店名の由来〜大将の父が喜一郎〜だから店名は「喜一」 実家は魚屋.小学生から魚を触る〜山梨県南部町〜推薦で駒大野球部〜蕎麦屋他飲食で手習い〜結婚〜奥様が大の鮨好きと言うのに、食べさせる事もできず、夢を叶えてやりたい一心で、ほぼいきなり鮓屋をオープン〜先輩職人を招集して営業しながら自分の経営する店で修行すると言う特異なスタイル〜恵比寿の黄金期を支えた店で繁忙期は夜中1時まで営業していたと言う高級町鮨の究極系で大将の三男は、水谷〜さいとう〜長谷川稔を経て独立した、恵比寿えんどうの大将、遠藤記史氏で現在人気沸騰中である 父親が究極の町鮨なら息子はミシュラン予約困難店と言う鮓屋一家で喜一は女将がまた良いキャラでいぶし銀の魅力を発揮している 大将のおまかせコースをいただきながら女将との夫婦漫才的な空気感が、何処の店にもない唯一無二の雰囲気で趣味も夫婦で素潜りや、キャンプと言う仲睦まじい独特の店である ※コロコロ巻きと呼ばれるネギトロ鉄火と輪切の白葱を巻いた中巻きは喜一のスペシャリティであり、これを食べに来るだけでも価値がある メニュー 1、松皮の鰈の薄造り 2、香箱蟹、活車海老、生白子、フカヒレのシャブシャブ雲丹のせ 3、間八 4、(小肌嫌いの女将が好きになった)小肌 5、(女将が感動する山幸の鮪)鮪 6、活赤貝ヒモ(目の前で捌き動く程) 7、鯵(最高級出水の鯵) 8、生の牡蠣が苦手と大将に言うと快く山幸の最高級大間の鮪中落ちに変更 9、対馬の穴子 10、塩水北海道の雲丹 11、コロコロ巻き(かまトロとネギ) 12、自家製玉子 13、味噌汁 14、取り寄せ旬の果物 #鮨嘉一#嘉一郎#恵比寿#鮨遠藤#コロコロ巻きスペシャリティ
写真と本文をすべて表示夫婦の人柄と卓越した魚介で楽しむ町鮨の名店
駅から近い
個室あり
禁煙
クレカ決済可
貸切OK


























