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クレカ・PayPay決済可
ランチ営業あり
飲み放題あり
子連れOK
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オススメ度:90%
皿うどんが食べたくなりこちらへ。ボリューミーな皿うどんで美味しいです。
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午前出社・午後から在宅勤務という日。 家に戻りがてらランチをと思ったものの、14:00近いというこの時間は開いているお店が限られるよなと。 鎌倉河岸ビル地下はどうだろうか。 もしNGだったら神田駅近く、駅蕎麦というのもいいかもしれないなと。 お、『九州 藩』がかろうじて営業していそうじゃないですか。 店内を覗き込むと、「いらっしゃいませ。どうぞ。」と優しい言葉。 こんな変則的な時間までランチを提供してくれていることに感謝です。 店内はガラガラ、先客は一組のみ。 皿うどんを注文すると、その後にお一人だけお客さんが入ってきて、どうやらこの時間の常連さんらしい。 どんな仕事をされている方なのかまでは想像がつきませんでしたけど、いつもこの時間までランチを食べずご苦労様です。 皿うどんが到着、こんなにボリュームあるんだっけと少々驚き。 長さ20cm強の割り箸と比べて頂くと、皿のデカさをご想像頂けると思います。 ランチが遅くなってお腹が空いている私にはちょうどいい。 よし、それでは頂きましょう。 まずは餡を一掬い、若干甘めで味もしっかりしているので、味変は酢だな。 なんて思いながらもまずはそのまま、細麺は硬い部分も柔らかい部分もそれぞれの美味しさがあっていい味。 野菜たっぷり、豚肉にかまぼこにと多様な具材、辛子を加えた部分も味の変化が楽しめます。 さて、海老いっちゃいますかね。 パクっと一口で、お、これまでとはまた異なる風味が口の中に広がります。 皿うどんの餡は、どんな食材にも合うんだということを改めて実感。 味変で酢を加えはしたものの、なくても最後まで食べ尽くせる味。 いやぁ、美味しかった、ご馳走さまでした。
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神田にある九州料理の店 ランチにて訪問、 皿うどんとどちらにしようか悩みに悩んだ結果、ちゃんぽんをオーダー 野菜がたっぷりでうれしい(´∀`) #神田 #九州料理 #ちゃんぽん #皿うどん
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とある出社日、弁当ではなくランチを食べに行こうかなと。 この夏はとにかく暑かったですよね。 ランチ時の大手町は灼熱地獄で、5分歩いただけでも汗ぐっしょり。 午後の仕事のことを考えるとランチに外出しようという気になれず、ビル内で弁当を買ってくることがほとんど。 8月最後の日、ようやく少しは暑さが収まったようなので、近場だったら大丈夫かなと久々に外出してみたという訳です。 暑さが収まった、そう言っても多少はマシになったという程度。 やはり暑いには暑く、結局は近場の鎌倉河岸ビルで断念してと。 地下に並ぶお店のなかで選んだのは『九州 藩』、鶏唐揚定食と皿うどんを食べたことがあるお店。 この日は海鮮丼を食べたかったんですけど、お目当てのお店まで辿り着かずに暑さで断念。 『九州 藩』にもあったっけかなと思いながらでしたけど、残念ながらランチにはなかった。 で、オーダーしたのは生姜焼き定食900円。 海鮮丼がどうやって生姜焼きに変換されたのか、これは私自身にもよくわからんのです。 食事は理屈の世界じゃない。 感性重視、食べたいものを食べればいいんだ、なんて後付で理屈をつける必要もないですね。 よし、それでは頂きます。 まずは味噌汁、味加減が丁度よく、ワカメもいい味。 そして奥の切り干し大根の煮物、甘味が強いのは九州だからならんだな。 生姜焼きはどうか、お、やはり甘いですね。 醤油が甘いからなのか、砂糖を加えているのか、はたまた両方なのか。 いずれにせよ、新鮮で辛味のある玉ねぎにも、旨味の強い豚肉にもこの甘い味付けはよく合っている。 単独でも美味、ご飯とともに食べても美味。 生姜の風味よりも甘味が前面に出る生姜焼き、これもまたいいものだなと。 あ、そうだ、確かここには柚子胡椒があったはず。 そうそう、この赤い柚子胡椒も合うんじゃないかな。 少し多めにとって、これを絡めて玉ねぎと豚肉... うんうん、美味い。 実はこの柚子胡椒も少し甘さがあって、相性がいいんですよね。 味変で再び食欲増進、関東とは異なる味わいの九州味。 美味しかった、ご馳走さまでした。
写真と本文をすべて表示ランチを会社近くでという日。 特に食べたいと思うものはないかな… そうだ、1回だけ入ったことがあるあのお店にしよう。 『九州 藩』というこのお店、前回来た時に長崎ちゃんぽんか皿うどんも美味しそうだと思ったのを思い出したんです。 どっちにしようかな… 今日は皿うどん900円にしておこう。 店内を見渡すと、12時前なのに席は9割近く埋まっていて驚き。 こりゃ常態に戻った証、提供まで時間がかかるのは仕方ないかな。 ところで、私は今でも長崎ちゃんぽんと皿うどんのどっちがどっちだったかで、迷うことがあるんです。 ちゃんぽんの麺の方がうどんに外見が近いから、というのがその理由。 あんなにカラッと揚げた麺がなぜうどんなんだろう。 ・中国から伝わった「しなうどん」の呼び名が「ちゃんぽん」に。 ・ちゃんぽんを炒めた汁無しの麺を浅い皿で提供したのが「皿うどん」と呼ばれるようになった。 なんだ、元々は両者同じ具材で作り方が異なるものだったのか。 ん? エツコチップス? そういえば、従姉弟のエッコちゃんは元気だろうか。 この名称、ほぼ全員が女性の名前を想像するんじゃないかな。 エツというのはカタクチイワシ科の魚なんだそうで、これを唐揚げにしたのがエツコチップスらしい。 これも一度食べてみたいものだ。 なんて過ごしていると、覚悟していたほどには時間がかからず運ばれてきた皿うどん。 よく考えてみると、リンガーハット以外のお店で皿うどんを食べるのは久しぶり。 盛りもよくて美味しそうだ。 よし、それでは頂きましょう。 まずはキャベツを一つ、絡まる餡は若干甘めの塩味で、シャキシャキとした食感でいい感じ。 ちょっと甘いなと辛子を加えてみると、複雑さが増して更に美味しくなります。 麺を一口、おぉパリッパリ。 そうか、リンガーハットの皿うどんもテイクアウトで食べることがほとんど。 なので正に揚げたてというのは久しぶり、そんなことに改めて気づきました。 餡との相性もよく、想像していた以上に美味い皿うどんだ。 そうだ、酢を加えてみようか。 と、これで味の複雑さがマシマシ、皿うどんに酢というのは天才的な味変だと改めて関心します。 パリパリからフニャフニャへと、徐々に変化していく麺のそれぞれの段階ごとの美味しさを味わいながら。 しっかりと満腹感を覚える美味しさに感謝、ご馳走さまでした。
写真と本文をすべて表示| 店名 | 九州藩 大手町店 きゅうしゅうはん おおてまちてん |
|---|---|
| TEL | 03-6206-4194 |
| ジャンル | 居酒屋 九州料理 ちゃんぽん |
| 営業時間 | [日・月〜金・祝・祝前] ランチ 11:00 〜 14:00 [全日] ディナー 16:30 〜 23:00 |
| 定休日 | 毎週日曜日
祝日 |
| 予算 | ディナー:〜5,000円 ランチ:〜1,000円 |
| QRコード決済 | PayPay |
| 住所 | |
|---|---|
| アクセス | ■駅からのアクセス 東京メトロ丸ノ内線 / 大手町(東京)駅 徒歩4分(270m) JR山手線 / 神田(東京)駅 徒歩5分(370m) 東京メトロ丸ノ内線 / 淡路町駅 徒歩7分(560m) |
| 座席 | 60席 |
|---|---|
| 個室 | 有 |
| お店のHP | |
|---|---|
| 利用シーン |