良く、接客もテキパキしていて気持ちがいい。 ⸻ 注文したのはこちら 名物 本鮪丼(大盛り) 着丼した瞬間、思わず息を呑むビジュアル。 丼いっぱいに敷き詰められた本鮪。 赤身、中トロ、そして中央にはとろけるようなネギトロ。 色味がとにかく美しい。鮮度の良さが一目で分かります。 一口。 ……とろける。 赤身はしっとり濃厚。 中トロは脂が上品に甘い。 ネギトロは舌の上で溶けていく感覚。 大盛りにして大正解。 酢飯とのバランスも絶妙で、最後まで飽きることなく一気に完食。 青森でここまでレベルの高い鮪が味わえるとは正直驚きでした。 味噌汁や小鉢も丁寧で、全体の満足度が非常に高い一杯。 ⸻ おまかせ寿司盛り合わせ 握りはどれもネタが厚切り。 ホタテ、サーモン、白身、いくら、海老などバランス良く構成。 特に印象的だったのはホタテ。 甘みが強く、噛むほどに旨味が広がる。 青森の海のポテンシャルを感じます。 シャリはやや控えめサイズで、ネタの良さを引き立てる設計。 観光地価格と思いきや、内容を考えるとかなり良心的。 ⸻ ホタテ単品 バター焼き これがまた絶品。 大ぶりのホタテが殻付きで提供され、 ぷりぷりの身にバターのコクが絡む。 火入れが絶妙で、中心はふっくらジューシー。 噛んだ瞬間に溢れる甘いエキス。 醤油とバターの香ばしさが食欲をさらに刺激。 これは絶対に頼むべき一品。 ⸻ 並ぶ価値、間違いなくあり。 観光客が多い=観光地向けと思いきや、 味は本気。素材が本物。 青森駅近でアクセス抜群、 店構えは昔ながら、 中は明るく活気があり、 料理は超一流。 青森で海鮮を食べるなら、 まず候補に入れるべき一軒。 次はホタテ丼も試したい。 そう思わせてくれる、満足度の高い夜でした。
昭和レトロな雰囲気で味わう絶品おばんざいと地酒の名店
東北の名居酒屋(らしい)ばんやを訪問。 18時開店に向けて、寒空の下17:15ごろから先頭で並ぶ。 17:30ごろから列が延び始めたので、30分前には並んだほうが良さそう。 青森の地酒が充実、おばんざいも全部食べたくなるクオリティ。そして安い。 八戸に来たら絶対開くべし。
青森の味と人情に浸る、地元酒と郷土料理が揃う温かい酒場
口コミを見てダメ元で「入れますか?」と電話で聞いてみたら 「すぐきます?」「すぐ行きます!」とタイミングよく入店 (お店に行くまでに入れ違いで入れなかった方もいらっしゃったらしく)「運がいいですね!」とカウンターでお隣の方に話しかけられ、 そのままオススメのメニューをお聞きして注文(写真は、お通し、貝味噌焼き、たらタマ) そのままカウンターのお客さん・店員さんと和気あいあいとはなしがはずみ 美味しいお料理と共に楽しい会話・空間を堪能させて頂きました ありがとうございます! また、青森に来た際はお邪魔します! ※1人飛び込みでお邪魔しましたが、お客さん含め皆さん優しく温かく迎え入れてくれました。 通常はやはり予約しないとなかなか難しいみたいなので予約してからの来店をオススメします
元自衛官の大将と語らう、青森の鮮魚と心温まる酒場時間
店名:鎌蔵(のらくろ) 場所:青森県青森市安方1丁目11−9 日時:3月28日(火)18:30 待ち:0分 雰囲気:落ち着いた、店主と話せる メニュー:お刺身等 日本酒 ビール 金額:¥4,900 提供:10分 感想:大衆居酒屋を探し歩くこと、青森駅周辺の超人気店の六兵衛に並ぶ居酒屋さん、のらくろに到着。平日の早い時間帯であったこともあり、店内には誰もいませんでした。きさくな店主と、いつのまにか住み着いたのらねこと、一緒に料理を楽しみました! 中でも、店主おすすめのしめ鯖は絶品でした! お酢とショウガはもちろんのこと、わさびのアクセント 地元のお魚を使った店主自慢の料理、みなさんもぜひ! 累計行った店数:142 #大衆居酒屋 #のらねこ #青森 #北関東旅行 #東北旅行
青森の旬が味わえる、地酒と海鮮を楽しむくつろぎの居酒屋
店名:ふく朗 場所:青森県青森市安方1丁目10−12 日時:3月28日(火)20:30 待ち:0分 雰囲気:落ち着いた、店主と話せる メニュー:お刺身 串料理 等 日本酒 ビール 金額:¥6,300 (5,000) 提供:10分 感想:大衆居酒屋を探し歩くこと2件目。またしても地元の方に人気のある、ふくろうに到着。営業時間中も、予約の電話が2,3件ありました。ほんとに、だらけでした笑。仕事終わりの方々の憩いの場のような雰囲気。このお店も海鮮料理が絶品で、お刺身の盛り合わせはその盛り付けの美しさにも拍手。中でもお気に入りになったのが、貝みそです。出汁の効きすぎたスープに、卵ときのこ、そして新鮮な貝。心温まる、憩いを感じるような1品でした。これは必ず食べるべきです!店主の方が忙しそうにしてなければ、ぜひ、店名の由来聞いてみてください、まさか、でした笑 みなさんもぜひ! 累計行った店数:143 #大衆居酒屋 #ふくろう #未来への投資 #青森 #北関東旅行 #東北旅行
新幹線の待ち時間も楽しめる、八戸の旬鮮海の幸と地酒を味わう居酒屋
海鮮物なら八戸とかなり期待を抱いた初訪問! まずは赤星とお通しのイカタコメンチ美味い! 時期に突入したウニとイカの相盛! ウニはバフンと決めていたが、このウニは想像を超す美味さです。(むらさきかなぁ) いかはもちろん甘みと食感がたまらなく美味しい。 メカブ酢はネバネバがそう強くはないが、素材の旨さが引き立つ美味さ、シメサバはあさ〆で新鮮さを実感、サメガレイの煮付けは皮を上げた物がパリパリの食感でビールに合い、本体はちびちび日本酒で骨までしゃぶる美味さ!〆は本鮪のネギトロ巻きはこれでもかとネギトロが巻き込まれておりました。 酒も豊盃、如空、田酒と申し分のないラインナップ! たくさんの人数で来て、もっと色々たのしみたかったな^ - ^
まるで親戚の家に招かれたようなアットホームな絶品料理と自由な酒の楽しみ方
仕事の連泊で、八戸へ。 この日の前日は、お休みのお店も多かったので、 改めて気になっていたお店にチャレンジ♪ この日はれんさ街という路地の中にある章さんにお邪魔しました⭐︎ 口コミ情報でいろいろ(量が多い・酒は持ち込み・メニューはないなど笑)見かけたので、 おそるおそる扉を開けました。 ちょうどカウンター席に空き(?)があったので(席で生山椒の仕込みをしていたようだ笑)、 そちらに滑り込ませていただきました⭐︎ 着席後、一杯目の飲み物を尋ねられ、 聞くと、ビール、ハイボール、焼酎、日本酒などは置いてあるとのことで、 まずはビールをいただきます。 飲み物が届くと、 注文を尋ねられるので、 聞くと、お刺身、玉子焼き、トマト鍋、しゃぶしゃぶ、馬刺しなどがあり、 お腹のすき具合とか、どれくらいの量を食べられるかで、 頼みたいものをお伝えします。 予算に合わせたおまかせもできるそうり この日は、馬刺しと刺し盛りをお願いし、 その後のお腹の具合で追加するか決めることにしましたが、 個人的にはこれで十分(笑)。 カウンターのお隣は、おまかせで全部頼んだようですが、 食べ切れないと嘆いていらっしゃいました(笑)。 最初にいただいた馬刺しですが、 これまで松本や熊本などでいただいた馬刺しより美味しかった♪ 冷凍物は使っていないとのことだったので、 そういう違いなのでしょうか。 刺し盛りも種類豊富で、 この日はホヤにアワビもつけていただきました⭐︎ こちらは、持ち込んだ田酒と合わせていただきました♪ 聞くと、章さんはお食事処なので、 お食事は出すけど、 お酒などは自由に持ち込んでもらって構わないとのこと。 持ち込み料などもかかりませんでした。 感覚的には、 婆ちゃん家に親戚一同集まって、 美味しい手料理を振る舞ってもらうようなアットホームな雰囲気が楽しかったです♪ #新鮮なお造り #1人呑みしやすい #尋常じゃないボリューム #コスパ最高
青森食材をふんだんに利用した和食・郷土料理が頂けるお店
『2018年 タベアルキスト和久井の印象に残ったこの10軒』 5軒目 食材の宝庫青森県の豊かな食材を堪能できる隠れた名店。 「めいど いん あおもり」をコンセプトに掲げ既製品・化学調味料・添加物など使用しないのもこの店の特徴で、店主独自のルートで青森県の食材を厳選し、繊細な包丁と調味料の数を減らした調理法で訪問客を魅了させる。 毎日吟味する厳選食材は、天然活締め魚介類、自家菜園無農薬野菜、朝取り山菜、黒毛和牛の他、調味料もできる限り身の回りで彩られる食材にこだわる。 新鮮な食材は必要以上の事はしない、青森食材とまっすぐに向き合ったごまかしのない直球勝負の料理が津軽割烹未にはある。 今回は、夜の16,000円コースをいただいた。 ●いちご煮 いちご煮は、ウニとアワビを贅沢に使用した潮汁で、八戸地方に古くから伝わる代表的な磯料理。 魚介類の豊富な八戸地方の中でも晴れの膳の一番のご馳走であり、現在も愛され続けている贅沢な料理である。 こちらのいちご煮は一般的ないちご煮とは別物。しっかりとひかれた出汁がインパクト大で、肉厚なアワビや大ぶりの雲丹も食べ応えがある。 ●八寸 久六島のサザエ、湯上がり娘の豆和え、岩木山麓しらとり農場のピーマン、鯵ヶ沢の甘鯛、イクラの構成。 特に印象に残ったのが、湯上がり娘の豆和え。莢と実が鮮やかな緑色の湯上がり娘の豆は茶豆のような香ばしさと甘みが強く枝豆の最高峰の食味と思える味わい。 ●お造り お造りは、平目、真鯛、オクラ、フルティカトマト。 平目は厚みに切りつけて、その白身ならではの旨味中心の味わいが堪能できる。 真鯛は天然ならではの風味が感じられ、噛みしめると淡い旨味と共に酸味が後から追ってくる。 オクラは青臭さやえぐみがなく瑞々しい。 トマトは甘みが強く食味がよい。 ●雲丹と温泉卵八方出汁のジュレ 大間のバフンウニと蓬田村坂本養鶏の放し飼い鶏が産む有精卵の温泉卵の組み合わせ。 冷たいバフン雲丹のねっとりした甘みと、温かくとろけるような濃厚な温泉卵が絶妙に合う。 ●三厩の本鱒の焼きもの 麹に漬けた本マスの焼きもの。 塩麹を使うことで本鱒の身が柔らかくなりパサつきが抑えられおり、鱒本来の甘みや旨味を引き出している。 ●平川市のそばもやし 普通のもやしに比べて相当な細めで長いのが特徴の蕎麦の実を発芽させた津軽の伝統野菜。 シャキシャキした食感とほのかな芳香があり瑞々しい味わい。 ●小椀仕立ての野菜の炊合せ しらとり農場のトウモロコシ、自家栽培のミョウガ、インゲンの野菜の炊合せは、強めないりこ出汁が各野菜の特徴を引き立てる。 ●カサゴの揚げ餡かけ 津軽海峡で獲れたカサゴを使用。 塩気の塩梅が絶妙な餡が揚げカサゴにかかっており、ゼラチン質に覆われた身肉はしっとりとしながらもしっかりとした味わい。 ●倉石牛の焼きもの 豊かな自然に恵まれた青森県五戸町倉石で生まれたみちのくの銘牛「倉石牛」 良質で適度な甘みを持つ上質な脂と良質な赤身は、噛みしめるほどに野趣や奥深い味わいも感じられる。 ●手打ち蕎麦 細打ちで瑞々しい蕎麦は、強い香り前面に押し出すのではなく、あくまでも優しい味わいに仕上げられている。 ツユは江戸風味のしっかりコクを効かせたやや辛め。 ●水羊羹 しらとり農場の花嫁小豆を用いた水羊羹。 すっきり軽やかさな口当たりで、優しい甘さの涼菓。 ●桃のとも和え 川中島白桃、黄金桃、ネクタリンの三種を使用したとも和え。 桃好きには堪らない贅沢すぎる桃スイーツ。
観光途中に立ち寄れる地元密着の行列店
青森駅周辺でランチしたいな、 そしてお寿司が食べたいなぁと思うとき、 一八寿しに行きがち。 かなりの人気店で土日は行列覚悟で。 でも平日はタイミングよければあっさり入れます。 にぎりは松竹梅、極上の4つ。 今回巻物はいらないから極上にしたけど、 ここでは松が人気だと思う…多くの人が松をオーダーしがちです。 ネタが厚くて食べごたえあり! そしてここは青森ですし、大間のまぐろが最高! 時期もののほやも、うにもとてもおいしくて。 今回は陸奥八仙と合わせたらピッタリ! めちゃくちゃおいしい♡ 今回も安定のおいしさでした。
鯖好きに贈る、鮮度抜群の鯖料理と日本酒の絶品ペアリング体験
「サバの駅」 たまらんネーミングだなと思いつつ、その名前に惹かれて近くのホテルを取り、行ってみました。 本来なら八戸沖のサバを食べられるお店との触れ込みでしたが、不漁で北海道産のものを今は提供されているとのこと。 とにかく鯖尽くしで色々オーダーしました。 お酒も鯖に合うものを揃えていらっしゃるとのこと。 日本酒と鯖の色々、満喫しました。 とっても美味しかったです。 なんとか理由つけてまた出張に来たいです笑
鮮度抜群の希少魚介と心あたたまる接客で青森の夜を満喫
久しぶりにお邪魔しました。相変わらずの満席。 このお店はとにかく魚と日本酒が美味しいです。特に湾内帆立と大間のマグロは感動ものです。毎回心地よく飲みすぎるお店です。
駅チカで新鮮魚介とご当地酒を楽しめる、旅の合間の強い味方
大人の休日倶楽部バスを利用して、東京から帰る途中?に新青森へ。お目当ては呪術廻戦のデジタルスタンプラリーだが、折角青森まで来たので、海鮮を喰らう。 お冷やのように見えるが、田酒の特純。これで1000円しない。アテはニシン漬け。 寿司は品切れだったので、 赤身ネギトロ丼。 5億のマグロとはいかないが、これも大間のマグロらしい。赤身は中トロに近く、両方の良さを併せ持つ。しかも、この厚さ! ネギトロも食べたことがない新鮮さ。 これで2600円は破格でしょう。 平日のためか、周りは出張帰りのサラリーマン風の方ばかり。サラリーマンパラダイスである。
新幹線旅の合間に楽しむ、東北の恵みが詰まった昼呑みスポット
帰りは八戸から。 時間的に余裕あったのと、まだ食べてないご当地グルメがあったので、寄りました。 なんだ!ここなら全部食べれたやないか! と入って知りました 笑。 貝味噌焼き、しめ鯖、ホタテフライ♡ 貝味噌焼きは雑炊って感じのお味でした。 しめ鯖美味っ♡ホタテフライ美味っ♡ ここで全部食べたら良かった 笑。
丁寧な和食が味わえる落ち着いた居酒屋
青森旅行 夜の2軒目に訪問。 写真は、イワシ塩焼き。 他にも頂いたのですが、撮り忘れてしまいました。 丁寧な料理で、美味でした。
昭和レトロな雰囲気で味わう、季節の海鮮と家庭的もてなしのコース料理
青森旅行 ディナーで訪問。 4800円のコースです。 クリコガニ、鮑、ホッケと美味でした。 お母さん2人でやられていて、店は、昭和感あふれてて、旅情も感じられ、最高でした
青森名物と焼き技が光る、気軽に地元料理を楽しめる一軒
料理はお通しの大根おろしから焼き物まで何でも美味しいです。中でも丸ごと揚げたにんにくと前日も食べたもずくが別格。共に青森を代表する食材ですが普段食べているものとは違いすぎて逆に困惑しますw 焼きおにぎりも優しい味噌×香ばしさのマリアージュ感じる逸品だと思います。最後にスープや出汁茶漬けの無料サービスあり、全体的な値段もお手頃でコスパが素晴らしいです。青森は密かにインバウンドに沸いていてこの日の店内も海外のお客さんが目立ちました。
青森の旬と地元食材を楽しめる居酒屋
ちょっと北海道新幹線を見に⑤ とある日の青森の晩ごはんは青森市内にある居酒屋さんへ。ご当地グルメが食べれる人気のお店とのことで楽しみです。 まずはお造り、鮪の食べ比べと盛り合わせ。大間の鮪は9月からとのことですがこの鮪もとろっとろで十分美味しい。盛り合わせには富山であまり見かけない魚たちがありますね。殻付き雲丹、濃厚で美味しい。ご当地の八甲田牛のステーキ、これも柔らかくて美味しい。他の牛との違いはよくわかりませんが(笑) 帆立貝味噌焼き、ご当地グルメなのかな? ふわふわの玉子とじみたいな感じでいいお味。と、ご当地グルメを満喫しました。 大間の鮪を食べたいしふじつぼの酒煮などまだまだ気になるご当地グルメあるしで年内にリピート出来たらいいな。 #青森県 #青森市 #居酒屋さん #人気店 #予約必須 #ご当地グルメが満載 #青森の魚たち #リピート決定
地元、青森と全国から 厳選した食材を
青森出張! 東北の美味い魚はどこじゃとここへ 関アジを初めて食べて驚き!! うますぎる そして白子も頼んで少な!って思ったら食べてみて納得(^ω^) こんなに旨みのある白子は初めてやー。 質と価格のバランスが良い青森の居酒屋 次回に続く
とても新鮮な魚介を美味しくいただくことができる店
時差投稿になりますが、新鮮な魚介類の刺し盛りが美味しく、春は、トゲクリガニの甲羅盛りがオススメです。この日は、事前にトゲクリガニを予約したのですが、入荷できなかった事で、替わりに毛ガニの甲羅盛りを用意していてくれたり、いろいろ配慮してくれるお店です。
地元の旬食材と青森地酒が楽しめる隠れ家居酒屋
青森駅からは少し歩くが行く価値のある店を発見!旬の食材を使ったセンスあるメニューにチョイスが困るほど。中でもカニの甲羅盛は量もあり最高!手がかかってるなぁと惚れ惚れする盛。さつま揚げも玉ねぎしか入っていなくすり身がこんなにフワフワなさつま揚げは初めて!旬のホヤ水煮も新鮮。〆鯖の磯辺巻きは酒飲みには最高のアテです。タコの鉄板焼はガーリックの下味ついたタコを熱々の鉄板で焼くやつ。味付けが最高でした。 何もかもが美味かった夜でした。
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