べつに米を求めてないけど横にいられると思い出す君のシラコ&マッボドーフのその口水のせいだよ!横浜中華街で生まれ育った鄭晃氏が腕を振るう口水の中華料理はよだれ鶏も北京ダックも白子麻婆豆腐も全部うまし! 訪問 2026年2月28日 場所 神田駅から歩いて4分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 6人 金額 9000円/人 注文 おまかせコース 前菜色々 ・くらげの冷菜 醤油漬け ・蛍烏賊 生姜山葵ソース ・胡桃 ピリ辛炒め ・謹製 よだれ鶏 新玉葱と中国ハムの蒸しスープ 北京ダック 大根餅 菜の花と春菊と広東風腸詰の強火炒め アオリイカと独活の粒マスタード炒め 北海道産白子入り麻婆豆腐 ジャスミンライス混ぜご飯(追加) 塩鮭のチャーハン 広東風 醤油焼きそば(追加) 塩卵入りカスタードのゴマ団子 メモ 神田にある中華料理屋。JR、東京メトロ銀座線の神田駅から徒歩4分。JR新日本橋駅からも同じく徒歩4分ほど。神田金物通り沿いにお店はある。オーナーシェフは鄭晃氏。鄭氏はホテルオークラに26年勤めたのち2022年2月13日に神田に旬彩&china口水をオープン。 定休日は日曜日と祝日。営業時間について平日は11時30分から14時30分までと17時30分から21時30分まで、土曜日は17時30分から21時30分まで。席はカウンター7席とテーブル1卓の計10席で個室はなし。ディナーは予約可。予約は電話のほかInstagramやFacebookからも受付。6名以上で貸切可。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。サービス料なし。ディナーはお通し代500円。お店のInstagramアカウントあり。
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