【海沿いで気持ちが良いなぁ♪︎☆フードコート内で本格的なラクサを頂けます】 マレーシア・ペナン島・ジョージタウン。街北東部にある「Esplanade Park Food Court」内にある、ペナン名物の「アッサム・ラクサ」やマレー料理の代表格「ナシ・アヤム」のお店です。クセがあるけど酸っぱ辛いのが旨いのよ♪︎ლ(´ڡ`ლ) マレーシアはほんと久しぶりですねぇ。最後にクアラルンプールに滞在したのは15年ぐらい前かも知れません。ペナン島は初訪問。雨季真っ只中でしたが、日中はカンカン照りでクソ暑く、時折スコールがありました。よってムワッとした蒸し暑しさでしたよ。今や日本も熱帯気候だけどね(@_@;) ペナン島滞在半ば、この日の夕方はコーンウォリス要塞(12月現在、改修中で閉鎖)周辺を散策しました。フードコートを見つけたので、入って見ると30軒ぐらい入る比較的大規模な感じ。けっこう混んでいました。 一番奥の方の23番、食べて見たかったアッサム・ラクサのお店があったので、口頭注文。座席を確保して、店員さんが持ってきてくれます。提供と引き換えに支払い _φ(・_・ ◆本日の注文◆ LAKSA 7MYR ※1MYR=34円(2025年6月) 日本円に換算するとラクサ1杯、240円程度。マレーシアの物価は外食だと日本の½ぐらいなので、500円ぐらいの感覚でしょうか。流石はフードコートだけあって、お安いですねぇ(◕ᴗ◕✿) ☆☆Penang Assam Laksa(ペナン・アッサム・ラクサ)とは?☆☆ ペナン・アッサム・ラクサは、ココナッツミルクを使用しない魚介ベースの辛酸っぱい麺料理で、マレーシアのペナン島を代表する名物料理です。サバなどの魚のほぐし身と発酵エビの出汁をベースに、タマリンドの酸味と唐辛子の辛味を加えたスープが特徴で、ミントやパイナップルなどの薬味と共に食べられます。麺は米粉から作られた、やや太めの白色半透明の米麺です。食感は、モチモチというよりはプリプリしていますね。CNNの美食ランキングで世界第7位にランクインしたこともあり、独特の香りと酸味で好き嫌いが分かれる一方、やみつきになる人も多いとされています。 タイのトム・ヤム・クンに近い感じだけど、より魚介系の味が強く、独特の臭み見たいのもあるので、好きな人は好き、駄目な人はダメって、好みが分かれるかも知れませんね。私はこの手の臭酸っぱ辛いのは大好物なので、気に入りました(^3^♪ 夕食まで間食てしては量も程よく、この後は日が暮れるまで海岸沿いをテクテクお散歩。海風が気持ち良いなぁ(*´-`) ※写真13枚目は、ビクトリア女王在位60年を記念して、1897年に建てられた「ビクトリア・メモリアル時計台(Queen Victoria Memorial Clock Tower)」。14枚目は大英帝国時代のコーンウォリス要塞(Kota Cornwallis)」。15枚目は「ペナン市庁舎(Penang Town Hall)」。16枚目は第一次世界大戦後の「平和祈念塔(The Cenotaph War Memorial)」。17〜19枚目は、ペナン島観光の名物「トリシャ(リキシャ)」所謂、自転車三輪タクシー。 #ペナン島&バンコク #㉖発目 #銀賞 #マレーシア料理 #B級麺料理 #シンガポール料理 #テイクアウト #フードコート #海近く #ナシ・アヤムあり #抜群の立地 #街が世界遺産 #朝ビール昼ビール夜ビール #今回は投稿45以上あるよ
久々のジャンボでのチリクラブ。 殻が固く、チリソースたっぷりの味付けなので自然と食べることに集中してしまう。 蟹はもちろん美味いが一口サイズの揚げパンにソースをたっぷりつけて食べるのが大好き。パンがカリッと香ばしく少し甘い味と深みがあって辛くないチリソースの相性バツグン! ご馳走さまでした♪
シンガポールの超有名店です。 チリクラブ、ホタテなどを頂きました。 名物のチリクラブ、美味いです。カニの身の甘みと旨味が違います。高価ですが、価格分の価値は十分あります。 かなり前から予約していったので、待ち時間なくテラス席に通してもらえました。 店内は常に満席で入店から退店まで、ひっきりなしにお客さんがやってきてました。日本人客も多いです。訪問の際には予約必須です。 #シンガポール #海鮮 #カニ #美味い #有名店 #人気店
バクテー(肉骨茶)+ご飯(小) バンコク郊外にある、バクテーと飲茶のお店「カイシン ディムサム」。 オーダー後すぐに、パクチー・ネギ・葉物野菜の皿と、土鍋にグツグツ煮立ったバクテーを入れて持って来てくれる。 一口目にスープを飲むと、漢方とパクチーの香りが口に広がる。 しばらくすると、ピリリとした辛さ。これが心地よい。 肉は一口大、小振りのスペアリブ。よく煮込まれていて肉がスルッと骨から取れる。 具は、エノキ・椎茸・湯葉・パクチー。 人気店のようで、ひっきりなしにお客さんが来ていました。 有名人と思われる人の写真も飾ってあったり。 場所はBTSウドムスック駅徒歩5分ほど。 この辺りにくる観光客はほとんどいないからか、メニューはタイ語のみ。店主らしき女性は英語を話せます。 バクテーは120B、飲茶は一品22B、ご飯(小)は18B。 どローカルなお店だけど清潔感もあり。 数人で飲茶をつつきながら飲むのも良さそうです。 #パクチー #東南アジア現地メシ
美味しいチキンライスを求めてシンガポールへ。outram park stationから少し歩いたとこにあるシンガポールno.1の呼び声高いmaxwell food centre。何店舗かありますがどこもうましの素晴らしき場所です。値段は4.5SGDくらいで日本円で400円弱くらい。是非一度試しては。
ガルーパやブロッコリー炒めが美味。鴨の舌は微妙。広東アングルだと、honey porkやcrispy porkなどがある一方で、シャコや帆立酒蒸しがないのが残念。
ミュンヘン中央駅構内にひときわ目立つ人だかりがあるのですぐわかります 店内でもカンタンに食べることもできますが、1人旅行中の私はテイクアウトに まず焼きそばかライスを選び、その上に乗せる具を選ぶシステム ライスと揚げ高野豆腐と野菜の餡かけをチョイスしました 確か600円ぐらいだったような 味はまあまあ 旅先1人で温かい テイクアウトは貴重な存在 #海外グルメ
シンガポールその20。この日は子供の誕生日。本人の希望で、ローカルレストランでお腹いっぱい食べたいと言う事で、シーフードで有名なこちら! シティーからは遠いですが、有名シーフードチェーン店より圧倒的に安く楽しめます。蟹、海老、ガルーパなど高級メニューの出費を覚悟してましたが、意外や意外、魚介類はララと呼ばれるアサリみたいな貝の炒め煮だけ。奥様が好きな酢豚と鶏の薬膳スープ、オススメ料理のエビペースト手羽唐揚げ、男子が食べたい牛肉炒飯。メニューにBirthday Noodleというのがあったので、今日に相応しいからオーダー。うーん、これならシーフードレストランじゃなくても良かったか?と言う疑問はライムジュースと一緒に飲み込み、とにかく美味しく頂きました。このお店、味、量、値段、どれも素晴らしいです。店内もゆったりしてるので大人数でも入れるし、人気店なのも頷けますね。
2019初春 シンガポール♪ Hillmanにペーパーチキンを食べに行ったときにたまたま見つけた豆花屋さん。 MRTのジャランペサール駅すぐのところにある、とってもローカルなお店です。 店頭にいた御姉様の感じがよくて、話し込んで入店。 豆花の有名店のようです。豆花以外にも杏仁豆腐や揚物のおやつなども。 ぷるぷるの豆花。自家製で、毎日毎日作ってるんだと。シロップはたくさんかけるか、少な目か聞いてくださって、少な目にするとあまりにもあっさりしすぎたので、おいたし。 ぷるぷるで味が濃いのです。ほっとするお味。うんまい。 豆花は温かいのと冷たいのがあって、両方頼んで友人とシェア。 ごちそうさまでした♪ #2019シンガポール #旅先グルメ #旅先スイーツ #おやつ #中華デザート #シンガポール
【Curry Seafood Noodles】 「どこからでもかかってこい」とでも言いたげなラインナップの幅広さが魅力的。マレーシアはジョホールバルのレストランです。 そう。いろんな意味で野人・岡野の独壇場となった、フランスW杯アジア最終予選・イラン戦の舞台として知られる、あのジョホールバル。 マレーシア料理もあるにはあるんですけど、メニュー全体から見るとほんの一部でしかないんですよね。 むしろ目立っていないくらい。だから、マレーシア料理に飽きているローカル向けの店なのかも。 シンガポール料理とか、広東料理っぽいアプローチの麺とか、フライドチキンみたいなジャンクなヤツとか。いろいろあります。 「海南チキンライス」にしようと思っていたけど。メニューをパラパラ見ていたら、海鮮モリモリの麺料理がヤバかったので(12枚め)。 マレー語しか話せないオニイサンから、パッションのみで「どれが1番辛いか」を聞き出し、「Curry Seafood Noodles」に決めました。12MYR。 1リンギットが約25円なので、300円くらい。すごく安いです。 そして提供されたのが、平打ち麺の“まぜそば”みたいなヤツ(3枚め)と、得体の知れないスープ(4枚め)。 いや、コレじゃねぇわ。 「このテーブルじゃないよ。こんなアーモンドフィッシュを和えたみたいなヤツ、頼んでないよね?」 「というか。言葉の壁をお互いのパッションだけで突き破った、オレたちのさっきの時間は何だったの?」 ガッツリ日本語で伝えましたが、「いや、コレだし。ココはマレーシアだぜ?オレのほうが正しいに決まっているだろ?」とでも言いたげな、憮然とした表情のオニイサン。 確かに“麺”だし。味つけは“カレー”っぽいし。このアーモンドフィッシュみたいなヤツを“シーフード”だと言い張るなら…何も言えねぇ。 仕方なく食べたんですけど。 超カルシウムなんですけど。 「エビチリ」的なモノを1つもらい、みんなでシェアしようと「ナシゴレン」的なモノをオーダー。そのときでした。 無言でスッと“麺料理”を置く、さっきのオニイサン。あれ?コレが「Curry Seafood Noodles」じゃね? オニイサンは「オマエがうるせぇからだぞ」とでも言いたげな、憮然とした表情をしっかりキープ。何でだよ。キープすんな。マジでウケるんですけど。 メニュー写真の“あくまでもイメージです”感は否めないけど、たっぷりの魚介を煮込んでいることは間違いありません。 そのダシ感と、コクのあるココナッツミルクのコンビネーションが抜群。唐辛子の効きはまぁまぁ。見た目よりずっと旨口のカレーです。 最後は「ナシゴレン」的なモノをスープの中へ投入しました。ラーメンのスープにチャーハン投入”に匹敵するレベルの贅沢。 安いし、旨いし、何でもあるし。すごくいい店だと思います。言葉が伝わらないのも、別にデメリットばかりではないんですよね。 それでも意志を伝えることができたら楽しいし。オニイサンの逆ギレなんて、もはやアトラクションだったし。 確か、観光で気軽に寄れるような立地ではなかったと思うんですけど。機会があったら“オニイサン”に会いに行ってあげてください。 グルメじゃないブログ「しょくいんしつ」
マレーシアのチキンライスチェーン店です。 ランチセット10.90RM このお料理にドリンクが付いて、このお値段はかなりお得です。 チキンライスもチキンも普通に美味い。
クアラルンプール中華街の西湖飯店さんでマレーシア中華をいただきました。 海鮮料理・肉・野菜・スープもチャーハンも麺もメニュー豊富です。 レモンチキンや豚肉唐揚げ・野菜炒めとチャーハン+ビール3本で4500円程度でした。
Nu sentral 地上階に新オープンのお店です。 あれ?こんなところに店あったっけ?と思いつつ入店。店員さんに伺うと先週オープンしたばかりの新店舗だそうです。 メニューはご飯も麺もトーストもパスタも、なんでもあります。迷った挙句、シグネチャーのハイナンチキンライスを注文しました。 入店直後は客入りはまばらでしたが、すぐに一杯になりました。ラマダン時期なのにかなりの客入りです。 チキンライスはパサパサ系ですが、チキンの旨味があり良い感じ。チキンはジューシーで柔らかく、塩加減も良い感じ。スープは野菜とチキンの出汁の優しめ味。美味いです。 メニュー種類多いので、どなたでも食べられるお料理がありそうで、使い勝手良さそうなお店でした。
Lot10 の地下フードコートのSeng Kee Chicken Rice 成記雞飯さんでチキンライスを こちらのチキンライスはおにぎりというかお団子になっていて映えます。 お味も抜群によく、チキンもチキンライスも美味しいです。 Lot10地下のフードコートは良く利用しますが、どこもはずれなしの気がします。お勧めです。 #Lot10 #ショッピングモール #フードコート #ブキビンタン #KL #マレーシア #チキンライス #有名店 #人気店 #美味い #おにぎり
#バクテー #肉骨茶 #クラン #マレーシア #コスパ #本格 #美味い #観光 #名物 KL市内から西へ車で1時間ほど、港町Klang(クラン)名物のバクテーをいただきました。 所説ありますが、クランはマレーシアバクテー発祥の地と言われ、数多くのバクテー専門店があり、競合ひしめくバクテー激戦区として有名です。 この日は地元の方に通味瓦煲肉骨茶さんに連れて行ってもらいました。 バクテーはKLでも食べられますが、本場クランでバクテーをいただくのは初めてです。 バクテーは肉の部位を選んで注文できます。この日はお肉を。 お肉は潔く1切れでした。。。ただし、かなりデカいです。推定250g以上はありそうな肉塊でした。塊肉ではありますが、良く煮こまれており、箸でほぐれる柔らかさ。スープは色が濃く、味は甘めのしっかり味。 ご飯にはフライドオニオンのふりかけ付き。 本場のバクテーは最高のお味とコスパでした。 が、肉塊がデカすぎて、後半はかなり苦戦しながら完食。クランバクテー、美味かった。