各線神戸三宮(三ノ宮)駅から南西、生田筋から西の路地の2階にあるお店。 大きな通りに看板が出ているので、目印にしてください。 壁にシンガポールの国旗が貼られた階段を2階に上がって中に入ると、ナチュラルな雰囲気。 ランチメニューは シンガポールチキンライス M¥1,100 L¥1,400 L L¥1,700 ビーフ・ルンダン・ライス M¥1,400 L¥1,800 L L¥2,200 タイ・グリーンカレー・ライス M¥1,300 L¥1,600 L L¥1,900 夜は一品料理もあって、お酒を片手に楽しめるようです。 ⚪︎シンガポールチキンライスL¥1,400 ライス160gチキン200g しっとりとした鶏むね肉、ライスは鶏を茹でた汁で炊いていて旨味たっぷり。 添えられたネギソース、卓上のチリソース、ブラックソイソースをお好みでかけて。 鶏の旨みに集中できるように、サラダにはあえてドレッシングがかかっていません。 カップに入ったチキンスープは、すごく生姜が効いています。 ⚪︎ タイ・グリーンカレー・ライスM¥1,300 ライス150g100g 久しぶりに来たらメニューにラインナップされていました。 シンガポールチキンライスにタイカレーがかかっていて、どちらも味わえるのでお得。 やさしい辛さ、ココナッツの香り。 #PURAPURA #元町エスニック #元町ランチ #元町グルメ
シンガポール料理屋さん。 外観は新しい感じないけど、まだ一年くらいなのかな? シンガポール料理はあんまり馴染みないけど海南鶏が好きで、お店の外に出てたテイクアウトメニューに載ってるのを見て訪問。 注文したのは以下3つ。 海南鶏 春巻 羊と鶏のサテ(焼き鳥のような串焼き?串揚げ?) 海南鶏はイメージ通り、トロッとした醤油とほんのりピリ辛の2つのタレがついててどっちでたべても美味しい。 骨付きのモモ肉も入ってるのがいいね(普通なのかな…)。 春巻は日本のものと同じ味な気がするけど、ヘタなお店より全然美味しい。 けど、もっとシンガポールならではのメニューにすれば良かったかな…(-_-;) サテは、羊があるのは北海道だからなのかシンガポールでも普通なのかわからないけどうまいねぇ~。 羊は焼き鳥の羊版のようだったけどいい塩気。 鶏は揚げてあるのかな… ピリ辛で日本の焼き鳥とは明確に味付けが違っていてビールのベストパートナーだ。 訪問時はお客さんいなかったけど、この前のタイ料理屋さんといい、かなりうまいと思うんだけどなぁ~… ビールとか飲み物の品揃えも豊富だし、お店で食べ飲みしたらもっと良さげ。 たまに無性にアジア料理食べたくなった時にオススメ!! (^。^)y-~ #絶品サテおすすめ
福岡市中央区地⾏浜2-2-6エリア〜地下鉄「唐人町駅」徒歩15分!PayPayドームに隣接する「BOSS E・ZO FUKUOKA」フードホール内に位置します。 コチラは2022年8月5日「世界一高級なチキンライス」としてシンガポール発の「CHATTERBOX EXPRESS(チャターボックス エクスプレス)」が日本初となるオープン!歴史は1971年 シンガポールの5つ星ホテル「マンダリン オーチャードシンガポール」内に出店し約52年と老舗シンガポールチキンライス専門店!シンガポールでソウルフードや屋台グルメとして親しまれてきた「チキンライス」をホテルのダイニングで味わう高級グルメとしてシンガポールで初めて提供したお店です。 外観は「BOSS E・ZO FUKUOKA」フードホール内の数ある飲食店の一つ!店内はテーブル席やテラス席などあり!入店する前に何を食べるかを決め会計を済ませるとベルを渡され空いている席へ!ピーピーと出来上がりの合図がなると商品渡し口にセルフで取りに行くというシステム!頂いたのは世界一高級な「マンダリンチキンライス」です。 「マンダリンチキンライス」は注文の際に「胸肉」から「モモ肉」にプラス200円でチェンジできます!ご飯大盛りはプラス150円!全部合計すると1500円を超える値段となります〜今回は「モモ肉」にチェンジだけしました!見た目ビジュアルは写真で想像したサイズより量は少ない!レディースサイズといったところでしょうか〜先ずは「チキン」モモ肉を何も漬けず食す「まぁしっとり柔らかく仕上げられたチキン」でまずまずの美味しさです。 「チキン」には「ガーリックチリソース」「ジンジャーソース」「ダークソイソース」3種類のソースが付いてきます!好みのソースにチョイ漬けして鶏出汁で炊いた「ジャスミンライス」と一緒に食してみると美味しさの領域が広がりますね〜このセットには「チキン」に「スープ」「ジャスミンライス」が付いてきますが・・・やはり一般男性には物足りないボリュームです!確かに世界一高級なチキンライスといったところでしょう。 一度は試しに食すのは良いかもしれませんね?!ごちそうさまでした。 Enjoy Gorumet Life☆
シンガポールダイニング?! 水タバコなどもいただけます! むしろはじめていただきました! うまい!! 大人のあじ! 飲んだあとのこれは楽しすぎる!
【茅ヶ崎/楽園】 「Aセット」 ・発酵ラクサ ・ジャスミンライス ・ハス茶 ・アイス ラクサは麺の種類が選べます。 米粉麺のブンちゃんにしたよ。 ココナッツミルクと濃厚なエビのスープがたまらない。 ライスとお茶は自分で好きなだけ。 選べるアイスはチャイティーバナナ。 お店は、 テーブル、カウンター、子供が遊ぶスペースあり。 内装も楽しくて異国情緒あふれる空間。 一中通りにある『いただきます食堂』の姉妹店なので、 メニューは同じくラクサのみ。 地元の人が利用するショッピングモール内なので 利用しやすい。 帰り際「いってらっしゃ~い」の声掛けあり。 美味しかった♪ ごちそうさまでした。 #ラクサ専門店 #好みのイケ麺 #Retty初投稿!
【シンガポール料理の名店復活】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) ここ3年で気づいたこと。 自分って意外とマレー料理や シンガポール料理も好きなんだな。 自覚してから少しずつ食べ歩いてます(笑) …そんなワケで本日は 恵比寿の『シントンキー・ボタニカル』 シンガポール観光局認定の 本場のシンガポール料理店だ。 元々は『恵比寿新東記』として2005年に創業。 最盛期には食べ○グで評価「3.70」を超え、 都内屈指のシンガポール料理の有名店だったのですが、 コロナ禍のさなかの2020年に惜しまれつつ閉店。 その後、2023年になり 『シントンキー・ボタニカル』として 不死鳥のごとく復活を遂げる。 店名は シンガポールの異名「ガーデンシティ」にあやかって、 植物を連想させるネーミングとなっています。 明るい室内に植物の緑多めのカフェ調の店舗。 私が以前訪問した 亀有の人気中華『西亀有ギャラリー』の中里シェフが 実は『新東記』時代の元総料理長で、 彼が作った「ラクサ」がめちゃ美味しかった記憶。 かねてから この店も行ってみたいな、と思ってたのです。 シンガポール(マレー)料理の代表格が 3品ついてくる「マーライオンセット」1850円に シンガポールビール「タイガー」800円を合わせてみました♪ ■シンガポールチキンライス ご存じマレー半島は華僑が多い土地柄。 中国の海南島からマレーに渡った華僑が この料理の原型を同地に伝えたため「海南鶏飯」の異名もあります。 また「シンガポールチキンライス」は タイに伝わり所謂「カオマンガイ」の原型になります。 マレーやタイのこの手の料理は、 鶏肉をボイルして「おかず」を作り、 その余った煮汁を使って米を炊く定食スタイル。 よく考えられた合理的な調理方法な上に美味しいのでマジで凄いと思う。 しっとりと柔らいチキンと、 その鶏出汁を吸った滋味深い長米。 どこか九州の「かしわめし」にも通ずるような、 あっさり鶏味基調の米という絶対美味しい組み合わせが好き。 さすが 「ジンジャー」「チリ」「シーズニング」の 3種のソースがついてくる辺りも本場式ですね。 あっさりしたチキンライスにコク甘なシーズニングソースが美味。 ■肉骨茶(バクテー) マレーシアのクアラルンプール近郊の港町発祥の スペアリブを漢方で煮込んだスープ料理。 アヘン戦争の終結後、数多くの 低賃金のブルーカラーの 中国人労働者「苦力(クーリー)」が北米や南米、 マレー半島に出稼ぎ労働に出るのですが、 彼ら向けに提供された料理がルーツと言われています。 あっさりとした醤油ベースの優しくマイルドなスープで、 漢方の薬膳感はあまり感じません。 スペアリブは箸で簡単に骨から外せる位に ほろほろと柔らかい食感で美味。 ■ラクサ こちらもマレーシアやシンガポールで 定番の麺料理。 ココナッツの 甘さと乳製品のようなまろやかさ、 ガランガルやターメリックの スパイス感と辛さ。 これらが混ざり合った 一言では言い表せない複雑性ある スープが好きなんですよね。 麺はコシが入った細麺。 カップサイズですが大きな海老が入っており 満足度高かったです。 ~あとがき~ 以上、『シントンキー・ボタニカル』でした! ちなみに訪問は土日の ランチタイムど真ん中でしたが店内ガラガラ。 客は私とカップル一組のみ。 会話内容からそのカップルは 「マッチングアプリで出会って初日の初顔合わせ」ぽいな。 当たりさわりのない会話中心でよそよそしい。 「趣味って何ですか?」 「仕事忙しいですか?」 まだお互いに探り探りな感じが 伝わってくる。 …よりによって、 なぜ店内は“私とカップルの3人だけ” という謎の組み合わせなのか(笑)(笑)? 気まずいというか、 あまり他人様の恋路の邪魔になりたくないな、と思い、 ダッシュで早食いしてそそくさと退店です。
明治通り沿い、並木橋交差点に気づいたら(正確には2024年2月)オープンしていた「南洋新記」。オープン後の1ヶ月間は開店記念で20%OFFだったのだが、訪れたのはちょうどそのキャンペーンが終わったぐらいの時期。1階と2階に客席があり、この日は1階に座ったので、2回の様子はわからず。 テーブルに備え付けのQRコードを読み込んでオーダーする形式。シンガポールチキンライスが名物だが、豚肉を使った「シンガポールチャーシューライス」もある。それぞれ焼きと蒸しがあって、すべて1,300円。ほかはシンガポールラクサが1,650円。 王道のシンガポールチキンライスをオーダーして待つ。最初にスープと薬味が出てきて、しばらくすると、ワンプレートでチキンライス登場。ライスがピラミッド型なのが特徴的だ。味はシンプルだが洗練されていて、満足感は高かった。一方で量はちょっと少ない目かな。なかなか強気な価格設定だな、というのが正直な印象。このあたりにはチキンライスのお店がいくつかあるので、競争も激しくなりそうだ。 #並木橋 #チキンライス
とある日のランチは金沢市高岡町にあるシンガポール料理屋さんへ。シンガポール料理と言えば海南鶏飯くらいしか思いつかないので楽しみです。この日はいろいろ食べてみたくて三椀日和とアヤム・マサ・メラを注文。 三椀日和はローバックライスとチキンライスとラクサの三椀。ローバックライスは五香粉で煮込んだ豚肉料理なので魯肉飯みたいです。チキンライスは言わずもがな。ラクサは海老とココナッツのスープの麺料理。これいいお味で好き。次はラクサをお腹いっぱい食べたい。アヤム・マサ・メラはトマトベースの鶏肉煮込みをご飯にかけたもの。本来は辛い料理みたいですがピリ辛で食べやすいですね。 ラクサを食べたいし他のシンガポール料理も食べたいし機会があればまた行ってみたいと思います。 #金沢 #高岡町 #シンガポール料理 #チキンライス #ラクサ #異国飯
2026年02月20日(金)晴れ シンガポールで食べたのとは違うのは、気候の違いもあるだろう、南海3種のソースが付くのは日本にアレンジしているのかな。鶏肉は美味しい、
立川の有名シンガポール料理店が新宿にリニューアルオープン。 立川で9年間愛され続けた「シンガポールホーカーズ」が閉店し、さらなる飛躍のステージとして新宿東南口を選び、店名改め電撃オープンしております。 お一人様で行ってきました。 2025年11月15日 土曜日 17:40 *ライムジュース *ノンアルコールシンガポールスリング *タフゴレン *アヤムサンバル *ナシゴレン ナシゴレン お店の人には海南鶏飯を勧められたのですが…この日の気分はナシゴレンでした。 ナシゴレンは、インドネシア・マレーシアでよく食されている人気料理。シンガポールには、マレー系の住人も多いため、とても人気のある料理なのです。目玉焼きが乗った一目見たらお腹が鳴るビジュアル。濃厚なラクサソースがかかり、程よいしっとり感のあるライスが美味しすぎます。シーフードの具材もたっぷり使われていて、かなり食べ応えがあって満足度かなり高め。辛さは控えめですが、パンチのある美味しさです。 アヤムサンバル カフィアライム、レモングラス、チリを和えた鶏肉料理です。さっぱりしててちょい辛。ピリッとしたアクセントが後を引きます。サラダ感覚で食べられますよ。 タフゴレン お豆腐をあげてピーナッツソースやサンバルで頂く、まぁ東南アジア風厚揚げです。マーライオンテーブルではピーナッツソースをかけて頂きます。このピーナッツソースが濃厚で旨い。優しい味わいで、箸休めにもおかずにもなる。 ドリンクは、ライムジュースとちょっとカッコつけてノンアルシンガポールスリングに。 美味しく完食いたしました。 『マーライオンテーブル』は、2025年10月にオープンしたシンガポール料理店。立川の人気店「シンガポールホーカーズ」が9年の営業にピリオドを打ち、店名改め新宿へ移転リニューアルされたのです。ホーカーズとは、「屋台、露天商」という意味で、シンガポール名物の一つ。代表の「杉原将仁」氏は、エスニック料理や屋台料理を学び現地の屋台を食べ歩き、シンガポールホーカーズを開業。現地に近い味を提供し続けてきました。オーナー様は、新宿調理師専門学校出身の方らしいので、立川で実績を積み、さらなる飛躍を目指し原点回帰といった感じなのでしょう。 お店の入り口はちょっとわかり辛く、場所は「ドン・キホーテ新宿東南口別館」の隣のビル。建物横の階段を登り、その先のエレベーターで4階に上がります。お店は奥に細長く伸びたつくりで、都会的でエスニックな雰囲気のダイニングバーと言った感じ。横並びにテーブル席が設けられており、基本は4人掛けですが、窓側はベンチシートそタイプなので5名以上のグループでもまとまって横並びに座れる感じ。これなら飲み会やちょっとしたパーティにも良いですね。2名掛けの席とお一人様用カウンター席もあるので、コンパクトですが幅広く対応できるレイアウトでした。 さて、今回マレーシア料理がほとんどでしたが、シンガポールとマレーシアの食文化は、多民族(マレー系、中華系、インド系)が混ざり合った融合が特徴です。マレーシアはイスラム教の影響が強く、伝統的且つ庶民的。シンガポールは元が中華系の料理やニョニャ料理が発展し、ホーカー文化により独特の魅力があります。例えば、バクテー、ラクサ、チキンライスなどどちらの国でも食べられますが、味付けやアレンジに違いがあります。マレーシアはパンチが効いてます。シンガポールは洗練されてる感じ、個人的な印象としては。「マーライオンテーブル」の推しは「海南鶏飯(シンガポールチキンライス)」らしいです。王道中の王道ですね。ただ、ここは本格的なので、あえてマレーシア料理なども食べてみて、マレーシア料理店とのアレンジの違いなど楽しむのもアリな気がします。インスタもマメに更新されているので要チェックです。 とってもおすすめ。 #遊び心あり #本格派 #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #エスニック #飲み放題がお得 #お一人様OK #新宿グルメ
ふらっと立ち寄ったお店! 内装はスタッフのDIYて完成しており、 何故分かりませんが、古民家が落ち着く空間! 自慢の料理も南アフリカ料理のジョロフライスを頂いた!最高に美味しい‼️ お気に入りになりました。 他にも自作のジンジャーエールなどワクワクする料理が盛り沢山です。
イタリアンのシェフが本気で作った海南鶏飯が食べられる店。夜はアジア居酒屋。
霞ヶ関、といっても東京ではなく埼玉。 東京国際大学のあるこの駅の南側には、留学生向けのハラール食材店や南アジア系料理店が密集しており、リトル新大久保さながら。 東京国際大学の正門向かい。 ケバブショップ併設のバングラデシュ料理店。 「アハール」 実はここ、東京・新井薬師前で愛された「シックダール」が移転、店名新たに再始動したお店なんです。 入り口ドアには「Sorry WE'RE CLOSED」の文字。 けれどご安心、やってます。 よく見ると「Sorry WE'RE CLOSED ON EVERY TUESDAY」と書いてあるんですよね。 ちょっと紛らわしい。 店内はかなりコンパクトです。 厨房の奥に食材ストック、販売してるのかな? 写真手前に見えるのはケバブルームです。 この日はランチ訪問。 卓上にメニューはなく、店員さんが「今日は○○です。それとケバブ。」と伝えてくれます。 そう、現地式バングラデシュ料理店の多くがそうであるように、こちらも料理は日替わり。 迷うことなくオーダーします。 ★日替わりセット(キチュリ) ¥1200 ビリヤニに似ていますがキチュリはレンズ豆と炊いたご飯料理。 インドのほうにはお粥タイプのキチュリもありますが、こちらバングラデシュ式はドライタイプの「ブナキチュリ」になります。 セットドリンクでコーラかホットチャイかが付きますが、これにはコーラでしょう。 用いられている米はバスマティではなくチニグラ米。バングラデシュでよく食される小粒のお米です。 骨ごとカットされたマトンも入っていますね。 骨はカット面が尖っているので注意していただきましょう。 別添えで付いてきたグレービー(具無しカレーですね)をかけて。 添えられた青唐辛子、ミント、レモンで味変も可能です。 味も雰囲気も、日本人に迎合しないバングラデシュとってはどれほど有難いお店か。 お店の2階はムスリムの礼拝室。 川越市からたった一駅でこんな異国があるとは、カレーを辿ると楽しい発見がありますよね。 ●「カレー細胞」Facebookページ https://www.facebook.com/CurryCell ●twitter「カレー細胞」:@hm_currycell
しらす丼、桜エビ丼、かき揚げ丼の3食丼に、アジフライバーガーをつけて。レモンサワーとレモンスカッシュに花蜜をつけて。色が変わるのが面白かった。 #ハンバーガー #しらす丼 #桜エビ #かき揚げ #国産レモン
シンガポールのソウルフード チキンライスが以前より気になってたので行ってきました チキンはヒエヒエでした^_^ 知らなかった ソースは3種類用意してあります チキンはモモかムネか両のせから選べます ライスはジャスミン米でした 好き嫌いが出るかもですが自分はリピです
Retty初投稿かな。 イオンモール1階のフードコートにあるお店。雨の日曜日でフードコートは激混みでしたが、比較的並んでいなかったこちらでランチ。 海南鶏飯とココナッツカレーのセットにしました。 ごはんは結構味がしっかりついてます。3種類のソースを好きに混ぜて食べるそうで楽しい。 お肉も柔らかい。厚みがあるのでご飯と混ぜるわけにもいかず正しい食べ方がわからないですが美味しい。 パクチーいるかいらないか聞いてもらえます。ご飯は無料で大盛りにしてもらえます。 カレーもココナッツ感があって美味しかった。結構辛い。 連れのガパオとフォーのセットも一口もらったけど美味しかった。 近くにあったらまた行きたい。フードコートとかでこういうアジアンごはんが食べられるのはいいね。
【五反田駅徒歩2分】気軽にアジアを楽しめる屋台食堂!アジアンビールで乾杯!!
アジアン料理が食べたい気分になり立ち寄りました☺︎ めちゃくちゃおいしい…大満足です。 鶏肉の皮なしとか選べるのが個人的に有難かったです!
メディアでも話題!本格的なシンガポール料理が頂けるお店。
20年ほど前、恵比寿にこのお店があったころよく通ってました。今回何年ぶりかわからないくらい久しぶりの訪問。相変わらず美味しかったです。ここのラクサ最高。ご馳走様でした。
アジア各国の本格と創作を堪能できる、通も唸る実力派エスニック
広く意外と深いメニューもある老舗アジアン料理店。 よくあるアジアン居酒屋は、広く浅くメジャーな料理を中心に取り揃えるのが一般的ですが、ここは結構通好みの料理や創作系もあります。しかも、第一次エスニックブームの頃から営業している老舗です。 お一人様でランチに行ってきました。 2023年7月8日 土曜日 12:40 *バミー・ヘーン 半チャーハン ベトナムコーヒーブラック バミーヘーン 半チャーハン バミーヘーンは汁なしラーメン。 『タイ風まぜそば』と思ってもらえればOKです。 タイの麺料理は、いくつか麺の種類があります。 バミー:中華麺 センヤイ:太米麺 センミー:ビーフン センレック:細米麺 ウンセン:春雨 こんな感じ。 バミーは日本のラーメンに1番近い、日本人に馴染みのある麺料理になります。 こちらのバミーは、中太で縮れた麺の上に水菜、分葱、もやし、メンマと大きなチャーシューが2枚。ビジュアルは日本のまぜそばそっくりです。 甘じょっぱい結構パンチを効かせた味で、よく混ぜて食べると日本の油そばみたいです。 タイ料理ですが、辛くないので馴染みやすいと思います。 そして、卓上にあるマレーシアの食べるラー油『サンバル』があるのですが、なんとこれは無料。もちろんバミーに投入します。 海老の香ばしい風味とほのかな辛味が癖になります。辛党の方はこれを入れることをお勧めしますが、実際かなりの量を入れてもそこまで辛くはなりません。 もう一つ、青唐辛子をお酢に漬け込んだタイの『プリックナムソム』もあります。 辛くするならこれです。 もちろん小さじ10杯くらい入れてみましたよ。 程よい辛さに酸味強めの味変になって、すごく美味しくなりました。 油そばもお酢とラー油を入れるので、サンバルとプリックナムソムの組み合わせにまったく違和感ありません。 セットでつけたシンプルな半チャーハンは、卵感のある優しい味わい。 最後はサービスのベトナムコーヒーでほっこり。 美味しく完食いたしました。 アジアンキュイジーヌヘイマーケットは、1997年にオープンしたアジア各国の料理を幅広く楽しめるお店。結構な老舗です。 オーストラリアシドニー中華街の地名「ヘイマーケット」を店名とし、この街を1軒の店で楽しめることをコンセプトとしています。 20年以上も人気がある理由は、よくあるアジアン居酒屋とは違い、どの料理も本格的且つ食べやすく調理され、ちょっとマニアックな料理そろえたメニュー構成。 メニューを見るとオーナーのこだわりが見え隠れしていて、アジアン・エスニック愛を感じます。 例えば、一般的に「ガパオライス」として知られるガパオは、この店では「パガパオ」と表記。パットガパオとタイの正しい呼び方に拘り、さらに「鶏肉で作る店が多い中、修業時代に牛肉の切れ端で作ったまかない料理の味が忘れられなくて牛肉で調理してます。」などコメントにも愛がありますね。 カオマンガイは、このお店ではシンガポールスタイルで提供しているので「ハイナンチーファン」と表記。カオマンガイとハイナンチーファンをごちゃ混ぜにする無知なお店ではありません。 「グリーンカレーのフォー」なる創作系メニューもあり、「チキンラクサをヒントに作ったタイとベトナムの融合料理」とコメント。フォーをタイ料理だと思っている初心者の人に、さりげなく気付きを与える優しさですね。 生春巻きは「ベトナム生春巻き」と表記。単に「生春巻き」では、タイのポピアソッなのかベトナムのゴイクンなのか判断できません。有難い気遣いです。 エスニック料理が日本で人気となったのは1980~1990年代あたり。1995年には、大阪とホーチミンの直行便ができて行きやすくなってベトナム料理人気が高まり、2000年代初頭までフォーや生春巻きがブームになりました。 当時のエスニックブームでアジアの食文化に興味を抱いた人たちに対して、メニューに説明を加えたり、さりげないコメントなど工夫を凝らし、本格的なエスニック料理の味と知識を広めてきたのでしょう。 今となっては安定感のあるベーシックな味付けとも言えますが、この味を1997年から続けているってことがすごい。 これからも応援し続けたいお店ですね。 とってもおすすめ。 #老舗 #エスニック #バランスの取れた美味しさ #アジアンフード #メニューが豊富 #サンバル #丁寧に作られた #お得なランチセット #実力派 #落ち着ける店内 #お一人様OK #新橋
【竹芝駅徒歩4分】東京湾を望むリゾート空間で五感を満たすシンガポールの美食体験
コスパ良くて美味しくて、景色もいいです◎チキンライス、ポテト、プチケーキのチョコがおいしかったです。